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国立東京都/本郷三丁目駅
口コミ
国立大
2位
東京大学 口コミ
4.36
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在校生 / 2015年度入学
2016年10月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学部機械情報工学科の評価-
総合評価良い学部の授業が始まったばかりなので今後どうなるかは分からないが、基本から丁寧に解説してもらえるので安心です。
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講義・授業良い二年生後半の講義は、推奨されるものを受ければ基礎が固められるようになっています。が授業数は多いです。
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研究室・ゼミ普通ゼミはまだ始まっておらず、研究室への配属も四年生からなので詳しくは分かりません
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就職・進学良い就職活動の支援は手厚いと説明されました。OBの方のお話しが聞ける機会も用意されているようです。
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アクセス・立地悪い最寄り駅は本郷三丁目、東大前、根津ですが、敷地が広いので歩く距離が長いことがほとんどです。
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施設・設備普通大学内の図書館の蔵書は豊富なので、一般的な図書館にはない専門書もすぐ参照できて便利です。
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友人・恋愛良いサークルや部活動の数は豊富なので自分にあったものを見つけられればそこで交友関係が広がります。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容四力と呼ばれる、機械系の基本となる力学、熱量、流体力学、材料力学のほか、プログラミングも基礎から学べます。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:233541 -
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卒業生 / 2009年度入学
2016年03月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。経済学部経済学科の評価-
総合評価良いあまり学生の面倒見は良くないが、就活は有利だし、確実に世間で評価される学歴は身につく。立地も良い場所にある。
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講義・授業良い最高峰の教授陣の講義を受けることができるため。ただし、学生の面倒見は良いとはいえないため、注意は必要。
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研究室・ゼミ良い教授陣のレベルも高く、比較的人間関係も悪くないからです。学ぶ意欲のある人には良いのではないかと思います。
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就職・進学良い民間企業に就活する学生の学歴としては国内最高水準であり、どんなに間抜けな学生でも、世間でいう大企業のどこかには入れるから
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アクセス・立地良い本郷三丁目からも近く地下鉄の便がよい。また文教地区である文京区にあるため、静かな環境で勉強できます。
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施設・設備良い経済学部は新しい校舎にあるため、比較的きれいで、pcも最新機種が導入されており、新しい環境で学べるから。
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友人・恋愛良い静かな人が多いが、とりたてて性格の悪い人や攻撃的な人はおらず、まあまあの人間関係は普通にやれば構築できるから
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容経済学部なので経済、会計、金融の基礎を満遍なく
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学科の男女比8 : 2
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就職先・進学先金融機関
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就職先・進学先を選んだ理由学閥があり、居心地がよいと考えたからです。
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志望動機経済に興味があったし、就活も有利そうだから
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利用した入試形式一般入試
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利用した予備校・家庭教師代ゼミ
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どのような入試対策をしていたかひたすら過去問をときまくる勉強をしていました
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:183167 -
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卒業生 / 2009年度入学
2016年03月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学部システム創成学科の評価-
総合評価良い原子力専攻と船舶工学科が合わさってできた学科なので、海洋系の教授が多いです。海底熱鉱床などの最先端のテーマを扱っているので、エネルギー系の最先端に興味のある人にはいいと思います。また、ひとクラス50名ほどでしたが、みな仲良く気ままな雰囲気でした。
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講義・授業良い多くの授業が講義形式で、理系にしては珍しく、実験や実習がほとんどありませんでした。そのため、時間の調整はしやすかったです。また、オムニバスで普段は現場で働いている企業の方が話をシに来てくださったりと面白い授業が多いです。
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研究室・ゼミ悪い研究室の配属は4年の6月くらいと遅く、あまり研究室に所属する意識はありませんでした。また、1研究室あたりの人数も少なめで、研究室の活動にあまり参加したわけではありませんでした。
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就職・進学良いほとんどの人は大学院に進学しますが、1割ほどが民間企業に就職します。学部での就職先は保険会社など専門にとらわれない就職先もありますが、エネルギー系の会社に行く人が多いように思われます。
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アクセス・立地良い校舎の場所は、本郷キャンパスのど真ん中で、安田講堂に隣接しています。東大前駅から徒歩で約5分ほどで到着するので、アクセスは良いと言えます。
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施設・設備普通校舎が3年ほど前に新築され、非常に綺麗です。1階にはコンビニもあり、研究室生活は非常に便利であると思います。また、自習室や図書室などの設備も整えられています。
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友人・恋愛普通専攻の人数は人学年50名と少人数なので、仲良くなりやすいと思います。一方で、実験など時間の拘束時間が少ないため、部活動などに打ち込みたい人も多くいて、あまり授業にでないような人もまま見られます。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容3年次には、環境・エネルギーの最先端の概要的を学ぶとともに、力学や統計などの基礎科目を学びました。4年次になるとそれぞれの研究室の元、専門が分かれていき、私はCCSという技術の実用化に向けたシミュレーションを専門として学びました。
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所属研究室・ゼミ名佐藤研究室
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所属研究室・ゼミの概要主にシミュレーションの手法を用いて、海洋の挙動や触媒についての研究を行っていました。留学生が多く所属しており、国際色豊かな研究室でした。
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学科の男女比9 : 1
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就職先・進学先コンサルタント
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就職先・進学先を選んだ理由企業や自治体の上位計画部分に携わることで、大きな影響を与えられるような仕事をしたいと考えたからです。
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志望動機環境問題の解決に貢献したいと思い、環境・エネルギーを専門とした学科への進学を希望したからです。
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利用した入試形式一般入試
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利用した予備校・家庭教師東進衛星予備校
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どのような入試対策をしていたか東京大学の理系入試の鍵は、理科科目なので、特に物理と化学を重点的に対策していました。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:181055 -
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卒業生 / 2007年度入学
2016年02月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。教育学部総合教育科学科の評価-
総合評価良い東大教育学部の良いところは、教育学、心理学、社会学、政治学など、様々な切り口から「教育」を学ぶことによって、人や社会について考えることができるところです。その点、幅広い興味関心がある人には最適の学部といえるでしょう。もちろん、所属するコースごとの専門性も身につきます。 また、東大のなかでは女性の割合が多く、人間関係も良好でした。
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講義・授業良い日本の教育学のトップレベルの先生方が集まっており、高い専門性が身につきます。 また、法学部や経済学部などに比べ、講義の負担(試験対策など)が大きくないため、余裕を持って学習することができます。と同時に、教育学部内の他コースや、他学部の授業も、単位としてカウントする形で受講できますので、興味関心の広い人にとっては幅広い学びの機会をもつことができます。(裏を返せば、少ない労力で乗りきれるという側面もあるわけですが、それをやると社会人になってから「ちゃんと勉強しておけばよかった」と反省することは間違いありません。)
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研究室・ゼミ良いゼミについては、大変厳しく負担も大きいが高い専門性が身につくゼミもあれば、負担の軽いゼミもあり、自分の選択次第です。しかしながら、理系の研究室に比べれば拘束性も低く、たくさんある授業の一つという感覚のゼミも多いです。いずれにせよ、ゼミを主宰する先生方は日本トップレベルの方々ですので、真剣に学ぼうと思えば多くのことが学べます。
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就職・進学良い大学が大学ですから、大手から中小・ベンチャーまで、多くの就職実績があります。一方、だからこそ逆に、就職活動へのサポートは私立大学などと比べて盛んではなく、自己責任に委ねられている印象がありました。受け身ではなく、早い時期から能動的に情報収集を行う必要があるかと思います。なお、就職サポートは盛んではないと言いましたが、キャリアサポートセンターで模擬面接などを受けることができますので、能動的に動けばそうしたサポートをフルに受けることもできます。
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アクセス・立地良い周辺にいくつもの駅があり、交通アクセスは悪くありませんが、いずれの駅からも少し歩くことになります。構内に駐輪場が複数あり、自転車通勤している学生も多くいました。
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施設・設備普通歴史の長い大学だけあって、建物自体は年期が入っていますが、ほとんどの教室でプロジェクターを使った授業が可能になっているなど、設備は整っています。また、学内には全学部共通の教室も多くあることから、学部内の教室ではなくそうした教室を使って、最先端のIT設備を使った講義などが行われることもあります。
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友人・恋愛良い教育学部に進学後、いずれかのコースに所属することになりますが、他学部に比べてコースあたりの人数が少ないので、コースごとにとても仲良く学生生活を送っていました。その意味で、孤立している人はほとんどいない印象があります。 なお、他学部に比べ女性の割合もかなり多かったです(コース内のカップルも複数ありました)。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1~2年目は全学部共通の教養学部に在籍していましたが、3年目から教育学部(総合教育科学科)に進学し、教育行政学コースに所属していました。講義とゼミがほとんどでしたが、学部内の他のコースや、他学部の講義を聴講することもできたため、自分の興味関心に応じて多くの講義を受講していました。
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所属研究室・ゼミ名大桃ゼミ、勝野ゼミ、牧野ゼミ
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所属研究室・ゼミの概要○大桃ゼミ 教育法学、教育行政学がテーマです。先生は教育行政学会の学会長を務められ、現在教育学部長と、本分野の大家ですが、人なつっこいお人柄で、学生にも丁寧に接してくださいます。学生の自主性を重視しつつ、アカデミックに御指導してくださいます。 ○勝野ゼミ 教育行政学がテーマです。非常に紳士な先生であり、細かくかつロジカルに指導してくださいます。 ○牧野ゼミ 社会教育学がテーマです。理論はもちろんですが、フィールドワークを重視し、地方に合宿(といってもがっつり勉強するというよりは、地元のお祭りに参加したり、夜は地元の方々と飲み明かしたり、非常に楽しいイベントでした。)にいくこともありました。先生のお人柄がすばらしく、ゼミ内の人間関係も良好でした。
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学科の男女比6 : 4
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就職先・進学先中央官庁/事務職
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就職先・進学先を選んだ理由もともと教育に関する仕事がしたかったこと、また、社会に貢献できてやりがいを感じられる職場、自分が成長できる職場で仕事をしたいと思っていました。そうした意味で、すべてが実現できると思えたこの職場を選びました。
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志望動機もともと教育を学びたいと考えていたため。また、教育に関する仕事をしたいと思っていたため、教育学部を選択しました。
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利用した入試形式一般入試
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利用した予備校・家庭教師現役時:独学、浪人時:河合塾
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どのような入試対策をしていたか自分の場合、東大を目指すことを決めたのが他人より遅かったため、最小限の労力で最大限の効果を出す必要がありました、東大模試は受験者のレベルが高く、ABCDなどの判定が厳しく出る傾向にあるので、判定ではなく、毎年度の合格最低点(最下位で合格した人の得点)をクリアできる水準になることを目標に据えました。そして、苦手な数学は応用問題はあきらめ基礎問題は確実に取れるように基礎を中心に勉強し、一方で得意な国語・社会は(満点を目指そうとすると労力が膨大になるので)数学を穴埋めできる程度の高得点がとれるよう努めました。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:184371 -
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卒業生 / 2007年度入学
2016年02月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部獣医学課程の評価-
総合評価良い理系学部の多くが生物系、化学系、物理系、医療系に分類される中、農学部は前3つを選択できる点から自分が希望する分野が選択できる点に良いと感じる。
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講義・授業良い優秀な先生が在籍あるいは講義に来てくれるため、マンネリ化することがなく、フレッシュな環境で勉強できる点は非常に良かった。
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研究室・ゼミ良い研究費用は限られていたが、先生に理由を説明すればある程度の自由を援助してくれた点。あとは共同研究先のコネで企業に行く人はいた
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就職・進学良い先にも記載した通り、共同研究先にそのまま就職していった方はいる。東大だからとは言え、すんなり企業に入れるほど甘くはない
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アクセス・立地普通実家から距離があることもあり、電車通学をしなければならない点。東京メトロはあまり乗らず、その他の駅から歩いていくのは辛かった
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施設・設備良い顕微鏡や実験施設には恵まれていたかと思う。ある程度知名度のある大学や先生のいる研究室であればどこも同じなのでは?
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友人・恋愛良い楽しい時期も苦しい時期もたくさんあったが、それはどの学生も同じだと思う。やりたいことができて、学生時代を楽しくできるかはその人次第だろう。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年はあまり意味のない教養学習。2年からは専門が始まるのでそこから頑張りましょう。
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学科の男女比3 : 7
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志望動機学科時に希望はなく、配属後に考えようとした結果。
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたか苦手強化を克服すれば入るだけなら難しくないかと思う。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:182709 -
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在校生 / 2012年度入学
2015年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 2| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学部物理工学科の評価-
総合評価良いとにかく周りの友人、教授のレベルが高く、勉強するには最適の環境と言えます。世界最先端の研究にも触れられ、就職先にも困ることはないでしょう。ただ女子が非常に少ないです。
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講義・授業良い授業レベルがとても高く、たくさん学べます。ただ、必要単位数が多いために多くの授業を取らなければならず、課題もたくさんでるので、内容を消化し切るのは大変です。、
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研究室・ゼミ良い優秀な教授や助教さん、先輩方のもとでたくさんのことを学びながら世界最先端の研究に触れることができます。実験装置が豊富な研究室も多く、素晴らしい環境が与えられています。
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就職・進学良い大半の人が院に進み、さらに半分近くの人が博士課程に進みます。就職にも有利なことが多く、進路に困ることはあまりないと思います。
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アクセス・立地普通研究室によっては本郷キャンパスではなく柏キャンパスに通わなければならないので、その人たちにとってはアクセスはあまり良くないですね。
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施設・設備良いメインの工学部6号館の建物はやや古いですが、部屋や実験装置などの設備は整っていて流石という感じです。
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友人・恋愛悪い学科の同期とは意識を高め合いながら和気あいあいと勉強でき、楽しい学科生活が過ごせます。ただ女子が少ない環境ですので、恋愛面ではそれなりの努力が必要です。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容統計力学、量子力学、電磁気学が全ての基礎になっていて、それをもとに固体物理学や量子情報系の応用が学べます。
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所属研究室・ゼミ名石坂研究室
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所属研究室・ゼミの概要光電子分光法という手法を用いて物質内の原子構造を調べる。
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学科の男女比1 : 9
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志望動機特に強い動機はないですが、物理が好きだったので。
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利用した入試形式一般入試
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利用した予備校・家庭教師駿台、Z会
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どのような入試対策をしていたか問題集をとにかく自分の手でたくさん解き、東大形式の問題もたくさん解いた。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:120992 -
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在校生 / 2013年度入学
2015年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学部応用化学科の評価-
総合評価良い化学を本当に学びたい人にはとても良い環境だと思います。全体的に、学ぶのに必要なものはそろっています。ただ、その分忙しいとは思います。
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講義・授業良い講義は、系統立ててしっかりとカリキュラムが組まれているので、効率よく化学を学ぶことができます。ただ、実験の負担はかなり大きく、座学の復習にうまく時間を割くのが難しいです。
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研究室・ゼミ良い最先端の研究をしている研究室ばかりで、研究費も最大クラスなので、研究にはもってこいです。ちゃんと自分の興味がある研究室を見つけることが鍵になると思います。
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就職・進学良い基本的には大学院の修士課程を経て就職する人が多いですが、様々な企業への就職実績があります。学部卒で就職する人へのサポートも充実してます。
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アクセス・立地良い工学部の中では最も駅に近いのでアクセスは便利です。その分食堂や購買はやや遠いですが。キャンパス自体も上野が近くて便利です。
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施設・設備良い普段講義や実験が行われる建物は昔からあるためそれほどきれいとはいいがたいです。ただ、一部の研究室がある建物は最近できたのできれいです。
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友人・恋愛良い基本的にはまじめな人が多いです。実験を通してかなりの結束力が生まれます。また、他の化学系学科とかぶっている授業が多いので、友人関係は広がります。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容化学について、さまざまな分野ごとに学んでいくことができます。学生実験を通して実験技術も身に付きます。
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学科の男女比9 : 1
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志望動機化学、物理、生物などと考えたときに、なんとなく化学に興味があったため。
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利用した入試形式一般入試
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利用した予備校・家庭教師学校の授業のみ
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どのような入試対策をしていたか学校の授業を第一に考え、足りない部分の演習を過去問で補いました。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:111880 -
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在校生 / 2012年度入学
2015年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部応用生命科学課程の評価-
総合評価良い色々な分野を学びたい人には最適です。生物と化学がメインですが、一緒に過ごす友人も多くいるため刺激を請合いながら切磋琢磨できます。
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講義・授業良い講義の量は比較的多いですが、選べる科目は多岐にわたっています。講義同士で共通する分野もあるため多く学べば学ぶほどより知識が深くなると思います。
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研究室・ゼミ良い研究室の種類がとても多く、小規模な研究室から大規模なものまで様々です。寄附講座などもあるため、様々な研究員の方とも交流を深めることができます。
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就職・進学良いネームバリューの強い教授が多いため、様々な分野の会社につながりがあります。初めての会社であっても他の会社からつながりを探して見つけ出してくれます。
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アクセス・立地良い近辺に飲食店も多く、探せば探すほどお店が出てくる雰囲気が楽しいです。生協や図書館など学部生が使用できる施設も多く、1つのキャンパス内で何でも揃う点が便利です。
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施設・設備良い基本的には伝統のある建物が多く、一見すると近寄りがたく感じられますが、新しい施設も建設されており、施設を選んで学ぶことができます。また、基本的に更衣室が綺麗であるため女子には過ごしやすいかと思います。
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友人・恋愛良い基本的に明るく社交的な人が多く、スポーツや文化交流など、様々な分野で活躍している人が多いです。学科に人数が多く、交流を深めようとすればそれだけ友人も多くできると思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容生物や化学に関しては基本的に全て学ぶことができます。また、食品についての知識も得られます。
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学科の男女比3 : 7
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志望動機食品技術を学びたいと思い、当学科の食の安全などについて学べるという点が魅力だったため。
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたか過去問をとき、また専門の教科書を何周もするなどして対策をしていました。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:111593 -
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卒業生 / 2007年度入学
2015年02月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部応用生命科学課程の評価-
総合評価良い生物系で基礎研究よりも応用研究に興味がある人には、理学部よりも合っているのでは。企業や各機関での研究開発の分野との結び付きも強く、実用的な視点も持ち合わせた幅広いことが学べる。研究の環境としては、他大学の農学部に比べても恵まれていると感じる。特に、微生物関係の研究では日本でトップレベルではないだろうか。ただし、専攻や研究室によっては周囲のモチベーションが低い場合もあり、切磋琢磨できるような環境を慎重に選んだほうがいいだろう。同大学農学部全般に言えることだが、教師との距離が非常に近く、意欲さえあれば様々な学びの機会が与えられている。
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講義・授業良い2年時には農学部全般にまたがる幅広い内容を、3年では各専攻の専門的な内容を学ぶ。講義の質は、講師によって大きく異なるが、皆一流の研究者なので学ぶ意欲さえあれば非常に充実した環境と言える。学科の話ではないが、東大では2年の前期までは学部が決まっていない教養課程で、非常に多岐に渡る分野の授業を受けることができるという点で優れている。自分が何をやりたいのかをちゃんと考えることができる(選択肢が多すぎて悩むことも多かった)。
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アクセス・立地良い地下鉄3駅を利用できるので、非常に便が良い。キャンパスが広く緑にも恵まれているため、立地条件も非常に良い。
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施設・設備良い学食や売店に関しては何の問題もない。研究設備もかなりいい方だとは思う。図書館はメインのが2つ、その他にも数個あるので非常に良い。
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友人・恋愛良い私のいた専攻は、専攻内での人間関係がとても親密だった。いろんな人がいて、とてもいい学友ができると思う。専攻内や研究室内でのカップルも割といた。
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部活・サークル良い研究室やゼミに配属されるまでは、みなかなりサークル活動に力を入れている。私はオーケストラに所属していたが、学内での練習施設は非常に充実していた。敷地が広いので、音楽系に限らず環境は非常に恵まれていると言える。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容生命化学工学。分子生物学を基盤として、微生物や植物、動物の生命現象を応用的な視点から遺伝子・分子レベルで解明するような研究をしていた。
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所属研究室・ゼミ名環境保全工学研究室
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所属研究室・ゼミの概要微生物を用いた環境浄化、植物のストレス耐性メカニズムの解明
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学科の男女比6 : 4
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就職先・進学先ビール会社
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就職先・進学先を選んだ理由学科では微生物の発酵は大きなテーマとなっており、酒類の製造に対して大きな興味と親近感があった。なにより、お酒が好きだったから。
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志望動機微生物や発酵に興味があったから。分子レベルでの生物学を学びたかったから。
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたか二次試験の勉強、特に理数科目に力を入れた。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:86430 -
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在校生 / 2013年度入学
2015年02月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学部応用化学科の評価-
総合評価良い化学を学ぼうと思った時には、いくつかの学科がありますが、応用化学科は環境としては最高だと思います。ただし、学ぶことは多いので覚悟は必要です。
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講義・授業良い3つの学科が合同で授業を行うのがほとんどですが、それぞれの科目を専門とする先生が授業を行うので、どんどん知識を吸収することができます。
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アクセス・立地良い比較的駅から近い建物で講義が行われます。キャンパス自体はかなり広いです。キャンパスは都心にあるのでどこからでも通いやすいです。
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施設・設備良い歴史の古い大学なので、昔のままだなと思うことも多々あります。しかし、様々な工事が進んでおり、研究室が入っている建物はかなりきれいです。
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友人・恋愛良い基本的には真面目で学習にきっちり取り組む人が多いです。3つの学科が合同で授業を行うので、交友を広げることが可能です。
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部活・サークル良い数多くの部活やサークルがあります。弱いと思われがちな東大の部活ですが、ラクロスやボートなど大学から始めるスポーツは強いです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容化学について様々な観点から学ぶことができます。
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学科の男女比9 : 1
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志望動機昔から化学を学びたいと思っており、この学科がぴったりだったから。
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたか学校の授業を利用したり、過去問を解いたりしました。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:83782 -
- 学部絞込
基本情報
このページの口コミについて
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