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早稲田大学
早稲田大学
(わせだだいがく)

私立東京都/早稲田駅

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偏差値:62.5 - 70.0

口コミ:★★★★☆

4.20

(5239件)

政治経済学部 口コミ

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★★★★☆ 4.29
(658件) 私立大学 86位 / 1890学部中
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全658件 631-640件を表示
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2009年度入学
    2016年03月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    政治経済学部経済学科の評価
    • 総合評価
      良い
      周囲に集まる学生が優秀で、高いレベルの中で切磋琢磨できること。当時はあまりそう思っていませんでしたが、改めて振り返ってみるとそう感じます。
    • 講義・授業
      良い
      経済学以外にも幅広いジャンルに講義を選択することができ、興味のあることを深めることができる。過去には田原総一郎やオリラジも講義をしていました。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      教授の質が高く、集まる生徒のレベルも高いように思います。仲間意識も強く、和気藹々とした雰囲気があります。
    • 就職・進学
      良い
      ネームバリューはもとより、卒業生が多く、OB訪問をしやすい。企業の人事にも卒業生が多く、相談しやすいと思う。
    • アクセス・立地
      良い
      新宿からも近く、遊ぶ場所には困りません。ただ、一人暮らしをする場合は場所を選ばないと家賃が高いと思います。
    • 施設・設備
      良い
      当時は古い校舎でしたが、最近建て替えられて綺麗になったようなので、今は良い環境で学べるのではないかと思います。
    • 友人・恋愛
      良い
      あまり固定のクラスがないため、特に3年以降はサークルやゼミでの仲間が大事になってくると思います。インカレも大きく、他大学との人脈もできます。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は必修の経済学入門などの基礎、二年次以降はミクロ経済学などの本格的な経済学を学んだ。また3年からは日本経済史のゼミを専攻し、経済史を学んだ。
    • 所属研究室・ゼミ名
      川口ゼミ
    • 所属研究室・ゼミの概要
      主に近現代の経済学史を学ぶが、卒論のテーマは幅広く、特に近現代の経済史に縛られなくてよい。
    • 学科の男女比
      7 : 3
    • 就職先・進学先
      メーカー
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      社会において不可欠なインフラを手掛けており、今後も必要とされる職種であると感じたから。
    • 志望動機
      名門であり、就職にも優位と考えた。また、幅広い分野にOBがいて、知名度があることも理由だった。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      ひたすら赤本など、過去問で対策した。特に日本史は細かいところまで暗記した。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:181543
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2009年度入学
    2016年03月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    政治経済学部経済学科の評価
    • 総合評価
      良い
      人も多いし、授業も多いので自分のやりたいことがいくらでも学べる可能性がある。選択肢の多い学校だと思う。
    • 講義・授業
      良い
      授業数も多いし、多学部の授業も受講することが可能なので、自分の希望する学問があったらいくらでも学ぶことができる。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      自分の興味・関心にあわせてゼミを選択することができる。ゼミに所属するかどうかも自分の判断で決められる。
    • 就職・進学
      良い
      大学や学部名で、就職活動中に損をすることはまずないし、どこの会社にも大体先輩がいるので心強いと思う。
    • アクセス・立地
      良い
      駅からは徒歩5分以内。またその道中にもコンビニ、レストラン、本屋など店舗も多いので便利だと思う。通学、生活に不便しない。
    • 施設・設備
      良い
      構内の建物は次々と新しくなっている。その一方で、古い建物も残して新旧の建物が共存されていて良いと思う。
    • 友人・恋愛
      良い
      まず人が多いので、さまざまな人や先生に出会うことができる。サークルの数も多い。ただし、自分で自ら動かないと関わりはもてないかも。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      マクロ経済学の父と呼ばれるケインズの経済学理論
    • 所属研究室・ゼミ名
      笹木ゼミ
    • 所属研究室・ゼミの概要
      マクロ経済学の父と呼ばれるケインズの経済学理論
    • 学科の男女比
      8 : 2
    • 就職先・進学先
      外資系自動車機器メーカー
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      外資系であり、いろいろなバックグラウンドを持つ人と一緒に仕事ができるから
    • 志望動機
      経済学は全ての基礎になると考え、今後どのような道に進むにしても可能性を広げられると考えたから。
    • 利用した入試形式
      AO入試
    • どのような入試対策をしていたか
      いろいろなジャンルの書籍を積極的に読んだ
    この口コミは参考になりましたか?

    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:182532
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2009年度入学
    2016年02月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    政治経済学部経済学科の評価
    • 総合評価
      良い
      いろいろな人と関わることもできるし、多岐にわたる学問に触れることができる、いい意味でのマンモス校だと思う。
    • 講義・授業
      良い
      講義数も多く、自分で希望の授業を選択することができるので興味のある分野を掘り下げることができる学部であると思う。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      数多くのゼミがあり、比較的少人数で行われている。ゼミとの関わり方についても、それぞれの先生によって違うので自分に合うところを探せると思う。
    • 就職・進学
      良い
      大学名や学部で損をしたと思ったことは無い。もちろん、大手企業の就職実績も多いし、就職後も同大学でかかわりが持てる。
    • アクセス・立地
      良い
      アクセスはしやすい。おしゃれではないかもしれないが、学校の周りにも施設が充実しているのは大変便利だと思う。
    • 施設・設備
      良い
      設備や建物は年々新しいものに立て替えられているようです。その一方で古い建物も残っているのが良いところです。
    • 友人・恋愛
      良い
      人も多いので、自分から動けば本当に多くの、さまざまな人にであえる。ただし、自分から働きかけなければ、人が多すぎて友達の輪は広がりにくいかもしれない。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      マクロ経済学の基礎を学ぶゼミに所属していました。ケインズの経済学書を読み解くことと、それを基にした論文作成を行っていました。
    • 所属研究室・ゼミ名
      笹木ゼミ
    • 所属研究室・ゼミの概要
      経済学の父と呼ばれる、ケインズの経済学書をゆっくりと読み解くことができる。
    • 学科の男女比
      8 : 2
    • 就職先・進学先
      外資系自動車機器メーカー/経営企画
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      外資系企業なのでさまざまなバックグラウンドを持つ人と一緒に仕事ができること。
    • 志望動機
      今後どのような仕事をするにしても、経済学を学ぶことは基礎につながると思ったこと、そして、可能性は広がると思ったから。
    • 利用した入試形式
      AO入試
    • どのような入試対策をしていたか
      さまざまなジャンルの本をたくさん読むようにした。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:180804
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2009年度入学
    2016年02月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    政治経済学部政治学科の評価
    • 総合評価
      良い
      やりたいことがなんでもできます。勉強・研究も、留学も、アルバイトも、インターンも、起業も。教授陣も図書館等の施設も講義もクオリティーが高く、講義の数も多く、他学部や他校の講義もとれます。全世界からの留学生も、全国からの色々な学生が集まっていて、素敵な出会いがたくさんあります。学食やラウンジやPC教室等の設備も充実していて、すごく学生生活が充実して楽しかったです。ずっといたくなる学校でした。
    • 講義・授業
      良い
      先生も講義の内容のレベルも高く、講義の数も多いので、好きなものを好きなだけ学べます。英語での授業も増えてきて、留学生と一緒に留学した気分で受けられる講義も多くなりました。ゼミも多いです。英語以外の語学の授業も充実しています。大学院と共同の大学院の授業も学部生で受けられます。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      専門家として、その分野で第一線の教授が多いので。18人未満での充実したゼミ形式の授業が多いので。TAがつくものも多いです。高級な図書やソフトも使わせてもらえたりします。
    • 就職・進学
      普通
      ピンキリです。みんさん突き抜けた人達が多いので、いわゆる「大企業」みたいなのに全員が就職するわけではありません。しかし、逆に、自分のやりたいことをやるために意志を貫く強さを持っている人も多く、先進的なものや政治家とか文学者とか研究者も多く輩出しているのかな、と感じます。就職支援機関としては期待しない方がいいと思います。あくまでも研究・教育機関なので。ネームバリューにはなるので、ES等で足切りされることは一度もありませんでしたが、だからといって就職が安泰ということではありません。女子の場合は、無難な就職にはよっぽど女子大の方がいいのでは、と思いました。
    • アクセス・立地
      良い
      地下鉄東西線に早稲田駅があります。街全体が大学という感じの大学街で素晴らしいです。広いので、結構歩きますが、大学生ぐらいには、体育の授業を受けなくても、十分な運動になり、良いと思います。JR山手線/東西線 高田馬場駅から歩くこともできますが、私は40分ほどかかったので、バスもありますが、結局東西線早稲田駅を利用するのが便利なのではないかな、と思います。ファミレスからカラオケからカフェから何でも施設そろってますし、JRで池袋にも新宿にも渋谷にも出やすいです。東西線大手町-東京乗換も使えます。
    • 施設・設備
      良い
      学部ごとに号館があります。新旧もあります。政経の3号館も新しくなり、高層ビル化してきました。法学部や商学部・国際教養学部の建物も新しい高層のものです。高層階に行くにはエスカレーターで少し大変ですが、教室はどこも綺麗です。お手洗いやパウダールームも充実していて、綺麗です。ベンチも多く、疲れたら休んだり、ずっとたむろすることもできます。居心地良いと思います。パソコンの利用できる24号館は24時間使えるので、休日も使えるので、利用者数も多いです。便利です。
    • 友人・恋愛
      良い
      今までの人生で一番幸せな4年間でした。他大学との合同ゼミもあり、ゼミ合宿もあり、留学すると色々な学部の人と一緒に海外に行け、(1か月程度の夏季休暇や春期休暇での短期留学のプログラムが充実しています。)MNCでネット系の人脈や、企業と合同のもので企業の人との人脈ができたりもします。外国人もすごく多いです。日本語の授業のボランティアもあります。サークルもたくさんあります。少人数の授業も多いので、つながりも深くなれます。テレビ電話で海外の大学との合同授業もあります。色々な人とのたくさんの出会いがあり、やりたいこと何でもできます。アルバイトのあっせんや、図書館でのアルバイト等もあります。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      私はドイツ語を第二外国語として学び、政治学の学士の他、副専攻として、経済学、総合人間科学(心理学、哲学等)、比較地域研究(欧州)、EU・欧州統合、グローバルリーダーシップ、データ解析、異文化コミュニケーションの7つの副専攻を修了しました。2年の時にはイギリスのオックスフォード大学、3年の時にはドイツのボン大学、4年の時には韓国の淑明女子大学に短期留学し、ベトナムのノンラム大学に研修に行き、シンガポールでアジアの学生との学会に参加しました。1年次からゼミ形式の授業があります。1・2年は基礎科目の授業がメインで、語学も必修です。3・4年では専門科目(国際社会学や政治思想や政治理論や政治哲学や実証研究や政治史や経済理論や経済学史や色々あります。)やゼミが始まり、語学も続けられます。私は政治思想や欧州統合についての大学院との合同科目も履修しました。
    • 所属研究室・ゼミ名
      田中ゼミ(現代政治の実証研究)
    • 所属研究室・ゼミの概要
      教授の専門は選挙についてですが、現代政治に関するものであれば研究対象は何でもOKです。それを、実証的に研究します。統計を用いた研究方法・手段をきちんと学び、論文の書き方もきちんと学び、研究手法・手段と論文の書き方がきちんとできれば、自分の興味のあることを何でも研究できます。自分で理論を作り出し(仮説を立て)、それを実証していくものです。ちなみに、私は経済発展と政治体制の関係についてを研究テーマにしました。
    • 学科の男女比
      7 : 3
    • 就職先・進学先
      NTTファイナンス株式会社(金融)/総合職
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      グローバルな仕事がしたく、英語を利用できて、経済も感じられる金融の仕事で、総合職が良いと当時は考えていたため。超ドメスティックに感じたが、これからグローバル化に力を入れると言っていたので。面接をしていて、人が良いと感じたので。ここが一番最初に内定が取れたところだったので。
    • 志望動機
      本当は、リベラルアーツのような、幅広く教養を養えるものが良いと考えていました。(東大文3を考えていましたが、私立は早稲田しか出していなかったので、センターで失敗したため、出願先を東京外国語大学に変えました。)語学も好きだったので、東京外国語大学も考えましたが、外大では語学が中心なのに対し、早稲田でも語学は充実していて、よく学べそうで、学部横断で学べる制度が整っていて、それでいて専門分野を持てるので、語学はあくまでもツールであり、専門分野があったほうが良いと思い、早稲田の政経にしました。文学部や文化構想部や社会科学部とも迷いましたが、教養の幅広さと、自分の興味と、ネームバリュー(就職で有利そうな)という観点から早稲田の政経を選びました。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      Z会の添削と教室を利用していました。
    • どのような入試対策をしていたか
      直前は過去問を解きましたが、基本ができていれば、どこのどのような問題でも解けると思っていたので、傾向と対策というよりは、ひとつひとつ間違えたもの・知らなかったものがなくなっていくように、勉強していきました。もともと英語は得意だったので、苦手な歴史に終盤はかなり時間を費やしました。英語や国語や数学は基礎学力が重要になり、得点が伸びるまでに時間がかかるため、早めから腰を入れて勉強しておき、地歴公民や理科は、あとから巻き返しがきくと思います。
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    2人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:179908
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2009年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 1| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    政治経済学部政治学科の評価
    • 総合評価
      普通
      お金は比較的あるからなのか、大学全体で見れば図書室や生協、コンピューター機器が充実しており、やりたいことに集中できれば困ることはあまりない。
      ただし、学生も教員も数がとても多いため、授業の質や交遊関係が充実するかはある程度運次第。自分にとっての最適な居場所は自分で見つけるか作らなければならない。
    • 講義・授業
      普通
      大教室での授業が多く、自分でしっかりと自習しなければ何も学べないのではないかと思う。少人数の講義もないことはないが、全体で見ればフォローされているとはあまり言えない。
    • 研究室・ゼミ
      悪い
      全員が入れるだけのゼミの数がない。必ずゼミには入れない学生が出てくるので大学のやる気を疑う。
      教授の質はピンからキリまで。他の大学でもそうだと思うが、教授や他の学生との相性が悪いとうまくいかない。
    • 就職・進学
      普通
      大手企業に対して不利に働くことはないと思う。ただし地方や中小企業に対して有利に働くこともあまりないと思う。実績だけはとりあえず確か。
    • アクセス・立地
      良い
      駅からは近いし、山の上のように労力を使う場所にあるわけでもない。自宅・下宿から、大学の最寄り駅までのアクセスがいいかで、すべてが決まる。地下鉄の駅なので遠距離だとやや通いにくいかもしれない。
    • 施設・設備
      良い
      生協とその関連施設、図書室やコンピューターの利用についてはよく整備されていると思う。学部の建物も新しくなったので(私は見たことがないが)きれいで使いやすいと思う。学生のマナーが悪いのでゴミ箱や休憩スペースはだいたい汚い。
    • 友人・恋愛
      悪い
      大教室での授業が多く、他の学生との交流を深めたければ自分から積極的に動くしかない。どちらかと言えばイケイケな学生(チャラいとも言う)が多い気がするので、内向的な人はあまり馴染めないかもしれない。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      政治学はもちろん経済学、他の共用科目まで幅広く社会に関することを学ぶことができる。
    • 学科の男女比
      7 : 3
    • 就職先・進学先
      家庭教師兼フリーター
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      首都圏で働く可能性を完全になくしたかったから。
    • 志望動機
      他大学の文学部系を志望していたが、そちらが不合格だ他ので滑り止めとして。
    • 利用した入試形式
      センター利用入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      河合塾
    • どのような入試対策をしていたか
      基本的な知識の徹底的な定着と、センター試験、特に時間配分の対策。
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    3人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:118039
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2009年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    政治経済学部政治学科の評価
    • 総合評価
      良い
      マスコミ系に強いと思います。政治経済学部からは、毎年多くの卒業生が大学院に進学するのですが、それも踏まえて就活しました。
    • 講義・授業
      良い
      学科で学ぶ内容 ミクロ経済学やマクロ経済学など経済学の基礎からそれに伴う数学の知識までを初めに学び、そこから派生して理論的なことや歴史的なことも学びます。  所属研究室・ゼミ名 上級マクロ経済学ゼミ
    • 研究室・ゼミ
      良い
      概要はマクロ経済学の深掘りです。 英語文献をもとに、各個人で要約をして、その内容を元に議論しました。
    • 就職・進学
      良い
      マスコミ系に強い。金融も多い。私は、エネルギー系でかなり早い段階で4月上旬に決まりました。先輩方も各方面で活躍されていて、3人ほど会ってもらうことができました。
    • アクセス・立地
      普通
      都心ではあるが、構内は静かで散策もできます。 図書館、学食、生協いいです。 早稲田と言えば安くて、ボリュームがあって美味しいお店がたくさんです。 お昼も楽しめます。
    • 施設・設備
      良い
      伝統ある大隈講堂、周りには新しいものも多いので、両方を楽しめます。 教室もきれいで、学食、外のお店、とても魅力的です。
    • 友人・恋愛
      良い
      とにかくサークルなどでエンジョイしました。 他の大学との交流も多く、いろいろな人たちと知り合えました。 デートスポットも多いですよ。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      【学科】 ミクロ経済学やマクロ経済学など経済学の基礎からそれに伴う数学の知識までを初めに学び、そこから派生して理論的なことや歴史的なことも学びます。 【所属研究室】 上級マクロ経済学ゼミ 【ゼミの概要】 マクロ経済学の深掘りをします。英語文献をもとに、各個人で要約をし、その内容を元に議論します。
    • 所属研究室・ゼミ名
      上級マクロ経済学ゼミ
    • 所属研究室・ゼミの概要
      ミクロ経済学やマクロ経済学など経済学の基礎からそれに伴う数学の知識までを初めに学び、そこから派生して理論的なことや歴史的なことも学びます。
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 就職先・進学先
      エネオス
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      エネルギー系に興味があったので、これからは石油だけではない、リソースの可能性があるので。
    • 志望動機
      政治経済が学びたかった。 その中でもマクロが魅了だったので。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      早稲田アカデミー
    • どのような入試対策をしていたか
      徹底的に過去問をやりました。 早稲田アカデミーではとにかくでき限りのことをしました。
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    1人中0人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:128350
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2009年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    政治経済学部経済学科の評価
    • 総合評価
      良い
      多岐にわたる学問を学ぶことが可能なので、自分の選択次第でどのような勉強をすることが可能です。同様に様々な人が世界中から集まっているのも魅力でした。
    • 講義・授業
      良い
      様々な先生が集まっています。有名な学者のみならず、著名人などの授業を取ることも可能ですので、飽きることがない学生生活を送ることができます。4年間じゃ取りきれない程の授業の種類があります。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      いろいろなジャンルの勉強をする事ができます。また、経済に関わることであれば基本的にはどのようなことでもテーマに挙げられるので、自分で好きなことを研究できる環境でした。
    • 就職・進学
      良い
      様々な大手企業への採用実績があり、どこの会社にも卒業生がいました。先輩からの紹介はもちろん、大学・学部のネームバリューが強く、就職に関しては有利な印象があります。
    • アクセス・立地
      良い
      駅のすぐ近くにキャンパスがありましたし、図書館、学食、生協のみならず、生活に必要なものがすぐに揃うような場所でした。美味しいご飯を安くたくさん食べられるお店もたくさんある学生街です。
    • 施設・設備
      良い
      年々新しい建物が建てられる一方で、昔からある歴史を感じるような建物も残されているのが魅力的だと思います。
    • 友人・恋愛
      普通
      色々な方が世界中から集まっています。自分から働きかけることでいくらでも友達は増えるような環境だったと思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      マクロ経済学についても基礎知識から研究をしていました。
    • 所属研究室・ゼミ名
      マクロ経済学ゼミ
    • 所属研究室・ゼミの概要
      マクロ経済学の基礎を学んでから、それをもとにして自分の興味のある研究をしていました。
    • 学科の男女比
      8 : 2
    • 就職先・進学先
      外資系メーカー
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      若いうちから仕事を任せてもらえ、世界中から社員が集まってきているからです。
    • 志望動機
      経済学を学ぶことは、将来どのような道にすすむにしても活用できる知識になると考えたから。
    • 利用した入試形式
      AO入試
    • どのような入試対策をしていたか
      とにかくいろんな本を読んで幅広い知識を広げました。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:126719
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2009年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    政治経済学部経済学科の評価
    • 総合評価
      良い
      政治経済に関する様々なことを学ぶことができます。人も多いので色々な人と関わることができるのも魅力の一つだと思います。
    • 講義・授業
      良い
      経済を学ぶことはその後どのような道にすすむにしても決して無駄にならない知識を身につけることになると思います。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      ゼミの数は多いです。また、ゼミにて研修する内容についてもかなり幅広いことをする事が許されている印象があります。
    • 就職・進学
      良い
      様々な大手企業への就職実績がありますし、ネームバリューが強いので就職活動の際に決して足かせになるような名前ではないです。
    • アクセス・立地
      良い
      都内ですので移動もしやすいですし、キャンパスの周りには食堂をはじめとして必要なものがなんでもあります。
    • 施設・設備
      良い
      在学中から常に建物の建て替えが進められていて、新しい建物と古くからある歴史的な建物が混在しています。
    • 友人・恋愛
      良い
      本当に様々な人が集まってきているので、自分の働きかけ次第で出会いが広がります。国籍、出身地、性別に関わらず友達が増えます。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      経済学の中でも特にマクロ経済学を学んでいました。具体的には、ケインズの理論を読み解いていました。
    • 所属研究室・ゼミ名
      マクロ経済学ゼミ
    • 所属研究室・ゼミの概要
      ケインズの理論をもとにした研究ができます。
    • 学科の男女比
      2 : 8
    • 就職先・進学先
      外資系メーカー
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      外資系ということで、いろいろな種類の人と一緒に働きたかったのと、若いうちから仕事を任されたかったから。
    • 志望動機
      経済学を学ぶことは今後どのような道にすすむにしても無駄になることはないし、可能性を広げるだろうと思ったから。
    • 利用した入試形式
      AO入試
    • どのような入試対策をしていたか
      入学後に勉強するであろう内容の書籍を読んで知識を増やしました。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:115490
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2009年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    政治経済学部経済学科の評価
    • 総合評価
      良い
      いろいろな人が全国から集まってきているので、刺激を受けられます。また、やりたいことがあればそれができる環境が整っています。
    • 講義・授業
      良い
      他学部の授業が受けられたり、著名人が講師として来たりするのでさまざまな知識を身につけることができます。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      入るゼミによってコミットに違いがありますので、入る前に良く考える必要がありますが、逆にいえば自分の生活に合わせたゼミを選ぶことができます。また少人数ですので学びやすいです。
    • 就職・進学
      良い
      どの会社にも先輩がいますし、ネームバリューが強くて就活にはやや有利な印象がありますが、人数が多い分とくに物珍しさはないと思います。
    • アクセス・立地
      良い
      キャンパスの周りには学生向けの食堂・レストランが多く、食事面でも楽しむことができます。また書店など学業に必要なものは大体そろいます。
    • 施設・設備
      良い
      毎年何かしらの建物の工事をしているくらい立て直しが進んでいます。新しい建物もあれば、歴史を感じるような昔からの建物もあります。
    • 友人・恋愛
      良い
      自発的で行動力のある人が多かったと思います。部活やサークル活動だけではなく、起業をする人も少なくありません。サークル内カップルも多かったです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      経済学について、基礎からそれに関わる幅広い分野を学ぶことができます。
    • 学科の男女比
      8 : 2
    • 志望動機
      もともと興味があったのもありますが、経済学を学ぶことは今後どのような道を歩むことになっても基礎となることだと考えたからです。
    • 利用した入試形式
      AO入試
    この口コミは参考になりましたか?

    1人中0人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:109833
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2009年度入学
    2015年02月投稿
    • ★★☆☆☆
    • 2.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 1| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 1| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    政治経済学部政治学科の評価
    • 総合評価
      悪い
      学部・学科側にどのような学生を育てていきたいのか(ビジネスや政治のリーダー、研究者、NPOなどでの社会活動家など)というビジョンがあるのかどうかわからない。また、あったとしても伝わってこない。しかし、成績評価などを締め付けることで、学生に勉強させようとしている。将来に対する目標とそれに向けて努力していくだけの意志があれば、有意義な学生生活になるかもしれないが、まだ方向が決まっていない学生に対して、何か指針になるようなものを提供している、とは言えない。また所属している学生も、都市部の出身者が多く、郊外や過疎地域に対する問題意識や貢献の意志を抱えて進学した学生の場合、周囲に理解されにくい可能性が高い。
    • 講義・授業
      良い
      学部・学科に限らず、様々な分野の授業を受けることができる点は大規模大学ならでは、だと思う。一方、授業の内容は教授・講師によってまちまち。教授との相性もあるが、いい授業ばかりとは限らない。個人的な感想としては、専門科目よりも、教養科目の方が熱心な教員が多かった。
    • アクセス・立地
      良い
      地下鉄の駅からは歩いて数分。生協、食堂、中央図書館も近く、勉強・研究をしたい学生には便利。ただし、学生会館は同じ敷地にはなく、体育会の施設は電車でそれなりに移動しなければならないので、その点は不便。
    • 施設・設備
      良い
      自分が在学中に、学部の校舎が建て替え中であったので、校舎難民状態だった。そのため移動が多く不便だった。現在は新しくなっているが入ったことがないので使いやすさについてはよく解らない。生協は場所も多く、近く、品ぞろえもなかなかだと思う。時々、独自企画で、他の店で売れ残ったぬいぐるみや雑貨などを格安で売っていたのが面白かった。図書館及び図書室は充実していると思う。
    • 友人・恋愛
      悪い
      大教室での授業が多いため、かなり社交的な人でないと交友関係を作るのは難しい。語学の授業やゼミ、サークルや部活など限られた時間で交友関係を積極的に築いていかなければ、4年間友達がいなかったということも十分ある。
    • 部活・サークル
      悪い
      数が多いが、活動場所までの距離が遠い。また、カルト教団等の可能性もあるため、なかなか安心して見学に行くことができない。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      社会全般、特に政治面での現象について、様々な角度から学ぶことができます。
    • 所属研究室・ゼミ名
      久保ゼミ
    • 所属研究室・ゼミの概要
      国際紛争とその解決についての研究をします。
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 就職先・進学先
      家庭教師
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      会社勤め、特に大手企業で働くことは向いていないと思ったから。
    • 志望動機
      社会全体を改善していくために、政治について学ばなければならないと思ったから。
    • 利用した入試形式
      センター利用入試
    • どのような入試対策をしていたか
      国立志望だったので、センター試験でも二次試験でも対応できるように、まずは基礎学力の向上を重視した。
    この口コミは参考になりましたか?

    3人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:81497
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基本情報

所在地/
アクセス
  • 早稲田キャンパス
    ●東京都新宿区西早稲田1-6-1

     東京さくらトラム(都電荒川線)「早稲田」駅から徒歩4分

電話番号 03-3203-4333
学部 法学部、 政治経済学部、 商学部、 教育学部、 社会科学部、 国際教養学部、 文学部、 文化構想学部、 基幹理工学部、 創造理工学部、 先進理工学部、 人間科学部、 スポーツ科学部

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