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国立大阪府/阪大病院前駅
大阪大学 口コミ
4.15
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卒業生 / 2013年度入学
2018年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 2| 友人・恋愛 2| 学生生活 2]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。医学部(保健学科)保健学科の評価-
総合評価良い最先端の医療現場で実習をすることができる機会があり非常に充実した時間を過ごすことができました。研究室も自分の興味のある分野から選択することができます。製薬会社や治験関連会社、大学病院への就職先が多いですが、大学のバックアップはあまりありません。
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講義・授業良い実習が充実しています。授業内で、学生同士で実習することに加えて、大学病院での実習があり、最先端の現場を体感することができます。
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研究室・ゼミ良い研究室は3年の後期に決定して、そのあと順次はじまります。それぞれの分野で著名、有名な先生の研究室があり、自分で考えて実験する力が身に付きます。学会にも参加発表できます。
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就職・進学普通就職、進学率は低くはないですが、大学のバックアップはあまりありません。とくに企業は自分で探して自分で受けて、研究室によっては就活のことはあまり考慮されず研究との両立が大変な場合もあります。
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アクセス・立地悪い最寄り駅がモノレールで定期代が高く非常に不便です。学内が広いため、学部によっては最寄り駅から非常に歩きます。
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施設・設備悪い古い建物で、夏は暑く、冬は非常に寒いです。機器も古く動かなくても予算がないので買い換えができていません。
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友人・恋愛悪い専攻ごとに分かれるとそれぞれ人数が少ないため、仲が悪くなると非常に気まずいです。女子が多く、グループができるとそれ以外の人とは普段、あまり話しません。
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学生生活悪いサークルはたくさんありますが、別のキャンパスで行われていることが多く参加が難しいです。また、実習が多いため、出席が必須かつ終わる時間が確定していないため、サークルやイベント参加が難しいことが多いです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容専攻ごとに分かれて、それぞれ国家資格を取るためにカリキュラムが組まれています。座学もありますが、大学病院などへの就職を見据えて実習が充実しています。
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就職先・進学先食品メーカーの研究
投稿者ID:494381 -
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卒業生 / 2014年度入学
2018年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。医学部(保健学科)保健学科の評価-
総合評価良い有名ですごい先生がたくさんいます。普段からそのような先生方の授業を受けたり、研究を一緒にすることができます。実習が大学病院なので充実している
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講義・授業良い有名ですごい先生方がたくさんいます。普段からそのような先生方の授業を受けたり、研究を一緒にしたりすることができます。
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研究室・ゼミ良いどの研究室に入ってもすごい先生方のもとで高度な研究をすることができます。ゼミは3年から少しずつやっていきます。
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就職・進学良いサポートは微妙ですが、まず直属の病院自体がいいのと、この大学で学べばある程度どんな病院にも自信をもって行けると思います。
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アクセス・立地悪い割と田舎な地域にあるので、アパート探しは苦労します。交通手段を持っているといいと思います。電車に乗れば割と都会に行けます。
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施設・設備普通必要最低限のものは十分に揃っていると思います。ただ、全体的に古い印象です。少しずつリニューアルしているようですが。
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友人・恋愛普通学科自体は女子が多いので、学科内は少ないです。サークルや部活は充実している分、出会いや恋愛も学内で割とあるように思います。
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学生生活良い医学部のサークルだけでもたくさんあります。全学部の方にも所属することができるので、掛け持ちしている人もいます。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年から3年前半は座学の授業が主です。3年後半から臨地実習と研究が始まります。いずれも先生方のサポートは手厚いです。
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就職先・進学先大阪大学医学部附属病院
投稿者ID:494293 -
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卒業生 / 2013年度入学
2018年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。外国語学部外国語学科の評価-
総合評価良い大阪大学ということで就職は心配ない。学科ごとの学生数が少ないので教員と学生の距離が近く、相談しやすい。専攻語によってはイベントを開催したりするので、専攻語内で学生同士縦横のつながりは強くなる。海外に留学する学生も多いし、海外から来ている学生もキャンパス内には多数いる。しっかりと自分の意志を持って勉強すれば留学のチャンスはいくらでもあると思う。留学に関しては金銭的なサポートもあるので安心。外国に興味がある人にはお勧めできる学部。
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講義・授業良い総合大学なので外国語学部以外の授業を受講することもできる。海外大学との提携講座や企業と提携した講座などもあったと思う。たくさん種類があるので、たいていの学びたいことは学べるのではないか。
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研究室・ゼミ良い3年次から始まるゼミは必修科目。専攻語によってゼミの数や科目が違うので何とも言えないが、各専攻語内で言語学系のゼミと政治経済系のゼミに分かれる。基本的に所属するゼミで卒論を仕上げることになる。雰囲気は担当教員次第なので、1年2年の時に授業を受けてみたり、見学に行ったりすればいいと思う。
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就職・進学普通大阪大学なので就職実績は一流。学内説明会には多数の大手企業が参加するし、阪大生限定の説明会を開く企業もたくさんある。心配無用。
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アクセス・立地普通豊中キャンパスはアクセス良いが、その他のキャンパスは微妙。外国語学部のある箕面キャンパスは大阪モノレール彩都西駅からしばらく歩く。ただ、もうすぐ箕面船場に移転するので、移転すればほぼ駅直結となってアクセスは改善される見込み。学生はキャンパス間連絡バスが使えるので、豊中吹田キャンパス付近に住んで、バスを利用する人多数。
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施設・設備良い豊中キャンパス、吹田キャンパスにはどんどん新しい設備、建物ができているので快適になっていると思う。箕面は正直何もないが、外国語学図書館は珍しい資料があったりするのでおもしろい。部活やサークルは豊中吹田の施設を使っているところが多いのではなかろうか。
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友人・恋愛良いサークルや部活で友人を作るのはもちろんだが、外国語学部の場合は専攻語ごとに同じ授業を受けることがとても多いので、同じ専攻語の人や同じクラスの人で仲良くなることが多い。そこが他大学他学部との違い。高校みたいな感じ。でも他学部と知り合いになろうと思うと、サークル部活がないと難しい。
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学生生活良い大きい大学なので無数のサークルがある。学部限定のところもあるし好きなところに所属すればいいと思う。全学での大きなイベントは春と秋の学祭。学部単位での学祭みたいなのもあるのでイベントはたくさんある。興味があればどれかに参加してみては。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容基本的には1年次2年次で語学をある程度習得し、3年次以降で専門分野を深めていくカリキュラム。1年次2年次は専攻語が週5コマあり、そこで単位を落とすと進級できないので注意。きちんと授業についていくにはそれなりに勉強が必要になる。1,2年次は語学と合わせて、一般教養と言語学、文学や地域社会に関する概論科目を履修しながら、自分の進みたい分野を決めていく。4年次は卒論があり、専攻語によっては英語で仕上げる。留学は3年後期から4年前期にかけてする人が多く、卒論や就活の関係で1年卒業が遅れる。
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就職先・進学先金融機関総合職
投稿者ID:494177 -
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卒業生 / 2010年度入学
2018年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。人間科学部人間科学科の評価-
総合評価良い都会の喧騒から離れた静かなキャンパスでのんびりしながらも集中して勉強に取り組むことができます。先生方も様々な分野のパイオニアやエキスパートであり、本当に学びたいことがある方にとっては本当に素晴らしい学部だと思います。就職先・進路は公務員や一般企業、大学院進学とそれぞれです。
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講義・授業良い本当に学びたいことがある人にとっては、たくさんのことを吸収できる設備や授業が揃っていると思います。
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研究室・ゼミ良い研究色が強いゼミや研究室の場合は、文系とは思えないぐらい研究にのめり込むことができると思います。
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就職・進学普通特段、学内説明会が開催されたり、先輩との相談会などは開催されず、個々がやりたいことを探して個々で必要に応じて教授やキャリアセンターで相談することになります。
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アクセス・立地悪い最寄駅は阪大病院前駅、または北千里駅となるため、阪大病院前を利用する場合は少し交通費が高く、北千里駅を利用する場合は徒歩20分ほどかかります。
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施設・設備普通学科で使うことができる施設がそこまで多いわけではなく、大学として大きな図書館をいくつか持っています。
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友人・恋愛良い友人はみんな真面目で、優しい人が多いと思います。そんなに学部内恋愛が多いイメージはありません。
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学生生活普通一般的なサークルが存在する程度で、とても特異なサークルはない気がします。他大学との交流もあります。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1?2年生では一般教養を学び、文理融合と言われている学部であるため、がっつり数学(ⅢC)も学びます。3年生以降はキャンパスが吹田キャンパスへ移動になり、いくつかの専攻に分かれて専攻別・ゼミ別に活動することも多くなります。3年生から4年生に上がるタイミングで1万5000字の論文の提出が必要、卒業時には3万字以上の論文提出が必要となります。
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就職先・進学先大手IT企業の総合職
投稿者ID:494181 -
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卒業生 / 2013年度入学
2018年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部人文学科の評価-
総合評価良い自主性が問われる大学です。必修科目は少ないので、勉強しない人は勉強しないし、学ぶ意欲がある人は深く勉強をすることができます。
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講義・授業普通面白い講義をする教授がたくさんいます。しかし、積極的なフォローを求めている人にとっては物足りなく感じるかもしれません。
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研究室・ゼミ良い2回生時に研究室を選択します。良くも悪くも、研究室次第です。その研究室のカラーによって、授業の雰囲気は大きく異なります。
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就職・進学普通基本的には、学校側のサポートはそれほど多くはないです。優秀な学生さんが多いので、自分たちで進路を決めていく感じです。
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アクセス・立地普通最寄り駅は、阪急宝塚線の石橋駅です。姫路や奈良の方から通学している方もいますが、その他の地方出身者も多いです。
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施設・設備普通研究施設はたくさんありますが、文系の学生さん向けの施設は少ないと感じます。図書資料も、文系に関して言えば、他の私立大学の方が豊富です。
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友人・恋愛良いサークルや部活が数多くあり、友人関係を広げていくことができます。男女比はほぼ半々ではないかと思います。温和な人が多い印象です。
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学生生活良い学園祭は年二回、春と秋にあります。秋にある学園祭の方が大きな規模で、ゲストを招いてのライブ等もあります。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1回生は基礎科目が中心です。2回生に進級する際に、所属する研究室を選択します。2回生、3回生で専門的な知識を学び、4回生に進級する前あたりから、卒業論文に取り掛かる人が多いです。
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就職先・進学先地方銀行
投稿者ID:493861 -
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卒業生 / 2012年度入学
2018年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部人文学科の評価-
総合評価良い有名な教授も多くおり、刺激のある講義をたくさん受けることができる。学生の意識も高く、勉学に励む環境が整っている。
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講義・授業良い音楽学や日本学など面白い分野の講義がたくさんある。語学もスペイン語やロシア語などもあり面白い。
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研究室・ゼミ良い少人数のゼミで自分の考えを深められる。卒論のサポートも充実しており申し分はないと思う。
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就職・進学普通就職活動に関してはサポートはない。自力でやるしかない。文学部は就活で不利である。
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アクセス・立地普通最寄り駅から15分かかる上にかなり急な坂である。しかも自転車で講義棟まで行けずかなり不便。
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施設・設備普通カフェスペースや食堂は充実している。ただ学生数が多過ぎて供給が追い付いていない。
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友人・恋愛良いサークルに所属すると学部外の知り合いも増え、刺激的である。いろんな人と出会う機会がある。
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学生生活良いサークルは充実している。ただ学祭は盛り上がっておらず、上級生はほぼ参加していないのが現状である。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年、二年は教養や語学など文学の基礎固めを行います。その二年間で自分のやりたいことを見つけた上で三年からはゼミに所属し専門分野を深めていきます。卒論では10万字以上書く必要があります。
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就職先・進学先国家公務員
投稿者ID:493343 -
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在校生 / 2016年度入学
2018年10月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 1| 学生生活 1]工学部電子情報工学科の評価-
総合評価普通授業や就職は、専門的な分野を学びたい学生にはとても充実すると思う。ただあまり興味がないのに入ると面白くない。 学生生活はあまり充実しないから、バイトなどで人間関係を広げて視野を広げることが重要になる気がする。
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講義・授業良い教授が偉い方々なので、授業はとても専門的で面白い人には面白い。 内容はプログラミングよりも通信系や電気系メイン。
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研究室・ゼミ良い就職に有利な研究室ばかりで、興味ある研究室に入ればいいと思う。ただ、どこも最近強い分野なのでブラックそう…
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就職・進学良いとてもいいと思う。院に進むと大手企業に就職できる。学部卒でも就職できると思うが、院に進んだほうが良い
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アクセス・立地悪いアクセスがとにかく悪い。梅田に行くのも1時間程度かかるため、自転車必須になると思う。
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施設・設備良い旧帝大であるので施設は充実している。女子トイレは汚いところがあるので、女子は過ごしにくい。
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友人・恋愛悪いサークルものりを勘違いしているのか、あまり面白くないところばかり。バイトなどで人間関係を広げるべき
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学生生活悪い文化祭がとにかく面白くない。有名人を呼ぶことも、アニメ系ばかりなので興味ない人には面白くない。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年生は一般教養、2年生から専門分野になる。成績で分属が決まるから、いい成績を取るよう心がける必要あり。
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:493112 -
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卒業生 / 2012年度入学
2018年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。医学部(保健学科)保健学科の評価-
総合評価良い医学部から始まった大阪大学で医学を学べるというのは、とても素晴らしいことだと思います。東大、京大は研究に重きを置いていて、阪大は臨床に強い印象があります。大阪大学で学べて良かったと思います。
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講義・授業良い実際に阪大病院で働く医師の講義を受けることができるのが良かったです。教科書だけでなく、現場の状況に即した授業を受けることができるのはとても興味深かったです。
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研究室・ゼミ良いとても研究熱心な教授がたくさんいらっしゃいます。そんな有名でお忙しい教授からご指導頂ける環境があるのは、素晴らしいと思いました。
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就職・進学良い就職に関して大学からサポートはほとんどありませんが、それで困ったことは全くありません。阪大なのでどこの病院を受けても落ちることはないと思います。第1希望が落ちた
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アクセス・立地悪い立地やアクセスはあまり良くないです。周りにあまり何もないし、最寄り駅から徒歩20分くらいかかって、最寄りじゃないやんって思ってました。でも最近はエキスポシティも出来たので少しマシだと思います。
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施設・設備普通図書館は本当にすごいです。たくさん論文があるし、勉強スペースも充実しています。大学病院が保健学科と同じキャンパスにあるのも良いと思いました。
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友人・恋愛良い1年生の間は全学部が同じ豊中キャンパスで授業を受けるので、色んな学部の人と出会えると思います。
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学生生活良い各キャンパスにさまざまなサークルがあります。2年生から学部毎にキャンパス移動がありますが、キャンパス間を結ぶ無料バスがあります。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年生は一般教養として、医学に関係のない授業もありますが興味深い授業もありました。2年生から吹田キャンパスに移動し、医学を中心に学んでいきます。3年生後期から病院実習があり、4年生でゼミに入り卒業論文を書きました。
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就職先・進学先地方独立行政法人の病院に就職しました。
投稿者ID:492972 -
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卒業生 / 2011年度入学
2018年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学部応用自然科学科の評価-
総合評価良い大阪大学全体で言える長所として、まず国からの補助が他大学に比べて多いため、設備が充実していることが挙げられます。また、企業と協力して研究を行っている研究室も多く、規模の大きな研究に取り組むことができるため、やりがいを感じながら学生生活を送ることができると思います。
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講義・授業良い自分の専門分野だけでなく、他コースの授業もカリキュラムに含まれているため、幅広い知識を身につけることができます。
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研究室・ゼミ良い研究室内の先輩、後輩関係が良く、研究の教えあいは頻繁に行われています。また、留学生が多いため、自然と英語の力も身につきます。異文化交流ができることも、教育機関としての長所であると思います。
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就職・進学良い就職に関しては、コースによっては推薦があまりないところもあります。しかし、大阪大学のブランドがあるので、普通に就職活動を行っていれば多くの人が大企業や希望する会社に就職できているように、おもいます。
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アクセス・立地悪い立地は良くないです。駅から大学までが遠いです。下宿する場合でも、周辺が高級住宅街なので家賃も高めです。
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施設・設備良い他大学に比べるとお金があるため、研究に必要な精密機器などは一通り揃っています。分析機会がないから子の実験はできない、といったことはあまりないように感じます。
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友人・恋愛良い賢い子が多いので、友人には非常に恵まれると思います。自分の考えを持った、しっかりした人が多いです。男性が多いため、恋愛は必ずしも充実するとは思いません。
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学生生活良いサークルや部活は一通りそろっていて、何かしら気に入るところはあるのでは、と思います。学祭などは行ったことがないので分かりませんが、大規模に行っているようです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1回生では、生物、化学、物理といった理科系科目や、数学等について一通り学びます。2回生になる際に、4つのコースに分かれ、より専門的な勉強を行っていきます。4回生からは研究室に配属され、各自テーマをもらい研究を行っていきます。9割以上が大学院に進学するため、3年間同じ研究室に所属する人が多いです。
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就職先・進学先自動車会社の総合職(生産技術)
投稿者ID:492510 -
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在校生 / 2016年度入学
2018年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 2| アクセス・立地 1| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]外国語学部外国語学科の評価-
総合評価良いネームバリューのある大学の中で、25言語から専門を選んで外国語が学べる場所は他にない。外国語の学習にはとてもいい環境だと思う。また、阪大外語に入っていなければ一生行くことがなかったかもしれないような国、例えば私であれば中東のとある国に、様々な情報やコネを持った上で渡航できる、というような経験をすることも可能。友達もヨーロッパ、東アジア、東南アジア、南アジア、中東、アフリカ、アメリカ、様々な国に留学している。普通ではなかなか経験のできないことをしている人が沢山いて、そういった友達が沢山いて色々な話を聞けるというのはとても楽しい。 ネームバリューの点でも、就活には非常に有利。東大京大以外には負けない。 ただ、立地はすごく悪い。数年後に校舎が移転になるので、後輩達は今よりもいい環境で勉強できるのではないかと思う。
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講義・授業良い自分のやる気さえあれば、様々な外国語をとことん学べる。しかも、他ではお金を払ってもなかなか学べる機会のないようなマイナーな言語を、その道のプロから学べる。しかし、一般教養は1回生と2回生で少し授業があるくらいで、3回生や4年生になってまで受けている人は少なく、専門の勉強で手一杯になる。満遍なく様々な知識を身につけれる環境ではないかもしれない。
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研究室・ゼミ良い3回生からゼミが始まるが、今までもお世話になってきた専攻語の先生達なので、誰になっても楽しい。純粋に自分が研究したいテーマでゼミを選ぶことが出来る。 先生によってはしんどいゼミもあるが、早い段階から資料を揃えられるので、卒論を書く段階になってからは楽である。逆に最初楽なゼミは、卒論の提出前に苦しんでいる傾向にある。前者は日本人、後者はネイティブの先生によく見られる印象。
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就職・進学悪いネームバリューという点では強い。しかし、サポートは他の大学、特に私立に比べるとあまり十分でないように思う。ただ、自分から積極的に行動すれば全く問題は無い。
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アクセス・立地悪い箕面にあり、アクセスは悪い。非常に不便である。また山の上にあるので冬寒い。ただ、数年後に校舎が移転になるので、後輩達は今よりもいい環境で勉強できるのではないかと思う。
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施設・設備普通図書館が充実している。外国語らしく様々な外国語や国に関する本が大量にある。また、他の3つの大阪大学付属図書館である総合図書館、生命科学図書館、理工学図書館から本を取り寄せられるので、基本的にどんな分野の本でも見つかる。 食堂は1つしかないというのが残念な点である。味は普通。
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友人・恋愛良い様々な外国語を専門とする友達と話すのはとても楽しい。面白い話が沢山聞ける。学内恋愛もよく聞くので、みんな楽しんでいると思う。私自身は同じ大学の工学部の人と付き合っている。
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学生生活良いサークルは数え切れないほどある。私自身はフットサルサークルに所属していた。とても楽しい学生生活の思い出になった。また、文化祭も年2回あり、賑わう。サークルのみんなで毎年店を出している。有名人も毎年来る。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1回生は週5コマの専攻語と2コマの英語、その他は一般教養。 2回生は週5コマの専攻語と1コマの第二言語。選択肢は専攻25言語以外が多めに設定されていて、全体的に沢山ある。 3、4回生は、専攻語と専攻語が話されている地域に関する授業から22コマ。ゼミも含まれる。これに卒論がプラスされる。 見ての通り、外国語をしっかり学びたい学生には非常に良い環境である。交換留学の制度も充実しているし、私費留学に行く人も沢山いる。学科の半分は留学しているイメージである。
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就職先・進学先商社など大手が多い。航空会社も多い印象。
投稿者ID:492432 -
- 学部絞込
基本情報
このページの口コミについて
このページでは、大阪大学の口コミを表示しています。
「大阪大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。
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