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東京理科大学
出典:EXECUTOR
東京理科大学
(とうきょうりかだいがく)

私立東京都/飯田橋駅

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偏差値:42.5 - 62.5

口コミ:★★★★☆

3.88

(1308)

東京理科大学 口コミ

★★★★☆ 3.88
(1308) 私立内229 / 592校中
学部絞込
1308991-1000件を表示
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2012年度入学
    2018年10月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 2| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 2| アクセス・立地 2| 施設・設備 2| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    経営学部経営学科の評価
    • 総合評価
      普通
      人はいいです。
      特に力を入れたい分野がない人には行く必要がない。
      教授陣もあまり生徒に関心がないように思える。
    • 講義・授業
      悪い
      あんま。
    • 就職・進学
      悪い
      就活セミナーについては充実しています。
      また大学のネームバリューは高いので、就職実績は良いです。
    • アクセス・立地
      悪い
      最寄駅は総武線の飯田橋。
      アクセスは微妙。
    • 施設・設備
      悪い
      学内の施設は比較的に新しい。狭い。
      教科書を持ってない生徒でも授業で不利にならないようにカバーされています。他の大学よりも自分の関心に沿った研究ができる印象があります。
    • 友人・恋愛
      普通
      恋愛関係はサークルが充実しているので行動力がある人にはいいかもしれない。
      男女比に偏りがあるので受動的ではいけない。
    • 学生生活
      普通
      大学にサークルは数え切れないほどあり、自分の趣向にあった学生生活が送れると思います。秋に開催される学園祭は大学の一大イベントで、去年は出店が出るだけでなく、武井壮を招いてミニライブを開催したり、芸人や声優を招いてトークショーを行いました。
    その他アンケートの回答
    • 就職先・進学先
      メーカー
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:465587
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2012年度入学
    2018年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]
    ※この口コミは改編前の創域理工学部物理学科に投稿された口コミです

    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    創域理工学部先端物理学科の評価
    • 総合評価
      良い
      授業を非常に熱心にやってもらえる。単位の取得は少し厳しめであるが、単位をちゃんともらえるまで学習すれば確かな実力がつく。授業も講義形式のみでなく、演習や実験も充実している。
    • 講義・授業
      良い
      講義形式のみでなく 、演習や実験、公演など様々な授業が受けられる。外部の方の公演型の講義もあり、多彩な物理学の知識を得られる。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      研究室への配属は4年からであり、成績順に希望の研究室に配属される。実験・理論それぞれで幅広く物理学の分野を扱っており、前年度の説明会で自分にあった研究室を調べておくとよい。希望すれば配属前からゼミに参加することも可能である。
    • 就職・進学
      良い
      年度にもよるが就職・進学は半々である。過去のデータが揃っており、サポートもよくしてもらえる。
    • アクセス・立地
      良い
      東武野田線運河駅が最寄りである。駅からキャンパスは近いがキャンパス自体が広いため余裕をもって行動したい。駅の近くが野田市・流山市の境界になっており、どちらに住むかによってゴミ出し等のルールが異なるので注意。スーパーなどは近くにあるが、他は乏しいので電車等で出掛けるほうがいい。
    • 施設・設備
      良い
      キャンパスが広いため学食も複数あり、それぞれに特色があり楽しいが混雑しやすいので注意。学食を貸しきることも可能なため、打ち上げなどもできるが、言い換えれば夕食をとろうとしたら貸し切りで食べれないことも…図書館の本は充実しているが、大学の特色上理系以外の本は少ない。
    • 友人・恋愛
      良い
      同じ分野に興味をもった人が集まり、また講義によっては少人数、実験では2~3人で行うため、多くの人と交流する。サークル活動は推奨しないことを最初の説明会で言われます。特にこの学部は単位の取得が大変なため、あまりサークル活動に力を入れていると単位を取りこぼし進級できないことが多々あるからです。両立できる自信がない場合はサークルでの交流は難しいかもしれません。また、教職を選ぶと違う学科の学生とも交流でき、教育関係のボランティアもできます。最後に恋愛ですが、志望者の比率もあって男性がかなり多く、男性はあまりそういった方面は期待できないかもしれないです。
    • 学生生活
      普通
      サークルは多種多様ありますが、学部説明会で入ることは推奨できないと伝えられます。単位の取得を厳しめにしているため、しっかり学習する必要があり、両立できず進級できないことがあるからです。それでもサークル活動をする人はある程度いるため、自分は大丈夫かよく考えたほうがいいです。学園祭は色々なイベントがあり楽しいですが、前後、特に終わった後に中間テストがあることが多いためあまり浮かれていると痛い目をみるかもしれないので注意です。前夜祭はかなりの盛り上がりですが、実験や教職の授業が重なると参加は難しいです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      一年次の力学から始まり、多くの物理学の分野を学ぶことができる。物理学はそれぞれの内容が関連し合うため単位をとってもその後も学んだ知識が必要になるため気を引き締めて学びたい。平行して物理数学を学ぶが、こちらも非常に大事である。高校で学んでない内容を入学初期から教えられるが、その知識は即力学等で使うことになるためしっかり抑えておきたい。数学部分を固めておけば様々な物理を自分で導き出せるようになるため楽しくなるはずだ。実験の授業は一年から三年次まである。器具の取り扱いから知識まで多くのことを教えられる。最初は実験ノートのつけ方やレポートの書き方に苦労すると思うが、今後のため大切な内容である。PCに関する授業もあるが、後にレポートや卒業論文を書くのに使うため疎かにせず学習したい。
    • 就職先・進学先
      筑波大学大学院に進学
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    4人中4人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:495248
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2012年度入学
    2018年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    理学部第一部化学科の評価
    • 総合評価
      良い
      本気で理系科目を学びたいのであれば、一番オススメできる大学です。教授の方々も色んな意味で良い人達ばかりですし、設備等も整っていて問題ないと思います。
    • 講義・授業
      良い
      難易度は高いものの、予習・復習をきちんとしていれば、問題ないと思います。少なくとも、いたずらに難しかったり簡単だったりということはありません。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      残念ながら、自分は研究室・ゼミに所属しない科目選択をしたので、研究室・ゼミの評判はよく分かりません。ですが、悪い噂は聞かなかったので、おそらく問題ないと思います。
    • 就職・進学
      良い
      聞くところによると、有名企業や大学院に行ったという人は大勢います。また、就職・進学の相談にのってくれる人達がいっぱいいるので、進路に迷っても、必ず助けてもらえるはずです。
    • アクセス・立地
      良い
      自分が所属していた学科は、飯田橋駅のすぐ近くにありました。それに、周りには様々なお店があるので、欲しい物を買ったり、息抜きをしたりということができると思います。
    • 施設・設備
      良い
      実験室はもちろん、図書室や自習室なども完備されています。学食も2か所あるので、お昼時に困ることもありません。教室は防音などが優れているので、外の音もあまり入ってきません。
    • 友人・恋愛
      良い
      他人に迷惑をかけるような人はそもそも入学してこないので、友人関係については問題はないと思います。自分がいた頃は変な噂も聞いたりしなかったので、みんな和気藹藹とやっていたと思います。
    • 学生生活
      良い
      自分はサークルやイベントにあまり参加してこなかったので詳しくは語れませんが、悪い噂等は聞かなかったので、それなりに良かったのだと思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は、有機化学や無機化学などの基本となる化学の勉強や物理・数学などを勉強します。2年次は、生化学や分析化学などの応用となる化学の勉強をします。3年次は、選択科目となりますが、さらに発展した内容を勉強します。4年次は、卒業研究を行うか、化学総論という科目を受講するかというふうになります。
    • 就職先・進学先
      首都大学東京の法科大学院に進学。
    この口コミは参考になりましたか?

    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:495040
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2012年度入学
    2018年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    工学部機械工学科の評価
    • 総合評価
      良い
      質の高い講師陣から授業を受けることができる。さらに、講義のみならず、実習なども充実している。そのため、卒業時にはエンジニアとして必要な経験を積める。
    • 講義・授業
      良い
      外部から招へいした講師による授業も多く、クオリティの高い講義を多く受けることが可能となる。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      学会発表や勉強会などといった重要な経験を積むことができる。また、教授陣のクオリティも高い。
    • 就職・進学
      良い
      教授による推薦や、全体での就職説明会などが充実している。そのため、就活と勉強の両立か簡単。
    • アクセス・立地
      悪い
      周辺の治安があまりいいとは言えない一方、家賃や生活にかかる費用が比較的安く済む。
    • 施設・設備
      良い
      実習設備や計算施設、さらには実験設備といったものが、多く取り揃えてある。そのため、実践的な研究などができる。
    • 友人・恋愛
      良い
      基本的には似たような歓声を持った学生が多く、話が合いやすい。一方で女子学生が少ないこともあり、恋愛関係はなかなか難しい。
    • 学生生活
      良い
      基本的なサークル団体は一通りそろっていて、誰でも好きなものに入ることが可能。イベントも豊富。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1,2年次に基本的なことを学習し,3年次により自分の専門分野を中心に学習。4年次からは研究室に配属される。
    • 就職先・進学先
      大手窯業メーカーの総合職
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:493288
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2012年度入学
    2018年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]
    ※この口コミは改編前の創域理工学部応用生物科学科に投稿された口コミです

    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    創域理工学部生命生物化学科の評価
    • 総合評価
      良い
      本気で勉強に励みたい人はおすすめです。学べる分野はとても幅広く、基礎、応用、現代における課題、これからの未来について、広く深く学べるので、是非行ってみて欲しいです。
    • 講義・授業
      良い
      生命現象をマクロからミクロな部分まで、幅広く学ぶことが出来ます。生物を極めたい人はおすすめです。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      4年生から、ゼミに参加することが出来、実験の進め方やまとめ方をしっかりと身につけることが出来ます。
    • 就職・進学
      良い
      多くの大手企業への就職というすばらしい実績を持っております。就職課が疑問に的確に応対してくれます。
    • アクセス・立地
      良い
      最寄駅は、東武アーバンパークラインの運河駅です。大学まで、徒歩5分です。周囲には飲食店が多くあって、帰りに食べて帰る人にはおすすめです。
    • 施設・設備
      良い
      学科棟の他に、研究所があるので、研究するにはもってこいの環境です。必要な多くの最新機器が備わっています。
    • 友人・恋愛
      普通
      男性の割合が圧倒的に多く、恋愛はかなり難しいです。勉強が忙しいので、交友関係はドライな感じです。
    • 学生生活
      普通
      サークルに入ってない人が多く、勉強に勤しんでいる人が多いです。勉強しないと、進級できないので。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年度は、生命現象の基礎を徹底的に学びます。2年度は、生命現象の応用分野を学びます。3年度は、現代技術について学びます。4年度は、自分で研究したことを卒論にまとめます。
    • 就職先・進学先
      製薬会社 研究開発 食品会社 研究開発
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    2人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:492826
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2012年度入学
    2018年10月投稿
    認証済み
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 2| アクセス・立地 1| 施設・設備 3| 友人・恋愛 2| 学生生活 1]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    薬学部生命創薬科学科の評価
    • 総合評価
      普通
      大学名と学部名を言えば高学歴扱いをしてもらえるのはいい点だと思う。しかし単位を取るのが大変すぎて、コストパフォーマンスは良くない。
    • 講義・授業
      普通
      意地の悪い教授が多すぎ。試験範囲を自分で発表しておきながら違う範囲を出してくるとか。研究者になりたい人にはいいかもしれないが、そうでない人には苦痛。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      研究者になるための環境は充実していると思う。4年から研究室に配属されて、大学院含めて3年という感じ。
    • 就職・進学
      悪い
      学部卒の人間は研究室推薦とかもないし、何のサポートもなかった。就職実績は全く良くない。院までいけば研究室推薦もあるはず。
    • アクセス・立地
      悪い
      とにかく都内から遠い。周りに遊ぶところもないので柏まで行かないと何も出来ない。さらに薬学棟は駅から一番遠いところにあるので徒歩20分以上かかる。構内自転車必須。
    • 施設・設備
      普通
      施設は基本的に新しくて綺麗。研究室によって建物が分かれる。薬学部の学食は他の校舎の学食より一番安い。
    • 友人・恋愛
      悪い
      サークル数が少ないので個人的に入りたいサークルがなく、サークルに入らなかった。他学部と合同のサークルに入れば理工の人とかとも知り合える。
    • 学生生活
      悪い
      学園祭のゲストがしょぼい。一回も参加したいと思わなかった。サークルや部活ごとに出店をしている模様。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年、2年はとにかく授業がびっしり。3年から専門科目が増えるので試験がめちゃくちゃきつい。3年の後期に研究室見学に行って、4年から配属。人気のある研究室は成績+面接で決まる。研究室によっては終電までやるところもある。4年間ずっと勉強漬け。
    • 就職先・進学先
      翻訳家。
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    4人中3人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:491667
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2012年度入学
    2018年03月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    理学部第一部応用化学科の評価
    • 総合評価
      良い
      化学を学びたい人にとっては十分な講義量が確保されていると言えます。応用化学科では、有機化学、無機化学などあらゆる分野の”化学”が必修授業となっています。そのため、卒業を迎えるまでに化学の基礎を確実に習得出来ます。それに加え、さらに高度な内容は専門選択科目として用意されており、卒業研究や修士論文研究に必要となる知識を段階的に習得することが出来るようなカリキュラムとなっています。以上のように、体系的に化学を学んだうえで研究に取り組めるという点で良い学科であると考えています。
    • 講義・授業
      良い
      講義内容については、教科書の内容のみならず先生方が自前で用意してくださるレジュメやノートも数多くあり、+αの内容が充実しています。また課題、特に実験レポートにおいて考察や設問への回答をする際に自分で調べる癖を身に着けることが出来ます。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      研究室によって成果の出やすさや指導の厳しさ、自主性の尊重度に大きく差があるとは思います。ただ、いずれの研究室でもレベルの高い研究を行っており、大きく自己成長することが出来ます。また、応用化学科所属であっても、化学科や理学部第二部化学科の研究室に配属することが出来ます。
    • 就職・進学
      良い
      社会的に理科大生の評価が高く、就職実績も非常に優れていると思います。また、キャリアセンターによるサポートもしっかり行われている、学内企業説明会の企業数がかなり多いなどの特徴があります。進学については、自分の努力次第です。
    • アクセス・立地
      良い
      化学系学科の最寄駅は各線飯田橋駅であり、乗り入れ路線や電車本数は非常に多く、アクセスは素晴らしいです。
    • 施設・設備
      良い
      研究設備、特に機器については、学科で共有の機器が集まった機器分析センターがあり、国内でも有数の設備を持っています。図書館も、専門書がかなり充実しています。
    • 友人・恋愛
      良い
      学科の必修授業が多いせいか、学科では知り合いが増えやすいイメージがあります。またサークルにより、他学科の知り合いも多くできます。
    • 学生生活
      良い
      サークルや部活動はそれなりに充実していると思います。サークルは新たに作ることも出来、非公式サークルも多く存在しているようです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1、2年次のカリキュラムでは、化学の基礎を必修科目により網羅しています。その間にある程度自分の進みたい専門分野を探し、3年次では専門選択科目を履修していきます。一般的に3年間で必要な単位は取り終え、4年次はほとんどの学生が卒業研究に勤しみます。
    • 就職先・進学先
      化学素材メーカーの研究職
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:429622
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2012年度入学
    2018年03月投稿
    認証済み
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 2| 友人・恋愛 2| 学生生活 3]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    経営学部経営学科の評価
    • 総合評価
      普通
      卒業後の就職先においては申し分ないくらい自由が利く。インフラ系、金融系、地域行政系の就職先が多い。とは言っても、大学の風土は全く変わらないので成績の順位が下から20%に入れば容赦なく単位は落とされる。
    • 講義・授業
      普通
      課題はほぼない授業が多い。テストがメイン評価になるので完全実力次第。現場経験のある教授が多いため講義のお話も面白いものが多い。第2外国語の履修が必要ないので語学系の授業に弱い人にはオススメ。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      ゼミはピンからキリまであるので一概には言えないが自分の所属していたゼミはかなり教授も力を入れてくれていたので、外部の企業と共同プロジェクトに参加したりととても充実していた。
    • 就職・進学
      良い
      学歴上は良い名前が残るので大半のところは志望すれば受けることはできる。現場経験が多い教授が多いため教授つながりで就職先が決まることもある。
    • アクセス・立地
      悪い
      今はキャンパスが変わったので便利になったが、自分が通学していた頃は田んぼのど真ん中にキャンパスがありとても不便だった
    • 施設・設備
      悪い
      これも前節たん同様でキャンパスが変わったのでよくな勝ったかもしれないが、一つの学部のためのキャンパスだったので設備は限られていた
    • 友人・恋愛
      悪い
      芋っぽい人が多かったので進展することは少なかった。
      限られたビジュアルの良い人たち同士でくっつくため学内の出会いはほぼ皆無
    • 学生生活
      普通
      活動的なところは本当に楽しい
      基本暗い人ばかりなのでテンションやノリにムラがある。
      つまらないところは本当につまらない。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      文系の分野の学部だが数理的な視点から学ぶことができる。
      ビジネスや社会に出て経営者や管理者としての知識をつけるにはとても優れた環境である
    • 就職先・進学先
      大手アパレル企業の総合職
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    1人中0人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:429417
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2012年度入学
    2018年03月投稿
    認証済み
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    薬学部生命創薬科学科の評価
    • 総合評価
      普通
      授業では課題が多く、試験も覚えたりすることが大変であったが、良い経験であったと思う。授業以外のサークル活動はそこまでいい成績なものはないと思う。要領良くやれば、どちらも両立できると思う。
    • 講義・授業
      良い
      講義の内容については難しく、ついていくことが大変であった。講義中の雰囲気は、みんな真面目に受けていた。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      研究室は3年生に面接をし、4年生に配属される。ゼミ生同士の繋がりは、先輩とも仲の良いところが多いと思う。
    • 就職・進学
      良い
      就職実績に関しては、大手の企業に行く人が大半であると思われる。サポートに関しては、相談すれば厚い方であると思われる。
    • アクセス・立地
      普通
      駅から学校に行くまでは近いのだが、薬学部自体は少し歩く。あまり楽しいところではないため、立地がいいとは思わない。
    • 施設・設備
      良い
      教室に関しては、掃除をする人がいつもいるため、綺麗である。研究設備に関しては、きちんとしていると思う。
    • 友人・恋愛
      普通
      学内の友人関係は、普通であると思う。学内の恋愛関係に関しては、全く分からない。サークルでの繋がりは良いと思う。
    • 学生生活
      普通
      サークルに関しては、楽しんでいる人が多く、試験の過去問などを回してくれるため、充実していると思われる。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は、基礎を勉強する。必修科目は多いと思う。4年次は、授業が1つしかなく、全て卒論に向けて実験などをする。
    • 就職先・進学先
      臨床検査
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    投稿者ID:427053
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2012年度入学
    2018年03月投稿
    認証済み
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    工学部工業化学科の評価
    • 総合評価
      普通
      カリキュラムは有機化学に特化しており、無機化学や電気化学などは研究室に配属されない限り深い勉強はできない。教授の論文などの成果は他の理学部化学科よりも少ない。
    • 講義・授業
      良い
      単位がなかなか取れないのは指導が厳しい証拠。
      生半可な学生は確実に落第するので、それを乗り越えてきた学生たちは企業の評価は高い。就活は非常にしやすい環境である。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      文章やグラフの作り方をはじめ、研究者にとって基礎的なスタンスを身に付けることができる。
      共同研究も多く、他の大学や研究機関、企業との関わり合いがあるのも魅力である。
    • 就職・進学
      良い
      推薦も多いが、推薦ではなく自由応募でも大企業に就職する人が多い。また、OBも多いので就活には有利に働くことが多い。
    • アクセス・立地
      良い
      場所は飯田橋駅。総武線、有楽町線、東西線、南北線、大江戸線。これほどアクセスが良い駅はあるだろうか。
    • 施設・設備
      良い
      ひと通りの装置は揃っているが、事前に予約が必要で、月の使用回数が制限されている。自由に研究したくても時間という制限がつくのはマイナスポイント。
    • 友人・恋愛
      普通
      厳しい大学生活を送ってきた分、乗り越えてきた学生間のチームワークは非常に良い。一方で、理系大学なので女子は少ないので恋愛には発展しにくい。
    • 学生生活
      普通
      サークルは多いが、魅力的なものは少なく感じた。私はサークル活動は行なってこなかったのは、いわゆるところの大学生ノリについていけなかったためである。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      座学は、化学、物理、数学中心である。
      実験は、工業化学、有機化学、無機化学、物理化学、分析化学、化学工学など多岐に渡る。
    • 就職先・進学先
      貴金属
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東京理科大学のことが気になったら!

基本情報

所在地/
アクセス
  • 葛飾キャンパス
    東京都葛飾区新宿6-3-1

     JR常磐線(上野~取手)「金町」駅から徒歩11分

     京成金町線「京成金町」駅から徒歩13分

  • 野田キャンパス
    千葉県野田市山崎2641

     東武アーバンパークライン(東武野田線)「運河」駅から徒歩8分

電話番号 03-3260-4271
学部 理学部第一部理学部第二部工学部経営学部創域理工学部薬学部先進工学部創域情報学部

東京理科大学のことが気になったら!

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