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国立大阪府/阪大病院前駅
大阪大学 口コミ
4.15
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卒業生 / 2012年度入学
2018年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。医学部(保健学科)保健学科の評価-
総合評価良い医学部から始まった大阪大学で医学を学べるというのは、とても素晴らしいことだと思います。東大、京大は研究に重きを置いていて、阪大は臨床に強い印象があります。大阪大学で学べて良かったと思います。
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講義・授業良い実際に阪大病院で働く医師の講義を受けることができるのが良かったです。教科書だけでなく、現場の状況に即した授業を受けることができるのはとても興味深かったです。
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研究室・ゼミ良いとても研究熱心な教授がたくさんいらっしゃいます。そんな有名でお忙しい教授からご指導頂ける環境があるのは、素晴らしいと思いました。
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就職・進学良い就職に関して大学からサポートはほとんどありませんが、それで困ったことは全くありません。阪大なのでどこの病院を受けても落ちることはないと思います。第1希望が落ちた
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アクセス・立地悪い立地やアクセスはあまり良くないです。周りにあまり何もないし、最寄り駅から徒歩20分くらいかかって、最寄りじゃないやんって思ってました。でも最近はエキスポシティも出来たので少しマシだと思います。
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施設・設備普通図書館は本当にすごいです。たくさん論文があるし、勉強スペースも充実しています。大学病院が保健学科と同じキャンパスにあるのも良いと思いました。
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友人・恋愛良い1年生の間は全学部が同じ豊中キャンパスで授業を受けるので、色んな学部の人と出会えると思います。
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学生生活良い各キャンパスにさまざまなサークルがあります。2年生から学部毎にキャンパス移動がありますが、キャンパス間を結ぶ無料バスがあります。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年生は一般教養として、医学に関係のない授業もありますが興味深い授業もありました。2年生から吹田キャンパスに移動し、医学を中心に学んでいきます。3年生後期から病院実習があり、4年生でゼミに入り卒業論文を書きました。
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就職先・進学先地方独立行政法人の病院に就職しました。
投稿者ID:492972 -
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卒業生 / 2012年度入学
2018年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。理学部物理学科の評価-
総合評価良い研究のレベルは全体的に高く、博士に進学するためのサポートも研究室によるが、結構しっかりしてくれる。学部の講義内容はきちんとついて行ければ研究者としての基礎力は十分につくようになっているが、難しい講義も多いので、授業担当教授には積極的に質問に行った方が良い。基本的に容量が良ければ進学・卒業は問題ないが、余り知識が付いていない学生が多い。 就職のサポートはそこまで手厚くないが、企業の方から説明会に来てくれることも多いので、そこまで困りはしない。ただ、工学部などに比べると大変なのは確か。
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講義・授業良い全体的にどの研究室も研究のレベルが高く、最先端の研究をしている教授が講師となって講義をしてくれるため、専門的な知識は身につきやすい環境である。
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研究室・ゼミ良い研究室への配属は4年次からである、基本的に指導教官一人につき学生は1学年2人まで割り当てられる。実際には1つの研究室に最大4人程度である。志望が多いと、その研究室は成績順で配属されるため、人気の研究室に入りたい場合はある程度の成績を取っておく必要がある。
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就職・進学良い就職先は電気メーカーや電子部品メーカー、情報系のメーカーが多いが、民間の研究所に就職する人も一定数いる。就職課のサポートはそこまで手厚い訳でもないが、企業の方から物理科に説明会をしにきてくれたりもするので、そこまで困ることもない。
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アクセス・立地良い理学部は豊中キャンパスのため、最寄りは阪急宝塚線石橋駅か、大阪モノレール柴原駅である。モノレール周辺はないもないが、石橋駅は商店街があり食べるところはそれなりにある。梅田駅にも行きやすいので、不自由はしない。
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施設・設備良い研究室の実験機器は高性能なものが多く、最先端の研究ができる。ただ市販されていないといった理由で、部品を買ってDIYで装置を組み立てているような所もある。
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友人・恋愛良い豊中を中心に活動しているサークルは多いため、数多くの中から自分に合ったものを選ぶことができる。学科も文系理系問わず沢山いるので、他学部との交流もしやすい。
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学生生活良いサークルは数多くあり、自分に合ったサークルは見つけるのは時間がかかるが、あるとは思う。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1・2年次は一般教養に加えて大学の数学(解析、線形代数)や力学、電磁気について学ぶ。化学、生物の授業もある。2年後半から専門物理が始まり、3年次から物理学実験が本格的に開始する。4年次には研究室に配属され、卒論を書く。進学する場合は夏に院試を受ける。
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就職先・進学先大学院に進学→就職 鉄鋼メーカー(研究)
投稿者ID:491317 -
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卒業生 / 2012年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 2| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部人文学科の評価-
総合評価良い充実している点は、専修が多いこと。文学、哲学、史学、芸術等、所属研究室以外の講義も数多く受けることができるため、広く教養を深めることが出来る。
卒業後も就職には困らない。 -
講義・授業良いQ2と同じく、専修が多いため、所属する研究室以外の専門講義を数多く受けることができる。教授は質問等にも丁寧に答えてくれるため、興味がある講義であれば非常に勉強になる。演習型の授業の場合は、セメスター中に1?2回事前課題が当たるが、講義の場合は期末のレポートかテストのみというものが多い。
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研究室・ゼミ良いゼミ(研究室)が始まるのは2回生から。選び方は希望制で、人気のところは募集も多いので、抽選で漏れるとかはあんまりない。人数の多いゼミになるほど、研究室に居場所がないのでゼミでしか顔を合わせないと聞くが、自分が所属していたのは弱小零細研究室だったため、2回生のときから研究室に自分の席が確保でき、空いた時間は主に研究室で過ごした。先輩達との繋がりも深まるので、課題の質問もしやすい。
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就職・進学普通国立なので、就職に困ることはないが、学校のサポートはあまり期待できない。
学風なのか大人しい人が多く、面接等で上手く喋れない人は苦労するかもしれない。愛想がよかったり喋るのが得意な人であれば、学歴も加わって、よい終活が出来ると思う。 -
アクセス・立地良い最寄り駅は阪急の石橋駅で、駅から学部までは徒歩15分でほど。
学校の周りは住宅街で、該当も少ないので夜は暗い。駅周辺は商店街なので、買い物には困らないし、居酒屋もたくさんある。 -
施設・設備普通課題をやるときには研究室が便利。自分用のパソコンはあるし、静かで、お茶も飲めるので捗る。
研究室に居場所がない場合は、図書室のグローバルコミュニケーションスペースにパソコンがある。 -
友人・恋愛悪い私自身がサークルに入っていなかったので、友人がほとんどできなかった。研究室繋がり程度。大学で友達や恋人を作りたい場合は絶対にサークルに入った方がいいと思う。
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学生生活普通サークルには所属していなかった。後悔している。
学外で塾講師のアルバイトをしていた。阪大は塾講師をしている人も多かった。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年次は共通教育科目。必修は英語、第二外国語、パソコン、体育。
二年次から研究室に配属になり、他研究室の講義と自研究室の講義をどちらも受講する必要がある。
四年次まで同様。真面目に通う人は三年次でゼミ以外の単位はほとんど取ることが出来る。
卒業論文は四年次の9月にテーマ発表。 -
就職先・進学先大手電力会社の総合職
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:430208 -
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卒業生 / 2012年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 2| 友人・恋愛 2| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。法学部国際公共政策学科の評価-
総合評価良い法学に加え、様々な部門の授業を受けることができる。
国際というものに縛られず、多種のゼミを受講することができ、学生全員が生き生きと授業を受けていると感じた。 -
講義・授業良い講義内容は、概ね充実したものが多いが、一部の教授・講師は授業に対する意欲が感じられない。課題は少ない授業が多く、テスト勉強を十分にすれば単位は取得できる。
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研究室・ゼミ良いゼミは法学から経済まで様々な部門を受講できる仕組みになっている。説明会等も十分に行われており、興味のあるものを選択しやすい。
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就職・進学良い就職・進学実績は非常に良いと感じるが、それは学生個人の成果によるものであり、学校からのサポートは手薄である。
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アクセス・立地悪い大学のアクセスは、決して良いとは言えない。周辺は学生向けの居酒屋等が充実しており、飲み会の場所には困らない。
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施設・設備悪い教室は古いものも多く、使い勝手が悪いと感じる。図書館等は充実しているが、人気のある図書の数が限られており、貸し出しまでの待ちが長い。
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友人・恋愛悪いサークル等に所属すると、学内の交友も広がると思うが、ゼミ等に時間を割くと、学科内のみしか関わりが無くなってしまう。
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学生生活良い個人的には学外の活動を積極的に行ってきたが、そこで得られた知識・経験が今の仕事に活きていると実感している。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は共通科目の履修がメインであり、必須科目は学部で学ぶ内容の基礎である。2年次以降は、ゼミに所属することになり、授業も専門的なものを履修することになる。
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就職先・進学先大手重工会社の総合職(経理)
投稿者ID:429613 -
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卒業生 / 2012年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 2| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部人文学科の評価-
総合評価良い演劇学や音楽学など、学べる学問の幅が広い
国立大学では有数だと思う
キャンパスのある待兼山には遺跡もあるので、考古学などを学びたい学生にも向いているのでは -
講義・授業良い座学にとらわれず、学外での演習なども多い
希望すれば様々な形で学ぶことができると思う
一方で、講師が話すだけの典型的な講義も少なからずある -
研究室・ゼミ良い他の学部に比べると、ゼミや研究室生活はあまり濃くない
研究室に通っているのは、大学院生や院進を決めている学部生ばかりのイメージで、研究室には何となく寄り付きにくい -
就職・進学悪い就職支援はほとんど行われていないと思う
就職支援にかかわらず、全般的に教務の対応は不親切極まりなく、好感はもてない -
アクセス・立地良い吹田や箕面に比べ、豊中キャンパスのアクセスはとても良い
キャンパス周辺の治安も良いので、下宿生活も安心できる -
施設・設備良い文献にあたることが多いので、図書館はよく使う
比較的キレイで広いが、書庫の使い方はやや不便
図書館の1階に食堂があるが、万が一ボヤ騒ぎでも起こったら、貴重な文献が失われるのではと思う -
友人・恋愛良い大学や学部、サークルではなく、個人による問題だと思うので一概には言えないが、学部の男女比は男:女=6:4ぐらい
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学生生活良いサークルの数が多く、設立も比較的自由にできると思う
ただし、大学の公認がないと部室がもらえないので、大学の近くのアパートを借りて部室としている団体もある
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容語学は必修科目
卒業要件としては、自専修の単位に加え、他専修の単位も必要となる
授業には講義と演習があり、どちらも卒業要件のためバランスよく受講する必要がある -
就職先・進学先大手日系メーカーの総合職
投稿者ID:428316 -
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卒業生 / 2012年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学部地球総合工学科の評価-
総合評価良い地球総合工学科では、建築・社会基盤・船舶が一緒に学ぶので、関心のなかった内容も学ぶことができ、新たな興味の対象となりうるので、良かった。
講義を通して他の分野に対する関心が高まり、そちらを専攻する人もいる。 -
講義・授業良い第一線で研究に取り組む先生方の講義は、最新のデータ等に則っていることが多く、充実しているものが多いと思う。一方で講義に力を入れておらず、こなしているだけの先生もいる。
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研究室・ゼミ普通研究室の学生数に対して、先生の数が限られているので、演習に期待してはいけない。やはり、自ら学ぶ姿勢が求められると思う。
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就職・進学普通OB、OGに恵まれているので、その伝を上手く使う事ができれば良い結果を得られる。ただし、大学としてのサポートは弱いと感じる。
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アクセス・立地悪い大学周辺は住宅地のため、学生の住む場所としては、あまり立地が良いとは言えない。
通いは難しいため、大学の近く住むのが良い。 -
施設・設備普通設備面で困ることはないが、他大学の話を聞くともっと恵まれているようなので、改良の余地はあるのだと思う。
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友人・恋愛普通それなりの秩序があり、それなりの緩みがあるので、勉学に励みたい人にも、遊びたい人にも悪くないと思う。
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学生生活普通イベントはあまり充実していなかったと思うが、サークルは充実しており、数も多いので、やりたいことが見つかると思う。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は、教養科目中心。2年次から各学科による専門科目が始まる。私が所属していた建築工学科目では、製図、力学、環境、建築史等を学ぶことができ、卒業後は、二級建築士の受験資格が得られる。
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就職先・進学先ゼネコンの設計職
投稿者ID:426482 -
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卒業生 / 2012年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 2.0
[講義・授業 2| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。薬学部薬科学科の評価-
総合評価悪いお金はまだある方。研究に莫大な予算がかかるので理系にお金は特に必要。最近減っているものの、学費が安いのにお金が使えるのは国立の強み。しかし少人数な分、閉じたコミュニティで自由度も低いかなとは思う。
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講義・授業悪い大学は自分で勉強するものであって教えてもらうものではない。そんなに優しく教えてはくれないし、そんなに期待もしていない人が多い。質問しに行けば多少は教えてもらえるかもしれない。近年単位取得は厳しくなっているらしいが、ほとんどの人は何とかして単位を取っている。
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研究室・ゼミ良い物理化学から臨床薬学、化学合成まで基礎応用問わずいろんな研究室がある。2015年度から3回生分属になった。研究室は成績上位から好きなところに行けるのが最近の流れなので、低学年のうちは成績取らないと選べなくなる。「ブラック」と言われる研究室もあるにはある。薬学に限らず生物、化学系では避けては通れないが。ほぼ全員大学院進学なので卒論はない。発表するのみ。あくまで教育以上に研究に偏った大学なので、お金はあるにはあるし面白いことができる。
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就職・進学普通4年制はほとんど内部進学。就職はほとんどない。修士で9割くらい卒業する。残りは博士。就職は良いと思うが、サポートはあまりなく自力で何とかしている。製薬メーカーが多いが、関係ない分野に行く人も結構いる。6年制は病院、薬局、企業どれもいる。病院に就職するのは大変だと聞く。
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アクセス・立地悪い住みやすい街だが、交通は不便。最寄り駅まで20分歩かねばならず、近くに住むと大阪の中心までが遠い。薬学研究科は駐車場が広いので、車やバイク、原付の通学者も多い。
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施設・設備良い研究設備は大概のものは揃う。放射性物質扱うのだけは困難が伴うかもしれない。キャンパスは無駄に広く、そんなに便利ではない。図書館の品揃えと自習スペースは試験前にはお世話になる。
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友人・恋愛普通人による。学部自体が少人数なので良くも悪くもいつも同じメンバー。吉と出るか凶と出るかは年による。理系の中では女子も多いが、男の方が多い。
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学生生活普通総合大学なので無数のサークルがあり、全く把握できない。時間とお金を捻出すれば好きなことをできるはず。豊中キャンパスでは毎年5月と11月に学祭がある。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容2回生の前半までは一般教養と一部専門科目。化学物理英語、第二外国語etc...以降は専門科目のみ。有機化学と薬理生理学などが重いが、物理や統計なんかもある。バイオサイエンスを浅く広く何でもやる感じ。3回生で研究室に分属され、午前は授業、午後は研究となる。
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就職先・進学先製薬企業の専門職
3人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:409070 -
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卒業生 / 2012年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学部応用理工学科の評価-
総合評価良い講義の数もそれほど多いわけではなく、単位も比較的に取りやすいと感じた。講義内容も面白いものが多かった。また就職活動の際には多くの業界につながる内容を学ぶことができたので就職には困らなかった。
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講義・授業普通教授は基本的には優しい人が多い。テスト前にある程度勉強しておけば単位を落とすということは少ないはず。
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研究室・ゼミ普通研究室は基本的に厳しいところは少ない。自分のやるべきことをやっておけば大丈夫。卒業できる。学生同士仲の良い研究室が多い印象。
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就職・進学良い基本的には売り手市場。高いところを望むのならば、それ相応の努力や対策が必要であるが、高望みをしなかったり、妥協できる部分があれば就職先はそれなりにある。
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アクセス・立地悪い周りは住宅地なので遊ぶところはない。飲食店も限られる。スーパー等も限られる。どうせ学生が住んでくれると家賃の相場を高めに設定される。バスや電車等のアクセスが不便。そのくせ坂が多いので歩きでも自転車でも疲れる。
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施設・設備普通最近は新しく建て替えている建物が多いが、基本的に予算の厳しい学校なので古い設備が多い。まぁ金のある研究室もあるといえばあるのですが。
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友人・恋愛普通男ばかりの学科なので男子校みたいな感じ。男子校出身ではないけれども。女子はまともな子ならちやほやされるでしょうね。
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学生生活良いサークルは入ったほうがいいんじゃないですか。友達もできるし。私も卒業しても付き合いがあるのはサークルで出会った人々ですから。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容最初は工学の基礎。そこから機械工学か材料工学か生産科学とか溶接工学とかに分かれます。自分に合いそうなコースに進んでください。
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就職先・進学先大手自動車部品メーカー技術職
投稿者ID:409073 -
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卒業生 / 2012年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 2| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 2| アクセス・立地 1| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。理学部生物科学科の評価-
総合評価普通学生生活全般を振り返ると、授業の分野に偏りがあるように感じた。充実している点は分子生物の授業が多いのでそちらの分野にはある程度の知識が得られた。この分野を勉強したい人にとっては良い環境かもしれない。授業以外に関しては男女比が半々で、学生が使える控え部屋があったので仲良くできた。
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講義・授業悪い講義や授業の内容については分子生物が主で、神経系の授業が少ない。3年時の実習が担当研究室によってハードさが全然違う。単位は頑張らないと普通に落とされる。
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研究室・ゼミ普通研究室の開始時期はそれぞれでバラバラ。選び方は基本的に希望をとって、溢れたところで話し合い。最終的に誰も譲らなければ成績順で決める。卒論は提出無し。(研究室による)
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就職・進学悪い就職活動のサポートは全く手厚くない。自分から積極的に情報をかき集めにいかないと失敗する。なので就職先も人によってバラバラ。博士に進む人はあまり多くないイメージ
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アクセス・立地悪いキャンパスによって最寄りは違うがどこも田舎。吹田は研究室の場所によって駅から近いところもあるが、基本はとても遠く歩く必要がある。豊中なら石橋、吹田なら小野原に住んでいる人が多い
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施設・設備普通キャンパスは新しい建物や建て替えが多いので綺麗なところが多い。研究設備もおそらく最新のものが多くあるというイメージ。図書館は冷房の効きが悪いがスペースはかなり広い
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友人・恋愛普通サークルの幅も広く友達は作りやすい環境だと思う。豊中キャンパスであればにぎやかなのでいろんな人と出会えると思う。吹田は広すぎてあまり人に会わない。サークル同士の交流もよくある
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学生生活良いサークルについては人数も多く友達が多くできた。また掛け持ちしている人も多く自由に過ごしているイメージ。どのサークルに入るかにも左右されると思うがみんな楽しそうにやっている
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は化学や物理、数学も含めた広い範囲での勉強(必修が)2年次は少し科目の幅が狭まり自分の学びたい単位を選択する3年次は自分の進む分野の実習を一年中行う4年次は基本的に研究室に配属される
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利用した入試形式研究職
3人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:410944 -
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卒業生 / 2012年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部人文学科の評価-
総合評価良い研究室は真面目な学生が多い印象であり、学問に打ち込むことのできる環境である。キャリアセミナーなども学部で行なっているものが充実している点で、この評価にしました。
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講義・授業良い講義は様々なジャンルから選ぶことができます。幅広く学び、知見を深めたい人には充実した環境と言えます。
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研究室・ゼミ良い研究した真面目な学生が多い印象であり、研究に打ち込みたい人にとってはいい環境ではないかと思いました。
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就職・進学良い就職サポートに関しては、学部内で何度もセミナーや面接練習などがあり、とても充実している印象があります。
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アクセス・立地良い最寄駅は阪急宝塚線石橋駅です。梅田駅から急行で15分で着くことができるため、アクセスはいいと思います。
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施設・設備良いキャンパスには複数の食堂やカフェ、購買があり、また蔵書が数百万冊以上ある付属図書館もあるため、充実しています
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友人・恋愛良い学部の友人関係については、真面目な人が多いので、とくに心配することはないと思います。いい仲間を作れると思います
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学生生活普通サークルや部活動は活発で、様々なものが多くあります。いい仲間を作ることができるのではないでしょうか。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容学部1.2年の時は、様々なジャンルのものを幅広く学んで、3年以降は専門的な演習で卒業論文に備えます。
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就職先・進学先衛生管理業界のマーケティング部
投稿者ID:407929 -
- 学部絞込
基本情報
このページの口コミについて
このページでは、大阪大学の口コミを表示しています。
「大阪大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。
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