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国立岡山県/法界院駅
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在校生 / 2023年度入学
来たら生物が好きになる
2026年06月投稿認証済み

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[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 -| 学生生活 5]農学部総合農業科学科の評価-
総合評価良い「総合農業科学科」の1学科制を敷き、1年次に幅広い農学の基礎を学んだ上で、2年次から5つの専門プログラム(生物生産、農芸化学、植物科学、動物科学、環境科学)に分かれる柔軟なカリキュラムが最大の魅力です。
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講義・授業良い教授の話が興味深く、面白い。教授の方々から毎日新しい考え方や発見を、もらえるため、楽しい。私は農学部の生物科を熱望して入ったが、その期待を裏切らず、生物の興味深さに感動した。
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就職・進学良い岡山大学 学生支援部門が中心となり、専任のキャリアアドバイザーによる個別相談(エントリーシート添削や面接対策など)や、年間を通じたガイダンス・企業セミナーなどを実施していて、とても手厚い。また、学生も皆優秀なため、もちろん進学実績はすばらしい。
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アクセス・立地良い温暖な気候に恵まれた、歴史のある文化的な場所で、落ち着きがあり、過ごしやすい。またキャンパスが広いため、さまざまな事ができ、良い。
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施設・設備良い津島キャンパス内の「学内教育研究施設」と、県内3箇所に広がる広大な「附属山陽圏フィールド科学センター」に分かれている。最新の実験室から実際の生産現場まで、実践的な学びと研究環境が整備されていて、充実した学生生活を送れる。
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学生生活良い岡山ならではの地域貢献活動や、未来ある高校生、中学生との共同イベントなどもあり、授業や研究だけでは得られない、経験もできるため、充実している。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次に農学全般の幅広い基礎(生物学、化学、生態学など)を学びます。2年次以降は各専門プログラム(コース)に分かれ、生命科学・食品機能から環境保全やスマート農業まで、現代の食料・環境問題に対応した実践的な学びと実験・研究を行います。
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学科の男女比5 : 5
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志望動機岡山という長閑な土地で伸び伸びと研究が行え、生物の世界を追求できると思い志望した。また、他方からの評価も高く、自分の成長に大きくつながると考えたから。
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入学前後のギャップ特になく、あると言えば、思っていたよりさまざまな事が学べて、生物だけでなく、他の分野でも見聞が広がり、良い印象しかない。
投稿者ID:1108779 -
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