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早稲田大学
早稲田大学
(わせだだいがく)

私立東京都/早稲田駅

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偏差値:60.0 - 70.0

口コミ:★★★★☆

4.20

(5151)

教育学部 口コミ

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★★★★☆ 4.13
(625) 私立大学 241 / 1877学部中
学部絞込
625461-470件を表示
  • 女性在校生
    在校生 / 2013年度入学
    2016年02月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 2| アクセス・立地 2| 施設・設備 2| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    教育学部国語国文学科の評価
    • 総合評価
      普通
      上代から近代までの日本文学や、日本語学、中国文学、国語教育など幅広い分野について学ぶことができます。 しかし一方で、自分の研究には必要のない授業を必修で取らなければならないことも多いので、面倒なことも多いです。
    • 講義・授業
      良い
      様々な分野の講義を受けることができます。授業の質も良いと思います。 必修の講義は退屈なものが多いですが、自由選択の講義は面白いものが多く、中には国文学の枠をはみ出した、アニメなどについて学ぶ講義もありました。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      ゼミは四年から始まるので、少人数のゼミでじっくりと研究をしたいという人には少し物足りないかもしれません。
    • 就職・進学
      悪い
      文系ということで、また早稲田大学の中だと教育学部は下位学部なので、就職は自分でしっかりと就職活動をしないと難しいと思います。
    • アクセス・立地
      悪い
      講義が主に行われている16号館は、早稲田キャンパスの中で最も駅から遠いところにあります。 そのため、余裕を持って到着していないと校門から校舎まで向かう間に遅刻してしまうということもありえます。
    • 施設・設備
      悪い
      16号館は汚く古く、「都のチベット」という通称がつけられているほどです。 なので、大学の校舎は綺麗で豪華、というイメージを持っているとがっかりしてしまうかもしれません。 読書室も16号館ではなく、14号館という他の校舎にあるので、移動が若干面倒です。
    • 友人・恋愛
      普通
      クラスは4つありますが、そのクラスで何かするということは取り立ててなかったです。 しかし学科自体の人数が比較的少ないので、四年間過ごせば自然と顔見知りも増えます。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      上代文学から近代文学までの日本文学のほか、日本語学、中国文学を学びました。
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 志望動機
      文学を学びたかったので。文学部も併願したのですがそちらは落ちてしまいました。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:182668
  • 女性在校生
    在校生 / 2013年度入学
    2016年02月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    教育学部教育学科の評価
    • 総合評価
      良い
      数ある大学の中では珍しく、学部の中に学科が存在しません。学生は二年かけて商学の全般について学び(マーケティングや金融、企業経営についてなど)三年次から専門分野に分かれる点が特徴的です。商業について本当に幅広く学べる点が魅力だと考えています。
    • 講義・授業
      良い
      商学部で特徴的なのは企業による「寄付講座」が充実している点です。これは企業と商学部が共同で一つの授業を作り上げるもので、教授が講義を行うほかに企業で働く方が大学にいらっしゃって講義をしてくださいます。非常に人気があり、教育学部や社会科学部などあらゆる学部の学生が授業を受けに来るほどです。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      研究室も学部がないために商学に関わることなら何でも専門的に学ぶことができると考えます。しかし学生数に比べて研究室の数は必ずしも多いとは言えないため、自分の志望する研究室に入るためには、少なからず一年二年でまじめに授業を受けるなど、何か努力をする必要があるかもしれないです。
    • 就職・進学
      良い
      就職や進学についてのサポートは学部に限らず、大学全体として充実している印象を受けます。しかし何より学生数が多いため、受け身で情報を待っているのではなく自分から動いて個別の相談をお願いしに行くなど、自主性が求められるのは必至であると考えます。
    • アクセス・立地
      良い
      大学の周りは青山学院大学や学習院大学のようにおしゃれ、という感じではなく古き良き下町といった感じです。近くに商店街や歴史のある飲食店が多く、とても温かい印象を受けます。
    • 施設・設備
      良い
      施設も充実していると感じます。図書館の蔵書数は国内でも有数であると言われています。施設等で不自由をしたことは一度もありません。商学部の建物にも商学に特化した図書室が併設されており、ビジネス書など商学に関する本はこちらに置いてあります。
    • 友人・恋愛
      良い
      法学部、政治経済学部に続いて勉強する学部だと考えられます。学部によっては一年で終了してしまう第二外国語、英語の必修授業も三年まで続き、学部で取得しなければならない専門授業の規定も多いです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      一年次は商学全般について学んでいました。二年次もマーケティングや企業経営に特化して学んでいました。三年次からは経営のコースに進んだので、マーケティングや金融、というよりも企業を動かしていくためにはどうしたらよいか、といった面での勉強をしていました。
    • 学科の男女比
      7 : 3
    • 志望動機
      将来は企業に入り世界で仕事がしたいと考えていたため、ビジネスについて具体的に学ぶことができる商学部を志望した。他にも文学や教育、芸術などに強い興味があったが商学部に入ってもそれらの分野の授業をとることができたため満足している。
    • 利用した入試形式
      推薦入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      個別指導の塾
    • どのような入試対策をしていたか
      集団の授業よりも個別で手厚く見てもらいたい気持ちが強かったので、中学生の時から通っている個別の小さな塾に通っていた。指定校推薦で結局入学したが、本来は一般入試を受けるつもりだったため推薦が決まるまでは一般入試を見据えた勉強を続けていた。そのため指定校のための勉強をした、とは特に考えていない。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:180285
  • 女性在校生
    在校生 / 2013年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 2| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 2| 友人・恋愛 2| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    教育学部社会科の評価
    • 総合評価
      普通
      サークルを中心に大学生活を送るには最高の環境です。でもクラスがなく大教室の授業が多いので友達を作るのは難しいです。
    • 講義・授業
      悪い
      他の学部学科より必修科目が少ないので興味がある授業を選べます。自分次第で授業をきちんと聞いて学ぶこともできます。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      様々なゼミがあるので社会科学の中でも好きな分野を選ぶことができます。またゼミを中心に頑張りたければサブゼミがあるところもあります。
    • 就職・進学
      普通
      まだ就職活動をしてないのであまり詳しくはないのですが、教育学部はあまり就職に強くはないと聞いたことがあります。
    • アクセス・立地
      普通
      東西線早稲田駅から10分ほどで着きます。そんなに遠くはないですが、本キャンの中では遠いほうではあります。
    • 施設・設備
      悪い
      教育学部棟は古くエレベーターもあまり使ってはいけないので階段を何回も登らなくてはいけないので大変です。
    • 友人・恋愛
      悪い
      クラスがなく、大教室での授業が多いので、積極的に話しかけたりして友達作りをしたほうがよいと思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      社会科学全般の科目を広く学ぶことができます。
    • 学科の男女比
      7 : 3
    • 志望動機
      社会科学に興味があり、広く学びたかったからです。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      東進ハイスクール
    • どのような入試対策をしていたか
      学校の授業、予備校の授業、過去問、問題集など。
    この口コミは参考になりましたか?

    2人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:121203
  • 女性在校生
    在校生 / 2013年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 2| アクセス・立地 1| 施設・設備 1| 友人・恋愛 2| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    教育学部国語国文学科の評価
    • 総合評価
      普通
      国文学を真面目に学びたいと思っている人にとっては、良い学科だと思う。著名な講師も多いし、ゼミなども比較的広い範囲を取り扱っている。また伝統がある学科でもある。
    • 講義・授業
      良い
      様々な分野について学ぶことができる。国文科だけでなく教育学部の共通科目や、他学科の専修科目も履修でき、単位参入できるので、興味に応じていくらでも学ぶことができる。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      上代文学から近代文学までの国文学にあわせて、中国文学や日本語学、もちろん国語教育についてのゼミも存在している。
    • 就職・進学
      悪い
      早稲田大学というネームバリューはあるが、やはり教育学部の偏差値は低いし、国文科は文系なので若干その点で不利だと思う。
    • アクセス・立地
      悪い
      東西線の早稲田駅から本キャンの門までは約5分ほどで到着するが、門から教育学部の校舎である16号館までは更に5分ほどかかる。
    • 施設・設備
      悪い
      16号館は最もといって良いくらい古くボロい。トイレが非常に少ないのも不便である。生協も入っていないため、雨の日などは買い物が不便。
    • 友人・恋愛
      悪い
      全体的に真面目で地味な人が多い学科だと思う。最初のガイダンスの時にグループができるケースが多いので、そこを逃すと友達作りは難しい。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      上代文学から近代文学までの国文学、中国文学、日本語学。
    • 学科の男女比
      3 : 7
    • 志望動機
      日本文学を学びたいと思ったため。また、国文科の場合国語が1.5倍されていたため。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      Z会の教室
    • どのような入試対策をしていたか
      早稲田の赤本を解いていた。間違えた問題だけ復習した。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:119638
  • 女性在校生
    在校生 / 2013年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 1| アクセス・立地 2| 施設・設備 1| 友人・恋愛 2| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    教育学部国語国文学科の評価
    • 総合評価
      普通
      学びたいことがまだ具体的には決まっておらず、幅広く様々なジャンルの日本文学について学びたい人には向いていると思う。
    • 講義・授業
      良い
      様々な時代、ジャンルの国文学に関する講義がある。必修などの関係で、それら全てを殆ど網羅的に学べるようになっているので、幅広い知識を身につけたい人にとってはかなり有用である。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      上代から近代文学、中国文学、日本語学、国語教育についてのゼミが全てある。ゼミによってカラーがかなり異なり、楽なところもあれば大変なところもある。
    • 就職・進学
      悪い
      文型学部であるため、就職は厳しいと思う。しかし、早稲田大学というネームブランドを持っていることは大きいと思う。一人一人のやる気の問題だろう。
    • アクセス・立地
      悪い
      駅から最も遠いところにあるので、遅刻しやすい。図書館は近いのでそこは便利な点だと思う。戸山キャンパスへの近道もあるため、移動はそこまで不便ではないかもしれない。
    • 施設・設備
      悪い
      キャンパス内で最もぼろい建物で、地震があると他の校舎に比べてとても揺れる。生協も入っていないため、昼食などを買う際は移動しなければいけない。トイレの数が圧倒的に少なく、休み時間は長蛇の列ができている。
    • 友人・恋愛
      悪い
      入学式の頃に特定のグループで固まってしまう場合が多く、途中から友達が新しくできるというのはあまり期待できないと思う。学科内カップルは少ないため、できると目立つ。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      上代文学から近代文学、および中国文学、日本語学
    • 学科の男女比
      3 : 7
    • 志望動機
      日本文学を学びたいと思ったから。入学時から日本文学を専攻できることが魅力的だったから。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:111051
  • 女性在校生
    在校生 / 2013年度入学
    2015年02月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    教育学部教育学科の評価
    • 総合評価
      良い
      学びたいことがある人、積極的に学ぶ意欲をもった人には、授業内容も充実していてとてもいい大学かなと感じます。また、マンモス校なので多種多様な人とともに学ぶことができます。ただ教育学部で使用する教室は、古くて狭いところが多いです。
    • 講義・授業
      良い
      質の高い講義が受けられる。授業内容は興味深いものが多く、まじめに講義を受講すれば得るものは大きいと思う。学部や学科に特化した講義だけでなく、学部学科の枠をこえて様々なことを学ぶことができると思います。
    • アクセス・立地
      普通
      最寄駅からは少し歩きます。特に教育学部の人は、早稲田駅から一番遠い号館での授業が多いので、バスを利用するのがおすすめ。周辺には飲食店がたくさんあり、地域の人はあたたかい。通っているうちにどんどん好きになっていくと思います。
    • 施設・設備
      普通
      教育学部の授業でよく使う校舎は古い、そして狭い。エレベーターはあるが、それも狭いので授業開始時間の少し前に乗ろうとすると待つ。階段で高層階に上がるのはそこそこつらい。けど脚力はつく。
    • 友人・恋愛
      良い
      マンモス校なので本当にいろんな人がいます。私の学科は必修の授業がおおくクラス単位で一緒にいる時間が多いので、みんな仲良く、学科内カップルもちらほらいます。
    • 部活・サークル
      悪い
      部活もサークル活動も活発です。早慶戦や早明戦などこの大学ならではのイベントはサークルのみんなと応援に行ったりしてすごく楽しいし盛り上がります。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      教育学の概論、心理学の教育への応用。など
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 志望動機
      質の高い講義を受けられ、多種多様な人と共に学べそうであったため。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      過去問をいくつか解き、問題形式に慣れた。英語は長文を限られた時間で読み解く練習をしました。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:83701
  • 女性在校生
    在校生 / 2013年度入学
    2015年02月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 2| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    教育学部教育学科の評価
    • 総合評価
      良い
      授業の種類が豊富で、自分が興味を持っていることを自由に学ぶ環境は整っていると思います。また、サークル活動も選べる幅が広いので、目的に合わせて選ぶといいと思います。
    • 講義・授業
      良い
      授業はマイルストーンという雑誌を参考に選択すことができるため、講義内容や評価基準や難易度、課題も吟味した上で選択することができる。他学部、他大の授業も選択することができます。また、教職や図書館司書、学芸員など資格系の授業も充実しています。
    • アクセス・立地
      良い
      駅から歩いて5分程度で着くので通学に便利です。校内は広くて移動は大変ですがその分図書館や生協、コンビニ等の施設がたくさんあります。ジムやプール等もあり、空き時間に気軽に運動することができます。周りには比較的低価格で食べられるお店がたくさんあります。
    • 施設・設備
      悪い
      私の学部は門から遠くて、移動が大変でした。学部の設備は一番古く、あらゆる面で不便でした。中でも、エスカレーターが無いため、階段で移動しなければいけなかったことが苦でした。
    • 友人・恋愛
      良い
      他学科や他学部の授業も取れるので、様々な人と出会える機会は多かったです。必修の授業は少人数なので人見知りの人でも友達を作れると思います。学部内カップルはあまりいないように感じました。
    • 部活・サークル
      良い
      サークル活動は種類も多く、自由に選ぶことができます。同じ内容のサークルであっても、活動の活発さや人数などを考慮して選択することができます。活動がゆるいところも多いので、掛け持ちする人もいます。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      多角的な面から生涯教育について学ぶことができます。
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 志望動機
      教育学部の中で一番偏差値が低かったから。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      過去問、5年分を何度も解いて対策しました。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:87111
  • 女性在校生
    在校生 / 2013年度入学
    2015年02月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    教育学部複合文化学科の評価
    • 総合評価
      普通
      学科の性質上、社会学的な分野や精神分析等、様々な学問領域に触れることができます。ただ、逆に言えば何を勉強しているのか分からなくなってしまうというのも事実です。「複合文化学」というのは明確に確立されているわけではないので、サブカルからハイカルチャーまで自由に好きなことが学べます。また、勉強がとても忙しい!というほどでもないのでサークルやバイト等も充実させることができます。
    • 講義・授業
      良い
      必修の授業が少なく、授業を選択できる範囲が広いです。具体的なものを題材に授業をしてくださる先生が多く、楽しいです。
    • アクセス・立地
      良い
      教育学部事務所のある棟は早稲田キャンパスのすみっこにあります。正直、キャンパスでいちばんボロい…笑 でも、近くに生協のショップは3つくらいあるし、一番大きな中央図書館も近く、悪いことだけではないですよ!
    • 施設・設備
      普通
      教育学部がよく使う棟は2つほどありますが、ひとつはかなーり古いです。他の学部の人にたまにネタにされます。もうひとつの棟がキレイなのがせめてもの救いです。(でもそこをメインに使っているのは社会科学部なのです)
    • 友人・恋愛
      良い
      学科の人数が多くないので、大体の人の顔と名前はわかるようになります。学科で遊んでいることも結構あるようです。カップルはそんなにはいないかも。
    • 部活・サークル
      良い
      やっぱり早稲田なので、サークルは充実しています。無限にサークルがあります。兼サーしている人も少なくないです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      好きなことや身近なことを学問にすることができます。
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 志望動機
      高校生のときにはまだ何を勉強したいか定まっていなくて、いろいろなことをやってみたかったから。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      とにかく基礎を固めた。そして学部にこだわらず形式の近い早稲田の過去問をたくさん解いた。
    この口コミは参考になりましたか?

    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:84971
  • 女性在校生
    在校生 / 2013年度入学
    2014年12月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 2| アクセス・立地 1| 施設・設備 1| 友人・恋愛 2| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    教育学部国語国文学科の評価
    • 総合評価
      普通
      入学時点で学びたいことが具体的に決まっていない人にとっては、様々なことを幅広く学ぶことができるので、2年間でやりたいことが何なのか分かる。
    • 講義・授業
      良い
      早稲田大学だけあって著名な教授もいて、生徒にやる気さえあれば非常に質の高い授業を受けられることが多い。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      私はまだ2年なのでどんなゼミや研究室があるのかわからない。しかし、それぞれの時代などに対して平均二つはゼミがあると思う。
    • 就職・進学
      悪い
      文系学部、その上教育学部は早稲田大学の中でも下位学部であるため、あまり就職には期待できないと思う。教職は取りやすい環境である。
    • アクセス・立地
      悪い
      最寄駅である早稲田駅からは一番遠い場所に校舎があり、下手すれば遅刻も他学部に比べて増えることになる。
    • 施設・設備
      悪い
      校舎は何年も建て替えられておらず、他の校舎に比べてかなり古びているし汚い。教室の椅子の座り心地も悪いし、トイレも少ない。
    • 友人・恋愛
      悪い
      クラスは一応存在するがクラスごとで何かするという機会は一切ないので、入学式くらいに友達を作ろうとしないと中々厳しい。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      上代から近代までの文学。また、中国文学や日本語文法。
    • 学科の男女比
      3 : 7
    • 志望動機
      文学について学びたいという大雑把なことしか決まっていなかったのでとりあえず。
    • 利用した入試形式
      一般入試
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    投稿者ID:74536
  • 女性在校生
    在校生 / 2013年度入学
    2014年12月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 2| アクセス・立地 2| 施設・設備 1| 友人・恋愛 2| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    教育学部国語国文学科の評価
    • 総合評価
      普通
      何を学ぶか決めていない人にとっては、様々な時代の文学について学べるので良いと思うが、やりたいことが明確な人には億劫なことも多い。
    • 講義・授業
      良い
      興味深い授業が大体だが、やる気のない教授のものもあるようで、つまらないこともある。やる気次第であるといえる。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      まだゼミについての説明を受けていないためゼミに関してはよくわからないのでなんともいえない。そんなに困ることはないと思う。
    • 就職・進学
      悪い
      文系だし就職は比較的困難であると思う。ただでさえ教育学部はあまり就職が良くない。インターンなどに積極的に参加するなどすればそれなりに良いところへ就職できるかもしれない。
    • アクセス・立地
      悪い
      主に授業の行われる16号館は学校の最寄駅である早稲田駅から離れており、同じ電車に乗っていても他の学部の人と違い遅刻することもある。また、学生会館のある戸山キャンパスへのアクセスもあまり良くない。
    • 施設・設備
      悪い
      主に授業の行われる16号館は設立したのが古く、校舎は未だに改装されていないため、他の建物に比べて非常に汚いし古びている。トイレも少なく、休み時間にはかなり並ぶ。
    • 友人・恋愛
      悪い
      クラスは一応あるがクラスごとに集まることは最初のオリエンテーションの時しかなく、その時に友達を作らないと後々授業で作るのは厳しい。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      上代から近代までの文学。及び中国文学、日本語文法。
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 志望動機
      文学が好きでそれに関連することを勉強したかったから。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      Z会の教室
    • どのような入試対策をしていたか
      過去問を解き、問題の答え合わせだけでなくそれに関連することも併せて頭に入れた。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:67984
625461-470件を表示
学部絞込

基本情報

所在地/
アクセス
  • 早稲田キャンパス
    東京都新宿区西早稲田1-6-1

     東京さくらトラム(都電荒川線)「早稲田」駅から徒歩4分

電話番号 03-3203-4333
学部 法学部政治経済学部商学部教育学部社会科学部国際教養学部文学部文化構想学部基幹理工学部創造理工学部先進理工学部人間科学部スポーツ科学部

このページの口コミについて

このページでは、早稲田大学の口コミを表示しています。
早稲田大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
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慶應義塾大学

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57.5 - 72.5

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東京都港区/都営大江戸線 赤羽橋
国際基督教大学

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67.5

★★★★☆ 4.47 (251件)
東京都三鷹市/西武多摩川線 新小金井
上智大学

上智大学

52.5 - 67.5

★★★★☆ 4.21 (1339件)
東京都千代田区/JR中央本線(東京~塩尻) 四ツ谷
青山学院大学

青山学院大学

52.5 - 65.0

★★★★☆ 4.10 (2317件)
東京都渋谷区/東京メトロ銀座線 表参道
立教大学

立教大学

55.0 - 65.0

★★★★☆ 4.13 (2187件)
東京都豊島区/JR山手線 池袋

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