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武蔵大学
出典:田中直一
武蔵大学
(むさしだいがく)

東京都 / 私立

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偏差値:52.5 - 57.5

口コミ:

3.96

(188)

武蔵大学 口コミ

口コミ点数
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★★★★☆ 3.96
(188) 私立内94 / 567校中
私立内順位
平均
  • 講義・授業
    3.80
  • 研究室・ゼミ
    4.22
  • 就職・進学
    3.93
  • アクセス・立地
    3.99
  • 施設・設備
    3.72
  • 友人・恋愛
    3.71
  • 学生生活
    3.47
※4点以上を赤字で表記しております

口コミ一覧

188件中 1-10件を表示
  • 女性在校生
    社会学部 メディア社会学科 / 在校生 / 2015年入学
    2018年04月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]
    • 総合評価
      他の学部に比べて社会学部は面白い授業が多い。社会という範囲の広い分野なので、自分の好きなことに関する勉学が見つかる。ゼミでは調査が必須で能動的な力がつく。またメディア社会学科はこれから先の社会に適したことを学べる、人生でためになることが学べると思う。
      就活に関しては大手に行く人が毎年多くいる。知名度は低いが、企業や知っている人にとっては好印象な大学。大学的に規模が小さいので、人と人とが近く親密になれる。
    • 講義・授業
      社会学部の授業は他学部からも憧れられるような、面白い授業が比較的多い。しかし、社会学原論という授業には要注意。これは1年生の必修の授業であり、2年連続で落とすと留年する。実際これで毎年留年する人がいる。それ以外は、基本的に出席重視の授業が多いので、授業に毎回出ていれば基本的には単位は落とさない。映像をみる授業も多く、楽しい。普段触れることができない価値観に出会える。勉強以上のことを得られるかな。

      ちなみに経済学部はテスト重視で、出席はあまり重視されていないため、ほとんど授業に出ずに単位を取る人が多い。卒論もないところがあった気が。

      そう言った意味で社会学部は学校にちゃんと来ている真面目な生徒が多いように感じる。
    • 研究室・ゼミ
      1年生からゼミが必修である。2年生から自分の行きたいゼミを選ぶことができ、メディア社会学科はA3の紙に志望理由などを書いて提出。選考に選ばれた生徒から行きたいゼミに入れる。記憶が正しければ、社会学部は希望のゼミに入るために4000字程度のレポートがあった気が、、、。

      内容的には社会学部は調査をほぼ必ずする。フィールドワークも希望すれば可能。教授の人脈で、企業の人や自治体の人、映像制作のプロなどの講演会を開いてもらえる。ゼミは出席していれば、単位を落とすことはまずない。チームで研究するところや、個人で研究するところなど、ゼミによって形態は様々。
      卒論は、卒業論文と卒業制作で選べる。2万字の卒論か、映像(映画、ドキュメンタリー、cm?)か本、写真集などの作品と1万字の論文の卒業制作がある。

      ACのCMコンテストで入賞する生徒がよくいる。
      私は広報について研究を3年間同じ教授のもと行なっています。
      自分のゼミメンバーで特別仲は良くないが、仲が良いゼミもある。
    • 就職・進学
      大手の就職実績あり。学内推薦がある。
      キャリアセンターは絶対活用すべき。優しい職員が相談に乗ってくれる。学内説明会も数多くの企業が2月から始まる。OBOG訪問、個人面談、面接練習など、申し出れば誰でもできる。キャリアセンターの情報だけでは実際足りないところもあるので、やはり自身の人脈は大切に。サークル等の先輩はフル活用すべき。企業の人事には比較的、武蔵大学の印象は良い方とよく聞く。生徒の人数が少ない割に、就職実績は良い方だと思います。
      けど、就活は自分次第ですね。
    • アクセス・立地
      池袋から西武池袋線で3駅の江古田駅です。新江古田駅からも来れます。駅からは7分ほど。大学自体も規模がそこまで大きくないので、教室の移動が楽。これは大学選びで意外と大事だと思います。マンモス校だと教室移動に時間取られて、休み時間が減ります。

      江古田には3つ大学があるので、学生の街です。飲食店がたくさんあり、個人経営の居酒屋、カフェなど多数。古着屋も多い。美味しいお店ほんとうに沢山あります!!また最近はビルが壊されて新しいビルに変わったり、新しいお店に変わったり、すごいです。昔ながらの商店街もありますが、新しいおしゃれなお店も沢山あります。私は大満足です。
    • 施設・設備
      1号館は比較的新しいガラス張りの建物。MCVという英語で話す、施設があり、英語でクッキングや、英語でゲーム、留学生との交流、人文学部の韓国ゼミ?のイベントで韓国料理パーティー(無料で誰でも参加できます。最高です。)など。利用は自由で留学するひとはよく使ってるかな〜

      パソコンも沢山あり、メディア社会学科はMacがある教室が使える。撮影器具なども貸し出ししてくれる。(メディア社会学科のみ)

      緑が多くてとても綺麗で、小規模だけど満足。ビルキャンより私は好きです。トイレもすごく綺麗。食堂は微妙。生協はあるが、学校内にコンビニはない。鏡ばりのホールがあり、音響証明あり。ジムもある。

      映画やドラマの撮影に使われることが非常に多い。帝国の一や、ルーキーズなど、他にも多々ある。

      不満があるとしたら10号館のエレベーターが1つしかないため4限終わりは10分くらい並ぶ。また、お昼に武蔵高校の生徒が大学生のスペースに溢れるのがちょっと。。。(ちなみに武蔵高校は東京御三家と言われている超進学校のガリ勉メガネくんたち)
    大学に関する評価
    • 友人・恋愛
      クラスがないから、自発的に行かないと友達はできない。学部の友達というより、サークルの友達という感じ。とにかく部活か、サークルに入るべし。インカレはないから、サークルに入っとけば大学内の友達が格段に増える。
      サークル内ではカップル多いと思う。

      陰キャラとそうでない人の差がすごい。
      マーチレベルを受けて落ちた人が来ることが多いので、何だかんだみんな頭が良く、根本的なところは真面目。要領いい人がほんとうに多い。
    • 学生生活
      サークルは楽しいと思う。入って見なきゃわからないから、入ってみるべし。ガチでやってるサークルもあれば、俗に言う飲みサーもある。もちろんヤリサーはないです。サークルの先輩は、ほんとうにどこも親切だと思う。
      武蔵、学習院、成蹊、成城の東京4大学で、毎年4大戦が開かれる。その前に学内戦があり、それで勝ち残ったグループが大学代表で4大戦に出れる。なかなか盛り上がる。

      ガチでやっているサークルは、ストリートダンスサークルSTEPS、英語サークル?のES、アカペラサークルのアモローソあたりかな。

      学祭は期待しない方がいい。
      部活はアメフトがすごい。
    投稿者ID:421536
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  • 女性在校生
    経済学部 経済学科 / 在校生 / 2016年入学
    2018年03月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    • 総合評価
      ゼミの先生とも仲良くなれるし、ゼミ内でたくさんの友達ができお互いに成長する機会ができる。
      特に金融を学びたい人はこの大学で学ぶことによって、理解が深められると思う。
    • 講義・授業
      講義中の雰囲気は静かで、集中して講義を受ける講義がほとんどです。学生は真面目な人が多いため、質問を講義中にしたりします。
    • 研究室・ゼミ
      ゼミは教授によって色々な雰囲気があります。
      ぜひガイダンスで自分の目で見て自分に合ったゼミを見つけ4年間頑張って下さい。
    • 就職・進学
      先輩から聞いた話では、キャリア支援センターの人はとても親身になって相談にのってくれたり、アドバイスをしてもらえるようです。
    • アクセス・立地
      駅から大学までも近く、たくさんの飲食店もあるのでお昼に食べに行く学生もいます。
      ぜひお気に入りのお店を見つけてみては?
    • 施設・設備
      キャンパスにはGSルームというのがあって、各学部で使える場所が決まっています。GSルームとはゼミのグループ活動をしたりすることができます。
    大学に関する評価
    • 友人・恋愛
      部活動等に所属しているとたくさんの先輩や後輩、同期が出来て大学生活が充実したものになります。新歓期間にそれぞれの団体が1年生を入れるのに頑張っています。
    • 学生生活
      人前で発表する機会が多いです。
      たくさんのお客さんにみてもらって「すごいね」と言われた時はすごく嬉しいです。
    学科に関するコメント
    • 学科で学ぶ内容
      必修科目はマクロ経済学等の経済学を学ぶ上での大事な基礎を学びます。
      2年次からはコースが分かれるため、自分が学びたい分野を専門的に学び、ゼミも本格的に始まります。
    投稿者ID:427102
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  • 女性在校生
    人文学部 ヨーロッパ文化学科 / 在校生 / 2014年入学
    2018年03月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]
    • 総合評価
      総合的に授業の質が高いと感じた。
      一般的に学習に意欲のある学生であれば、概ね満足できる内容の授業が多いと感じる。
      授業以外については各人の自由といった感じで、学科に縛られることなく学生生活を充実させることができるのではないか。
    • 講義・授業
      講義の内容の質は高い。不真面目な生徒には退屈かもしれないが、教員の授業に対する意欲が感じられるものが多い。ただ生徒はやる気のない人も多いため、やる気のある学生にとってはそれが難点かもしれない。
    • 研究室・ゼミ
      ゼミの武蔵を名乗っているだけあり、一年生の時からゼミに強制的に参加させられる。先生によって内容は違うが、概ね充実している。二年生からはゼミの選択肢が広がり、二つのゼミを選択できるため、幅広い分野での学習が可能だ。
    • 就職・進学
      学科でのサポートはない。また授業やゼミで今後の進路にかかわる話もしないため、意識を高く持たないと、就活の流れに乗り遅れる可能性もなくはない。
    • アクセス・立地
      西武池袋線に江古田駅にキャンパスがあり、学年や学部によって場所が変わることがない。その点は便利だと思う。
    • 施設・設備
      プールやジムなどの運動施設があり、運動したい人はぜひそれらを利用してほしい。図書館も内容が充実しているが、もう少しラインナップを充実させてくれたら嬉しいと感じていた。
    大学に関する評価
    • 友人・恋愛
      友人関係については人によるとしか言えない。ただこの学科であれば積極的な人は自由に動けるし、消極的な人が何かを強制されることもないので、基本的に友人関係で困ることはないと思う。
    • 学生生活
      サークルについては、サークルによるとしか言えない。基本的にどれも充実していると思うが、学祭が内輪受けのイベントと化しているので、そこは改善してもいいと思う。
    学科に関するコメント
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は語学をみっちり勉強させられる。
      私は週6でフランス語の授業を受けていた。
      2年次でもフランス語は勉強させられるが、1年次と比較すると他の授業の割合が増える。ここから自分自身の研究内容を決め始める人もいる。
      3年次では語学の授業は少なくなり、専門的な授業が増える。またゼミの内容も専門性を増す。
      4年次ではほとんど卒業論文しかやることがない。
      卒業論文の授業頻度は担当教授による。
      週一で授業する教授もしれば、半期で1回しか面談しなくても大丈夫な教授もいる。
    進路に関するコメント
    • 就職先・進学先
      インフラ系の会社
    投稿者ID:431953
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  • 男性在校生
    経済学部 経済学科 / 在校生 / 2016年入学
    2018年03月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]
    • 総合評価
      経済学だけでなく金融や経営などのことも学ぶことができるため。また、ロンドン大学の学位の取得する場合、英語などを用いて経済学をより深く学ぶことができるから。
    • 講義・授業
      講義や授業の内容に関しては、基礎的なことを学ぶことが多い。しかし、基礎的なところをしっかりと教えてくれるため、自分で勉強をしていくことができる。
      講義の雰囲気は、後ろの席のほうは推薦組などが多くてうるさいが、前の席にいれば問題ない。
    • 研究室・ゼミ
      1年生からゼミがあるのがこの大学の特徴である。経済学部の場合は、たくさんのゼミがあり自分の学びたい分野を自由に選択することができる。2年生からは、より専門的な内容になるため、自分自身の能力をさらに高めていける。
    • 就職・進学
      就職実績としては、金融系が多いイメージがある。キャリアセンターなどで、就職面でのサポートが手厚く、セミナーなども多く開催されている。
    • アクセス・立地
      立地は、都内の大学と比べると田舎なところにある。しかし、その分静かで勉学に励むには良いところと言える。また、近くには美味しい飯屋などもあり、私としてはとても満足である。
    • 施設・設備
      私立大学ということもあって、施設が充実している。特に、パソコンの多さはここの大学の強みだろう。他にも、図書館の蔵書の多く、研究に役立つものばかりである。
    大学に関する評価
    • 友人・恋愛
      これは自分次第だろう。誰かから話しかけてくれるだろうと思っている人には、恋愛はおろか友人すらできないだろう。自分から積極的に行動できる人にはいい環境
    • 学生生活
      サークルなどは、どこにでもありそうなものばかりである。そのため、野球やサッカーをやりたい人には向いてるが、おもしろいことをしたいという人にはオススメできない。正直ありふれたものばかりでつまらない。
    学科に関するコメント
    • 学科で学ぶ内容
      学科で勉強することとしては、一年生の時に経済学の基礎を学ぶ。具体的には、マクロ経済学とミクロ経済学であり、この内容がこれから先、日本や世界の経済を考えていく上での基礎となる。二年生からは金融、経営、法律、財政などの幅広い分野について学んでいく。だいたい二年生までで単位の8割は取り終わるため、三年生からは自分の学びたい分野を好きなだけ学ぶことができる。
    進路に関するコメント
    • 就職先・進学先
      国家公務員 経済産業省
    投稿者ID:430043
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  • 女性在校生
    社会学部 メディア社会学科 / 在校生 / 2017年入学
    2018年03月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    • 総合評価
      メディア社会学科は珍しい学科なので、将来マスコミ関係に就職したいと考えている人にはとてもおすすめできる。履修者が教室ではなくTwitter上で授業をするなどこの学科ならではの面白い授業があるところも魅力的だ。
    • 講義・授業
      テレビに出演するような有名な専門家もいるので、ならではの意見が聞ける。また、将来マスコミ関係を希望していないとしても、今話題になっているビッグデータについてなど、この先の未来を生きていく人間にとって欠かせないテーマについて深く学べる。
    • 研究室・ゼミ
      自分で興味のあるゼミを選ぶことができる。テレビに出るような有名な教授も多いため、専門的なことを学べる。ただし、履歴書のようなもので面接をして受かった者のみ入れるゼミもあるのでそれは少し辛い。
    • 就職・進学
      珍しい学科なので他では学ばないようなことを学んできたというのは役に立つ。また、今の時代にぴったりなデータやSNSなど、貢献できることが多いので就職に有利だと考える。少人数制を売りにしていることもあり、一人一人への手厚いサポートも感じる。
    • アクセス・立地
      キャンパス自体そこまで広くないので大移動にならずに済む。駅から歩いて10分かからない程度な上に自然豊かな町並みを歩くので気分が上がる。その反面、そんなに都会ではないので大きな観光地や遊べる場所があるというわけではない。
    • 施設・設備
      編集室というものがあり、映像編集がパソコンに搭載されているので学科生であればいつでも無料で自由に使うことができる。
    大学に関する評価
    • 友人・恋愛
      キャンパスが狭く、在校生の人数が少ないのでよく見かける人と仲良くなれたりする。また、個性的な人が多く色んなタイプの趣味を持っているので、どんな人でも気の合う人は必ずいる。
    • 学生生活
      機材を用いてイベント運営をしているが、大学生で出来ることとは思えない本格的な機材を用いることができる。イベント運営のためのリハーサルでバイトも入らない日々だが、終わった時の達成感ははんぱじゃない。
    学科に関するコメント
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は基礎であるメディア社会学を学ぶ。メディアとは何か、メディアとの付き合い方などを学ぶ学問である。2年次以降はさらに深いところに入り、メディアの中でも映像編集・広告・SNS・ドキュメンタリー・ジャーナリズムなど多様なメディアの在り方をそれぞれ学ぶ。
    投稿者ID:426441
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  • 女性在校生
    人文学部 日本・東アジア文化学科 / 在校生 / 2014年入学
    2018年03月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]
    • 総合評価
      特に学びたいことはないが、広く浅く学びたい人には向いていると思う
      ゼミは一年生からあるので論文指導等で鍛えられる
      しかし自分から緩い道を選んだ人は適当な大学生活を過ごしている
    • 講義・授業
      私は日本の文学について学びたかったがあまりそれについての講義ゼミナールがなかった。
      しかし、教授は熱心に指導してくれる人が多く、卒業論文はきちんと書けると思う。
    • 研究室・ゼミ
      ゼミは一年生から軽めの基礎ゼミナールから始まります。
      入学後にゼミの説明会を聞き期限までに紙に希望を書き提出します。
      基礎ゼミナールはしっかりしたものを選んだ方がレポートを書くときに鍛えられて書きやすいと思います。
    • 就職・進学
      大手も結構出ていると思う。周りも大手の人はいます。でもだからって大手にこだわる人はそこまで多くはなく自分のやりたいことを職にする人が多いと感じます。
      キャリアセンターは就活に行き詰まったときにお世話になりました。
    • アクセス・立地
      学校には3つの最寄り駅があるが全て15分圏内にあるので通学の選択肢が増えて良いと思います。
      大体の学生は江古田を使用しており、駅もそこそこ栄えているので便利です。
    • 施設・設備
      PCが色々な教室にあるので気がねなくつかえる。
      図書館は大きくはないが役に立つ本は多くあると感じました。卒業論文は図書館の蔵書を多く用いて書き上げることができました。
    大学に関する評価
    • 友人・恋愛
      友人関係はサークル、部活、で作らないときついと思う。
      また学生生協が新入生の歓迎会を開くのでそこの場で友達は絶対作るべき。
      1年生で友達がいないとそれ以降作るのは難しいと思われます。
    • 学生生活
      部活動に所属しているが、多くの部活は朝霞で行われ、活気があると思う。
      他部活の実績はよく知らないが朝霞の広々としたグラウンドで部活動が出来るのはとても良い環境だと感じる。
    学科に関するコメント
    • 学科で学ぶ内容
      1年生は基礎、教養などを広く浅く。語学もあります。
      2年生は語学も取りつつ、学部内の授業の選択肢が広がります。
      34年生は他学部の授業も取ることが出来るようになるので学びの選択肢が増えます。
    進路に関するコメント
    • 就職先・進学先
      化粧品営業
    投稿者ID:428734
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  • 女性在校生
    社会学部 メディア社会学科 / 在校生 / 2015年入学
    2018年03月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 2| 学生生活 3]
    • 総合評価
      ゼミがあることで専門的な知識を得られるので、自分の学びたいことが明確な人は、その先生のゼミに所属すればやりたいこと学びたいことを知識として得られると思う。
      わたしはアイドルなどが好きでポピュラー文化に興味があったが、ファン文化を学ぶ授業を受講して、学びたいことを学べた。
    • 講義・授業
      講義によって出席を取るかはまちまちなので、課題や単位については自己責任であると思う。
      内容についても、シラバスと違うものやイメージと違うことも多々あるので、先輩の話を聞いたりしておくといいかも
    • 研究室・ゼミ
      ゼミは必修なので、予め所属先が決まっている1年のゼミでレジュメの作り方レポートの作り方、グループワークの仕方など、一通り学ぶことができるので安心。
      2年以降では自分の学びたいゼミを選んでエントリーシートを書いて所属できるかが決まる。ゼミによってやることが違うので周りの話を聞いて検討することが大切。
    • 就職・進学
      キャリア支援センターが充実している。キャリアカウンセラーの資格をもった職員が学生一人あたりに対して、ほかの学校に比べ圧倒的に多いらしい。
    • アクセス・立地
      最寄り駅が3つあり、それぞれ西武池袋線、西武有楽町線、都営大江戸線であるため、首都圏の多方面から通っている人が多い。学生街なので会社員などは少なく、アットホームな雰囲気の街である
    • 施設・設備
      キャンパスは綺麗でエレベーターがどの号館にもあるので、バリアフリーではあると思う。
      学校が所有するグラウンドも人工芝なので部活動も取り組みやすい。しかし、グラウンドがメインキャンパスから離れており、休日はバスの運行がないため体育会部活動(主に外球技)の人は金銭的に苦労している。(公共交通機関を使わなければならないので)
    大学に関する評価
    • 友人・恋愛
      私の学科に限るが、共通メンバーの授業が少ないため、入学初期段階で話すことのできなかった人とは4年間顔見知り程度の知り合いで過ごさなければならないので少し気恥しい
    • 学生生活
      私の所属しているラクロス部は、練習が活発で朝練習なので1限の授業の出席率がとても高い。
      体育会部活動(外球技)は引退が4年の夏頃なので、やりがいがとてもある。
    学科に関するコメント
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は、メディア社会学科特有の科目よりも、共通科目といって一般教養的な授業や語学がメインとなる。
      2年次は、共通科目よりも学科の特有科目が増えてきて、専門的な知識が得られてくる。
      3年次は、学科の特有科目(専門科目)がほとんどを占める。メディア社会学科の科目だけではなく、社会学科の科目も必須なので幅広い社会学を学ぶことができる。
      4年次は、3年までに単位を確実にとっていればゼミがメインとなる。必修ゼミ+卒論ゼミ(同じ先生)が必修科目で就活がメイン。
      1年から4年まで通年ゼミが必修で、
      1年:予め所属先が決まっている。
      2年:所属したいゼミにエントリーシートを提出
      3年:所属したいゼミにエントリーシートを提出
      4年:3年次と同じゼミに所属
    進路に関するコメント
    • 就職先・進学先
      決まってませんが、例年マスコミ系に限らず金融やサービス業、メーカーなど幅広い
    投稿者ID:431713
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  • 女性卒業生
    社会学部 メディア社会学科 / 卒業生 / 2012年入学
    2018年03月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 2| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]
    • 総合評価
      目指すものが明確にある人にとっては、必ずしも自分の受けたい授業を取れるわけではないので、その点を考えてマイナス1。ただ、建物は綺麗だし、いい意味でコンパクトにおさまっているので、そういうのが好きなら良いと思う。
      都心にも近く、飲食店も多く、穏やかな人が多いので、特別問題はない。
    • 講義・授業
      授業内容は先生によってかなり良しあしがあるので、これは自分で情報収集をする必要がある。
      専門学科については結構バラエティに飛んでいるので、好きな人は好きだと思う。
    • 研究室・ゼミ
      ゼミは1年からあり、基礎から学ぶので早い段階から色々専門的に学ぶことが出来る。
      ただ人気の先生は抽選なので、その先生を取れない可能性もあるため、3にした。
    • 就職・進学
      就職サポートはあんまり。
      人も少ないので頼るより自分で何とかした方がいい。
      履歴書の基本事項に関しては一緒に考えてくれるのでそういう部分は利用する価値あり。
    • アクセス・立地
      最寄駅からはほどよく近く、また最寄りも都心へアクセスしやすい。ぶっちゃけ埼玉県民に便利な場所。
      駅近くに飲み屋も多く、まあまあかな。
    • 施設・設備
      施設は新しくできたものが多いのでキレイ。特にトイレ。
      古いのは趣があってよいかと。
      充電できる場所が少なく、地下だと電波の入らない教室があるのでそれが不便だった。
    大学に関する評価
    • 友人・恋愛
      友人はできやすいと思う。
      狭い大学だから他学部に知り合いができやすい。
      また顔を合わせる機会が多いので、学内の交友関係は広くなりやすいと思う。
    • 学生生活
      サークルは私はテニスに所属していたが、程よく遊べ、程よくテニスができ、友達が増えたので満足した。
      どのサークルも部活も楽しそうだった。
    学科に関するコメント
    • 学科で学ぶ内容
      一年生はとにかく基礎、英語などを学ぶ。
      二年から専門科目が履修可能になるので、自分の学びたいことを学べる。
      三年は必修がゼミのみになるので自由の幅が増え、同時に卒論を考え始める。
      四年は主に卒論。
      卒論は結構自由。しかし評価は厳しい。
    進路に関するコメント
    • 就職先・進学先
      印刷会社の営業
    投稿者ID:426499
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  • 女性在校生
    経済学部 経済学科 / 在校生 / 2015年入学
    2018年03月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 2| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]
    • 総合評価
      少人数制であり、ゼミは一年生から入るので周りと仲良くなりやすいと思います。
      女子の比率は少ないですが、英語のクラスや必修科目を通して友達はできると思います。
    • 講義・授業
      先輩からもらった過去問があるとテストの心配はありません。
      必修科目の単位は比較的取りやすいと思います。
    • 研究室・ゼミ
      ゼミは入るゼミによって指導が全然違います。
      レポートを頻繁に提出するゼミもあれば、出席をして提出もすれば単位が取れるというゼミもあります。
    • 就職・進学
      就職活動をして学んだのは、武蔵大学の就職サポートは自ら行動しなければ手厚いとは思いません。
      しかし、資格講座は充実していると思います。
    • アクセス・立地
      最寄駅は池袋からすぐなので通いやすいです。
      駅周辺も落ち着いていて、物騒でないので個人的には好きです。
    • 施設・設備
      経済学科が使えるパソコン室など施設は充実していると思います。
      キャンパスも広すぎず狭すぎずいいと思います。
    大学に関する評価
    • 友人・恋愛
      必修科目やゼミを通して仲良くなると思います。
      また、経済学科の女子は少人数なので仲良くなりやすいです。
    • 学生生活
      サークルによってですが学祭に出店するので楽しいです。他大学とのスポーツ大会もありイベントは充実しています。
    学科に関するコメント
    • 学科で学ぶ内容
      経済学科なのでミクロ経済学、マクロ経済が必修科目です。また、パソコンや英語の授業も必須になっています。
    投稿者ID:430448
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  • 男性在校生
    社会学部 社会学科 / 在校生 / 2015年入学
    2017年10月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 2| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 2]
    • 総合評価
      学生生活は自分次第だが、しっかり学ぼうと思えば、詳しく教えてくれる教授が多いように思った。また、一緒に授業を受ける人は、向上心がある人や真面目な人をおすすめする。
    • 講義・授業
      講義の授業に関しては、教授によるが、ただだらだらと教授の経験談を話すだけだったり、レジュメ・教科書をだらだらと読むだけの講義もある。
    • 研究室・ゼミ
      ゼミがは1年の頃から始まるが、どれも教授次第であるといえる。どこのゼミも課題や授業方法が異なり、結局自分次第というところがある。
    • 就職・進学
      就活実績については、まあまあな方だと思われる。サークルの先輩たちも早い時期に内定を決めている。キャリアアップ講座などもある。
    • アクセス・立地
      駅からはそう遠くはないが、江古田という駅は各駅デイジャしか止まらないため、不便であるとも言える。また、駅周辺にお店はあるが、そこまで行きたいと思うような店はない。
    • 施設・設備
      キャンパスはとても小さいが、一つ一つの教室は綺麗であると思う。また、トイレも(場所によるが)非常に綺麗である。
    大学に関する評価
    • 友人・恋愛
      サークルに入ったり、ゼミに所属していれば異性との関わりが増える。恋愛関係までに至るには結局自分次第である。
    • 学生生活
      サークルは楽しいが、どこもそのサークル時代である。自分のサークルは今まで楽しかったが、最近は活動も少なくイマイチである。
    学科に関するコメント
    • 学科で学ぶ内容
      1年の時は主に社会学の基礎科目と総合科目、2年は社会調査実習と展開科目、3年はゼミでそれぞれ自分の興味のある分野を勉強していく。4年は卒論執筆に向けて勉強していく。
    投稿者ID:408613
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