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国立東京都/本郷三丁目駅
口コミ
国立大
2位
東京大学 口コミ
4.36
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卒業生 / 2011年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。医学部医学科の評価-
総合評価良い学生生活全般を振り返ると、とても充実していると思います。充実している点としては、他学部との交流も活発にあるからです。医療現場で活躍したい人にとってはおすすめです。
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講義・授業良い講座・授業の内容については、とても為になる授業ばかりです。教授や講師の先生については、実績のある教授陣ばかりです。
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研究室・ゼミ良いゼミの選び方については、ある程度選べます。説明会については、学期初めに説明があります。ゼミ生同士のつながりは、良好です。
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就職・進学良い就職実績については、大手企業に大多数が就職しています。就職活動のサポートについては、聞けば教えてくれたりします。
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アクセス・立地良い最寄駅は赤門前です。駅から大学までは徒歩で行けます。学校の周りは落ち着いた雰囲気です。学校周りに住んでいる人が多いです。
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施設・設備普通キャンパスについては、結構広いので移動が大変です。教室については快適に勉強できます。図書館については、冊数が多いです。
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友人・恋愛普通学内の友人関係については、とても幅広く付き合うことが出来ます。サークルでのつながりについては、今後も続いています。
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学生生活普通サークルについては、活発に行われています。大学のイベントも毎年多くの人が来場していただけるイベントになっています。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次については~。必須科目については予想以上に多いので週に1回以上は寝れない日もあると思います。卒業論文も時間がかかります。
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利用した入試形式医療業界の研究
投稿者ID:410940 -
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卒業生 / 2012年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学部システム創成学科の評価-
総合評価良い設備・講師が充実しており、学生も基本的に優秀である。一方ただ優秀であるだけで、どれだけ社会に貢献できるかなど、自らの資質を生かす方向性に関する考察が不十分な学生が多く見られ、自主的な考察が最優先とはいえ、そのサポート体制が薄いことが問題である。
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講義・授業普通各分野の最前線にいらっしゃる先生方に講義いただけるのは非常に恵まれた環境である。その一方で座学が中心であるゆえ、その先生方の魅力が十分に伝わらない形式であり、議論が中心の授業形態の促進が望まれる。
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研究室・ゼミ普通多様な研究分野が一堂に会している学科のためある程度仕方のないことではあるが、本格的な研究が始まる時期が非常に遅く、もともと研究に対する意欲のない学生に対して研究の魅力を伝えるには研究室に属することができる期間が短すぎる。またそれまでに通過してきた座学の多くは専門に関連がなく、関連があっても非常に薄い内容になってしまっており、何のために授業を行なっているのか定かでない。
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就職・進学良い就活を行なっていない身としてはあまり定かなことは述べられないが、就職に対する学科としてのスタンスは理系の中では比較的おおらかであり、研究と就活を両立できる体制が多くの研究室で整えられているように感じる。
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アクセス・立地良いアクセスは、色々な駅から程よい距離であることはいいが、逆に捉えれば特段近い駅がないということで不便でもある。
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施設・設備良い建物は新しく設備が整えられており、生活するに十分なものとなっている。特にコンビニまで屋外に出ずにアクセスできることが最大の利点である。
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友人・恋愛良い理系特有の男女比が非常に偏っている問題はあるものの、学生間の交流は活発であり、先生方も含め明るい集団である。
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学生生活良い授業の自由度が高いため,部活やサークルなどの課外活動を積極的に行うことができる。ほとんどの学生が部活やサークルに勤しんでおり、それが明るい雰囲気につながっている。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容初年度は学科内の他のコースと合同で基礎的な考え方について学習し、その後各コースに分かれて各専門の基礎について学習を進める。あまり深い部分・応用については取り上げない。
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就職先・進学先同博士課程
投稿者ID:407778 -
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卒業生 / 2011年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。法学部第2類の評価-
総合評価良い履修や就職等のサポートの質は低いが、教授も学生も優秀な方が多く、主体的に学習・行動できる人にとっては刺激を得ながら高度な内容に触れることができるので良い環境だと思う。
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講義・授業普通講義・授業内容は高度で難解かつ膨大である。単位認定も厳しく、授業も単調で決して面白くはないが、思考力や論述力等を身に着ける上ではとても有意義な環境であると思う。
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研究室・ゼミ普通ゼミはピンキリなので、どのゼミを選ぶかによる。カリキュラムの中でゼミのウエイトが重い学部ではなく、基本的には半期で終わってしまうので、物足りなさはある。
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就職・進学普通就職サポートは皆無。ネームバリューである程度有利に就職活動は進められるものの、他の学生より学力を期待されている部分が大きいので、良い成績を修めておく方がベターである。
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アクセス・立地良い駅からキャンパスまでが近い。最寄りの丸の内線の利便性が良く、池袋や東京、新宿へのアクセスが容易。飲み会は池袋が多い。徒歩で後楽園やお茶の水まで行けるのも便利。
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施設・設備普通古い講堂だが、最近改築工事をしておりトイレ等が綺麗になったのが高評価。図書館は開館時間が短く、また節電の関係で空調の利用を控えているので勉強しやすい環境ではない。
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友人・恋愛普通1、2年生までは語学選択に基づくクラス制であり、カリキュラムとしても余裕があるので人間関係が構築しやすい。サークル・部活動を通して恋愛関係に発展している人が多い印象(インカレ含む)。
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学生生活普通サークルの種類は豊富なので、自分の趣味嗜好に合うサークルに所属し、コミットすれば良い学生生活を送れると思う。学外の活動は同じ指向性を持つ友人を持ち、情報を仕入れることが肝要だと思う。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容2年生の前期までは教養学部に所属する。語学(英語、第二外国語)などが必修科目で、選択必修科目も存在しているが、自由に授業を履修できる。卒業論文は不要。必要なゼミもある模様。
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利用した入試形式海外不動産開発業の法務・会計→転職後会計事務所営業職
投稿者ID:410693 -
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在校生 / 2015年度入学
2017年10月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。教育学部総合教育科学科の評価-
総合評価良い教育学部とは言うものの、教育学に関心を持って進学している人が圧倒的に多い。教職を取るには向いて無い(他の学部と変わらない)が、研究するには申し分無い。単位は取りやすく履修もかなり自由なので、学業以外に打ち込みたいことがある人にとってはオススメ。東大の中では女性比率が最も高い学部で、コースによっては女性の方が多い。教授も優しい人ばかりで話しかけやすい。
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講義・授業良い講義は基本的に面白い。学部自体が小さいので教育学部の授業自体は少なく、他学部の授業を取りに行く人が多い。
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研究室・ゼミ普通ゼミはセメスターごとに変わる。たくさんの先生のゼミに行くことができるが、ゼミ内での交流はほぼ無いに等しい。
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就職・進学普通就職実績は良いと思う。ただ、サポートは不十分。
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アクセス・立地良い本郷キャンパスの赤門を入ってすぐ近く。総合図書館も近い。
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施設・設備良い改修工事が終わり、かなり綺麗になっている。
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友人・恋愛普通各コースの人数は20人前後で、コースにもよるがそれほど友人関係は広がらない。
投稿者ID:385931 -
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卒業生 / 2011年度入学
2017年10月投稿

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。教育学部総合教育科学科の評価-
総合評価良い学校生活を振り返ると、学科にはいい人柄の人が多く、授業も教授も楽しいという、いい学校でした、友人関係も多く、毎日とても楽しく過ごせていました。とてもよかったです
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講義・授業良い授業は比較的わかりやすく、教授の方々も楽し人が多く、雰囲気がとてもいいのでじぶんはだいすきです。以上
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研究室・ゼミ良いゼミはゼミによって活動時間が違い、自分は少し長めのゼミを受けていました。活動自体は楽しですが、長いと時間がかかります
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就職・進学良い就職は九割方成功します。人間性によって変わると思いますが、大体の人は大丈夫でしょう。自分も成功しましたし
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アクセス・立地良い立地はとてもよく、周りの周辺の駅やバス停、交通の瓶や道路などすいていることが多く、かよいやすいところです。
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施設・設備良い設備は最低限のものはもちろん、最先端を行ったものも複数存在し。とても使いやすいものが多く、愛用していました
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友人・恋愛良い友人関係については話しやすい人柄がいい人が多く、恋愛関係については校内では認められていました。いいと思います
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学生生活良い学生生活については充実しました、イベント数も多く、月一でやっていますよ。どれも楽しいものばかりです
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年次はおおまかな学科の内容必修科目はとくにありません。二年次は一年次で習った大まかな内容を進みます三年次も同じです
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就職先・進学先教育職
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:408632 -
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卒業生 / 2009年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学部都市工学科の評価-
総合評価良い資金力、国際性、研究環境、就職実績など全てが充実している。本人が望めば殆ど費用負担なく留学できる機会などもあった。教員も国際的に活躍されている方が数多くおり、その影響もあって国際色豊かな学科となっている
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講義・授業良い選択可能なものが多い。受け身となる授業が少ない。実習に力を入れており、実習のレパートリーや指導などが充実している。
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研究室・ゼミ良い国際色豊かであり、世界各国から留学生が集まっている。プレゼンをする機会や英語を用いる機会も多く、社会人になってからも通用するスキルを得られる
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就職・進学良い先輩方が多方面に就職しており、就職説明会などが多数開催される。大手企業を中心にリクルート活動が盛んに行われる
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アクセス・立地良い都心に立地している飲み会の会場なども候補が無数にある。多くの路線で通学可能。学生向けの食堂なども多数存在。
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施設・設備良い講義等、図書施設、運動施設、研究施設などすべてが充実している。特に研究施設は必要なものが一通り揃っており、学外からも利用者がくるほど
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友人・恋愛良いさまざまな国の友人を作ることができる。アジアはタイ、ベトナム、中国などはもちろんのこと、欧州などからの留学生もいる
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学生生活普通大学では各種学術イベントが開催されている。学生は多くに無料で参加できる。特に著名な経営者の講演などが特徴的
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容理系学問全般学習する。また語学についてはできて当然との認識のもと、ぷろぐらあが組まれていることがあり。机上の学問だけでなく、視察、実験等も多い
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利用した入試形式シンクタンク
投稿者ID:413828 -
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卒業生 / 2010年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学部化学システム工学科の評価-
総合評価良い学生生活を振り返ると実験の講義が非常に充実していたように思う。現象を実際に実験することで理解を深めることができて有意義だった。しかしながら実験の講義でかかる時間に対して得られる単位数が少ないため他の講義を多く受講する必要があり負荷が大きかったと思う。
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講義・授業良い授業に内容は非常に充実していたが、一コマあたり1.5単位しか貰えないため講義数をたくさん取らなければいけないため負荷が大きかった。
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研究室・ゼミ良い研究室は非常に充実しており実験環境も整っていて良かった。しかし研究室によってはキャンパスが異なるため移動にかかる負荷が大きかった。
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就職・進学良い就職へのサポートは充実していて大学院入試の後に就活を始めた人も内定が決まっていた。院試に対しては先輩や同期が協力してくれる風土がある。
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アクセス・立地良い本郷キャンパスは各電車からのアクセスが良く通いやすかった。しかしながら、柏キャンパスに研究室がある人は移動が大変だった。
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施設・設備良い学科で使える図書館や実験設備は充実していて特に不満なく使えた。しかしながら、建物が古かった。新しい三号館は綺麗で充実した環境だと思う。
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友人・恋愛普通個人的には特に友人関係は充実していなかったが実験などのペアや班で協力する場面が多いため仲良くなるチャンスはあるあると思う。
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学生生活普通サークルなどには参加してなかったためよくわからないが、周りの友人たちを見ると充実しているように見えた。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容化学工学や伝熱工学などプロセス的に重要なことを勉強することができる。その分基礎学問的な講義は少ないが研究室でそこの部分も深く学ぶことができる。
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利用した入試形式大学院進学後大手鉄鋼メーカー
投稿者ID:413615 -
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在校生 / 2016年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]教養学部学際科学科の評価-
総合評価良い語学の授業が充実しているので様々な言語を学びたい人には向いている。それぞれの専門分野でリードしている教員が多く在籍しているので、最新の研究内容について知ることができる。
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講義・授業良い学術研究では日本でトップクラスなので、生きた知識を学ぶことができる。授業は応用的なものばかりではなく、基礎知識を身につけさせくれる授業も数多くあるので自分の興味・関心に応じて履修できる。
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研究室・ゼミ良いゼミは基本的に後期課程進学が決まった2年の後期より始まる。学科に所属している人数が少なく、コースの同学年の人全員でゼミを行うので雰囲気はとても良い。
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就職・進学普通就職でhなく大学院に進む人が多いため、学科自体で就職をサポートするようなことはしていないが、就職実績に関して不安はない。
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アクセス・立地良い渋谷まで2駅なので立地はとても良い。前期課程に引き続き駒場で学ぶことができるので、部活やサークルも1・2年次と同じようにできる。
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施設・設備良い建物自体は新しくないものの、近年建て替えが進んでいるのでストレスが溜まることはない。図書館の蔵書数も充実しており、食堂や購買も比較的大規模なので学生生活には困らない。
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友人・恋愛良い前期課程でクラス制度があり、その人間関係は維持されている。教養学部の後期課程自体が所属している人がそれほど多くないので、同じ授業になることも多く友人関係は築きやすいと思われる。
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学生生活良い学内には多種多様な部活動・サークルがあるので自分の入りたいところが必ず見つかるはず。自分は運動会(他大学でいう体育会)に所属しているが、縦の関係を築きやすく、就職やイーンターンの有用な情報を得ることができる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は前期課程に所属し、文系でも理数系の科目を学ぶことが多い。基本的には一般教養系の授業を受けることになる。必修は1年次のみで、英語、第2外国語、情報、スポーツ身体運動実習(体育)、導入ゼミからなっている。他の科目は自分の興味関心に応じて比較的自由に取れる。2年次は前期に必修がないので比較的楽である。後期から学科の科目が始まり、1つの学期で10コマ前後を履修することになる。学科のゼミもここから始まる。3年次は卒業に向けて学科の授業を基本的に履修するが他の学部の授業もある程度取れる。多くの人は3年終了時に卒論以外の単位を取り切る。4年次は基本的に卒業研究に打ち込むことになる。
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利用した入試形式まだ決まっていません
投稿者ID:414941 -
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卒業生 / 2009年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 2| 学生生活 2]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学部化学生命工学科の評価-
総合評価普通私の所属していた化学生命工学科は工学部内でやや特殊な位置づけにあったこともあり、学科内での一体感はそれなりに優れていたように思う。個人的に、研究室の助教授と研究に際してトラブルがあったため、総合的な評価はこの程度とした。教授の先生には随分とお世話になった。
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講義・授業普通講義については、はっきり言って講義の種類によってまちまち。単位の修得に関しては、他の大学よりは苦戦するものであるように思う。
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研究室・ゼミ普通研究室内の雰囲気は自由でよいものであったが、研究内容がそれほど充実しているとは思えなかった。(意義のあるテーマを扱っている人が相対的に見て少なかったように思う。)
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就職・進学普通9割以上の卒業生が大学院に進学する。その中で私は卒業後就職するという珍しい選択をしたのだが、就職活動に関しては基本すべて自分でやらなくてはならない。
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アクセス・立地良い当然、文京区の一等地にあるため、交通の便もよく、最寄となる駅もいくつかの路線にあって大変便利である。
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施設・設備良い大学の建物自体は古く、きれいとはいいがたい。研究設備については最新鋭の設備がどの学部もそろっており、申し分ない。
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友人・恋愛悪い理科一類においては、男女比が13:1という絶望的な比率。学外におけるサークル活動(インカレサークルなど)を通じて他校の生徒との恋愛もできるようだ。
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学生生活悪い授業期はそれなりに忙しく、なかなか部活動も難しい。運動部などに入ってしまうと、かなりの確率で留年することになってしまう。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1、2年は教養課程。2年時の後半から専門課程に入る。有機化学、生命科学の実学的な要素が多い。逆に理論的な内容はほとんど扱わない。
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利用した入試形式私立高校の教員
投稿者ID:412455 -
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在校生 / 2015年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部応用生命科学課程の評価-
総合評価良い農業に関わる内容を科学的に学びたい人には、適した学科だと思う。週1の農場実習や実験など座学以外の授業も多様である。少人数の学科であることもあり、学生どうしは仲が良く、教員との距離が近い。
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講義・授業良い講義は植物あるいは昆虫を中心に、農業が好きな人にはどれも面白い授業だと思う。この学科は週1で大学附属の農場で実習を行えるのが魅力である。単位をとるのは他の理系の学部ほどたいへんではない。
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研究室・ゼミ良い研究室が決まるのは3年生の冬なので、研究室の具体的な中身については自分はまだわからない。ただ、学科の人数が少ない割に、研究室の選択肢は広い。
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就職・進学良い学部卒業後は7~8割の人が大学院に進学する。そのため、就職の情報にはまだ敏感になっていない。就職先は多様である。
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アクセス・立地良い最寄りの東大前駅から農学部キャンパスまでは、徒歩1分もかからず、アクセスは非常によい。メインの本郷キャンパスは非常に広く、書籍部や図書館が遠いのが難点。
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施設・設備普通農学部図書館は利用者が少なく、空いていることが多い。研究室の設備はかなりよいようだが、大学全体として建物は古い。
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友人・恋愛良い学科の人数少ないこともあり、友人どうしの仲はよいと思われる。女子の割合が少ないため、恋愛に発展することは少ないかもしれない。
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学生生活良いサークルや部活動の数が非常に多く、自分の興味ある団体が必ず見つかるのはよいことだと思う。課外活動のプログラムも豊富で、大学側が活動支援金を補助してくれるのがありがたい。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年・2年の前期は理系か文系かくらいしか分かれていないので、教養学部で幅広い分野の学習をする。2年生の後期からは各学部に分かれ、専門課程となる。理系は4年生で研究室に入り、卒業論文に従事するというのが一般的である。
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利用した入試形式大学院
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:407729 -
- 学部絞込
基本情報
このページの口コミについて
このページでは、東京大学の口コミを表示しています。
「東京大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。
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