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出典:ペン太
帝京大学
(ていきょうだいがく)
私立東京都/十条駅
帝京大学 口コミ
3.74
(1368件)
私立内406位 / 592校中
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在校生 / 2014年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。法学部法律学科の評価-
総合評価良い四年間の流れとして、1.2年は法学部の基礎となる刑法や民法、憲法などの授業がメインとなり、教授により多少進め方に違いはあっても学年全体が同じように法律についての理解を深めていく授業スタイルで学んでいきます。3.4年になると徐々に基礎などの中からより細分化された内容を自分である程度選択し、学んでいきます。私は3年生の時に医事法をゼミで学び、医療裁判などを題材にディスカッションなどをしてきましたが、ゼミによっては実際に学内の裁判所を模した部屋で模擬裁判を行うところや、裁判所に見学に行ったりなど学生の希望をきき理解を深めていける環境を作ってくれています。
就職活動に対してのサポートも手厚く、実際に学校に数多くの企業を呼び、合同企業説明会を催したり、エントリーシートの添削や就職活動についての相談など希望した人には丁寧に時間をとって行ってくれます。
設備やサポートが充実しているので、ただ勉強するだけでは難しく感じる法律もそれよりは興味を持ち、楽しく学べたと感じます。 -
講義・授業良い講義などの内容は各科目理解しやすいように基本的にしっかりシラバスに記載されている流れに沿って教授たちにより講義してくれています。
基本的には理解して進めていきやすいようにレジュメを配ってくれたり、教科書に沿って教えてくれますが、教授の方針によっては資料なし、教科書なし、板書なしで90分間話通すものもあります。一人よりその方が理解しやすいこともあるかもしれませんが最初のうちは初めてのスタイルで戸惑ってしまうなども多々いるイメージです。
講義の雰囲気はどの先生も比較的よくて優しく丁寧に教えてくれるので穏やかに講義は進みます。
課題やテストの有無も統一はされておらず教授により異なりますが、講義を受け始める前の一番最初の説明でそのような内容についても丁寧に教えてくれるのでそれを加味して自分に合った講義を受けることができます。 -
研究室・ゼミ良いゼミは三年生から取得することになりますが、数あるゼミのなかから三年生になる前のゼミの説明会にて説明を一通り聞いた上で自分で入りたいゼミを選びます。
教授によっては面接があったりしますが、ゼミを受けるのはみんな初めてなのでそれぞれやる気と興味があればそれを沢山アピールするべきだと思います。
私の所属していたゼミでは医事法を学んでおり、実際に起こった医療の中での事故における裁判内容が理解し、なぜその判決となったかなどについてディスカッションをしていくような内容でした。
内容が難しいだけに教授の工夫で学びやすいように医療について取り上げた漫画をゼミの教科書とし使用してみたり模擬裁判を実際に行ってみることで理解を深めたりと、学びやすい環境を作ってくれました。 -
就職・進学良い就職実績も比較的にあり、就職率も高いと思います。
就職活動が思うように進まずに悩む生徒や、入りたい企業のギャップの差を埋められるように学内で数々の企業を呼び企業説明会をひらいてくれるなど自ら足を運んで企業説明会を聞き歩くよりも効率よく最初のうちに情報取集する場を設けてくれます。
就職活動を進めていくにあたって私も長い時間悩んだものとしてエントリーシートの書き方が分からずうまく自分を表現出来ずにいましたが、エントリーシートには様々なルールや良い書き方、悪い書き方があり自分だけでは判断しかねる内容も、希望すれば就職活動のエキスパートたちが時間をかけて丁寧に一対一で教えてくれます。就職活動の際の髪型やメイクの方法などの身だしなみの整え方も普段のものとは異なり自分ではわからないところは実際に指導してくれるなど様々な角度からのサポートをしくれるので学校で不安を十分に取り除き万全の状態で就職活動に挑むのがいいと思います。 -
アクセス・立地良い私の学科の法学部は電車の最寄駅が小田急か京王の多摩センター駅であり駅のそばには様々なお店があり不便はあまりしないような立地です。
駅から大学までは歩くのにはすこし距離がある為、大学構内にむかう京王バスや、多摩モノレールにのり大塚帝京駅でおりるとそこからは10分ほどで着きます。
学校のまわりは沢山のお店があるわけではありませんが、スーパーもコンビニもチェーン店もあります。
自然が多く人口密度も都心より低いので比較的穏やかな学生生活を送ることができました。
学生がご飯を食べたり遊びにいくことが多いのが多摩センター駅、聖蹟桜ヶ丘駅、高幡不動駅なので近くに三駅ほどお店が集まってるところがあり、場所には困らないと思います。 -
施設・設備良いキャンパスは大学の中でも大きい方だと思います。
教室の数も多く、今現在も新館をたてており、ますます綺麗に大きくなっています。
新しく建ったソラティオスクエアは、大学の博物館やホール、食堂も増設されており講義を学ぶ教室も広々と綺麗なところが多く、快適に過ごせます。
図書館だけで一つの建物になっており、数多くの本が取り揃えてあります。そのため探すのが難しいので本の場所の検索機や目当ての本が貸し出しされているかいないかなどを調べることも出来ます。
学習上使用したい資料などは大学構内の図書館で基本的には見つけることができると思います。 -
友人・恋愛良い学内の友人はサークルに所属したり、講義を受けていく中で多くの人が知り合っているように思います。
特にサークルに関しては、サークルによっては活動を続けて行く以外にもサークルのメンバーで合宿に行ったり出かけたりなど自分たちで企画して交流を全体で深めて行くところが多く、友達をつくりやすい環境となってます。
もちろん講義を受けていても講義内のディスカッションや、グループワークなどから友達ができることも多々あるのでサークルに入ってないからといって出来ないわけではないと思いますし、ゼミに入れば一緒に同じ学習を今までよりより深く理解していくクラスメイトという括りができるのでよりよい環境が作られるのでは無いかと私がゼミを受けてて感じました。 -
学生生活良い大学のイベントの一つに青舎祭という学祭があります。
学生が主体で行なっており、サークルなどがそれぞれに屋台を出したり出し物をしています。
ミスコン、ミスターコンなども毎年盛り上がりのあるイベントとなっておりたくさんの人が見に来ています。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1.2年は法律の基礎となる科目をメインに必須科目として民法や刑法、憲法などについて学年全体で同じ内容を進めていきます。
法学部は比較的必須科目が多い方だと思うので、1.2年次は少々忙しい部分もあるかと思いますが、しっかりと必須科目を習得できれば3.4年次はある程度自分のしたい学習ペースが作っていけると思います。
卒業論文はない学科なのでそのかわりにしっかりと出席して、単位を取得しなければいけませんのでそこだけは気をつけて学んでいってください。 -
就職先・進学先東証2部上場の不動産管理会社の一般事務職。
投稿者ID:427456 -
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卒業生 / 2013年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 2.0
[講義・授業 2| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 1| アクセス・立地 1| 施設・設備 1| 友人・恋愛 3| 学生生活 2]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。外国語学部外国語学科の評価-
総合評価悪い英語を説教的に話す授業が少ない。
ネイティブの教授が少ない。
卒業後も英語のスキルが伸びるわけではなく全く英語に関係ない職業に就く人が多い。
留学制度やサポートが整っていない。 -
講義・授業悪い単位は比較的取りやすいが、必要性の全くない授業が多い。
人気の授業は抽選になることもしばしば。
講義の雰囲気はつまらない授業が多かった。 -
研究室・ゼミ悪いゼミの始まる時期は3年生から。
ゼミの教授の当たり外れが多い。
あらかじめ良い先生などを先輩からリサーチしておくのが良い。
ゼミの仲間とは卒業しても連絡を取るくらい仲良くなると思う。 -
就職・進学悪い就職実績は全く良くない。
就職活動サポートセンターは全く役に立たないので自分でコツコツ準備した方が良い。
大学院に進む人はあまりいない。 -
アクセス・立地悪い最寄駅は京王線の聖蹟桜ヶ丘か高幡不動で降りてバスに乗るか、モノレールの大塚・帝京大学駅で降りて徒歩15分ほど。
バスも一般の人も乗るものなので通学時間などは満員で一般の乗車客に申し訳なかった。 -
施設・設備悪いキャンパスは古いが最近新しいビルができてそこはとてもきれい。
図書館もきれいだが自習スペースがあまり充実していない。
サークルはまじめにやっているところは少なくほとんどが飲みサー。
自分を高めたかったり刺激が欲しいなら他大学の集まるインカレサークルに入るのがおすすめ。 -
友人・恋愛普通学内で出来た友人は生涯の友となると思う。
真面目な生徒とあそんでばかりいる生徒との差が激しい。
堕落したくなければ付き合う友人は選んだ方が良い。 -
学生生活悪い私は学外のインカレサークルに所属していた。
学内のサークルにはほぼ興味がなかった。
サークル活動はお金がかかるので別に入る必要性は全くない。
その時間でバイトなどをしてお金を貯めた方が良い社会勉強になると思う。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次の必修科目は事前に行われたテストの結果でクラスを振り分けられる。
そのクラスのメンバーで基本的に必修科目を受けることになると思う。
なので最初のテストはしっかり勉強してなるべく良い成績のクラスに入るべき。
3年次から自分の好きなゼミに入れる。ゼミはすごく楽しいし、プレゼンテーションがメインなので楽しい。 -
就職先・進学先旅行業
地方自治体に外国人観光客のインバウンドを行う職種
投稿者ID:429311 -
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卒業生 / 2011年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。教育学部初等教育学科の評価-
総合評価良い学生生活を振り返ると、学科に関してよく学べたと思う。
課題は多いし、やることは多いけど、就職した時に参考になるものもあるから、結果的にやって良かったと思う。
実習も、最中は日誌を書くのが大変だけど、やっぱり現場を見て知って学ぶことは大きい。 -
講義・授業良い講義内容は専門的な基礎知識の座学をはじめ、グループワーク、実践的な内容を行なう。
どの講義もわりと課題は出る。
教授も現場で働いていた人、専門に学んでいる人といるので話を聞いていて勉強になる。
ただ、教授によっては出席していれば単位をあげるような人も稀にいて、そういう教授の講義では大体の学生が教室の後ろで喋ったり、ふざけたりしていることがある。真面目に講義を受けているこっちからすると、かなり迷惑なこともある。
これは稀なケースだから、割と講義は良い方だと思う。
講義の組み方はよく考えた方が良い。学科の科目以外にも卒業単位として必要な科目を取らないといけないので、1年次から工夫する必要あり。 -
研究室・ゼミ良いゼミが始まる時期は3年次。選び方は自分の興味のある分野、学びたい分野に近いゼミを選べば良いと思う。
ゼミの説明会はなく、紙面のみ。教授とゼミの内容が書かれた紙面を配られ、そこから選ぶ形。
ゼミによって講義内容はかなり変わる。
卒論は4年次に。これも説明会などはなく、紙面のみ。
自分の書きたい内容に近い教授の卒論を選ぶ。人数制限があるため、教授にどんなことを書きたいのか、など希望届けみないなのを教授に渡して面談して許可がおりれば、その卒論で決まる。
卒論を選ばなくても、3年次でやるゼミをもう一度受けることで卒論単位にもなる。が、ほとんど大学に来なくて良い時期にも講義を受けに来ないといけないので、面倒ではある。こつこつ課題を進めていける人は卒論の方がおすすめ。 -
就職・進学良い就職実績については、割と良いのではないかと思う。ほぼ全員が学科の専門の職に就いているのでは。稀に全く違う職を選んだ人もいるが。
就職活動のサポートについては、とても良くやってくれた。相談から履歴書の書き方、面談の練習など、希望すればやってくれた。求人も実習センターにかなり届いているので、それを見て、自分で調べてみても良い。
また、実習の時に、うちに就職しませんか?と声を掛けられる学生も多い。そのまま就職することもある。 -
アクセス・立地悪い最寄り駅は、高幡不動駅、聖蹟桜ヶ丘駅、多摩センター駅からバス。または大塚・帝京大学駅から、徒歩15分くらい。山なので坂道けっこうキツイからバス使う人の方が多いと感じる。
山にあるので学校の周りは、あまり何もない。寄り道するなら高幡、聖蹟、多摩センまで出ないと遊ぶような所はない。その3つなら割と栄えてるので遊んだりご飯行ったりできると思う。
多摩センはショッピングもできるのでおすすめ。 -
施設・設備良いキャンパス自体は総合大学で他学部他学科もあるため、かなり広い。慣れるまで迷子になる。
学科専門の教室としては、ピアノ練習室や実習室、畑、ピアノ室、等いろいろある。ピアノ練習室は私が在学当時は部屋数が少なく、同じ学科の人と空き時間が被ると借りられないこともあったが、かなり部屋数が増えたようなので、練習しやすいのでは。
図書館はドラマ撮影で使われたことがあるほど大きく、かなりの量の本がある。学科に関する本も多くあるため、講義の課題のために使ったりもできる。 -
友人・恋愛普通学内の友人関係については、やはり同じ学科の人と仲良くなると思う。同じ学科でも、ギャルっぽいグループ、真面目系のグループ、ちゃらちゃらしたグループ、今時っぽいグループ、とあるので、自分に合う人といれば仲良くなると思う。
学内の恋愛関係については、サークルや講義で他学科や他コースの人と出会うことはあるし、それで付き合う人もいる。 -
学生生活普通サークル、イベント等は活動していなかったので分からない。
部活は真面目に活動しているけど、サークルは、ほとんど飲みサー、と聞いたことがある。
アルバイトはほとんどの学生がしていたのでは。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は基礎知識の座学メイン。
2年次は実技の講義が少し増える。取る資格によるが、実習も2週間ある。
3年次はゼミがメイン。他の講義もするけど。座学と実技が半々くらいになる。取る資格によるが、実習が2週間ある。
4年次は卒論がメイン。1年次から卒業単位を計算して講義を取ってて、ゼミでなければ、ほとんど大学に来ることは少なくなる。取る資格によるが、2週間の実習と、4週間の実習がある。 -
就職先・進学先社会福祉法人の園
投稿者ID:428471 -
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在校生 / 2016年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 5| 学生生活 4]法学部法律学科の評価-
総合評価良い公務員に向けて指導がしっかりしている。
授業以外に関しては、研究室にいつでも質問ができて、アットホームな感じ。
公務員にとても力を入れており、大原校と提携をして、入学金や公務員になるために奨学金をたくさん出してくれる。 -
講義・授業良い講義については、先生によりけりだが、生徒のために、わからなかった場合はレジメを使って説明してくれたり、直接質問したりすることができる。
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研究室・ゼミ良いゼミが始まる時期は三年生からで、自分が二年間法律を学んでどの分野に進めて行くかを選択できる。ゼミの説明会に関しては、直接先生がたくさん、説明してくれて、入りたい奴がたくさんあった。
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就職・進学良い学科の進学はとくに公務員志望の方が多く、資格を取ると、その分の奨学金出してくれたり、どこに就職すればいいかわからない時に、キャリアサポートセンターの方が説明してくれたり、大原校と提携して、入学金を減らしてくれてる。
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アクセス・立地普通とくに、他の学科と区別はされていない。
立地は急な坂が多くて、足が不自由な人にとっては学校入るだけでかなり疲労がたまる -
施設・設備普通なんとも言えない。
とくに他の学科と特別に区別はしておらず、法律学科のために作られた教室があると思えない。 -
友人・恋愛良い部活動ではとてもみんな優しく接してくれて、何かあった時には頼りになる。
また、ゼミの先輩とかのお話が聞けてとても嬉しい -
学生生活良い部活動は、かなり充実しており、今所属してる部活は週4回部活をしており、プロの講師の方をよんで練習したりする。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は不安なことかたくさんあるけど、時間が経つにつれて、楽しくなることがたくさんある。
必修科目については、1年次はガチガチに法律科目わやるのではなく、心理学とか数学とか、法律学とは関係ないことをやったりする。
2年次については法律学科の科目が増えており、一年で学んだことをしっかり復習すれば、楽に取れる科目もある、 -
就職先・進学先現在では、公務員を目指しており、市役所は国税専門官、裁判官事務などを目指している
投稿者ID:428698 -
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卒業生 / 2013年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 1| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。教育学部初等教育学科の評価-
総合評価普通保育士や幼稚園教諭になるための集中的な授業があるため、このような夢を持つ人にはおすすめの学科である。
卒業後の就職に関しても、先生方のアドバイスがあるから、心強い。 -
講義・授業普通専門的な先生方が集結しているので、十分に学ぶことが出来る。しかし、年齢層は高めだった気がする。
講義中の雰囲気は静かで集まる前に集中しやすい。学びやすい。 -
研究室・ゼミ普通所属していたゼミの活動は、特に活発ではなかった。
卒論についても、先生がしっかりサポートしてくれるし、難易度はさほど高くない。
卒論がないゼミも確かあった気がする。 -
就職・進学普通就職については、心配することがない。
資格さえ取っていれば、学校のサポートもあるし、問題ない。
大学院に行く人はほとんどおらず、大半は幼稚園か保育園、特別支援学校などに就職していた。 -
アクセス・立地悪い最寄り駅は高幡不動駅か聖蹟桜ヶ丘駅など。モノレールもある。
地方から来ている人は、モノレール沿いに住んでいる人が多かった。
とにかく田舎で通学が大変だった。 -
施設・設備良いピアノの練習ができる教室もあったし、図書館が綺麗だった。
古い校舎もあるけれど、最近は近代的な校舎もできたとか。
勉強するにはとても良い環境だったと思います。 -
友人・恋愛良い学科のつながりの他にも部活動やサークルで人脈がかなり広がると思います。
大学生ですから、恋愛も盛んだと思います。
トラブルになることもあると思うので、ハメを外し過ぎない方が良いかと。 -
学生生活良いサークルは楽しかったです。
夏は海へ、冬はスノボにという感じで、季節ごとのイベントが充実していました。
アルバイトも絶対にやった方が良いと思います。
学校以外でも友人ができると楽しいです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容卒業単位には認定されない必須科目(保育士や幼稚園教諭になるための)が多くあり、アルバイトや遊びとの両立が難しいと思う。
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就職先・進学先化粧品製造の事務職
投稿者ID:428020 -
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卒業生 / 2012年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 2.0
[講義・授業 2| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。経済学部経営学科の評価-
総合評価悪い学生生活は凄く楽しかった。
勉強を真剣に学びたい人にとっては物足りなかったかもしれない。宿題や課題は少なかった。
授業以外に関しては人数も多く色んな方と知り合えるので視野が広がった。
卒業後は留学していた。 -
講義・授業悪い講義内容は授業によって全然違った。
授業中の雰囲気は真面目な人が少ない。課題はほぼなかった。単位は出席すれば取れる授業が多かった。 -
研究室・ゼミ悪いゼミの選び方はとても充実していた。興味のあるところに見にいける週間があり、数もたくさんでよかった。
ゼミ同士の繋がりは卒業後薄い。卒論はなかった。 -
就職・進学普通就職活動については学校がとても丁寧にサポートしてくれていた。私は、留学したので詳しくはわかりません。
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アクセス・立地悪い駅から学校までは本数の少ないバスに対して生徒が多くて大変だった。学校は山の上なのであまりなにもなかった。飲み行く場所は学校からちょっと離れた繁華街の駅まで、でていた。買い物は一本で行ける新宿まで行っていた。
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施設・設備普通キャンパスは大きくてよいが、人が多すぎる。教室は古いところの椅子は木が欠けていたりしていつもストッキングが破れてしまっていた。図書館はとても大きくて充実している。サークルもたくさんありとても楽しかった。
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友人・恋愛良い学内の友人関係はとてもよかった。人が多かったので本当に仲良い友達と学校だけの友達と様々な友達がいてトラブルはなかった。サークルや友達の紹介などで恋人がいる人がほとんどだった。
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学生生活良いサークルはとても活発的だったが参加も自由なので好きな時に行けるので色々なサークルに所属できた。大学のイベントはサークルに入っていたので積極的に参加していた。アルバイトもたくさん入れてとても充実していた。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年と2年は必修科目で英語と小学校でいう道徳みたいな決まったクラスがあり、3年からはゼミがあるがゼミによって4年のゼミはあるかないか違う。必修科目は出席日数が足りないと1年持ち越すので休む人が少ない。卒論はなかったので卒業した感がなかった。
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就職先・進学先留学
投稿者ID:430919 -
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卒業生 / 2011年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 2| アクセス・立地 2| 施設・設備 2| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部史学科の評価-
総合評価良い歴史を学びたい人にとっては良い環境であると思う。
基本的には歴史の授業中心であるが、講師によって歴史からなにを学ぶのかといった部分が異なり、ただ歴史を学ぶだけの授業だと役に立つのか疑問だった。 -
講義・授業普通内容としては様々な国や時代の歴史を学べるるし、選択することができるので充実していると思う。
単位については講師によって取得しづらかったり、講師の本を買う必要がある授業があるなどでムラがあった。 -
研究室・ゼミ普通基本的には淡々とゼミの状況をみて、うけていくようなものだったのであまり印象にない。
特別なゼミとかは講師と仲良くないと開かない印象はあった。歴史が大好きで講師と仲良くなれればそれなりだと思う。 -
就職・進学悪い状況などは細かくきかれたがあまり良い就職先はなかった。
歴史を仕事にすることもできず、紹介されたのがネジ工場だったので就職先はイマイチ
史学科ならではの就職先はほぼない -
アクセス・立地悪い駅からも遠いし、高台にあるので坂を登る必要あり。
とにかく遠かった。どの駅から通ってもイマイチでバス利用したり、歩いたり、立地は良くないと思う。
周りにも特に何もない -
施設・設備悪い特に特別な施設などはない。
学校が大きいのでそれなりに施設はあるが史学科が利用できるような施設などはあまりなかったように思う。
特にそういった取り組みもなかった -
友人・恋愛普通サークルなどに入ったら、それなりに積極的に行動しないと仲間などはできない。
歴史好きかただ史学科にきたのかで、かなり差があるかもしれない。
歴史好きだけだとあまり仲良くなれない -
学生生活普通サークルなどは多かった。
考古学サークルなどもあり、外部の学校と活動などもしていた。
また他にもサークルはかなりの数があり、サークル選びに迷うほどだった。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年目は歴史の概要や英語などだったが二年目からは、好きな時代の好きな国の歴史を学べるようになる。
興味のあるものが多く、非常に良かった -
就職先・進学先知り合いのレンタルビデオ業界に入社した。
その後転職し、IT業界にいった
投稿者ID:431387 -
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卒業生 / 2012年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部史学科の評価-
総合評価普通特に可もなく不可もないからこの評価。自分は英語を使う授業を中心に受講したいと考えていたが、自分の学科だけだとちょっと物足りなかった。まあ日本語の授業が面白くなかったわけではないけど
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講義・授業普通それこそ教員による。もともと国立大学で教えていた先生はいろいろと面倒で、あまり授業に熱があるようには感じられんかった
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研究室・ゼミ普通教授が興味を持ってくれる内容であれば充実できる討論を行ってくれたが、そうでない場合がいくつか質問して終わりって感じだった。
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就職・進学普通たびたび連絡してくる。一応自分で就職のプランを提示するのだが、いろいろと薀蓄を垂れてくるイメージ。
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アクセス・立地普通大学の近隣に住んでいたからアクセスは何とも言えない。買い物したり食事をするのに困ることはない。遊びに行くのは不便かな。
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施設・設備普通最終学年の時に博物館ができたから、いろいろ研究資料を探す分には困らなかった。ほかの学科は知らないけど。
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友人・恋愛普通結局のところ友人関係とか恋愛関係といった人間関係は、自分でどうにかするものだから学校がどうとかは関係ない。
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学生生活良い文化系もスポーツ系もそれなりに数はあるから選択する分には困らないんじゃないかな。新しく設立するのも認可早いし。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は各地域の歴史の基礎。
2年次は具体的にどの地域を勉強するかを選択して、より子細な歴史を勉強。
3年次は卒論に向けて、具体的な年代やテーマを決めてゼミとかで調査結果を報告してくかんじ。
4年は卒論で授業はほとんどない。 -
就職先・進学先地元で学芸員。
投稿者ID:428774 -
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卒業生 / 2011年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 2| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。経済学部観光経営学科の評価-
総合評価良い実地体験や観光客の目線ではない視点を学ぶことができた。また、観光という分野を学習することで自分が観光地に行った際に更に楽しく感じれるため、観光が好きな人にはとても楽しい学科だった。
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講義・授業普通観光経営学科とはいえ、経済学部のくくりに入っているため基礎的な部分で必要なのは理解しているが興味のない経済学の授業が多かった。また経済の授業をとる学生が多い影響でつまらない授業が多かった。
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研究室・ゼミ良いゼミは自分がどのゼミを選択するかによって充実度合いは変わるが、観光の先生は明るい先生が多く、私は卒論を書くゼミだったため同じ同期達と切磋琢磨して一つのことを成し遂げ非常に辛かったが良い思い出として残っている。
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就職・進学普通自らサポートを受けに行かない限りは決して良いサポートとはいえない体制だったと思う。大学は自ら自主的に動くことが必要になってくるので、自分から行けば精一杯のサポートはしてくれると思う。
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アクセス・立地悪い最寄りが三駅あるが、基本的にはバスで行かなければならず、しかもスクールバスがあるわけではないので交通費が非常に高い。周辺も遊ぶところはないため良い環境とはいえない。
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施設・設備悪い敷地面積が狭いため一つの棟に対して階数が多く、授業前はエレベーターで大混雑する。図書館は綺麗でかつ蔵書数も多いが、空調があまり良いとは言えず適した気温になることがあまりない。
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友人・恋愛普通明るい人が多く、また地方からの学生も多いため、最初の時に自ら明るく振る舞えれば十分に楽しい学生生活を送れる友達はできる。またゼミに入ると同じレベルや考えを持った人と接することができ、さらに深い仲の友達ができる。
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学生生活普通私はサークルに所属していなかったため繋がりはないが、サークルに入っていた人たちは友人も多く羨ましいところはあった。ただサークルに入っていない人の方が多かったと感じる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次より必修でライフデザイン演習という社会人になっていくうえで必要なスキルを学ぶことができます。また1、2年次に経済学の必修、2、3年次より細かな観光学を学べていくので段階を追った学習ができます。
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就職先・進学先IT関係の営業職
投稿者ID:428070 -
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卒業生 / 2013年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 2| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。教育学部初等教育学科の評価-
総合評価良い小学校の各教科のねらいや授業の進め方について学ぶことができた。しかし、特別支援教育について実践的な学習はできず、働いてから学んでおけばよかったと思うことが多々あったから。わからないことがわからなかった。
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講義・授業良い平均的に優しくて分かりやすい先生が多く、講義や授業は分かりやすかった。しかし、焦点を当てるところが違うのではないかと思う講師もいた。
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研究室・ゼミ良い特別支援教育について1つの分野を自由に調べる時間があった。また、他の人の発表を聞くことで他の分野の知らなかったことを知ることができた。
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就職・進学良い決まらなかった人はいなかった。教職センターが教員採用試験に落ちた人のサポートをしっかり行なっていたからだと考える。
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アクセス・立地悪い駅からバスで15分。歩いて30分弱。坂の上にあることから立地は悪いと思う。周辺環境においては安くて量の多い店が多くあった。
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施設・設備良い図書館の下で集まり、模擬授業を考えることができたり図書館で教員採用試験対策の本を借りて勉強できたり大いに活用できた。
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友人・恋愛良い初等教育コースは同じグループやクラスでの授業が多く、自然と友達が増えた。模擬授業をグループでやることで自分から関わらなかった人とも仲良くなることができたから。
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学生生活普通サークルやイベントにはほぼ参加してなかったのでどちらともいえないにしたが、サークルに入り活動していた友達はとても楽しそうだった。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容雰囲気がとても良い。教員を目指す人が9割を占め、同じ志を持った友達がいたことで乗り越えられたことも多々ある。また、先生方も現場で働いていた方が多く、優しく親切に教えてくれる。
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就職先・進学先学校
投稿者ID:429169 -
- 学部絞込
帝京大学のことが気になったら!
基本情報
帝京大学のことが気になったら!
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