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大阪大学
出典:Hykw-a4
大阪大学
(おおさかだいがく)

国立大阪府/阪大病院前駅

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偏差値:57.5 - 70.0

口コミ:★★★★☆

4.15

(2217)

大阪大学 口コミ

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★★★★☆ 4.15
(2217) 国立内30 / 176校中
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2217121-130件を表示
  • 女性在校生
    在校生 / 2017年度入学
    2019年07月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]
    薬学部薬科学科の評価
    • 総合評価
      良い
      勉強が大変であったり通学が大変であったりはするが、優秀な人に多く出会える場所だと思う 様々な分野の研究室があり、研究に強い大学だと思う
    • 講義・授業
      良い
      最先端の実験の話が聞ける 国試で聞かれるポイントを教えてくれる
    • 研究室・ゼミ
      良い
      3年生の春に配属される 成績順で決めるため希望する研究室に入るには勉強を頑張らなければならないのは大変だった 高価な機械や試薬を使うこともでき、優秀な先生や先輩にアドバイスをもらいながら成長出来る 先生や先輩が親しみやすいのもそうだが、同期が仲の良いメンバーだとつらい実験や失敗も支え合って頑張ることができる
    • 就職・進学
      普通
      研究職は研究室でどんな研究をしてきたかにもよる 研究できる環境が整っていて良い実績を残せたら十分大手にも就職できる力がつく あとは教授の人脈がどれほど広いかにもよるとおもう
    • アクセス・立地
      普通
      キャンパスに1番近いのはモノレール阪大病院前駅だが薬学部棟には遠いし交通費が高い 交通費をおさえようとおもうと阪急北千里駅になるが、坂が多く、歩くと30分近くかかり疲れる 下宿するにしても大抵が自転車通学、雨の日は大変そう
    • 施設・設備
      普通
      基本的には揃っているが、本部にしかない設備もある 学食はあるが昼にしかあいておらず、購買が少し遠い
    • 友人・恋愛
      良い
      根が真面目な人が多い印象 個人的には過ごしやすく話しやすい人が多い 学科(学部)の人数的に全員と関わろうと思えばできるが、基本同性のみのグループが多い印象 薬学部棟だけでの生活になると新しい出会いはほとんどないが学内カップルが多い学年もある
    • 学生生活
      普通
      全学のサークルや部活は活動が豊中(別キャンパス)だから他学部(特に文系学部)の人と交流をもつのが難しい 薬学部だけの部活(サークル)か医歯薬系の部活(サークル)に入る人が多い
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年の間でほとんどの一般教養科目をとりきり、2年の前期までで言語等の一般教養科目を終える それまでに専門科目は週に数科目くらい、研究室を選ぶために成績をしっかりとらないといけない上に、専門領域の内容だけに試験勉強がとても大変 2年の後期では毎日午後は基礎実習となり、レポートが大変だがしっかり書けば確実に成績にプラスとなるためふんばりどころ 3年から研究室に配属され、午前中に授業、大体午後に研究室という生活、3年後期からは卒論に向けて研究室での実験が中心の生活になる
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 就職先・進学先
      大学院に進学したいと思っている
    • 志望動機
      人の命を救う仕事に就きたいと思っていたが、学力的な問題と血が苦手なため医者にはなれないと思い、頭痛持ちの自分がよくお世話になっていた薬に興味を持ったため また高校化学で有機化学に興味を持ち、生物が好きで生物の勉強を深めたかったため
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    5人中5人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:568829
  • 女性在校生
    在校生 / 2017年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 5| 学生生活 4]
    経済学部経済・経営学科の評価
    • 総合評価
      良い
      学生生活全般を振り返ってみると、まずはじめに私の学部はそれほど厳しい学部ではないので、学校生活とサークル、バイトなど自分の時間友達両立出来る点が魅力的だと思います。
    • 講義・授業
      良い
      課題に関しては、他の学部に比べて比較的少ないです。徐々に専門科目が始まっていき、単位を落とす人もいると聞きますが、授業にある程度出席しておけば単位はとれると思います。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      私はまだ1年生なのでゼミは始まっていません。先輩からのお話によると、人気のあるゼミは面接で決まるそうです。
    • 就職・進学
      良い
      経済学部は、学生生活の自由度が高い割に就職率がいいとよく言われています。大学生のうちにさまざまな資格をとることが得策だと思います。
    • アクセス・立地
      普通
      学校は坂の上にあるので登下校がしんどいです。まわりに遊ぶ場所はあまりないので、梅田まで出て遊ぶことが多いです。
    • 施設・設備
      普通
      教室は広いところと狭いところの差が激しいと感じます。また、空調の設備があまり整っていないので、夏はかなりエアコンが効いています。
    • 友人・恋愛
      良い
      私の学部は活発で明るい子が多いので、友達はできやすいです。また、学部内で恋人ができた友人もいるので、恋愛もしやすいと思います。
    • 学生生活
      良い
      部活は学校内の施設を使うことが多いですが、サークルのほとんどは学校外の設備を使います。他の大学に比べてサークルは少ないです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      一年のときは一般教養としてさまざまなことを学びます。二年からは専門科目にも入るので、統計学なども習います。
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    5人中5人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:409238
  • 女性在校生
    在校生 / 2017年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    医学部(保健学科)保健学科の評価
    • 総合評価
      良い
      授業もそれほど忙しくなく、バイト、部活との両立がしやすいです。留年もかなり少ない学科だと思います。卒業後は院に行く人が4割ほどで、6割が診療放射線技師の国家資格を受け、各地の病院に就くときいています。
    • 講義・授業
      良い
      1年のときから専門科目があり、実際に医療の現場で使用されているCTやMRIについその仕組みについて学んだり、最先端の医療技術を学んだりすることができます。単位は真面目に受けていれば取ることができます。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      私は医学部保健学科ですが、工学部棟に実際に入って電子加速器を見たり放射線源を用いて放射線を測定したりできました。阪大はその広い敷地にたくさんの研究室があるので、様々な設備が整っていると思います。
    • 就職・進学
      良い
      阪大医学部保健学科はどの専攻も国家資格がとれるコースで、私が所属する放射線技術科学専攻は毎年70~80%以上が国家資格に合格しています。私の部活の先輩方も国家資格をとり、就職先が決まっています。資格がとりたい人にはもってこいの学科だと思います。
    • アクセス・立地
      普通
      豊中キャンパスは阪急石橋駅又はモノレール柴原駅が最寄りであり、駅からは近い方だと思いますが、阪大坂を登らなければならないのが難点です。吹田キャンパスは阪急北千里駅又はモノレール阪大病院前駅が最寄りですが、北千里駅からは結構歩かなければなりません。また、モノレールが最寄り駅であるというのは、金銭的に厳しいとも思います。箕面キャンパスは山の方にあり、また外国語学部だけなので、他学部との交流が少ないと思います。
    • 施設・設備
      良い
      キャンパス自体はそれなりに綺麗です。学生生協も品揃えがよく、学生生活に必要なものはほとんど生協でこと足ります。食堂もメニューが豊富で定期的に変わったり季節のメニューが出たりするので凄く良いと思います。ATMやコンピュータが使える場所なども完備されているので、学生生活は不便なく送れています。図書館は本がたくさんあり、自習室やグループ学習室など本を借りる以外の利用でも大変役に立っています。
    • 友人・恋愛
      良い
      学内の友人関係はとても良好で、みんなで仲良くやっています。学内で花火をしたり、ご飯を食べに行ったりと全体的に仲が良いと思います。私の学科派43人なので、高校のクラスのような感じです。サークルは毎回来る人が変わるそうです。部活は一緒にいる時間が長いので、とても仲を深めることができます。先輩とのご飯などもとても楽しいです。
    • 学生生活
      良い
      私の所属している部活は結構真面目な方で、練習は真面目にやるし、飲み会でも飲むのを強要されたりはしません。週3で毎回楽しくやっています。先輩方もとても親切です。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      まだ私は1回なので2回生以降のことはなんとも言えませんが、今のところ一般教養として自分の選択した授業と、専門科目として医療科学概論や放射線物理学を学びます。体育館や情報といった授業もあります。1年と2年の前半は豊中キャンパスで、2年の後半からは吹田キャンパスで学びます。3回生では阪大病院での実習もあります。
    • 就職先・進学先
      診療放射線技師として各病院への就職、研究職
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    5人中5人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:408193
  • 女性在校生
    在校生 / 2016年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]
    理学部生物科学科の評価
    • 総合評価
      良い
      学科の仲が良く、勉強を教えあったりしています。ただたまに悪ノリに発展してしまうことも……。自分で付き合い方を考えつつ、友達に頼りつつ勉強、遊びを楽しむのが大事だと思います。
    • 講義・授業
      良い
      生物選択者と物理選択者で差がついてしまう授業が多いです。ただ、質問対応はしっかりしてくれます。日々レポートや予習復習に追われますが、力は付きます。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      ゼミによります。私が今所属している研究室は、面倒見が良く、仲も良いですが、拘束時間が長いです……院の先輩方は帰れない日も週に何日かあるようです。ただ、賞をいただける研究ができ、充実しています。
    • 就職・進学
      良い
      どれだけ頑張るかだと思いますが、それなりに良い就職先に決まる人も多いです。教職を取る人も多く、先生になる人もいます。
    • アクセス・立地
      良い
      最寄り駅はモノレール柴原です。理学部には近いですが、一般教養の講義棟には遠いです。石橋からだとそれなりに遠く、夏はしんどいですが、石橋から来る人が多いです。
    • 施設・設備
      良い
      キャンパスはそこそこ綺麗です。エレベーター完備、エアコンもあります。ただ、エアコンがききすぎるため夏は寒いです。学食は美味しいです!
    • 友人・恋愛
      良い
      学科の人数が数ないので友人関係はよく、休日はよく遊びに行きます。試験前は助け合っています。学科内や、サークル活動で知り合った人と付き合うことが多いようです
    • 学生生活
      良い
      サークル活動、部活動は盛んで、殆どの人が所属しています。部活動は大変で、体育会に所属して授業に出られず留年する人は多いかもしれません。自分でやるべき事を考えるのが大事だと思います。アルバイトは8割ほどの人が塾講師や飲食店で働いています
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      一年次は一般教養と、理系科目を全て履修しなければいけません。英語、外国語含めて全て必修です。数学も物理もです。週20コマを超える人も多いです。一年次の後期に実験が入りますが二年次は実験がなく、比較的楽です。週10コマ程度です。三年次は週3回実験が入ります。毎日18:00まで実験です。
    • 利用した入試形式
      多くの人が院に進みます。
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    5人中5人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:407372
  • 女性在校生
    在校生 / 2017年度入学
    2017年10月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 4]
    理学部生物科学科の評価
    • 総合評価
      良い
      専門も般教も阪大の教授が授業を行ってくれるため深い話をきくことができる。単位が取りにくいと言われているがきちんと授業を聞いて勉強すれば普通に取れる。
    • 講義・授業
      良い
      総合評価と同様。
    • アクセス・立地
      普通
      豊中キャンパスなら梅田まで電車で20分くらいで着く。ただし阪大から最寄りの阪急石橋駅まで15分程度かかる上に途中に坂があり、学生を苦しめている。モノレールの柴原からなら石橋に行くより近くてそんなことはないが、交通費はかかる。
    • 施設・設備
      良い
      食堂の数が多く日によってどこで食べるか変えれる。図書館の蔵書も多い。吹田キャンパス、箕面キャンパスも合わせると図書館は4棟ある。自習のしやすい環境も整っている。図書館にはコンセントを使えるところもあり、Wi-Fiもつながっているためパソコンも使える。
    • 友人・恋愛
      良い
      真面目な学生が多く、自分の知見が広がる。1回生の間は全学部豊中キャンパスで授業があるため他学部の友人も増える。
    • 学生生活
      良い
      たくさんのサークル、部がありどこに入るか悩むと思うが4月5月は新歓があり雰囲気を見て入るところを決めれる。
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    5人中5人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:371626
  • 女性在校生
    在校生 / 2014年度入学
    2017年04月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    法学部国際公共政策学科の評価
    • 総合評価
      良い
      法学部ですが、法学のみならず、政治学、経済学も学ぶことができます。私は最初は経済学に全く興味がありませんでしたが、初級の授業が面白く今は専門として学んでいます。興味が変わっても、学科を変わらずに他の専門が学べることはとても良い点です。また、それだけ多様な立場の多様な考え方を学べ、知的好奇心も満たされます。
    • 講義・授業
      良い
      学部生でも、上級の授業をクリアできれば院の授業にも参加させてもらえます。院生は考えが深くとても刺激になります。
      一つの専門を極めるもアリ、様々な分野を総合的に学ぶのもアリ、全ては自分が決められます。
      留学生もたくさんいますし、英語での授業形態もあり、日本にいながらにして留学気分を味わえる講義もあります。
      ただ、自分の研究が本当に忙しい時には授業が少し疎かになってしまう教授もいらっしゃり、研究大学なので仕方ないものの少し残念です。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      2年の前期からゼミが始まり、他の学部学科と差をつけて、早くから専門を学べます。忙しさや内容の濃さはゼミによりますが、私が知る限りではどの教授も、研究だけでなくプライベートまで親身に相談に乗ってくださいました。
      ゼミに力を入れたい人は熱いゼミに、ゼミはそこそこで他のことを頑張りたい人はキツくないゼミで、それぞれ選択しています。
    • 就職・進学
      普通
      就職実績は良いと思います。大阪大学の名もありますし、他の活動も活発です。入学当初は大企業に行く人ばかりだと思っていましたが、ベンチャーや中小に行く人もいて、チャレンジ精神旺盛だと思います。もちろん、公務員になる人もいて、その人は公務員講座などのサポートを利用しています。院に進学する人は、阪大だけでなく東大京大一橋、はたまた海外までいきます。
      大学としてのサポートはあまりありません。学生団体や人材会社が企画運営してくださるイベントがあり、皆それらを利用しています。
    • アクセス・立地
      悪い
      豊中キャンパスは阪急石橋駅から徒歩10分坂を登らねばなりませんが、みんな頑張って登校しています。
      学生の街ですのでカラオケもあり、飲み屋もあり、また梅田へのアクセスが良いので、遊びには困りません。下宿もたくさんあり、住むところにも困りません。
      キャンパス間の移動は無料バスがありますが、混みすぎていて「奴隷船」と呼ばれるほどです(笑)もしも吹田キャンパスに移動になり、豊中キャンパスで再履修の授業がある人は頑張ってください!その点法学部はずっと豊中なので大丈夫です。
    • 施設・設備
      良い
      国際公共政策学科の施設は綺麗な施設が多いです。機材を使いこなせない教授には頑張ってもらわないといけませんが…(笑)
    • 友人・恋愛
      良い
      サークルに所属し、素敵な仲間とアホなことをして遊んでいます。仲間がいるからこそできることがたくさんあるので、サークルに入るなり、学科で仲良くなるなりして、本当に信頼できる仲間を作ってください!学科の人とは仲良しですが、やはり皆バラバラのサークルに所属していると集まりにくく、結局サークルの友達と遊ぶことが多いです。
    • 学生生活
      良い
      入るサークルによるし、そこでどれくらい楽しむ気持ちが自分にあるかによると思います。私の所属している団体は幽霊部員も半分くらいいますが、コアメンバーは自分のしたいことを企画して、サークルの内容を越えてイベントを作っています。
      たくさんのサークルがありますので、自分にあったところで自分なりに精一杯青春してください!
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    5人中5人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:334892
  • 女性在校生
    在校生 / 2008年度入学
    2016年03月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    工学部応用自然科学科の評価
    • 総合評価
      良い
      化学・生物・物理の専門を2年生の時に選択できるので、入学時に専門を決める必要はありません。そのため、まだ少し先を迷っている人にはもってこいだと思います。 また、レベルの高い学生が多く集まっているので多くを学び、自分を高めることができると思います。 設備も授業も国内有数の良いものが整っていると思います。ただし、アクセスに関しては、駅から少し遠いことを考えるとあまり良いとは言えません。
    • 講義・授業
      良い
      最先端の研究をしている有名な先生が多く所属しているため、質の高い授業が受けられると思います。ただし、自主的に勉強しようと努めないとおいて行かれてしまうと思います。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      最先端の研究をしている研究室がとても多く、企業との共同研究も進んでいます。有名な学術誌に論文が掲載されていたり、その研究も広く認められています。そのため研究費も豊富にあり、学生も十分な研究ができる環境が整っています。
    • 就職・進学
      良い
      研究のレベルが高いだけあって、企業からもその学生がほしいとの声が多くあります。そのため、就職に関してはそれほど困ることはありません。ただし、分野外の企業となると、個人の努力が必要になると思います。
    • アクセス・立地
      普通
      最寄駅から少し離れており、駅から大学までがアップダウンの多い道であることから、アクセスはあまりよくありません。また、キャンパスが非常に広いため、校内でも自転車などがないと移動は大変です。
    • 施設・設備
      良い
      最先端の研究を行っているだけあって、研究設備はかなり整っています。学部全体を通して、ここ数年で改築工事などが一気に進められ、とてもきれいになりました。私立ほどお金に余裕はないため、見た目のきれいさは劣るかもしれませんが、研究する場所という意味で考えればこれでもかというほど十分に整っていると思います。
    • 友人・恋愛
      良い
      女子が1割程度という工学部ならではの環境であるため、男女の壁を越えてみんな仲のいい学部であると思います。何より女子トイレに並ぶなんてことは一切経験しないと思いますよ!
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年生の時には英語、第二外国語、一般教養、専門として化学・生物・物理を学びます。化学・生物・物理に関しては基礎実験も学びました。 2年生以降は専門分野に分かれます。化学を専門としたため、これ以降はあらゆる化学について学びます。有機化学・無機化学・生化学・物理化学などです。また、ここからはより実践的な化学実験も学びました。 4年生からは研究室に配属されます。これも研究室ごとに専門分野が違うため、研究室が違えば学ぶことも全く異なっていきます。有機合成化学を専門としたため、日々実験に明け暮れていました。
    • 学科の男女比
      9 : 1
    • 就職先・進学先
      メーカー
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      化学の知識を活かして社会貢献がしたいと強く感じていたから。
    • 志望動機
      学びたい専門分野は決まっていなかったが、広く科学に興味があったため選択しました。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      高校での授業の復習と問題集の繰り返し練習を主に行いました。 また、3年生の夏休み以降は過去問を重点的に解き、問題の傾向などをつかみ、それに合わせた学習に変更していきました。
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    5人中5人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:182895
  • 女性在校生
    在校生 / 2012年度入学
    2016年03月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    理学部物理学科の評価
    • 総合評価
      良い
      学びたいという意欲のある人にとってとてもいい環境だと思います。学科も自然科学全範囲に関わろうと思えば関われる場所なので、自分の興味関心に合わせて学べるところです。
    • 講義・授業
      良い
      丁寧に対応してくれる先生方が揃っていて、講義の選択科目にも種類が豊富です。学部・学科全体で授業をよりよくしようという取り組みもあるので、授業はしっかり参加しましょう。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      基本的にやってることは最先端で、内容次第では外部と共同で行ったり人脈が広がることもあります。一番大事なのは自分の興味関心に忠実になることです。
    • 就職・進学
      良い
      就職活動に対する支援もちゃんとしていて、みなさん確実に就職先を見つけて卒業していきます。路頭に迷うことはまずないと思います。
    • アクセス・立地
      普通
      駅から徒歩15分程度なので悪くはないのですが、ほかの学部のほうが駅に近いので不便に感じることもあるでしょう。
    • 施設・設備
      普通
      実験装置は、最先端の研究の場であるから充実しています。学校には学生の交流などに使えるスペースが多いのも魅力的です。
    • 友人・恋愛
      普通
      学生数が多いのでサークル等に入るといろいろな人と出会えます。活気があるので楽しく過ごせると思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年では一般教養や専攻の基礎となる部分の勉強が中心でしたが、上に上がるにつれて専門的なものになり、選択科目を通して幅広く学べました。
    • 学科の男女比
      9 : 1
    • 志望動機
      宇宙や地球のことを学びたくて、その内容を勉強できるので選びました。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      物理化学は基礎をしっかり固めて臨みました。数学英語は基礎だけでは厳しいものがありますが、方針は決まってるのでそれに添って勉強しました。難易度の差が激しいので慎重に行きました。
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    5人中5人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:181124
  • 女性在校生
    在校生 / 2024年度入学
    2024年09月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    法学部国際公共政策学科の評価
    • 総合評価
      良い
      学ぶ内容や設備よりも人が良かったのでこの学科でよかったと思っています。志があって真面目な一方、アクティブで明るい人が多いです。素敵な友人がたくさんできました。
    • 講義・授業
      良い
      1回生の特に春夏学期は専門科目があまりなく、一般教養がメインになります。一般教養は当たり外れが激しく、また、単位を取りやすい授業が必ずしも興味深い授業であるとは限らず、教授の雑談でほとんど終わってしまうような授業もあります。専門科目はものによりますが、多くが内容の濃いもので充実はしています。その分予習復習、テスト前の対策などしっかりしなければ普通に落単します。国際公共政策学科は法学科と比べて必修が多く、数学が苦手であれば経済学で苦しみます。1回生の春夏学期の専門科目は法学の基礎、政治学の基礎、ミクロ経済学でいずれも必修でした。
    • 就職・進学
      良い
      国際と名を冠するだけあり、留学のサポートなどは法学科と比べて手厚いです。また、非常に稀にですが、国際公共政策学科で司法試験取得を目指す人もいます。その場合そのまま法曹コースへの登録が可能だったはずです。1回生ですが、専門科目の授業などで教授が進路に関してのアドバイスをしてくださったり、法学会という法学部の学生や教員が所属する組織から講演などのサポートを受けられます。
    • アクセス・立地
      普通
      最寄り駅は阪急だと石橋阪大前です。阪大前と名はついていますが、降りてからキャンパスの中心地までは歩いて20分ほどかかります。その際坂道がありますが、そこは自転車の通行が禁止となっており、坂の入口で降りることになります。モノレールの柴原阪大前からはすぐで、自転車も乗り入れ可能ですが、石橋の方が商店街もあり、栄えていて住みやすいイメージです。
    • 施設・設備
      普通
      学科に限らず、キャンパス全体が古いです。お手洗いはかなり汚いところもあります。いくつか和式があり、ほとんどの場所で音姫がありません。法学部の授業も行われる豊中総合学館は各階女子トイレの個室が3つほどしかなく、入試の際は非常に混みました。また、ホームページには法学部専用の自習室もあると載せていますが、1回生で使っている人はほぼおらず、しっかりしたものでもないため普通に図書館の方がいいです。
    • 友人・恋愛
      良い
      サークルやバイトで友達が増えます。学生数は国公立大学で一番多く、関西圏の他の大学とのインカレも多いです。
    • 学生生活
      良い
      大学祭が年2回あり、外国語学部や人間科学部は学部単位での催しもあります。国際公共政策学科は例年1回生で一泊二日淡路島に合宿に行きます。(任意)
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1回では法学、政治学、経済学のすべてを必修で学び、2回から3回にかけて自分の関心に合うものを学んでいきます。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 志望動機
      政策系や国際系に関心があり、政治学や経済学を学びたかったため。
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    6人中5人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:1010753
  • 男性在校生
    在校生 / 2020年度入学
    2021年03月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    文学部人文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      先生もいい!教え方上手い!頭良くなる!僕にあってる!
      僕、理解が遅い方やけどいける!ほんで文学に今まで以上に興味がある
    • 講義・授業
      普通
      友達もよくできる!かなり学びを深めれる!
      いって損は無いとハッキリ言えるようなところ
    • 就職・進学
      良い
      もうすごいサポートよ。かなり助けられてます先輩も優しく教えてくれる!
    • アクセス・立地
      良い
      自分は実家が近くて通いやすい。駅からもかなり近いし近くに色んな店もあるからいい!
    • 施設・設備
      良い
      周りには塾もあるし、家めっちゃ近いし満足しまくってるこれ以上はない
    • 友人・恋愛
      良い
      友達いっぱい、彼女はいない、彼女欲しい、充実しすぎてます
      楽しい
    • 学生生活
      良い
      イベントごとがきっちりあって、近くの小中学生とも交流が深い凄く色んなことを学べる
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      中学校から高校までの振り返り、文学について、文学はどのようにして文学なのかなど
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 志望動機
      文学が元々好きで極めたかった、そして文学を駆使して色んなことをしていきたかった
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    投稿者ID:728428
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基本情報

所在地/
アクセス
  • 箕面キャンパス
    大阪府箕面市粟生間谷東8-1-1

     大阪モノレール彩都線「彩都西」駅から徒歩14分

電話番号 06-6877-5111
学部 文学部人間科学部法学部経済学部理学部医学部医学部(保健学科)歯学部薬学部工学部基礎工学部外国語学部

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このページの口コミについて

このページでは、大阪大学の口コミを表示しています。
大阪大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
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偏差値が近い国公立文系大学

横浜国立大学

横浜国立大学

55.0 - 65.0

★★★★☆ 3.97 (860件)
神奈川県横浜市保土ケ谷区/相鉄本線 和田町
名古屋市立大学

名古屋市立大学

47.5 - 65.0

★★★★☆ 3.97 (549件)
愛知県名古屋市瑞穂区/名古屋市営地下鉄桜通線 桜山
北海道大学

北海道大学

50.0 - 67.5

★★★★☆ 4.18 (1671件)
北海道札幌市北区/JR函館本線(小樽~旭川) 札幌
東京外国語大学

東京外国語大学

57.5 - 62.5

★★★★☆ 4.25 (462件)
東京都府中市/西武多摩川線 多磨
横浜市立大学

横浜市立大学

55.0 - 67.5

★★★★☆ 3.94 (472件)
神奈川県横浜市金沢区/京急本線 金沢八景

大阪大学の学部

文学部
偏差値:65.0
★★★★☆ 4.18 (211件)
人間科学部
偏差値:65.0
★★★★☆ 4.32 (133件)
法学部
偏差値:65.0
★★★★☆ 4.15 (183件)
経済学部
偏差値:65.0
★★★★☆ 4.29 (199件)
理学部
偏差値:60.0 - 62.5
★★★★☆ 4.11 (214件)
医学部
偏差値:70.0
★★★★☆ 4.42 (98件)
医学部(保健学科)
偏差値:57.5
★★★★☆ 4.21 (154件)
歯学部
偏差値:60.0
★★★★☆ 4.21 (28件)
薬学部
偏差値:62.5
★★★★☆ 4.06 (81件)
工学部
偏差値:60.0 - 62.5
★★★★☆ 4.07 (339件)
基礎工学部
偏差値:62.5 - 65.0
★★★★☆ 4.09 (170件)
外国語学部
偏差値:57.5 - 62.5
★★★★☆ 4.05 (407件)

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