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私立東京都/早稲田駅
早稲田大学 口コミ
4.20
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卒業生 / 2018年度入学
2026年05月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 4]政治経済学部政治学科の評価-
総合評価良い政治学科の一番の魅力は、「政治」の枠に囚われず、経済やデータ分析の武器も手に入る圧倒的な自由度と多様性だ。現代の格差や国際紛争は政治と経済が複雑に絡み合っているが、本学科ではその双方から多角的にアプローチできる。全国から集まる「社会を動かしたい」という熱い志を持つ尖った仲間との議論は、何よりの刺激になるはずだ。
一方で、知っておくべきリアルな問題点は**「超・放任主義」ゆえに、自立できないと迷子になる厳しさ**があることだ。カリキュラムの選択肢が広すぎる反面、受け身でいると楽な授業だけをこなして漫然と4年間が終わってしまう。
「至れり尽くせり」の環境ではないが、「自分の関心があることに、周囲の目を気にせずトコトン没頭したい」という主体性のある人にとっては、これ以上なくエキサイティングで、自分を無限に広げられる最高の舞台だ。 -
講義・授業良い学校の講義は、基礎的な内容から発展的な内容まで幅広く学べる点で充実していると感じる。授業では知識を一方的に学ぶだけでなく、資料や具体例を用いた説明があるため理解を深めやすい。また、教科書だけでは得られない考え方や背景知識にも触れられる点が魅力だと感じる。一方で、授業によって進度や学習方法に違いがあるため、自分自身で予習・復習を行うことも重要だと思う。講義を有効に活用することで、より多くの学びにつながると考える。
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研究室・ゼミ良い学科の研究室やゼミ、演習は全体として充実していると感じる。講義で学んだ知識を一方的に受け取るだけではなく、実際に自分で考え、調べ、発表する機会が多く設けられている点が大きな特徴である。特にゼミでは、テーマに沿って資料を読み込み、自分の意見をまとめる過程を通して、知識だけでなく論理的思考力や表現力を身につけることができる。また、研究室では専門分野についてより深く学ぶことができ、教員や仲間との議論を通して新しい視点や考え方に触れられる点も魅力である。演習では、実践的な課題に取り組むことで、学んだ内容を定着させるだけでなく、問題解決力を養うことにもつながっていると感じる。さらに、少人数で行われる活動では質問や意見交換がしやすく、主体的に参加できる環境が整っている点も良いと考える。このように、知識の習得だけでなく、自ら考え行動する力を育てる場として、研究室やゼミ、演習は非常に意義のあるものになっている。
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就職・進学良い就職実績は国内トップクラスだ。民間企業では三菱UFJ銀行などのメガバンク、アクセンチュアやベイカレントなどの大手コンサル、NTTデータといったIT大手が上位に並ぶ。また、政治学科の強みとして国家公務員総合職・一般職や東京都職員など、官公庁・自治体への合格者が非常に多い点も特徴だ。進学者は約6%で、国内外の大学院へ進む道もある。
サポート体制は、大学全体の「キャリアセンター」が機能しており、膨大なOB・OG名簿を活用したアポ取りや、学内企業説明会、模擬面接などが充実している。
ただし、ここでも「放任主義」の側面があり、大学側から手取り足取り就活を促されることはない。実績の高さは大学の手厚さというより、主体的にキャリアセンターや先輩のネットワークを使い倒した学生たちが、自力で勝ち取ってきた結果と言える。 -
アクセス・立地良いメインとなる早稲田キャンパスは、東京メトロ東西線「早稲田駅」から徒歩約5分、副都心線「西早稲田駅」から徒歩約17分と、地下鉄からのアクセスは非常に良い。一方で、JR山手線の「高田馬場駅」からは徒歩20分ほどかかるため、多くの学生が駅前からの都営バスや東京さくらトラム(都電荒川線)を利用している。
周辺環境は、日本を代表する「学生街」そのものだ。安くてボリュームのある「ワセメシ」と呼ばれる飲食店や古本屋が立ち並び、活気に満ちている。
また、新宿・池袋・渋谷といった主要ターミナル駅へも電車で15分圏内と極めて近く、アルバイトや就職活動の際にも移動に困らない抜群の利便性を誇る。歴史ある大隈講堂や緑豊かな公園、近くを流れる神田川など、都会の中心にありながら文化的な情緒と落ち着きも兼ね備えた、学生にとって最高のロケーションだ。 -
施設・設備良い政治経済学部の拠点となる「3号館」は、2014年に竣工した地上14階建ての高層ビルで、学内でも屈指の最新設備を誇る。旧3号館の歴史的な外観を再現しつつ、内部はエスカレーターや最新の空調、バリアフリーが完備された超現代的な空間だ。
地下1階には、政経生専用の「李健熙(イゴンヒ)記念図書室(学生読書室)」があり、政治・経済関連の専門書や学術雑誌が圧倒的な規模で揃っている。静寂に包まれた空間は、試験前やレポート執筆時の最高の作業環境となる。
また、9階にはデータ分析や統計学の授業・自習で使える最新のコンピュータールーム、さらには文系学部には珍しい「数学支援室」も設置されており、数理的なアプローチに苦戦する学生へのサポート体制も万全だ。伝統の重厚感と、グローバル水準の快適な学習環境がハイレベルで融合している。 -
友人・恋愛良い学内の友人や恋愛関係の充実度は非常に高く、自分次第でどこまでも広げられる環境だ。
まず友人関係は、1年次からの少人数ゼミや語学のクラスが最初の足がかりになる。特に政治学科は「将来社会を動かしたい」といった熱い志や、尖った個性を持つ学生が多く、日常の雑談から深い議論まで交わせる一生モノの仲間に出会いやすい。クラスという狭い枠がない分、多様な人とつながる面白さがある。
恋愛関係のチャンスも豊富だ。マンモス大学ゆえに出会いの母数が圧倒的で、インカレ(他大合同)を含む無数のサークルや、学園祭などの巨大イベントを通じて他学部・他大学の学生と自然に急接近する機会が多い。
ただし、すべては「待っていれば降ってくる」わけではない。自分からサークルに飛び込んだり、周囲に話しかけたりする主体性がないと、大教室に埋もれて孤独を感じるリスクもある。能動的に動く人にとっては、これ以上なく刺激的で充実した青春を送れる舞台だ。 -
学生生活良い「サークルの早稲田」と呼ばれる通り、学内のサークルやイベントの充実度は国内最高峰だ。
公認サークルだけで約500、非公認を含めれば3000近く存在すると言われ、王道のスポーツや文化系はもちろん、「まくら投げ」や「かくれんぼ」といったユニークなものまで網羅されている。政治学科の学生らしく、模擬国連や弁論部、政策立案を行うサークルで、講義の知識を実践に変えている仲間も多い。膨大な選択肢があるため、どんな個性や趣味を持った人でも必ず自分の居場所を見つけられる。
また、イベントの熱量も圧倒的だ。秋に開催される「早稲田祭」は、2日間で約20万人が訪れる日本最大級の学園祭であり、キャンパス全体が熱気に包まれる。ほかにも、本庄から早稲田までの100キロを徹夜で歩く「100キロハイク」など、伝統的でエネルギッシュな行事が目白押しだ。
ただし、これらもすべて「自由参加」である。数万人規模の大学ゆえに、自ら一歩を踏み出してコミュニティに飛び込まなければ、何もないまま日常が過ぎてしまう。主体性さえあれば、これ以上なくエキサイティングなキャンパスライフを送ることができる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1・2年次は、学びの土台を築く期間である。政治学原論や比較政治学、日本政治史などの必修・コア科目を履修し、国内外の政治システムの仕組みや歴史的背景を体系的に学ぶ。同時に、経済学の基礎(ミクロ・マクロ経済学)やデータ分析手法も習得し、社会課題を多角的に捉える視野を養う。
3・4年次は、専門性を深める実践の期間となる。学生は「現代政治」「比較政治」「国際関係」「公法・政治思想」などの専門領域から自身の関心に沿って科目を選択する。そしてカリキュラムの中核である「専門演習(ゼミ)」に所属し、教授や仲間と密度の高い議論を重ねながら、個別の研究テーマや卒業論文の執筆に打ち込む。
4年間を通じて、単なる暗記ではない「社会の課題を自ら発見し、分析し、解決策を構想する力」を段階的に身につけられるカリキュラムとなっている。 -
学科の男女比7 : 3
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就職先・進学先商社
有名な商社に就職することができた。 -
志望動機私が早稲田大学政治経済学部政治学科を選んだ理由は、現代社会が抱える複雑な課題を解き明かすために、「政治」と「経済」の双方からアプローチする学際的な視点が不可欠だと考えたからだ。
特に、格差問題や地域社会の衰退といった課題は、単なる政治的な制度論だけでは解決できず、経済的なメカニズムや人々のインセンティブと密接に結びついている。貴学部は、伝統的に政治学と経済学が融合した独自のカリキュラムを展開しており、理論と実践の双方から社会の構造を体系的に学べる点に強く惹かれた。
また、数ある大学の中でも、早稲田大学には多様な背景や尖った熱量を持つ学生が全国から集まる。知的な刺激に満ちた環境で、泥臭く議論を交わしながら切磋琢磨できる場は他にはないと感じた。
単に知識を吸収するだけでなく、複雑な利害関係を調整し、社会に具体的な解を提示できる「実践的な知性」を養いたい。そのための最高の舞台が、伝統と革新が共存する早稲田大学の政治経済学部であると確信し、この学科を選択した。 -
入学前後のギャップ入学前、私は大学を「自分の好きな専門分野だけを突き詰め、華やかなサークル活動やアルバイトに明け暮れる自由な楽園」だと思い込んでいた。高校までの時間割に縛られた生活から解放され、すべてを自分の意志で謳歌できる輝かしい日々に胸を躍らせていた。
しかし、実際に一歩足を踏み入れると、その「自由」の裏にある圧倒的な自己責任という現実に直面した。
まず学業面では、誰も「勉強しろ」とは言ってくれない。広大なキャンパスで自ら能動的に情報を取りに行かなければ、履修登録すらままならず、気づけば孤立してしまう厳しさがあった。また、人間関係の広がりも想像とは違った。クラスという固定の枠組みがないため、ただ授業に出るだけでは深い友人はできず、自らコミュニティへ飛び込む主体性が求められた。
想像していたような「勝手に降ってくる楽しい毎日」は存在しなかった。しかし、だからこそ自ら行動して掴み取った友人や知識には、高校時代以上の重みと価値がある。大学とは、与えられる場所ではなく、自分から掴み取りに行く場所なのだと日々実感している。
投稿者ID:1103498 -
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卒業生 / 2018年度入学
2026年05月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 -| 学生生活 5]文化構想学部文化構想学科の評価-
総合評価良い大学で詳しく勉強したいこと 自分のやりたいことをすごく深められていいです
どこもそれは同じですが早稲田ではほんとに詳しく教えてくれます
授業もとても楽しいし授業もあっという間に終わってしまいます -
講義・授業良いよくわかりやすい授業をしてくれます
少し難しいですが質問をしに行くと凄く優しく教えてくれます
また要点をすごくまとめてくれるので分かりやすい -
就職・進学良い個人で面談があったりしました
少し心配で先生に言ったらじゃあ今度話そうと言われました
凄く心強かったです -
アクセス・立地普通少し歩くのが大変ですが
電車でいけて便利だと思います
寮もあるのでいいかなと思います -
施設・設備良い校舎はすごく綺麗で清掃員がいます
でも広くて移動するのが大変かなと思います
まえにトイレットペーパーが無くなって困りました -
学生生活良い文化祭?のようなやつがとても楽しかったです
出し物とかがあり青春を感じました
凄く人が多くたいへんでした
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年はこれから学ぶ基盤となることや自分の行きたい道をはっきりさせるような感じです
2年は1年の深まったバージョンです3年は自分の考えをまとめるレポートが増えていきます -
学科の男女比5 : 5
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志望動機やっぱり校舎が広いし綺麗なのと授業がわかりやすそうだったからです
また早稲田は頭がいい学校なので将来のためにもいいかと -
入学前後のギャップ授業が少し短く感じました
また校舎がほんとに広くて最初は迷子になりました
授業も思って頼り分かりやすかったです
投稿者ID:1102896 -
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在校生 / 2023年度入学
2026年05月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 -| 学生生活 3]政治経済学部政治学科の評価-
総合評価良い看板学部のイメージがあるため、学部を聞かれて答えるとお~と言われる。実際は入試問題が共通テスト+2次試験総合問題のため相性が良ければ簡単な対策で済む。
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講義・授業良い世界的に有名な政治学者など優秀な教授の講義を受けられる。ただ、教えることが得意な先生とそうでない先生の差は激しい。
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就職・進学普通比較的大企業に進む人が多い。サポートに関しては、自分から積極的に調べたり参加したりする必要があるが、キャリアセンターがある。
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アクセス・立地良い飲食店がとにかく多く、4年かけても行ききれないほど。高田馬場駅からだと若干遠くて早稲田駅まで定期を買わないといけないのは少しマイナス。
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施設・設備良い特に政治経済学部の3号館はとても綺麗。古い校舎もあるが汚いと思ったことはない。コンビニやラウンジもあり便利。
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学生生活普通サークルの数は非常に多く、様々な活動が可能。私は軽音に所属していたが1年ほどでやめてしまった。サークルに入らないと友達作りは難航すると思う。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容政治学科も経済科目が必修にあるため、2年までは経済学の基礎も学べる。政治学の必修単位はちゃんと授業を聞いていれば取れる単位ばかり。
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学科の男女比6 : 4
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志望動機看板学部だから。2次試験の形式が自分に合っていてタイパが良かった。また、ほかの私立文系と比べると学費も抑えめ。
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入学前後のギャップマンモス校だが、だからこそクラスなどが無く、サークルに入ったり積極的に話しかけたりしないと友達を作るのは難しいように感じる。
投稿者ID:1102479 -
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在校生 / 2024年度入学
2026年05月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 -| 学生生活 5]文化構想学部文化構想学科の評価-
総合評価良い自分の進みたい論系に一年から二年の春の成績を元に選ぶことができる。この論系をしっかり自分で選択するために成績をしっかり取れば良い。
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講義・授業良いまずキャンパスがとても綺麗で落ち着いていて、でも最寄駅は本キャンと同じでとても居心地がいい。適度に楽でバイトやサークルとの両立がしやすい。様々な先生がいて、自分の興味のなかった分野まで興味を持てるようになれる。
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就職・進学良いおそらくいいように思う。先輩はなかなか大手の会社に就職したり自分のやりたいことをしたり、留学に行ったりなど自由な道を選んでいるようだ。
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アクセス・立地良いとてもいい。本キャンと最寄りは同じだが、人が比較的少なく落ち着いていて騒がしくない。
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施設・設備良いトイレや教室も綺麗で、設備も整っているように思う。最初は無機質だと思っていたが、緑もあっていい。
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学生生活良いインカレや公認サークルなど自分のやりたいことが何かしら見つかる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容6つの論系に分かれているが、どれも文化や人文学についてのものばかりではあるが、それぞれの特徴を持っている。日本史系や文学系、社会学系など
だ。 -
学科の男女比4 : 6
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志望動機人文学や社会学に興味があり、この分野の最高峰の先生方に出会えると思ったからである。もし考えが変わってもすぐに進路変更できそうだと思ったか
ら。 -
入学前後のギャップ入学前はもっと怖い大学だと思っていたが、そんなことはなくて面白い人ばかり集まった活気に溢れた大学だと思う。
投稿者ID:1100694 -
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卒業生 / 2021年度入学
2026年05月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]人間科学部人間環境科学科の評価-
総合評価良い特にやりたいことがない人が、興味ある学問を探す意味ではベストな学部だと思います。どの学科に入っても関係なく全ての授業を受けられるからです。面白い授業も多いです。3年からゼミが始まるので、浅く広くで終わるわけでもないです。ただ、立地だけは終わってます。それに耐えられる人にはおすすめです。
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講義・授業良い幅広い授業を受けられる点が良いです。いろいろな授業を受ける中で、興味を持った分野のゼミに進むこともできます。
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研究室・ゼミ良い3年の前期からゼミが始まります。ゼミによって特色が異なりますが、大体1学年10数人の少人数です。そのため、教授との距離も近く研究に専念できます。
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就職・進学良い特にこの業界に行く人が多いといった印象はなく、卒業生は幅広い業界に進んでいます。進学実績はよいです。大学でサポートがあります。
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アクセス・立地悪い小手指からバスに乗らないといけないので立地は最悪でした。テスト週間などは、ディズニーランド並みにバス停が並んでいました。それを避けるため歩いていく猛者もいました。ただ、自然は豊かです。癒されます。
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施設・設備良い比較的綺麗だと思います。自習スペース?が多かったのは良かったです。中は、迷路のように入り組んでいます。
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友人・恋愛良い充実してると思います。サークルでの友人関係が最も多いでしょうか。他の大学からの人も多くいるので恋愛も充実しています。
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学生生活良いサークルの数が多いです。早稲田祭というイベントがあります。所沢キャンパスでも独自のイベントもあります。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容特筆すべきなのは、「データリテラシー」という授業です。1-2年は統計やデータ分析の授業を強制されます。パソコンはなぜかMac指定です。
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学科の男女比5 : 5
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就職先・進学先IT・通信・インターネット
IT系 -
志望動機早稲田ブランド。他の学部が全て落ちたので、他大学の学びたい学部と迷いこちらに進学しました。後悔はしてません。
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入学前後のギャップ立地は覚悟していました。が、実際に通うと想像以上にだるかったです。バスの並び、渋滞。キャンパス周りに何もないので空きコマの時間の潰し方。自然豊かなのでそこが癒しです。
投稿者ID:1100341 -
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在校生 / 2025年度入学
2026年03月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 -| 学生生活 3]スポーツ科学部スポーツ科学科の評価-
総合評価良いスポーツが好きな人にとっては魅力的。やはり、好きなことを学ぶことは意欲的に学ぶことにつながり、大学に通う意味を感じる。
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講義・授業良いコース選択があることにより、各自の興味がある分野について深く学ぶことができ、充実した学習が進められる。
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就職・進学普通先輩の話によると、大学の学びが影響することは少ないかもしれない。しかし、進学実績自体は悪くないようだ。
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アクセス・立地悪い大学に向かうには、必ずバスに乗らないとたどり着かずアクセスは悪い。
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施設・設備良い食堂のメニューが豊富で、毎日の大学に行く楽しみとなっている。
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学生生活普通サークルに関しては、新年度のタイミングで勧誘が多かったが入らなかったため、わからない部分が多い。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年では基礎的なことを学ぶが、2年以降では取れる授業の選択肢も増え、より発展的な内容を学ぶことができる。
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学科の男女比1 : 9
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志望動機スポーツが好きで、それを学びとできることに強く惹かれた。スポーツについて学べる学部な他校には少なかった。
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入学前後のギャップスポーツ以外にも学ぶことが多かった。特に、ライティングスキルの授業では、将来にも役立つことを学ぶことができた。
投稿者ID:1092625 -
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在校生 / 2025年度入学
2026年03月投稿

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]教育学部国語国文学科の評価-
総合評価良い特にないと感じます。申し分は全くありません。
これからの学校生活がより良いものになることを願います
これからも楽しみです -
講義・授業良い満足ですとても楽しく感じて学校生活は充実したものと感じます。
みんなと過ごす毎日が楽しくて仕方ありません。 -
研究室・ゼミ良い充実しています
教師も生徒も楽しく学べる空間ができていて
いながらも、学ぶ環境も整っていて素晴らしいです
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就職・進学良いサポートは十分だと感じます
先生が個人的に向き合ってくださり
夢に向かって躊躇わず進むことができます
これからも楽しみです -
アクセス・立地良い千葉県なので、アクセスはとてもいいです
時間に余裕を持って登校できます -
施設・設備良い充実しています。
設備はしっかりしていて校舎も綺麗です
なのでそう感じます -
友人・恋愛良い彼氏、彼女の関係性が沢山いて!私も憧れます
友人とも上手くいっていて -
学生生活良いサークルや、イベント、はとっっても充実しています
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容自分が学習したい国語、古文、に関してを詳しく指導いただいています。
わかりやすく簡単な説明でありがたいです -
学科の男女比5 : 5
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志望動機エジプトについての学習を深めたかった。
英語、駅伝など、有名だからです。
他校にも魅力は感じてはいました -
入学前後のギャップギャップはあまりありません。
高校に比べて上下関係がないなと思います。
楽です。人間関係や、敬語を使ったりもが、
投稿者ID:1092132 -
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卒業生 / 2021年度入学
2026年03月投稿

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 -| 学生生活 5]文学部文学科の評価-
総合評価良い一口に文学部といっても幅広い分野や専攻があります。文学系統は特に手厚い指導があるように感じたので、そちらに興味がある人はぜひ。
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講義・授業良い学部のみの講義のほかにも、文化構想学部との共同講義(ブリッジ科目)や本キャンの講義への参加もできるため、種類はかなり多いと思います。
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就職・進学良い文学部にはゼミがないため、就職関係で他の人に相談したい場合は多少の繋がりが事前に必要かもしれません。大学のサポートはあるので活用するといいかもです。
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アクセス・立地良い馬場から歩くと20分くらいはかかります。東西線早稲田駅からはすぐなので、その点不便さはあまりないかと。
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施設・設備良い新しめのキャンパスなので、wifi等も備わっておりとても便利です。文キャンの図書館がやや小さめなのが不満点。
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学生生活良いサークルの数は非常に多いです。メジャー所からニッチすぎるところまで色々あるので、マイルストーンで確認してください。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容ゼミがなく、3年までに文学部が設置したコース科目の中から一定量の単位をとり、4年で卒論題目に合わせた教授の元で少人数で執筆するかたちです。
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学科の男女比4 : 6
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志望動機以前から名前くらいは知っている程度でした。文学部志望が確定していたので、合格した私文の中でも歴史があって学びに期待できそうな印象のある早文を選びました。
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入学前後のギャップやはりいわゆる「ゼミ」が無いのは衝撃でした。4年次にけっこう勝手に指導教授を決定されてしまうので、やってみたい分野をそれまでにはっきりさせておく必要があります。
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就職先・進学先公的機関・その他
投稿者ID:1091283 -
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在校生 / 2025年度入学
2026年03月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 2| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 -| 学生生活 3]政治経済学部経済学科の評価-
総合評価良い良いポイントは施設の綺麗さです。他のところを見ればわかると思います。悪いポイントはまず偏差値が高すぎますね。
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講義・授業良い教授の授業が良かったです。大きな教室で講義をする感じになっています。オープンキャンパスに行けば、雰囲気を感じることができるはずです。
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就職・進学悪い慶應よりは悪いと思います。就活のサポートはもちろんありますが、やはりOBの力というものは不足している気がします
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アクセス・立地良い早稲田駅から歩いて少しの場所にあります。飲食店が多く、高田馬場に行けばいろいろあります。
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施設・設備良いとても綺麗な設備となっています。大隈講堂が有名ですが、他の棟も多くあります。
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学生生活普通早稲田祭が有名かな、という風に思います。毎年この日は早稲田周辺が人だらけです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容まだ入ってすぐなので、完全にわかっているわけではありません。これから深い内容に入るのだろうと思います。
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学科の男女比6 : 4
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志望動機経済にきょうみがあり、経済学部に入ることは決めていました。私大最高峰の早稲田大学学べることに魅力を感じました。
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入学前後のギャップそこまで多くはないです。あまり何も考えずに入学したのでわかりませんが、強いていうなら飲食店の多さですかね。
投稿者ID:1090708 -
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在校生 / 2023年度入学
2026年02月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]政治経済学部政治学科の評価-
総合評価良いとてもいい!
自分は家からの距離で決めたからあまり希望はなくて、それでも本当に期待以上で楽しいからぜひ入って欲しい -
講義・授業良い教授の教え方などが自分に合っているから
また、とても親身に相談に乗ってくれたりとても優しく講義が楽しい -
研究室・ゼミ良い友達とも仲が良くとてもたのしいから
講義の雰囲気などがとても自分にあっていて会話がとても充実しているから -
就職・進学良い親身に相談に乗ってくれるから
みんなガリ勉とかではなくて優しく明るく元気で面白い人も多いのもあって多くの人と関われた -
アクセス・立地良い家から近くて通いやすい
徒歩で15分、自転車で5分で近くに安くて親切な方の便利な駐輪場があって通いやすい -
施設・設備良い建物が綺麗
結構歴史ある学校で古そうなイメージもあったけどとても綺麗で他の大学と比べ物にならないくらい -
友人・恋愛良い仲いい子が多くいるから
さっきも言ったように雰囲気や友達が良くて -
学生生活良いとても楽しく自分に合っているから
毎年どの行事をとっても楽しくて
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容自分のやりたいことができる!
教授や友達が自分が何してもあまり怒らないで好きにさせてくれててありがたい -
学科の男女比6 : 4
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志望動機家から近いから
さっきも言ったように家から徒歩15分、自転車で5分で近いし近くに安いし親切な方の駐輪場があるから -
入学前後のギャップみんなガリ勉とかではなくて、面白くて優しい
結構頭いい人の集まりだと思ってたけどみんな頭いいのに運動できたりですごい -
就職先・進学先メーカー
投稿者ID:1089112 -
- 学部絞込
早稲田大学のことが気になったら!
基本情報
早稲田大学のことが気になったら!
このページの口コミについて
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「早稲田大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。
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