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国立大阪府/阪大病院前駅
大阪大学 口コミ
4.16
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在校生 / 2008年度入学
2014年11月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。経済学部経済・経営学科の評価-
総合評価良い何かを学ぶには最高の環境だと思います。図書館には蔵書がたくさんあり、研究や勉強をするのには申し分がありません。
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講義・授業良い著名な先生の講義を受けることができます。とても興味深い講義ばかりで学生にとっては有意義な時間を過ごすことは間違いないと言えるでしょう。
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研究室・ゼミ良い二回生から専門の授業をとることができ、また、三回生になってから研究室を使うことが増えますが、設備がしっかり整えられ、しっかりした研究ができます。
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就職・進学良い大手企業に就職する人がやはり多いです。第一に、やはり大阪大学というネームバリューがあることは間違いないとおもいますが、学生の質も高いので、高い就職率に繋がっているのだと考えています。
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アクセス・立地良い梅田からなら阪急電車一本で大学の最寄り駅にはつきますが、最寄り駅から大学までの道が遠く、また、坂もあるため、雨の日はなかなか大変な思いをします。
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施設・設備普通敷地内にはたくさんのカフェテリアやレストランがあり、食事の場所に困ることはまずありません。またゴミ箱もあらゆる場所に設置されており、大学の敷地内は綺麗な環境になっていると言えます。
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友人・恋愛普通基本的にクラスは分かれていますが、クラスの集まる教室そのものは存在しないため、なかなか学部内での交流やつながりは薄いと思います。授業が被っているメンバーとの面識こそはあるものの、それ以外は顔すらも知らないこともありえます。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容経済の基本から応用までについて学ぶことができます。
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学科の男女比7 : 3
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志望動機経済について学びたい気持ちがとても強かったため。
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利用した入試形式一般入試
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利用した予備校・家庭教師河合塾大阪校
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どのような入試対策をしていたか基本をまず抑えるために教科書をひたすらよむ。基本を抑えてからはひたすら過去問を解いて、問題になれる。
投稿者ID:63185 -
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在校生 / 2012年度入学
2014年06月投稿

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。経済学部経済・経営学科の評価-
総合評価良い日本全国から優秀な学生が集まっており、いろんな価値観を持った人と出会えてかなり良い刺激になる。また、経済と経営両方を学べる点も良いところ。
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講義・授業良い単なる講義だけではなく、学外から企業の社長を読んで講演をしてもらったりと、学生の興味に応じて多種多様な授業が開講されている。
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アクセス・立地良い最も学生数が多く、賑やかなキャンパスに四年間通うことになるので、つねに新鮮な雰囲気の中で勉強に励める。ただ、毎年春になると全学部の新入生が食堂に殺到するのでどこへ行ってもかなり混んでいて落ち着かないといった点も。
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施設・設備普通大学自体、もともと理系色が強いのでそちらに資金等を充てる傾向が強かったが、近年は文系学部の充実にも注力するようになった。
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友人・恋愛良い集まる学生一人一人がそれぞれ違った個性を持ち、かつ親しみやすい人が多いので友人作りには苦労しない。意識高く、互いに高め合うといった感じ。
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部活・サークル良い部活に大学生活を捧げる人もいれば、無数にあるサークルの中から自分に合うものに入って大学生活を充実させる人、さまざま。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容国際貿易、貿易実務全般
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学科の男女比7 : 3
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志望動機有名国立大学の一つ、経済と経営両方を学べる点に魅力を感じた。
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたか阪大はセンターが良くても二次ができないと通らないと思ったので、センタ―は人並み程度に、二次で他の受験生に差をつけれるように意識して勉強した。
投稿者ID:27089 -
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卒業生 / 2008年度入学
2014年06月投稿

- 5.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。医学部(保健学科)保健学科の評価-
総合評価良い大学の附属の病院があるため、実習の環境はとてもいいです。それぞれの専攻の先生が親身になって指導してくださったおかげで実習を乗り越えることが皆出来ています。
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講義・授業普通一般教養科目は選択肢が多いですが、人気の講座には多くに学生が集まるため大きな講義室での講義となり、受け身になってしまうと眠くなってしまったりしてしまいます。専門科目に関しては、実習室が準備されており設備は整っているほうだと思います。
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アクセス・立地普通駅からは徒歩圏内、豊中キャンパスは阪急沿線沿いなので梅田には出やすい場所です。吹田キャンパス周囲は少し不便ですが、車やバイクでは5分程度でスーパーには行けます。
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施設・設備良い学食のメニューはまずまず充実していると思います。しかし学生数の割に座席が少ないので昼食時間は混雑しています。
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友人・恋愛普通阪大全体を通してまじめで努力家が多い大学だと思います。部活、サークルが多いので、そこで知り合いカップルになる人が多いです。
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部活・サークル良い部活もサークル活動も活発です。テニスのサークルは10個ぐらいあるほどです。医学部テニス部、薬学部テニス部などもあります。学部の部活、サークルのほうが情報共有しやすくていいかもしれません。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容看護技術の知識、技術を学べます
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所属研究室・ゼミ名老年研究室
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所属研究室・ゼミの概要アルツハイマーの患者さんの入院中の歩行状態について
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学科の男女比7 : 3
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就職先・進学先大阪大学医学部附属病院
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就職先・進学先を選んだ理由大学病院で高度な医療を学びたかったからです。
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志望動機有名大学で勉強したかった
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたかセンター試験の過去問集を使いました。
投稿者ID:26218 -
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在校生 / 2012年度入学
2014年06月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部人文学科の評価-
総合評価良い学科の中でさらに専修が20にも分かれていて、それぞれに専門の先生がいるので、やりたい研究をかなり専門的に学ぶことができます。
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講義・授業良い文学系から芸術系まで授業の幅がすごく広いので、自分の専修でない授業を受けると難しすぎて本当に意味がわからなくなったりします。しかし、広い意味での教養がつきそうな授業がとても多いので、充実していると思います。文学部生全員で受ける講義がないので、最初は友人ができにくいですが……
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アクセス・立地良い駅から坂を登らないといけないので、夏は大変です。ですが、基本的にはまあまあの立地条件ではないでしょうか。大学近くには飲み屋さんが多いです。
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施設・設備良い理系の建物はすごくきれいですが、文系の建物はわりとふつうです。最近耐震工事がなされたので、すこしましになりました。研究室に本はたくさんあるし学内図書館もとても大きいので、その点では充実していると思います。
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友人・恋愛良いまじめな人がおおかったです。それぞれの専門が全然違うので、同じ学科の友だちでも研究していることがまったく違って、話をするのが楽しいです。中にはコミュニケーションをとるのをいやがる人もいますが、基本的にはみんな仲が良かったと思います。自分の大学、学部のことがすきな人が多かった印象があります。
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部活・サークル良いわりと活発なほうではないかと思います。運動部は七帝戦で何年か連続で総合優勝していた記憶があります。サークルはアカペラサークルなどが活発です。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容現代日本語について学べます
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所属研究室・ゼミ名現代日本語語彙ゼミ
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所属研究室・ゼミの概要言語コーパスを用いて、人々がふだん使っている日本語について研究します。
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学科の男女比5 : 5
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志望動機日本語学が専門的に学べたから
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたか後期で受けたので、小論文対策をしていました
投稿者ID:25987 -
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卒業生 / 2009年度入学
2014年06月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。外国語学部外国語学科の評価-
総合評価良いまず、入学年次(1回生)のうちは豊中キャンパスで共通教育科目とともに自身の専攻語の勉強をスタートさせます。その後2回生からは箕面の僻地でますます専攻語を極めます。ほぼ毎日専攻語の授業があり、予習などしんどい面もありますが、各専攻語の仲が良く勉強する環境としては大変すばらしいと思います。就職に関していうと、外国語学部の特徴でややのんびりな人が多いかもしれません。その理由は、就活をする3回生の時期に、休学して留学する人も多く、留学か4年で卒業して就職か悩む人が多いからです。しかし、外国語学部の先生方もいろいろな経験をしている人がたくさんいるので、せかされることもなく、たくさん悩むことも許してくれます。そんな暖かい学部です。
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講義・授業良い専門の講義はその専攻語の文法や購読だけではなく、それに関した文化や政治なども学べます。外国語学部に入学するほとんどの人はその言語だけでなくその言語が話されている国、地域のいろいろなことに関心があるので、とても充実していると思います。
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アクセス・立地良いアクセスはなかなか悪いです。モノレールで通う場合は終点(大阪の北の外れ)です。しかしそれ以上に四季折々の景色が素晴らしいです。1回生の頃は豊中キャンパスで人も多いですが、2回生から箕面に来ると少なすぎて高校のようだとみんな言います。しかし、3回生以上になるとその隔離された箕面キャンパスでの生活に慣れ、愛おしくなります。サークルなどで豊中キャンパスに戻ってくると人の多さに驚きます。人が少ない分阪大の中でも一番仲の良い学部だと思います。
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施設・設備良い施設の改築などは3キャンパス(文系の学部がある豊中キャンパス、理系の学部、医学部がある吹田キャンパス、外国語学部のある箕面キャンパス)の中でもいつも後回しです。2007年に統合された新しい学部だということもあると思いますが、立地の悪さも相まって見放されているように感じたこともあります。しかし現在改築、回収が進みだんだんときれいになっていると思います。
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友人・恋愛良い友達のできやすさは外国語学部は跳びぬけていいと思います。外国語を志す人が集まるだけあって皆フレンドリーです。女の子が多い専攻語がほとんどですがその中でも男女の区別なく仲が良いです。食堂も一つしかないため、たくさんの人が集まりますが、その分友達も見つかります。
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部活・サークル良いサークル、部活はたくさんあります。アルバイトに精を出す人もいますが大学でではサークルや部活に入ったほうが楽しいと思います。学部を超えて仲良くなれることもあります。卒業しても会える友達もきっとできます。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容外国語、外国の文化。
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所属研究室・ゼミ名米田ゼミ(教授の名前で分かれます)。
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所属研究室・ゼミの概要各自の卒論テーマに沿って研究。
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学科の男女比5 : 5
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就職先・進学先大阪大学で事務員をしています。
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就職先・進学先を選んだ理由いろいろありまして2回目の就職です。
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志望動機学びたいことがあったからです。
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたかとことん勉強してました。
投稿者ID:24795 -
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卒業生 / 2009年度入学
2014年06月投稿

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 1| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学部応用自然科学科の評価-
総合評価良い世界の最先端の研究を行っている研究室が多数あり、社会に貢献できるような技術をたくさん学べます。その代り研究室では、朝から晩まで研究をしなければならないため、なかなか大変な環境ではあると思います。
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講義・授業良い優秀な教授の講義であるため、一生懸命勉強すれば、自分のためになると思います。ただし、授業自体の中身を理解するにはなかなか難しく、レベルが高いとは思います。
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研究室・ゼミ良い研究室では、基本的に朝から晩まで研究室にいなければならないため、かなり大変だと思います。その分しっかりやれば、必ず自分の力になることは間違いないです。
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就職・進学良い優秀な人材が多いため、就職先は基本的に大手の有名企業が多いと思います。技術者として活躍できるのではないかと思います。
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アクセス・立地悪い立地は全然よくないと思います。最寄り駅からは歩いてかなりの時間がかかる上、最寄り駅はかなり不便な場所にある駅です。
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施設・設備良い設備は最先端の研究を行っているだけに、かなり充実しているといえます。ただ敷地が広いため、施設の間を移動するのがけっこう大変だと思います。
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友人・恋愛普通優秀な人材が多く、今後も付き合っていくうえで、大事な人脈になるかと思います。他学部との交流は、サークルなどを通じてではないと少ないのではないかと思います。
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部活・サークル悪い辺ぴな場所にキャンパスがあるため、サークル活動をするためにはもう一つのキャンパスまでいかなければならず、モチベーションが続かないかもしれません。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容化学や生物学などの基礎知識から研究
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所属研究室・ゼミ名田川研究室
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所属研究室・ゼミの概要有機太陽電池の作成と研究
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学科の男女比7 : 3
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就職先・進学先国家公務員
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就職先・進学先を選んだ理由理系として就職するのがしんどいと感じたため
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志望動機広範囲の分野が研究できるため
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたか二次試験の難易度が高いため、記述対策を十分に行った。
投稿者ID:23783 -
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在校生 / 2012年度入学
2014年06月投稿

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。外国語学部外国語学科の評価-
総合評価良い語学・外国学の勉強をしたい人にはとてもいい環境であると思います。留学生も多く、その国籍も様々なので学内にいるだけでインターナショナルな雰囲気を味わえます。
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講義・授業良い一回生の間は、一般教養科目がメインなので、学部の枠を越えて講義を受けることができます。二回生からはより専門的な勉強をすることができます。ただし、外国語学部の場合、専攻語を二年で習得する必要があるのでハードな内容になっています。
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アクセス・立地悪い一回生のときに通う豊中キャンパスは駅も近くて便利なのですが、二回生からは箕面キャンパスに移るのでかなり不便になります。駅から遠く、バスの本数も少ないです。
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施設・設備普通豊中キャンパスの設備は学食や売店も多く、設備は充実していると思います。しかし、箕面キャンパスには学食・売店がひとつしかありません。
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友人・恋愛良い外国語学部に来ただけあって、世界に目を向けている人がたくさんいるので刺激を受けることができます。学科の女子の割合が高すぎるため、カップルは少ないです。
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部活・サークル良い箕面キャンパスにもサークルはたくさんありますが、豊中キャンパスほど活発ではありません。ですから、ゆるく活動したいという人にはちょうどいいと思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容まずは言語の習得、そしてその言語を使って様々な研究を行ないます。
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学科の男女比1 : 9
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志望動機語学を勉強したかったから。
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたか教科書を丸暗記しました。
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:23176 -
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在校生 / 2012年度入学
2014年06月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。薬学部薬学科の評価-
総合評価良い周りの人は、勉強するときは勉強、遊ぶときは遊ぶという、メリハリのついた人が多く、効率よく学習することができます。西日本出身の人が多く笑いが絶えない学校生活を送ることができます。就職率はかなり高く、自分の希望通りの企業に入れるはずです。
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講義・授業良い一年生の時は一般教育科目を必修で受け、専門分野以外の外国語や世界の国々の状況、貧困の問題などを学ぶことができます。専門分野に入る前の段階でこのようなことに触れることができるのは私たち生徒にとってとても良い刺激になります。薬学部では実際の患者さんの症例に基づき、生徒たちがグループ単位で話し合いを行い、対処法や適切な薬の投与方法を導き、学部全体の前で発表するという授業もあるので、座学だけでは味わうことができない体験をすることができます。
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アクセス・立地普通電車の最寄りの駅からは徒歩15分と少し歩かなくてはなりません。また、大学周辺は坂が多いため思いのほか疲れるかもしれません。大学内もかなり広いので、大学の門から目的地にたどり着くまでにさらに多くの時間が必要になります。しかし、大学内にはキャンパス間を結ぶ学内バスや、一般のバスが運行しているので便利です。モノレールの駅も近くにはありますが、料金が割高なのが残念です。
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施設・設備良い食堂がたくさんあり食べる場所には困りません。敷地内にはたくさんのベンチとテーブルがあるので、池のほとりや、森の中、広場などと自分のその日の気分に合わせてご飯を食べる場所を選ぶことができます。インターネット環境も充実しています。トイレは非常にきれいで清潔に保たれています。
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友人・恋愛良い薬学部にはまじめな人が多く、テスト前には必ず勉強して、わからないところがあれば教えあうという雰囲気があります。ただ、学部内だけでは90人しかいないので他学部にも友達を作っておきたいところです。関西の人と友達になるとギャグセンスが高いので毎日が楽しくなります。恋人は積極的にいけばできるはずです。
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部活・サークル良い種類がたくさんあり、自分のやりたい部活やサークルが必ずあります。先輩方はとても親切に接してくださるので、初心者でも安心して新しい協議にチャレンジすることができます。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容患者さんの立場と、医療従事者の立場の両方に立ち、一つの病気に対してどのように治療していくのが適切かを考えることを学ぶことができます。また、ただ薬の名前を覚えるだけではなく、実際の現場に立った時に生きてくる知識を得ることができます。
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所属研究室・ゼミ名現代生命医療を考える
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所属研究室・ゼミの概要実際に研究に携わる教授から現在の医療事情について詳しく学ぶことができます。
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学科の男女比5 : 5
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志望動機両親がともに薬学部薬学科卒業であり、なおかつ、大阪では製薬会社が多く研究が盛んなため。
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたかセンターは高得点を取れて当たり前なので、センター対策をしっかりと全教科やること。大阪大学は二次勝負なので;、英作文や意見論述(英語)、数学の記述答案を作る、化学は減少をかいて伝えられるレベルまでにすることなどをしました。
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:21549 -
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卒業生 / 2021年度入学
2026年05月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 -| 学生生活 5]文学部人文学科の評価-
総合評価良い「真面目にじっくり学問に向き合いたい人」に最高の環境です。15専修という選択肢の広さがあるため、入学後に自分のやりたいことを見つけることも可能です。自由な校風の中で、個性豊かで知的な友人と出会い、お互いに刺激を受け合いながら充実した4年間を過ごすことができる場所だと思います。
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講義・授業良い2年次から15の専修に分かれるため、非常に専門性の高い講義を受けることができます。少人数制の授業が多く、教授や他の学生と密な議論ができる点が大きな魅力です。古典的な文献の精読から最新の思想まで幅広く網羅されており、自分の興味関心のある分野を深く探求できる環境が整っています。
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研究室・ゼミ良い2年次後期または3年次から始まる専門演習(ゼミ)は、非常に少人数で行われるため、教授から直接手厚い指導を受けることができます。学生同士でレジュメを発表し合い、活発な議論を行うことで、物事を多角的に捉える視点や論理的思考力が身につきます。研究室の雰囲気もアットホームで、非常に充実した環境です。
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就職・進学良い文学部というと就職に不利と思われがちですが、実際には大手企業、公務員、金融、メーカーなど幅広い業界への実績があります。また、大学院への進学率も他学部より比較的高めです。キャリアセンターのサポートだけでなく、文学部独自の就職説明会やOB・OGによる相談会も開催され、手厚い支援が受けられます。
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アクセス・立地良い文学部は主に豊中キャンパスにあります。最寄り駅の阪急宝塚線「石橋阪大前駅」や大阪モノレール「柴原阪大前駅」からは少し坂道を登る必要がありますが、徒歩10~15分程度です。キャンパス周辺には学生向けの飲食店や居酒屋が多く、放課後の交流には困りません。
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施設・設備良い文学部独自の図書室(文図)の蔵書量が圧倒的で、貴重な古書や専門書、洋書が非常に充実しており、研究やレポート作成に最適な環境です。建物自体はやや歴史を感じる部分(年季の入った教室)もありますが、研究室や自習スペース、Wi-Fi環境などは十分に整備されており不満はありません。
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学生生活良いサークルや部活動の数は非常に多く、文化系から運動系、一風変わったインカレサークルまで多様です。毎年開催される「いちょう祭」や「まちかね祭」といった学園祭は全学的に大きな盛り上がりを見せ、他学部の学生とも深く交流できる素晴らしい機会になっています。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は全学共通の教養科目(豊中)を中心に学びながら、文学部の様々な分野の入門講義を受けます。2年次進級時に希望の専修(哲学、歴史、文学、言語学など15専修)に配属され、一気に専門性が高まります。3年次には専門演習(ゼミ)が本格化し、史料批判や文献講読のスキルを磨きます。4年次は1年間をかけて教授の指導を受けながら、集大成となる卒業論文の執筆に集中するカリキュラムです。
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学科の男女比5 : 5
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志望動機高校時代から歴史(または文学・哲学など)に強い興味があり、より専門的なアプローチで学びたいと考えたからです。数ある大学の中で大阪大学文学部を選んだのは、2年次進級時に15もの多様な専修から自分の専門を選べる点、そして研究第一主義を掲げる質の高い教授陣のもとで学べる点に強く魅力を感じたためです。
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入学前後のギャップ入学前は、文学部は静かで内向的な人が多く、就職活動でも苦戦するのではないかという漠然とした不安がありました。しかし実際に、入学してみると、自分の軸を持って活発に行動する学生が多く、非常に刺激的でした。また、論理的思考力や文章力が鍛えられるため、就職活動でもその強みを活かして納得のいく進路を決めている人が多かったです。
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就職先・進学先金融・保険
投稿者ID:1107192 -
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卒業生 / 2020年度入学
2026年05月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]人間科学部人間科学科の評価-
総合評価良いカリキュラムは基礎から専門へと段階的に学べるステップが特徴です。1年次には学部共通の基礎科目や概論を中心に学び、大学での学びのベースを作ります。2年次からはより専門的な講義や演習が本格化し、自分の興味のある分野を絞り込んでいきます。3年次にはゼミや研究室への所属が始まり、専門書を読み解いたり議論を交わしたりして理解を深め、4年次にはその集大成として卒業論文や卒業研究の作成に深く取り組みます。
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講義・授業良いさまざまな教授や学外から集めた特別講師による授業が数多く設けられています。基礎から応用まで体系的に学ぶことができ、専門知識が身につく環境が整っています。特に外部の第一線で活躍されている講師の方の講義は、実際の現場のリアルな話を聞くことができて非常に刺激的でした。質問にも丁寧に答えてもらえるため、授業内容への理解が深まり大いに満足しています。
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研究室・ゼミ良い2年の後期からゼミが始まり、幅広い選択肢の中から自分の関心のあるゼミを選ぶことができました。研究室の設備や資料が非常に充実しており、集中して研究に取り組める環境が整っています。教授からの指導も手厚く、定期的なゼミでのディスカッションを通じて、論理的思考力やプレゼンテーション能力を高めることができるため、とても有意義な演習が行えています。
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就職・進学良い学科で学んだ専門知識を活かして、関連する業界や大手企業に就職する人が多い印象です。キャリアセンターや学科独自の就職サポートが非常に手厚く、エントリーシートの添削や模擬面接など、親身になって相談に乗ってもらえました。また、OB・OGとのつながりも強く、実際の働き方について具体的な話を聞く機会が豊富にあったため、安心して就活を進めることができました。
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アクセス・立地良い最寄駅からのアクセスが良く、徒歩やバスでスムーズに通学することができます。キャンパスの周辺には、学生向けのリーズナブルな飲食店やコンビニ、おしゃれなカフェなどが充実しており、空きコマや放課後の時間を過ごすにのにも困りません。静かで治安も良く、落ち着いて勉強に集中できる非常に恵まれた周辺環境だと感じています。
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施設・設備良いキャンパス内には比較的新しい建物が多く、全体的にとても綺麗で清潔感があります。特に図書館やパソコン室などの共有スペースは設備が充実しており、自習や課題に集中できる環境が整っています。また、Wi-Fi環境も安定しており、授業や研究をスムーズに進めることができるため、日々の学生生活において設備面での不満は全くありません。
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友人・恋愛良い同じ学科やクラスの仲間とは、日々の講義やグループワークを通じて自然と仲良くなることができました。気の合う友人に恵まれ、テスト期間には一緒に勉強したり、放課後にご飯に行ったりと充実した毎日を送っています。また、サークルやイベントを通じて他学科との交流も広がりやすく、人間関係において非常に満足しています。
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学生生活良い運動系から文化系まで数多くのサークルが存在しており、自分の興味のある分野を自由に見つけることができます。他大学との交流の機会も豊富です。また、大学祭などの大型イベントは毎年非常に盛り上がり、学生全体で一体感を持って楽しむことができるため、キャンパスライフを全力で満喫したい人には最高の環境だと思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容カリキュラムは基礎から専門へと段階的に学べるステップが特徴です。1年次には学部共通の基礎科目や概論を中心に学び、大学での学びのベースを作ります。2年次からはより専門的な講義や演習が本格化し、自分の興味のある分野を絞り込んでいきます。3年次にはゼミや研究室への所属が始まり、専門書を読み解いたり議論を交わしたりして理解を深め、4年次にはその集大成として卒業論文や卒業研究の作成に深く取り組みます。
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学科の男女比5 : 5
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就職先・進学先大学での学びやゼミでの研究を活かせる業界を中心に就職活動を行い、第一志望だった企業から内定をいただくことができました。学科の先輩方の実績も多く、キャリアセンターのサポートやOB訪問を通じて具体的な仕事内容をイメージできたことが、納得のいく結果に繋がったと感じています。
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志望動機昔からこの分野の学問に強い興味があり、より専門的な知識と実践的なスキルを深く学びたいと考えていました。数ある大学の中でも、この学校は独自のカリキュラムやゼミ活動が非常に充実しており、自分が研究したいテーマに最適な環境が整っていることが大きな決め手となりました。また、オープンキャンパスに参加した際に、先輩方や先生方の雰囲気がとても温かく、熱心に指導してもらえると感じたため、この学校への進学を強く志望しました。
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入学前後のギャップ入学前は、大学の講義は大教室で大人数が一方的に聴くスタイルが多く、学生同士や教授との関わりも少し希薄なものだろうと想像していました。しかし実際に学んでみると、学科の講義や演習ではグループワークやディスカッションの機会が想像以上に多く用意されていました。そのため、クラスの仲間と切磋琢磨しながら仲良くなることができ、教授陣も質問に対して非常に親身に対応してくれるという、良い意味でのアットホームなギャップがありました。
投稿者ID:1107179 -
- 学部絞込
基本情報
このページの口コミについて
このページでは、大阪大学の口コミを表示しています。
「大阪大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。
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