みんなの大学情報TOP >> 東京都の大学 >> 早稲田大学 >> 教育学部 >> 口コミ

私立東京都/早稲田駅
教育学部 口コミ
4.13
-
-
-
在校生 / 2012年度入学
2014年06月投稿

- 2.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 2| 友人・恋愛 2| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。教育学部複合文化学科の評価-
総合評価悪い正直、最初は何を学んでいるのか掴みにくい学科です。専門知識の用語を当たり前の様に使ってくるので、分かりにくい部分が多少あります。そこの面を自分で補うことができれば、学問の深い理解につながってくるので、良いと思います。また、第2外国語をしっかり学べたり、ゼミが充実している等、能力向上や自由度の高さは他の学科にも負けていない部分であると思います。
-
講義・授業普通英語、第2外国語を学ぶには充実していると感じました。英語は自分のレベルに合わせた授業内容、第2外国語は3年までみっちり学習するので、将来社会に出てからも活用できる能力の一つだと思います。また、通常授業の他にも、外国語のチュートリアル授業があるので、さらに高いレベルを目指す人にとってはとても充実した講義のラインナップだと感じています。
-
アクセス・立地普通バス停から近いので、通いやすいですが、キャンパスの中まで入っていくことが少ないので、他学部との接触は非常に少ないです。
-
施設・設備悪い教育学部の建物は古く、エレベータ2台のみ、あとは階段での教室移動のため、なかなか不便だと感じています。
-
友人・恋愛悪い第2外国語のクラスは授業数が多いため、友人は出来やすいのではないでしょうか。恋愛に関しては、特別しやすいとは感じません。本人次第だと思います。
-
部活・サークル悪い部活に所属している人は少なかったように感じます。体育会に所属している友人は1人か2人しかいませんでした。サークルに関しては、いろいろな所に所属している人が多かったです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容表象文化論。人の持つ物事に対するイメージの形成過程、考察方法について学ぶ。
-
所属研究室・ゼミ名コミュニケーション論ゼミ
-
所属研究室・ゼミの概要日常生活などに存在するコミュニケーションについて考察していく。
-
学科の男女比6 : 4
-
志望動機ひとつのことを専門にするというよりも、様々なことを学べる学部・学科に入りたかったから。
-
利用した入試形式その他
-
どのような入試対策をしていたか内部推薦だったため、入試は受けていない。
投稿者ID:27577 -
-
-
-
在校生 / 2012年度入学
2014年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。教育学部社会科の評価-
総合評価良いいろんなことに積極的に取り組みたい人にはおすすめの学校です。それは勉強でもサークルでもボランティアでも恋愛でもバイトでもなんども揃うのが早稲田大学です。世界一の研究者もいて、行事も早慶戦や早稲田祭などを筆頭に規模も大きく、学生数が多いのでいろんな人とも触れ合えるいい大学です。しかしその環境をどう扱っていくのかは自分次第です。早稲田には積極的な人がたくさんいます。けれども裏を返せば、何もしなければ4年間はあっという間に終わってしまうそんな大学でもあります。
-
講義・授業良い学生数も多いだけに講師・教授の数も一際多いです。自分の興味のある学問を追及できかつそれを世界一の教授から学べるような環境はそうそうないと思います。
-
アクセス・立地良い山手線沿線にあり、近くには学生向けの安くておいしい飲食店が立ち並んでいます。一人暮らしの人もスーパーなどが近くにあるため困ることはありません。
-
施設・設備普通古くからある校舎は老朽化が進んでいますが、新しいものはすごくきれいです。しかし学食は周りに飲食店がたくさんあるためあまりおいしいとはいえません。
-
友人・恋愛良い人が多いため出会いも多いです。たくさんの変わった友人もできます。その一方ですごく意識の高い友人もできます。
-
部活・サークル良い部活はどの部活も強いです。サークルは日本一数が多いといわれています。すごく変なサークルから真面目な勉強サークルまで様々です。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容地理・日本史・世界史・教育
-
所属研究室・ゼミ名農村地理学研究室
-
所属研究室・ゼミの概要農村の状況について学べます。
-
学科の男女比7 : 3
-
志望動機教員になりたかったため
-
利用した入試形式一般入試
-
どのような入試対策をしていたか過去問を解きまくりました
投稿者ID:27541 -
-
-
-
在校生 / 2012年度入学
2014年06月投稿

- 3.0
[講義・授業 2| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 1| 施設・設備 2| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。教育学部社会科の評価-
総合評価普通いろんな進路を見つけることができる大学だと思います。ただ、授業、サークル何にせよものがありすぎて選択に迷います。自分からアクションを起こさないと、ただ時間が過ぎていくだけなので主体的に動くことが求められる大学です。就職に関しても、基本好きに動きます。
-
講義・授業悪い地理歴史専修なだけあって、地理も歴史も必修になります。どちらか一方にだけ興味がある人には、片方が苦痛になるかもしれません。1,2年は必修科目が多すぎるので好きな授業を取りにくい。
-
アクセス・立地悪い早稲田キャンパスの先端にあるので駅から遠いです。なお、高台にあるので階段を上らねばなりません。ただ、周辺の飲食店は充実しているので暇をつぶすにはよいです。
-
施設・設備悪い古いビルなのでいつ地震で崩壊してもおかしくありません。唯一気に入っている点は、地理学教室のパソコンにGISソフトやAdobeが一通りそろっていることです。
-
友人・恋愛良い出席重視の授業が多いため、きちんと出席するような根が真面目な人が多いです。ゼミが分かれると、他のゼミの学生との関係が希薄になりがちです。また、学科の人間が中心になってるサークルは結束力が強いです。
-
部活・サークル良いサークルは星の数ほど存在し、他大学からも入会希望者がいる。自らサークルを設立し、有名になる人もいる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容中等教育教員資格取得のための知識を学ぶことができる。
-
所属研究室・ゼミ名自然地理ゼミ
-
所属研究室・ゼミの概要自然地理学を学び、行ける所にはフィールドワーク
-
学科の男女比7 : 3
-
志望動機高校の教員になりたいから
-
利用した入試形式一般入試
-
どのような入試対策をしていたか過去問を過去5年解く。世界史の配点が高かったので、世界史重視。
投稿者ID:26791 -
-
-
-
在校生 / 2012年度入学
2014年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。教育学部国語国文学科の評価-
総合評価良い国語国文学科なので、割と幅広いことについて学ぶ。そのため、興味のないことについても必修でやらないといけないことがある。一方で授業の質は高いと思う。学ぼうという意志を持っていれば、成長することができる。
-
講義・授業普通質の高い講師が多いが、やる気の感じられない授業も多々ある。興味のないことについても学ばないといけないため辛い。また、英語や第二外国語に時間を結構とられてしまう。
-
アクセス・立地良い新宿などが近いためアクセスは比較的良いし、遊ぶ場所にもあまり困らない。最寄駅からは大体徒歩五分だが、朝は道が狭いので人が多くもっと時間がかかってしまうこともある。教育学部の校舎から図書館が近いのでそれは良い点だと思う。
-
施設・設備普通教育学部の校舎は古く、教室内の設備も悪い。またトイレの数が少ない。学部の校舎内に売店がないので不便。エレベーターが小さく、授業前はなかなか来ない。
-
友人・恋愛良い基本的に真面目な人が多いと思う。学科には女子が多い。教育学部の共通科目や外国語の授業では、色々な学科の人と知り合えるし、オープン科目では他の学部の人とも交流できるので、知り合いを作るチャンスには恵まれている。
-
部活・サークル良い部活も盛んだし、サークルはとにかく数が多い。なので自分のやりたいことを見極めるのが大切。毎年新しいサークルが興ったりする。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容幅広く国語について学ぶ。演習では先生によって違うが特定のテーマについて調べて発表したりする。
-
学科の男女比3 : 7
-
志望動機国語が得意で合格すると思ったから。文学について学びたかったから。
-
利用した入試形式一般入試
-
どのような入試対策をしていたか過去問を解き、傾向を大体掴んだ。
投稿者ID:25505 -
-
-
-
在校生 / 2012年度入学
2014年06月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。教育学部複合文化学科の評価-
総合評価良い第二外国語に力を入れており、さまざまな言語を学べる。またこの学科ならではの授業がたくさんあり、多元的な視点が養える。
-
講義・授業良い多種多様な専門分野の先生がいるので、自分の学びたいことが見つかると思う。授業は、おもしろい観点から繰り広げられる。
-
アクセス・立地良い東西線の早稲田駅からも近く、山手線の高田馬場駅からも歩いて15分強のところにある。高田馬場から早稲田までは、3分おきにバスが走っているから便利。
-
施設・設備普通大学内のほとんどの校舎は改築されて綺麗だが、教育学部の校舎は補強工事されてなく、校舎自体はキャンパスの中では古いほうだと思う。
-
友人・恋愛良い明るい子や落ち着いてる子さまざまいる。いろんなタイプの人と友達になれると思う。学科や学部を超えて他学部の人たちと友達になれる。
-
部活・サークル良い部活は他の大学に比べてはるかに活発だと思う。何百のサークルがあり、自分に合ったサークルに出会えると思う。インカレサークルも多いので、他大学の子とも仲良くなれる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容様々な物事を多面的な視点で観察できる力を養える。
-
所属研究室・ゼミ名複合文化学演習8Ⅰ
-
所属研究室・ゼミの概要コミュニケーション学
-
学科の男女比4 : 6
-
志望動機語学の力が身に付くから。
-
利用した入試形式一般入試
-
どのような入試対策をしていたか他よりも日本史の問題が難しいので、そこを対策した。
2人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:25271 -
-
-
-
在校生 / 2012年度入学
2014年06月投稿

- 2.0
[講義・授業 2| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。教育学部教育学科の評価-
総合評価悪い興味のない内容ばかりやるから辛い教育に興味のある人にとっては素晴らしい学科だと思う教師になる気がないのであまり楽しくない
-
講義・授業悪い少人数の授業は良し大人数の講義は良いものと悪いものの差があるようで教育学部で教育についてガッツリ勉強するのはうちだけ。
-
アクセス・立地悪い正門から入って一番遠いところに学部棟があるので、一限に遅刻しそうなときは辛い。建物自体もかなり古いので建て替えの必要を感じる。
-
施設・設備普通教育学部のラウンジもあり、違う建物ではあるが学生読書室といって学部専用の図書館のようなものがあり勉強するに最適。
-
友人・恋愛良い気の合う友人が多く、皆知的であり、かといってがり勉でもなくとても雰囲気が良い。元々優等生タイプの人や、なぜ早稲田に入れた?といった人もいて面白い
-
部活・サークル良いサークル数は日本一で選ぶのは大変ではあるが、良いサークルを見つけられれば最高の大学生活を送れること間違いなし。(私がそうである)
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容教育者になるために必要な教育史、心理学などが学べる
-
所属研究室・ゼミ名教育心理学研究室
-
所属研究室・ゼミの概要教育心理について学びます
-
学科の男女比6 : 4
-
志望動機早稲田大学自体に入りたかったから
-
利用した入試形式一般入試
-
どのような入試対策をしていたか早稲田の赤本を100年分くらい解きました
2人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:24480 -
-
-
-
在校生 / 2012年度入学
2014年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。教育学部国語国文学科の評価-
総合評価良い誰もが知っている名門大学と言える。他校の学生からのイメージにもあるように学生主体の方針であり、自由な校風の基、大学生活を送ることが出来る。無論名前が売れているということで多くのメリットがあり、それにふさわしい活動が求められる。
-
講義・授業良い他の学科とは比較にならない程、文学の時代や分野毎に担当の教授がおり、それぞれの専門家から学ぶことが出来る。学部外の授業もオープン科目として受講することが可能。
-
アクセス・立地普通新宿区にあるため、評判は良い。学外から正門までのバスや各キャンパスを繋ぐバスが走っており、移動もしやすい。
-
施設・設備普通震災後、耐久性アップの工事などが行われたため、耐震性は悪くない。順番に建物の建て替えが行われているため、更に新しい建物になっていく。
-
友人・恋愛良いよく言われるように個性的な学生が多く集まる大学であるため、自分とは違った人間と親しくなることが出来る。
-
部活・サークル良いそれぞれの競技で早慶戦が存在し、間違いなく大学トップの盛り上がりをみせる。サークルは多く存在し、インカレも盛んと言える。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容多岐に渡る専門分野からのアプローチ
-
学科の男女比7 : 3
-
志望動機自分の将来に最も役立つ道であったため。
-
利用した入試形式一般入試
-
どのような入試対策をしていたか他学部に比べ問題が難しく、最低合格点はあまり高くならないため、確実に解ける問題を見つける練習を反復した。
投稿者ID:24106 -
-
-
-
在校生 / 2012年度入学
2014年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。教育学部社会科の評価-
総合評価良い色々なことを学べる。教授の皆さんは優秀で、意欲があればとても有意義な大学生活を送れるであろう。卒業生は各分野で活躍なさっている方もいるが、大したことがない方も多い。教育学部ということで、教職への就職は強いが、免許を取るのがとても大変なので、免許を取らない人も多い。同大学のなかで学部偏差値が低いほうで、コンプレックスに感じる生徒が一定数いる。他の学部でも同じようなことを学べるので、目当ての教授や専攻が無い人や教員に興味がない人は他学部の受験や進学をお勧めする。
-
講義・授業良い学部内で様々な学科があるので、講義で他の専攻の生徒と共に学べ刺激になる。専門科目を早い学年の内から履修することが可能なので、深く学びたい人は深く、広く学びたい人は広く学ぶことができる。
-
アクセス・立地良い駅に近くて便利である。キャンパスが4年間同じなので、近くのお店などに詳しくなる。数十分の散歩で池袋や新宿、御茶ノ水などに行けるので、放課後や空きコマの時間つぶしには困らない。
-
施設・設備良い校舎の建て替えなどがあり、設備の良い建物と少し物足りない建物が混在する。学食は正直そこまでおいしくないが、周りの飲食店が充実しているため問題ない。図書館が大学内では日本で一番充実しているので、文献探しで困ることは滅多にない。
-
友人・恋愛普通遊んでいる生徒も多いが、根は真面目な者が多い。サークルが多く存在するので、友人ができやすい。カップルは他大学の人と作っている場合も多い。
-
部活・サークル良い部活もサークル活動も活発で充実している。野球やラグビーが強く、みんなで応援することが多い。サークルの数は日本一といえる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容社会学、地理学、歴史学の基礎から学べる
-
所属研究室・ゼミ名現代西欧史
-
所属研究室・ゼミの概要文献考証を行う。比較することが大切。
-
学科の男女比7 : 3
-
志望動機合格できそうだったので。
-
利用した入試形式一般入試
-
どのような入試対策をしていたか過去問を解く。他学部のも有効
投稿者ID:23918 -
-
-
-
在校生 / 2012年度入学
2014年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 2| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。教育学部英語英文学科の評価-
総合評価良い早稲田大学の良いところはやはり知名度だと思います。日本人でこの大学を知らない人は少ないと思います。そしてこのレベルの大学に通っていれば、就職活動で学歴フィルターに引っ掛かることは無いと思います。また卒業人数も多いので、就職先で多くの早稲田OBが活躍している場合も多いと思います。
-
講義・授業普通英語英文科の授業は、スピーキングよりライティングを重視していると思います。英語を習得したいという方にはお勧めしません。英語を話せるようになりたいという方は、国際教養学部をお勧めします。英語を語学として学びたい方、海外の教育について学びたいという方は、英文科をお勧めします。講義は当たりと外れが大きいです。親身になって授業をしてくださる先生ももちろんいらっしゃいますが、自分の研究ばかりに熱心に取り組む一方で授業を適当に済ませる先生もいらっしゃるのが現実です。大学の情報誌を読んだり、サークルの先輩に話を聞いたりして、授業を決めた方がよいと思います。
3人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:20406 -
-
-
-
卒業生 / 2011年度入学
2019年07月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。教育学部複合文化学科の評価-
総合評価良い勉強をしたい学生にも、遊び呆けたい学生にもどちらのニーズも叶えられる大学だったと思う。 卒業してからもネームバリューに助けられるところもあった。
-
講義・授業良いいろいろなジャンルの教授がいる 他学部・他学科の授業が自由に受けられるシステム
-
研究室・ゼミ普通演習がないので判断できない
-
就職・進学普通サポートは使っていないので判断できない。 進学率は普通だったと思う
-
アクセス・立地良い早稲田駅からは歩いて10分程度。 JRだと山手線が最寄りで都合良い。
-
施設・設備良い図書館は広く大きく、蔵書がとても多い。 よく読みに行った。 研究設備も整っていたと聞く。
-
友人・恋愛良い学科には友人がほぼいなかったが サークルを通して出来た友人は多い。
-
学生生活良い数百にも及ぶサークル数があり、 他大学と比較してもとても充実していたと思う。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容社会学がメイン。 3年間にわたり第二外国語を学ぶシステムがあり、 そこそこ第二外国語が話せるようになる。
-
学科の男女比4 : 6
-
就職先・進学先自動車部品メーカー
-
志望動機社会学がやりたかったため。 早稲田の中でも教育学部の偏差値が低かったため。 試験内容。
投稿者ID:564936 -
早稲田大学のことが気になったら!
基本情報
早稲田大学のことが気になったら!
このページの口コミについて
このページでは、早稲田大学の口コミを表示しています。
「早稲田大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。
当サイトのコンテンツ紹介動画
有名人の出身大学ランキングを動画でご紹介します。
みんなの大学情報TOP >> 東京都の大学 >> 早稲田大学 >> 教育学部 >> 口コミ






















