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私立東京都/早稲田駅
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在校生 / 2023年度入学
自分の「やりたい」を何でも形にできる学部
2026年05月投稿認証済み

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[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 -| 学生生活 5]社会科学部社会科学科の評価-
総合評価良い早稲田の社学は、自分のやりたいことを何でも形にできる最高の学部だと思います。政治・経済から文化まで幅広く学べるカリキュラムなので、入学後に興味が変わっても柔軟に進路を選べます。学生も個性豊かで、起業する人や留学に行く人など刺激的な仲間に囲まれます。マルチに色々なことに挑戦したい高校生には本当に向いています。
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講義・授業良い1、2年次から専門に縛られず、様々な分野の授業をパラレルで履修できるのが本当に楽しいです。他学部の教授がオムニバス形式で登壇する講義などもあり、飽きずに学べます。オンデマンドと対面のバランスも良く、自分のペースで学習を進められます。「広く深く」学びたい意欲がある人には最高の環境だと思います。
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就職・進学良い先輩方の就職実績を見ても、大手企業や有名企業への進路が非常に多くて刺激になります。学部内でも早い時期からキャリアを意識している人が多く、お互いに情報交換できる環境です。大学全体のキャリアセンターのサポートも手厚く、学内での企業説明会やOBOG訪問の機会も充実しています。
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アクセス・立地良い本キャン(早稲田キャンパス)なので、まさにイメージ通りの活気ある大学生活が送れます。東西線の早稲田駅、副都心線の西早稲田駅、JRの高田馬場駅など複数路線が使えるのでアクセスは抜群に良いです。周辺環境も完全に学生街として成熟しており、飽きることがない最高のロケーションだと思います。
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施設・設備良い社会科学部が主に使う14号館は、エスカレーターが完備されていて移動がとてもスムーズです。比較的新しい校舎なので教室も綺麗ですし、ラウンジなどの自習スペースやパソコン環境も整っています。中央図書館もすぐ近くにあり、資料の充実度や勉強に集中できる環境としては文句なしです。
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学生生活良い「サークルの早稲田」と言われるだけあって、選択肢が多すぎて迷うレベルです。社学の学生もインカレや大規模サークルで幹部をやっている人が多く、みんなアクティブに楽しんでいます。早慶戦の応援や100キロハイクなど、大学全体の伝統的なイベントも充実しており、これぞキャンパスライフという経験ができます。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容社会科学部は、特定の学問だけに縛られず、政治学、法学、経済学、商学、人文科学などを横断的に学べる「学際性」が特徴です。1・2年次には社会科学の基礎を幅広く学びながら、自分の興味がある分野をじっくり見極めることができます。3年次からは専門的な「ゼミ(演習)」に所属し、それまでに培った広い視野を活かして、特定の社会問題について深く研究していきます。卒論のテーマもかなり自由度が高く、自分の関心に合わせてオーダーメイドな学びができるのが強みです。
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学科の男女比7 : 3
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志望動機早稲田大学の活気ある校風に憧れていたのが第一にあります。その中でも社会科学部は、自分の興味に合わせてオーダーメイドで時間割を組める自由度の高さが他校の学部にはない魅力でした。特定の枠に囚われず、社会の仕組みを多角的な視点からアプローチして学びたいと思い志望しました。
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入学前後のギャップ入学前は、色々な分野の授業を広く浅く受けて終わるのかなと想像していました。ですが、実際に入ってみるとゼミの専門性が非常に高く、興味のある分野にはいくらでも深くコミットできる環境が整っていました。受動的だと何も残らないけれど、主体的に動く人にとってはこれ以上ないほど面白い学部だと思います。
投稿者ID:1104993 -
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