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九州大学
出典:Muyo master
九州大学
(きゅうしゅうだいがく)

国立福岡県/波多江駅

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偏差値:52.5 - 67.5

口コミ:★★★★☆

4.11

(1298件)

九州大学 口コミ

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★★★★☆ 4.11
(1298件) 国立内47位 / 177校中
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全1298件 311-320件を表示
  • 男性在校生
    在校生 / 2012年度入学
    2014年06月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 2| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    工学部機械工学科の評価
    • 総合評価
      良い
      日本の大学のなかで最先端の研究を数多く行っています。機械工学科は就職の際にも様々な業種の会社に進むことができます。新しいキャンパスのため、まわりに店が少なく、駅も離れていることが欠点です。大学の講義室や実験室はきれいで新しい設備も多くあるため、充実した環境で授業、実験を行うことができます。企業に勤めておられた先生方もおられるので将来のことを深く考えることができると思います。
    • 講義・授業
      良い
      講義は学科ごとに基本のカリキュラムがつくられているため、選択肢は多くありません。しかし、そのことが悪いことだと感じることもありませんでした。大学院に進学する際に幅広い分野のなかから進学先を選択することができます。専門科目については4年生から大学院で主に勉強することになります。
    • アクセス・立地
      悪い
      大学から最寄りの駅まではかなり距離があり、何かの交通手段がないと通えません。大半は自家用車、バイク、バス、自転車などで通学しています。大学の徒歩圏内にもアパートがいくつかありますが、大学周辺にはスーパーなどがなく、不便です。最寄り駅の周りにはたくさんのアパートがあり、スーパーやお店が多くあります。大学のまわりは今後開発されていくことが予想されますが、2014年現在お店はほとんどないのでまだまだ先の話だと思います。
    • 施設・設備
      良い
      新しいキャンパスのため、施設や設備はきれいで非常に充実しています。敷地は広く、坂も多いため移動は大変ですが、食堂などはキャンパス内にいくつかあり充実しています。
    • 友人・恋愛
      普通
      1年生から2年生まではすべての学科の人と同じ校舎のなかで学習するので、周りに様々な学科の人がいます。しかし、現在キャンパスの移動の最中のため工学部だと3年生からはまわりがほとんど工学部の学生だけになります。今後キャンパスの移動が進めば学年が上がっても様々な学科が近い距離で学ぶことになると思います。
    • 部活・サークル
      良い
      大学内には様々なサークルや部活があり、毎日活動しています。サークル内では講義を受けているだけでは交流のない人とも出会うことができ、非常に有意義なものだと思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      機械工学について4つの力学を中心に学ぶことができます。
    • 所属研究室・ゼミ名
      水素機能材料学研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      水素エネルギーを利用する際に使用するゴムなどの材料についての研究をしています。
    • 学科の男女比
      9 : 1
    • 志望動機
      自動車関係の仕事に就きたいと思ったため。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      高校の授業を中心に数学、物理、化学の勉強をしていました。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:23970
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2009年度入学
    2014年06月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
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    農学部生物資源環境学科の評価
    • 総合評価
      良い
      研究内容が多岐にわたっているので、自分の興味のある研究が見つかると思います。研究は自分で進めデータをとるため、実験をさぼり、データがでなかったりすると卒業できないこともあります…。真面目に実験を進めさえすれば大丈夫です。
    • 講義・授業
      良い
      様々な分野の先生方が講義を行います。座学だけでなく、農場実習・宿泊実習もあります。授業の中だけでは分からないことも自分の肌で経験することができます。
    • アクセス・立地
      普通
      現在移転作業中ですが、キャンパスが複数あります。受ける講義によってはキャンパスを移動しなければならないこともあります。箱崎キャンパスは中心部にも近く便利ですが、伊都キャンパスは中心部から離れているため行くのも一苦労でした。
    • 施設・設備
      良い
      歴史ある学校のため、校舎は年季が入っています。伊都キャンパスは最近できたばかりなのでとてもきれいです。
    • 友人・恋愛
      普通
      国籍問わず、様々な人が学んでいるため、色々な人と交友を持てます。他学部の学生とも授業やサークルなどで交流できます。
    • 部活・サークル
      良い
      部活・サークルは体育会系、文化系ともにとても沢山あるので、自分の興味あるものが見つかると思います。他大学と共同のサークルもありました。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      農学についての幅広い知識と専門知識を学ぶことができます。
    • 所属研究室・ゼミ名
      園芸学研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      果樹・野菜・花に関しての研究ができます。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 就職先・進学先
      日本食研ホールディングス
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      調味料の開発を希望しており、若いうちから活躍することができたため。
    • 志望動機
      共通知識を学んだ上で、専門分野を選ぶことができたため
    • 利用した入試形式
      AO入試
    • どのような入試対策をしていたか
      センター試験の勉強にプラス面接、小論文の練習をしました。
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    投稿者ID:22703
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2008年度入学
    2014年06月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    薬学部臨床薬学科の評価
    • 総合評価
      良い
      薬剤師に必要な臨床的な勉強だけでなく、研究にも携わることができるので、視野を広げたい人や進路が決定していない人にはとても良いと思います。研究期間がある分、国家試験対策は大学では十分になされないため、自主的に学習する必要があります。附属病院は薬剤師の活躍の場も広く、症例も豊富で、貴重な経験ができ、薬剤師になりたい人にも良いと思います。
    • 講義・授業
      良い
      医学部・歯学部との合同講義では、チーム医療を見据えた豊富なディスカッションや発表を通してとても良い経験ができました。
    • アクセス・立地
      良い
      交通の便がよく、遠くから通っている学生もたくさんいます。周りに飲食店も充実しており、便利だと思います。
    • 施設・設備
      良い
      少し古い建物ですが、掃除が行き届いています。食堂や附属病院の建物は新しく、非常にキレイでした。敷地内には緑も多くて、リラックスできます。
    • 友人・恋愛
      良い
      学科の定員が30名なので、こじんまりとしていて、全員仲が良かったです。他学部の学生とも合同講義などで交流できます。
    • 部活・サークル
      普通
      学内には様々なサークルがありますが、キャンパスが別れているので、学年があがると参加するのが難しくなる場合もあります。各キャンパスごとにもサークルがあるので、そこであればずっと続けることができます。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      薬学について臨床面・創薬面など多方面から学ぶことができます。
    • 所属研究室・ゼミ名
      薬物動態学分野
    • 所属研究室・ゼミの概要
      薬の体内の動きに関して多方面から研究ができます。
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 就職先・進学先
      病院
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      自分のやりたい仕事ができそうだと思ったからです。
    • 志望動機
      ただ薬剤師になるための勉強だけではなく、研究にも力を入れていたから。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      センター・二次ともに過去問をたくさん解きました。
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    投稿者ID:22670
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2008年度入学
    2014年06月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    理学部地球惑星科学科の評価
    • 総合評価
      良い
      1、2年時には幅広く総合的な内容を学習することができ、学年が上がるにつれてその中から自分の好きな分野や得意な分野、興味を持ったことに対してより専門的に学ぶことができるのでよかった。いろんなことを学びたい人や、最初から一つの分野に絞れない人には良いと思う。また、学習する中で新たに興味を持ったことについて専門的に学べるという点も良かった。
    • 講義・授業
      良い
      いろんな分野の先生が、その分野を専門的に教えてくれるので良かった。また、それらの専門的な知識を関連づけて学ぶ授業もあるので、知識の幅が広がった。
    • アクセス・立地
      普通
      門からも比較的近く、生協や食堂にもすぐ行けて便利だと思う。地下鉄の駅からもそう遠くはないので便利。新キャンパスについては知らないので、よくわからない。
    • 施設・設備
      普通
      女子トイレだけはきれいだったのでよかったが、校舎などは全体的に古くてあまり良い印象はない。そこはキャンパスが新しくなったら改善されるとは思う。食堂はおいしいのでとてもよかった。
    • 友人・恋愛
      良い
      学科は人数が少なく1クラスしかないので、みんなと仲良くなれるし団結力もあると思う。授業や実験でもみんなで助け合ってやることが多くて楽しかった。
    • 部活・サークル
      良い
      私自身、部活動に所属していて友人や先輩との交流も多かったし、とても充実した時間を過ごすことができたと思う。サークルもたくさんあるので、自分に合ったサークルを見つけることができると思う。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      地球、宇宙などに関する総合的な知識を身につけることができる。
    • 所属研究室・ゼミ名
      古環境学研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      様々な化石を研究して、古環境を明らかにしていく研究。
    • 学科の男女比
      8 : 2
    • 就職先・進学先
      牧場
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      大学で学ぶうちに、フィールドで体を動かして研究する楽しみを覚えたので、外で体を動かすような仕事がしたかったから。
    • 志望動機
      気象に興味があったから。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      センターも二次試験も幅広く過去問を解いて、全体的に対策した。
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    投稿者ID:22268
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2022年度入学
    2026年07月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 1| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]
    法学部の評価
    • 総合評価
      良い
      いちばんの魅力はやはり先述した通り、法学・政治学どちらも学べることにあると思う。どちらも学んでみたい、と思う人や、文系だが社会に出てダイレクトに役立つような勉強がしたいと思う人には良い学部であると思う。
      また、ゼミに所属することでその分野について詳しく学べるため、所属されている教授の専攻に興味がある方にもおすすめである。
    • 講義・授業
      良い
      学科選択がないという特徴ゆえ、法学・政治学どちらの授業も取ることができる点がまず第1のメリットである。1年生の頃から法学・政治学どちらの講義も必修となっており、どちらの学問もバランスよく学べるかめ、広い知見が得られる。
      また、私にとって魅力的であったのは、日本だけでなく世界各国の法や政治が学べるということである。政治文書を原本のまま読み進める講義や近代国家ではない法体系を扱う講義など数多くの講義があるため、世界情勢に興味があったりする方は満足できると思う。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      2年生の頃に基礎ゼミを受講し、3年から2年間本格的にゼミに入る。
      私が所属していたゼミは、教授が提示するテーマを元に少人数で判例分析などを行いレジュメにまとめ発表するといった形で進めていた。発表グループは3,4年混合で編成されるため、学部内の縦のつながりを形成でき、3年時は先輩の知識や考え方を吸収することができる。
      長期休みには合宿や行政施設に見学に行ったりと学生ならではの貴重な体験ができる。
      ただ、ゼミによって割く時間や交流具合は大きく異なるようであるため、見学期間になるべく雰囲気を見に行くことをおすすめする。
    • 就職・進学
      普通
      大学が大学なため、就職先は大きな企業や公務員が多い。
      ただ、就職サポートのサイトの使い方などが分かりづらく、十分にサポートを受けきれなかったという経験があった。
      学校のサポートは自分で動かなければ、といった実態である。
    • アクセス・立地
      悪い
      最寄りの鉄道駅からバスで15分ほどかかる場所にメインキャンパスが位置している。そのバスも年々本数が減らされているかつ運賃が上昇しているため、学生からは正直不満が耐えない。
      キャンパス周辺は特に何も無く、いい意味でも悪い意味でも遊ぶのではなく学ぶ環境になっている。
    • 施設・設備
      良い
      建物自体がまだ新しいため、講義室などもとても綺麗である。
      キャンパス内は無料の移動バスも通っているため広い敷地を移動する際には便利である。
    • 友人・恋愛
      良い
      基本的には1年生の頃のクラス、部活やサークルでの友人関係が主であるというふうに感じる。学生が多いため、コミュニティを増やせばその分出会う人も多くなるが、その機会は自分で作らなければならない。
      恋愛においても、所属コミュニティで出会うか紹介またはアプリなどが多い。
    • 学生生活
      良い
      学内にはサークルが数多くあり、活発に活動しているところから形骸化しているところまで様々なためとりあえず入ってみようかな、と思えるものがある人は多いと思う。
      イベントは、大きいものとしては秋の学祭である。ゼミやサークル、部活で出店を出したりパフォーマンスをしたりと盛り上がる。毎年芸能人を呼んだりもしているので、近くの私大には負けるものの多くの学生が楽しみにしているイベントである。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年生の頃は、学部の授業というよりは文理関係なく幅広い基礎的な講義を受ける。ただ、法学入門と政治学入門は必須科目として設定されており、自分の頃は法学入門での落単者が多く法学部の洗礼を浴びた。
      2年生では、憲民刑などの主要な法の基本を学んでいく。2年の頃までは必修科目でほぼ1週間が埋まるため、あまり自由に講義を選べた印象はない。
      3年からは自由に受けたいものを選択できる。法曹を目指す人は試験科目の勉強ができる講義を取ったり、民間就職を目指す人は自分の興味のままに講義を取ったりするようになるため、ここである程度将来どうするかを決めておいた方がいいと思われる。
      1年の頃から真面目に単位を取り続けていると4年時はゼミのみになる学生も多い。就活との両立も問題ないと思う。
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 志望動機
      先述した推しポイントどおりの理由である。
      幅広い講義を取り、得た知見で今後の自分が見る世界の解像度をより高めたいと思い入学した。
      また、ネームバリューがある程度あるため、レベルの高い環境に身を置き多くの人と関わりたいと思ったのもこの学校を選択した理由である。
    • 入学前後のギャップ
      実際に入学して感じたギャップは、完全に放任主義という点である。
      学部の特色として、基本的に出席が成績評価に影響する授業が少ない。どれだけ出席してもテストで点が取れなければ単位は出ないし逆も然りである。自分の選択に責任を持ち、単位を取るためにはどうすれば良いかを自主的に考える必要がある。
    • 就職先・進学先
      IT・通信・インターネット
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    投稿者ID:1115118
  • 男性在校生
    在校生 / 2024年度入学
    2026年07月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]
    工学部化学工学科の評価
    • 総合評価
      良い
      立地や恋愛など、多少ネックに感じる人も少なからずいると思いますが、そんな要素を吹き飛ばすくらいの教育、設備が整っています。ぜひ、九州大学に建築を学びに来てください。
    • 講義・授業
      良い
      非常に満足しています。特に教授の方々が丁寧に教えてくださるのでわかりやすいです。全員が全員そうというわけではありませんが、質問しても丁寧に教えてくださいます。
    • 就職・進学
      良い
      まだ就職していませんが、就職はいいというふうに先輩方から聞いています。地方だから大したことないと言っている方もいらっしゃいますが、旧帝大なのでそこで落とされることはまずないはずです。サポートも良いと思います。
    • アクセス・立地
      良い
      僕は田舎要素も含んだほどよい都会が好きなのですごくちょうど良いし、他の大学と比べて自分に合っていると思います。ですが、天神や福岡市街に出るには時間がかかるので、何かしらの交通手段を使って時間をかけないといけないのは確かです。
    • 施設・設備
      良い
      僕は設備が充実してる大学に行きたくて旧帝大や総合大学を志望し、実際入ってみて不満は勿論ありませんでした。流石旧帝大といったところです。
    • 友人・恋愛
      良い
      部活やサークルに入ると何かしらの出会いなどがあると思いますが、みなさんおっしゃっているように女子の割合が他の学部と比べてとても低いです。なので自分で関係を作れるような人になりましょう(笑)僕には到底無理です。頑張ってください
    • 学生生活
      良い
      充実しています。僕自身もサークルに一応所属してはいますが、自分の所属するサークルは勿論、他のサークルもとても楽しそうです。イベントも様々な教授や有名人が講義や講演会に来てくださるのでとてもためになります。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年に専門分野の基礎となるような基幹教育を学び、2年生から専門に入ります。他の学校は本格的な進振りがあるのに比べると比較的早い段階で専門的なことを学べます。
    • 学科の男女比
      8 : 2
    • 志望動機
      小さい頃から興味があり、それを学びたくてもともとは京都大学や大阪大学などを希望していたが、阪大や京大はそもそも学力的に厳しく、残った選択肢で一番偏差値が高く、旧帝大であり尚且つ実家からある程度近いところにあった九州大学を志望した。
    • 入学前後のギャップ
      これは僕の責任だし僕が悪い。入学前は割と女子と話せて楽しいキャンパスライフを過ごせると信じていたが入ってみてやはり自分から積極的に行かないとそういう関係は築けないし、サークルや部活あるいはバイトをしないと無理だと感じた。
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    投稿者ID:1114572
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2020年度入学
    2026年07月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 4]
    農学部生物資源環境学科の評価
    • 総合評価
      良い
      九州大学は自然がとても身近にあり、農学研究科に入りたい学生さんにはうってつけで、とてもいい環境だと思う。
    • 講義・授業
      良い
      自然が近く、グローバルな環境でいい学習を受けられることが良かった。さらに、違う学科などでも皆の雰囲気が良く、治安も良かった。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      九州大学は自然がとても身近な環境で農学について学ぶことができ、演習は充実していた。自然を生かせる点ではとてもいい。
    • 就職・進学
      良い
      就職はとてもしやすく、丁寧に大学からも手厚いサポートを受けさせてもらった。進学については、分からないが恐らく、そちらもいいサポートを受けられると思う。
    • アクセス・立地
      普通
      アクセスはあまり良くなく、山に近いため、自転車等だと、斜面がきつい。最寄りの駅の九大学研都市駅からは歩いて25分ほど。
    • 施設・設備
      良い
      少し古いところもあるが、自然が近く、農学研究科ゃ生物学の研究はしやすかった。端末や電子ボードを使っていたので比較的充実していたと思う。
    • 友人・恋愛
      良い
      サークルや同じ科の仲間はもちろん、見知らぬ人ゃ違う学科の人同士でも食堂などで話し合ったりできるさらに、外国人も多く在籍しており交流もさかん。
    • 学生生活
      良い
      サークル勧誘の時期はたくさんのサークルが勧誘しており、自分にあったサークルが見つかると思う。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1,2年次は自然を使った研修や座学も少しあった。3年次くらいから、1,2年次の内容を活かしたさらに実践的な学習内容だった。主に品種についてや大学の周りの自然について
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 就職先・進学先
      農業研究者兼農家
    • 志望動機
      九州大学は自然が多く、自分が目指していた農学研究科にあっていたし、グローバル化に力を入れていたから。
    • 入学前後のギャップ
      入学前は座学やクラスでの講習も少なくないと思っていたが、基本的に実践的な授業が多く、自然を生かした講習が多かった。
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    投稿者ID:1113591
  • 男性在校生
    在校生 / 2025年度入学
    2026年06月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 1| 施設・設備 5| 友人・恋愛 -| 学生生活 3]
    農学部生物資源環境学科の評価
    • 総合評価
      良い
      九州大学農学部は、全国屈指の最新設備や広大な専門フィールドが揃っており、最先端のバイオテクノロジーや環境学を学ぶ環境としてこれ以上ない最高の学びの場です。世界的な研究を行う教授陣から直接指導を受けられる講義の質は高く、卒業後は約8割が大学院へ進学し、その後も大手食品・化学メーカーや専門行政職へ優れた就職実績を誇っています。一方で、キャンパスが福岡市の中心部から遠く離れた立地にあるため、通学の負担や生活の利便性に欠けるという明確なデメリットがあります。また、高学年になるほど実験や実習が非常に多忙となるため、サークルやイベントに費やせる時間が制限されやすいという現実もあります。都会的なキャンパスライフを重視する人には厳しい環境かもしれませんが、専門的な研究に没頭したいという明確な目的意識を持った学生にとっては、間違いなく極めて高い満足度と将来への確かな切符を得られる、総合的に非常に優秀な学科であると評価できます。
    • 講義・授業
      良い
      九州大学農学部の講義には、全体として非常に満足しています。特に伊都キャンパスの最新の設備を使った実験や、農場、演習林などの広大なフィールドを利用した実習は、座学だけでは得られない実践的な学びが多く、クオリティの高さに魅力を感じています。世界的な研究を行っている先生方から、最先端のバイオテクノロジーや環境学を直接学べる点も、この学部ならではの強みだと実感しています。
      一方で、1、2年次の全学教育科目は一般的な内容が多く、早く専門的な勉強がしたい時期には少し物足りなさを感じることもありました。また、2年次後半のコース配属はそれまでの成績順で決まるため、希望通りの専門講義を受けるためには日頃から高いGPAを維持し続けなければならないというプレッシャーや厳しさもあります。しかし、目的意識を持って主体的に取り組めば、それに応えてくれる充実したカリキュラム体系だと考えています。
    • 就職・進学
      良い
      九州大学農学部の就職および進学実績は、非常に良好であり高い水準を維持しています。学部卒業生の約8割以上が大学院へと進学するため、学部段階での就職者は少数派ですが、大学院修了後の実績も含めて、国公立大学の農学部として全国トップクラスの強みを持っています。

      まず進学に関しては、大半の学生が九州大学大学院の生物資源環境科学府へと内部進学し、より専門性の高い研究に取り組む環境が整っています。他大学の大学院への挑戦も含め、研究を深めたい学生の受け皿として非常に強固な実績があります。

      就職に関しては、食品、化学、医薬品といった業界の有名企業や大手企業への実績が多数あります。味の素や明治といった大手食品メーカー、化学・製薬系企業の研究職・開発職への採用例が多く、バイオや生命科学の知見を活かした職種で高い評価を得ています。また、農林水産省などの国家公務員、地方自治体の技術職(農業・水産・林学職)、あるいはシンクタンクやIT企業など、専門行政から一般企業まで幅広い分野へ優れた人材を輩出しています。
    • アクセス・立地
      悪い
      九州大学伊都キャンパスのアクセスや立地環境に関しては、正直なところ非常に不満を感じており、悪いと言わざるを得ません。

      最大の欠点は、福岡市の中心部である天神や博多からの距離が遠く、都市部へのアクセスが極めて悪い点です。最寄り駅である九大学研都市駅からキャンパスまでは4キロメートル以上離れており、徒歩での通学は現実的ではありません。そのためバスを利用せざるを得ませんが、運賃が片道330円と高額で学生の経済的負担が大きいです。さらに、雨の日や通学ラッシュの時間帯にはバス停に長蛇の列ができ、混雑による積み残しが発生して予定通りのバスに乗れないことも珍しくありません。

      また、キャンパス周辺の立地環境についても、一言で言えば「陸の孤島」です。広大な自然に囲まれていると言えば聞こえは良いですが、大学の周りは田畑ばかりで、セブンイレブンなどの最小限の店舗を除けば、日常生活に必要なスーパーや商業施設、娯楽施設がほとんどありません。自炊のための買い出しやアルバイト、サークル活動をする際にもいちいち駅周辺や都市部まで遠出する必要があり、移動だけで多くの時間と労力を消費してしまいます。
    • 施設・設備
      良い
      九州大学農学部の施設や設備は、全国トップクラスで充実しており、非常に満足しています。伊都キャンパスへの移転に伴い全ての建物が新しくなったため、研究室には最先端の遺伝子解析装置や高度な分析機器が完備されています。さらに、キャンパス内には自動空調システムを備えた最先端の温室や実習用の圃場が隣接しているほか、学外にも広大な演習林や水産実験所などの専門フィールドを自前で保有しています。このように、ミクロからマクロまであらゆる研究に打ち込める最新鋭のハードウェアが揃っており、実験や研究を行う上でこれ以上ない恵まれた環境が整っています。
    • 学生生活
      普通
      九州大学におけるサークル活動やイベントは、全学規模で見れば非常に充実している一方で、農学部生特有の事情による制限もあります。

      まずサークル活動に関しては、公認・非公認を合わせて数百以上の団体が存在し、スポーツ系から文化系、学術系まで多様な選択肢が揃っています。特に農学部ならではのサークルとして、農業サークルや、学内の自然を活かした動植物の観察・研究を行う団体、ジビエ料理を研究するサークルなど、ユニークな活動が盛んに行われている点が魅力です。また、春の「伊都祭」や秋の「九大祭」といった学園祭イベントも毎年大きな盛り上がりを見せています。

      しかし、農学部生としての実態を考えると、手放しで充実しているとは言えない側面もあります。サークルやイベントの多くは全学教育が行われるセンター地区や他学部の周辺に集中していますが、農学部の主要施設があるウエスト地区からは距離があり、移動に手間がかかります。さらに、高学年になると実験や実習、粕屋町の農場や学外の演習林への移動などでスケジュールが非常に過密になるため、サークル活動やイベントに全力でコミットする時間を確保するのが難しくなるともおもいます。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      九州大学農学部のカリキュラムは、低学年で基礎を固め、高学年で専門性を深める段階的な構成が特徴です。1年次は、全学共通の基幹教育科目を通じて幅広い教養と語学力を養いつつ、農学入門などの講義で専門への視野を広げます。2年次からは農学の専門基礎科目が本格化し、後半にはそれまでの成績をもとに4つの専門コースのいずれかへ配属されます。3年次は各コースに特化した高度な講義や実験・実習が中心となり、研究室選びのための実習も行われます。4年次は完全に各研究室へと配属され、最先端の実験やフィールドワークを重ねて卒業論文の作成に専念します。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 志望動機
      私が九州大学農学部を志望した理由は、最先端のバイオテクノロジーと広大なフィールド研究を融合させた、全国屈指の恵まれた環境で学びたいと考えたからです。特に、遺伝子組換えや生命化学といったミクロな視点から、実際の農場や演習林を活かしたマクロな環境問題の解決までを総合的に扱えるカリキュラムに強く惹かれました。また、伊都キャンパスへの統合移転によって、世界標準の最新鋭の実験設備が整っている点や、卒業生の約8割が大学院へ進学して大手食品・化学メーカーの研究職などで活躍している高い実績を知り、ここなら自分の知的好奇心を妥協なく追究し、将来の可能性を最大限に広げられると確信して志望を決めました。
    • 入学前後のギャップ
      入学前は広大な自然のなかでの農作業やフィールドワークが中心だと思っていましたが、実際には実験室で顕微鏡や試験管に向き合う最新のバイオテクノロジー研究の比重が予想以上に高かったことに驚きました。また、入学後すぐに専門的な勉強ができると期待していたものの、1、2年次は全学共通の一般教養や基礎科目が想像以上に多く、専門的な学びに入るまでに時間がかかるというギャップもありました。生活面でも、緑豊かな最先端のキャンパスという響きに憧れていましたが、実際には福岡市の中心部から遠く離れたアクセスの悪さや通学コストの負担が想像以上でした。華やかで自由なキャンパスライフを思い描いていましたが、高学年になるにつれて実験や実習のスケジュールが非常に過密になり、サークル活動やイベントに割ける時間が限られるという現実も痛感しています。
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    投稿者ID:1113401
  • 女性在校生
    在校生 / 2025年度入学
    2026年06月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]
    芸術工学部メディアデザインコースの評価
    • 総合評価
      良い
      先ほども述べたように実際に手を動かして工作やものづくりなどすることが好きな人にはおすすめです。学力は少し高いかもしれませんが、入試と一年次の基幹教育さえ乗り越えることができたら学力は関係なくなってきます。多浪は周りにも普通にいるので、行きたい!と思ったら諦めずに受験してくれると嬉しいです。
    • 講義・授業
      良い
      映像表現やアニメーション表現、基礎造形など座学だけでなく実際に手を動かす実践形式の講義が多めなので何かを自分で作ったり絵を描いたりすることが好きな人はとても楽しいと思います。
    • 就職・進学
      良い
      院に進む人と就職する人は50:50くらいです。
      まだ就活が始まってないので具体的にはわかりませんが、主な就職先には有名企業が掲載されていることが多いです。
    • アクセス・立地
      良い
      一年生では伊都キャンパスなんですが、芸工生は2年生から大橋キャンパスに移ります。大橋自体がある程度都会な上、天神も近いので、遊ぶ場所やアクセスには困っていません。
    • 施設・設備
      良い
      五つのコースそれぞれの特性やカリキュラムに合った施設・整備が充実している印象です。芸術工学部の大橋キャンパスなので、施設に困ることはないです。
    • 友人・恋愛
      良い
      人数がそこまで多くないからこそ、とても仲良くなると思います。しかし逆に同じメンバーと4年間一緒なので喧嘩や性格が合わない人とは少し気まずいかもしれません。
    • 学生生活
      良い
      芸工生のほとんどが学祭企画に参加しているイメージです。しかし学祭企画も自分から積極的に参加しないと何も動けないので積極性が必要になってきます。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      一年次は基幹教育がメインで、週に一回程度オンラインで学科っぽい授業を受けます。二年次では逆に週に1、2回程度数学や英語のようなものを受けて残りは学科の授業を受けます。メディアデザインコースは他のコースと比べて座学が少ないイメージで、adobeや blenderなどのソフトを使ってデザインや3DCGについて学びます。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 志望動機
      家が近かったことが大きいです。またデザインのことのついて学びたかったんですが、美大に行きたいわけでもなかったので、芸術工学部という芸術要素もあり工学要素もある芸術工学部を志望することを決めました。
    • 入学前後のギャップ
      入学前はもっと学力が重要になってくるのだろうと思っていましたが、全然そんなことはなかったです。また県外から来ている人も多く、福岡出身の人が意外と少なかったです。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:1112576
  • 男性在校生
    在校生 / 2023年度入学
    2026年06月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 2| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]
    共創学部共創学科の評価
    • 総合評価
      良い
      何でも好きなことを勉強できるのが共創学部のいいところです。自由にやらせてくれるので、僕は起業して、自分の会社を題材に研究しています。
    • 講義・授業
      良い
      卒業要件として、海外インターンか留学が必須です。
      僕は海外インターンに参加しました。お金の補助も手厚かったです。
      非常に学びの多いインターンでしたし、就活でも話せるエピソードができました。とてもおすすめの学部です。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      何でも、自分の好きなことを勉強できます。
      地域創生の課題や、戦争の遺骨収集など、さまざまなテーマに取り組む学生がいます。十人十色な学部です。
    • 就職・進学
      良い
      満足のいく就職先に内定をいただきました。就活市場でも評価の高い大学、学部です。とくにコンサルや商社に行く人が目立ちます。
    • アクセス・立地
      悪い
      6年前にキャンパスが新設され、まだまだ発展途上の田舎に位置しています。大学付近に住んでいると、スーパーまで自転車で20分ほどかかります。
    • 施設・設備
      良い
      国立大学ならではの、幅広い学部があります。共創学部は新しく、珍しい学部です。
    • 友人・恋愛
      良い
      男子が多い大学です。しかし、サークルに入れば友達づくりも、恋愛もしっかり可能です。
    • 学生生活
      良い
      非常にたくさんのサークルや部活があります。文化系も体育会系も、人数が多いため、実績もあって思い出作りもできます。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      一年生:英語をみっちり勉強します。ここが1番大変です。
      二年~三年:幅広い分野をつまみぐいのように勉強します。楽です。
      四年:卒業論文を作ります。他の学部より楽です。
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 志望動機
      何でも好きな勉強ができることに魅力を感じました。あと、英語が好きなので、留学に行きたいと思っていました。完全サポートもある共創学部がピッタリでした。
    • 入学前後のギャップ
      あまりに自由です。楽すぎます。ただ、目的もなく入った学生は、何の専門性も得られないまま社会に出ることになってしまいます。
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    投稿者ID:1111645
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基本情報

所在地/
アクセス
  • 箱崎キャンパス
    ●福岡県福岡市東区箱崎6-19-1

     西鉄貝塚線「貝塚」駅から徒歩8分

     福岡市営地下鉄箱崎線「貝塚」駅から徒歩8分

  • 病院キャンパス
    ●福岡県福岡市東区馬出3-1-1

     福岡市営地下鉄箱崎線「馬出九大病院前」駅から徒歩8分

  • 大崎キャンパス
    ●福岡県福岡市南区塩原4-9-1

     西鉄天神大牟田線「大橋」駅から徒歩6分

電話番号 092-802-2125
学部 理学部、 工学部、 農学部、 法学部、 経済学部、 文学部、 教育学部、 医学部、 歯学部、 薬学部、 芸術工学部、 共創学部

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偏差値が近い国公立文系大学

名古屋大学

名古屋大学

50.0 - 67.5

★★★★☆ 4.26 (1621件)
愛知県名古屋市千種区/名古屋市営地下鉄名城線 名古屋大学
神戸市外国語大学

神戸市外国語大学

55.0 - 60.0

★★★★☆ 4.10 (273件)
兵庫県神戸市西区/神戸市営地下鉄西神線 学園都市
大阪公立大学

大阪公立大学

52.5 - 67.5

★★★★☆ 4.22 (343件)
大阪府大阪市阿倍野区/大和路線 天王寺
埼玉大学

埼玉大学

47.5 - 60.0

★★★★☆ 3.96 (968件)
埼玉県さいたま市桜区/JR埼京線 南与野
電気通信大学

電気通信大学

55.0 - 57.5

★★★★☆ 4.00 (214件)
東京都調布市/京王線 調布

九州大学の学部

理学部
偏差値:57.5
★★★★☆ 4.01 (153件)
工学部
偏差値:55.0 - 57.5
★★★★☆ 4.12 (286件)
農学部
偏差値:57.5
★★★★☆ 4.19 (140件)
法学部
偏差値:60.0
★★★★☆ 4.20 (103件)
経済学部
偏差値:57.5 - 60.0
★★★★☆ 4.09 (118件)
文学部
偏差値:60.0
★★★★☆ 3.99 (140件)
教育学部
偏差値:57.5
★★★★☆ 4.06 (44件)
医学部
偏差値:52.5 - 67.5
★★★★☆ 4.26 (161件)
歯学部
偏差値:57.5
★★★★☆ 4.44 (17件)
薬学部
偏差値:57.5 - 60.0
★★★★☆ 3.87 (49件)
芸術工学部
偏差値:55.0 - 60.0
★★★★☆ 4.09 (73件)
共創学部
偏差値:60.0
★★★★☆ 4.09 (14件)

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