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国立大阪府/阪大病院前駅
大阪大学 口コミ
4.15
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在校生 / 2013年度入学
2018年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 2| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部人文学科の評価-
総合評価良い自分の専門分野だけでなく芸術系を含む人文学全般を自由に学べるのが良いところです。また希望者は古典語を始めとした第二外国語以外の言語を1年次から学ぶこともできます。
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講義・授業普通先生と学生の態度に依ると言うしかありません。 一方的に話を聞く講義もあれば議論中心の演習もあります。質問すればほとんどの先生が答えてくれるとは思います。
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研究室・ゼミ良い2年次に研究室に配属されます。卒論指導を兼ねた本格的な演習を下級生のうちから行うところもあります。研究室間の交流は少ないですが講義・演習自体は誰でも受けられます。1年次にそれぞれの研究室が専修内容について講義する必修科目があるため主にはそれを参考に決める形になります。
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就職・進学悪い旧帝大ということでそれ相応の世間の評価を得られるのは確かかと思います。その上で、就職率はけして良くはありません。大学側はサポートも色々やっているようですがこちらからアクセスをかけていかない限り何も得られません。
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アクセス・立地悪い文学部の最寄りは阪急石橋駅ですが、駅からはさらに10分超かかる上「阪大坂」というきつい坂もあります。坂は敷地内なので自転車等も使えません。阪大を出るまでが大変なので講義間の食事は学内で食べることになると思います。学内食堂が充実しているか否かは感じ方に個人差があるでしょう(個人的には名物の天津麻婆丼だけでお釣りが来ます)。売店は充実していると言えます。
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施設・設備良い文学部なので施設と言えばまず図書館が上がりますが、立地的にも総合図書館に一番近く、蔵書も充実していると思います。学内の他の図書館からの取り寄せも可能で、学外でも複写等で対応できます。また年に一回は無償で好きな学術書を図書館に入れることもできます。なお研究室蔵書を借りる場合は自力でアポイントが要るためやや不便です。
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友人・恋愛普通クラスが実質無く、必修講義も極めて少ないため、自然にお互いを知っていくというよりは講義ごとに友人を作ることになるのではないかと思います(特に1年次)。サークルに入るほか、学内バイトなども方法の一つかもしれません。
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学生生活良い公認サークルだけでも分厚いパンフレットができています。ただ非公認サークルにも尖った趣向のものは多いです。年に学祭を2度やるのが特徴です。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容各国文学、歴史学、地理学、哲学、英語学/日本語学、日本学、音楽学、演劇学、美学・文芸学。映画などメディアの講義もあります。4年次には卒業論文が必須で、英文学などは英語で執筆するようです。
投稿者ID:491786 -
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卒業生 / 2010年度入学
2018年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 2| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部人文学科の評価-
総合評価良い20もの専修の中から自分に合ったものを選択することができます。3年次に専修決定・研究室配属前は、各専修の幅広いジャンルの講義を受けることができます。 教職に関する講義の受講との両立もしやすいです。
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講義・授業良い各研究室の教員の数が多くら手厚い指導を受けることができます。古文書などの史料や文献が豊富です。
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研究室・ゼミ良い3年の前期から研究室に配属となります。20個の研究室から選択します。どの研究室も積極的に活動しています。詳しい説明会ないので、口コミにも頼りながら選択すべきです。
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就職・進学悪い幅広いジャンルの企業・官公庁・学校・研究施設への就職実績があります。 ただ、大学の就職活動に関するサポートは不十分で、自力で情報を集め積極的に活動しなければなりません。 (合同説明会が開催される以外には、大学主催の就職活動ガイダンスなどはほぼありません) エントリーシートの添削などは就職支援室の方が行ってくださいますが、サークルの先輩にも添削していただいていました。
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アクセス・立地良い阪急宝塚線 石橋駅がら徒歩5分弱で着きます。 (そこから長い"阪大坂"と呼ばれる坂を8分程登らないといけませんが、、。) モノレールの柴原駅からも徒歩で通えます。 駅から大学までの間には、石橋商店街があり、飲食店やスーパーがたくさんあるため生活には困りませんし、大学周辺だけでとても楽しく過ごせました。 賃貸住宅も沢山あります。
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施設・設備良い3つのキャンパスがあり、どこも便利です。 メインの豊中キャンパスは、図書館が大変大きいです。食堂や売店が充実しています。阪大名物の"天津麻婆丼"が大変美味しいです。
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友人・恋愛良いサークルや部活が数え切れないほど多いため、学部・研究室以外でも友人・恋人がでからコミュニティがたくさんあります。 教養科目を履修する際は、他学部の学生とも交流することができます。
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学生生活良いサークルも部活も同好会も数え切れないほどあります。 わたしは、200人以上が所属する大規模なサークルで活動していました。 各大学のサークルとも交流ができて楽しかったです。 春と秋に大学祭が計5日開催され、大変盛り上がります。 サークルの日々の活動の成果も大学祭で発揮することができました。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1.2年次はさまざまな分野の授業を履修することができます。文学部の科目だけではなく、他学部の科目も履修することができ、教養が身につきます。 また、1.2年次生の間に第二外国語も受講しなければかひませんが、大阪大学は、選択肢が大変多いです。 3年次生がら研究室に所属します。4年次生から卒業論文の執筆をはじめますが、10月に中間発表を行い、1月頭に2万字の論文を提出します。
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就職先・進学先銀行の総合職として働いた後、大学の事務職員になりました。
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:491690 -
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在校生 / 2014年度入学
2018年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 2| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。外国語学部外国語学科の評価-
総合評価良いここでしか学ぶことのできない言語を専攻することができる。教授陣は専門性に長けており、ネイティブの教授も常任しているので、専攻語に関して深く研究できる。留学する学生が多く、留学に関する情報も豊富にある。
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講義・授業良い文章だけでなく、絵画や映画などの芸術や文化からも専攻語の地域について学ばせてくれる。
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研究室・ゼミ良い自分の研究したい分野について、教授から出来る限りの助言をもらえる。様々な文献の貸し出しもおこなってくれる。
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就職・進学悪い就職活動に関して、積極的にサポートしてくれることはない。自分から情報収集をしていかないと、いざ就職活動を始めた時に、マイペース型の学内とのギャップについていけなくなる。
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アクセス・立地悪い最寄駅までは徒歩20分と、アクセスがいいとは言い難い。多くの下宿学生はメインキャンパスの近くで暮らし、学内連絡バスを利用している。
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施設・設備普通パソコンなどは自由に使用できるなど、大学としての設備は揃っていると思う。印刷が無料で出来ない点は難点。
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友人・恋愛良いどのクラスも比較的少人数なので、仲を深めやすい。人間性の傾向が似通った人が集まるので、友だちを作りやすい。
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学生生活良いサークルも部活も一通りのものは揃っていると感じる。サークルではキャンパスの異なる他学部学生と交流するいい機会である。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は一般教養について学ぶ。2年次から専門課程に入る。週5時間変更後の授業を受講する。4年次にはそれまで学んできたことの中から、自分が最も興味がある事柄について卒業論文を作成する。
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就職先・進学先高速道路会社の総合職
投稿者ID:491590 -
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卒業生 / 2012年度入学
2018年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。理学部物理学科の評価-
総合評価良い研究のレベルは全体的に高く、博士に進学するためのサポートも研究室によるが、結構しっかりしてくれる。学部の講義内容はきちんとついて行ければ研究者としての基礎力は十分につくようになっているが、難しい講義も多いので、授業担当教授には積極的に質問に行った方が良い。基本的に容量が良ければ進学・卒業は問題ないが、余り知識が付いていない学生が多い。 就職のサポートはそこまで手厚くないが、企業の方から説明会に来てくれることも多いので、そこまで困りはしない。ただ、工学部などに比べると大変なのは確か。
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講義・授業良い全体的にどの研究室も研究のレベルが高く、最先端の研究をしている教授が講師となって講義をしてくれるため、専門的な知識は身につきやすい環境である。
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研究室・ゼミ良い研究室への配属は4年次からである、基本的に指導教官一人につき学生は1学年2人まで割り当てられる。実際には1つの研究室に最大4人程度である。志望が多いと、その研究室は成績順で配属されるため、人気の研究室に入りたい場合はある程度の成績を取っておく必要がある。
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就職・進学良い就職先は電気メーカーや電子部品メーカー、情報系のメーカーが多いが、民間の研究所に就職する人も一定数いる。就職課のサポートはそこまで手厚い訳でもないが、企業の方から物理科に説明会をしにきてくれたりもするので、そこまで困ることもない。
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アクセス・立地良い理学部は豊中キャンパスのため、最寄りは阪急宝塚線石橋駅か、大阪モノレール柴原駅である。モノレール周辺はないもないが、石橋駅は商店街があり食べるところはそれなりにある。梅田駅にも行きやすいので、不自由はしない。
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施設・設備良い研究室の実験機器は高性能なものが多く、最先端の研究ができる。ただ市販されていないといった理由で、部品を買ってDIYで装置を組み立てているような所もある。
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友人・恋愛良い豊中を中心に活動しているサークルは多いため、数多くの中から自分に合ったものを選ぶことができる。学科も文系理系問わず沢山いるので、他学部との交流もしやすい。
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学生生活良いサークルは数多くあり、自分に合ったサークルは見つけるのは時間がかかるが、あるとは思う。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1・2年次は一般教養に加えて大学の数学(解析、線形代数)や力学、電磁気について学ぶ。化学、生物の授業もある。2年後半から専門物理が始まり、3年次から物理学実験が本格的に開始する。4年次には研究室に配属され、卒論を書く。進学する場合は夏に院試を受ける。
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就職先・進学先大学院に進学→就職 鉄鋼メーカー(研究)
投稿者ID:491317 -
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卒業生 / 2011年度入学
2018年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。歯学部歯学科の評価-
総合評価良い歯科医師になりたいという目的が明確な人にとっては、臨床を学ぶ機会が多いですし、権威のある先生に学ぶことができるのでいいと思います。
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講義・授業良い講義の内容は最初は理解できないと思いますが、知識が増えるに連れてわかるようになるととてもおもしろいのでおすすめです。
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研究室・ゼミ良い国家試験前にはグループ学習が推進されているので、自分の学力向上にもつながりますし、仲間との絆も深まります。
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就職・進学良い進学実績としては主に関西の関連病院に就職する人が多いです。先輩も多いので、困ることはあまりありません。
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アクセス・立地普通北千里駅からは徒歩30分、阪大病院前駅からも穴児くらいかかるので、毎朝大変でした。近くに下宿するといいと思います。
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施設・設備良い研究にはとても力を入れているので、日本でも、世界でもあまりできないとうな再生医療を体験することができます。
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友人・恋愛良い全学のサークルに入ると様々な学部の友人ができるので、そこから恋愛に発展することも多くありました。
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学生生活良い歯学部のサークルだけではなく、医歯薬のサークルや全学のサークルがあるので種類は多いです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1,2年の頃は教養科目、3,4年は基礎医学、5,6年は臨床医学を学びます。ほとんど休みがないのでしんどいです。
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就職先・進学先決まっていない
投稿者ID:490657 -
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卒業生 / 2013年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部人文学科の評価-
総合評価良い勉強も遊びも頑張ることのできる環境だった。
文学部と言っても、文学だけではなく、歴史や芸術、哲学も学ぶことができる。
(どの授業をとっても卒業単位になる) -
講義・授業良い先生によって、厳しさは異なる。
専門的なものが多くて、興味のある人には面白いが、興味がないと意味がわからないというものもあった。
しかし、いろんな授業をとることができたので、知識を広げることができた。 -
研究室・ゼミ良い1年生の秋に研究室の希望を出し、2年生から研究室配属になる。
早くから専門的な勉強ができるので、卒論を書くときに安心感があった。 -
就職・進学良い就職実績はかなり良いと思う。
進路は主に公務員、民間、院進学に分かれるが、民間就職が多い印象。
ES段階で落とされることはあまりないと聞いた。 -
アクセス・立地普通最寄り駅は阪急宝塚線の石橋駅。
駅からは徒歩で15分程度である。
学校の周りは閑静な住宅街で、少し先に伊丹空港がある。
駅前には居酒屋がたくさんある。 -
施設・設備良いキャンパスは結構広くて、サークル活動でにぎわっている。
教室は国公立ということもあり、すこし古め。
図書館は研究所の蔵書数はかなりあると思う。他のキャンパスの本を借りることも可能。 -
友人・恋愛良い学内の友人は、第2外国語の授業や、グループワークの授業、研究室で出会った場合が多い。
みんな個性的で頭が良く、一緒に過ごすのはとても楽しかった。 -
学生生活普通年に2回、学園祭があり、いろんなサークルが出店している。
アルバイトは塾講師や家庭教師など教育系のアルバイトをしている人が多かった印象がある。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年生のときは、他学部の人と一緒に、主に一般教養の授業を受ける。
2年生から専門授業が始まる。
3年生からは外国語の授業がなくなり、専門授業に専念。
4年生で卒論を書く。 -
就職先・進学先地方公務員
投稿者ID:429584 -
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在校生 / 2014年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。医学部(保健学科)保健学科の評価-
総合評価良い先生方が優しく丁寧に関わってくれる。また、偉大な先生も多いので様々な知識や経験を身に付けることができる。就職や国家試験に関してあまり関与してはくれなかったが、自分はそれでよかった。
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講義・授業普通先生によって、学年によって、差がある。自分は先生方の講義や指導には満足しているが、やはり自分自身で学ぶ姿勢が大切だと感じた。
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研究室・ゼミ悪い学科の性質上、研究室やゼミは一応あるという形で、充実はしていなかった。しかし、担当の先生が研究以外のことでも親身になってくれた。
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就職・進学良いサポート体制は過保護感じは一切なく学生主体という感じであるが、個々人の自立度が高いため就職や進学の実績は良いと思う。
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アクセス・立地普通学校自体が広いが、端と端に別の線の駅がある。(片方の線はモノレールで高価)
ただし、学校自体がいなかにある。 -
施設・設備良い最低限のものは保障されている。あまり新しくないが、徐々に建て替えやリフォームも行われているため、特に困ることはない。
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友人・恋愛普通学部・学科ではそれほどないと感じる。しかし、所属するサークルや部活動、アルバイト先などのコミュニティによる。
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学生生活良い年々規模も大きくなっており、そのことや伝統によって部員ひとりひとりの意識によって活発になってきている。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は一般科目を中心に基本的な専門科目もある。
2年次?3年前半は専門科目が中心。
3年後半?4年前半は病院実習。
4年後半は卒業研究と国家試験。 -
就職先・進学先病院
投稿者ID:428604 -
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卒業生 / 2013年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 2| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。医学部(保健学科)保健学科の評価-
総合評価普通学生生活は自分次第と言えます。
勉強はとにかく大変です。単位を取るのには本当に勉強をしないといけません。高校では生物を取っている方がいいです。授業は出席を取る率が高いです。
しかも授業は一般教養は自由ですが専門科目はほぼ決まっている授業ばかりです。自由度は低いと思います。 -
講義・授業普通検査技師の国家試験に受かるための授業はほぼありません。先生は殆どが医者ばかりなので専門的なことばかり学びます。先生たちの目的は検査技師になることではなく研究をすることなので、研究について話すことが多いです。
なので始めはついていくのに大変でした。 -
研究室・ゼミ普通研究室については、それぞれの研究室の先生によります。私はゆるい先生のところについているので、比較的自由に学生生活を送れました。研究室によってはコアタイムがAM9:00?PM9:00というところもあるようです(噂ですが)。
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就職・進学悪い4年での就活はかなりしんどいです。特に企業は難しいです。4年でも授業や研究室、病院実習があるので拘束されるので就活に時間を使えません。殆どが病院就職か進学です。
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アクセス・立地悪い最寄駅は阪大病院前駅か北千里駅です。どちらも徒歩20分くらいかかります。遠いです。下宿では小野原が多いと思います。
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施設・設備普通建物自体は綺麗ですが、中はそれほどではないです。
実験機器等は揃ってはいますが、年季が入ったものもたくさんあります。
教室は高校のような感じです。大きな講義室もありますが、そんなに綺麗ではないです。図書館は大きくて静かです。 -
友人・恋愛良い基本的に穏やかな人が多いです。いざこざもなく、ゆるく過ごせます。他学部の人と人脈を広げておきたい時は専門授業が始まるまで(2回生後期)にサークル等を利用して友達を作っておくべきです。
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学生生活普通自宅通いで片道2時間かかっていたので、サークルには所属しませんでした。
その代わりバイト漬けでした。それでも充実しました。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1回生?2回生前期は殆どが一般教養です。特に難しいことはありません。ただし1時間だけは専門科目があります。それも導入なので特に難しいことはありません。
2回生後期?3回生後期はガッツリ専門です。テストも難しいです。私はテスト前は友達の家に泊まり込んで徹夜で勉強しました。
4回生前期は研究室での研究と病院実習(軽め)です。
後期は病院実習(本格)です。 -
就職先・進学先大学院
投稿者ID:426997 -
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在校生 / 2015年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 2| 友人・恋愛 3| 学生生活 2]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。外国語学部外国語学科の評価-
総合評価普通その道の権威である優秀な教授が多く、一年からそういった教授の指導が受けられる。
3,4年では各自専門性の高い勉学に取り組める。大学のプログラムで留学する生徒も多い。
基本的に言語学なので、その点に留意して興味のない人は入らないほうが良いかもしれない。
ただ専攻語の選択によって何もかも大きく異なるので一概には評価できない。 -
講義・授業良い講義や授業の内容は指導教員によるので一概には評価できないがレベルは高いだろう。
専門分野では一流の教授の指導を受けられる。
単位は専攻語によるが他大学に比べると取得は難しい。
専攻語によっては非常に高い留年率を誇っていたりするので要確認。 -
研究室・ゼミ良い専門性が高い。
英語専攻には10ほどゼミがあり、言語学、文学、歴史など多岐。
基本的には少人数で仲の良いゼミが多いかと思う。
説明会はある。
卒論はゼミによって異なるだろうが私のゼミの場合は教授によるきちんとした指導がある。 -
就職・進学良いいまだ就活を始めていないので詳しくは分からないが、イベントや説明会などはそれなりに開いてくれているように思う。
評価の高い難関校なので就活は比較的うまくいくのではないだろうか。 -
アクセス・立地悪い最寄駅はモノレールの彩都西駅。駅からは徒歩15から20分ほどだがキャンパスが山の上に立地しているので特に夏場は辛いかと思う。わたしは千里中央からの直通バスで登校している。箕面キャンパスの周辺は店などの極端に少ない住宅地で、田舎なので周辺での下宿はあまりお勧めしない。2020年から箕面市中心部への移転が計画されているので留意。
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施設・設備悪いキャンパスは古く、整備などは行き届いていない。トイレの送風機を動かす金もないようだ。教室備え付けの設備も総じて古く、頻繁にトラブルが発生する。研究設備については文系なので分からない。図書館はある程度充実しているかと思う。試験前には図書館が24時間開放されており、自習に役立つ。
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友人・恋愛普通人間関係に関しては人によりけりとしか言いようがない。ただ箕面キャンパスは外国語学部の特性上女性の比率が高いし、男性ばかりの某学部よりかは恋愛は多いかもしれない。外国語学部は1、2年はクラスで授業を受けるため、他学部と比べて友人は作りやすいだろう。ただ、そうした授業形態が苦手な人もいるだろうから事前に雰囲気など調べておくといいだろう。
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学生生活悪いサークルには所蔵していない。年2回学祭が開かれ、その際に何か催し物、発表などするサークルが多いだろう。5月にはいちょう祭、11月には大規模なまちかね祭がある。加えて、外国語学部の箕面キャンパスでは7月に夏祭りが開催され、各クラスが出店を出す。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次の必修は基礎的な英語の勉強が多い。3,4年次にゼミを受け持つ教授たちによる授業が多く、身になるかと思う。加えて、一般教養の単位も1年次で取り終えたい。なぜかというと1年次だけは豊中キャンパスで授業を受け、2年次からは箕面キャンパスなので、取りこぼすと後々面倒な思いをするからである。(一般教養は豊中でしか開講されない。)2年次も必修はどちらかというと基礎的な英語で、3,4年の後期課程で専門性の高いものを学ぶ。専門は主に言語学が多いが、英文学、歴史学、政治学などに近いものもある。しかしあくまで「英語」を学ぶ機会が多く、言語そのものにあまり興味のない人には向かないかもしれない。なぜ文学部ではなく外国語学部で英米文学を学ぶのか、なぜ言語学をやらず外国語学部英語専攻に在籍しているのか、など、自らのアイデンティティに悩む生徒は多い。3、4年次に海外留学する生徒が多い。休学して私費で留学する手もあるが、要件を満たすと提携校への交換留学ができる。学費が阪大と変わらないので安上がりだし、海外大学の授業を受けられる。ほかの専攻語に関してはおそらく何もかも異なるので何も言えない。
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就職先・進学先進路が決まっていないので回答できない。
投稿者ID:426819 -
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卒業生 / 2011年度入学
2018年03月投稿認証済み

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[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。理学部数学科の評価-
総合評価良い学科での生活を思い出すと、特に不満な点もなく、全体的に満足がいく生活を送れた。
化学の勉強をするには、自ら教授などに質問しにいくことも可能で、早期に研究室配属なども可能でいい環境だった。 -
講義・授業良い単位が取りにくいとされる大阪大学だが、自分はあまり取りにくいとは感じなかった。
講義の内容をしっかり理解していると単位は余裕でとれる教科がほとんどだった。 -
研究室・ゼミ良い研究室は3年の1月から開始し、そこから修士2年まで在籍する学生がほとんど。
自分の所属する研究室では9:30-19:00ぐらいまでは研究室にいることがおおい。 -
就職・進学良いある程度ネームバリューのある大学なこともあって、就職先には名前を聴いたことのある大きな企業がおおい。
また、学校推薦もおおく、充実していると考える。 -
アクセス・立地悪い旧帝国大学で唯一政令指定都市外にキャンパスがあり、都会まで距離があるのが難点だが、阪急宝塚線で220円で梅田まで行けるので、そこまでアクセスは悪くないとおもう。
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施設・設備普通図書館は充実しているとおもうが、学科の設備としては研究室に所属するまで使えるものに限りがあり、今思うとすこし不満が残る。
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友人・恋愛普通学科の男女比はおよそ3:1?4:1ぐらいで理系にしては女子も多めだとおもう。
そのためか、学科内カップルもいくつかみられる。 -
学生生活良い弓道サークルに所属していたが、体育会の設備は使えず、吹田市の弓道場にまで通ってサークル活動を行なっていた。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容数学科と選択ミスしたみたいですが、化学科です、すみません、
1年次は物理、数学、生物科の学生と一緒に英語や理系基礎科目などの共通科目を履修する。
2年からはすこしずつ化学専門の科目も始まる。
3年は午後はほとんど学生実験で、午前にいくつか講義をとる。
4年は基本的に研究室での実験のみである -
就職先・進学先大阪大学大学院 理学研究科 博士前期課程
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:430995 -
- 学部絞込
基本情報
このページの口コミについて
このページでは、大阪大学の口コミを表示しています。
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