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私立東京都/早稲田駅
政治経済学部 口コミ
4.28
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卒業生 / 2009年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 2| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。政治経済学部経済学科の評価-
総合評価良い本当に様々なバックグラウンドを持っている人が集まっていることが早稲田大学の良いところです。色々な価値観に触れることができます。ただ、その大学側がその機会を積極的に提供してくれるわけではないので、環境を生かすも殺すも自分次第です。
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講義・授業普通元々、講義の内容に興味を持っている学生にはよい。しかし、早稲田大学政治経済学部に関しては、政治経済に対して大きな興味はなく、偏差値や就職率を基準として大学学部を選択した学生に対して、興味を持たせる取り組みはない。(それが必要だとも思わないが。)
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研究室・ゼミ普通取り組み具合は、所属するゼミによって異なる。大学生活において何に重点を置くかは学生によって異なるため、ゼミや研究室が必ずしも充実している必要はない。
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就職・進学悪いサポートは手厚くない。ただ、実績は悪くはないし、学歴で切られることは少ない。サポートを必要とする学生は少ない。
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アクセス・立地良い大学の歴史や文化が根付いた町であると感じる。より広々として落ち着いたキャンパスが羨ましく思ったこともあるが、一長一短であり所沢キャンパスもあるので、特に不満に思ったことはない。
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施設・設備良い充実した図書室やPC室には満足していた。ただ、建物によって設備の良し悪しの差は激しく、良い場所はいつも混んでいた。
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友人・恋愛良い学部内だけでなく、授業やサークルを通して色々な人と出会うことができる。どこまで広がるかは自分次第である。、
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学生生活良い自由にアルバイトもサークル活動も行えた。様々な経験を通じて、大学生活は、その後の人生の価値観を考える期間となった。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は教養科目と政治経済の入門科目を中心の講義内容となる。特に難しくはないが、数学を苦手としてきた学生は、少し気合を入れて勉強しないと単位を落とす。2年次から専門性を高めていく。3年次からゼミが始まるが、入るか否か、また、ゼミにかける労力は自由である。学科を超えてゼミに入ることができる。卒業論文の要否もゼミによる。
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利用した入試形式大手メーカーの総合職(管理部門)
投稿者ID:412529 -
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卒業生 / 2009年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。政治経済学部経済学科の評価-
総合評価良い経済学科でも、政治学科や国際政治経済学科の授業も取ることができるので、自分の興味や関心によって学習の幅を広げることができるところが、とても良かったです。
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講義・授業良い非常に幅広い講義があり、政治経済学部にいながら社会科学、商学、国際関係学などに関わる授業を受けることも可能です。分からない部分や、さらに深く知りたい部分に関しては教授に相談することでそれに見聞を広めることができます。
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研究室・ゼミ良い授業と同様、学科にとらわれることなくゼミを選ぶことができるので自分の関心事項に合わせて深い研究をすることができます。またゼミの雰囲気もとてもよく同様の興味関心を持つかけがえのない仲間を得ることができます。
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就職・進学良い私は大学の就職サポートについてはあまり利用することがありませんでしたが、授業の中で民間企業の方を講師に招くなど就職活動前から自分のキャリアを意識する機会に恵まれていた事は非常に幸運だったと思います。
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アクセス・立地良いメインキャンパスの最寄り駅は地下鉄早稲田駅で、大学の周りは早稲田の街と言った感じで勉強する環境、食事をする環境、友人達と集う環境全てが一堂に会しています。学校の周りには一人暮らし用のマンションなども数多くあるため、地方から上京している学生などは学校の近くに住んでいました。都内のどこからでも非常にアクセスの良い立地なので学校の周りにこだわらず少し距離が離れたところから自転車などで通学をしている人も多くいました
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施設・設備良い私の在学中は政治経済学部の建物は非常に古かったですが、機能的には全く問題はなく、図書室やパソコンルームなど充実していました。現在では改築がされ、非常にモダンな建物になっています。また学部に関係なく他の学部の棟も利用することができるので、社会科学部や国際教養学部のラウンジや自習室を頻繁に利用していました。
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友人・恋愛良い政治経済学部の場合はクラス分けがないので基本的には必修科目の英語のクラスもしくは語学のクラスの友人がはじめの段階では親しい友人となります。その後様々な授業があるので経済学科であれば必修科目の統計学や解析学入門などで、同じ学科の友人が増えていく形となりました。その他サークルでももちろん多くの友人ができます。学科内もしくはサークル内での恋愛もとても盛んでした。大学時代にできた友人は今でも人生において非常に大切な友人達です。
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学生生活良いサークルは非常に数が多いので選択の幅が広い一方選び方が難しい部分もあります。早稲田は自主性を非常に重んじている大学だと思うので、自分の関心事項について友人を集めて新たなサークルを作ることもできます。自らイベントを企画したりすることもできますし、時間割をうまく調整することでアルバイトや外部での経験を積むことも積極的にできます。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容経済学科ではまず経済学入門、解析学入門、統計学など少し数学的な知識を使うような授業が1年次に多くあります。それ以外には英語のクラスや語学のクラスなど文系の科目ももちろんたくさんあります。2年次3年次になっていくにつれて必修科目よりも選択科目の割合が増えてきます。政治経済学部の場合ゼミは必修ではないのでゼミに入らないと言う選択をすることももちろんできます。経済学科はやはり数学的な知識が非常に必要になる学科なので入学前からある程度準備をしておいた方が良いかと思います。
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利用した入試形式日本にある外国の大使館
投稿者ID:412637 -
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卒業生 / 2009年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。政治経済学部経済学科の評価-
総合評価良いよく言えば自主性を重んじる。悪く言えば放任主義。自分で何かをやりたい人にとっては、それを手助けしてくれる先生やOBOGや仲間が沢山いる素晴らしい環境。勉強、ボランティア、スポーツ、芸術活動、経済活動、どんな道に注力することも出来る。
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講義・授業良い優れた教授が揃っている。クラス制ではないので、各講義ごとに仲間が出来る感じ。政治経済の専門制を高める授業はもちろん、その周辺分野や、教養分野においても本当に多岐に渡っており、自分の学習欲を満たすことができる。単位は比較的取りやすい方。経済学科は数学が出来れば、単位をとること自体は楽勝だと思う。極めることも、学問以外のことに力を尽くすことも、自分の自由。後者に対しても殆どの教授は容認(むしろ応援)してくれている。
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研究室・ゼミ良いゼミはペーパー資料等の他に、見学等をして選ぶ。希望のゼミの先生と面接を行い、通過すれば所属。通過しなければ2次募集のあるゼミへ。ゼミによって人気の有る無しはあるが、どのゼミも就活に成功する人しない人は一定数おり、結局は自分個人の実力によるところが多いので、自分の学びたい分野のゼミを選ぶことが充実の鍵だろう。
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就職・進学良い就職実績は良い方だと思う。五大商社やメガバンク、広告業界、マスコミ、大手コンサル等、一流と言われる企業への就職が大半。正直大学からのサポートのようなものはほとんどない。ゼミの先輩や自分でOB訪問をしたり、面接スキルを磨いたりする。大学院へ進学する人は少数。
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アクセス・立地良い高田馬場駅から徒歩20分くらい。早稲田駅からなら5分くらい。新宿で終電無くしても歩いて帰れるくらい。飲み屋は基本的に高田馬場で事足りる。
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施設・設備良い22号館という24時間オープンしているPC室によく篭って課題やテスト勉強をしていた。キャンパスは広く、基本的に政経は3号館だが、ほかの学部の校舎も多用するので授業移動が少し大変。やはり友人や先輩から過去問をゲットするのが単位取得の早道。
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友人・恋愛良い各講義ごとに友達ができる。中でも語学のクラスは頻繁に会うので仲良くなる。サークルでの恋愛は盛んだった。3年でゼミに入るようになってからはゼミ内恋愛も盛んだった。
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学生生活良いなんといっても早稲田祭は盛大。大企業でもなかなか呼べない、会えないような有名人が何十、何百と来る。早稲田への愛校心を感じられる。サークルは何百とあるので、必ず自分の居心地の良いところが見つかる。最初に入ったサークルが合わな方やめても、途中から入れるサークルが沢山ある、
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次はミクロマクロ経済学の基礎。2年次は経済学の応用。3年次はゼミが始まり、専門的な学問。4年次はそのゼミのまとめ、卒論。全ての学年に共通して、他学部の授業などを教養科目として受けられる。
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利用した入試形式メガバンク
投稿者ID:414325 -
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卒業生 / 2009年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。政治経済学部国際政治経済学科の評価-
総合評価良い将来何をやるかが決まっていない場合にいろいろな科目が選択できる点。成績も頑張ればきちんといい評価がもらえるし、そうでなくても落とすことはあまりないので苦手科目でも気兼ねなく取れる
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講義・授業良い出席を取る科目が少ないので、基本的にはテスト勝負となることが多い。語学も第二外国語は一年までが必修なので、使えない言語を勉強する時間が省ける
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研究室・ゼミ良いゼミに入っておけば、通常の授業もその教授のものを取っておけば、単位数を稼ぐことができる。みんな入っているので余程のことがなければ入った方がいい
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就職・進学良い生徒の人数が多いので、就活センターにいちいち相談しに行くのは時間の無駄。友達と相談しながらで充分。大学的にも変なことにはならずらい
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アクセス・立地良い所沢キャンパスでなければ、本キャンなので、新宿なども近く、アクセスはいい。バイトなどもしやすいのではないかと
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施設・設備良い建物は綺麗だし、せつびもととのっている。ただ授業は意外と自分の学部の校舎を使うことが少ないということがある
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友人・恋愛良い学生数は腐るほどいるので、恋愛はいくらでもできる。サークルもインカレなどで出会いはたくさんある。大学ブランドで合コンも割と評価良い
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学生生活良い学生数が多い分、いろんな人がいるので、勉強になる。留学生とかとも関わる機会をもてば、人間としての範囲が広がると思う
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容国際経済なので、マクロやマクロ経済などの基本的なことから、語学など。必修以外は選択肢いろいろあるので自分で選べば良い
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利用した入試形式大手金融機関の総合職。競争は激しいが給料は高いし、出会いもたくさんある。地場のやりたい道に進める。
投稿者ID:411883 -
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卒業生 / 2009年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。政治経済学部国際政治経済学科の評価-
総合評価良い様々な人との交流やレベルの高い講義・ゼミ活動を通して、本当に楽しい4年間を過ごすことができました。国際政経学科はカリキュラム上、必修科目が多い学科ですが、あとは自由に講義を選択することができたので、他学部の講義や自分の興味ある分野についても見聞を深めることができました。勿論、政治学や経済学を追求したい方にはオススメの学科です。外国語の講義も充実しています。早稲田の図書館は非常に沢山の文献があり、早稲田以外では読めないであろうと思われる文献もありますので、知識が深まることは間違いないです。勉学にも、遊びにも、全力な大学生活が過ごせると思います!!
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講義・授業良い課題の量や試験に関しては教授次第です。講義中の雰囲気は非常に落ち着いており、じっくりと講義に集中できます。友達と近くの席に座って、和やかな雰囲気の中で受講していました。私が所属していたゼミの先生(政治学専攻)の講義は、衝撃が走るくらい面白かったことを今でもはっきり覚えています!!
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研究室・ゼミ良い興味を持った講義(比較政治学)を担当している教授のゼミを選択しました。面接の倍率は高かったです。受かった時は非常に嬉しい気持ちでいっぱいでした。ゼミでの活動はアクティブで、合宿もあり、スポーツや勉強会をして過ごしました。合宿の夜はワイワイと懇親会を行い、ゼミ生同士の親睦を深めました。卒論に関してはかなり長い時間をかけ、じっくりと作成しました。ロジスティック回帰分析やヒアリング調査を実施し、教授の厳しくも温かいアドバイスを受け作成したあの時間は、貴重な経験で深く心に残っています。
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就職・進学良い友人の多くが大手企業や公務員に就職しました。就職実績はかなり良いと思います。自分自身はUターン就職をしましたが、早稲田卒が武器となり、スムーズに選考が進み、第1希望の企業への就職が実現しました。
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アクセス・立地良い最寄駅は東西線・早稲田駅で、地下鉄で2駅だったためアクセスは非常に良かったです。東西線や西武新宿線沿いに住んでいる地方出身者が多かったように思います。学校の周りは飲食店も多く、歩いて高田馬場も近いため(いわゆる馬場歩き)、環境は良かったです。
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施設・設備良いとにかく、図書館が最高でした。あの文献量は、早稲田ならではかもしれません。施設は新しい建物も多く、快適な環境で勉学に励むことができました。
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友人・恋愛良い同じ学科・ゼミ・サークルを中心として、沢山の友達ができました。地方出身だったので初めは友達ができるか不安でしたが、講義等を通して次第に友達が増えました!!
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学生生活良いサークル活動は活発です。1つではなく複数のサークルに属し、色々な価値観を学んでみたら良いと思います。アルバイトは基本的に多くの学生が行なっていました。資格試験の予備校に通っている学生も多かったです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1?2年次は、必修科目が殆どです。ゲーム理論、ミクロ・マクロ経済学、国際政治経済学など。3年以降は、順調に必修単位を取得していれば、自由に講義を選択することができました。卒論は所属するゼミによります。
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利用した入試形式大手損害保険会社のエリア総合職(営業部門)
投稿者ID:414394 -
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卒業生 / 2009年度入学
2017年10月投稿

- 5.0
[講義・授業 -| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 -| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。政治経済学部政治学科の評価-
総合評価良い大学で政治や経済を勉強したいと思っている人にはとてもいい大学だと思います。政治学や経済学に興味がある人にはおすすめです。政治学や経済学を学びたい人は是非とも入学を勧めます。
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就職・進学良い早稲田大学は学生数がとても多い大学です。学生数が多いということは卒業生も多いということです。そして、優秀な人は優秀なところに就職します。また、そうでない人はそうではありません。将来よい就職先を見つけられるように頑張ってください。
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アクセス・立地良い高田馬場はとてもいい場所です。山手線や東西線、そして西武新宿線などいろいろな線も選べて、通学をしたい人にはおすすめです。是非、いろいろな通学の仕方を考えてみてください。通学の仕方はあなた次第です。
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友人・恋愛良い早稲田大学は学生数が多い大学です。つまり、男子も女子も多いということです。そのため、男子は女子を、女子は男子をというように、お互いがお互いを見つけやすい環境です。そのような環境がいいという人にはおすすめです。
その他アンケートの回答-
就職先・進学先昨今話題の某広告代理店。こっちはあまりおすすめしません。
投稿者ID:380215 -
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卒業生 / 2009年度入学
2016年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。政治経済学部経済学科の評価-
総合評価良い全体的に見て非常に満足度の高い学校ではないかと感じたからです。
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講義・授業良い非常に多くの講義が開催されており、自分で選択して学べる環境がある。
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研究室・ゼミ良いゼミは3年生から始まるが様々な種類があるので自分で選択することが出来る環境。
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就職・進学良い就職においても損はしない大学であると考えられる。卒業生も多い。
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アクセス・立地良い都内で、他の町へのアクセスも便利。まわりに飲食店も多いので不便しない。
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施設・設備良い次々と新しい建物が建てられてきているので新しいものとふるい建物のどちらもある。
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友人・恋愛良い人が多いので自分から動けばいくらでも交友関係を広げられる環境になっていると思う。
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学生生活良い学校生活は自分の動き方次第でいくらでも楽しくなると思う。環境は整っている。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容経済学科では経済に関する総合的な授業が多い。それ以外にも勉強することができる。
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就職先・進学先外資系メーカー
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就職先・進学先を選んだ理由日本にいながらにして、様々なバックグラウンドを持った人達と一緒に仕事が出来ると思ったから。
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:288584 -
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卒業生 / 2009年度入学
2016年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。政治経済学部国際政治経済学科の評価-
総合評価良い幅広い分野の勉強ができる環境が整っているため、今はあまり専攻が定まっていない人であっても自分探しの良い機会を提供してくれますし、逆に掘り下げて研究したいことがある人にとっても十分な環境が整っているため、どんな人にとっても充実した学生生活が送ることができます。
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講義・授業良い自分の所属する学部の講義はもちろんのこと、他学部の講義を受けても単位になるものもあり、興味があれば様々な講義を受けることができます。
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研究室・ゼミ良い学部によりけりですが、3年生からゼミを始めているところが多いように思います。ゼミによってコミット度が変わるので、自分の大学生活状況に応じてゼミに打ち込んだり、ほかの事と並行できるようにしたりと選択できます。
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就職・進学良い稲門会が全国にあり、有名企業へのOBOGも多数輩出しているので、OBOG訪問がしやすいほか、大学からのサポート体制も充実しています。
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アクセス・立地良い地下鉄東西線の早稲田駅から徒歩5分くらいで本キャンパスにつけますし、山手線高田馬場駅からも少し距離はありますが歩くこともできます。
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施設・設備良い次々と新しい校舎になっており、室内はとてもきれいです。学食やコンビニといった飲食には困らないですし、PCルームやその他学生が必要とする施設・設備は全て整っています。
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友人・恋愛良い同年度入学の人もかなり多いほか、サークル活動をしていると様々な人に出会うことができます。サークルも星の数ほどあるので、積極的に色々なことに参加すれば人の輪は必然と広がります。
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学生生活良いサークル活動と学業の両立ができることが良い点だと思います。何につけても自由なので自己責任が問われますが、その分スケジュールを管理しながら自分の思うように計画が立てられるので楽です。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容国際政治経済学科は政治・経済・公共政策について学び、多角的分野から物事を分析する力を養います。
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就職先・進学先大手証券会社の総合職(営業)
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就職先・進学先を選んだ理由経済・政治と様々な分野が影響してくる金融の世界において社会の流れを正しく読み解く力を実践の場で身につけたかったため
投稿者ID:287768 -
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卒業生 / 2009年度入学
2016年03月投稿

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。政治経済学部経済学科の評価-
総合評価良い周囲に集まる学生が優秀で、高いレベルの中で切磋琢磨できること。当時はあまりそう思っていませんでしたが、改めて振り返ってみるとそう感じます。
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講義・授業良い経済学以外にも幅広いジャンルに講義を選択することができ、興味のあることを深めることができる。過去には田原総一郎やオリラジも講義をしていました。
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研究室・ゼミ良い教授の質が高く、集まる生徒のレベルも高いように思います。仲間意識も強く、和気藹々とした雰囲気があります。
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就職・進学良いネームバリューはもとより、卒業生が多く、OB訪問をしやすい。企業の人事にも卒業生が多く、相談しやすいと思う。
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アクセス・立地良い新宿からも近く、遊ぶ場所には困りません。ただ、一人暮らしをする場合は場所を選ばないと家賃が高いと思います。
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施設・設備良い当時は古い校舎でしたが、最近建て替えられて綺麗になったようなので、今は良い環境で学べるのではないかと思います。
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友人・恋愛良いあまり固定のクラスがないため、特に3年以降はサークルやゼミでの仲間が大事になってくると思います。インカレも大きく、他大学との人脈もできます。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は必修の経済学入門などの基礎、二年次以降はミクロ経済学などの本格的な経済学を学んだ。また3年からは日本経済史のゼミを専攻し、経済史を学んだ。
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所属研究室・ゼミ名川口ゼミ
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所属研究室・ゼミの概要主に近現代の経済学史を学ぶが、卒論のテーマは幅広く、特に近現代の経済史に縛られなくてよい。
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学科の男女比7 : 3
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就職先・進学先メーカー
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就職先・進学先を選んだ理由社会において不可欠なインフラを手掛けており、今後も必要とされる職種であると感じたから。
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志望動機名門であり、就職にも優位と考えた。また、幅広い分野にOBがいて、知名度があることも理由だった。
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたかひたすら赤本など、過去問で対策した。特に日本史は細かいところまで暗記した。
投稿者ID:181543 -
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卒業生 / 2009年度入学
2016年03月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。政治経済学部経済学科の評価-
総合評価良い人も多いし、授業も多いので自分のやりたいことがいくらでも学べる可能性がある。選択肢の多い学校だと思う。
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講義・授業良い授業数も多いし、多学部の授業も受講することが可能なので、自分の希望する学問があったらいくらでも学ぶことができる。
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研究室・ゼミ良い自分の興味・関心にあわせてゼミを選択することができる。ゼミに所属するかどうかも自分の判断で決められる。
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就職・進学良い大学や学部名で、就職活動中に損をすることはまずないし、どこの会社にも大体先輩がいるので心強いと思う。
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アクセス・立地良い駅からは徒歩5分以内。またその道中にもコンビニ、レストラン、本屋など店舗も多いので便利だと思う。通学、生活に不便しない。
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施設・設備良い構内の建物は次々と新しくなっている。その一方で、古い建物も残して新旧の建物が共存されていて良いと思う。
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友人・恋愛良いまず人が多いので、さまざまな人や先生に出会うことができる。サークルの数も多い。ただし、自分で自ら動かないと関わりはもてないかも。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容マクロ経済学の父と呼ばれるケインズの経済学理論
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所属研究室・ゼミ名笹木ゼミ
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所属研究室・ゼミの概要マクロ経済学の父と呼ばれるケインズの経済学理論
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学科の男女比8 : 2
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就職先・進学先外資系自動車機器メーカー
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就職先・進学先を選んだ理由外資系であり、いろいろなバックグラウンドを持つ人と一緒に仕事ができるから
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志望動機経済学は全ての基礎になると考え、今後どのような道に進むにしても可能性を広げられると考えたから。
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利用した入試形式AO入試
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どのような入試対策をしていたかいろいろなジャンルの書籍を積極的に読んだ
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:182532 -
早稲田大学のことが気になったら!
基本情報
早稲田大学のことが気になったら!
このページの口コミについて
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