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国立大阪府/阪大病院前駅
大阪大学 口コミ
4.15
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在校生 / 2016年度入学
2018年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 2| アクセス・立地 3| 施設・設備 2| 友人・恋愛 2| 学生生活 2]経済学部経済・経営学科の評価-
総合評価良い授業は面白いものもつまらないものも半々です。全体的に、単位取得は非常に難しいです。 真面目で地味な学生が多いです。
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講義・授業良い経済学、経営学、商学など幅広い分野を自由に選んで学ぶことができます。 英語や第二外国語の授業は当たり外れが激しいです
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研究室・ゼミ良い2年生は半期の専門セミナー、3-4年は通年の研究セミナーがあります。卒論は必須、自由、無しのゼミがあります。
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就職・進学悪い一学年の人数が少ないため、タテの繋がりは私大に比べるとかなり弱いです。 進学実績は金融系、コンサルは強いです
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アクセス・立地普通梅田から電車で20分です。商店街は学生にはありがたい店が沢山並んでいます。山の中にあるのでのどかです。
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施設・設備悪い食堂が昼休みはとにかく混みます。図書館もテスト前になると座る席が無くなります。 授業も大人数で受けられる教室が限られているため、立ち見やプリントだけ貰って帰る人もいます
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友人・恋愛悪い近くに他大がないため、インカレも少なめです。学部内では一年生の頃に仲良くなった人と四年間一緒にいる人が多いイメージです
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学生生活悪い年二回文化祭ありますがとてもしょぼいです。有名人が来る訳でもなくミスコンやミスターコンも近年廃止になりました。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容マクロ、ミクロ、財務諸表はざっと一通り学べます。その他は歴史系、統計、マーケティングなど自分の興味に合わせて受講できます
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:491663 -
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在校生 / 2016年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 2| 友人・恋愛 1| 学生生活 4]薬学部薬科学科の評価-
総合評価普通周りの学力や勉強への意欲が高いので、勉強に関しては嫌でもある程度はできるようになっている。また、実習の時間が2回生で設けられており、様々な分野についての基礎的な実習を受けることができる。しかし、カリキュラムが詰まっているのでかなり忙しい生活を送らなければならない。3回生からは自分の入りたい研究室に入ってより専門的なものを学ぶ。それによって卒業後の進路に少し変化が出る。
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講義・授業良い内容はかなり専門的なものが多い。特に生物学、有機化学などを重点的に学ぶ。教授もかなり優秀な人間が揃っている。課題はそれほどだが、授業数が多いためテストも多い。4単位より多く落単して2回生を終えると留年となるので、単位は真面目に取る必要がある。履修の組み方は部活などの先輩に気軽に聞ける。
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研究室・ゼミ良い3回生から研究室に配属される。通年、GPAの高い人から研究室を選ぶので、GPAが低い人は希望の研究室に入らない可能性が高い。研究室によって教授や他の学生の質、お金の有無などさまざまなので、情報を集める必要がある。テニスやバドミントンなどで講座対抗戦があり、スポーツを通じて他研究室と触れ合うこともできる。
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就職・進学良い先輩方は「沢井製薬」など、一度は名前を聞いたことがあるような企業に就職している人が多い。薬科学科ではかなりの人が大学院まで進学する。
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アクセス・立地悪い阪急の最寄の駅が北千里駅で、そこから歩いて20分以上かかるので、アクセスはあまり良くない。阪大本部前までバスで来ても、薬学部棟は吹田キャンパスの隅にあるのであまり近くない。学校の周りはそれほど栄えてないので、あまり飲食店などはない。
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施設・設備悪い基礎実習で使う実習棟が汚い。
講義室は、ホワイトボードやスクリーンなどもあり、分かりやすい授業ができるよう配慮されている。
薬学部のテニスコートがあるので、テニスに親しみやすい環境である。また、体育館も近くにあるのでバドミントンやフットサルなども盛んである。
工学部や医学部の図書館に行って勉強することが多い。 -
友人・恋愛悪い学部内で恋愛する人が多すぎてうんざりである。困ったものである。そろそろなんとかして恋人がいない人も安心して生活できる環境にしてもらいたい。
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学生生活良い薬学部の人だけが所属するテニス、バドミントン、フットサル、野球などのサークルがある。まじめに活動しているのはテニス、バドミントンである。
授業は多いが、週2?3でアルバイトすることは可能である。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は豊中キャンパス中心で、語学や一般教養を学ぶ。週に2回は吹田キャンパスに来て、有機化学などを学ぶ。
2年次は前半は豊中キャンパスと吹田キャンパスを行き来しながら語学、有機化学、生物学などを学ぶ。後半になると基礎実習が始まるので、週5日吹田キャンパスで授業を受ける。基本的に午前中に授業を受け、午後に基礎実習を行う。
3年次からは研究室に配属され、週数コマの授業を受けながら研究を行う。行うことは研究室によって様々である。
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:430285 -
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在校生 / 2016年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]経済学部経済・経営学科の評価-
総合評価良い2回生までは経済についてしっかり学べる。
3回生以降はゼミが充実しており、自分のしたいことを研究できる。
自由度が高い。
学科内の縦・横のつながりはあまりない。
悪いはないが、他にも良い学科や大学があるかもしれない。 -
講義・授業良い良く言えば放任主義。
授業に出てればそれなりに認めてもらえ、単位も出る。
ちゃんとやってない人は置いてかれがち。
質問にはきちんと答えてくれる。
これも、悪くはない程度。 -
研究室・ゼミ良い研究室、ゼミはすごい充実していて、3回生では自分のやりたい分野について学べる環境が非常に整っていると感じる。
みんなゼミは楽しく頑張っていると思われる。 -
就職・進学良い就学・進学実績は良い。
院に進む人は少ないが、公認会計士や税理士になる人もいる。
先輩が、ゼミの先生に就活の相談にのってもらったりしていたと聞いたので、サポート面も問題ないと思う。 -
アクセス・立地良い豊中キャンパスは良いと思う。
石橋駅、柴原駅ともにさほど遠くないが、歩いて10?20分かかる。
周辺環境も、下宿先や飲食店もあり、学生が生活しやすい環境になっている。 -
施設・設備良いまだゼミに所属してないので、研究設備についてはよく分かりません。
図書館はみんな使えるし、資料もたくさんあるので便利だと思います。
経済学部だからこの設備が使えるというのはあまり聞いたことがありません。 -
友人・恋愛良い友人関係、恋愛関係ともに充実してるかと思われます。
友人関係については授業を通して広がったり、テスト前に勉強を助け合ったりすることで仲良くなりやすいです。
恋愛関係は、充実する人にはするって感じです。 -
学生生活良い部活動に所属してます。
何か目標を持ってみんなで頑張るというのはとても良い経験になります。
また、試合だけでなく自分たちで部を運営していくといったことも、とても貴重な体験になるでしょう。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年:経済や数学の基礎について軽く習うが、言語や一般教養の授業がほとんど。
2年:専門が増えてくる。言語を習い終わる。ここらは一般教養は勉強したい人は自由に履修することができる。
3年:ゼミが始まる、授業の専門性が深まってくる。
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:428691 -
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在校生 / 2016年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 3]理学部生物科学科の評価-
総合評価良い一クラス30人程度なので、クラスがまとまりやすく、試験の時などの情報が入手しやすい。また、和気あいあいとした雰囲気で楽しい。また、自主研究プログラム(オナープログラム)によって、実験手法を早めに学ぶことが出来る。
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講義・授業良い出席と過去問さえ押さえておけば単位は取れると考えて良い。深く知りたいと思う人は教授に話しかけることで仲良くなることが出来、様々な話を聞くことが可能になる。
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研究室・ゼミ良い教授との良好な関係を築くことができれば、研究室での演習もより丁寧に教えて貰えることがあり、考察の仕方なども教えてくれる。
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就職・進学普通主に就職や進学は各個人がそれぞれの考えにしたがって決めるため大学側のサポートはあまりないと考えて良い。
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アクセス・立地普通大阪モノレールを使用すればアクセスはいいが、定期の値段が高いのが難点である。石橋の方へいけば商店街があり、飲み屋・カラオケもあるため大学生が遊びやすい環境ではある。
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施設・設備良い図書館が複数あり、読むことのできる本の種類が非常に豊富である。また、研究設備については老朽化した部分もあるが、順次新しく購入している様子である。
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友人・恋愛良いクラスの人数が少ないため、友人関係はできやすい。逆に、一旦友人関係で繋がったクラス内では恋愛がおこりにくい様に感じる。
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学生生活普通キャンパスごとに異なるイベントも存在するため面白い。サークルに関してはあまりよく分からないが、情報交換の場には持ってこいだと思う。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年次は教養と共に物理・化学・生物・数学などを満遍なく学ぶ。
二年次は教養に加えて専門科目が増え、三年次では実際に実験を通して実験手法を学んでいく。
四年次では、一度任意の研究室に配属されることで実際の現場を肌で感じ、卒業論文へ向けた準備をすることになる。
6人中5人が「参考になった」といっています
投稿者ID:429839 -
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在校生 / 2016年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]文学部人文学科の評価-
総合評価良い文学部は数多くの専攻があり、学びたいものを確実に学ぶことができる。さらに、所属していた日本語学は教授の質がかなり良く、高度な授業を受けることができる。
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講義・授業良い教授のレベルが高く、高度な授業を受けることができる。講義型の授業だけでなく、自分で調査し発表する演習型の授業も豊富。また、自分の専修以外の授業も単位として認められるのでぜひいろいろな専修の授業を受けてもらいたい。
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研究室・ゼミ良いゼミが決定するのは四年であったが、早い段階から様々なゼミに一度体験してみるほうがいい。また、ゼミを超えた卒業論文演習があるためその授業はとっておくべき。自分の所属するゼミでは、学部生も院生も一緒の授業を受けるかたちであった。上下の明確な区別はなく和気藹々として楽しいゼミであった。
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就職・進学良い色々とイベントを行ったり、サポート体制は整ってはいるが、自分から動かないとなかなか情報すら集まってこない。特に就職のカウンセリングは当日であると枠が埋まっていることが多いため、早めの予約が必要である。
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アクセス・立地良い駅から近く、駅の商店街が割と充実している。飲食店も多くあり、また、お酒が美味しい店が多く打ち上げ場所には事欠かない。ただ、おしゃれなカフェというのは少ない。
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施設・設備良い研究設備は必要最低限のものは揃っている。研究室は生徒たちが自治を行い、設備を充実させていったため過ごしやすい。キャンパス全体としては整ってはいるが、来年度から食堂などが変わるため、勝手が違っているかもしれない。
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友人・恋愛良い特にいじめなどは聞いていない。サークルについては良くも悪くもそれぞれのサークル色が出るため、自分にあったものを選ぶこと。友人関係を作るなら、サークルに入ったほうが良い。特に、文学部はそれぞれの専修に分かれてしまうため、一年の頃仲良くなっても離れてしまうことが多いので、サークルのメンバーとのほうが仲良かった。
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学生生活良い運動部、文化部ともに多くのサークルが存在し、充実している。文化祭は春、秋の二回行われる。サークルに入りたいのなら、4月に行われるサークルオリエンテーションと、春の文化祭に参加すれば、どのようなサークルなのか雰囲気がわかるはず。途中から参加でも構わないサークルも多い。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は、学部を超えた共通の授業を全員受けることになっている。キャンパスは全員豊中。また、専門科目を順番に紹介する授業も存在し、それに参加することで所属する選集を検討しなければならない。2年次から専修に所属し専門授業を受ける。専修の授業は必修単位としてなん単位か割り振られているが、他にも選択科目としての単位があるため、自分の専修以外の授業にも参加したほうがいい。大体3年次からゼミの授業を受けることができる。まだ決定されるわけではないので、様々なゼミを経験して自分がどのようなテーマで卒論を書きたいか検討したほうがいい。ゼミを超えた卒論演習はぜひ取るべき。4年からゼミが決定し、本格的に卒論を書くことになる。就活も始まるため、卒業論文以外の単位は4年までにとっておくこと。
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就職先・進学先教育業界の総合職
投稿者ID:429835 -
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在校生 / 2016年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 2| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]理学部数学科の評価-
総合評価良いかなり数学をみっちり勉強することになり、授業自体も難しいものが多い。だがその分細かい部分まで勉強でき、数学系論文資料なども豊富に備わっている。様々な分野について学ぶことのできる優れた環境だといえる。
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講義・授業良い授業自体は難しいものが多く、2,3回生になると単位を落とすことも稀ではない。だが、講義内容は一聴の価値があり、最新の研究にかかわるようなことについても触れられ、学習意欲が衰えることはないはず (数学嫌いの人に当てはまるかはわからないが)。
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研究室・ゼミ普通ゼミは基本的に4回生から始まるが、1回生からでも希望すればミニセミナーを講習することができる。しかし、このミニセミナーについての評判を聞いたためしがなく、確かに有益なものなのかはわからない。
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就職・進学悪い基本的に院へと進む人が大半。教授陣からは数学科の人間は就職率が良いなどと聞いたが、果たして本当かどうかは定かではない。
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アクセス・立地良い遠方住まいの方は阪大生専用のアパートが豊富に建てられているので心配は不要。自分は理学部キャンパスから1時間程度のところに住んでいるが、通学について不便に思ったことはない。
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施設・設備良い理学部棟には理系研究の論文が豊富に書庫に存在する。そのほとんどが日本語で書かれてはいないが、後々英語の論文を嫌でも読むことになるので、こういう施設を利用して慣れておくべき。
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友人・恋愛普通これは人による。学内には様々な部・サークル・同好会が存在しているので、行動的な人なら友人関係に困るということはないはず。恋愛については頑張ってください。
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学生生活良い非常にたくさんのサークルが存在しており、学内で年2回学祭が開かれる。敷地全域にて様々なサークルの活気良さを感じる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1,2年次はおいおい専門的な勉強をするための基礎の基礎を学ぶ。最初は内容を難しく感じるかもしれないが、きちんと勉強すれば大したことはないはず。3回からは自分の研究分野に大体の目星を付け、それについて学んでいくことになる。
3人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:428670 -
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在校生 / 2016年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]理学部生物科学科の評価-
総合評価良い生物科学科ではあるが、生命について物理、化学、数学といったほかの分野からも研究することが出来るコースに所属している。そのため、他学科の授業を自らの興味に合わせて履修することができるのが大きな強みだと感じる。ただ、他学科に比べ専門性に欠けるので、研究室によってはやりたいことをやらせてもらえないという話を聞くことがあり、そこが心配なところである。また、30人前後の少人数の学科なので、学科での友人とは仲良くなれるためいろいろと協力したりさらなる親睦を深めたりすることも出来る。
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講義・授業良いさすがに旧帝大なので授業のレベルは高く、単体としてのみならずほかの授業と連携している場合もあるのでかなり専門的に学べることが多い。特に私たちのコースでは生物+α(例:生物化学、生物物理学)の講義が必修であるため、生物のことを多角的に見つめるための基礎が身につけられる。また、これらの講義は総じて教授が厳しくないので気楽でもある。全般的に、課題については講義をきいて教科書を読めば当たり前に解けるものであることが多い。テストも同様であるし、先輩方からの過去問や情報は大量に回ってくる。
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研究室・ゼミ良いまだ研究室に所属はしていないが、私たちの学科ではかなりの数の研究室から所属先を選ぶことが出来る。演習については、所属する前に教授から研究に関係のある簡単な論文を輪読する授業がある。
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就職・進学良い私たちの学科ではほとんどの学生が内部進学する。進学する先の専攻は化学、物理学、生物学とさまざまである。私のまわりの友人もほとんどが進学すると話している。
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アクセス・立地良い最寄り駅は大阪モノレール線の柴原駅で、徒歩5分で到着する。阪急宝塚線の石橋駅は他学部と比べて少し遠くなるので、大阪中心部からの乗り換えは多少不便かと思われる。柴原周辺には賃貸物件がかなりあるので、下宿をするのが吉。構内の位置はキャンパスの一番端っこであるので、学食などからは遠くなるが、今年の4月、隣の建物にローソンが出来たのでとても便利になった。
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施設・設備良い施設はA棟~J棟まである。大凡が研究室や実験室で占められているが、自習スペースや参考資料が豊富にあり、宿泊設備も用意されている。一番新しいJ棟にはローソンや学会などができるホール、研究室に加え自習スペースも用意されている。研究室の設備も最新設備が整っており、申し分ない。
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友人・恋愛普通学科が少人数なので、学科の友人とはかなり仲良くできる。生物科学科なだけあって女子が多く、男女比も1:1なのでバランスも良い。学科内でもカップルが2組存在しており、ただ彼らが独立することもなく仲が良い。
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学生生活良いサークルは混声合唱団に所属しているが、とても人数が多くいろんな人がいるのでかなりの勉強になる。学生のみで運営しており、やろうとしていることもレベルが高いのでまるで社会の縮図をみているようである。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は全ての学生がほぼ同じように全ての学科の基礎を学ぶ「理学部コア科目」を履修する必要がある。これらの科目はほぼ必修である。2年次から専門に分かれて、自分が進みたい分野の科目を履修する。途中から希望する専攻分野を変えることも可能ではある。3年次は2年次で希望した専攻の実験を履修する。さらに専門的な講義も履修することが出来るようになる。4年次は研究室に配属され、卒業研究をすることになる。
4人中4人が「参考になった」といっています
投稿者ID:410039 -
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在校生 / 2016年度入学
2017年10月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 5| アクセス・立地 1| 施設・設備 2| 友人・恋愛 1| 学生生活 2]工学部電子情報工学科の評価-
総合評価良い授業内容や設備の充実度、就職関係については文句ないが、吹田キャンパスの立地が悪すぎる。また豊中キャンパスも言えることだが、坂が酷すぎるのでなくしてほしい。
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講義・授業良い専門内容はとても興味深く、面白い。ただ履修のとり方が複雑すぎるし説明も少ないので、わかりにくいです。
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研究室・ゼミ普通研究室には4年から配属されることになります。内容は今はやりのAIだったりいろいろあって、興味深いものばかりです。
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就職・進学良い大学院に進むと、就職率はめちゃくちゃ良いです。有名企業に入れます。サポートもいいと聞きました。楽しみです。
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アクセス・立地悪い吹田キャンパスはアクセス悪いです。北千里駅から徒歩15分~20分ほどかかります。周辺はほぼ何もなく、必要最低限程度。
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施設・設備悪い施設、設備は充実しているが、土地が広すぎて移動が大変。また、食事処も少ないためいつも昼間は混雑している。
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友人・恋愛悪い工学部は女子が少なく、女子にとっては友人関係が難しい。また、高校時代勉強だけしてきたのかと思う人が多い気がする。
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学生生活悪いサークルは遊び方を履き違えてるところが多い印象。アルバイトは塾講師や家庭教師などをしていいる人が多い
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年生では一般的な事柄ばかりを学ぶ。2年から専門分野になり、内容としては数学物理の応用から、インターネットの仕組みなど幅広め。
投稿者ID:410034 -
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在校生 / 2016年度入学
2017年10月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]基礎工学部システム科学科の評価-
総合評価良い大学で工学を勉強したい学生にはいい学校だと思っています。学部は様々な授業を選べますし、有名な教授もたくさんいらっしゃいます。学部に中にも色々なイベントが行なっています、他の専門の学生や色な国の留学生と交流することもできます。
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講義・授業良い自分の研究以外にも色んな知識も学ぶことができます。視野を広くすることができます。
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研究室・ゼミ良い研究室で自分の専門もっと深く勉強することができます。
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就職・進学良い様々な大手の企業への就職実績があります。来年卒業予定の先輩には、キーエンスやソニー、野村総合研究所などから多くの内定を頂いています。
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アクセス・立地良い阪急線やモノレールに近いし、学校に周りにも商店街があります。学生としては生活は楽だっと思います。
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施設・設備良い学内の施設は比較的に新しく、棟内に自動販売機や珈琲屋が設置しております。学校も結構綺麗です。
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友人・恋愛良い部活で趣味を共有できる友たちがたくさんできます。学内のEnglish Cafeとかの活動で外国の友人を作ることもできます。
3人中3人が「参考になった」といっています
投稿者ID:387968 -
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在校生 / 2016年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]理学部物理学科の評価-
総合評価良い講義の成績評価が他大学に比べて厳しいが、その分進級・卒業した後に専門知識の不足で困る学生が少ない。またサークル活動や友人同士で行う自主ゼミのような課外活動に参加出来る機会が非常に多く、これらを真面目に取り組んだ学生は就活での自己アピールに困らない
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講義・授業良い単位取得の基準がきちんと守られており、他大学に比べて単位を落としやすい・留年しやすいと言われている。実際には出席するだけ・感想文を書くだけで合格する授業が全く無いだけであり、期末試験が極端に難しい訳ではない
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研究室・ゼミ良い基本的に学生は指導教員から入念に議論を重ねて研究を進めるので、本人は精一杯頑張ったのに成果が出なかったということは決して起こらない。また研究不正やハラスメントの対策はきちんとされている。
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就職・進学良い有名大学ということもあり就職に困ることはない。ただし、理系の企業研究職・技術開発職に就く学生は基本的に修士卒以上である。また就職のサポートとして、エントリーシート添削・面接練習のための相談室があり、また業界研究セミナーや企業説明会がよく開かれている。
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アクセス・立地良い大阪大学豊中キャンパスは伊丹空港からモノレールで5分、梅田から阪急宝塚線で30分のところにある。多くの学生が住む石橋・蛍池は飲み屋が多い。大学生協以外に本屋が近くにないのが若干不便。
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施設・設備良い図書館と食堂が朝早くから夜遅くまで開いているためか生活リズムが崩れやすい大学生でも不便を感じることは少ないと思う
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友人・恋愛良いどちらかと言うと友人・恋人関係はサークル活動から広げる人が多いが、そのような活動をしていない学生も学科内での講義などから友人を見つけている。
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学生生活良い私は学業・ボランティア活動・アルバイトすべて経験でき、就活においてもこれらの話を嘘偽りなくアピール出来たため、この大学での学生生活は非常に満足している。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は数学・化学・生物学科と共通の講義(微分積分、力学、量子化学、細胞生物学など各科目の基礎)を受ける。2年次は電磁気学・熱力学と量子力学の基礎が必修科目。3年次は量子力学と統計力学、さらに物理実験の演習が必修となる。また半導体の理論や流体力学が選択科目にある。4年次の前半は素粒子・原子核の理論や超電導の理論、一般相対性理論の選択科目がある。後半からは研究室に配属し卒業論文を書く。
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利用した入試形式大手シンクタンク会社の技術研究職(自然災害のコンピュータシミュレーション)
投稿者ID:413079 -
- 学部絞込
基本情報
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