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早稲田大学
早稲田大学
(わせだだいがく)

私立東京都/早稲田駅

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偏差値:62.5 - 70.0

口コミ:★★★★☆

4.20

(5239件)

早稲田大学 口コミ

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★★★★☆ 4.20
(5239件) 私立内25位 / 594校中
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全5239件 2791-2800件を表示
  • 女性在校生
    在校生 / 2012年度入学
    2014年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文化構想学部文化構想学科の評価
    • 総合評価
      良い
      とてもたくさんの授業があり、好きなものが選べます。文系ですが、数学などもあります。必修があまり多くなく、かなり自由に授業が組めます。
    • 講義・授業
      普通
      とてもたくさんの授業があり、オープン科目といって、他の学部の授業を取ることも出来ます。自分の興味に合うように授業が選べます。
    • アクセス・立地
      悪い
      最寄は5分ほどですが、私は15分くらい駅から歩いています。学校の周りには飲食店が多く、嬉しいです。ただ、早稲田キャンパスと戸山キャンパスの移動に10分くらいかかり、授業が連続していると少し大変です。
    • 施設・設備
      普通
      入学したときからずっと工事をしています。完成すれば、きっときれいな校舎になると思います。そこまできれいとは言えませんが、悪いと言うわけでもないです。校舎同士が繋がっているのですが、その繋がり方が若干複雑です。
    • 友人・恋愛
      良い
      やはりというか、個性的な人が多いです。また、妙にグループでかたまりすぎてしまうことはなく、いろんなタイプの人と仲良くなれます。
    • 部活・サークル
      良い
      非常にたくさんのサークルがあります。わたしの友人は、自分で作ったりもしていました。数多いサークルの中から選んだ人たちが集まるので、趣味が合い、とても仲良く慣れます。学生会館はとてもきれいです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      プレゼンテーションのやり方や、文化に関わる様々なことを学べます。
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 志望動機
      先生に勧められたため。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      赤本をときました。当時の担任の先生が一対一で教えてくれました。
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    投稿者ID:21853
  • 女性在校生
    在校生 / 2012年度入学
    2014年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文化構想学部文化構想学科の評価
    • 総合評価
      良い
      入学の時点では専門を決める必要がなく、入ってから授業などを受けながら決めていくことができるので、まだやりたいことが定まってない人におすすめだと思います。講義などの選択の幅が本当に広く、「何を何単位取らなければならない」などの縛りがほとんどないので、自分のなりたい将来像や目的意識を持って何を学ぶか選択していかなければ、大学で何を勉強していたのかわからなくなります。活かせるかどうかは自分次第だと思います。
    • 講義・授業
      良い
      文化やメディア、社会学など様々なことが学べる学部なので、講義は本当に幅広いです。また、文学部の講義も受講できるので、いろいろなことが学べます。(先生によってかなり当たりはずれはありますが。)専門科目を何単位取らなければならないなどの縛りもなく、色々なことが自由に学べるぶん、自分は何年後どのようになりたいのかということを考えてうまく組み立てていかなければ、何を勉強していたのかよくわからないということになりかねません。自己管理のできる人、自分の進む道を自分で決めていきたい人におすすめだと思います。
    • アクセス・立地
      良い
      駅までは近いです。ただ、都心で土地が狭いのに人が多いので、大学周辺の道や駅のホームはとても混み合っています。また、東西線しか通っていないので、乗換が必要なことが多いです。ちなみに、早稲田周辺は住みたい学生が多いので、狭くて築年数が10年以上であっても、家賃は高いです・・・。
    • 施設・設備
      普通
      残念ながら、私立大学にしては施設や設備はあまり充実していないと思います。特に、文化構想学部のある文キャンは、政治経済学部や法学部などのある本キャンに比べて地味で、私立感はほとんどありません。本キャンは新しくきれいな校舎も多いのですが、文キャンは校舎も設備も古いです。でも最近あちこち工事しているので、徐々によくなっていくのではないでしょうか・・・。学食はメニューも普通で、値段も特に安くないと思います。
    • 友人・恋愛
      良い
      この学部は、基本的に真面目な人が多いと思います。他学部に比べて、きちんと出席したり課題を出したりする人が多いです。女の子が多いのも特徴です。恋愛に関しては充実していると思います。早稲田周辺を歩くと、カップルが至る所にいます。私の周りでは、学部内でのつながりよりも、サークルでのつながりでできたカップルが圧倒的に多いです。
    • 部活・サークル
      良い
      サークルは本当に充実していると思います。何年たっても、知らないサークルがたくさんあります。のんびりしたものから本気のものまで様々です。入学したばかりのころは、サークルに入ると友達ができやすいので楽しいです。学年が上がると、サークルに全力を注いでいる人もたくさんいますが、一方でサークルをやめて、趣味やアルバイトに打ち込んでいる人もたくさんいますよ。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      文化、メディア、社会など幅広く学ぶことができます。私は文化についての講義を中心に受講し、専門は文化人類学です。
    • 所属研究室・ゼミ名
      文化人類学ゼミ
    • 所属研究室・ゼミの概要
      伝統文化の変遷について、フィールドワークもしながら学びます。
    • 学科の男女比
      3 : 7
    • 志望動機
      学びたいことがまだ定まっていなかったので、入学してから専門を決められるところに魅力を感じた。
    • 利用した入試形式
      センター利用入試
    • どのような入試対策をしていたか
      英語と国語は独自の問題なので、赤本で対策しました。利用するセンター試験は1科目だけなので、できるだけ高く得点できるよう、参考書を理解して覚えるまで読んだり、過去問を解いたりしていました。
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    投稿者ID:21600
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2008年度入学
    2014年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    国際教養学部国際教養学科の評価
    • 総合評価
      良い
      まだ設立から歴史の浅い学部の為、授業の充実度は教授ごとにすごくばらつきがあると感じました。 ただ本当に多くのバックグラウンドを持つ人が世界から集まるので、コミュニケーションを磨く場として、また語学力をつける場としては最適です。設備も新設された建物などあり充実しています。
    • 講義・授業
      普通
      専門知識は身につかないですが、興味のある事を文理問わず幅広く学んで見聞を広くするには良い講義が多いです。
    • アクセス・立地
      良い
      必要な施設は全て程よい場所に立地されているので不自由はありません。駅から大学まで少々遠いのが大変です。
    • 施設・設備
      良い
      古い施設と新しい施設が混在しており、歴史を感じることもできつつ最新の環境で学ぶこともできます。敷地も非常に広いです。
    • 友人・恋愛
      普通
      多様な人たちがいます。授業では大人数が多いのですがサークル活動などで友人を作る方が多いです。学部を超えたカップルもサークルでよく見かけます。
    • 部活・サークル
      良い
      サークルは数えきれないほどあります。野球は人気なので早慶戦の時期になるとサークル単位で応援に行くこともあります。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      学びたいと思う分野を文理問わず学んで幅広い多様な考えを養成できます。
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 就職先・進学先
      外資系クレジットカード会社
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      語学力を生かした仕事ができると思ったから。
    • 志望動機
      英語で授業を行っていたため
    • 利用した入試形式
      AO入試
    • どのような入試対策をしていたか
      英語をネイティブレベルまで身につける。その他の科目も一般入試で合格できるレベルにまで一日8時間勉強を目標に達成させる
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    投稿者ID:21484
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2007年度以前入学
    2014年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      学びたいことはあるものの、まだ何を専門にしたいか決めかねている人には、ぴったりの大学・学部だと思います。最初の1年は自分の専攻を決めるための基礎学習+興味のある講義を自由に取ることが出来、2年次より専門の勉強が始まります。自分から学ぶ意欲がないといくらでもさぼれてしまう部分がありますが、マイペースに自分の学びを深める土壌があります。
    • 講義・授業
      普通
      講義は大教室で行われる楽で内容の薄いものから、少人数制で課題もしっかり出る厳しいものまで難易度は様々です。その分野で有名な先生方が多いので、自ら学び吸収する意欲があれば、多くの事を学べると思います。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      私が所属していた研究室は放任主義だったため、週に1回は必ず集まっていたものの、あまりそこに意義を感じられませんでした。卒論の相談などには随時乗ってくださったので、そこで困る事はありませんでした。
    • 就職・進学
      普通
      大学のキャリアセンターを利用すれば、ESの添削や模擬面接など就活に向けたトレーニングを十分に積むことが出来ます。
    • アクセス・立地
      良い
      JR高田馬場駅からは徒歩15~20分かかるものの、東西線早稲田駅からは徒歩2~3分です。安くておいしいご飯屋さんも多く、毎日のランチが楽しみでした。
    • 施設・設備
      良い
      大きな図書館が自慢で、蔵書数も多く卒論執筆の際、とても役立ちました。カフェテリアも大きく、自分の時間を持つことが出来ました。
    • 友人・恋愛
      良い
      積極的で明るい子から、物静かでおとなしい子まで色々な人がいました。個性的な人が多く、話していてとても楽しかったです。
    • 部活・サークル
      良い
      サークルの数がとにかく多く、自分の趣向に合うサークル・部活がきっと見つかるはずです。サークル活動を通しての友人・つながりもできるので、きたる就活にも生かせると思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      人文系の学問の基礎と、日本語日本文学についての専門知識。
    • 所属研究室・ゼミ名
      日本語学研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      古代から現代における日本語学
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 就職先・進学先
      やまと
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      呉服に興味があったから。
    • 志望動機
      自分が学びたい分野に強そうだったから。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      一般入試に対応できるよう、過去問を10年分繰り返し解いた。
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    投稿者ID:21483
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2007年度以前入学
    2014年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 2| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    教育学部国語国文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      学科としては、日本文学史や古文、近代文学を高校のときより専門的にやるかんじです。普通にやっていれば、(出席していれば)必修を落とすことはありません。あとは同じ学部、他の学科の授業もけっこう興味深いやつがいっぱいあって楽しかった。
    • 講義・授業
      普通
      先生によりますが、すごくオタクな人ばっかりでレベルがついていけないということはありません。でも古文もしくは文学が好きじゃないと退屈でしょうがないかも・・・。
    • アクセス・立地
      良い
      高田馬場から歩いて15分、これを「ばばあるき」と呼んでましたが、いい運動になるし途中おいしいお店もたくさんあるので、友達とよく食べに行ったりしてた。あとバイト先が新宿で、新宿まで2駅だったから定期圏内でオイシかった。
    • 施設・設備
      悪い
      教育学部の校舎は古い・・・長テーブルに長ベンチ。でも隣の14号館はキレイでエスカレーターもある。別に、古いくらいはいいんですけどね。
    • 友人・恋愛
      良い
      個性的な人、わが道をゆく人、ほんとにいろんな人がいた。少ないけど授業内で友達もできた。恋愛はよくわかりません。
    • 部活・サークル
      良い
      星の数ほどサークルがあり、入学式はサークルの勧誘チラシが嵐のように降ってきて、お姫様扱い。でも結局どこにも入らなかった。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      日本文学史、中古・中世・近世・近代文学や日本語学を学びます。オプションで、「国語教育学」「児童文学」なんかもあって面白かったです。
    • 所属研究室・ゼミ名
      日本語学(正式な名前を忘れた)
    • 所属研究室・ゼミの概要
      日本語学について自由なテーマで卒論をかきました。
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 就職先・進学先
      フォーラムエンジニアリング(新卒派遣)
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      夜間の専門学校に通いながら働きたかったから。
    • 志望動機
      古文や国語が好きだったから。教育には、その時点ではそれほど興味なかったです。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      英語・国語・日本史で受験しました。入試対策なんて・・・ガリガリ毎日10時間くらいやるだけです。
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    1人中0人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:21257
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2009年度入学
    2014年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文化構想学部文化構想学科の評価
    • 総合評価
      良い
      入学後にさまざまな分野の講義を受講することができます。入学後にやりたいことを見つける人も多く、専攻したい分野に悩んでいる人には最適です。また他学部の講義を受講することも可能です。
    • 講義・授業
      良い
      文学系の分野に限らず、社会学や経済学など多くの分野の教授が在籍しています。図書館も日本有数で、学習環境としては非常に優れています。
    • アクセス・立地
      良い
      通りを1本隔てて、本部のキャンパスと分かれています。地下鉄からのアクセスも良く、立地に関しては言うことはありません。大学周辺には飲食店が多く、昼時も夜も学生でにぎわっています。
    • 施設・設備
      良い
      図書館の蔵書は日本有数で、かなり貴重な蔵書も閲覧が可能です。130年前からある大学なので古い校舎も中にはあり、キャンパスのどこかで必ずと言っていいほど工事が行われています。エレベーターやエスカレーター付きの校舎もある一方で、下手すれば7階まで階段・・・という校舎もあります。
    • 友人・恋愛
      良い
      受験戦争を乗り越えてきただけあり、どの学生も基本的には頭がいいです。私の所属していた学部にはクラスという単位がなかったので、4年間を通じて一緒という友人はあまりいませんでした。部活やサークルに所属しないと少し寂しいかもしれません。
    • 部活・サークル
      良い
      サークルの数としては日本一だと聞いたことがあります。本当にサークル活動が盛んで、4月の新歓期は新入生にとってはカルチャーショックだと思います。愛校心が強い学生が多く、大学では珍しく、校歌や応援歌が歌える学生が多いのも1つの特徴です。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      自分の専攻は社会倫理学でした。
    • 所属研究室・ゼミ名
      関係構成論ゼミ
    • 所属研究室・ゼミの概要
      倫理学を通じて、社会の問題に目を向けていきます。
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 就職先・進学先
      東京都私立高校英語科教員
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      もともとは一般企業を見ていましたが、内定が思うように出ませんでした。そのような中で行った教育実習で教員としての適性を感じ、教員へと希望をシフトしました。今の就職先では、自分が高校時代に受けてきた教育スタイルと酷似しており、自らの体験を生かすことが出来ると感じたためです。
    • 志望動機
      英語科の教員免許がとれるため。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      国公立大も受けたため、センターも含め、広い分野をさらいました。設置当初の新しい学部だったので、あまり過去問はなかったです。
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    投稿者ID:21198
  • 男性在校生
    在校生 / 2024年度入学
    2026年07月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 -| 学生生活 4]
    文学部文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      自分自身が学びたいことをしっかり学ぶことができる反面、大学生としてサークルなどで楽しむこともでき、色々な目的で充実した学校生活を送ることができると思います。
    • 講義・授業
      良い
      本格的な歴史資料をもとにしっかりと自分自身で分析、研究そして考察するまでの起点を作ってくれる授業があるためです。
    • 就職・進学
      良い
      キャリアセンターという就活相談できる施設が大学に数カ所あり、自分自身の性格、能力をしっかり分析してその人々に合う就活のサポートをしてくれるからです。
    • アクセス・立地
      良い
      最寄駅は東西線の早稲田駅です。他にも高田馬場駅から歩いて通学する生徒も一部います。学校の周りには飲食店がたくさんあり昼食には困りません。
    • 施設・設備
      良い
      授業で使う棟以外にも資料がたくさんある図書館、サークル活動も部室などがある学生会館など多種多様な施設がございます。
    • 学生生活
      良い
      日本でもトップクラスのサークル数を誇り、同じ種目のサークルの中でも色々な雰囲気や活動頻度のサークルがあり、自分に合ったサークル遠選ぶことができます。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年時には言語やレポートの書き方など基礎的な知識を学び、2年次以降にはより細かい研究内容について学んでいくカリキュラムになっています。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 志望動機
      自分自身が学びたかった歴史学について学びつつ、大学生としてサークル活動にも本気で取り込めると思ったからです。
    • 入学前後のギャップ
      入学前は結構色々なことが学べるものだと考えていたのですが、2年次以降も専門的な内容の必修科目が多く、自分自身で取りたい授業遠決められることは少なかったです。
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    投稿者ID:1115664
  • 男性在校生
    在校生 / 2025年度入学
    2026年07月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 -| 学生生活 5]
    商学部の評価
    • 総合評価
      良い
      商学部はマーケティングや会計を学びたい人にはいい学部。あと人が多いので必ず誰か気の合う人を見つけられる
    • 講義・授業
      普通
      特に面白い訳でもない。教授によるが雑談ばかりで全く授業しない人と内容のレベルが飛躍しすぎている人がいる。
    • 就職・進学
      良い
      良く職業セミナーや説明会を学校側が開いている。商学部なので会計士になる人やマーケティングをしたい人、起業したい人などいるが全てに対して役に立つセミナーがある
    • アクセス・立地
      良い
      最寄り駅は東西線の早稲田駅。高田馬場からも歩いて10分くらいでつく。
    • 施設・設備
      普通
      学費が高い割に設備が綺麗という訳でもない。唯一綺麗なのは政治・経済学部の建物だけ
    • 学生生活
      良い
      早稲田はサークルの数がとても多い。種類が豊富なので自分に合うサークルを見つけられる
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次はほとんど必修科目で取得可能単位が埋まってしまう。数学や会計、経済など商学部らしいことをする。2年からは必修はほぼないため自由に好きな科目を取れる
    • 学科の男女比
      7 : 3
    • 志望動機
      会計士志望であり、同じ会計士を目指している人が多いという商学部に入った。あとは偏差値が比較的高い就職に有利
    • 入学前後のギャップ
      入学前は思慮深い人が集まる場所だと思っていたが、入学して実際に授業を受けてみると生徒の質がとても低いことがわかる。人が話しているときに構わずだべるというのを平気でやる人間が多い。
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    投稿者ID:1115458
  • 女性在校生
    在校生 / 2023年度入学
    2026年07月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 -| 学生生活 5]
    商学部の評価
    • 総合評価
      良い
      マーケティングに関するスペシャリストが揃っている。
      授業内容が割と面白い。
      ゼミに入りたくても、全員が入れるわけではない。
    • 講義・授業
      良い
      お互いに切磋琢磨し合える環境があるし、みんなレベルが高い。
      しかし、勉強すれば出来るが、大学生になってみんなが堕落・勉強をしなくなっているのでそこは気になる。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      1000人という学部人数(ほとんどの人がマーケティング学びたい)に対して、マーケティング系のゼミは3つ(3×15名ほど)しかないので、ゼミに入れない人が多い。
    • 就職・進学
      良い
      就活になって早稲田のレベルの高さを実感した。みんな使ってないがサポートもあるらしい。それを使わなくてもみんないいところいく。
    • アクセス・立地
      良い
      場所がいい。駅も近いため。
      しかし、授業初めと終わりの時間はとても混む。
    • 施設・設備
      良い
      エレベーターの循環が悪いのが気になるが、施設としての綺麗さはある程度あると思う。
    • 学生生活
      良い
      サークルの数が困るくらい多い。日本の大学で1番多いのではないかと思うくらい多い。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      必修で数学・会計・マーケティング・経営などについて1.2年生で学び、3年生でそれぞれひとつ選んで専門的に学ぶ。入れる人はゼミに入る。
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 志望動機
      マーケティングを学びたかったから。
      マーケティングを学ぶとしたら早稲田大学商学部がいちばん有名だし教授が揃ってる。
    • 入学前後のギャップ
      みんなレベル高いのかなーと思っていたが、入ってから勉強しない人が多いので置いてかれることはない。私立文系はどこもそう。
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    投稿者ID:1113777
  • 男性在校生
    在校生 / 2025年度入学
    2026年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 2| 友人・恋愛 -| 学生生活 4]
    教育学部社会科の評価
    • 総合評価
      良い
      早稲田大学教育学部の最大の魅力は、圧倒的な「多様性」と「自由度」です。文系から理系まで幅広い学科が集まっているため、他分野の友人から受ける刺激は日常茶飯事。教員養成にとどまらず、一般企業や研究職など多様な進路を目指せる環境が整っています。また、2年次からは他学部の授業も柔軟に履修できるため、自分の興味に合わせて主体的に学びを深められます。名実ともに「早稲田の縮図」として、最高の成長ができる学部です。
    • 就職・進学
      良い
      早稲田大学教育学部の就職実績は、文理融合の多様性を反映して非常に強力です。
      教員養成のイメージが強いかもしれませんが、実際は卒業生の約7~8割が一般企業へ進学・就職しています。特にメガバンクや大手損保などの大手金融機関、NTTグループやアクセンチュアといったIT・コンサル業界、さらには有名メーカーやマスコミまで、多種多様な業界の第一線に内定者を輩出しています。
      早稲田全体の強力なキャリア支援(キャリアセンターのサポートや圧倒的なOB・OGネットワーク)をフルに活用できるため、就職活動における優位性は他学部と比べても引けを取りません。文系・理系それぞれの専門性を活かした幅広い選択肢があることが、この学部の大きな強みです。
    • アクセス・立地
      良い
      早稲田大学教育学部がメインキャンパスとする早稲田キャンパス(本キャン)のアクセスは、非常に良好で通いやすいのが特徴です。
      中心となるアクセスルートは以下の3つです。
      東京メトロ東西線「早稲田駅」から徒歩約5分
      都電荒川線「早稲田駅」から徒歩約5分
      JR山手線・西武新宿線「高田馬場駅」から徒歩約20分(駅前から学内直行の「早大正門行き」バスも頻繁に出ており、約10分で到着します)
      主要ターミナル駅である新宿駅や池袋駅、高田馬場駅からのアクセスが抜群に良いため、都内からはもちろん、埼玉、千葉、神奈川、茨城など首都圏の広いエリアからストレスなく通学できます。
    • 施設・設備
      悪い
      施設については、在校生の本音として少しレトロ(悪く言えば老朽化)な部分が否めないのが正直なところです。
      教育学部の拠点である**「16号館」**は、早稲田キャンパスの中でも歴史がある古い校舎。政治経済学部の3号館や国際教養学部の11号館といった、ピカピカで洗練された他学部の新校舎と比べると、どうしても見劣りしてしまいます。
    • 学生生活
      良い
      1. 早稲田祭運営スタッフ(通称:運スタ)
      2日間で約20万人もの来場者を誇る、日本最大級の学園祭「早稲田祭」を主催・運営する巨大組織です。所属する学生は約600名以上。
      企業の協賛金集めから、会場の安全対策、広報、ステージの演出まで、学生の枠を超えたプロさながらのマネジメントを行っています。早稲田における「熱いチームワーク」を象徴するサークルです。
      2. 早稲田大学広告研究会(通称:広研 / WAS)
      1913年創立という、110年以上の歴史を持つ日本屈指の伝統サークルです。
      単なる座学にとどまらず、実際の企業とコラボしたプロモーションの立案から広告制作、さらには大規模なイベントの運営までを学生主体で手がけます。ここから大手広告代理店やマスコミへ進む学生も多く、就職に強いサークルとしても全国的に有名です。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      早稲田大学教育学部のカリキュラムは、ひとことで言うと**「学科・専修ごとの専門深掘り」と「他分野を学べる圧倒的な自由度」のハイブリッド**です。
      教育学部という名前ですが、中身は「文・理・法・経・社」が1つに凝縮された総合学部のような構造(全7学科・2専修)になっており、それぞれ独自のカリキュラムが組まれています。
    • 学科の男女比
      7 : 3
    • 志望動機
      私は現代の地域格差やコミュニティの衰退という社会課題に対し、法学・経済学・政治学の枠組みを横断して多角的にアプローチしたいと考え、貴学部を志望しました。
      他の単科学部とは異なり、貴学部の社会科学専修は「文理融合の総合型カリキュラム」を有しており、1つの事象を多様な学問的視点から複合的に学べる点に強く惹かれています。また、教育学部という「人間」や「社会の持続性」を前提とした環境で学ぶからこそ、単なるデータ分析に留まらない、人々の幸福に寄り添った政策や解決策を模索できると考えています。2年次からは他学部のオープン科目も柔軟に履修できる高い自由度を活かし、自ら主体的に学びをデザインして、将来はビジネスの最前線から社会課題の解決に貢献したいです。
    • 入学前後のギャップ
      多くの学科で2年次から少人数のゼミ(演習・実験)が始まります。これが学習内容の質を大きく引き上げています。
      大人数の講義とは違い、10~15人程度の密室で教授や仲間と徹底的に議論したり、プレゼンを行ったりするため、論理的思考力や資料作成能力が強制的に鍛えられます。先生との距離が近く、オフィスアワー(質問時間)などを利用して親密に指導してもらえる環境は、学生満足度が非常に高いです。
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    投稿者ID:1113149
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基本情報

所在地/
アクセス
  • 早稲田キャンパス
    ●東京都新宿区西早稲田1-6-1

     東京さくらトラム(都電荒川線)「早稲田」駅から徒歩4分

  • 戸山キャンパス
    ●東京都新宿区戸山1-24-1

     東京メトロ東西線「早稲田」駅から徒歩9分

  • 西早稲田キャンパス
    ●東京都新宿区大久保3-4-1

     東京メトロ副都心線「西早稲田」駅から徒歩5分

  • 所沢キャンパス
    ●埼玉県所沢市三ヶ島2-579-15
電話番号 03-3203-4333
学部 法学部、 政治経済学部、 商学部、 教育学部、 社会科学部、 国際教養学部、 文学部、 文化構想学部、 基幹理工学部、 創造理工学部、 先進理工学部、 人間科学部、 スポーツ科学部

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