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国立東京都/本郷三丁目駅
口コミ
国立大
2位
東京大学 口コミ
4.36
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卒業生 / 2011年度入学
2015年06月投稿

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 2| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。経済学部経済学科の評価-
総合評価普通自分から学びにいかないと得られるものは少ない。しかし学ぶ意志があれば得られるものは大きい。学問の環境としては申し分なし。
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講義・授業普通授業自体はそんなに良くはない。基本先生は研究者なのでわかりやすい授業をすることに注力してるひとは少ない。
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研究室・ゼミ普通吸収した知識を使えるものにするのに役立つ。自分が学んだことを発表する機会が豊富なので、力はつく。ただし、自分から学ぶ姿勢が不可欠。
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就職・進学良い就職には有利。大学と学部の名前を出せばある程度の評価は得られるので、面接に進む前に選考から落とされることはほぼない。
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アクセス・立地普通都心でキャンパスもそんなに広くないので便利。学部の建物は1箇所に固まっているので、別の学部の授業を取らなければ移動は楽?
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施設・設備悪い建物自体は古いので、あまりきれいとは言えないが、歴を感じさせる重厚感はある。図書館は素晴らしい蔵書がそろっている。
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友人・恋愛良い周りの友人のレベルが高い。難しい試験を経て集まった学生なので、切磋琢磨する環境としてこれ以上のものはないと思う。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容国際関係を経済的な側面から見る研究に取り組んだ。
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所属研究室・ゼミ名西村ゼミ
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所属研究室・ゼミの概要古典的な経済理論から新しい研究まで触れることがどきる。
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学科の男女比7 : 3
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就職先・進学先三井住友銀行
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就職先・進学先を選んだ理由経済に興味があったので、金融関係がもともと第一志望だった。
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志望動機経済学に興味があり、とくに理論的な部分を学びたかったから。
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利用した入試形式一般入試
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利用した予備校・家庭教師河合塾
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どのような入試対策をしていたか参考書を何度も読み込み、過去問を何回も回した。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:112114 -
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在校生 / 2013年度入学
2015年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学部応用化学科の評価-
総合評価良い化学を本当に学びたい人にはとても良い環境だと思います。全体的に、学ぶのに必要なものはそろっています。ただ、その分忙しいとは思います。
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講義・授業良い講義は、系統立ててしっかりとカリキュラムが組まれているので、効率よく化学を学ぶことができます。ただ、実験の負担はかなり大きく、座学の復習にうまく時間を割くのが難しいです。
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研究室・ゼミ良い最先端の研究をしている研究室ばかりで、研究費も最大クラスなので、研究にはもってこいです。ちゃんと自分の興味がある研究室を見つけることが鍵になると思います。
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就職・進学良い基本的には大学院の修士課程を経て就職する人が多いですが、様々な企業への就職実績があります。学部卒で就職する人へのサポートも充実してます。
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アクセス・立地良い工学部の中では最も駅に近いのでアクセスは便利です。その分食堂や購買はやや遠いですが。キャンパス自体も上野が近くて便利です。
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施設・設備良い普段講義や実験が行われる建物は昔からあるためそれほどきれいとはいいがたいです。ただ、一部の研究室がある建物は最近できたのできれいです。
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友人・恋愛良い基本的にはまじめな人が多いです。実験を通してかなりの結束力が生まれます。また、他の化学系学科とかぶっている授業が多いので、友人関係は広がります。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容化学について、さまざまな分野ごとに学んでいくことができます。学生実験を通して実験技術も身に付きます。
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学科の男女比9 : 1
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志望動機化学、物理、生物などと考えたときに、なんとなく化学に興味があったため。
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利用した入試形式一般入試
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利用した予備校・家庭教師学校の授業のみ
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どのような入試対策をしていたか学校の授業を第一に考え、足りない部分の演習を過去問で補いました。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:111880 -
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在校生 / 2012年度入学
2015年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部応用生命科学課程の評価-
総合評価良い色々な分野を学びたい人には最適です。生物と化学がメインですが、一緒に過ごす友人も多くいるため刺激を請合いながら切磋琢磨できます。
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講義・授業良い講義の量は比較的多いですが、選べる科目は多岐にわたっています。講義同士で共通する分野もあるため多く学べば学ぶほどより知識が深くなると思います。
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研究室・ゼミ良い研究室の種類がとても多く、小規模な研究室から大規模なものまで様々です。寄附講座などもあるため、様々な研究員の方とも交流を深めることができます。
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就職・進学良いネームバリューの強い教授が多いため、様々な分野の会社につながりがあります。初めての会社であっても他の会社からつながりを探して見つけ出してくれます。
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アクセス・立地良い近辺に飲食店も多く、探せば探すほどお店が出てくる雰囲気が楽しいです。生協や図書館など学部生が使用できる施設も多く、1つのキャンパス内で何でも揃う点が便利です。
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施設・設備良い基本的には伝統のある建物が多く、一見すると近寄りがたく感じられますが、新しい施設も建設されており、施設を選んで学ぶことができます。また、基本的に更衣室が綺麗であるため女子には過ごしやすいかと思います。
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友人・恋愛良い基本的に明るく社交的な人が多く、スポーツや文化交流など、様々な分野で活躍している人が多いです。学科に人数が多く、交流を深めようとすればそれだけ友人も多くできると思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容生物や化学に関しては基本的に全て学ぶことができます。また、食品についての知識も得られます。
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学科の男女比3 : 7
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志望動機食品技術を学びたいと思い、当学科の食の安全などについて学べるという点が魅力だったため。
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたか過去問をとき、また専門の教科書を何周もするなどして対策をしていました。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:111593 -
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卒業生 / 2007年度入学
2015年02月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部応用生命科学課程の評価-
総合評価良い生物系で基礎研究よりも応用研究に興味がある人には、理学部よりも合っているのでは。企業や各機関での研究開発の分野との結び付きも強く、実用的な視点も持ち合わせた幅広いことが学べる。研究の環境としては、他大学の農学部に比べても恵まれていると感じる。特に、微生物関係の研究では日本でトップレベルではないだろうか。ただし、専攻や研究室によっては周囲のモチベーションが低い場合もあり、切磋琢磨できるような環境を慎重に選んだほうがいいだろう。同大学農学部全般に言えることだが、教師との距離が非常に近く、意欲さえあれば様々な学びの機会が与えられている。
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講義・授業良い2年時には農学部全般にまたがる幅広い内容を、3年では各専攻の専門的な内容を学ぶ。講義の質は、講師によって大きく異なるが、皆一流の研究者なので学ぶ意欲さえあれば非常に充実した環境と言える。学科の話ではないが、東大では2年の前期までは学部が決まっていない教養課程で、非常に多岐に渡る分野の授業を受けることができるという点で優れている。自分が何をやりたいのかをちゃんと考えることができる(選択肢が多すぎて悩むことも多かった)。
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アクセス・立地良い地下鉄3駅を利用できるので、非常に便が良い。キャンパスが広く緑にも恵まれているため、立地条件も非常に良い。
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施設・設備良い学食や売店に関しては何の問題もない。研究設備もかなりいい方だとは思う。図書館はメインのが2つ、その他にも数個あるので非常に良い。
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友人・恋愛良い私のいた専攻は、専攻内での人間関係がとても親密だった。いろんな人がいて、とてもいい学友ができると思う。専攻内や研究室内でのカップルも割といた。
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部活・サークル良い研究室やゼミに配属されるまでは、みなかなりサークル活動に力を入れている。私はオーケストラに所属していたが、学内での練習施設は非常に充実していた。敷地が広いので、音楽系に限らず環境は非常に恵まれていると言える。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容生命化学工学。分子生物学を基盤として、微生物や植物、動物の生命現象を応用的な視点から遺伝子・分子レベルで解明するような研究をしていた。
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所属研究室・ゼミ名環境保全工学研究室
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所属研究室・ゼミの概要微生物を用いた環境浄化、植物のストレス耐性メカニズムの解明
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学科の男女比6 : 4
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就職先・進学先ビール会社
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就職先・進学先を選んだ理由学科では微生物の発酵は大きなテーマとなっており、酒類の製造に対して大きな興味と親近感があった。なにより、お酒が好きだったから。
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志望動機微生物や発酵に興味があったから。分子レベルでの生物学を学びたかったから。
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたか二次試験の勉強、特に理数科目に力を入れた。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:86430 -
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在校生 / 2013年度入学
2015年02月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学部都市工学科の評価-
総合評価良い1・2年生の間に様々な分野の基礎を学んだうえで自分の行きたい学科を選べるのが、最大の魅力です。高校の時には考えもしなかったような分野に興味を持つことも多く、自分が本当にやりたいことを、入学後に見極めることができます。 入学してから何をするかは自分次第です。東京大学はやりたいことにこたえられるだけの用意があると思います。
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講義・授業良い授業を担当する先生は、各分野の最先端の研究をしている強力な教授陣です。授業では、しっかり予習をして臨み、多くのことを吸収しようという積極的な姿勢が求められます。
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アクセス・立地良い本郷キャンパスは東京の中心である文京区に位置しており、立地は申し分ないと思います。駅からも近く、学校の周りに様々なお店もあります。
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施設・設備良い日本の最高学府とあって、施設・設備は素晴らしいものです。特に理系は研究設備が充実しており、東京大学でできない研究はありません。
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友人・恋愛良い優秀な人が集まるので、友人には恵まれていると思います。周りで留学をしたり、インターンシップを行ったり、自分から積極的に動く人が多いです。
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部活・サークル良い東京大学と聞くと勉強ばかりしていると思うかもしれませんが、強い運動部もあります。多くの人が勉強と両立しながら、好きな部活やサークルで活動しています。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容都市がどのように設計されるのか。これから、環境負荷の少ない都市をどのようにして作っていくかを学びました。
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学科の男女比8 : 2
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志望動機環境負荷の少ない都市の設計に興味があったから。
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたか2次試験の配点割合が高く、記述対策は必須です。基礎力を完璧にしたうえで、過去問を繰り返し解きました。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:85528 -
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卒業生 / 2006年度入学
2015年02月投稿

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。医学部医学科の評価-
総合評価普通志が高く、周りの人もレベルが高いので切磋琢磨して自分自身が成長できる大学だと思います。また教授陣の研究もかなりレベルが高く、世界的にも注目されているものが多いです。
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講義・授業普通様々な専門分野の先生が幅広い知識や技術を有しており、最新、最先端の医療、医学のありかたを学べました。
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アクセス・立地普通東京という首都があるところなので、多方面からアクセスも簡単でまた住んでいたところも大学の近くだったので不便さは感じませんでした。
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施設・設備普通日本に一つや二つしかない最新、最先端の器具や機械がたくさんあり、他の大学ではできない実験も多くできました。
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友人・恋愛普通恋愛するほど余裕はない学生生活でしたが、器用な人は時間の合間を見て交際している人はいました。ただ多くはいなかったです。
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部活・サークル普通学生数自体も多いので、様々なサークルがあり週一から毎日活動しているなどたくさんのサークルがありました。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容医学、医療についての幅広い知識と基本的な医療技術の習得
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学科の男女比8 : 2
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就職先・進学先東京大学付属病院
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就職先・進学先を選んだ理由教授の勧めや自分自身の意志で、ここで医師として働きたいと思ったから
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志望動機医者になりたく、高度な技術を身につけたかったから
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたか二次重視のため、ひたすら応用問題を解いた。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:85218 -
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在校生 / 2013年度入学
2015年02月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部応用生命科学課程の評価-
総合評価良い何はともあれ学府ということで学習環境は他の大学の友人の話と比較しても整っているように思います。また、周囲のレベルも高いので切磋琢磨のできる環境だとも思います。
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講義・授業良いさまざまな分野の先生の講義や、他学部の講義までもが受けられるので自分の興味のあるものを幅広く選択できます。授業中の最先端の研究についての話もとても興味深い。
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研究室・ゼミ良い和やかな雰囲気の中研究に没頭できる環境が整っていると思います。ソフトボール大会などもあって他の研究室ともよい雰囲気です。
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就職・進学良い大手企業への就職や大学院への進学、国家公務員を目指したりはたまた起業したりと多くの選択肢がありそれを支えるサポートも充実しています
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アクセス・立地良い駅とキャンパスまでがとても近く便利です。またキャンパス周辺には多くの飲食店もあり昼休みに友達とご飯を食べるのも楽しいです。
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施設・設備良い時代を感じさせるような年季の入った建物が多いですが、中はとてもきれいになっています。またバリアフリーにも取り組んでおりよいキャンパスだと思います。
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友人・恋愛普通周囲のレベルが高いのでお互いに切磋琢磨できる環境だと思います。ただ男女比が偏っている点は否めません。
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部活・サークル普通サークルはこんなサークルなんてあるの?と驚かされるくらいに数が多く多種多様です。またメジャーなスポーツでは種類が多くあるので自分に合ったものを選べます。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容基礎から始まって自分で実験ができるようになるまで指導してもらえます。
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学科の男女比3 : 7
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志望動機植物にかかわるような研究がしたかったので
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたか基礎、応用、発展と取りこぼしが無いようにしっかりと学習をした
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:80750 -
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在校生 / 2013年度入学
2015年02月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学部応用化学科の評価-
総合評価良い化学を学ぼうと思った時には、いくつかの学科がありますが、応用化学科は環境としては最高だと思います。ただし、学ぶことは多いので覚悟は必要です。
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講義・授業良い3つの学科が合同で授業を行うのがほとんどですが、それぞれの科目を専門とする先生が授業を行うので、どんどん知識を吸収することができます。
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アクセス・立地良い比較的駅から近い建物で講義が行われます。キャンパス自体はかなり広いです。キャンパスは都心にあるのでどこからでも通いやすいです。
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施設・設備良い歴史の古い大学なので、昔のままだなと思うことも多々あります。しかし、様々な工事が進んでおり、研究室が入っている建物はかなりきれいです。
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友人・恋愛良い基本的には真面目で学習にきっちり取り組む人が多いです。3つの学科が合同で授業を行うので、交友を広げることが可能です。
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部活・サークル良い数多くの部活やサークルがあります。弱いと思われがちな東大の部活ですが、ラクロスやボートなど大学から始めるスポーツは強いです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容化学について様々な観点から学ぶことができます。
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学科の男女比9 : 1
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志望動機昔から化学を学びたいと思っており、この学科がぴったりだったから。
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたか学校の授業を利用したり、過去問を解いたりしました。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:83782 -
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在校生 / 2013年度入学
2015年02月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。教養学部教養学科の評価-
総合評価良い総合社会研究分科国際関係論コースでは国際関係を社会学(法・政治・経済)の視点から学ぶことが出来る。論文を多く読まなければならず、理論重視の科目はきつい面もあるが、内容は充実している。言語もしっかりまなぶことができるのも特徴。優秀な学生(進学振り分け80点台、東大の中でも真面目な方)が多い。
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講義・授業良い国際関係を社会学(法・政治・経済)の視点から学ぶことが出来る。論文を多く読まなければならず、理論重視の科目はきつい面もあるが、内容は充実している。
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アクセス・立地普通後期の学部の中で唯一駒場キャンパス(渋谷から井の頭線で数分)にあるため、赤門のある本郷キャンパスに通うことができない。
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施設・設備良い駒場キャンパス内の8号館をメインで使う。建物自体は小さいが、比較的新しくきれい。学科ごとに学生が自由に使える部屋が用意されている。
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友人・恋愛良い総合社会研究分科は全体で35名ほどしかいない小規模な学科なので、アットホームな雰囲気でみんなと仲良くなれる。
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部活・サークル良い部活やサークルを掛け持ちしている人も多い。私は競技ダンス部やTBAに所属し、楽しい生活を送っている。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容国際関係を社会学(法・政治・経済)の視点から学ぶことが出来る。
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学科の男女比5 : 5
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志望動機自分の学びたい興味分野と一致していた。進学振り分けの点数が高かった。
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたか赤本などで過去問対策をしっかりと行うとともに、論理的な解答をつくるよう心がけた。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:84473 -
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在校生 / 2012年度入学
2015年02月投稿

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。経済学部経済学科の評価-
総合評価良い日本の最高学府の名に恥じない、レベルの高い集団です。本当に頭がよい人ばかりで毎日刺激を受けています。
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講義・授業良い経済学において、日本や世界を代表するすばらしい教授陣の授業が受けられるので、世界最先端の研究のことが学べたりします。
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アクセス・立地良いキャンパスは広く、図書館や生協など各所にあり、常にどこかで工事をしていて最新の設備が随時導入されています。
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施設・設備良い図書館が工事されており近々新しくなる予定です。パソコンなども最新の設備が揃っており、学習環境はとても優れています。
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友人・恋愛良い頭がよいだけでなく努力家も多く、人間として尊敬できる人がたくさんいます。学内カップルの結婚率は高いようです。
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部活・サークル良い多くのサークルがあり、とくに体育会の活動は活発で就活でもかなり有利になるそうです。いくつかの大学と共同のサークルも多いです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容経済に関する基本的な知識から専門的なことまで幅広く学べます。
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所属研究室・ゼミ名岡崎ゼミ
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所属研究室・ゼミの概要自分の興味のある分野を自由に研究できます。
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学科の男女比8 : 2
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志望動機経済の分野において日本でトップの教授が揃っているため。
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたか文系だったが数学が得意だったので得意分野を伸ばして苦手な英語をカバーした。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:87169 -
- 学部絞込
基本情報
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