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出典:Hasec
神戸大学
(こうべだいがく)
国立兵庫県/深江駅
神戸大学 海洋政策科学部
概要
偏差値
口コミ(評判)
口コミ一覧
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海洋政策科学部 海洋政策科学科 / 在校生 / 2024年度入学 やることが決まってない人はここへ!2025年06月投稿

- 5.0
[講義・授業5|研究室・ゼミ4|就職・進学5|アクセス・立地3|施設・設備3|友人・恋愛5|学生生活5]海洋政策科学部海洋政策科学科の評価-
総合評価良い海洋に関する幅広い知識と実践力を養える学部です。多様な分野を横断的に学べ、国際的な視野も育まれます。実習やフィールドワークも充実しており、実践的な学びが魅力です。
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講義・授業良い経営関連のコンサル的な内容だけでなく、経済、会計や社会学など経営に関連した講座もあった。
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研究室・ゼミ良い学部一個だけに校舎が複数所有するため幅広いことも学べるためよい
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就職・進学良い先生があらゆる就職先(海に関連することとは囚われず)を紹介してくれる
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アクセス・立地普通阪神深江駅から徒歩数分で移動ができてよい! 美味しい飲食店が近くにないのは悲しい
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施設・設備普通トイレは一年生の時は鶴甲第一キャンパスで和式が多いが2年生からは洋式しか無くなってよい
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友人・恋愛良い共通の関心を持つ仲間と切磋琢磨し、協力し合える友人関係が築けます。
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学生生活良いモルックというサークルに入っているがノリがキツくなく先輩が優しい
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容海洋環境、資源管理、海洋法、経済、国際関係などを学びます。理系と文系の枠を超えた学際的な視点から、持続可能な海洋利用と政策立案に必要な知識とスキルを身につけます。
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学科の男女比8 : 2
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志望動機海の中での文理問わずて幅広い分野のことを学ぶことができるから。
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海洋政策科学部 海洋政策科学科 / 在校生 / 2024年度入学 海洋について学べる学部2025年05月投稿

- 4.0
[講義・授業4|研究室・ゼミ-|就職・進学3|アクセス・立地4|施設・設備4|友人・恋愛3|学生生活3]海洋政策科学部海洋政策科学科の評価-
総合評価良い一年の時にじっくり考えてコースを選べる点が良かったと感じる。やりたいことがはっきりしていなくても、入ってから見つけることができる。
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講義・授業良い海洋関係のことを幅広く学ぶことができて面白いと感じる。コースによって学べる内容も様々である。
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就職・進学普通まだ就活していないが、海運関係の就職には有利だと思う。企業の方の話を聞ける機会も多い。
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アクセス・立地良い深江駅から歩いて行ける。一年の時だけは六甲のキャンパスなので単位を落とすと大変。
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施設・設備良い実験のための施設もあるし、船もあって充実していると思う。学びやすい環境が整っていて、恵まれていると感じる。
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友人・恋愛普通男女比が偏っているので、男子校のような雰囲気があるが、それぞれのグループで楽しく生活していると思う。
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学生生活普通六甲に比べると数が少なく、規模も小さい。六甲のサークルに入ってることもできる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容コースがいくつかあり、航海士や機関士になるコースもあれば、理系のコースや文系のコースもある。
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学科の男女比9 : 1
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志望動機船に興味があって、造船などを学べたらいいなと思ったから。特殊な学部で面白そうだったから。
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海洋政策科学部 海洋政策科学科 / 在校生 / 2023年度入学 自然と視野が広くなる2026年04月投稿

- 5.0
[講義・授業5|研究室・ゼミ5|就職・進学5|アクセス・立地5|施設・設備4|友人・恋愛-|学生生活5]海洋政策科学部海洋政策科学科の評価-
総合評価良いキャンパスがここにあるからこそできる勉強なのですごくおすすめだし、なんといっても船に乗れる。高校生でも社会でもなかなか体験できないともう。
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講義・授業良い教授が優しく授業への意欲が上がる。高校では学べないような広くまた深い知識が得られる。社会へも活かせるとおもう。
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研究室・ゼミ良い高校ではできないようなことができ人生においてもここでしかできない経験だと思う。ゼミによって異なってくるので学部とかはしっかり調べて志望した方がいいと思う。
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就職・進学良い神戸大という頭がいい大学なのでそれなりにみんないいところへ行っている。先輩やOB OGのすすめ、アドバイスも多いため頼りになる。
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アクセス・立地良い海が近くのどかで心地の良い性格を送れる。駅からは少し遠いかもしれないが自分は自転車通学なので不便は全然ない。
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施設・設備良い少しボロいところがあるが不自由なく生活できている。大体は普通に丈夫でボロいとかそういうのではないので充実はしている。
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学生生活良い勧誘などが多いため自分から出なくてもはじめの一歩がしやすい。部活なども本格的なのから気軽にできるのまで幅広いので自分に合うのが見つかると思う。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容神戸大学の海洋政策科学部では、海に関するさまざまな問題を総合的に学ぶことができます。この学部の大きな特徴は、理系と文系の両方の視点を取り入れている点にあります。たとえば、海洋環境や工学といった自然科学的な分野だけでなく、法律や経済、政策といった社会科学の分野もあわせて学ぶことで、海に関する課題を多角的に理解できるようになっています。また、主専門と副専門を組み合わせて履修する制度があり、自分の関心に応じて幅広く知識を身につけられるのも特徴です。さらに、練習船を使った実習やインターンシップなど、実際の現場を体験する機会も多く、実践的な学びが重視されています。
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学科の男女比8 : 2
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志望動機私は、海を取り巻く環境問題や資源の持続可能な利用について、科学的な視点と社会的な視点の両方から学びたいと考え、神戸大学海洋政策科学部を志望しました。近年、海洋汚染や気候変動などの問題が深刻化しており、それらを解決するためには、単に技術だけでなく、法律や政策といった多角的なアプローチが必要であると感じています。
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入学前後のギャップ私は当初、海洋問題は主に科学技術の発展によって解決されるものだと考えていました。しかし、調べを進める中で、海洋資源の管理や環境保全には国際的なルールや各国の政策が大きく関わっていることを知り、技術だけでは解決できない課題が多く存在することに気づきました。このように、海洋問題に対する認識が広がった経験から、多角的な視点で学ぶことの重要性を強く実感しました。
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基本情報
| 所在地/ アクセス |
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|---|---|
| 電話番号 | 078-431-6200 |
| 男女比 | 男:女=8:2 (口コミより引用) |
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