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国立大阪府/阪大病院前駅
大阪大学 口コミ
4.16
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卒業生 / 2012年度入学
2018年11月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。外国語学部外国語学科の評価-
総合評価良い好きなだけやりたいことをやれるとても素敵な大学でした。外国語をじっくりと勉強したい人にはオススメできると思います。
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講義・授業良い社会、文化、文学などそれぞれ一流の先生がおり、一生懸命熱心に指導してくださいました。多様な知識を習得するためのひとつの手段としては非常に有効であるというふうに思います。
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研究室・ゼミ良いゼミに関しても、同様に文化、社会、文学、歴史、経済など多岐にわたる内容を取り揃えておりました。私は文化の授業をりしゅうしておりましたが、深いところまでじっくり教えて頂けたので非常に感謝しております。
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就職・進学良い就職に関しては、外国語を話すことが出来るという強みを生かすことで高く評価して頂けることが出来ました。さらに支援に関しても、気になる会社の先輩への連絡先を教えてくれたりだとか、エントリーシートの添削をしてくれたりだとか、分からないことを質問しに行ったりすることが出来るだとか、幅広い面において支援をして頂けたと感じております。
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アクセス・立地良い通勤に関しては、正直都会のキャンパスライフを満喫したいという人にはあまりおすすめできないかもしれない。アクセスが悪い。
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施設・設備良い図書館の設備が非常に充実しています。欲しいものが揃うだけでなく、映像コンテンツも豊富に取り揃えてありました。
その他アンケートの回答-
就職先・進学先大手メーカー
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:482704 -
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卒業生 / 2012年度入学
2018年11月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。外国語学部外国語学科の評価-
総合評価良い語学の専門知識を得られるという意味ではかなり恵まれた環境だが、キャンパスに行くのが便利とは言えない。
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講義・授業良いかなりマニアックな知識を教えてくださる先生もいて、語学が好きな人はとても楽しいと思う。
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研究室・ゼミ普通3年生からゼミが始まる。指導はしてもらえるが、自分で進めることが前提となっている。
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就職・進学普通サポートがある印象はない。わたしは就活をしていないが、周りを見るとかなり自分で動いているイメージ。
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アクセス・立地普通豊中キャンパスは阪急の駅から近いためかなり便利だが、2年生から通う箕面キャンパスはあまり交通の便が良いとは言えない。豊中キャンパスからでる学内バスを利用するか、箕面キャンパス近くに引っ越すかである。
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施設・設備普通箕面キャンパスはかなり古い。しかし近々キャンパスが移転する。
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友人・恋愛良い大阪大学はどの学部もかなり個性的な人が多い。
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学生生活良いかなり多くのサークル、部活があり、そこで広がる人間関係もある。また学祭には有名お笑いタレントがゲストで来たりもする。
その他アンケートの回答-
就職先・進学先中学教諭
投稿者ID:477876 -
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卒業生 / 2012年度入学
2018年10月投稿

- 4.0
[講義・授業 -| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 -| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。医学部(保健学科)保健学科の評価-
総合評価良い著名な先生が多く、興味深い科目がたくさんあります。途中までは全学部共通の授業があるため、交流もできますし、全国各地から来られる多様な考えかたをもつ方と話すことができる機会があります。また、教職の授業も選択できるため、授業の組み立てかたを学んだり、今までの義務教育を振り替えることのできる機会となります。キャンパスも3つにわたり各キャンパスごとには無料のバスが走っているため、行き来も便利です。自然も豊かなところにあるため、とても環境がよいところです。周辺にも大きなモールができたため利用しやすく、繁華街にも電車でいくには便利です。サークルやクラブ活動も盛んであり、迷うほど多くの種類の買っといてがされています。学祭もキャンパスごとにあるため、特色ゆたかですし、周辺の住民もこられてとてもにぎやかで楽しい学祭となっています。学食もレストランごとに特色があり、気分によって選ぶことができます。まだまだ書ききれないですが、このようにとても充実したキャンパスライフを過ごすことができるとおもいます!
その他アンケートの回答-
就職先・進学先大阪
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:468269 -
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卒業生 / 2012年度入学
2018年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部人文学科の評価-
総合評価良い有名な教授も多くおり、刺激のある講義をたくさん受けることができる。学生の意識も高く、勉学に励む環境が整っている。
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講義・授業良い音楽学や日本学など面白い分野の講義がたくさんある。語学もスペイン語やロシア語などもあり面白い。
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研究室・ゼミ良い少人数のゼミで自分の考えを深められる。卒論のサポートも充実しており申し分はないと思う。
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就職・進学普通就職活動に関してはサポートはない。自力でやるしかない。文学部は就活で不利である。
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アクセス・立地普通最寄り駅から15分かかる上にかなり急な坂である。しかも自転車で講義棟まで行けずかなり不便。
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施設・設備普通カフェスペースや食堂は充実している。ただ学生数が多過ぎて供給が追い付いていない。
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友人・恋愛良いサークルに所属すると学部外の知り合いも増え、刺激的である。いろんな人と出会う機会がある。
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学生生活良いサークルは充実している。ただ学祭は盛り上がっておらず、上級生はほぼ参加していないのが現状である。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年、二年は教養や語学など文学の基礎固めを行います。その二年間で自分のやりたいことを見つけた上で三年からはゼミに所属し専門分野を深めていきます。卒論では10万字以上書く必要があります。
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就職先・進学先国家公務員
投稿者ID:493343 -
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卒業生 / 2012年度入学
2018年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。医学部(保健学科)保健学科の評価-
総合評価良い医学部から始まった大阪大学で医学を学べるというのは、とても素晴らしいことだと思います。東大、京大は研究に重きを置いていて、阪大は臨床に強い印象があります。大阪大学で学べて良かったと思います。
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講義・授業良い実際に阪大病院で働く医師の講義を受けることができるのが良かったです。教科書だけでなく、現場の状況に即した授業を受けることができるのはとても興味深かったです。
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研究室・ゼミ良いとても研究熱心な教授がたくさんいらっしゃいます。そんな有名でお忙しい教授からご指導頂ける環境があるのは、素晴らしいと思いました。
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就職・進学良い就職に関して大学からサポートはほとんどありませんが、それで困ったことは全くありません。阪大なのでどこの病院を受けても落ちることはないと思います。第1希望が落ちた
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アクセス・立地悪い立地やアクセスはあまり良くないです。周りにあまり何もないし、最寄り駅から徒歩20分くらいかかって、最寄りじゃないやんって思ってました。でも最近はエキスポシティも出来たので少しマシだと思います。
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施設・設備普通図書館は本当にすごいです。たくさん論文があるし、勉強スペースも充実しています。大学病院が保健学科と同じキャンパスにあるのも良いと思いました。
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友人・恋愛良い1年生の間は全学部が同じ豊中キャンパスで授業を受けるので、色んな学部の人と出会えると思います。
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学生生活良い各キャンパスにさまざまなサークルがあります。2年生から学部毎にキャンパス移動がありますが、キャンパス間を結ぶ無料バスがあります。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年生は一般教養として、医学に関係のない授業もありますが興味深い授業もありました。2年生から吹田キャンパスに移動し、医学を中心に学んでいきます。3年生後期から病院実習があり、4年生でゼミに入り卒業論文を書きました。
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就職先・進学先地方独立行政法人の病院に就職しました。
投稿者ID:492972 -
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卒業生 / 2012年度入学
2018年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。理学部物理学科の評価-
総合評価良い研究のレベルは全体的に高く、博士に進学するためのサポートも研究室によるが、結構しっかりしてくれる。学部の講義内容はきちんとついて行ければ研究者としての基礎力は十分につくようになっているが、難しい講義も多いので、授業担当教授には積極的に質問に行った方が良い。基本的に容量が良ければ進学・卒業は問題ないが、余り知識が付いていない学生が多い。 就職のサポートはそこまで手厚くないが、企業の方から説明会に来てくれることも多いので、そこまで困りはしない。ただ、工学部などに比べると大変なのは確か。
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講義・授業良い全体的にどの研究室も研究のレベルが高く、最先端の研究をしている教授が講師となって講義をしてくれるため、専門的な知識は身につきやすい環境である。
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研究室・ゼミ良い研究室への配属は4年次からである、基本的に指導教官一人につき学生は1学年2人まで割り当てられる。実際には1つの研究室に最大4人程度である。志望が多いと、その研究室は成績順で配属されるため、人気の研究室に入りたい場合はある程度の成績を取っておく必要がある。
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就職・進学良い就職先は電気メーカーや電子部品メーカー、情報系のメーカーが多いが、民間の研究所に就職する人も一定数いる。就職課のサポートはそこまで手厚い訳でもないが、企業の方から物理科に説明会をしにきてくれたりもするので、そこまで困ることもない。
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アクセス・立地良い理学部は豊中キャンパスのため、最寄りは阪急宝塚線石橋駅か、大阪モノレール柴原駅である。モノレール周辺はないもないが、石橋駅は商店街があり食べるところはそれなりにある。梅田駅にも行きやすいので、不自由はしない。
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施設・設備良い研究室の実験機器は高性能なものが多く、最先端の研究ができる。ただ市販されていないといった理由で、部品を買ってDIYで装置を組み立てているような所もある。
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友人・恋愛良い豊中を中心に活動しているサークルは多いため、数多くの中から自分に合ったものを選ぶことができる。学科も文系理系問わず沢山いるので、他学部との交流もしやすい。
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学生生活良いサークルは数多くあり、自分に合ったサークルは見つけるのは時間がかかるが、あるとは思う。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1・2年次は一般教養に加えて大学の数学(解析、線形代数)や力学、電磁気について学ぶ。化学、生物の授業もある。2年後半から専門物理が始まり、3年次から物理学実験が本格的に開始する。4年次には研究室に配属され、卒論を書く。進学する場合は夏に院試を受ける。
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就職先・進学先大学院に進学→就職 鉄鋼メーカー(研究)
投稿者ID:491317 -
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卒業生 / 2012年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 2| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部人文学科の評価-
総合評価良い充実している点は、専修が多いこと。文学、哲学、史学、芸術等、所属研究室以外の講義も数多く受けることができるため、広く教養を深めることが出来る。
卒業後も就職には困らない。 -
講義・授業良いQ2と同じく、専修が多いため、所属する研究室以外の専門講義を数多く受けることができる。教授は質問等にも丁寧に答えてくれるため、興味がある講義であれば非常に勉強になる。演習型の授業の場合は、セメスター中に1?2回事前課題が当たるが、講義の場合は期末のレポートかテストのみというものが多い。
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研究室・ゼミ良いゼミ(研究室)が始まるのは2回生から。選び方は希望制で、人気のところは募集も多いので、抽選で漏れるとかはあんまりない。人数の多いゼミになるほど、研究室に居場所がないのでゼミでしか顔を合わせないと聞くが、自分が所属していたのは弱小零細研究室だったため、2回生のときから研究室に自分の席が確保でき、空いた時間は主に研究室で過ごした。先輩達との繋がりも深まるので、課題の質問もしやすい。
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就職・進学普通国立なので、就職に困ることはないが、学校のサポートはあまり期待できない。
学風なのか大人しい人が多く、面接等で上手く喋れない人は苦労するかもしれない。愛想がよかったり喋るのが得意な人であれば、学歴も加わって、よい終活が出来ると思う。 -
アクセス・立地良い最寄り駅は阪急の石橋駅で、駅から学部までは徒歩15分でほど。
学校の周りは住宅街で、該当も少ないので夜は暗い。駅周辺は商店街なので、買い物には困らないし、居酒屋もたくさんある。 -
施設・設備普通課題をやるときには研究室が便利。自分用のパソコンはあるし、静かで、お茶も飲めるので捗る。
研究室に居場所がない場合は、図書室のグローバルコミュニケーションスペースにパソコンがある。 -
友人・恋愛悪い私自身がサークルに入っていなかったので、友人がほとんどできなかった。研究室繋がり程度。大学で友達や恋人を作りたい場合は絶対にサークルに入った方がいいと思う。
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学生生活普通サークルには所属していなかった。後悔している。
学外で塾講師のアルバイトをしていた。阪大は塾講師をしている人も多かった。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年次は共通教育科目。必修は英語、第二外国語、パソコン、体育。
二年次から研究室に配属になり、他研究室の講義と自研究室の講義をどちらも受講する必要がある。
四年次まで同様。真面目に通う人は三年次でゼミ以外の単位はほとんど取ることが出来る。
卒業論文は四年次の9月にテーマ発表。 -
就職先・進学先大手電力会社の総合職
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:430208 -
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卒業生 / 2012年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 2| 友人・恋愛 2| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。法学部国際公共政策学科の評価-
総合評価良い法学に加え、様々な部門の授業を受けることができる。
国際というものに縛られず、多種のゼミを受講することができ、学生全員が生き生きと授業を受けていると感じた。 -
講義・授業良い講義内容は、概ね充実したものが多いが、一部の教授・講師は授業に対する意欲が感じられない。課題は少ない授業が多く、テスト勉強を十分にすれば単位は取得できる。
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研究室・ゼミ良いゼミは法学から経済まで様々な部門を受講できる仕組みになっている。説明会等も十分に行われており、興味のあるものを選択しやすい。
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就職・進学良い就職・進学実績は非常に良いと感じるが、それは学生個人の成果によるものであり、学校からのサポートは手薄である。
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アクセス・立地悪い大学のアクセスは、決して良いとは言えない。周辺は学生向けの居酒屋等が充実しており、飲み会の場所には困らない。
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施設・設備悪い教室は古いものも多く、使い勝手が悪いと感じる。図書館等は充実しているが、人気のある図書の数が限られており、貸し出しまでの待ちが長い。
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友人・恋愛悪いサークル等に所属すると、学内の交友も広がると思うが、ゼミ等に時間を割くと、学科内のみしか関わりが無くなってしまう。
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学生生活良い個人的には学外の活動を積極的に行ってきたが、そこで得られた知識・経験が今の仕事に活きていると実感している。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は共通科目の履修がメインであり、必須科目は学部で学ぶ内容の基礎である。2年次以降は、ゼミに所属することになり、授業も専門的なものを履修することになる。
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就職先・進学先大手重工会社の総合職(経理)
投稿者ID:429613 -
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卒業生 / 2012年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 2| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部人文学科の評価-
総合評価良い演劇学や音楽学など、学べる学問の幅が広い
国立大学では有数だと思う
キャンパスのある待兼山には遺跡もあるので、考古学などを学びたい学生にも向いているのでは -
講義・授業良い座学にとらわれず、学外での演習なども多い
希望すれば様々な形で学ぶことができると思う
一方で、講師が話すだけの典型的な講義も少なからずある -
研究室・ゼミ良い他の学部に比べると、ゼミや研究室生活はあまり濃くない
研究室に通っているのは、大学院生や院進を決めている学部生ばかりのイメージで、研究室には何となく寄り付きにくい -
就職・進学悪い就職支援はほとんど行われていないと思う
就職支援にかかわらず、全般的に教務の対応は不親切極まりなく、好感はもてない -
アクセス・立地良い吹田や箕面に比べ、豊中キャンパスのアクセスはとても良い
キャンパス周辺の治安も良いので、下宿生活も安心できる -
施設・設備良い文献にあたることが多いので、図書館はよく使う
比較的キレイで広いが、書庫の使い方はやや不便
図書館の1階に食堂があるが、万が一ボヤ騒ぎでも起こったら、貴重な文献が失われるのではと思う -
友人・恋愛良い大学や学部、サークルではなく、個人による問題だと思うので一概には言えないが、学部の男女比は男:女=6:4ぐらい
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学生生活良いサークルの数が多く、設立も比較的自由にできると思う
ただし、大学の公認がないと部室がもらえないので、大学の近くのアパートを借りて部室としている団体もある
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容語学は必修科目
卒業要件としては、自専修の単位に加え、他専修の単位も必要となる
授業には講義と演習があり、どちらも卒業要件のためバランスよく受講する必要がある -
就職先・進学先大手日系メーカーの総合職
投稿者ID:428316 -
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卒業生 / 2012年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学部地球総合工学科の評価-
総合評価良い地球総合工学科では、建築・社会基盤・船舶が一緒に学ぶので、関心のなかった内容も学ぶことができ、新たな興味の対象となりうるので、良かった。
講義を通して他の分野に対する関心が高まり、そちらを専攻する人もいる。 -
講義・授業良い第一線で研究に取り組む先生方の講義は、最新のデータ等に則っていることが多く、充実しているものが多いと思う。一方で講義に力を入れておらず、こなしているだけの先生もいる。
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研究室・ゼミ普通研究室の学生数に対して、先生の数が限られているので、演習に期待してはいけない。やはり、自ら学ぶ姿勢が求められると思う。
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就職・進学普通OB、OGに恵まれているので、その伝を上手く使う事ができれば良い結果を得られる。ただし、大学としてのサポートは弱いと感じる。
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アクセス・立地悪い大学周辺は住宅地のため、学生の住む場所としては、あまり立地が良いとは言えない。
通いは難しいため、大学の近く住むのが良い。 -
施設・設備普通設備面で困ることはないが、他大学の話を聞くともっと恵まれているようなので、改良の余地はあるのだと思う。
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友人・恋愛普通それなりの秩序があり、それなりの緩みがあるので、勉学に励みたい人にも、遊びたい人にも悪くないと思う。
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学生生活普通イベントはあまり充実していなかったと思うが、サークルは充実しており、数も多いので、やりたいことが見つかると思う。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は、教養科目中心。2年次から各学科による専門科目が始まる。私が所属していた建築工学科目では、製図、力学、環境、建築史等を学ぶことができ、卒業後は、二級建築士の受験資格が得られる。
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就職先・進学先ゼネコンの設計職
投稿者ID:426482 -
- 学部絞込
基本情報
このページの口コミについて
このページでは、大阪大学の口コミを表示しています。
「大阪大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。
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