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国立熊本県/黒髪町駅
熊本大学 口コミ
3.99
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在校生 / 2016年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]教育学部養護教諭養成課程の評価-
総合評価良い養護教諭を目指している人にとっては、付属小・中学校への実習や病院実習などが充実しているので現場での様子をしっかり学ぶことができる。授業以外に関しては同じクラスのみんなが養護教諭を目指すクラスとなっているので勉強など励まし合いながら悩みを共有し合ったり、プライベートで遊んだりととても楽しく学校生活をおくれる。
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講義・授業良い講義・授業の内容については保健室での執務など専門的なことを学んだり、学校や教育の歴史なども学ぶことができ、ためになる。
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研究室・ゼミ良いゼミが始まる時期については、4年生になってからなので詳しくはまだわからないが、所属するゼミの決め方はジャンケンらしい。
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就職・進学良い就職実績に関しては卒業生のほとんどが養護教諭になるために教員採用試験を受け合格している。合格しなかった卒業生も大学院に行ったり臨時採用として働いたりしている。
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アクセス・立地良い学校の周りは学生向けの飲食店が充実しており、また徒歩20分ぐらいの所には繁華街があり、買い物にも困らない。
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施設・設備普通キャンパスについては綺麗で掃除も行き届いている。実習設備についてはは少し古いが実習を行えるほど充実している。
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友人・恋愛良いサークル・部活動でのつながりについては様々な友人や先輩・後輩と出会え、みんなとご飯に行ったり旅行に行ったりと非常に充実している。
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学生生活良い部活動については同じ目標を持った仲間たちと自分たちだけで考え、行動していくので非常に楽しく頑張れる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は教養科目が多く専門科目は少ない。2年次からは専門科目も増えてきて実習も行う。3年次からは付属小・中学校での実習を本格的に行う。
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就職先・進学先各県の養護教諭
4人中4人が「参考になった」といっています
投稿者ID:431970 -
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在校生 / 2016年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]※この口コミは改編前の文学部歴史学科に投稿された口コミです文学部人文科学学科の評価-
総合評価良い歴史学科ということで、マニアックな分野なので、趣味なども1つの分野を徹底的に好きになるような人が多いです。友達をたくさん作りたい人は、出来るだけ大規模なサークルに所属すれば、たくさんできると思います。
充実している点としては、歴史学科に関しては、学生の数が少ないので、先生方のサポートが充実しています。また、縦の繋がりも濃い方だと思います。
卒業後は、さまざまな分野に就職し、幅は広いと思います。就職せずに大学院へ行く人もいます。 -
講義・授業良い先生の数は多くはないと思いますが、その分学生の数も少ないので、少人数制の講義が可能であり、実際に少人数のゼミもよくあります。先生も、学生一人一人に合ったアドバイスをくださるので、とても勉強になります。
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研究室・ゼミ良い2年生と3年生の合同のゼミがあり、先輩方と課題に取り組めるので、課題の進め方がよくわかるようになります。また、英語の演習は難易度が高いですが、先生が優しくサポートしてくれます。
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就職・進学良い就職については、毎年ほとんどの学生が様々な職種の職業に就職していきます。1?2人は大学院に進学する人もいます。基本的に、就職が厳しくて困難を極めているという人はあまりいないような印象です。学校の講義でも、キャリア支援の講義などもあり、とても参考になります。
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アクセス・立地良い大学は、道が狭いところにあり、車で行くのは少し大変と感じることもあります。しかし、周囲にマンションやアパートがあるので、一人暮らしの学生はそれらに住むことが主です。商業施設が多い場所へは、バス、自転車などで行く人がほとんどです。適度に都会であり、住みやすいと思います。
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施設・設備普通学校自体があまり新しくはなく、空調設備が少し古いという印象をうけます。しかし、そこで勉強をしたり生活したりするのに不便を感じるということはほとんどありません。
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友人・恋愛普通友人や恋人ができやすい場所は、規模の大きなサークルだと思います。規模の小さなサークルや、男女の比率がどちらかに偏っている場所では、やはり出会いは少ないと思います。しかし、自分に合った環境をうまく選ぶことができれば、友人や恋人はできやすいかと思います。
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学生生活普通私の部活動については、茶道部ですが、週に1回しかなく、規則もあまり厳しくないので、とても気軽に足を運びやすい雰囲気でとても満足してきます。大学のいちばん大きなイベントは、学祭だとおもいますが、毎年さまざまなサークルが出店を出し、学生だけでなく、地域の方々も訪れてくださって、とても盛り上がっている様子が見られます。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は、学科の皆とおおむね同じ講義をうけます。歴史学についての説明をする講義など、2年次からどの研究室に行くのかじっくり考えることができます。歴史学科だけでなく、ほかの学科や学部の講義も受けることができます。
2年次からは、各々自分が選んだ研究室にわかれて講義を受けることが多くなります。
3年次は自分でテーマを設定して研究をする、課題研究が始まります。ここで選んだテーマを参考にして卒論のテーマに繋がる人も多いようです。
4年次では、主に卒論を書くことが中心になります。西洋史研究室は、最低一冊は英語の文献を選んで卒論を書くことになっています。しかし、英語が苦手でも2年と3年の講義で英語を読む練習をする講義があり、先生も優しくサポートしてくれるので、力をつけてから取り組むことができるとおもいます。
7人中5人が「参考になった」といっています
投稿者ID:430982 -
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在校生 / 2016年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 3]法学部法学科の評価-
総合評価良い法学部なので、あらゆるジャンルの法律を学べる点はいいと思う。しかし、法学部に入部する人の大半は公務員志望なので、学ぶ法律の知識があまりに専門的過ぎると感じる人が多いと思う。
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講義・授業良い授業内容は、シラバスに則って忠実に進められるので予習しやすい。単位はほとんどがテスト100%で評価されるため報われない感じもある。
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研究室・ゼミ良いゼミが始まる時期は、3年次からで、他大学に比べて遅いように感じる。ゼミ同士の交流がよく見られるためいいと思う。
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就職・進学良い就職実績は、毎年かなりの高確率で結果を残す人がいるため安心して学校で勉強することができる。各ゼミで、進学のサポートを請け負ってくれるので安心できる。
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アクセス・立地良い最寄駅は学校から正直遠いが、在学生の大半が一人暮らしのため、通いやすい環境だと思う。学校の周りも学生ばっかりなので、安心感はある。
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施設・設備良いキャンバスは、国公立大学にしては綺麗でなんら不便なことはない。図書館は新設され、勉強スペースや多くの論文があり充実している。
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友人・恋愛良い友人関係は、おもにサークル同士や学科同士でつながりが強いと思われる。恋愛関係も然りで、サークル内が多い。
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学生生活普通私はサークルや部活動に所属していないので、よく分からない。アルバイトは働きやすい環境で、シフトも融通がきく。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は専門科目は少ないが、教養教育科目を中心に履修。二年次は、語学と専門科目を履修。1番忙しい学年だ。
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就職先・進学先きまっていない
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:430323 -
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在校生 / 2016年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 2| 学生生活 2]薬学部創薬・生命薬科学科の評価-
総合評価普通薬学科にも言えることだがとても授業や実習が多い。また、薬学部はとても閉鎖的な学部であり、学部外との交流も少なく、薬学部以外のことを考慮していない人も多い。
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講義・授業普通授業数は多い。科目間での情報共有が不十分だと感じる。いくつもの科目で、同じよう内容を扱うことがある。
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研究室・ゼミ良い研究室配属は成績順に希望を優先するので公平だと思う。研究の時間は長いので、研究したい人には良いと思う。
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就職・進学良いホームページなどで公開されている就職や進学の実績は毎年良い。また、大きな企業に採用された人も多少いる。
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アクセス・立地良い最寄り駅からは歩いてすぐであり、通学は便利である。コンビニやスーパーなどの買い物する場所もそろっている。
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施設・設備良い建物は古いがよく掃除されている。薬学部の薬草園もあり、研究施設は十分に感じる。図書館の開館時間は短い。
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友人・恋愛悪い薬学部はとても閉鎖的な場所なので交友関係は狭く感じる。他の学部と関わることは難しい。薬学部内では友人ができやすい。
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学生生活悪いそもそも部活やサークルが不十分である。ほぼ全て学生は薬学部の部活に入っている。他の学部の部活やサークルに参加する人は少ない。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年は関係のない教養科目や、基礎科学ばかりをやる。2年以降になると、徐々に臨床的な内容が増えてくる。
7人中7人が「参考になった」といっています
投稿者ID:409406 -
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在校生 / 2016年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 4]法学部法学科の評価-
総合評価普通授業の難易度、テストの難易度が高い。所属学生の人数が多いため交流は盛ん。法曹関係の職に就きたい人には不向きである。公務員になりたい人にはうってつけの学部であると感じる。
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講義・授業良い難易度が高い講義とはいえ、できるだけ分かりやすいように教えてくれる教授が多かったり、ほぼ全ての教授が質問を受け付けているため分からないところは解決しやすい。
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研究室・ゼミ良い1年、2年次の前期のゼミは必修のため必ずどこかのゼミに入る。1年次は勝手に決められているが、2年次は入りたいゼミの希望を書いてできるだけそれに沿ったところに入れられる。3、4年次のゼミは事前にしっかりと説明会を行った上で決める。
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就職・進学良い公務員になるための講座があり、就職実績はある。なりたい職業が明確に決まっている人が少ない学部でもあるため、比較的公務員を受ける人が多い。
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アクセス・立地良い近くに駅はないが市街地まで近く、坂が少ないため自転車での移動をする学生がとても多い。スーパー、コンビニ、ファミレスなどが大学近辺に揃っており一人暮らしの味方である。大学周辺は学生用マンションやアパートがとても多く、大学からすぐ近くに住んでいる人が多いため空きコマには一旦帰宅する学生も多い。
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施設・設備良い図書館が何年か前に改装されたばかりのようでとても綺麗。教室は場所によるが比較的綺麗なところが多い。
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友人・恋愛良い恋愛は充実している人が多いと感じる。サークルや学部内で知り合えることも多いため、友人も恋人も作ることができる。
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学生生活良い大学周辺でもアルバイトは可能であるし、市街地にも近いためそこでアルバイトをすることもできる。サークル活動も活発であると感じる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容憲法、刑法、民法、商法などの基本法はもちろん、国際法や会社法、労働法を学び、加えて経済学も学ぶことができる。
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就職先・進学先地方公務員
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:409168 -
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在校生 / 2016年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]教育学部特別支援学校教員養成課程の評価-
総合評価良い授業内容は、特別支援教育の科目では様々な障害種について詳しく学べたり専門的な内容を扱うため非常にためになる。また、学習支援や動作法、附属特別支援学校の子どもとの交流なども行うことができるため勉強になると思う。特別支援教育について学びたい意欲がある人にはとても適している学科。
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講義・授業良い一年生ではまず概論からはじまり、そこから徐々に専門的な内容となってくる。障がいのある子どもの実態や対応など深く学べると思う。単位は授業にしっかりと参加し、課題やグループワークなどをこなせば高い評価を得ることができる。先生方はそれぞれ専門分野があるためその専門分野について詳しく話を伺える。
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研究室・ゼミ良い私はまだ二年次であるため、研究室には所属していないが、5人の先生方が専門とする分野がありどの先生の元で学びたいかをよく考えて所属を決めると良いと思う。
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就職・進学良いこの学科の教員採用試験の合格率は比較的にいい方であるという話をよく聞く。特別支援学校だけではなく小学校で働きたいと考えている人も少なくない。それぞれ目標とする就職先について、研究室の先生の元でしっかりとしたサポートを受けられると思う。
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アクセス・立地良い大学の周りにはバスがあり、市街地に出るには便利。また、大学周辺には商店街があり買い物をするにはそこを使うといいと思う。安くて美味しい定食屋や弁当の店も多く、多くの学生が利用している。
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施設・設備良い特別支援教育教員養成課程専用の演習室などがあるため、そこでサークルの活動などを行うことができる。学科専用の図書館もあり、静かな環境で勉強ができる。教育学部棟の5階に特別支援教育教員養成課程の部屋はあるがエレベーターもあるため行くのには困らない。
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友人・恋愛普通この学科は割と少人数なので、グループはそれぞれあってもみんな大体仲良くできているように感じる。学科内の活動を通して絆が深まることもある。
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学生生活良い私はサークル運営を行なっており、学科の人たちの協力のおかげで成り立っている。主に私は障がいのある子どもとの関わりをどんどんしていこうということで、様々な活動に参加しておりとても勉強になる。それは学内・学外両方で行っていてとても楽しくやれている。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容特別支援学校の教員になるための学科だが、小学校の免許、本人の努力次第で幼稚園の免許や中学校の二種免許を取ることができる。障がいのある子どもの教育方法や心理、障がい種について詳しく学ぶことができる。講義のみならず様々な子どもと関わる機会があるためぜひ参加した方が良いと考える。特別支援教育に関する科目だけでなく、英語、教養、初等教育についての科目などがある。
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利用した入試形式特別支援学校の教員
投稿者ID:412513 -
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在校生 / 2016年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]工学部情報電気工学科の評価-
総合評価良いこの学科は24時間使えるパソコン室があり、そこでリナックスや端末の使い方を学ぶことができる。情報と電気と電子3つの分野をすべて満遍なく学べる学科は珍しいと思う。今の時代、さまざまな情報が飛び交う中、パソコンを使って莫大な情報を整理することは求められると思う。将来のためを思うと学んで損のない学科だと思う。
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講義・授業良い講義や授業は熱心な先生もいるが、あまりわからせようとせず1人でしゃべっているだけの先生もいる。講義中に問題演習はあまりないので勉強がしずらく、単位を落とす生徒もたくさんいる。
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研究室・ゼミ良い研究室は、情報と電気と電子の分野にそれぞれわかれてさまざまな研究室に分類されている。その中には日本全体から支持されるような素晴らしい研究結果を残している研究室もある。
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就職・進学良いこの学科は就職にはとても有利な学科だとゆーことから、進学率や就職率はとてもよい。今の時代パソコンを使いこなせることは結構求められると思う。
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アクセス・立地良い立地は良くも悪くもなか、まぁまぁなところにあると思う。学科へのアクセスは、バスを使うとよいと思うん。
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施設・設備良いこの学科は395日24時間いつでも使えるパソコン室があり、とても素晴らしい施設だと思う。学生証さえあればこの学科の生徒はいつでも入ることができる。
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友人・恋愛普通学科内では男の子が多いため、男の子同士はたくさん友達ができ、仲も良いと思う。逆に女の子は少ないため、結束力が強くなりとても協力的でいい関係が築けていると思う。
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学生生活普通文化祭では、サークル同士の出し物があり、それに向かって2週間ほど前から準備をして活発に活動している。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年生は情報と電気と電子の分野をまんべんなく学べることができ、二年生からは専門選択科目がでてくる。主なパソコンを使った技術や、電気回路などかなり専門的なことを学ぶ。
3人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:414003 -
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在校生 / 2016年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 2| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 2]教育学部小学校教員養成課程の評価-
総合評価普通必修が多いので学びたいことが学べないのと、英語の授業を自分で選んでとれないことがすごくいや。しかし立地は割と良いし教授は優しい方が多いし(たまに変わった方もいる)大学生活は楽しい
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講義・授業普通授業はほんとうに教授しだいで、教授の意見と違うことを書いたら単位を落とすということもある。私にとってとてもめんどくさい授業が多いのだが、教師になるために必要なのでしょうがないとおもっている。
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研究室・ゼミ良い好きな先生のゼミに入れれば良いのだめが嫌いな嫌な先生のゼミに入らなければならなくなるのが嫌だ。自分である程度しか選べない。
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就職・進学悪い教員になる人には優しいが公務員や普通に就職する人には冷たいイメージがある。就職実績は詳しくはわかりません。
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アクセス・立地良い熊本駅は遠いけど、栄えている街からは自転車で20分くらいなのでとても良いです。食事も大学のちかくにかふぇがあるのでとれます。
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施設・設備良いクーラーや暖房はつけたいといえば付けてくれるし、清掃員がいるので大学はとても綺麗に保たれていると感じる。
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友人・恋愛良いもちろん恋人がいる人もいればいない人もいるのだが、学部内というよりは大学内でのカップルが多いように思える。
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学生生活悪いサークルにはいってはいるものの、私のサークルはゆるくてあまり活動していない。本当にサークルによるとおもう。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年で教養を取り終わって置いた方が良い。2年から必修が増えるので。副専攻で何の教科をとるかで忙しさがかわる。
投稿者ID:414726 -
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在校生 / 2016年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]医学部保健学科の評価-
総合評価良い医療系に進みたい人にとっては、厳しすぎず優しすぎず、適度に大学生活も楽しめるいい環境だと思います。先生によっては分かりづらい講義もあるので、自力で頑張るしかありません。卒業後は附属病院に就職する人も多く、看護であれば就職には困りません。
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講義・授業良い講義の内容としては、国家試験の内容も踏まえつつ、臨床的な部分まで教えてもらえます。先生によっては分かりづらい講義もあり、自力で頑張るしかありません。講義中は、真面目に受けている人が大半ですが、騒つく人もいます。前の方の席に座った方が集中できます。単位は、普通に勉強すれば取れます。履修の組み方は、初めは分かりにくいので先輩や教務に相談しました。
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研究室・ゼミ良い研究室・ゼミは私の専攻にはないためよくわかりません。卒論もありません。検査・放射線専攻にはあるらしいです。
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就職・進学良い国家試験の内容を踏まえた講義を行なっています。また、国家試験の模試を実施するそうです。看護では多くが附属病院などの総合病院に就職しています。検査・放射線専攻は大学院に進学する人も多いです。
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アクセス・立地良い街から近く利便性は高いです。徒歩20分位です。やはり市街地に遊びにい学校周辺に住んでいる人が多いです。買い物は、大学近くのダイレックスやゆめマート、イオンによく行きます。
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施設・設備良いキャンパスは、広くはないですが学科の規模として丁度良いと思います。教室も綺麗です。図書館は、一応学科内にもありますが狭いです。断然教養棟があるキャンパスにある図書館がいいです。課題をやる上では、グループワークも多いので色んな人と仲良くしておいて協力してやらないと誰もしないので大変です。
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友人・恋愛普通学科内には特に看護に可愛い子が多く、目の保養になります。とてもいい子ばかりで楽しいです。サークルの先輩も皆フレンドリーです。学科内に男子生徒が少ないため、彼氏は出来にくいです。学内ではサークル関係で一番出来やすいと思います。
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学生生活良いサークルは、週に1?2回集まって活動しています。多くのサークルがキャンプや合宿をしています。飲み会は私の所属するサークルは3ヶ月に1回程で、少ないです。大学のイベントとして、学園祭があります。近年はゲストでバンドが来るため、邦ロック好きの人は嬉しいはずです。アルバイトは、普通に出来ます。現在私は掛け持ちしています。実習があると全くアルバイトは出来ません。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容看護学専攻では、1年次に教養科目と、解剖学や看護学概論などの基礎科目をします。また、ベッドメイキング、患者の移送などの演習をします。1週間の実習があります。2年次には教養科目として英語をします。専門科目として、成人、小児、老人看護学など、それぞれの分野別で看護学を学びます。また、実習は2週間あります。3年次には、半年間で更に分野別の看護学を学び、残りの半年間はずっと実習です。4年次は、実習と国家試験の勉強です。
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利用した入試形式決まっていません。
3人中3人が「参考になった」といっています
投稿者ID:407300 -
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在校生 / 2016年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]理学部理学科の評価-
総合評価良い大学なので、個人の努力にもよるが、勉強をする環境はそろっていると思う。1年の時にコースが決まっていないのはコースをすでに決めている人にとってはネックではあるが、理科全般が好きな人は理系人として確かな教養は身につけられる機会にもなると思う。
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講義・授業良い講義の方法も先生によって様々ではあるが、90分の講義時間を自分でいかに工夫して使えるかが大切であり、その環境は整っていると思う。講義で興味関心を高め、自分でそこを深めるというのが理想系ではあるが、それができる環境ではあると感じる。
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研究室・ゼミ良い熊大には世界初の発見をしている研究室が何個もあったりするなど、わりと最先端に近い研究ができると思う。
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就職・進学良い半分が学部卒、半分が院卒ではあるが、学部卒の人は教員免許を取り先生になる人が多い。院卒だと研究職などの専門職につけることが多い。
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アクセス・立地良い大学キャンパス周辺は学生マンションは多く存在するので、自転車さえあれば余裕で通学できる。また、飲食店、商店街もあり、食にも困らない。
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施設・設備良い学生として過ごすのに十分な施設、設備は備わっていると思う。特に不便に感じたこともない。普通に過ごせる。
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友人・恋愛良い大学で部活に入っているが、大学で部活に入る人はあまり多くなく、そのため高い意識を持った集団で活動できるため、絆の強い仲間ができる。
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学生生活良い大学のイベントで特に面白いものはないが、普通に大学生活を楽しみ、思い出を作ることは余裕でできると思う。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は理科全般の基礎教育をします。高校のとき、生物・物理の選択をしましたが、未修の教科も未修者専用の講義が開講されるので、高校であまり習っていない教科でも一通り触ります。また、1年から実験はあります。2年次では少し専門の内容に入ります。内容は少し難しくなると感じる人もいるようですが、熊大の2年生のコマ数はさほど多くないので、テスト勉強などの時間はたっぷりあります。実験も専門性が少し増します。3年次では本格的にコースに分かれ専門を学びます。実験も増え、好きな科目を極められるので楽しいです。そして、4年次では卒論と卒業研究をします。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:413270 -
- 学部絞込
基本情報
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