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東京大学
(とうきょうだいがく)

国立東京都/本郷三丁目駅

口コミ
国立大

2

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偏差値:67.5 - 72.5

口コミ:★★★★☆

4.36

(2953)

東京大学 口コミ

★★★★☆ 4.36
(2953) 国立内2 / 176校中
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2953241-250件を表示
  • 男性在校生
    在校生 / 2017年度入学
    2019年11月投稿
    認証済み
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 2| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]
    農学部環境資源科学課程の評価
    • 総合評価
      普通
      出席しなければいけない授業がほとんどないのが素晴らしい。しかし授業の自由度は比較的少ないのが難点である。
    • 講義・授業
      良い
      様々な教授による講義がある。豊富なテーマを扱っており、非常に興味深いものが多い。
    • 就職・進学
      良い
      農水省に加え、文系学生も多い学科であるため、就職先は多岐にわたる。サポートはまだわからない。
    • アクセス・立地
      良い
      最寄駅は南北線の東大前駅で、駅から徒歩30秒の好立地。周辺のご飯屋も充実。
    • 施設・設備
      悪い
      設備が古いものが多い。特にトイレの老朽化がすごいので改装して欲しい。
    • 友人・恋愛
      良い
      友人関係はとてもすばらしいものがある。がしかし、恋愛関係は、、、
    • 学生生活
      良い
      サークルはさまざまなものがあり、一つのジャンルでも数十個あるものがあり、素晴らしい。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      農業や生物などの知識に加え、ミクロやマクロの経済学も学べる。
    • 学科の男女比
      9 : 1
    • 志望動機
      経済学に興味があり、なおかつ理系の学部であり理系要素もあるから。
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    3人中3人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:581962
  • 女性在校生
    在校生 / 2016年度入学
    2019年11月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 4]
    工学部物理工学科の評価
    • 総合評価
      良い
      教授陣、および学内環境は世界トップクラスであると思う。
      極めようと思えばいくらでも極められる。
      ただしとても多忙。
    • 講義・授業
      良い
      世界的に有名な教授の授業を直接受けられる。
      ただし課題や時間割、テストはとても厳しい。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      充実しているという意味では星4
      ただしとにかく拘束時間が長い。
      担当教官に著しく依存するが、私の担当教官は特に厳しく、朝7:30から夜11:00などはざらにある。
      物理工学科はちゃんと研究する研究室が多いので、いい意味では面倒見が良い。
    • 就職・進学
      良い
      卒業生の就職実績はとてもよい。就活浪人したという話は今のところ1人も聞いたことがない。
      就職先も多岐に渡っており、選択肢は多い。
    • アクセス・立地
      良い
      本郷三丁目駅は交通の便が良いと思う。
      駅からキャンパスまでも徒歩で行くことが可能であるが、キャンパスが広いので学内の自転車等があると便利。
    • 施設・設備
      良い
      研究資金はどの研究室も潤沢にある。
      そのため高額な計測機器や機械を学生のうちから使わせてもらえる。
      強いて言えば工学部6号館の女子トイレは汚くて数も少ない。
    • 友人・恋愛
      良い
      部活に所属していたおかげで、家族ほど仲の良い同期が複数人できた。コミットする団体によってどれくらいの親密さの友人が何人出来るかは大きく異なる。
      工学部は女子が少ないので、学科内で女子の友人を作ることは非常に難しい。
    • 学生生活
      良い
      部活がとても充実していた。何かしらの団体、特に部活に所属することを強く勧める。
      学内のサークルは多種多様なものがあるが、東大女子の受け入れを拒否している団体が多いため、女子にとっては選択肢が少ない。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      応用に近い物理を学ぶ。
      2、3年次は教室での授業及び演習がメイン。
      4年次に研究室が振り分けられ、卒業論文に向けた研究を急ピッチで進める。
    • 学科の男女比
      9 : 1
    • 志望動機
      高校生の頃から物理に興味を持っていた。
      将来アカデミアの道に進む未来が想像できなかったため、応用に近いこの学科を選んだ。
      分野的にはマテリアル工学科と迷ったが、よりレベルの高い教育を受けられると聞いた物理工学科を最終的に選んだ。
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    3人中3人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:579546
  • 男性在校生
    在校生 / 2014年度入学
    2018年11月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 2| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部人文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      一流の教授がずらりと揃う。共に学ぶ仲間も能力がとても高い。ここでしっかりと意識を高く持ち勉強していれば、一流の学者になれるだろう。ただ、本当に何もしなければ何もしなくてもいい。とても自由度が高いが、それをどう活かすかは自分次第である。
    • 講義・授業
      普通
      講義自体にはそこまで価値はない。ゼミや自主的な勉強をどれだけ頑張れるかの方が大事である。指導も自ら行けば充実している。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      充実していると言えるだろう。特に蔵書量は素晴らしい。気になる文献は大抵学内で手に入る。
    • 就職・進学
      悪い
      サポートはほとんど充実していない。学外の企業や経済学部の主催セミナーとかの方が参考になる。
    • アクセス・立地
      良い
      とても立地が良い。本郷三丁目駅から徒歩10分。都内のどこに行くにも便利。
    • 施設・設備
      良い
      図書館が充実しているが、24時間開けてほしい。土日閉まるのもやめてほしい。
    • 友人・恋愛
      良い
      そこそこである。
    • 学生生活
      良い
      学校全体として人数が多いため充実している。とても楽しくユニークな人も多い。
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    3人中3人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:482188
  • 男性在校生
    在校生 / 2016年度入学
    2018年11月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]
    医学部医学科の評価
    • 総合評価
      良い
      総合大学ですので、さまざまな学部の人とのつながりを得ることができます。特に前期1年半~2年間は教養課程となっており、渋谷近くにある駒場キャンパスでのんびりとした期間を過ごすことができます。サークルやバイトに精を出したり、興味のある講義にとにかく出席して教養を深めたりと、思い思いの過ごし方が可能です。
      後期の専門課程に入ると勉強しなければならないことも多いですが、それぞれが興味のある学問を存分に学べる楽しさを見いだせることでしょう。
      もちろん課外活動に割く時間はとることができます。上野や御茶ノ水に近い本郷キャンパスでは、駒場とは違った楽しみ方を見つけられるのはないでしょうか。
    • 講義・授業
      良い
      各分野の第一人者の先生方が数多く在籍されています。学生になれば、メールをすればすぐに会って専門の話をして頂けるかもしれません。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      研究室にもよりますが、自分が通っている研究室では学生はのんびりと実験を進めています。
      医学部であれば、学部生のうちに研究室に通わないことも可能です(通う人の方が少ないです)。
    • 就職・進学
      良い
      医学部なので就職のことはわかりませんが、先輩方はさまざまな優れた病院とマッチングしています。
    • アクセス・立地
      良い
      多くの人が利用するのは駒場キャンパスと本郷キャンパスでしよう。駒場は井の頭線で渋谷から2駅の駒場東大前駅すぐ、本郷は本郷三丁目駅から徒歩10分ほどです。千葉や埼玉から通う人も少なくありません。
    • 施設・設備
      良い
      本郷キャンパスは、赤門をはじめとして戦前からある古い建物が多いです。対して、駒場キャンパスは新しい建物が多く、フレッシュな雰囲気を感じ取ることができます。
    • 友人・恋愛
      良い
      サークルや授業を通じて友人関係を広げることは他大学と同様に楽しめます。学科の友人関係は、学科の人数によるのではないでしょうか。
    • 学生生活
      良い
      東京大学はサークルの数が充実していることでも知られています。自分たちで新しいサークルを立ち上げることも比較的容易です。
      大学祭は五月祭・駒場祭と年2回開かれており、楽しめるでしょう。
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    3人中3人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:481208
  • 男性在校生
    在校生 / 2017年度入学
    2018年11月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 -| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 3| 施設・設備 -| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]
    農学部環境資源科学課程の評価
    • 総合評価
      良い
      農学の視点から経済のことを考えたり、理系の学部だけど文系のような勉強ができていいです。大学の勉強という感じがして楽しい学科です。
    • アクセス・立地
      普通
      キャンパスは駅から近く通学はしやすいです。しかしキャンパス内は暗くトイレも和式だったり綺麗ではなくキャンパスの近くにも外食に行くような店もあまりなく周辺環境はあまり良くないです。
    • 友人・恋愛
      普通
      サークルなどに所属するといっしょに遊びにいったり大切にしたいなと思う友人はたくさんできます。授業でもゼミ以外にも少人数授業や教養学部ではクラスがあって、学園祭もクラスで出したりするので友達が全くできないことは少ないです。しかし大学内での男女比の関係から恋愛関係が充実してるとは言えない状況です。
    • 学生生活
      普通
      学内のサークルでも月に何回かイベントがあったり、普段の練習以外にも仲良くなれる場はあり満足はしています。しかし学校単位でのイベントはほとんどなくせっかく人数多くてももったいないなと感じます。早慶では早慶戦があってそれらの大学の学生たちは盛り上がっていますが東大には何もなくて寂しいです。
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    3人中3人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:483740
  • 男性在校生
    在校生 / 2016年度入学
    2018年11月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 -| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 -| 学生生活 5]
    工学部機械工学科の評価
    • 総合評価
      良い
      機械について学びたい人には良い環境だと思います。ハードウェアからソフトウェアまで様々な実習があり、機械に関する多くの経験を積むことが出来ます。
    • 就職・進学
      良い
      様々な大手大企業への推薦があり、学科の半分以上の人は推薦で就職します。
    • アクセス・立地
      良い
      最寄駅は東大前駅、根津駅、本郷三丁目駅、湯島駅とアクセスは素晴らしいです。周辺にも様々な定食屋さんがあるので昼食をとる場所にも困らないです。
    • 施設・設備
      良い
      中央図書館も改修されたばかりでとても綺麗で自習環境には最適です。また、演習室は基本いつでも入れて、パソコンを使うことができます。
    • 学生生活
      良い
      数多くのサークルがあり、自分に合うサークルがきっと見つかるはずです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年生、2年生の前期は教養科目を学びます。2年生後期から専門科目を学ぶようになり、四力学(熱工学、機械力学、流体力学、材料力学)と数学を中心に、様々な機械に関する座学を受けます。また、それらに加えて演習が始まり、エンジンを作ったり、各自面白いものを作ったりします。
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    3人中3人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:480107
  • 女性在校生
    在校生 / 2016年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 5| 施設・設備 -| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    教養学部統合自然科学科の評価
    • 総合評価
      良い
      数理科学、物質科学、生命科学、認知脳科学、スポーツ科学が全て学べるところ。幅広い教養がつくので社会に出てから役立つと思う。
    • 講義・授業
      良い
      さまざまな教授の授業を受けれる。少人数制などもあり教授との距離は遠くはない。
    • アクセス・立地
      良い
      最寄駅は駒場東大前駅。人気の渋谷や下北沢に電車一本、または徒歩で行くことができ、あきこまなどに遊べてよい。
    • 友人・恋愛
      良い
      たくさんのサークルがあって人間関係を広げやすい。
    • 学生生活
      良い
      駒場祭、五月祭は、たくさんの屋台がでるし入場者数も多いしとても充実したイベントである。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      一年生は前期教養に所属しとにかくたくさんのことを学ぶ。そこで自分が進みたい方向性などを見つけることができる。自分の将来についてゆっくり考えられるところが利点だと思う。2年生の後期からは学部に分かれて自分の好きなことを学べる。クラス以外に新しい人間関係も作れてとてもよい。私が行っている学科では三年生から実験がはじまる。実験は座学で学んだことを自分で体感できるし、施設も充実しているので期待に胸が膨らむ。四年生では卒論をかく。
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    3人中3人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:371489
  • 男性在校生
    在校生 / 2015年度入学
    2017年10月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    理学部生物化学科の評価
    • 総合評価
      普通
      実験をしている最中、「なぜ生きているんだろう」と考えるようになるくらいに大変なところです。
      1年目、2年目で辞めていく人が沢山います。ですが、「この講義、実験をしっかりと最後までやりとげれば明るい未来が待ってるんだ」と考えれば、そう苦ではないかもしれません。
      意志の弱い方にはあまりおすすめできない学科です。
      でも、意志の固い方には屁でもないかもしれませんね笑。
    • 講義・授業
      良い
      とても充実しています。東京大学での実験、そして講義にはとてもお金がかかっているように思えます。かなり詳しく、そして時には危険な実験を行うこともありますが、将来の職業のために専門的なことを学びたいと思っている方には強くおすすめします。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      とても充実しています。実験ももちろん、研修室がしっかりしすぎていて少し引きました。
      ここで、職業として実験や研究をしている先生もいらっしゃるので、参考になります。
    • 就職・進学
      良い
      大学院まで行って、そのまま大学に残って研究することもできます。もちろん、他に就職するときもかなり優遇されると思いますが、最近の社会はこの大学をあまりよく思っていないよう。
    • アクセス・立地
      普通
      とても微妙な位置にありますね。
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    3人中3人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:371355
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2012年度入学
    2017年05月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 -| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 5]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部の評価
    • 総合評価
      良い
      入学してから学部が選べるのが東大の強みです。一年生の間に、法学や経済学、社会学などいろんな学部の入門の授業を受けてから進学先を選ぶので、「入ってみたら思ってたのと違う……」という失敗がありません。
      また、文学部の場合は特に縛りがほとんどないので、文学部の授業を受けながら他学部の授業も受けることができます。文系でも理系の学部の授業を受けたりと、自分の興味のある分野を好きなように選択して勉強できます。ただ、自由に授業を取りすぎてしまった結果、「私は心理学について勉強した」と胸を張って言えるほどできたかと言うと……強制力がない分、自分で積極的に勉強しないといけません。
    • 講義・授業
      普通
      先生は一流です。あとは大学生なので、自分がどう努力するかが問題です。宿題などは出されないけれど、知識があることを前提に授業が進むので、気合を入れて予習する必要があります。先生の指導が「丁寧」という印象はありません。
    • 学生生活
      良い
      大学のサークル数は莫大です。他の大学と合同のインカレサークルも充実しています。
      私は「運動会」、いわゆる大学の公式部活に所属していましたが、旧帝国大学で順位を競う「七大戦」は大学の一大イベントで、かなり盛り上がります。北海道から九州まで、友達を作ることができました。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      行動文化学科は心理学・社会学・社会心理学の3つのコースがあります。私は「心理学」ですが、「いわゆる心理学」とは違います。「心理テスト」や「集団心理」、あるいは「カウンセラー」のようなイメージしやすいものは社会心理に分類されます。私の勉強した心理学は「ものを見るときに脳はどのような働きをしているのか」のような、「心」よりももっと低次の分野です。目の錯覚がどうして、どのようなメカニズムで起こるのか、そうしたことを考える学科です。
    • 就職先・進学先
      東京都公務員
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    3人中3人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:348484
  • 女性在校生
    在校生 / 2013年度入学
    2016年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部人文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      行動文化学は文系の中でも理系に近い活動が多く、実験も多く行われています。
    • 講義・授業
      良い
      学科での講義はそれほど多くありませんが、全て単位を取得すると、他の学科の講義を多数受けずに卒業することが可能です。ただし、他学部や他学科を受け入れる講義も多くありますので、興味の幅が広い方にも対応していると思います。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      ゼミは3年生から始まります。学科内で振り分けるので、進学振り分け前にどのような教授がいるのか事前に調べておいた方が良いでしょう。説明会が終わってすぐにゼミの希望が聞かれるので、ある程度考えておかなければいけません。研究室での本格的な活動は4年生の卒業論文の活動からです。ゼミによっては合宿を行うところもありますので、そういったところも考慮して決める必要があります。
    • 就職・進学
      良い
      就活はしていないので分かりませんが、学科で大きくサポートしているようには思えません。進学に関しては、それぞれの担当教授に相談する形なので、担当の教授の熱心さによります。本人が強く望んでしっかり勉強していることが院試には必要だと思います。
    • アクセス・立地
      悪い
      最寄り駅は丸ノ内線本郷三丁目をはじめとして3つほどありますが、本郷三丁目駅を利用している学生、大江戸線を利用している学生にとっては、文学部の建物はやや遠く感じます。赤門まで徒歩で移動、その後キャンパス内を正門まで歩くので、真夏日や台風の日にはうんざりすることもあります。キャンパス周辺は比較的店が多く、ゼミでの飲み会などに利用されることもあります。
    • 施設・設備
      良い
      学内施設は学部にもよりますが、充実していると思います。ただし、建物は古いのでそこが気になる人もいるかもしれません。
    • 友人・恋愛
      普通
      学科は比較的少人数なので交流もできますが、そこは個人のコミュニケーションへの積極性がものを言うと思います。
    • 学生生活
      普通
      私はサークルにもイベントにも参加していませんのでわかりませんが、学科内の友人は教養学部の時代からずっと所属しているサークルで活動を楽しんでいるようです。恋愛に関しては個人の積極性や、恋愛に対する意識に寄るので、学科による違いはあまりないのではないでしょうか。進学振り分けで新しい友人を作ることもできるので、1、2年生のときよりも交流の幅は広がりました。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      学科は心理学、社会心理学、社会学の三つに分かれており、それぞれかなり異なる内容の授業が行われています。内定するのは2年生の秋からで、ここから毎週実験レポートがあり、かなり忙しい日々になります。3年生は授業中心で、ここで卒業に必要な単位をほとんど取得する人も多いようです。卒業論文は4年からで、この時期には就活が重なって忙しい人が増えます。
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    3人中3人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:288775
2953241-250件を表示
学部絞込

基本情報

所在地/
アクセス
  • 本郷地区キャンパス
    東京都文京区本郷7-3-1

     東京メトロ丸ノ内線「本郷三丁目」駅から徒歩11分

     都営大江戸線「本郷三丁目」駅から徒歩10分

  • 弥生キャンパス
    東京都文京区弥生1-1-1

     東京メトロ南北線「東大前」駅から徒歩5分

  • 駒場地区キャンパス
    東京都目黒区駒場3丁目8−1

     京王井の頭線「駒場東大前」駅から徒歩7分

電話番号 03-3812-2111
学部 法学部経済学部文学部理学部医学部薬学部工学部教育学部農学部教養学部

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このページの口コミについて

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経済学部
偏差値:67.5
★★★★☆ 4.41 (315件)
文学部
偏差値:67.5
★★★★☆ 4.36 (282件)
理学部
偏差値:67.5
★★★★☆ 4.37 (352件)
医学部
偏差値:72.5
★★★★★ 4.52 (565件)
薬学部
偏差値:67.5
★★★★☆ 4.39 (96件)
工学部
偏差値:67.5
★★★★☆ 4.34 (328件)
教育学部
偏差値:67.5
★★★★☆ 4.34 (113件)
農学部
偏差値:67.5
★★★★☆ 4.18 (135件)
教養学部
偏差値:67.5
★★★★☆ 4.17 (354件)

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