みんなの大学情報TOP   >>  東京都の大学   >>  早稲田大学   >>  口コミ

早稲田大学
早稲田大学
(わせだだいがく)

私立東京都/早稲田駅

パンフ請求リストに追加しました。

偏差値:62.5 - 70.0

口コミ:★★★★☆

4.20

(5188)

早稲田大学 口コミ

投稿する
★★★★☆ 4.20
(5188) 私立内24 / 592校中
学部絞込
51882751-2760件を表示
  • 男性在校生
    在校生 / 2012年度入学
    2014年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 2| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文化構想学部文化構想学科の評価
    • 総合評価
      良い
      例えば法学部なら法学、といったような他の学部と比べると、学習・研究内容がはっきりしていません。そのため強い目的意識を持ってこの学部に入らないと、何も得ることがない大学生活となってしまう可能性があります。一方私はこれをやりたい、という気持ちをしっかり持っている方は、この学部が適するかもしれません。また、そうでなくとも、積極的に色々なことに挑戦していく向上心を持っている方は、早稲田という大規模な大学ですから、必ずや自分にあった何かを見つけることができるでしょう。
    • 講義・授業
      良い
      こと早稲田大学においては、オープン科目という制度があり、他学部所属でも受けられる授業が比較的豊富に揃っているので、選択肢は多くあります。一方で学生数の多さから、人気授業は選外といって抽選でとれないことがあり、その点では若干不満が残ります。
    • アクセス・立地
      良い
      文学学術院所属学部は戸山キャンパスといって本キャンパスと少し離れた所にあるのですが、駅からの距離は変わりません。早稲田~高田馬場間は学生街となっており、安くて美味しくボリュームもある食事処が揃っています。
    • 施設・設備
      良い
      本キャンパスと比べると、若干豪華さには欠けています。が、新棟33号館をはじめ、おしゃれな棟もあります。文学部食堂、通称文カフェではスイーツが揃っており、主に女子からの人気が高いです。
    • 友人・恋愛
      良い
      人数が多いので、あらゆる人がいます。無駄に博識な人。面白い人。世界レベルの特技を持っている人。勿論その中には自分と全く合わない人もいるでしょう。そういった人達と如何に交流していくかという勉強ができます。
    • 部活・サークル
      良い
      早稲田にないサークルはない、と言われるほど、この大学は充実しています。ことサークルに関しては、日本一といっていいのではないでしょうか。毎年野球・サッカーなどの早慶戦では、両大学の学生が応援に駆け付け、大盛り上がりします。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      社会学から芸術まで、ありとあらゆることを学ぶことができます。
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 志望動機
      学部情報から、フロンティア精神を感じたため。
    • 利用した入試形式
      センター利用入試
    • どのような入試対策をしていたか
      国立のすべり止め程度に考えていたため、特別な対策はしませんでした。過去問は2年分ほどしか手をつけていません。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:24704
  • 男性在校生
    在校生 / 2012年度入学
    2014年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 2| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    政治経済学部経済学科の評価
    • 総合評価
      良い
      学校としては楽しい場所だった。ただ勉強や就職に関しては自己責任で頑張らねばならないため、自己管理ができない人には向かないのかと思う。色々な人がいて楽しい。
    • 講義・授業
      普通
      全体的に緩い感じ。頑張りたい人には物足りない感じ。手を抜こうと思えばいくらでも抜けるのでそこは楽だったが、手を抜きすぎるとおちぶれる。
    • アクセス・立地
      良い
      駅まではそこまで遠くもなく。新宿や池袋などのターミナル駅にも比較的便利にアクセスできる立地だったので、よかったと思う。
    • 施設・設備
      悪い
      政治経済学部の建物が何年経ってもできなかったりしたのでその部分が不満。古い建物もまだ多い印象がある。
    • 友人・恋愛
      良い
      色々の人がいるので、一部の人に限定しない友人関係を築くことができたのではないかと思う。カップルも結構多かった。
    • 部活・サークル
      良い
      部活は体育会を中心に活発だし、サークルも数えきれないほどあるのでとても活発であったと思う。サークル間の交流もかなり盛んだと思う。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      経済について学ぶだけでなく一般教養も学ぶ必要がある。
    • 所属研究室・ゼミ名
      経済学ゼミ
    • 所属研究室・ゼミの概要
      個人ごとにテーマを決めて様々な経済学の研究ができる。
    • 学科の男女比
      2 : 8
    • 志望動機
      経済を勉強したいと思ったから。
    • 利用した入試形式
      センター利用入試
    • どのような入試対策をしていたか
      特にこれといった対策はしなかった。
    この口コミは参考になりましたか?

    1人中0人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:24656
  • 女性在校生
    在校生 / 2012年度入学
    2014年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文化構想学部文化構想学科の評価
    • 総合評価
      良い
      学びたいことがある人もそうでない人も、自分の興味のあることがなんでも学ぶことができる学部だと思います。社会学の授業で映画を見たり、とてもユニークな授業がたくさんあります。
    • 講義・授業
      良い
      授業は、ユニークなものがたくさんあります。そして、学べる分野も、文学史学から心理学社会学、そしてメディア学などまで幅広くいろんな授業を取ることができます。
    • アクセス・立地
      良い
      早稲田駅まで5分、高田馬場駅まで20分くらいです。周りにはワセメシと呼ばれるくらいたくさんのご飯屋さんがあります。またラーメン激戦区でもあり、美味しいラーメンもたくさん食べられます。
    • 施設・設備
      良い
      戸山キャンパスは、文学部文化構想学部のみが使っているので、少しこじんまりしています。現在建て替え工事中の部分が多いので、これからどんどん新校舎がお目見えすると思います。
    • 友人・恋愛
      良い
      一括りにはできないくらいいろんなタイプの人がいます。地方出身の人もたくさんいるので、また自分とは違ったバックグラウンドをもった人と仲良くなれて、世界も広がります。
    • 部活・サークル
      良い
      サークルの数は本当に多く、数え切れません。野球はもちろん様々な部活での早慶戦はとっても盛り上がる一大イベントです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      自分の学びたいことが、なんでも学ぶことができます。文学史学はもちろん、心理学社会学も、そしてメディア学なども。
    • 所属研究室・ゼミ名
      少子高齢化社会論ゼミ
    • 所属研究室・ゼミの概要
      少子高齢化社会について、社会学、教育福祉学など様々な視点から考えています。
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 志望動機
      学びたいことがあったから。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      文化構想学部は過去問数が少なかったので、文学部の過去問も利用した。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:24512
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2010年度入学
    2014年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    国際教養学部国際教養学科の評価
    • 総合評価
      良い
      目的意識の伴った行動力があり、挑戦心の強い人に向いている学科だと思います。リベラルアーツなので、選択肢は豊富ですが、専門性には欠けるので、自分が何を勉強したいのかをいち早く理解し、他学部受講なりマイナー選択をするなりの行動が必要です。留学先を選択する際は、一年の春学期の成績も考慮されるので、早くから留学を視野に入れた学業への取り組みが必要です。この学部は教授も学生もさまざまなバックグラウンドを持った人たちが集まっているので、日常会話を通して固定概念が崩れます。また、自分には本当にたくさんの機会や選択肢があるのだということを理解できる点で、視野が広がります。
    • 講義・授業
      普通
      入門科目は充実していると思います。他学部に比べ、特定の必修が少ないので、関心を持った授業をとることができます。中級・上級科目になると内容が細分化されていきますが、それでも他学部にある専門性は期待できません。授業は基本的に英語で行われますが、日本人の教授の授業は、言語の面で難がある場合が多いです。
    • アクセス・立地
      良い
      中央図書館・学食・構内カフェ・講堂・最寄駅とは離れていますが、最寄りのバス停・生協とは近いです。学部棟にはファミリーマートが内設されており、隣の学部棟には生協が内設されているので軽食をとるには困りません。しっかりとした食事をするには、構外に出るしかありませんが、徒歩10分ほどの範囲でたくさん見つけられます。
    • 施設・設備
      良い
      建物自体は古くないのですが、地震でいたるところにひびが入り、よく水漏れもしていました。図書室の自習スペース、自習室は試験前に関わらず混んでいます。パソコン・プリンタは充実していると思います。
    • 友人・恋愛
      良い
      学業に関しては、目的意識の強い学生が多いように感じました。一年生の秋学期には留学先候補を決めます。それに向けたカリキュラムの調整・語学力など、早期からの準備が必要なので、入学時の明確な目的の設定が必須です。留学生も含めさまざまな背景を持った人が集まっているので、似た者同士で固まってしまい変わり映えのない日々を送るということはありませんでした。ただ、これは人によると思うので、積極的にいろんな人と関わることが必要です。
    • 部活・サークル
      良い
      部活もサークルも選択肢が多く、充実していると思います。ただ、所属していた学部に関しては、二年の秋学期から一年間の留学が必須なので、サークルには所属しない・帰国後サークルに戻らないという人も多くいました。そのため、学部内のサークルもいくつかありました。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      法哲学からラテンアメリカの融合文化、国際政治や心理学など、幅広い選択肢の中から選ぶことができます。
    • 所属研究室・ゼミ名
      日本法ゼミ
    • 所属研究室・ゼミの概要
      実践的な議論を通して、物事の大枠をとらえつつ、内容を細かく検討する習慣がつきます。年間で一人5回ほどプレゼンテーションをするので、そういったスキルも付きます。
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 就職先・進学先
      日系ITコンサルティング会社
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      知的財産を扱う法律家になりたいので、企業経営に関われる業界を選びました。
    • 志望動機
      高い客観性を求められる法律を勉強したいと考えていたので、幅広い選択肢のある学科を選びました。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      配点が全体の半分ほどの英語を重点的に勉強しました。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:24503
  • 女性在校生
    在校生 / 2012年度入学
    2014年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 2| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 2| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文化構想学部文化構想学科の評価
    • 総合評価
      良い
      生徒も先生も、自由に自分の学びたいことを学んでいるという印象が強いです。教授は、テレビドラマ研究の第一人者や著名な評論家、芸術家という風に個性の強い人ばかりで、それぞれの業界では実はとても偉い人だったりします。生徒のほうも、独自の感性や趣味を持つ人も多く、面白いです。枠にとらわれず自分の学びたい人がある人には魅力的な学部です。
    • 講義・授業
      良い
      名前の通り、日本を含む世界中の文化と名のつくものは片っ端から扱っています。メディア、人形、祭り、映画、テレビドラマ、アニメ、特撮、音楽、文学、オカルト、サブカル、ファッション、カメラ、歴史・・・本当に何でも扱います。文学部と境目がなく、自由に講義を取れるので、その種類は凄まじいです。演習などを含まない普通の講義だけでも500はあると思います。選ぶのが大変です。
    • アクセス・立地
      良い
      文学部、文化構想学部のキャンパス、戸山キャンパスは、駅から徒歩5分もしないで着きます。早稲田キャンパスよりも近いです。ココから早稲田キャンパスまでは徒歩10~15分。授業が続けてある場合は、ギリギリですが何とか着きます。
    • 施設・設備
      良い
      複雑怪奇な我が戸山キャンパスは、初めての人は絶対に迷います。近くの早稲田キャンパスの人ですら迷う人は多いです。新学期の頃は、下級生によく道を聞かれます。3年になった今でも足を踏み入れたことのない教室や建物もあります。また、ベンチがたくさんあるので1人でご飯を食べたり本を呼んだり時間をつぶすにはすごしやすいです。
    • 友人・恋愛
      悪い
      早稲田大学全体の人数は、まさにマンモス校といった感じですが、わたしのキャンパスの学部生(文・文構)はぼっちを好む人が多いです。そうでない人もいますが、食べる時も講義を受ける時も帰るときもぼっちという人は割りといます。わたしもぼっちです。
    • 部活・サークル
      良い
      とにかく数も種類も多いです。真面目に活動しているガチサークルも、そうでないまったりなサークルも、何をしているのかわからないところもあります。部活棟はこのキャンスパスにあるので行きやすく、授業の空き時間などにふらりと寄る人も多いです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      文学部と共通のブリッジ科目や第2外国語のほかにより専門的な演習科目や資格科目などもある。
    • 所属研究室・ゼミ名
      イメージ分析ゼミ
    • 所属研究室・ゼミの概要
      写真を利用して、人が持つイメージ(たとえば恐怖や購買意欲)について考察する
    • 学科の男女比
      3 : 7
    • 志望動機
      枠にとらわれず広く学べると思ったから。
    • 利用した入試形式
      推薦入試
    • どのような入試対策をしていたか
      一般入試のつもりでずっと勉強していた一方で、学校の勉強にも手を抜かず、常に上位の成績を保っていた。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:24431
  • 女性在校生
    在校生 / 2012年度入学
    2014年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文化構想学部文化構想学科の評価
    • 総合評価
      良い
      勉強についてはかなり自由に学ぶことが出来ます。入学当初は「これがやりたい」と特に決めていなくても、様々な種類の講義を受けていくことで自然と興味の持てる分野が見つかるはずです。キャンパスの雰囲気としては、本キャン(早稲田キャンパス)とは異なる独特の空気感があります。とにかく女子が多く、文カフェ(学食)はいつも満席になっています。
    • 講義・授業
      良い
      授業はかなり幅広い内容を扱っています。講義は「ブリッジ科目」というものがあり、文化構想学部・文学部両方の講義を受講することが出来ます。授業の質は先生によるところが大きいですが、AV教室でアニメを見たり、学生同士でディスカッションをしたりと、飽きずに受けられるものも多いです。
    • アクセス・立地
      良い
      学生街なので飲食店が充実しています。特にラーメン店の多さが有名。また文キャン(戸山キャンパス)は本キャン(早稲田キャンパス)に歩いて行ける程度の距離なので、そこまで孤立感はありません。
    • 施設・設備
      良い
      今年新しい校舎が完成し、キャンパスの綺麗さもぐっと上がったと思います。ただし所々に歴史を感じる箇所もあり。冷暖房はもちろん完備。学生会館もあり、早稲田生で賑わっています。
    • 友人・恋愛
      普通
      とにかく女子が多いので、そこで合うか合わないかは人次第かと思います。ただ他の学部とは異なり、クラスというものが1年の時にしか存在しません。その為クラスの交友関係をしっかり築いておくか、3年のゼミで新しく作るかのどちらかになってくると思います。学部内カップルもちらほらいました。
    • 部活・サークル
      良い
      サークルは数も種類もとにかく多い!そのぶん本当にいろいろなサークルがあり、見極めが大変ではありますが、自分に合ったサークルを見つけることが出来ます。早稲田の新歓は有名だと思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      文学や言語から、マンガやアニメまでとにかく様々。
    • 所属研究室・ゼミ名
      生と精神の言説ゼミ
    • 所属研究室・ゼミの概要
      ナラティブ(物語)、文学、言葉についてを学びます。
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 志望動機
      幅広い分野で学べる。大学全体に活気がある。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      予備校で課される定期テストや模試で、毎回高得点を取ることを目標にしていました。そうした小さな努力の積み重ねが合格に繋がったのだと思います。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:24332
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2008年度入学
    2014年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    政治経済学部政治学科の評価
    • 総合評価
      良い
      ただ勉強するという場所だけでなく、たくさんの友人たちもできる。知り合いのパイプを強く結ぶことができます。
    • 講義・授業
      良い
      いい先生がそろっているので、レベルの高い授業を受けることができます。ゼミの数も多いので、自分が興味あることに打ち込むことができます。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      教授たちはその道のプロフェッショナルなので、レベルがとにかく高いです。だからといって真面目すぎることもなく、和気あいあいとした空気感です
    • 就職・進学
      良い
      学校の名前も大きいですが、この学部というだけで一目置かれると思います。就職へのサポート体制も整っています。
    • アクセス・立地
      良い
      駅から徒歩3分ほどなので、アクセスはいいです、新宿まで3駅くらいなので、都心へのアクセスも良好ですよ
    • 施設・設備
      普通
      伝統ある古い校舎ではありますが、不便ということはないです。いまは改装がすすんでいるんじゃないでしょうか。
    • 友人・恋愛
      普通
      個性的で頭の回転が速い人が多いです。だからといって真面目すぎず、遊ぶときは遊ぶ、勉強するときは勉強する感じです
    • 部活・サークル
      良い
      部活やサークルを通して他学部の人や他大学の人と知り合うこともできます。それはあなたにとってプラス素材になるでしょう。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      経済と政治について学びました
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 就職先・進学先
      トヨタ
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      興味がある分野だったので
    • 志望動機
      就職に有利かなと思ったので。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      予備校に通いました。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:24320
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2008年度入学
    2014年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    教育学部英語英文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      学びたいことがある人、積極性がある人には非常に自己を尊重する大学なので、いいと思う。逆に受け身な人には合わないと思う。
    • 講義・授業
      良い
      教育学部ということもあるせいか、真面目な先生、生徒が多い。非常に広い範囲のことを1、2年は学べるイメージ。
    • アクセス・立地
      良い
      新宿からも近く、大学内では生協および飲食店に近いため、不便はほとんどしませんでした。ただ、学食には遠かったです。
    • 施設・設備
      良い
      施設、設備は充実している。あとは、自分自身がどれだけそれらを知っていて、活用しているかだと思う。せっかく高い学費を払っているので活用すべき
    • 友人・恋愛
      普通
      必修が多いため、学科の友達はおのずとできる。そのため、心配はない。恋愛関係に関しては、人それぞれなのでコメントはできない。
    • 部活・サークル
      良い
      多種多様なサークル、ゼミがあるので、一つは興味のあるものが見つかるはず。積極的に動く必要があると思う。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      英文学について基礎から学べます。
    • 所属研究室・ゼミ名
      社会言語学
    • 所属研究室・ゼミの概要
      社会が影響する言語について学べます
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 就職先・進学先
      製造業
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      海外で働きたいため。海外生産比率の高い会社なら海外で働ける可能性が高いと思ったため
    • 志望動機
      早稲田で英語が学べるから。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      普通の私大入試対策。特に英語に注力した。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:24299
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2007年度以前入学
    2014年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    政治経済学部政治学科の評価
    • 総合評価
      良い
      良くも悪くも個人の主体性次第で全てが決まる。やりたいことがあれば授業にしろ研究室にしろ何かしらの受け皿は見つかるが、何もしなければ何も得られない。基本的に学校からの手厚いサポートは無いものと考えるべき。ただ、基本的にこの大学のこの学科に入るような人間は前者が大半だと思うので、受け皿の広さという意味で評価4。
    • 講義・授業
      普通
      一部を除き、とにかくどの授業も人が多すぎる。講義も近世~現代、国内外幅広いジャンルを取り扱っていて内容は面白いのだが、集中できる講義の方が少ない。また、ゼミや語学でない限り教授からのフォローは基本的に無い。
    • アクセス・立地
      良い
      都心な上に駅から徒歩5分なので、全く不満は無し。東西線のラッシュは殺人的だがそれは仕方ない。大学周辺に安くて美味しい食事処が多いのも◎。
    • 施設・設備
      普通
      在学当時(10年ほど前)は非常に校舎と設備が古く、授業終わりに腰が痛くなって仕方なかった。最近ではほぼ全学部で校舎の建て替えが完了しているそうで、そのあたりは改善されていると思う。うらやましい限り。
    • 友人・恋愛
      良い
      人間は玉石混合、1年生で起業している人間から授業をサボり続けて8年生になっている人間までいるのがある意味凄いと思う。どちらにしてもとにかく個性的な人間だらけなので、まず退屈はしないし一生の付き合いになる友人や恋人が見つかると思う。あえて言うのであれば、膨大な人の山からそういう人を見つけるまでがかなり難しい。行動あるのみ。
    • 部活・サークル
      良い
      部活・サークルに関しては間違いなく国内最高の環境。サークル数は非公認含めて3000以上あり、ここでやりたいことができなかったらどこ行っても無理じゃないの?というレベル。なぜかやたらとスキル(スポーツ、芸能、IT、サバイバル等)の高い人間が多いので、活動の質も良いと思う。極論すると、サークルのためだけにこの大学を選んでもいいくらい。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      社会政策と都市計画メインでした。
    • 所属研究室・ゼミ名
      バーチャル・リアリティー研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      社会政策と都市計画メインでした。
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 就職先・進学先
      某メーカー
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      世界規模で商品展開をしているから
    • 志望動機
      オープンキャンパスで最も活気があったから
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      高2から大学専門コースを受講。参考書は50冊ほど完走。一日の平均勉強時間は6~7時間程度、過去問は5年分解いた。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:24285
  • 女性在校生
    在校生 / 2012年度入学
    2014年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 2| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    政治経済学部国際政治経済学科の評価
    • 総合評価
      良い
      1、2年時の必修が多く、授業の日程は大変ですが国際情勢を政治・経済の双方の視点から見るようになる基本知識をつけるにはとっても良いと思います。学科自体の設立が新しく、他二つの学科に比べて歴史は浅いですが、一生懸命勉強できる基盤はあります。
    • 講義・授業
      良い
      1、2年時の必修は多いですが、実際ベトナムやバルカン半島で働いている経験がある教授からリアルな話を聞ける他、世界政治や世界経済を把握する上で不可欠や知識を皆で一緒に勉強できるので、ある意味とても効率よく勉強できると思います。
    • アクセス・立地
      良い
      現在学科の建物の立て替え中なので、他学部の建てものを行ったり来たりしなければいけないですが、立地についてはメインキャンパスにあり、最寄り駅から5分のところなので便利だと思います。
    • 施設・設備
      悪い
      前述の通り、現在建てものの立て替え中です。しかし、2014年9月には新しい建物が完成し、カフェや売店、エレベーター設置なのでかなり便利になると思います。
    • 友人・恋愛
      良い
      必修が多い分、学科の友達とほぼ毎日会うので友達を作りやすい環境です。その他、第二外国語と英語では毎週2回以上クラスメイトと会うので、仲良くなりやすいです。
    • 部活・サークル
      良い
      体育系、文科系含め本当にたくさんのサークルや部活があるのでたくさんのチョイスがあります。早慶戦は特に盛り上がります
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      国際政治経済の基礎知識を学ぶ事が出来ます。
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 志望動機
      国際政治を勉強できる良い機会だとおもったから。
    • 利用した入試形式
      センター利用入試
    • どのような入試対策をしていたか
      センター入試一本だったので、英語や数学で点を落とさないようにしました。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:24281
51882751-2760件を表示
学部絞込

基本情報

所在地/
アクセス
  • 早稲田キャンパス
    東京都新宿区西早稲田1-6-1

     東京さくらトラム(都電荒川線)「早稲田」駅から徒歩4分

  • 戸山キャンパス
    東京都新宿区戸山1-24-1

     東京メトロ東西線「早稲田」駅から徒歩9分

  • 西早稲田キャンパス
    東京都新宿区大久保3-4-1

     東京メトロ副都心線「西早稲田」駅から徒歩5分

  • 所沢キャンパス
    埼玉県所沢市三ヶ島2-579-15
電話番号 03-3203-4333
学部 法学部政治経済学部商学部教育学部社会科学部国際教養学部文学部文化構想学部基幹理工学部創造理工学部先進理工学部人間科学部スポーツ科学部

このページの口コミについて

このページでは、早稲田大学の口コミを表示しています。
早稲田大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。

当サイトのコンテンツ紹介動画

有名人の出身大学ランキングを動画でご紹介します。

みんなの大学情報TOP   >>  東京都の大学   >>  早稲田大学   >>  口コミ

偏差値が近い首都圏の私立文系大学

慶應義塾大学

慶應義塾大学

57.5 - 72.5

★★★★☆ 4.22 (3211件)
東京都港区/都営大江戸線 赤羽橋
国際基督教大学

国際基督教大学

67.5

★★★★☆ 4.47 (253件)
東京都三鷹市/西武多摩川線 新小金井
青山学院大学

青山学院大学

52.5 - 65.0

★★★★☆ 4.10 (2334件)
東京都渋谷区/東京メトロ銀座線 表参道
上智大学

上智大学

52.5 - 65.0

★★★★☆ 4.21 (1344件)
東京都千代田区/JR中央本線(東京~塩尻) 四ツ谷
立教大学

立教大学

57.5 - 65.0

★★★★☆ 4.13 (2203件)
東京都豊島区/JR山手線 池袋

早稲田大学の学部

ピックアップコンテンツ

新入生の初バイト探し応援特集
新入生の初バイト探し応援特集
大学生におすすめのアルバイトや、現役大学生のバイト事情など、アルバイト探しに役立つ情報を掲載しています。