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国立大阪府/阪大病院前駅
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在校生 / 2025年度入学
化学の原理原則をひたすら追求する学科
2026年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 -| 学生生活 4]理学部化学科の評価-
総合評価良い入りたい研究室があって入学したのだが、他の研究室の教授の方々と話しているとそちらの研究室にも入りたくなるほどには魅力的な研究室が多い。
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講義・授業良い教授の授業は概ね分かりやすいが、分かりにくい教授もいる。そういう教授の授業に限って必修であることが多い。
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就職・進学良い理系の場合、一般企業への就職実績よりも院進実績の方が良いにしろ、有名企業への就職実績が多いと感じる。
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アクセス・立地良いキャンパス間の移動用のバスがあったりする。キャンパスによって差はあるものの、駅からもさほど遠くはない。
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施設・設備良い研究室の設備に関しては、型落ちであるところもあるが、普段の実験で使う器具に関しては申し分ないと感じる。
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学生生活良い入りたいサークルがないという事態にはならないと思う。あまり聞かないようなサークルが多数あるのも魅力。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次では、言語などと、2年次に向けての化学の基礎的な分野を学ぶ。最初1ヶ月ほどは高校範囲が多い。
2年次になると、実験などが増える -
学科の男女比6 : 4
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志望動機オープンキャンパスで研究室訪問をした時に、その研究室の研究内容に感銘を受け、絶対その研究室に入りたいと感じたから。
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入学前後のギャップ特にギャップなどは感じてはいないのだが、強いて言うとすれば、思ったより忙しくなく、資格獲得などに時間を当てられる。
投稿者ID:1107696 -
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