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早稲田大学
早稲田大学
(わせだだいがく)

私立東京都/早稲田駅

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偏差値:62.5 - 70.0

口コミ:★★★★☆

4.20

(5188)

早稲田大学 口コミ

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★★★★☆ 4.20
(5188) 私立内24 / 592校中
学部絞込
51882781-2790件を表示
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2007年度以前入学
    2014年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      すべてにおいて自由なので、自分次第で勉強の幅を広げたり、ひとつの分野を深く研究することができる環境が整っています。サークルの数は他のどの大学よりも多いのではないかと思います。自分から働きかければ、出身地や年齢など、色々なバックグラウンドを持った人と出会えます。ただし、受身でいると何もせずに4年間を過ごしてしまう可能性もあります。きちんと計画を立てて能動的に行動することが大切です。
    • 講義・授業
      良い
      必修は少なく、選択授業が多いことが特徴です。選択に迷うこともありますが、学生間の情報交換も活発なので、マイルストーンや先輩の話などを参考にきちんと計画を立てて講義を組み立てると良いと思います。人気の授業は抽選になるので、注意が必要です。
    • アクセス・立地
      良い
      文学部キャンパスは本キャンパスとの距離は近いものの、静かで落ち着いた雰囲気があります。本キャンパスよりは狭いですが図書館や学食、ラウンジもあり過ごしやすいです。周りは学生街で安い食堂やラーメン屋なども多いです。早稲田駅からは徒歩数分でバスも通っていますが、JR高田馬場駅から友人と徒歩で登下校する人も多いです。
    • 施設・設備
      普通
      文学部は伝統ある校舎が多いです。現在は改修工事中だと思いますが、図書館など新しい建物もあります。学食は「文カフェ」と呼ばれ、手作りの惣菜などもあるので、一人暮らしの学生もバランスの良い食事ができます。
    • 友人・恋愛
      良い
      早稲田大学の文学部は、他大学に比べて男女比に偏りがないのが特徴だと思います。個性的な人が多く、いろいろな人と友達になれます。他学部とも合同授業などで交流できますが、基本的に友人関係や恋愛はサークルやゼミ仲間が中心になっている人が多かったです。
    • 部活・サークル
      良い
      部活もサークルもかなり充実しています。例えばテニスだけでも何十もの部活やサークルがあるので、選び方には迷うかもしれません。いくつものサークルに所属している人もいて、サークル活動は学生生活を楽しむためにも、人脈を広げる上でも役立ちます。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      自分の専門分野をとことん学ぶことができます。
    • 所属研究室・ゼミ名
      近世日本史学研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      近世の政治や文化についての研究ができます。
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 就職先・進学先
      保険会社
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      「人」を大切にする社風
    • 志望動機
      文化財の研究がしたかったため。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      センターでの高得点と、文章題の過去問をひたすらやりました。
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    投稿者ID:21874
  • 女性在校生
    在校生 / 2012年度入学
    2014年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文化構想学部文化構想学科の評価
    • 総合評価
      良い
      とてもたくさんの授業があり、好きなものが選べます。文系ですが、数学などもあります。必修があまり多くなく、かなり自由に授業が組めます。
    • 講義・授業
      普通
      とてもたくさんの授業があり、オープン科目といって、他の学部の授業を取ることも出来ます。自分の興味に合うように授業が選べます。
    • アクセス・立地
      悪い
      最寄は5分ほどですが、私は15分くらい駅から歩いています。学校の周りには飲食店が多く、嬉しいです。ただ、早稲田キャンパスと戸山キャンパスの移動に10分くらいかかり、授業が連続していると少し大変です。
    • 施設・設備
      普通
      入学したときからずっと工事をしています。完成すれば、きっときれいな校舎になると思います。そこまできれいとは言えませんが、悪いと言うわけでもないです。校舎同士が繋がっているのですが、その繋がり方が若干複雑です。
    • 友人・恋愛
      良い
      やはりというか、個性的な人が多いです。また、妙にグループでかたまりすぎてしまうことはなく、いろんなタイプの人と仲良くなれます。
    • 部活・サークル
      良い
      非常にたくさんのサークルがあります。わたしの友人は、自分で作ったりもしていました。数多いサークルの中から選んだ人たちが集まるので、趣味が合い、とても仲良く慣れます。学生会館はとてもきれいです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      プレゼンテーションのやり方や、文化に関わる様々なことを学べます。
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 志望動機
      先生に勧められたため。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      赤本をときました。当時の担任の先生が一対一で教えてくれました。
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    投稿者ID:21853
  • 女性在校生
    在校生 / 2012年度入学
    2014年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文化構想学部文化構想学科の評価
    • 総合評価
      良い
      入学の時点では専門を決める必要がなく、入ってから授業などを受けながら決めていくことができるので、まだやりたいことが定まってない人におすすめだと思います。講義などの選択の幅が本当に広く、「何を何単位取らなければならない」などの縛りがほとんどないので、自分のなりたい将来像や目的意識を持って何を学ぶか選択していかなければ、大学で何を勉強していたのかわからなくなります。活かせるかどうかは自分次第だと思います。
    • 講義・授業
      良い
      文化やメディア、社会学など様々なことが学べる学部なので、講義は本当に幅広いです。また、文学部の講義も受講できるので、いろいろなことが学べます。(先生によってかなり当たりはずれはありますが。)専門科目を何単位取らなければならないなどの縛りもなく、色々なことが自由に学べるぶん、自分は何年後どのようになりたいのかということを考えてうまく組み立てていかなければ、何を勉強していたのかよくわからないということになりかねません。自己管理のできる人、自分の進む道を自分で決めていきたい人におすすめだと思います。
    • アクセス・立地
      良い
      駅までは近いです。ただ、都心で土地が狭いのに人が多いので、大学周辺の道や駅のホームはとても混み合っています。また、東西線しか通っていないので、乗換が必要なことが多いです。ちなみに、早稲田周辺は住みたい学生が多いので、狭くて築年数が10年以上であっても、家賃は高いです・・・。
    • 施設・設備
      普通
      残念ながら、私立大学にしては施設や設備はあまり充実していないと思います。特に、文化構想学部のある文キャンは、政治経済学部や法学部などのある本キャンに比べて地味で、私立感はほとんどありません。本キャンは新しくきれいな校舎も多いのですが、文キャンは校舎も設備も古いです。でも最近あちこち工事しているので、徐々によくなっていくのではないでしょうか・・・。学食はメニューも普通で、値段も特に安くないと思います。
    • 友人・恋愛
      良い
      この学部は、基本的に真面目な人が多いと思います。他学部に比べて、きちんと出席したり課題を出したりする人が多いです。女の子が多いのも特徴です。恋愛に関しては充実していると思います。早稲田周辺を歩くと、カップルが至る所にいます。私の周りでは、学部内でのつながりよりも、サークルでのつながりでできたカップルが圧倒的に多いです。
    • 部活・サークル
      良い
      サークルは本当に充実していると思います。何年たっても、知らないサークルがたくさんあります。のんびりしたものから本気のものまで様々です。入学したばかりのころは、サークルに入ると友達ができやすいので楽しいです。学年が上がると、サークルに全力を注いでいる人もたくさんいますが、一方でサークルをやめて、趣味やアルバイトに打ち込んでいる人もたくさんいますよ。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      文化、メディア、社会など幅広く学ぶことができます。私は文化についての講義を中心に受講し、専門は文化人類学です。
    • 所属研究室・ゼミ名
      文化人類学ゼミ
    • 所属研究室・ゼミの概要
      伝統文化の変遷について、フィールドワークもしながら学びます。
    • 学科の男女比
      3 : 7
    • 志望動機
      学びたいことがまだ定まっていなかったので、入学してから専門を決められるところに魅力を感じた。
    • 利用した入試形式
      センター利用入試
    • どのような入試対策をしていたか
      英語と国語は独自の問題なので、赤本で対策しました。利用するセンター試験は1科目だけなので、できるだけ高く得点できるよう、参考書を理解して覚えるまで読んだり、過去問を解いたりしていました。
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    投稿者ID:21600
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2008年度入学
    2014年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    国際教養学部国際教養学科の評価
    • 総合評価
      良い
      まだ設立から歴史の浅い学部の為、授業の充実度は教授ごとにすごくばらつきがあると感じました。 ただ本当に多くのバックグラウンドを持つ人が世界から集まるので、コミュニケーションを磨く場として、また語学力をつける場としては最適です。設備も新設された建物などあり充実しています。
    • 講義・授業
      普通
      専門知識は身につかないですが、興味のある事を文理問わず幅広く学んで見聞を広くするには良い講義が多いです。
    • アクセス・立地
      良い
      必要な施設は全て程よい場所に立地されているので不自由はありません。駅から大学まで少々遠いのが大変です。
    • 施設・設備
      良い
      古い施設と新しい施設が混在しており、歴史を感じることもできつつ最新の環境で学ぶこともできます。敷地も非常に広いです。
    • 友人・恋愛
      普通
      多様な人たちがいます。授業では大人数が多いのですがサークル活動などで友人を作る方が多いです。学部を超えたカップルもサークルでよく見かけます。
    • 部活・サークル
      良い
      サークルは数えきれないほどあります。野球は人気なので早慶戦の時期になるとサークル単位で応援に行くこともあります。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      学びたいと思う分野を文理問わず学んで幅広い多様な考えを養成できます。
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 就職先・進学先
      外資系クレジットカード会社
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      語学力を生かした仕事ができると思ったから。
    • 志望動機
      英語で授業を行っていたため
    • 利用した入試形式
      AO入試
    • どのような入試対策をしていたか
      英語をネイティブレベルまで身につける。その他の科目も一般入試で合格できるレベルにまで一日8時間勉強を目標に達成させる
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    投稿者ID:21484
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2007年度以前入学
    2014年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      学びたいことはあるものの、まだ何を専門にしたいか決めかねている人には、ぴったりの大学・学部だと思います。最初の1年は自分の専攻を決めるための基礎学習+興味のある講義を自由に取ることが出来、2年次より専門の勉強が始まります。自分から学ぶ意欲がないといくらでもさぼれてしまう部分がありますが、マイペースに自分の学びを深める土壌があります。
    • 講義・授業
      普通
      講義は大教室で行われる楽で内容の薄いものから、少人数制で課題もしっかり出る厳しいものまで難易度は様々です。その分野で有名な先生方が多いので、自ら学び吸収する意欲があれば、多くの事を学べると思います。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      私が所属していた研究室は放任主義だったため、週に1回は必ず集まっていたものの、あまりそこに意義を感じられませんでした。卒論の相談などには随時乗ってくださったので、そこで困る事はありませんでした。
    • 就職・進学
      普通
      大学のキャリアセンターを利用すれば、ESの添削や模擬面接など就活に向けたトレーニングを十分に積むことが出来ます。
    • アクセス・立地
      良い
      JR高田馬場駅からは徒歩15~20分かかるものの、東西線早稲田駅からは徒歩2~3分です。安くておいしいご飯屋さんも多く、毎日のランチが楽しみでした。
    • 施設・設備
      良い
      大きな図書館が自慢で、蔵書数も多く卒論執筆の際、とても役立ちました。カフェテリアも大きく、自分の時間を持つことが出来ました。
    • 友人・恋愛
      良い
      積極的で明るい子から、物静かでおとなしい子まで色々な人がいました。個性的な人が多く、話していてとても楽しかったです。
    • 部活・サークル
      良い
      サークルの数がとにかく多く、自分の趣向に合うサークル・部活がきっと見つかるはずです。サークル活動を通しての友人・つながりもできるので、きたる就活にも生かせると思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      人文系の学問の基礎と、日本語日本文学についての専門知識。
    • 所属研究室・ゼミ名
      日本語学研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      古代から現代における日本語学
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 就職先・進学先
      やまと
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      呉服に興味があったから。
    • 志望動機
      自分が学びたい分野に強そうだったから。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      一般入試に対応できるよう、過去問を10年分繰り返し解いた。
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    投稿者ID:21483
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2007年度以前入学
    2014年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 2| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    教育学部国語国文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      学科としては、日本文学史や古文、近代文学を高校のときより専門的にやるかんじです。普通にやっていれば、(出席していれば)必修を落とすことはありません。あとは同じ学部、他の学科の授業もけっこう興味深いやつがいっぱいあって楽しかった。
    • 講義・授業
      普通
      先生によりますが、すごくオタクな人ばっかりでレベルがついていけないということはありません。でも古文もしくは文学が好きじゃないと退屈でしょうがないかも・・・。
    • アクセス・立地
      良い
      高田馬場から歩いて15分、これを「ばばあるき」と呼んでましたが、いい運動になるし途中おいしいお店もたくさんあるので、友達とよく食べに行ったりしてた。あとバイト先が新宿で、新宿まで2駅だったから定期圏内でオイシかった。
    • 施設・設備
      悪い
      教育学部の校舎は古い・・・長テーブルに長ベンチ。でも隣の14号館はキレイでエスカレーターもある。別に、古いくらいはいいんですけどね。
    • 友人・恋愛
      良い
      個性的な人、わが道をゆく人、ほんとにいろんな人がいた。少ないけど授業内で友達もできた。恋愛はよくわかりません。
    • 部活・サークル
      良い
      星の数ほどサークルがあり、入学式はサークルの勧誘チラシが嵐のように降ってきて、お姫様扱い。でも結局どこにも入らなかった。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      日本文学史、中古・中世・近世・近代文学や日本語学を学びます。オプションで、「国語教育学」「児童文学」なんかもあって面白かったです。
    • 所属研究室・ゼミ名
      日本語学(正式な名前を忘れた)
    • 所属研究室・ゼミの概要
      日本語学について自由なテーマで卒論をかきました。
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 就職先・進学先
      フォーラムエンジニアリング(新卒派遣)
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      夜間の専門学校に通いながら働きたかったから。
    • 志望動機
      古文や国語が好きだったから。教育には、その時点ではそれほど興味なかったです。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      英語・国語・日本史で受験しました。入試対策なんて・・・ガリガリ毎日10時間くらいやるだけです。
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    1人中0人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:21257
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2009年度入学
    2014年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文化構想学部文化構想学科の評価
    • 総合評価
      良い
      入学後にさまざまな分野の講義を受講することができます。入学後にやりたいことを見つける人も多く、専攻したい分野に悩んでいる人には最適です。また他学部の講義を受講することも可能です。
    • 講義・授業
      良い
      文学系の分野に限らず、社会学や経済学など多くの分野の教授が在籍しています。図書館も日本有数で、学習環境としては非常に優れています。
    • アクセス・立地
      良い
      通りを1本隔てて、本部のキャンパスと分かれています。地下鉄からのアクセスも良く、立地に関しては言うことはありません。大学周辺には飲食店が多く、昼時も夜も学生でにぎわっています。
    • 施設・設備
      良い
      図書館の蔵書は日本有数で、かなり貴重な蔵書も閲覧が可能です。130年前からある大学なので古い校舎も中にはあり、キャンパスのどこかで必ずと言っていいほど工事が行われています。エレベーターやエスカレーター付きの校舎もある一方で、下手すれば7階まで階段・・・という校舎もあります。
    • 友人・恋愛
      良い
      受験戦争を乗り越えてきただけあり、どの学生も基本的には頭がいいです。私の所属していた学部にはクラスという単位がなかったので、4年間を通じて一緒という友人はあまりいませんでした。部活やサークルに所属しないと少し寂しいかもしれません。
    • 部活・サークル
      良い
      サークルの数としては日本一だと聞いたことがあります。本当にサークル活動が盛んで、4月の新歓期は新入生にとってはカルチャーショックだと思います。愛校心が強い学生が多く、大学では珍しく、校歌や応援歌が歌える学生が多いのも1つの特徴です。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      自分の専攻は社会倫理学でした。
    • 所属研究室・ゼミ名
      関係構成論ゼミ
    • 所属研究室・ゼミの概要
      倫理学を通じて、社会の問題に目を向けていきます。
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 就職先・進学先
      東京都私立高校英語科教員
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      もともとは一般企業を見ていましたが、内定が思うように出ませんでした。そのような中で行った教育実習で教員としての適性を感じ、教員へと希望をシフトしました。今の就職先では、自分が高校時代に受けてきた教育スタイルと酷似しており、自らの体験を生かすことが出来ると感じたためです。
    • 志望動機
      英語科の教員免許がとれるため。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      国公立大も受けたため、センターも含め、広い分野をさらいました。設置当初の新しい学部だったので、あまり過去問はなかったです。
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    投稿者ID:21198
  • 女性在校生
    在校生 / 2025年度入学
    2026年05月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 5| 学生生活 4]
    人間科学部人間情報科学科の評価
    • 総合評価
      良い
      心理学・脳科学に興味のある人にはおすすめできる学部だと思っています。他学部と比較してもここが強みです。一方で、かなり幅広く勉強ができるため、やりたいことが見つかっていない人は、なにも見つからずに終わってしまう可能性も否定できません。
    • 講義・授業
      良い
      幅広い分野の授業を受けることができます。概論などの入門授業から専門的な授業、実験調査科目も充実しています。
    • 就職・進学
      普通
      まだ就活が始まっていないため、詳しい情報はわからない。しかし、ゼミでの先生のサポートがあったり、先輩からのサポートがあったりすると言う話を聞く。
    • アクセス・立地
      悪い
      最寄り駅の西武池袋線小手指駅から学バスが出ています。この学バスで20分ほどかかるのですが、一限・二限前はかなり混雑しとても大変です。自然豊かな点は悪くないです。
    • 施設・設備
      普通
      本キャンに比べるとめちゃめちゃ綺麗というわけではないですが、不満もあまりないです。坂が多すぎる点は不満です。
    • 友人・恋愛
      良い
      あまり広くもないキャンパスなので、散歩歩けば友達がいるといっても過言ではありません。
    • 学生生活
      良い
      所沢キャンパス内のサークルも充実しています。クラスやゼミ単位で出ることのできるソフトボール大会もあります。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は必修科目として、第二言語・データ分析について学びます。2年からは必修科目はほぼなく、行きたいゼミに合わせて指定科目を履修していくイメージです。3年からゼミが始まります。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 志望動機
      脳科学の分野について学べる学部を探していた。また、共通テストの点数を有利に使える点も国公立の併願先としてありがたかった。
    • 入学前後のギャップ
      2年生の段階では、専門的な知識はまだ学習できていないと感じている。特に理系の授業はあまり充実していない印象。理系であったため、情報科学科を選んだが、本当に学科は関係ないため、倍率で選んだ方がいい。
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    投稿者ID:1107341
  • 女性在校生
    在校生 / 2023年度入学
    2026年05月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 -| 学生生活 4]
    先進理工学部電気・情報生命工学科の評価
    • 総合評価
      良い
      まだ具体的なやりたい分野が決まっていない場合、入学後かなり時間が経ってから専攻を絞っていけるこの学科のシステムは合っていると思う。
      問題点としては、そのシステムが故に、専攻を決めるのを先延ばしにしていると、他の専門性のある学科の生徒に比べて、身についている内容が少なくなってしまうことがあげられる。
    • 講義・授業
      普通
      専門性があまりない分野横断型の学科のため、自分でやりたいことが分かっていないと、広く浅く勉強することになり身につかないことが多いと思う。
      1年の必修は生命科学、プログラミング、物理や数学など多岐にわたり、全て完璧にこなそうとすると大変。2年生以降は自分で専門性を高められるように授業を選択するといいと思う。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      研究室は、しっかりと研究活動を行っている研究室と、そうでない研究室が半々といった感じ。就職活動をするのか院進するのかで自分に合った研究室を選ぶと良いと思う。
    • 就職・進学
      良い
      学科の就職推薦に、ある程度有名な企業もたくさんあるらしく、例年3分の1程度の学生がその推薦を利用しているらしい。自分はまだ就職活動をしていないので詳しくはわからないが、推薦を利用しなくても、しっかり就職活動をしている人は思いどおりの結果になっている印象。
    • アクセス・立地
      良い
      西早稲田駅から直結なので通いやすい。文系のキャンパスとは徒歩20分ほどの距離があるのが少し不便かもしれない。
    • 施設・設備
      良い
      外観は文系キャンパスと比べると見劣りするが、今年リニューアルされた棟はオシャレだし、その他勉強するスペースなどもたくさんある。
    • 学生生活
      良い
      文系のほうのサークルはありとあらゆるものがある。が、理系のみのサークルはあまり種類がなく、文系のサークルは授業の時間と被っていたりして少し参加しづらいかもしれない。授業が比較的落ち着いてくる2年生以降から入るのもいいと思う。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年生は、数学や電磁気学、プログラミング等の基礎科目と、英語および第二外国語をひとつ選んで履修する。それから1日まるまる4時間くらいかけて毎週行われる理工学基礎実験(理工全学部が履修する。)があり、必修だけで割と忙しい。
      2年生以降は必修も割とあるものの、1年と比べたら格段に楽になり、自分で選べる(生命系or電気系or情報系)選択必修科目も増える。英語は変わらず週2で、きそじ(理工学基礎実験のこと。みんなそう呼んでる)は学科ごとにいつまで続くのか異なるが、この学科はある。3年生の秋まである。(泣)
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 志望動機
      私は受験当時、生命系に進みたいのかそうでないのかが定かではなかったため、入学してから専攻を選べるという点、また学科推薦があり就活には困らないという話に魅力を感じて志望した。
    • 入学前後のギャップ
      入学前は、入学して授業を受ければ、自分の専攻をすぐ決められると思っていたが、実際は授業では知識や数式についてしか教えて貰えず、それを学んだところで自分が本当にそれをやりたいのかを決めることは難しかった。結局、研究室を選ぶ段階まで専攻を絞ることができず、学科で効率的に学習することができなかったと感じている。
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    投稿者ID:1106902
  • 男性在校生
    在校生 / 2024年度入学
    2026年05月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 2| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]
    商学部の評価
    • 総合評価
      良い
      かなり自由にビジネス関連のことを学べます。
      他学部の授業を取ることも可能なので興味のあることを学びながら社会人の準備をするにはよい環境です。
    • 講義・授業
      良い
      学部全体として国際色を豊かにしようとしており、GMPなどの英語プログラムが用意されているためグローバルキャリアを意識できる。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      2年の後期からもしくは3年生からゼミが開始する。全員が所属できるわけではないが、所属出来ればかなり有意義な活動を送ることができる。
      先生はみな繋がりがとんでもなく凄いので普通に生きていても関われない人と関わることもできる。
    • 就職・進学
      悪い
      就職実績はよいが生徒数が多いため当たり前のような気もする。
      学校から特にサポートはないが先輩からの紹介などは存在する
    • アクセス・立地
      良い
      駅からも徒歩5分程度と、かなりアクセスはよいが朝と帰りの駅までの混雑はかなり不便
    • 施設・設備
      普通
      3号館(政治経済)の学部棟はコンセントが各席にあるなど環境も整っているが、ほかの学部棟では不便なところも目立つ。
    • 友人・恋愛
      良い
      個人次第だが人数はいるので、絶望的になるなることはない
      クラス単位がないので自分で関係を作る必要がある
    • 学生生活
      良い
      サークルは数えられないほど多いためかなり充実していると感じる
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1、2年では基礎的な勉強が多く、商学に関連する基礎科目と一切関係しないような総合学際科目を学ぶ必要がある。
      3年以降は自分の専門に合わせた授業選択ができるのでやる気は上がる
    • 学科の男女比
      7 : 3
    • 志望動機
      指定校推薦がもらえたからと言うのが本音だが、学校の名前で就活に困ることもなく、元々ビジネス関連の勉強がしたかったため
    • 入学前後のギャップ
      キラキラ、チャラチャラといったイメージだったが意外と忙しくみなキャリア意識が高いのであまり遊べなかった。
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    投稿者ID:1105673
51882781-2790件を表示
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基本情報

所在地/
アクセス
  • 早稲田キャンパス
    東京都新宿区西早稲田1-6-1

     東京さくらトラム(都電荒川線)「早稲田」駅から徒歩4分

  • 戸山キャンパス
    東京都新宿区戸山1-24-1

     東京メトロ東西線「早稲田」駅から徒歩9分

  • 西早稲田キャンパス
    東京都新宿区大久保3-4-1

     東京メトロ副都心線「西早稲田」駅から徒歩5分

  • 所沢キャンパス
    埼玉県所沢市三ヶ島2-579-15
電話番号 03-3203-4333
学部 法学部政治経済学部商学部教育学部社会科学部国際教養学部文学部文化構想学部基幹理工学部創造理工学部先進理工学部人間科学部スポーツ科学部

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