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青山学院大学
出典:ペン太
青山学院大学
(あおやまがくいんだいがく)

私立東京都/表参道駅

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偏差値:52.5 - 65.0

口コミ:★★★★☆

4.11

(2367件)

青山学院大学 口コミ

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★★★★☆ 4.11
(2367件) 私立内51位 / 594校中
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全2367件 1171-1180件を表示
  • 女性在校生
    在校生 / 2014年度入学
    2018年03月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 4]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部日本文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      日本文学、語学どちらも学ぶことができ、文の中でも学も上代?現代の文学まで幅広く学べるので、日本文学、語学全般に対して知識を身につけることができる。
      教授達の面倒見が良いので、自分から積極的に学ぼうという姿勢を持っていれば深い知識が得られる。
    • 講義・授業
      良い
      講義の内容は教授によるが、極端に難しすぎるということは少ない。
      講義中は私語をする学生は他学科の授業に比べて少ないと思う。
      課題はそこまで多くなく、簡単なことが多い。
      単位もきちんと授業に出席して勉強していれば取れる。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      ゼミの説明会はあるがそこまで情報は多くなく、直接先輩から聞くか実際入ってみないと雰囲気は分からないことが多い。これがマイナスポイントだと思う。
      ゼミの始まる時期は二年生から。一年後期に説明会がある。
      ゼミ内での繋がりはゼミによる。飲み会や合宿があり繋がりが深いところもあれば、そういうことが全くないドライなところもある。
      卒論も面倒見の良い教授と放任主義の教授に別れるが、自分から質問すればきちんと答えをくれるしサポートもしてくれる。
      入ってみないと雰囲気が分からない、というマイナスはあるが、基本的には充実していると思う。
    • 就職・進学
      良い
      就職活動のサポートは就職課がしてくれる。
      講座はたくさんあるので積極的に受ければ大変勉強になると思う。
      個別相談は就職課の担当の人によるので、相性の悪い人に当たると不快になるだけであまり得るものがないこともある。
      それがマイナスな点だが、基本的に就職課の人達も優しいし相談に乗ってくれるし、青学日文であることで就活に悪影響は出たことがないので良い環境だと思う。
      ゼミの教授も就活には理解があり、卒論の進め方も配慮してくれる。
      就活の時に気をつけることは三年時にインターンに積極的に行っておくべきだということ。インターンに行った人は就活がスムーズに進んでいる人が多かった。
    • アクセス・立地
      良い
      最寄駅は渋谷、表参道と都会で周りに何でもある環境。飲み、遊び、買い物、時間潰し、全て困らない、とても良い環境だと思う。最寄駅からもそこそこ近い。
    • 施設・設備
      良い
      キャンパスは青山キャンパス。多少古い施設もあるが工事が進んでいるし良いと思う。
      PCはあるが少ない。
      図書館は現時点では古いが、新しい建物が立つらしいので今後に期待できる。勉強スペースが一人一人区切られている席が増え、使いやすくなった。
    • 友人・恋愛
      良い
      学生もそれなりに多く、普通に授業に出て部活に参加していれば自分に合ったタイプの子達と仲良くなれると思う。
      部活動のつながりは本当にその団体による。私の参加している団体は人数があまり多くなかったため同学年の子達の結びつきが強かった。
      恋愛も人によるが、きっかけとなるものはいくつもあるので積極的にいけばたくさん恋愛できると思う。部活動、ゼミなど。
    • 学生生活
      良い
      部活動は部活によるが、私の団体は適度に忙しいけれど自分の時間も作れてよかった。
      アルバイトは自由。
      大学のイベントもそれなりに充実していると思う。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1、2年次は必修で日本文学の概要を学びつつ、自分の興味のある分野の授業を取れる。1年次は概論が多いが、2年次からはより深い内容の授業が取れる。
      2年からゼミが始まる。ゼミは2年次と3年次で変えられるので、2年次の時と興味の対象が変わったり、卒論を意識したりして3年次でゼミを変える人も多い。
      4年次は基本的に卒論がメイン。
      卒論の進め方は教授によるが、基本的に自分でテーマを決め、構成や資料集めに先生のアドバイスをもらいながら書いていく。
    • 就職先・進学先
      システムエンジニア
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    投稿者ID:429231
  • 女性在校生
    在校生 / 2017年度入学
    2018年03月投稿
    認証済み
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 5]
    総合文化政策学部総合文化政策学科の評価
    • 総合評価
      普通
      哲学・民俗学といった文系学問から生物学・都市学など理系的学問まで幅広い分野の教授が在籍しており、高校生の頃とは全く違った面白い勉強ができます。
      1年生では週に6コマ、すべてネイティヴ講師による英語授業があり、英語によるプレゼン、レポートを書く際の引用・注釈のつけ方などを学びます。少人数のクラス編成であるため、このクラスで主に友人関係を築くことができます。また、美術館や映画館を訪れてレポートを書く授業もあり、今まで芸術に触れる機会が少なかった人でも楽しく芸術について学ぶことが可能です。
      まだ1年生なので就職については分からないことが多いのですが、抽象的な学部のため、しっかりと目的を持って勉強しないと「大学で何を学んだのか」ということが説明しづらいのでは、という危機感は常に持つようにしています。
    • 講義・授業
      普通
      全体的に充実していると感じます。ユーモアに溢れている教授が多く、いつも楽しく授業を受けています。英語の授業で難しいテーマのエッセイを書くことがかなり力になります。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      まだ1年生ですので詳しくは分かりませんが、いわゆるゼミ以外に、ラボと呼ばれる特徴的な授業があります。これは学内のみの活動にとどまらず、企業の方や近隣の方に協力いただいてプロジェクトを進めるものです。ラボの活動施設として、青山キャンパスから徒歩5分の場所にアスタジオというスタジオが用意されています。
    • 就職・進学
      普通
      すごく良いわけでも、悪いわけでもないと思います。まだ1年生ですので詳しくて分かりません。申し訳ありません。
    • アクセス・立地
      良い
      青山キャンパスは渋谷駅から徒歩15分、表参道駅から徒歩5分という恵まれた環境です。周辺にはおしゃれなお店や美味しい飲食店がたくさんあり、空きコマの散歩やクラスでの飲み会の場所には困りません。渋谷駅前は非常ににぎやかですが、大学周辺は比較的静かで落ち着いています。キャンパス内には緑が多く、のびのびと大学生活を楽しめます。
    • 施設・設備
      良い
      大学から徒歩5分のところに、ラボの授業で使用するアスタジオという施設があります。また、学内の3号館という校舎は主に総合文化政策学部の学生によって使用されるのですが、きれいで居心地が良いです。学部の図書室もあり、美術館や演劇のフライヤーが常にたくさん用意されています。
    • 友人・恋愛
      普通
      英語の少人数クラスで週に6回授業があるので、その中で主に友達ができます。また自分の好きなサークルに所属することで、学部や学年を超えた知り合いができます。
    • 学生生活
      良い
      サークルを2つ掛け持ちしており、とても充実しています。青学にはインカレサークルは少ないですが、その分学内サークルが充実していると思います。11月には青山祭があり、メインストリートにはたくさんの出店が並び、また教室では各クラブの発表が行われとても賑わいます。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      英語、メディア文化、アートデザインなどについて学びます。広い分野の学問ができ、視野が広がります。ゼミ・ラボというような特色ある授業もあります。
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    投稿者ID:431347
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2013年度入学
    2018年03月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    経済学部経済学科の評価
    • 総合評価
      良い
      最初は簡単な基礎科目から学んでいくので真面目にやっていけばついていけないことはない。先生はどの方も良い人ばかり。面白い先生もいる。授業の中にはテストで高評価をとるのが非常に難しいものもあるが、その分知識は付く。
    • 講義・授業
      良い
      三年生から始まるゼミはひっしゅうではないので、履修しない学生もいる。思い返すとどの授業も楽しかったし、ためになったと思う。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      ゼミ合宿はとても楽しかった。他のゼミはPowerPointで発表したりしてたらしいが、遊んでばかりだった。
    • 就職・進学
      良い
      就職は体育会系の部活をやっている人や留学したことがある人がめっちゃ有利だと思う。就活に限らず転職においても同様。
    • アクセス・立地
      良い
      表参道渋谷が最寄りなので授業終わりに原宿のパンケーキ、TSUTAYA、タワレコ、飲みに行ける。都心にあるからどこへでも行ける
    • 施設・設備
      良い
      パソコン室みたいなところがあり、レポートをかいたり、ネットができる。学科に左右されず、誰でも利用できるのでうれしい。
    • 友人・恋愛
      良い
      サークルとか部活に入っていれば他の学部学科の友達ができるから楽しい。入らなかったとしても紹介みたいな感じで輪が広がる。
    • 学生生活
      良い
      グループLINEは今でも時々活動している。バーベキュー、花火大会、学園祭、スポーツデイなどイベントこともあるので楽しかった。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      経済学部、また学科は貨幣、利子率、消費、投資、政府支出、輸出入、貿易、経済効果、GDP 、金融緩和、財政出動、がキーワードになってくる。これらをグラフや理論を用いて分析していく。
    • 就職先・進学先
      物流の営業
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    投稿者ID:426999
  • 女性在校生
    在校生 / 2017年度入学
    2018年03月投稿
    認証済み
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 2| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 2| 学生生活 3]
    総合文化政策学部総合文化政策学科の評価
    • 総合評価
      普通
      充実している点としては、幅広く学べるため、まだ将来が決まっていない人にとって視野を広げる場となること。
      逆に、早めにやりたいことを定め。なにがやりたいのか明確にしなければ、なにも残らない学生生活になる学科だと思う。
    • 講義・授業
      悪い
      1年次の講義、授業の内容については必修のものが多く、自由にとれる科目は少なくなっている。2年次では自由にとれる授業が多くなっている。
      全体的にはつまらない先生が多く、ためになる授業は非常に少ないと言える。単位については、1年次では出席さえしていればほとんど落とすことはないと思う。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      ゼミが始まる時期は、2年から。ゼミは全員が入らなければならないもの。ゼミに入るためには、それぞれのゼミの面接、レポートなどをこなさなければならない。ゼミによっては、成績のみを重視するものもある。
    • 就職・進学
      良い
      就業実績については、まだ就活もしていないためなんともいえないが、紙面で見る限りでは悪くないように思う。
      就職活動のサポートについては、大学1年のころから就活サポートがされている。
    • アクセス・立地
      良い
      最寄駅は渋谷、または表参道。あきコマでさまざまなところへ行けることは魅力的だと思う。駅から大学まではそこまで遠くない。飲みにいくにも、遊びに行くにも、買い物に行くにも、近場ですませることができる。
    • 施設・設備
      良い
      キャンパスについてはそこまで広くないため、移動はしやすい。パソコン室、図書室、アスリートルーム、教会など、さまざまな施設がそろっている。
      試験前に役立つのはもちろん図書室だが、試験前になると多くの人が利用するためやや混んでいる。
    • 友人・恋愛
      悪い
      学内の友人関係については、当たり前だが積極的な人は友人が多く消極的な人は友人が少ない。高校とは違い、自分から行動しなければ友好関係は広がらないことが特徴だと思う。サークルでは、活動日が多いサークルは友人関係、上下関係ともに強く、活動日が少ないサークルは友人関係、上下関係ともに薄く感じる。友人、恋人ができやすいのはサークルや部活だと思う。
    • 学生生活
      普通
      サークルについては、私はインラインホッケーのサークルに所属していた。しかし、お金がかかりすぎるので辞めた。大学のイベントについては、学祭での盛り上がりが良く、多くの人が訪れる。ナンパが多く、うざく感じることもあるかもしれないがミスコンや出し物は充実していると思う。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は全体的に基礎を学んでいく。また、自分がなにに興味があるかを明らかにしていくことを目的としている。
      必修科目については、英語が大半をしめる。週4で英会話、週2で文法を学んでいく。TOEICの点数によってクラス分けされるので英語が苦手でも不安になることはない。
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    投稿者ID:429010
  • 男性在校生
    在校生 / 2017年度入学
    2018年03月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]
    教育人間科学部教育学科の評価
    • 総合評価
      良い
      都会。オシャレな街にある、場所を言うとそうよく言われる。渋谷が近くていい。設備もそこそこしっかりしている。学食が高くなくてよい。とにかくおしゃれでよい。
    • 講義・授業
      普通
      教員による、授業にもよる。なんともいえない。単位はとるのが難しいわけではないが、簡単とも言い切れないと思います。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      学科の研究室はしっかりしていると思います。使うかは人によります。ゼミは入ってないからまったくわかりません。
    • 就職・進学
      普通
      ひとによりまちまちだとおもいます。かならずしも学校の教員になるとは限りません。本当にひとによりことなります。
    • アクセス・立地
      良い
      表参道駅から近い。渋谷からもそこそこの距離にあります。おしゃれな街でいい立地だとおもいます。表参道は三路線あります。
    • 施設・設備
      良い
      基本的にほぼほぼ全ての部屋に基本的な施設設備はあるとおもいます。スクリーンやエアコンなどです。大丈夫です。
    • 友人・恋愛
      良い
      ひとによると私はおもいます。学校や学科は一切関係ないとおもいます。恋愛は充実している必要ありませんし。
    • 学生生活
      普通
      サークルには所属してませんのでわかりません。サークルの数はわりと多いです。サークルによっては活発だとおもいます。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      教育の思想、歴史。ちなみにキリスト教は必修です。でも不安になる必要はないです。英語も少しだけあります。
    • 就職先・進学先
      人によります
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    投稿者ID:427619
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2012年度入学
    2018年03月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部史学科の評価
    • 総合評価
      良い
      充実している点としては史学の分類が日本史・西洋史・東洋史・考古学、と幅広く分けられている点です。ゼミになるとさらにそこから細かく時代分けされていくので、学びたい時代についてかなり掘り下げて学べる体制ができています。
      大学4年生では日本国内だけですが研修旅行があり、普段旅行ではいけないディープな歴史史跡に訪れる機会があり、とても楽しかったです。
    • 講義・授業
      良い
      史学の授業は30科目くらいあったので様々な授業が選べてよかったです。その分通年授業が多いので、一年間同じ先生の授業を受けなければならないので、そういった点があまり好きでない人には向かないかもしれません。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      ゼミは主に4つ、時代ごとに区分されていて選択できます。ただ、人気のゼミに応募が集中しすぎると試験によって決めなければならないこともあるので、必ずしも希望のゼミに入れるとは限りません。
      私は所属していたゼミは5人しかいませんでしたが、その分教授が課外授業をよく開催してくださったり、卒論も細かい点まで見ていただいたので、とても充実していたと思います。
    • 就職・進学
      普通
      求人情報や説明会はたくさん開かれます。ただ私の場合就職支援センターに相談したところ、ハローワークを紹介されてしまったので、その点が残念だと感じました。
    • アクセス・立地
      良い
      最寄りは表参道駅ですが、渋谷からも歩いて10分ほどなので電車には困りませんし、周りは表参道ヒルズや青山のおしゃれなお店がたくさんあるので歩いているだけでも楽しいです。
    • 施設・設備
      良い
      17号館は新しく建てられたばかりなのでそこで授業があればきれいな教室で授業を受けることができますが、まだ古めな建物や教室が多くあります。ただトイレはどこも改修工事がされているので綺麗で快適です。
      図書館は相模原キャンバスは広くて綺麗ですが青山キャンパスの方は建物が古く狭いです。ですが蔵書数は多いと思います。
    • 友人・恋愛
      良い
      サークル数は多くあるので交友関係を広げようと考えているならまず困らないと思います。ほかの大学と連携しているサークルもあるので繋がりとしては多種多様だと思います。
    • 学生生活
      普通
      私はサークルに所属していませんでしたので詳しくはわかりませんが、サークル費で観劇や旅行に行っている友人がいたので、活動的な方には自分にあったサークルに入れればいろいろな場所へ行くことができるのでいいと思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      一年次は主に基礎教養の授業がほとんどで、歴史とは何かといった内容の授業をします。2年次からは少し選択できる範囲が広がり、3年次でゼミを選択します。4年でも同じゼミで卒論について早い時期から調査や研究をします。
      必修科目は1-2年で日本史・西洋史・東洋史・考古学とすべての分野の授業の概要を学び、ゼミで選択した後は日本史コースでは崩し字や文章の読み方等を学んでいきます。
    • 就職先・進学先
      貿易業界の事務職
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    投稿者ID:428804
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2012年度入学
    2018年03月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    理工学部の評価
    • 総合評価
      良い
      学生生活を振り返ると、自然にも囲まれ設備も整っているため、非常に充実した日々を送れた。
      数学を学びながら物理に関する研究がしたい人におすすめ。
      サークルや部活によってはキャンパス間の移動(片道90分)があり、簡単に参加が出来ないこともある。カリキュラム組むときに気を付けなければならない。
      卒業後は、数学の教師になる人が多い。もちろん大手企業、中小企業(銀行など)に就職する人もいる。
    • 講義・授業
      良い
      授業内容は教授によって分かりやすい、分かりにくいが分かれる。
      専門的な学問なため、サボっている余裕もなく、授業雰囲気は良かった。
      「楽単」と呼ばれる授業は少ない方だと思う。
      教職の授業は土曜日や5限に繰り込まれている。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      研究室に配属が決まるのは4年生になったら。
      それまでは基本的に授業を受ける。
      卒論は、教授のコネもありJAXAのデータを用いて研究していた。
      研究室の人数はだいたい7~10人程度。多いところでは15人以上いた(院生含む)
    • 就職・進学
      良い
      学生センターに就活などのアドバイスをしてくれる専門の人がいる。
      人数が少ないため、就活が本格的に始まる前から添削などに行った方が良い。
    • アクセス・立地
      普通
      最寄り駅は淵野辺駅。
      歩いて約7分ほど。
      キャンパスの周りは住宅街だが、カルピスの工場、少し遠いがJAXAの相模原キャンパスがある。
      大きなショッピングモールが出来たため、買い物には困らない。
    • 施設・設備
      良い
      すべての建物は整備が整っていて過ごしやすい。
      図書館は4階建てで、利用しやすい。
      試験前に役立つものは、やはり図書館の専門書。授業によっては教科書が渡されるが、それでも分からないことは多々あるため、調べるにはちょうど良い。
    • 友人・恋愛
      普通
      男子が多いため、彼氏を作る女子は多い。
      ただ、女子に関しては人数が少ない分、合わない人に対する省きが尋常じゃなかった。
    • 学生生活
      良い
      サークルは数も多く、掛け持ちで入っている人も多い。
      学園祭は、一般の人もたくさんやってきて、かなり盛り上がる。
      アルバイトをやっている人はほとんどだったが、部活によってはアルバイトが出来る日が限られることもある。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は線形代数や解析学などが必須。
      キリスト教概論も必須で、2時間目の前にある礼拝に参加してレポートを書かなければならない。
      2年次は1年次より必須科目は少なくなるが、より深いところを学ぶ授業が多い。
      3年次から3つのコースに分かれる。数理コースは数学の授業、物理コース、応用物理コースは物理学の授業を履修する。
      4年次に研究室に配属される。数理コースの人でも、物理系の研究室に入ることも可能。
      卒論は教授がある程度テーマの候補を与えてくれる。
    • 就職先・進学先
      都内の私立高校
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    1人中0人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:427486
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2011年度入学
    2018年03月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 2| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 3]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    国際政治経済学部国際コミュニケーション学科の評価
    • 総合評価
      良い
      学部としては大学の中でも賢い人が集まっている印象だが、同学部の他の学科と比べると、真面目というよりは明るくわいわいする人が集まっている印象。また、英語の授業が多いからか、女性が多い。英語が話せる場合は授業も単位を取りやすいのでオススメ。また、英語を勉強したい人にも向いている。ただ、帰国子女が多いので出来ない人は大変な印象。
    • 講義・授業
      良い
      英語を集中的に学びたい人には向いている。英語ができる場合は単位も取りやすい。試験よりは出席が重視される印象なので、出席したくない人にとっては大変。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      学科単位でいうとゼミが少ない気がするが、他の学科よゼミにも入れることが利点としてあげられる。3年以降はゼミでの活動が多くなるので、場合によってはゼミ生ばかりの授業もあり、授業を自由に選択できない場合がある。ただ、専門性を極める上では不自由はしない気がする。
    • 就職・進学
      悪い
      学部や学科単位で見ると、自分で判断して動く人が多いため、学校からのサポートをあまり求めている印象がない。サポートが必要な場合は自らサポートを受けにいくので、サポートを待つ、という姿勢はないような気がする。大学単位で見ると、卒業後の愛校精神がないからか、就職先を登録する人がすくなく、卒業生からのサポートはほぼないと思った方がいい。自分の知り合いのつてを頼るしかない。
    • アクセス・立地
      良い
      渋谷と表参道のサポートにあるため、立地としては全国で1番恵まれていると思う。ただ、周りのカフェの値段も高いので、お金がない人は大変そう。
    • 施設・設備
      良い
      自分はあまり利用したことがないのでわからない。ただ、研究室はあった。校舎は新しいところとふるいばしょがあるので、エリアにより充実度が違う。
    • 友人・恋愛
      良い
      学内で付き合っているカップルが多い気がする。理由としては、サークル活動が盛んだからかも。恋愛できなくても友達と遊びに行く場所はあるので充実した学生生活を送れると思う。
    • 学生生活
      普通
      わたしはサークルには参加していなかったので、どのようにも回答できない。その面を考慮して真ん中の回答にした。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次には必須科目を取るので、聖書や学部で統一の授業を取る。3年次以降はコースも細かくわかれるので、自分の興味のある内容を選択できる。コミュニケーション学科の場合は、相手とのコミュニケーションの方法、英語が主。
    • 就職先・進学先
      市場調査/マーケティング会社
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    投稿者ID:431389
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2012年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    社会情報学部社会情報学科の評価
    • 総合評価
      良い
      理系、文系どちらも受け入れているため、幅広い講義が充実している。理系よキャンパスということもあり、数学系、情報系を深く学びたい人にとっては、教授や施設がとても充実していると感じている。
    • 講義・授業
      良い
      内容については、能動的なものが多かった。グループワーク中心のものが多く、問題定義から解決まで一連の流れを発表するまでのものが多かった。1.2年次は必修の授業が多く、あまり自分の取りたいものを取りにくい。3年次にコースを決めることになり、文系よりか、理系にするか選ぶことができるため、軌道修正がしやすいと思う。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      ゼミが始まる時期については3年次から。ゼミが必須ではないが、どこのゼミも倍率が高くなる。活動は個人で進める研究が主になっていた。半年ごとにゼミに継続して所属できるかな審査があるため、常に緊張感をもって進めることができていた。4年次には週に4~5のペースでゼミの研究を進めていた。ゼミ生のつながりは、学年の壁を越え仲が良く、定期的に飲み会が開かれていた。同学年も仲が良く、旅行に行ったりしていた。
    • 就職・進学
      普通
      就職実績については、全学科の中で一番高い。サポートとしては、3年次後期から定期的に外部講師を招きセミナーが開かれていた。就職先については、金融系が多い。SEからマスコミ系まで幅広くいるので、情報収集しやすい環境である。
    • アクセス・立地
      普通
      最寄駅は淵野辺駅。大学までは徒歩15分程度。周辺にはあまりお店が無く、ランチに出かけるなどはない。買い物や飲み会は町田で行われることが多い。
    • 施設・設備
      良い
      キャンパスは郊外ということもあり、自然が多く、伸び伸びたした雰囲気がある。学部のパソコンにMacがある。ゼミに入ると1人一台パソコンが支給される。授業でパソコンを使うことが多いため、台数が多く、個人でも使うことができる。
    • 友人・恋愛
      良い
      講義でグループを組むことが多く、その都度新しいつながりができる。学年関係なく繋がることができるため、授業の情報収集や、就職についても聞くことができる。
    • 学生生活
      普通
      外部講師を招き、様々なセミナーを開催しているため、興味のある分野について自分なりに理解を深めることができる。自分から学ぶ事が出来るのであれば自由度も高く充実すると思う。逆に受け身のままだと置いていかれる可能性大。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1、2年次ではプログラミング基礎、数学、英語、第2外国語が必修。必修の量が多いため、自由度は低い。3年次からはコースに別れるため比較的自由度が高くなる。卒業論文についてはゼミ毎に難易度の差が激しい。比較的緩いとされるゼミは倍率が5倍以上になる。
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      IT企業の技術職
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    投稿者ID:415435
  • 女性在校生
    在校生 / 2014年度入学
    2017年10月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 2| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部日本文学科の評価
    • 総合評価
      普通
      面白い教授が多く、授業も思わず聞き入ってしまうほどのものがいくつかあります。
      しかしながら全く学生の興味をそそろうとしていないものもあり、ピンからキリまでといった印象です。
    • 講義・授業
      普通
      先生は基本的にフレンドリーで質問にたいして真摯に答えてくれます。
    • 研究室・ゼミ
      悪い
      2年生の前期から始まりますが、ゼミにより方針も忙しさも違います。入ってみないと分からないといえます。
    • 就職・進学
      悪い
      就職実績は私立でもそこそこだと思いますが、個人的に学校が丁寧にサポートしてくれるという印象はありません。ガイダンスだけ無駄に多い気がします。
    • アクセス・立地
      良い
      表参道駅、渋谷駅が共に最寄りでアクセスはかなりしやすいです。周辺には様々なお店やスポットがたちならび、トレンドの中心といった感じです。
    • 施設・設備
      普通
      図書館は正直蔵書があまり多くありません。しかしながら今年からブックカフェとパウダールームが設置され、特に女子には嬉しい大学となっていると思います。
    • 友人・恋愛
      普通
      個性的な学生が多く、サークル活動も活発なためサマザマ友達を作ることができると思います。
    • 学生生活
      良い
      大きなサークルから小さなサークルまで様々揃えてあります。特に学園祭では多くの人が来場し、ライブや出店やトークショーなど芸能人も交えて盛り上がります。
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    投稿者ID:390596
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基本情報

所在地/
アクセス
  • 青山キャンパス
    ●東京都渋谷区渋谷4-4-25

     東京メトロ銀座線「表参道」駅から徒歩10分

  • 相模原キャンパス
    ●神奈川県相模原市中央区淵野辺5-10-1

     JR横浜線「淵野辺」駅から徒歩12分

電話番号 03-3409-9612
学部 法学部、 経済学部、 経営学部、 文学部、 国際政治経済学部、 教育人間科学部、 総合文化政策学部、 理工学部、 社会情報学部、 地球社会共生学部、 コミュニティ人間科学部

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