みんなの大学情報TOP >> 東京都の大学 >> 青山学院大学 >> 口コミ

私立東京都/表参道駅
青山学院大学 口コミ
4.10
-
-
-
在校生 / 2014年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。理工学部の評価-
総合評価良い講義は多分野あり、選択肢が多い。
ゼミは応用分野が多い。
JAXAが近いせいか、宇宙系がそこそこ充実している。
実験系の研究室が多い。
就職実績は相当のもの。 -
講義・授業良い質の高い職員が多いので、講義は充実している。
教授によって研究室の環境の差が大きい。
それなりに過ごしやすい。 -
研究室・ゼミ良い教授によって研究室の環境の差が大きい。
人柄が研究室選びの争点になりやすい。
タスクの差が人気の差になる。 -
就職・進学良い就職実績はかなり高い。
イベントもかなり充実している。
サポート体制も整っている。
有名企業の就職も多い。 -
アクセス・立地普通学生街にあるが、近くに都市部があるので、遊ぶには問題がない。
住むには、設備やスーパーも多いので問題はない。 -
施設・設備良い蔵書の多い図書館。
メニューの充実した学食。
フィットネスジム。
新しい雰囲気の校舎。
環境はかなりいいと思う。 -
友人・恋愛普通横の繋がりはかなり深いだろう。
青山の方が充実しているだろう。
相模原は運動部がよく使うのでそうした繋がりがある。 -
学生生活良い私個人としては大満足。
散歩と文芸の両方ができる。
相模原祭は青山のそれと比べてそこまででもない。
だがそこそこ盛り上がる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容物理学と数学が両方学べる。
一年では両方バランスよく学べる。
選択は2年から。物理は超伝導と宇宙系が多い。 -
就職先・進学先特にない
投稿者ID:428865 -
-
-
-
在校生 / 2015年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。教育人間科学部教育学科の評価-
総合評価良いカリキュラムの幅が広く、様々な分野で役に立つ
本物に触れられる
教授との距離が近い
キャンパスの立地の良さ
実習でのサポートがとても良い
課外活動も盛んで、自分のやりたい事が見つけられる -
講義・授業良い教授との距離が近くにある
ディスカッション形式の授業も多く、他者の意見を知る事が出来、自分のコミュニケーション力やプレゼンテーション力が自然につく -
研究室・ゼミ良い学科専任の教授が多く、常に直接会いやすい環境は助かる。一人一人のサポートがしっかりしている。
分野が広く、自分の極めたいゼミが見つけられる -
就職・進学良い掲示板での募集や学生専用ページを使った会社案内もあり、じっくりと考えることができる環境が整っているのが良い
-
アクセス・立地良い渋谷・表参道が最寄りでとても立地が良く、空きコマや昼休みにおしゃれなランチができる。
帰り道は買い物が当たり前 -
施設・設備良い常にフリーで使える部屋がたくさんあるので、テスト前やゼミの友達での勉強会など、幅広く使える。
常に新しい施設が増え続けている。 -
友人・恋愛普通交流会のような機会が多くあるので、交友関係も広がりやすい。恋愛関係は多く見られる。コミュニケーション力が高い人が多くみられる
-
学生生活良い学園祭は本当に盛り上がっている。サークルや部活動の数も多く、入ることを進める。
学生生活の思い出が倍増する
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容箱根駅伝での連勝もあり活気に満ちている青学。
キャンパスも常にキラキラしていて、最高に楽しい学生生活を送ることができます。 -
就職先・進学先保育者になります
投稿者ID:427381 -
-
-
-
在校生 / 2014年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 2| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。経済学部経済学科の評価-
総合評価普通人数の多い学科なので賑やかな雰囲気です。授業中は少し騒がしいと感じることもあります。学習内容は充実していると思います。ニュースで取り上げられている社会問題が理解出来るようになったり、関心が持てるようになりました。
-
講義・授業良い数量・歴史・金融など様々な講義があり、自分の興味あるものを選んで学習できます。人気の先生の授業は抽選なので外れてしまうと履修出来ないこともあります。単位は、授業にしっかり出席していれば取れると思います。
-
研究室・ゼミ普通ゼミは3年から始まります。選考は2年の後期にあります。選考ではGPAが見られているので、入りたいゼミがある場合は1年時から成績を気にしておくと良いです。ゼミは必修ではないので入らない人も3割くらいいます。
-
就職・進学悪い経済学科は金融系の企業への就職を目指している人が多いという印象です。大学主催の就職支援セミナーがたくさんあるので活用すると良いと思います。進路就職センターでは個別の相談もできますが、予約が面倒だったり、相談時間が1人30分くらいしか無かったりと少し使いづらいと感じました。
-
アクセス・立地良い最寄駅は表参道駅と渋谷駅です。立地は良いと思います。学校の周りには飲食店も多く、学外でお昼ご飯を食べることもできます。
-
施設・設備良いキャンパスは広くないので教室の移動はしやすいです。経済学科の授業でよく使われる9号館は学内では古い方の建物です。図書館は狭くてあまり充実していないと感じています。
-
友人・恋愛普通とにかく人数が多い学科なので、積極的に行動すれば人脈が広がると思います。男女比は、6:4くらいです。
-
学生生活普通時間割を自由に組めるので、空き時間を使ってアルバイトやサークル、習い事に取り組むことができると思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は必修科目が沢山あるので、好きな講義を選ぶ余地はあまりないです。2年次からは自分の興味ある講義を選んで時間割を組むことができると思います。3年次からはゼミが始まります。
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:427843 -
-
-
-
卒業生 / 2013年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。総合文化政策学部総合文化政策学科の評価-
総合評価良い1年次は様々な文化の概論を幅広く必修で学び、ある程度の知識を持った上で、2年次以降自らが希望する分野を深く学ぶことができる、自由度が高くかつ、幅広いことを学ぶチャンスがあるから。
-
講義・授業良い興味深い内容の講義が多く用意されているし、総合文化政策学部生しか使えないアスタジオという施設もあり、講義や、指導の環境は素晴らしいから。
-
研究室・ゼミ良い一般的に、ゼミは3年生からという学部や大学が多い中、総合文化政策学部は、2年生からゼミが始まり、その分長い時間ゼミに時間を費やせるから。
-
就職・進学良い3年生から進路について、大学から情報提供が多くなり、定期的に進路についての説明会も開かれるし、学内企業説明会も青山学院大学だから来るという企業もいるから。
-
アクセス・立地良い渋谷、表参道にある。これだけでアクセスや立地の良さは説明がつくと思います。社会に出てからのことも考えて、都会に慣れておくのも良い経験になると思うから。
-
施設・設備良い総合文化政策学部生しか使えないアスタジオという施設があるから。ここには撮影機材や、高価なソフトがインストールされているパソコンなどがあり、学生でありながらプロの仕事を疑似体験できるから。
-
友人・恋愛良いいろんな趣味や感性をもつ人が多く、学ぶことも多いし、高等部からの内部進学組は他学部に高等部時代からの友達がいるので、紹介してもらえれば、いろんな学部の人と知り合いになるチャンスがあるから。
-
学生生活良いサークルは迷うくらいたくさんあるし、青山祭という文化祭に出店できるので、大学生でしかできない時間を過ごせるから。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容学部の名前の通り、文化を主に学ぶ。美術や映像、日本文化などを幅広く学び、学年が上がるに連れて、より深く特定の文化について学んでいきます。卒業論文は入るゼミには書かなくても大丈夫です。
-
就職先・進学先進学
投稿者ID:428293 -
-
-
-
在校生 / 2017年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]総合文化政策学部総合文化政策学科の評価-
総合評価良い総合文化政策学部というと何を学ぶところなのかと疑問に感じる生徒も多いと思います。実際に入ってみて1年生の間は経済だったり、都市政策やメディア、アートなど広い範囲の勉強をするのでなんでもできるところだと思います(笑)ただ、2年生からゼミやラボで様々な専門分野に特価した授業が始まり、より専門的に自分の学びたいことを学ぶことができます。なので1年生の間で色々な分野を学び、そこから自分の興味があるものを探して、2年から専門的に学ぶといった感じです。
1年のあいだは週に6コマの英語の授業があり、私自身TOEICの点数が200点ほど上がりましたので、英語の授業は充実していると思います。 -
講義・授業良い総合文化政策学部はほかの学部に比べて本当に単位が取りやすい学部だと思います。テストもそこまで多くないですし、正直楽です(笑)
-
研究室・ゼミ良い総合文化政策学部には青学の近くにアスタジオという建物があり、そこでラボの活動を行います。Macがたくさんあり、イラストレーターなども使い放題です。ゼミやラボは種類が沢山あり、外部からの講師も有名な方がいます。
-
就職・進学良い就職について私はあまりわかりませんが、私の入ったゼミでは、OBの方が就活の話をしてくださったり、面接の練習などしてくれるので就活のサポートを積極的にして下さります。
-
アクセス・立地良い渋谷、表参道、原宿が徒歩圏内なので、ランチタイムはよく周りのお洒落なところへよく行きます。お洒落はお店は多いし、芸能人などもたまーに見かけます笑
休日だと混んでいる人気なお店も平日に行けるのでとてもいいです! -
施設・設備良い総合文化政策学部の人が使えるアスタジオという建物が青学の近くにあります。Macがあったり、テレビ番組を作れるスタジオがあったりととても充実しているところだと思います。
-
友人・恋愛良い私の学部では主に英語のクラスの子で仲良くなります。週に6回も英語があるので仲良くなって当たり前。さらに留学生も充実しているので韓国人や中国人ともお友達になれます。
-
学生生活良いサークルはたくさんあってテニスだけでも何個もあります。自分に合ったサークルを見つけることが出来るんじゃないかなと思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年は必修が多いです。通年を通し、英語が6コマあります。ただ、そのうち4コマは45分の授業です。(通常、授業は90分間)その他に、メディア文化概論、総合文化政策概論、都市国際、アートデザインなど幅広い分野の授業が必修で組まれています。
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:431722 -
-
-
-
在校生 / 2014年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部日本文学科の評価-
総合評価良い日本文学、語学どちらも学ぶことができ、文の中でも学も上代?現代の文学まで幅広く学べるので、日本文学、語学全般に対して知識を身につけることができる。
教授達の面倒見が良いので、自分から積極的に学ぼうという姿勢を持っていれば深い知識が得られる。 -
講義・授業良い講義の内容は教授によるが、極端に難しすぎるということは少ない。
講義中は私語をする学生は他学科の授業に比べて少ないと思う。
課題はそこまで多くなく、簡単なことが多い。
単位もきちんと授業に出席して勉強していれば取れる。 -
研究室・ゼミ良いゼミの説明会はあるがそこまで情報は多くなく、直接先輩から聞くか実際入ってみないと雰囲気は分からないことが多い。これがマイナスポイントだと思う。
ゼミの始まる時期は二年生から。一年後期に説明会がある。
ゼミ内での繋がりはゼミによる。飲み会や合宿があり繋がりが深いところもあれば、そういうことが全くないドライなところもある。
卒論も面倒見の良い教授と放任主義の教授に別れるが、自分から質問すればきちんと答えをくれるしサポートもしてくれる。
入ってみないと雰囲気が分からない、というマイナスはあるが、基本的には充実していると思う。 -
就職・進学良い就職活動のサポートは就職課がしてくれる。
講座はたくさんあるので積極的に受ければ大変勉強になると思う。
個別相談は就職課の担当の人によるので、相性の悪い人に当たると不快になるだけであまり得るものがないこともある。
それがマイナスな点だが、基本的に就職課の人達も優しいし相談に乗ってくれるし、青学日文であることで就活に悪影響は出たことがないので良い環境だと思う。
ゼミの教授も就活には理解があり、卒論の進め方も配慮してくれる。
就活の時に気をつけることは三年時にインターンに積極的に行っておくべきだということ。インターンに行った人は就活がスムーズに進んでいる人が多かった。 -
アクセス・立地良い最寄駅は渋谷、表参道と都会で周りに何でもある環境。飲み、遊び、買い物、時間潰し、全て困らない、とても良い環境だと思う。最寄駅からもそこそこ近い。
-
施設・設備良いキャンパスは青山キャンパス。多少古い施設もあるが工事が進んでいるし良いと思う。
PCはあるが少ない。
図書館は現時点では古いが、新しい建物が立つらしいので今後に期待できる。勉強スペースが一人一人区切られている席が増え、使いやすくなった。 -
友人・恋愛良い学生もそれなりに多く、普通に授業に出て部活に参加していれば自分に合ったタイプの子達と仲良くなれると思う。
部活動のつながりは本当にその団体による。私の参加している団体は人数があまり多くなかったため同学年の子達の結びつきが強かった。
恋愛も人によるが、きっかけとなるものはいくつもあるので積極的にいけばたくさん恋愛できると思う。部活動、ゼミなど。 -
学生生活良い部活動は部活によるが、私の団体は適度に忙しいけれど自分の時間も作れてよかった。
アルバイトは自由。
大学のイベントもそれなりに充実していると思う。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1、2年次は必修で日本文学の概要を学びつつ、自分の興味のある分野の授業を取れる。1年次は概論が多いが、2年次からはより深い内容の授業が取れる。
2年からゼミが始まる。ゼミは2年次と3年次で変えられるので、2年次の時と興味の対象が変わったり、卒論を意識したりして3年次でゼミを変える人も多い。
4年次は基本的に卒論がメイン。
卒論の進め方は教授によるが、基本的に自分でテーマを決め、構成や資料集めに先生のアドバイスをもらいながら書いていく。 -
就職先・進学先システムエンジニア
投稿者ID:429231 -
-
-
-
在校生 / 2017年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 5]総合文化政策学部総合文化政策学科の評価-
総合評価普通哲学・民俗学といった文系学問から生物学・都市学など理系的学問まで幅広い分野の教授が在籍しており、高校生の頃とは全く違った面白い勉強ができます。
1年生では週に6コマ、すべてネイティヴ講師による英語授業があり、英語によるプレゼン、レポートを書く際の引用・注釈のつけ方などを学びます。少人数のクラス編成であるため、このクラスで主に友人関係を築くことができます。また、美術館や映画館を訪れてレポートを書く授業もあり、今まで芸術に触れる機会が少なかった人でも楽しく芸術について学ぶことが可能です。
まだ1年生なので就職については分からないことが多いのですが、抽象的な学部のため、しっかりと目的を持って勉強しないと「大学で何を学んだのか」ということが説明しづらいのでは、という危機感は常に持つようにしています。 -
講義・授業普通全体的に充実していると感じます。ユーモアに溢れている教授が多く、いつも楽しく授業を受けています。英語の授業で難しいテーマのエッセイを書くことがかなり力になります。
-
研究室・ゼミ良いまだ1年生ですので詳しくは分かりませんが、いわゆるゼミ以外に、ラボと呼ばれる特徴的な授業があります。これは学内のみの活動にとどまらず、企業の方や近隣の方に協力いただいてプロジェクトを進めるものです。ラボの活動施設として、青山キャンパスから徒歩5分の場所にアスタジオというスタジオが用意されています。
-
就職・進学普通すごく良いわけでも、悪いわけでもないと思います。まだ1年生ですので詳しくて分かりません。申し訳ありません。
-
アクセス・立地良い青山キャンパスは渋谷駅から徒歩15分、表参道駅から徒歩5分という恵まれた環境です。周辺にはおしゃれなお店や美味しい飲食店がたくさんあり、空きコマの散歩やクラスでの飲み会の場所には困りません。渋谷駅前は非常ににぎやかですが、大学周辺は比較的静かで落ち着いています。キャンパス内には緑が多く、のびのびと大学生活を楽しめます。
-
施設・設備良い大学から徒歩5分のところに、ラボの授業で使用するアスタジオという施設があります。また、学内の3号館という校舎は主に総合文化政策学部の学生によって使用されるのですが、きれいで居心地が良いです。学部の図書室もあり、美術館や演劇のフライヤーが常にたくさん用意されています。
-
友人・恋愛普通英語の少人数クラスで週に6回授業があるので、その中で主に友達ができます。また自分の好きなサークルに所属することで、学部や学年を超えた知り合いができます。
-
学生生活良いサークルを2つ掛け持ちしており、とても充実しています。青学にはインカレサークルは少ないですが、その分学内サークルが充実していると思います。11月には青山祭があり、メインストリートにはたくさんの出店が並び、また教室では各クラブの発表が行われとても賑わいます。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容英語、メディア文化、アートデザインなどについて学びます。広い分野の学問ができ、視野が広がります。ゼミ・ラボというような特色ある授業もあります。
投稿者ID:431347 -
-
-
-
卒業生 / 2013年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。経済学部経済学科の評価-
総合評価良い最初は簡単な基礎科目から学んでいくので真面目にやっていけばついていけないことはない。先生はどの方も良い人ばかり。面白い先生もいる。授業の中にはテストで高評価をとるのが非常に難しいものもあるが、その分知識は付く。
-
講義・授業良い三年生から始まるゼミはひっしゅうではないので、履修しない学生もいる。思い返すとどの授業も楽しかったし、ためになったと思う。
-
研究室・ゼミ良いゼミ合宿はとても楽しかった。他のゼミはPowerPointで発表したりしてたらしいが、遊んでばかりだった。
-
就職・進学良い就職は体育会系の部活をやっている人や留学したことがある人がめっちゃ有利だと思う。就活に限らず転職においても同様。
-
アクセス・立地良い表参道渋谷が最寄りなので授業終わりに原宿のパンケーキ、TSUTAYA、タワレコ、飲みに行ける。都心にあるからどこへでも行ける
-
施設・設備良いパソコン室みたいなところがあり、レポートをかいたり、ネットができる。学科に左右されず、誰でも利用できるのでうれしい。
-
友人・恋愛良いサークルとか部活に入っていれば他の学部学科の友達ができるから楽しい。入らなかったとしても紹介みたいな感じで輪が広がる。
-
学生生活良いグループLINEは今でも時々活動している。バーベキュー、花火大会、学園祭、スポーツデイなどイベントこともあるので楽しかった。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容経済学部、また学科は貨幣、利子率、消費、投資、政府支出、輸出入、貿易、経済効果、GDP 、金融緩和、財政出動、がキーワードになってくる。これらをグラフや理論を用いて分析していく。
-
就職先・進学先物流の営業
投稿者ID:426999 -
-
-
-
在校生 / 2017年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 2| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 2| 学生生活 3]総合文化政策学部総合文化政策学科の評価-
総合評価普通充実している点としては、幅広く学べるため、まだ将来が決まっていない人にとって視野を広げる場となること。
逆に、早めにやりたいことを定め。なにがやりたいのか明確にしなければ、なにも残らない学生生活になる学科だと思う。 -
講義・授業悪い1年次の講義、授業の内容については必修のものが多く、自由にとれる科目は少なくなっている。2年次では自由にとれる授業が多くなっている。
全体的にはつまらない先生が多く、ためになる授業は非常に少ないと言える。単位については、1年次では出席さえしていればほとんど落とすことはないと思う。 -
研究室・ゼミ良いゼミが始まる時期は、2年から。ゼミは全員が入らなければならないもの。ゼミに入るためには、それぞれのゼミの面接、レポートなどをこなさなければならない。ゼミによっては、成績のみを重視するものもある。
-
就職・進学良い就業実績については、まだ就活もしていないためなんともいえないが、紙面で見る限りでは悪くないように思う。
就職活動のサポートについては、大学1年のころから就活サポートがされている。 -
アクセス・立地良い最寄駅は渋谷、または表参道。あきコマでさまざまなところへ行けることは魅力的だと思う。駅から大学まではそこまで遠くない。飲みにいくにも、遊びに行くにも、買い物に行くにも、近場ですませることができる。
-
施設・設備良いキャンパスについてはそこまで広くないため、移動はしやすい。パソコン室、図書室、アスリートルーム、教会など、さまざまな施設がそろっている。
試験前に役立つのはもちろん図書室だが、試験前になると多くの人が利用するためやや混んでいる。 -
友人・恋愛悪い学内の友人関係については、当たり前だが積極的な人は友人が多く消極的な人は友人が少ない。高校とは違い、自分から行動しなければ友好関係は広がらないことが特徴だと思う。サークルでは、活動日が多いサークルは友人関係、上下関係ともに強く、活動日が少ないサークルは友人関係、上下関係ともに薄く感じる。友人、恋人ができやすいのはサークルや部活だと思う。
-
学生生活普通サークルについては、私はインラインホッケーのサークルに所属していた。しかし、お金がかかりすぎるので辞めた。大学のイベントについては、学祭での盛り上がりが良く、多くの人が訪れる。ナンパが多く、うざく感じることもあるかもしれないがミスコンや出し物は充実していると思う。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は全体的に基礎を学んでいく。また、自分がなにに興味があるかを明らかにしていくことを目的としている。
必修科目については、英語が大半をしめる。週4で英会話、週2で文法を学んでいく。TOEICの点数によってクラス分けされるので英語が苦手でも不安になることはない。
投稿者ID:429010 -
-
-
-
在校生 / 2017年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]教育人間科学部教育学科の評価-
総合評価良い都会。オシャレな街にある、場所を言うとそうよく言われる。渋谷が近くていい。設備もそこそこしっかりしている。学食が高くなくてよい。とにかくおしゃれでよい。
-
講義・授業普通教員による、授業にもよる。なんともいえない。単位はとるのが難しいわけではないが、簡単とも言い切れないと思います。
-
研究室・ゼミ普通学科の研究室はしっかりしていると思います。使うかは人によります。ゼミは入ってないからまったくわかりません。
-
就職・進学普通ひとによりまちまちだとおもいます。かならずしも学校の教員になるとは限りません。本当にひとによりことなります。
-
アクセス・立地良い表参道駅から近い。渋谷からもそこそこの距離にあります。おしゃれな街でいい立地だとおもいます。表参道は三路線あります。
-
施設・設備良い基本的にほぼほぼ全ての部屋に基本的な施設設備はあるとおもいます。スクリーンやエアコンなどです。大丈夫です。
-
友人・恋愛良いひとによると私はおもいます。学校や学科は一切関係ないとおもいます。恋愛は充実している必要ありませんし。
-
学生生活普通サークルには所属してませんのでわかりません。サークルの数はわりと多いです。サークルによっては活発だとおもいます。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容教育の思想、歴史。ちなみにキリスト教は必修です。でも不安になる必要はないです。英語も少しだけあります。
-
就職先・進学先人によります
投稿者ID:427619 -
- 学部絞込
青山学院大学のことが気になったら!
基本情報
青山学院大学のことが気になったら!
このページの口コミについて
このページでは、青山学院大学の口コミを表示しています。
「青山学院大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。
当サイトのコンテンツ紹介動画
有名人の出身大学ランキングを動画でご紹介します。
みんなの大学情報TOP >> 東京都の大学 >> 青山学院大学 >> 口コミ






















