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国立大阪府/阪大病院前駅
大阪大学 口コミ
4.15
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在校生 / 2022年度入学
2022年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 3]外国語学部外国語学科の評価-
総合評価良い専攻語を学ぶのにとても良い環境なのでこの評価にしました。
もちろん毎週小テストがあったり、授業の予習があったりで大変な部分はありますが、専攻語を勉強したいというやる気があればとても良い環境です。実際に専攻の国に研修に行ったり、留学生との交流もあり専攻語を学ぶモチベーションの維持・向上もできています。
勉強を頑張りつつ、サークル活動や遊びなども行い、充実した大学生活が送れているので総じて満足してます。 -
講義・授業良いネイティブの先生の授業が週2回、日本人の先生の授業が週3回あり、毎日1回は必ず専攻語に自然と触れることになります。日本人の先生もきちんとその言語が堪能な先生ばかりでとても信頼できる授業です。
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就職・進学良いまだ就職活動等初めていないので具体的なことは分かりかねますが、キャリアセンターがあり、そこで進路に関する相談やエントリーシートの添削等を行っていただけるらしいのでサポートはある程度充実しているのではないかと思います。一般教養の授業で現代キャリアデザイン論という科目も開講されており1年生のうちからキャリアに関する勉強をすることもできます。
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アクセス・立地普通豊中キャンパスは石橋阪大前から割と距離がある。阪大坂が結構きつい。
箕面キャンパスはバスで通学するには良いが、電車での通学は現在は不便。駅が出来たらアクセスも良くなると思う。 -
施設・設備良い箕面キャンパスは出来たばかりなのでとても綺麗です。
専攻語の共同研究室があり、そこでは同じ専攻語の先輩後輩が集まって交流したり、自習ができます。
1年生のうちは豊中キャンパスでの授業が行われ、メインで使われる教育棟などは少し古いです。 -
友人・恋愛良い外国語学部は専攻語の授業がとても少人数で行われ、毎日あるので学科内の仲がとても良くなります。一緒に遊びに行くような関係の友達が出来ること間違いなしです。外国語学部であれば特に心配しなくても友達は出来るので安心してください。
サークルに入ることで出会いや交友関係が更に増えると思います。 -
学生生活普通サークルの数は多い方だと思います。
イベントに関しては外国語学部の夏祭り、人間科学部の人科祭など学部ごとの行事や学校を挙げて行うまちかね祭、いちょう祭など多くのイベントがあります。ただ、対象の学部やサークルに所属していないと観客側になります。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年のときは専攻語と一般教養、英語の授業がメインです。
2年になると専攻語とその国の歴史や文化等を学び、3・4年以降は卒業論文に向けた研究もスタートしていくようです。 -
学科の男女比3 : 7
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就職先・進学先まだ1回生なので未定です。
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志望動機専攻語を学びたかったから。学習者が少なく、今後需要が高まるであろう言語を選びました。
様々なことを学ぶ学生が集まる総合大学が良かったので、東京外大ではなく阪大にしました。
7人中6人が「参考になった」といっています
投稿者ID:872569 -
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在校生 / 2022年度入学
2022年10月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]外国語学部外国語学科の評価-
総合評価良い言語習得を目標としている学生にとってはとてもいいと思います。外国語学部のみの箕面キャンパスでは、さまざまな留学生とも交流することができます。
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講義・授業良い外国人教師や留学経験豊富な先生方の授業を受けることが出来るのでとても充実しています。
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就職・進学良い外国語学部だからといって、自分の専攻言語に関わる仕事に就くのではなくさまざまな選択肢が広がります。
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アクセス・立地普通豊中キャンパスは阪急石橋阪大前駅から徒歩15分くらい坂道を歩かなければならないので少ししんどいです。
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施設・設備良い新しい施設にはiPadやパソコンが設置されていたり、図書館も充実しています。
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友人・恋愛良い他学部の学生とも交流することが出来るので、とても人脈が広がります。、
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学生生活良い底知れぬほどの数のサークルがあり、いろんな場所で色んな人達が活動しています。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1、2年次ではフランス語の基礎を学び、3年次以降ではフランス文学や歴史など自分の専門とする分野を学びます。
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学科の男女比3 : 7
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志望動機フランス語を習得して、将来、フランス語を使った仕事に就きたいから。
4人中3人が「参考になった」といっています
投稿者ID:871065 -
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在校生 / 2022年度入学
2022年10月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 2| 学生生活 2]工学部応用理工学科の評価-
総合評価良い(女子が極端に少ないことを除けば、)勉強する環境が整っていて、立地が悪いわけでもなく、設備も悪いわけではない。十分に大学生活を楽しめると思う。
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講義・授業良い講義のレベルは高く、十分に楽しく思える内容です。高校範囲を超えて学びたいという意欲がある人は充実すると思う。
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就職・進学普通学部学科卒のほとんどは院に進学している。就職する人は大手に就職できるが、研究職ではなく営業に就いてる人が多い。
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アクセス・立地悪い吹田キャンパスはモノレール阪大病院前駅、阪急千里線北千里駅が最寄り。モノレールは
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施設・設備普通設備自体は特に不便はないが、古いすぎて笑、私大の人に話すと驚かれる(筆者はこの鈍臭い感じが阪大のいいところでもあると思っている)
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友人・恋愛悪い工学部はほぼ男子校。筆者は共学しか通ったことがなかったので絶望した。部活やサークルに入れば十分な可能。
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学生生活悪い学園祭は、予算利益すべて自分たちの好きなしていいので楽しそう。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容物理、英語、第二外国語、数学、(教員免許取りたい人はその授業の勉強)
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学科の男女比8 : 2
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志望動機地元の大阪大学に通いたくて、かつ機械工学を学びたかったから。
5人中4人が「参考になった」といっています
投稿者ID:868322 -
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在校生 / 2022年度入学
2022年09月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]医学部(保健学科)保健学科の評価-
総合評価良い教授も良い方ばかりです。自分で目標を決めて突き進める人にはとても良い大学です。ただ、教職など資格をとりたい方は覚悟が必要です。
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講義・授業良い1年から専門科目があり、興味のある分野の授業が受けられます!!基本単位をくれるので普通に授業に参加していれば、単位取れます!
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研究室・ゼミ良い研究室配属にGPAは関係しない学科もあります。話し合いで行きたい研究室に配属されるので、やりたいことを決めておく必要があります。
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就職・進学良い阪大病院で実習ができます。基本国家試験に受かると思うので、卒業後も一定保障されていると思います。
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アクセス・立地普通吹田キャンパスは少し立地が悪いです。豊中は阪急が近いので行きやすいと思います。
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施設・設備良いそれなりに綺麗だと思います。箕面キャンパスはとても綺麗です。
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友人・恋愛良い部活動やサークルで輪が広がると思います。また教職を取ることで他学部との交流も深まります。
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学生生活良い学園祭はそれぞれのキャンパスで開催されます。他学部で友人を作って一緒に行くと楽しいかも!
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年は般教中心です、2年後半から専門科目中心で、3、4年は実習が主となります。
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学科の男女比1 : 9
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志望動機看護師になりたいからです。ただ養護教諭の資格も取りたかったので両方取れる大学を選びました。阪大病院で実習ができるのも魅了でした。
5人中4人が「参考になった」といっています
投稿者ID:867524 -
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在校生 / 2022年度入学
2022年09月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]理学部化学科の評価-
総合評価良い自分の学びたいことがある人はこの大学に行けば十分に学べると思うし、教授のサポートも充実しているのでお勧めします。
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講義・授業良い1年生にさまざまな学科の生徒が集まって様々なことについてグループを作って交流、発表するという授業があり、自分の専門にとらわれず、様々な視点から学ぶことができます。一つの授業に様々な教授がいることもあり、そこからも色々な視点を学ぶことができます。
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研究室・ゼミ良い一年生までは自分の専門科目以外の科目を満遍なく学び、二年生から専門科目の授業が始まります。研究室は自分の専門の学問の中だけでも数多くの種類があり自分の本当に興味を持つテーマに沿って学ぶことができると思います。
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就職・進学良い自分の専門に関連する大手企業に多くの人が就職するようです。
9割以上が大学院に進んでから就職するので、しっかり学んで自信を持って就職するという流れがあると思います。 -
アクセス・立地良い豊中キャンパスは石橋阪大前から徒歩5.6分で行けるので通学はしやすいと思います。車通りも比較的少ないので安心して通学できます。
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施設・設備良い研究室が多数あり、各研究室に独自の機器などがあります。新しくはないですが、気になりません。
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友人・恋愛普通部活、サークルに所属すると親しい友人がたくさんできます。それらに入っていなくても学内の企画などに参加すればたくさん知り合いができると思います。
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学生生活良いサークル、部活は種類が多いので自分に合ったものが見つけやすいと思います。
イベントは年に2回大学祭があるので充実しています。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容二年生からの専門科目では、放射化学、無機化学、分析化学、有機化学、生化学、高分子化学、理論化学などを学んでいきます。
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学科の男女比7 : 3
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就職先・進学先製薬会社
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志望動機高校化学の有機化学が面白く、得意だったし、化学は様々なところに使われていて化学なしには様々なことが成り立っていないと思うので自分が化学を学んで少しでも社会の役に立てればいいなと思ったからです。
感染症対策としてやっていること私の場合はオンライン授業の割合が5割前後でしたが、だんだん対面の授業も増えてきたようです。2人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:867517 -
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在校生 / 2022年度入学
2022年09月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]工学部環境・エネルギー工学科の評価-
総合評価良い専門性の高い分野ではあるが、これからの時代ではもっと関心が高まる分野なので、幅広い企業に就職できるチャンスがあるため、モチベーション高く勉強できる。
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講義・授業良い基盤教養や学問の扉という授業が設けられているため、そこから自分の学科以外の興味の幅を広げられる。
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就職・進学良い専門の授業中に、先輩方が就職するような所を授業中に紹介してくれるため、大学の先もイメージしやすい。
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アクセス・立地良い最寄り駅は阪急宝塚線の石橋阪大前駅で、石橋の周辺には学生向けの飲食店が多くあるため、学校の食堂以外も充実している。
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施設・設備良い建物自体は汚いとは感じないが、コピー機をもう少し多くして欲しい。混んでいる時があるため、数が増えてくれると嬉しい。
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友人・恋愛良い学科内の友達も面白い人が多く、課題等も協力できる。しかしなんと言っても、部活の仲間が1番大切である。
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学生生活普通僕自身は体育会に所属しているためサークルについては詳しく知らないが、学科内の友達は楽しんでいる様子だった。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容環境分野は地球全体の環境から水質についての環境を学ぶ授業まである。エネルギー学科は、原子力エネルギーから再生可能エネルギーについて学べる。
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学科の男女比9 : 1
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志望動機環境やエネルギーのことに元々興味があり、関西圏にここまで専門性の高いことを1回生の時から学べるのは大阪大学しかなかったから。
4人中3人が「参考になった」といっています
投稿者ID:867490 -
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在校生 / 2022年度入学
2022年09月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 5]医学部(保健学科)保健学科の評価-
総合評価良いより良い看護を目指す方にとてもお勧めです。
阪大病院に就職する方が多いので、それを希望する方にはもってこいだと思います。 -
講義・授業良い教授が自身の経験と結びつけ、為になる授業をしてくださいます。
また、面白い教授が多い印象です。 -
就職・進学普通担任制が導入されていますが、ほとんど関わりがないです。(1回生だからなのかもしれません…)
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アクセス・立地普通豊中キャンパスは阪急電車が近いので立地が良いと思います。吹田キャンパスは最寄り駅が大阪モノレールしかなく、高いです。
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施設・設備良い歴史のある大学の割に、綺麗です。
また、様々な研究機関の建物があります。 -
友人・恋愛普通大学とはそのようなものではあると思うのですが、高校のときのような親密さはありません。大学は勉強する所、という気がします。
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学生生活良いサークルや部活はとても多く、自身も部活に所属しています。
また、お祭りが多いです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1回生は一般教養が多いです。
2回生は専門科目、3回生は実習、4回生は卒業研究という感じです。 -
学科の男女比0 : 10
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志望動機助産師を目指していて、大学院で助産学が学べるから。日本初の助産学校で歴史があるから。
3人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:867039 -
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在校生 / 2022年度入学
2022年08月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 2| アクセス・立地 2| 施設・設備 2| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]文学部人文学科の評価-
総合評価良いなんと言っても、大学に入ってから自分の専門分野を決定できることが良いと思います。専修が沢山あります。
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講義・授業良い文学部共通概説では、それぞれの専修でどのようなことを行っているのかを知ることができ、専修の選択に際しとても参考になります。入学前に行きたいと思っていた専修とは別の専修にも興味が湧くと思います。
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就職・進学悪いこの学科、この専修だからといって就職先が偏っていることはないような印象です。一回生の時点ではサポートが充実しているのかはまだあまりわからないところがあります。
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アクセス・立地悪い石橋から豊中キャンパスに行く場合、阪大坂を登らなければなりません。かなりしんどいです。夏は特に暑いので、汗が止まりません。日傘必須です。
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施設・設備悪い建物はそこまで新しくはありませんが、老朽化はしていないように感じます。ただ、建物によってはトイレの綺麗さが全然違いますね…
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友人・恋愛普通カップルは頻繁に見かけますね。ただ、充実しているかとどうかはなんとも言えないところがあります。
友人関係については、グループで行動する人もあれば単独行動する人もいて、特に偏りはないかと思います。同じ講義をとっている人や同じサークルの人と友人になることが多いです。 -
学生生活良いサークルや部活は種類が豊富だと思います。お嬢様部もありますね。ニッチなサークルもあるので、きっと入りたいと思えるサークルが見つかると思います。
イベントに関しては、いちょう祭とまちかね祭があります。いちょう祭は豊中と吹田キャンパス、まちかね祭は豊中キャンパスで開催されます。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一回生の内はまだ専門的な勉強はあまりしません。代わりに外国語の授業が多いです。
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学科の男女比4 : 6
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志望動機日本文学に強い関心があり、自分が好きな小説家の作品を研究したいと思ったからです。
8人中5人が「参考になった」といっています
投稿者ID:854069 -
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在校生 / 2022年度入学
2022年08月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]経済学部経済・経営学科の評価-
総合評価良い勉強を熱心にしたいという方にはとてもオススメです。授業環境は質はらとてもよく、聞いていて興味が湧きます。
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講義・授業良い特別講師による授業が本当にためになる。
しっかり経済を学べて良い。 -
就職・進学良い就職率はとても高い。某有名企業に就職している方も多数いるようです。
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アクセス・立地良い他の大学と比べれば周りがとても充実してるとは言い難いが、悪い訳では無い。
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施設・設備良いところどころ老朽化している所も見受けられますが、生活に支障はない。
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友人・恋愛良いサークルや部活に参加することでたくさん友達が出来ると思います。
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学生生活良い自分に合うサークルを見つけられると思います!どのサークルもとてもいい雰囲気だと思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容経済全般、幅広く深く学ぶことができます。他大学に比べてこれといった特徴はまだあまり感じておりません。
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学科の男女比6 : 4
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志望動機経済学に興味があり、これから社会に出ていく上で大切になってくると思ったからです。
4人中3人が「参考になった」といっています
投稿者ID:853608 -
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卒業生 / 2021年度入学
2026年03月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 5| アクセス・立地 2| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]薬学部薬学科の評価-
総合評価良い総合的に見て、大阪大学薬学部は「楽をして薬剤師免許を取りたい人」には全く向きませんが、「薬学を通じて科学を極めたい人」にとっては最高の環境です。教授陣は世界の第一線で活躍する方ばかりで、講義の質や研究のスケールは他を圧倒しています。
具体的なエピソードとして、卒業研究で煮詰まった際、教授が「君のその失敗は、世界で君しか知らない新しいデータだ」と励ましてくれたことがあり、その一言で研究の醍醐味を知りました。立地の不便さや勉強の厳しさは確かにありますが、それを乗り越えて得られる「阪大薬学部卒」という誇りと、将来のキャリアパスの広さは何物にも代えがたいです。本気で学びたい学生には、自信を持っておすすめできる学科です。 -
講義・授業普通日本屈指の研究設備と、優秀な仲間に囲まれる環境は文句なしの星5です。特に3年次から研究室配属が始まる「Pharm.Dコース」の熱量は凄まじく、夜遅くまで白衣姿で実験に没頭する日々は、まさに「研究の阪大」を肌で感じられます。
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研究室・ゼミ普通具体的なエピソードとして、ゼミでの「論文抄読会」が挙げられます。単に教科書をなぞるのではなく、海外の最新論文を読み込み、教授や博士課程の先輩から鋭いツッコミを受ける時間は、正直かなりハードでした。しかし、そのおかげで「薬学の知識」だけでなく、論理的思考力やプレゼン能力が鍛えられたと実感しています。
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就職・進学良い就職・進学の実績に関しては、文句なしの星5です。私の周りでも、武田薬品や第一三共といった国内大手製薬メーカーの研究職や開発職に内定する人が続出していました。特筆すべきは「阪大薬学部」というブランド力の強さで、OB・OGが各社の中心にいるため、リクルーター面談などの機会に恵まれています。
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アクセス・立地悪い正直に言って、アクセス面はかなり厳しいです。最寄りの北千里駅から薬学部棟までは、延々と続く急な坂道を20分ほど歩く必要があり、通称「阪大坂」と呼ばれています。夏場は講義室に着く頃には汗だくになり、着替えが必要なほどでした。
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施設・設備良い施設・設備に関しては、間違いなく国内最高峰です。特に分析機器の充実ぶりは凄まじく、他大学では共用で順番待ちになるような高額な測定機器も、研究室によってはほぼ自由に使える環境がありました。
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友人・恋愛普通薬学部は1学年80人程度と少人数で、6年間ほぼ同じメンバーで過ごすため、友人関係は非常に濃密になります。実習やテスト対策で協力し合う場面が多く、一生モノの親友ができる環境です。
ただ、恋愛に関しては「狭いコミュニティ内」で完結しがちです。私の周りでも部内カップルは多かったですが、別れた後に実習で同じ班になると少し気まずい…という薬学部特有のあるあるエピソードもありました。他学部との出会いを求めるなら、全学共通のサークルに積極的に顔を出さないと、6年間「薬学部村」だけで終わってしまうリスクがあるため、中立の星3です。 -
学生生活良い大阪大学全体としては、サークル数は膨大で、学園祭(いちょう祭・まちかね祭)の盛り上がりも素晴らしいです。薬学部の学生も、吹田キャンパスだけでなく豊中キャンパスのサークルに所属して、他学部の友人をたくさん作っている人が多い印象です。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は豊中キャンパスで全学共通教育科目を履修し、他学部の学生と共にリベラルアーツを学びます。2年次からは吹田キャンパスに移動し、有機化学、物理化学、生物化学といった薬学の基礎となる専門科目が一気に本格化します。
最大の特徴は、3年次から研究室配属が始まる「Pharm.Dコース」の存在です。他大学よりも早い段階から最先端の研究に触れ、実験の手技や論文の読み方を徹底的に叩き込まれます。単なる薬剤師の養成にとどまらず、創薬科学のリーダーを育てるという意図がカリキュラム全体から伝わってきます。4年次以降は、病院や薬局での実務実習と並行して、卒業研究に没頭する日々が続き、科学者としての思考回路が養われる非常に濃密な内容です。 -
学科の男女比5 : 5
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就職先・進学先業種: 製薬・医薬品
内容:
国内最大手メーカーの研究職に内定しました。阪大薬学部は製薬業界での評価が極めて高く、各社の重要なポジションにOB・OGが多数在籍しています。そのため、キャリア支援課だけでなく、研究室のコネクションや先輩を通じた情報収集が非常にスムーズで、就職活動において「阪大ブランド」の強さを実感しました。
進学先(50文字以内):
大阪大学大学院 薬学研究科 創薬科学専攻 -
志望動機私が他大学ではなく大阪大学薬学部を選んだ最大の決め手は、圧倒的な「研究力」と「創薬へのアプローチの多様性」です。もともと新薬開発に興味がありましたが、阪大は医学部や歯学部、附置研究所との共同研究が非常に盛んで、臨床のニーズを即座に研究に反映できる環境に強く惹かれました。
また、オープンキャンパスで先輩から伺った「3年次から研究室に入れる」という早期配属制度も大きな魅力でした。単に国家試験合格を目指すための勉強ではなく、自ら問いを立てて未知の事象を解明する「研究」に早くから挑戦したいと考えたからです。国立大学の中でもトップクラスの設備と、各分野の世界的権威である教授陣から直接指導を受けられるという贅沢な環境が、自分の将来の可能性を最も広げてくれると確信し、志望いたしました。 -
入学前後のギャップ入学前は「薬剤師免許を取るための高度な専門学校」のような場所を想像しており、国家試験対策の勉強が中心だと思っていました。しかし、実際に入学して感じた最大のギャップは、想像を絶するほどの「研究第一主義」です。
具体的なエピソードとして、3年次から始まる研究室配属(Pharm.Dコース)が挙げられます。他大学の友人がサークルや旅行を楽しんでいる時期に、阪大薬学部生は朝から晩まで白衣を着て実験データと格闘します。教授からは単なる暗記ではなく「なぜこの反応が起きるのか」「既存の論文のどこに不備があるのか」という論理的思考(ロジカルシンキング)を徹底的に叩き込まれました。
「資格を取るための勉強」ではなく「未知の答えを探す研究」が生活の軸になるという点は、良い意味で期待を裏切られました。華やかなキャンパスライフというよりは、ストイックな「研究者の卵」としての生活が待っています。
投稿者ID:1093845 -
- 学部絞込
基本情報
このページの口コミについて
このページでは、大阪大学の口コミを表示しています。
「大阪大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。
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