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国立熊本県/黒髪町駅
文学部 口コミ
4.15
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卒業生 / 2011年度入学
2017年03月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 -| アクセス・立地 -| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]※この口コミは改編前の文学部歴史学科に投稿された口コミです
この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部人文科学学科の評価-
総合評価良い歴史学を専攻できる学科は全国的に見ても珍しいです。他学部、他学科と異なり、2年次より5つの研究室(日本史、西洋史、アジア史、考古学、文化史)に分かれて個人研究を進められることもポイントです。1学年40名ほどで、各研究室の定員も12名と少人数です。縦のつながりが強く、先輩方や先生との意見交換なども頻繁に行われ、学習の刺激になりますよ。
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講義・授業良い学部共通の教養科目は担当教授や講義内容に当たり外れがあるのが正直なところですが、学科の専門科目はどれも大変興味深いです。所属する研究室以外の講義やゼミも受けることができ、考古学では実地研修もあるため、関心のある分野をとことん追究できるのが魅力です。
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研究室・ゼミ良い2年次より所属研究室に分かれての学習が始まるため、1年次より、2年生が中心となって学校生活のフォローをしてくれます。研究室配属後は、それぞれの研究室で学部?院の先輩から研究面のアドバイスを得たり、プライベートで遊びに出かけたりもするほど、縦のつながりが密な学科です。
その他アンケートの回答-
就職先・進学先地方公務員
投稿者ID:317607 -
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在校生 / 2011年度入学
2016年02月投稿

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]※この口コミは改編前の文学部歴史学科に投稿された口コミです
この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部人文科学学科の評価-
総合評価良い歴史学を専門にしている学科は多くないと思うので、学びたい方にはぜひオススメの学科です。文献資料を扱う機会が多いので、貴重な経験ができます。
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講義・授業良い個人的には楽しかったですが、分野によっては全く興味と違う範囲になるので、そこを積極的に取り組むことができるかで考えが変わるかと思います。
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研究室・ゼミ良いそれぞれの特色があるので、選んだところによります。私のゼミは発表の機会も多く、活発に運営しているタイプでした。発表は勉強になるので、機会が多いほどいいと思います。
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就職・進学普通学科での支援はほぼありません。自力でやりました。専門職を志望すれば何かしらの支援があるかもしれませんが、民間、公務員は特になかったです。
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アクセス・立地悪い大学自体があまりアクセスがいいと言えないです。道が狭い上に交通量が多いので、ときどきヒヤッとします。
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施設・設備普通個人的に、図書館の本のラインナップがもう少し増えて欲しいと思いました。古文書などの文献資料は豊富なのではないかと思います。
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友人・恋愛普通本人次第なので、なんとも言えません。楽しくなるように、自分から積極的に活動していくといいのではないでしょうか。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は教養の授業がほとんどです。2年次に研究室への配属が決まり、少しずつ専門の知識を学べます。3年次はさらに深く学習することになり、卒論で取り扱う時代やテーマについて考えます。順調に単位を取っていれば4年次はほぼ授業がありません。卒論に全力投球してください。
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所属研究室・ゼミ名日本史学研究室
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所属研究室・ゼミの概要日本史を学びます。特に中世~近代にかけてが対象となっています。
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学科の男女比4 : 6
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就職先・進学先IT企業/エンジニア
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就職先・進学先を選んだ理由未経験の文系学生でも就職枠があり、福利厚生の面が魅力的だったため。
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志望動機もともと史学が好きで興味があったため、地元進学をしたいということも考えて決めました。
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利用した入試形式推薦入試
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どのような入試対策をしていたか高校で用意してもらった過去問の勉強と、面接対策をしていました。一般入試の勉強は課外で対応していました。
投稿者ID:179491 -
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卒業生 / 2011年度入学
2014年11月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 2| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]※この口コミは改編前の文学部総合人間学科に投稿された口コミです
この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部人文科学学科の評価-
総合評価良い文系学問でも、社会学や民俗学、芸術学など様々な分野を選んで学ぶことができます。1年生の間に概論を受けながらどれを選ぶか考える機関があるので安心して入学できます。
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講義・授業良い学科の中の各分野に分かれた後でも、別のゼミで行われている授業にも参加できることが多いです。授業形式は様々ですが、出席や学習態度をきちんとしていれば評価されると思います。
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研究室・ゼミ普通多くのゼミを内包しているので、雰囲気や設備に差があります。人数も3、4人のところから20人程のところまであり、研究室・ゼミの様子を知りたい場合は希望場所による振り分けがされる前に先輩から話を聞いたり、様子を見ておくのが良いでしょう。
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就職・進学良い先生個人の就職に対する力の入れ方には差があるように思いますが、相談にのってくれます。学校全体で行っている就職支援があるので頼れます。
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アクセス・立地普通校門前にバス停があるので市街地や駅へのアクセスは良いです。自家用車で来校する場合は、面した道路の交通量が多いのでやや不便かもしれません。校内は図書館や売店が近くにあって過ごしやすいです。
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施設・設備悪い老朽化しているところと新しいところが混ざっているような感じです。ゼミで使う部屋などに、校舎の隅でやや行きにくい場所を使う必要があることもあります。
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友人・恋愛普通人によって異なりますが、良識ある人が多く平和に過ごせるかと思います。留学生もいるので国際交流のきっかけになると思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容社会学や人類学や哲学、心理学などを基礎概論から選択して学ぶことができます。私の場合は民俗学を選択し、その学問の基礎・歴史から実際の調査方法とその実践を学びました。
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所属研究室・ゼミ名民俗学研究室
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所属研究室・ゼミの概要実際に民俗学的調査(フィールドワーク)を行うことでその方法を身に付けていきます。
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学科の男女比3 : 7
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就職先・進学先熊本大学大学院
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就職先・進学先を選んだ理由専攻した民俗学について見識をより深めたいと思ったからです。
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志望動機当時は何を学びたいが決まっていなかったので、入学後色々なものを学んでから選べる学科を選びました。
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利用した入試形式推薦入試
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利用した予備校・家庭教師利用していません。
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どのような入試対策をしていたか学校の先生と面接の練習を行いました。また、小論文に備えて文章の添削をしてもらったり、新聞を読んだりしました。
投稿者ID:64124 -
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卒業生 / 2010年度以前入学
2020年05月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]※この口コミは改編前の文学部総合人間学科に投稿された口コミです
この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部人文科学学科の評価-
総合評価良い先生も比較的若く話しやすい。生徒同士も仲が良い。自分の関心のある分野について積極的に学べ、それをサポートする環境が整っている。
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講義・授業良い自分の専攻だけではなく、他の専攻の授業も受講でき取得単位となる。3年時からゼミに配属となり、2年間にわたり自分の興味のある分野について深く掘り下げられる。ゼミの人数が少人数で個々がそれぞれに発言しやすい雰囲気がある。
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研究室・ゼミ良い同じ専攻分野でもゼミが多数あり、自分の本当に学びたい分野のゼミが必ず見つかる。ゼミ自体が少人数のため生徒が自主的に発言・討議でき専攻分野への理解を深められる。
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就職・進学普通就職にあたり全体への就職先情報は掲示されているものの数が少ない。対策講座なども学科では設けられていないのでサポート面ではそれほど助力がない。推薦などもない。
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アクセス・立地良い熊本市の繁華街から近く、アルバイト先なども多数ある。その割にアパートなど割安で良心的。学校の周りにスーパーや薬局、商店街など生活必需品の買いまわりが楽。
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施設・設備良い学科専用のゼミ室や全体講義室、会議室など設備は充実している。文学部の棟はわりと新しく建てられており見た目もきれい。
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友人・恋愛良い男女比としては女子が多いが、少人数ゼミなどで比較的濃密に交友関係を持つので恋愛に発展しやすい。
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部活・サークル良いサークルは50以上あり、部活もあるため入りたいものが見つかりやすい。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1.2年時は教養を深める意味で幅広く学ぶ。3年時で専攻のコースを選び、ゼミを決める。3年時でほとんど卒業時に必要な単位は取れるので、4年時は卒論執筆に集中すればよい。卒論の提出は必須。
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学科の男女比7 : 3
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就職先・進学先大手生命保険会社の総合職
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志望動機出身地の隣県の大学であり、興味のある学科があったから。また、卒業生の先輩から話を聞き、いい大学だと聞いたから。
投稿者ID:658862 -
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卒業生 / 2010年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]※この口コミは改編前の文学部歴史学科に投稿された口コミです
この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部人文科学学科の評価-
総合評価良い入試は学部ではなく学科毎に定員枠があるため、本気で学問に取り組みたい学生が集まっている。各学科40人程度だったため、教員の学生一人ひとりに対するフォローが行き渡っていた。仕事に直接結びつくことの少ない学問だが、個々人の努力で大手企業にも就職できるので、就職に不利だということは全くない。
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講義・授業良い2年次で各研究室に配属されるため、早い時期から専門的な内容を学ぶことができる。教員それぞれが個性的で親しみやすかった。
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研究室・ゼミ良い2年次で希望する研究室に入るが、2~3人のグループで専門書や史料を読み解き発表する演習の授業が増える。研究室メンバーと一緒に過ごす時間が長くなり、信頼関係が築きやすい。卒論は1教員につき学生2~3人であったため、十分な指導が受けられる。
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就職・進学普通理系と異なり学科に就職先のコネがないため、学生それぞれが頑張るしかない。大学のサポートセンターや説明会はあるので、それらを活用しつつ個人で企業研究やインターンを行なった方が良い。
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アクセス・立地良い駅は遠いため、市街地からは徒歩や自転車、バスが中心。大学周辺は道が狭い。近くには安くて美味しい飲食店があるが、よく行くところは下通などがある市街地方面。
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施設・設備良い第五高等学校の建物が残る歴史あるキャンパス。古い教室もあるが、特に問題はない。大学図書館は最近の小説などが少ないかもしれないが、市立・県立図書館があるため不満はなかった。理系は特に施設が整っている。
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友人・恋愛良い同じ研究室内で交際する人もいたが、多くは部活動やサークル繋がりだった。所存していた研究室では恋愛に興味のない人が多かった。他の学部に比べると恋愛に関する話題は少ないかもしれない。
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学生生活良い部活動の掛け持ちをしており、充実していた。所属していた邦楽部では本格的な演奏会や稽古があり、良い思い出となっている。卒業後の今でも年に数回はメンバーで飲み会をしている。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は歴史全般(日本史や西洋史、アジア史など)の概論。2年次から各研究室に分かれて演習を行う。日本史学研究室であれば、史料、古文書の読解など。3年次で個人で課題を設定し卒論につなげる研究を進める。4年次で卒論のテーマを確定し、定期的に発表を2年~院生の前で行う。卒論は1月締切で、2月に口頭試問がある。
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就職先・進学先探偵調査業
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:408241 -
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卒業生 / 2010年度入学
2015年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]※この口コミは改編前の文学部コミュニケーション情報学科に投稿された口コミです
この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部人文科学学科の評価-
総合評価良い英語を勉強したいと考えている人にはとても良い学科。人数が少なく、高校のクラスのような感じで仲の良い皆とがんばれるけど、本当に勉強したいと思っていないと周りに流されてダラダラしてしまう。自分次第で4年後の能力が天と地ほど開きます。
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講義・授業良い民間企業から教授になった先生も多いため、さまざまな面から社会について学ぶことができます。英語の授業はネイティブの先生が教えてくれるため、非常に楽しく学ぶことができます。
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研究室・ゼミ良い厳しいゼミと学生に任せている放任主義のゼミで差が激しい。研究室は学科に2つしかなく、ゼミごとの研究室は無いため、同じものを学んでいる人と常に一緒にがんばるというのは難しい。
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就職・進学良い就職活動に特化した授業もあるため、就活で苦労している人はそんなにいなかったように思う。周りよりも早く準備を始められる点では良いが、就活に特化し過ぎて「就活学科」と呼ばれてしまうような側面もあった。
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アクセス・立地普通緑が多いため構内を散歩している人が多い。図書館、学食、生協も近い。駅までは遠いが、バス停が目の前にあるため立地は良いと思う。
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施設・設備良い伝統のある学校だが、文学部棟は比較的新しく、設備も整っている。ただし学食は古く、学生の評判は良くない。文系学部と理系学部のキャンパスの差が激しい。
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友人・恋愛良い学科内恋愛は非常に多い。人数は少ないが、その分濃密な関係を築くことができるため、卒業後も、一生付き合える友人を見つけることができると思う。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容マーケティング・広告等の基礎知識を学ぶことができ、英語のスキルも身につけることができる
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所属研究室・ゼミ名ソーシャルメディア研究ゼミ
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所属研究室・ゼミの概要SNSやマスメディアが与える影響等を研究することができる。
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学科の男女比1 : 9
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志望動機英語が学びたいと思い、コミュニケーション情報学科の主体的な英語学習ができる点が魅力的だったため
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利用した入試形式一般入試
投稿者ID:111558 -
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在校生 / 2010年度入学
2014年11月投稿

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]※この口コミは改編前の文学部総合人間学科に投稿された口コミです
この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部人文科学学科の評価-
総合評価普通私は本年2回生にあたるため、研究室や就職については詳しくわからず、現在受けている授業についてが評価となっています。教員ごとに授業の面白さは違いますが、他学科よりも選択の自由度が高い総合人間学科は、自分がしたいことをじっくり探すことができます。進路が未定の人にとって、さらに4年間自分の将来について考えることができるため、いいのではないでしょうか。
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講義・授業普通授業については、選択の幅が大きく、好きな授業を受けることができるため、学習が進みます。他学科の授業も選択できることが強みです。テストやレポートは厳しすぎるということはなく、標準だと思います。
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研究室・ゼミ普通現在2回生のため研究室には詳しくありませんが、それぞれ必要なスペースの研究室が与えられ、そこ独自の空間が出来上がっているように感じます。和気あいあいとして、とても楽しそうです。
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就職・進学普通就職について、熊本大学は県内・県外ともに非常に有利なようです。進学については、院に進む人たちもいますが、とても少なく、文学部は院に進んだとしても将来的には仕事がないため、よほど明確な目的がないのならば無意味だと言えます。
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アクセス・立地普通キャンパス内のわかりやすい場所に立地しているため、非常に便利だと言えます。近くに図書館・食堂・生協もあるため、移動には困りません。周辺には学生向けの食事のお店が多数あります。
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施設・設備普通全体的に校舎は新しく、キレイです。図書館が今年新設され、利用できるパソコンが増えたため、非常に便利です。食堂が少し小さく、お昼になると込むのが少し難点です。部活動生向けの練習場所が少し汚いですが、のびのびと活動でき、夏はクーラーも使用できます。
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友人・恋愛普通総合人間学科は男女の割合が1:5と、男子が少ないため、男子の結束は強いように感じます。学部内ではもちろんですが、学部外の生徒ともキャンパスが近いため交流が多く、様々な分野の友人を作ることが可能です。恋愛についてはあなた次第です。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容人間について、人間科学、社会人間学、地域社会学と多方面からせめて行きます。人間とその環境、内面について学んでいきます。
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学科の男女比3 : 7
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志望動機多角的な人間の学習をできるのが、地元の近くにあるのが本学科であったため。
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたかセンター形式の問題を何度もとき、間違えた問題や解説をノートに貼り、そのノートを何度も見返してできないところをつぶしていった。
投稿者ID:64424 -
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卒業生 / 2010年度入学
2014年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]※この口コミは改編前の文学部コミュニケーション情報学科に投稿された口コミです
この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部人文科学学科の評価-
総合評価良い自分のやりたいことを勉強できます。とても自由で、頑張る人はどんどん上にいけますが、サボる人はどんどん堕落していきます。2年の時から就活に関する授業があるので、就活でESを書くときなどとても役に立つと思います。
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講義・授業良い企業人として働いてから大学の教授になった人が多いので、色々なことを多角的に学べます。マーケティングから英語まで幅広く勉強できます。
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アクセス・立地普通バス停がすぐ近くにあるので便利です。構内は緑が多く、休憩時間に散歩している人も多くいました。大学の周りには安く食べられる定食屋さんが多く、いつも学生でにぎわっていました。
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施設・設備普通校舎はとてもきれいです。昨年図書館がリニューアルし、ガラス張りのオシャレな建物になりました。リフレッシュルームなどもあり、図書館に通う学生も多いです。
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友人・恋愛良い学科の人数が少ないため、皆仲が良かったです。長期休みなどにキャンプをしたり旅行に行ったり。学科内カップルも多かったです。
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部活・サークル普通部活もサークルも活発で、特に応援団のチアリーディング部が強く有名でした。サークルを個人で作る人も多く、いくつか掛け持ちしている人もいました。自分に合ったサークルが必ず見つかると思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容色々な人や物とのコミュニケーション、またマーケティングなどを多角的に学ぶことができます。
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所属研究室・ゼミ名ソーシャルメディア研究ゼミ
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所属研究室・ゼミの概要メディアを通したコミュニケーションを学びました。
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学科の男女比2 : 8
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就職先・進学先製薬メーカー
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就職先・進学先を選んだ理由文系でも人の健康に関われる仕事ができると思ったから。
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志望動機英語とメディア研究どちらも学べると思ったから。
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたか二次試験で論文があったため、その勉強をしていました。
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:25141 -
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卒業生 / 2010年度入学
2014年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]※この口コミは改編前の文学部文学科に投稿された口コミです
この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部人文科学学科の評価-
総合評価良い自分と同レベルの人たちが集まってくるのでそこでは簡単に仲のいい友人をつくることができ、ともに四年間を過ごしともに切磋琢磨できる関係性を築ける
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講義・授業良い授業では教授との対話のような形式で進められる自分の考えを率先して言うことができ授業を受けている仲間と議論を深めていくこともできる
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アクセス・立地良い交通の面では駅から降りればバスがありそれに乗れば、すぐに大学にいける交通の面で不満になることはまずない
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施設・設備良い自分と高めたいと思えば高められるし、そこは、本人のやる気に次第となってくる。設備は活かすものです!!
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友人・恋愛良い人は努力することが当たり前で、個性的な人間も多く、互いに高められるような関係性を築こうとしている恋愛は十人十色
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部活・サークル良いサークルは多種多様にあって、自分の個性をいかすサークルが多かった自分の力を発揮できるサークルもあれば、自分の個性を伸ばすサークルもあった。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容日本語の文体の研究等
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学科の男女比5 : 5
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就職先・進学先図書館職員
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就職先・進学先を選んだ理由日本語が好きで、さまざまな文字に精通している仕事がしたかった
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志望動機自分で考え発表することをしていた
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたか過去問を解く練習はしていた
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:22174 -
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卒業生 / 2009年度入学
2016年03月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]※この口コミは改編前の文学部コミュニケーション情報学科に投稿された口コミです
この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部人文科学学科の評価-
総合評価良い上下関係が良いのでいろんな情報が聞けます。あまり関わりを好まない人にとっては煩わしい環境かもしれません。
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講義・授業良いメディア論など文学部にしては珍しい抗議があります。実際にTV局の職員さんが広義にきたり、職場を見学したりできます。
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研究室・ゼミ良いゼミによってサポート具合にかなり差があります。ゼミの選考もあるので、教授の期限をとれるかどうかで正直評価が変わります。
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就職・進学良い週かつに関しては先輩からいろんなアドバイスを貰えます。ただ、教授のツテとかは使えないので、最終的には自分でなんとかするしかない。かわいい人が集まるので、顔採用で大手に決まって言っている印象です。
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アクセス・立地良い市街地からは近いですが、学生寮はキャンパスから離れているので少し不便です。熊本の町並みはほどよく栄えていて過ごしやすいです。
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施設・設備良い文学部があるキャンパスは理系キャンパスに比べてかなり古いです。学食もメニューがあまり変わらず値段相応かな・…という感じです。時間があればなるべく理系キャンパス利用をおすすめします。
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友人・恋愛良い女子が多いのでかなりにぎやかですが、女子特有のドロドロ感はあまりありません。学科ブランドは強いので、コミ情=かわいい子が多いという認識をされています
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年時は一般教養とコミュニケーション学と基礎英語がメインでした。2年時にメディア論が少し追加され、3年時からはゼミで卒業論文の作成と週かつ対策講座がメインでした。
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所属研究室・ゼミ名渡部ゼミ
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所属研究室・ゼミの概要特に分野に縛りはなかったです。派手な子は少なく、真面目に全員で課題に取り組む良い環境だったと思います。
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学科の男女比1 : 9
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就職先・進学先派遣会社
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就職先・進学先を選んだ理由なんとなく東京に出たくて内定を貰えたから
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志望動機英語が好きだったことと自分の学力からかんがみて決めました。高校2年生の時にオープンキャンパスに参加し、実際に先輩の声を聞いて楽しそうだと思ったことがきっかけです。
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたか他大学も含めひたすら過去問題を解いていました。
投稿者ID:191214 -
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- 人文科学学科
基本情報
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