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国立東京都/本郷三丁目駅
口コミ
国立大
2位
東京大学 口コミ
4.36
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在校生 / 2017年度入学
2019年12月投稿認証済み

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[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]理学部化学科の評価-
総合評価良い東大の化学科のブランドがあるので多方面で恩恵を受けられます。困るのは英語授業だけではないでしょうか。研究室に入ると厳しかったりするようですが。
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講義・授業普通英語授業は授業の質の向上にはつながっていない。ただ、他の点に関しては特に不満はない。
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研究室・ゼミ普通まだ研究室に所属しておらずわからない。
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就職・進学普通これに関しても良くわからない。聞くところによると就職に有利な研究室があるらしい。
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アクセス・立地普通自転車通学可能な範囲に寮も多く、とても通学しやすい。周辺環境も至って穏やか。
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施設・設備良い実験設備に関しては非常に充実している。他学部の化学系と比べても充実しているらしい。
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友人・恋愛良いこれに関しては他の大学との比較が難しい。これと言って特筆するべきこともない。
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学生生活良いサークルは多いかもしれないが、そんなことを気にしている学生はいないのでは??
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容化学全般。どこの大学を見てもほとんど差はないと思います。それに進学選択があるのでここは気にしないでよいでしょう。
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学科の男女比8 : 2
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志望動機昔から化学が好きだったから。また、将来の進路を考えたときに割と良さそうだったから。
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:600123 -
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在校生 / 2018年度入学
2019年11月投稿

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]文学部人文学科の評価-
総合評価良い各分野の最先端が学べる日本でも最高峰の環境であり、学ぶ楽しさをかんじられます。入学するのは大変な部分もありますがその分、入学後得られるものは大きいです。
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講義・授業良い学生の幅広い教養を要請し、多角的な視点から種々の学問に触れさせるよう前期教養課程は工夫されています。
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就職・進学普通現在在学中のため、詳しくはわかりかねますが、一定水準の就職実績はあげられていると思われます。
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アクセス・立地良い駒場、本郷ともに駅からは遠くなく通学はしやすいとかんがえられます。
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施設・設備良い図書館の自習スペースが比較的広く、自学に勤しむことができるようになっています。
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友人・恋愛良い前期課程ではクラス制が敷かれており、人付き合いに苦手意識を持つ人でも比較的過ごしやすいと思います。
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学生生活普通東大内のサークルや他大学と合同のインカレサークルなど種々様々なサークルが存在しており、活発に活動が行われています。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容前期では文理問わず様々な科目を履修するようプログラムが組まれています。進学選択を経た後はそれぞれ選択した学科の専門内容を学ぶことになります。
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学科の男女比8 : 2
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志望動機日本で最高レベルの学問に触れられるというのが一番の理由です。本気で学びたい人には最高の環境ではないでしょうか。
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:574724 -
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在校生 / 2014年度入学
2019年07月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 2| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部人文学科の評価-
総合評価良い流石に国内最高峰だけあって、学生・教員共にレベルが高いと感じている。特に、何気なく付き合っていた友人が突然海外有名大の博士課程に進んだり、国際結婚していたり、キャリア官僚になったり、アメリカで起業していたり…普通に就職した友達も将来的にはかなり立場のある人になるだろうし、ありきたりの大学ではなかなか会えないような友人が当たり前のようにできる。この人脈は東大の最大の魅力だと思っている。講義のレベルも高く、ディスカッションがあるような演習だとついていくのは大変だが、関心さえあれば好きなことを好きなだけ学ぶことができる。就職に関しても特に不自由はしない。「文学部は就職できない」というような風評がよく聞かれるが、少なくとも東大文学部に関しては例外だと思うし、あくまで本人次第だろうと考えている。実際自分や周りを見てもかなりの割合で希望通りに就職を決められているパターンが多い。
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講義・授業良い学会の一線級の教授陣がおり、所属する学部の専門講義のみならず、(特に前期教養課程では)関心に応じて様々な授業を履修することができる。但し、進振り制度があるためある程度履修にあたっては戦略的にならざるを得ない(高得点、単位が望める授業等)。また、前期教養では「この系列から何単位」といった必修の縛りが後期と比べて多いため、全く関心のない講義も履修することになる。例えば、文系でも文科2類は数学が必修だったり、総合科目E・F系列は物理や地学・統計といった内容になるため数学や理科の素養がないとかなり苦労する。
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研究室・ゼミ良い経済学部は典型的なゼミ制度だが、法学部や文学部は少し毛色が違う印象を受ける。文学部は専修ごとに人数の多寡が大きく、少人数の専修では研究室が使えたり、院生の先輩や教員からもかなり手厚いサポートが受けられるのが最大の魅力である。文学部では一専修課程あたりの学生数が少ないため、ゼミに所属する、という形式ではなく、各学期ごとに幾つか開講される演習の授業を履修する。内容は文献購読やディスカッション等様々である。自分の専修の演習は原則必修だが、文学部内であれば他の専修の演習も基本的に履修できるので、履修登録時の関心に応じた演習に自由に参加できる。
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就職・進学良い大学全体としてあまり就職に関与しない印象を受けるが、一応キャリアサポートセンターがあって就活イベントを開催していたり、経友会主催の合同説明会・懇親会といったものもあるので、情報を集めさえすれば何とかなる。財界各所にOBがいるため、キャリアサポートセンターで閲覧できるOB訪問リストはかなり充実している。あくまで印象にはなるが、法学部はやはり国家公務員総合職や日系メーカーが多い。経済学部は総合商社、文学部は院に進む者も多いが銀行やメーカー、コンサルが多いだろうか。外資系投資銀行や外資系コンサルのような人気就職先は院卒が幅を利かせている印象で、経済学研究科や工学研究科の学生が多い印象。
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アクセス・立地悪い前期教養課程の最寄り駅は京王井の頭線の駒場東大前駅。3年次からは丸ノ内線・大江戸線の本郷三丁目、もしくは工学部の一部の者は柏キャンパスになる。駒場東大前駅のアクセスが最悪で、混雑路線かつ各駅停車しか停まらない。京王線から乗り換えると地獄を見るので、多少家賃が高くても始発駅の渋谷から乗れるような通学ルートを採った方が良い。周囲は高級住宅地なのでキャンパスの環境自体は良いが、人数の割に狭いので学期はじめ等は人混みができる。また、基本的に部外者も出入り自由なので、近隣の有閑マダムたちが学食でよくランチをしている。一方学生は授業終わりに食堂に行くと既に席が全く足りていない状況なので、屋外の段差になっている所での食事を強いられる、というようなよくわからない現象がよく見られる。本郷キャンパスに行けばかなり広々としていて落ち着いた雰囲気。近隣に飲食店も多いし、学生の共同スペースや研究室で食事も可能。ただし駅からキャンパスまでは10分ほど歩く。建物が古いので空調の効きが異常に悪い。お金がないので空調をなかなか付けてくれないのも減点ポイント。
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施設・設備普通建物が古く空調の効きが悪い。初夏は外の方が涼しいし、初冬は外の方が暖かい。予算の関係で空調がつかない時があるが、真夏や真冬は教室が地獄と化す。図書館は最近建て替えがあり、学習スペースも広く蔵書も多いので重宝する。また各学部、学科ごとに図書館があり、必要であればたいていの文献は学内で揃う。駒場も本郷も椅子の座り心地が異常に悪く、105分授業で座りっぱなしだと腰を痛めそうになる。特に大教室や講堂の椅子はほとんど木の板同然で、座面と背もたれは直角、背もたれは動かせない。脚元も非常に狭い。105分授業が一日3コマ以上あるとエコノミー症候群になりそうである。LCCの座席の方が100倍マシ。
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友人・恋愛悪い入学すると、文理と第二外国語を基準としたクラス分けがされ、2年生主催のオリエンテーション合宿がある。ここで上手くやっていけるとサークルに入らなくても友達はできる。サークルや部活は早慶には及ばずともかなりの数があり、特にサークルは緩い雰囲気の所が多いので、いくつか回ってみて自分に合う所を探せば良いだろう。バイトに関しては人によるので何とも言えないが、塾講師や家庭教師が多いので、そうするとバイトでの出会いは多くはないと思われる。サークルはインカレサークルがかなりあり、東大生男子、他大女子といった構成のサークルが多いので、おちゃらけた雰囲気が嫌いでなければ行ってみるといいかもしれない。そういうサークルで上手くやっていければ恋愛に関して不自由はしない。稀に危ないサークルがあることだけは注意が必要。
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学生生活良いサークルについては先の質問でほとんど書いてしまったが、かなりの数があるので色々回ってみると良いと思う。学内イベントとしては五月祭(本郷キャンパス)と駒場祭(駒場キャンパス)で年2会の学祭があり、かなりの来場者数がある。2年生まではクラス内の繋がりが強いので、クラス単位で何かしら出店する、というパターンが多い。3年生以降は大規模なサークルに入っていれば出店している所もある。お酒が出たり、アイドルのライブがあったり、クラブがあったりと色々趣向があって楽しい。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容3年生から学部に入るので、専門課程は2年間。専修が細かく分けられているので、全く関心がない分野の授業を取らされるということは(前期教養課程を除いて)ないと思われる。卒論は専修によって必須だったりそうでなかったり。基本的に毎学期演習の授業を履修し、文献講読やディスカッションを中心とした授業が週1~2コマほど入る。文学部の教授陣は(大抵は)最大限の優しさを持っておられるので、卒業する気さえあれば卒業は簡単。但し、インド哲学やスラヴ文学等特殊な専修を選ぶと言語の壁があるので、言語に強い苦手意識があるならばできるだけ日本語・英語だけでやっていける専修を選ぶべきだろう。
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学科の男女比6 : 4
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就職先・進学先経営コンサルタント
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志望動機元々法学部に行きたかったが、文科2類から進学するにはかなり高得点の持ち点が必要なので叶わなかった。中高と世界史が好きだったこともあり、どうせなら関心のある分野で知識を得たいと考え、文学部を選んだ。実際には他学部の授業も履修可能なので、関心のある授業は大抵取れる。
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:534570 -
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在校生 / 2016年度入学
2018年10月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 -| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]法学部第2類の評価-
総合評価良い勉強を頑張りたい人、サークルを頑張りたい人、バイトを頑張りたい人など色々な過ごし方ができる学部です。
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講義・授業良い大教室での一方的な講義ばかりというのがよく言われる法学部の欠点ですが、法学という学問の性質上、仕入れなければいけない知識がとても沢山あるので、最も適した授業形態だと思います。
そういった意味では東大の教授による講義は非常によく整理されており、分かりやすいため、法学の盤石な基礎を築くことができます。 -
研究室・ゼミ良い3年の4月からゼミが始まります。ゼミは学期ごとに変わるので、一つの分野を極める場というよりは、ある分野について知る入口としてとらえた方がいいでしょう。
実質的には3カ月ほどしか所属しないので、ゼミで友人を作るという雰囲気ではありません。 -
就職・進学普通就職実績は良いと思いますが、サポートはあまり期待できません。
情報を集めて自発的に動く人が成功している印象です。 -
アクセス・立地良い駅もそれほど遠くなく周辺には飲食店も豊富なのでかなり便利です。大学から歩いて10分ほどで上野に行けるので、美術館にも気軽に行けるところが気に入っています。
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友人・恋愛良い意外と友人を増やす機会は多いと思います。色々なことに積極的に参加すれば自然と友人も増えます。
同じ進路を目指す優秀な友人が多いのは、ここの良いところだと思います。
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:466359 -
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在校生 / 2016年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]農学部応用生命科学課程の評価-
総合評価良いみんないい意味で普通
授業も比較的ブラックではない
コンパも多く存在するため、仲は良い
しかし他の学科に比べ、授業で楽に単位が取れると噂されているため、見下されがち -
講義・授業良い内容は、とても高度なことをやるため、充実していると思う
雰囲気は、生徒がたまにうるさい以外はよい
課題はそんなにはない -
研究室・ゼミ良い充実していると思う
選び方は、成績と抽選で半々である
ゼミ内の仲も、人数が少ないこともあってかよいと思う -
就職・進学良い理系なので、基本大学院に行きますが、それにより、研究職などが多い印象がある
しかし、公務員になる人も多い印象もある -
アクセス・立地良い東京大学全体としては、かなり駅からキャンパスが遠いため、アクセスが悪いと言われていますが、農学部に限っては、東大前から徒歩3分ほどなので、かなり良い方だと思う 店が少ないのだけが欠点
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施設・設備良い研究施設はとても充実している気がする
実験の授業が多いため、実験器具もたくさんある
図書館も、農学部専門のものがあり、よい -
友人・恋愛良い農学部内でもよくコンパが開かれるため、繋がりは増える
特に恋愛が盛んなのは、サークルが多いと思う。周りの人はみんなサークル内に彼氏、彼女がいる -
学生生活良いサークルは、かなり活動日も多く、充実していると思う
学園祭なども、かなり力を入れている
アルバイトも、塾講師などをしている人が多いと思う
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年は、教養の授業ばかりなので、自分に向いてない授業もきちんと単位を取る必要がある
2年の途中から専門に入るため、一年よりはやりやすくなる印象である -
就職先・進学先進路が決まっていないです
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:429206 -
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在校生 / 2016年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]教養学部学際科学科の評価-
総合評価良い少人数の学科ではあるものの、教授や院生の方々が同等の人数いる為、きめ細やかなサポートを受けることができ、授業においてより多くの知見を得られる。また、実習やフィールドワークなども充実しており、多面的な学習ができる。
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講義・授業良いこちらが一方的に教授や講師の方々の講義を聞くだけでなく、ディスカッションやプレゼンテーションを重視した授業が多い為、課題や発表の準備は大変だが、主体的に学習することができる。
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研究室・ゼミ良い学科の研究室は学生が比較的自由に出入りすることができるようになっており、教員や院生の方々に気軽に質問や相談をすることができる雰囲気になっている。演習では、一人当たり一台のパソコンが用意されている為、授業内だけでも充実した演習時間を確保することができる。
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就職・進学良い学科からは国家公務員や地方公務員だけでなく、ディベロッパーや商社、教育系など多岐にわたる就職実績があり、授業でも言語を多く扱う為、それを活かして外資系の企業に就職する人もいる。
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アクセス・立地良い駅から徒歩30秒と他の大学にはないアクセスの良さがあり、渋谷などのターミナル駅にも近い為、買い物や食事に困ることはあまりない。また、キャンパスはかなり広く、図書館や書店、食堂だけでなく、レストランや体育施設なども非常に充実している。
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施設・設備良い学科には教養学部全体の図書館に加えて、学科に関連する書物を扱っている図書館が複数あり、かなり専門的な資料も多数揃っている。設備としても、コピー機やパソコンなどはかなり台数がある。
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友人・恋愛良い学科は人数が少人数ということもあり、お互いの中はかなりよく、先輩型との距離も近い為、友人関係についてはかなり充実していると言える。恋愛関係に関しては主にサークル内でという場合が多い。
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学生生活良い部活動に関しては部員数がかなり多く、そのため自分と実力の近い人たちと切磋琢磨しながら競技力の向上を図ることができる。また、運動会全体で、他大学との対校戦が充実している。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容学科で勉強する内容は主に4つのコースに分かれている中の専門科目が中心となっているが、そのほかに言語が必修となっており、また、他学部や他学科と連携したプログラムなども多く、専門分野に限らない幅広い教養を学べる。
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:428411 -
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在校生 / 2016年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]薬学部薬学科の評価-
総合評価良い建物の設備などは新しくはないですが綺麗で冷暖房もついており快適に過ごせます。授業は専門科目なので知らないことばかり一気に理解し覚えるのが大変ですが充実しています。物理、生物、化学を学ぶことになるので興味がない人にはキツイと思います。上の学年からのフォローもあるのでイベントなども年に数回あり交友関係を広げることが可能です。
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講義・授業良い授業の内容は前期教養に比べ専門的なものが多いです。比較的面白い先生が多く指導は充実しています。講義中は私語が少なく快適に授業を受けられます。課題は少ないですがテストが重いです。単位についてはしっかり取り組んでいれば取れると思います。
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研究室・ゼミ良い研究室については四年時に決まりますがその前に見学に行くことは可能なので雰囲気を掴みに行くのがいいと思います。
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就職・進学良い就職はほとんどせず院に進みます。研究などのサポートはしっかりしていると先輩に聞きました。自分も院に進もうと考えています。
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アクセス・立地良い最寄りは本郷三丁目です。駅から学部の建物まで十分程度なので近いです。池袋まで丸ノ内線を使えばすぐなので飲みや遊びも不自由なくできます。ローソンが学部の建物の中にあるのでとても便利です。
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施設・設備良い施設は新しくはないですが綺麗です。教室内は冷暖房完備のため快適に授業を受けられます。図書館は本が充実しているだけでなく自習スペースもあり勉強しやすいです。
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友人・恋愛良い学部のではコンパやスポーツ大会などのイベントがあるため交友を広げやすいです。学内では研究を共にしたり授業を受けたりする仲間がたくさんいるためそこで恋人同士になる人もいます。
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学生生活良いサークルはスポーツ系に入っていますが練習や合宿などのイベントに沢山参加することで友達ができディズニーに遊びに行ったりパーティをしたりと勉強以外も充実しています。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年では幅広く教養を勉強し、点数により行きたい科目に行けるかどうかが決まります。2年の後期から学部に内定し専門科目を学び始めます。薬学部では四年次に研究室が決まります。
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:409657 -
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在校生 / 2015年度入学
2017年10月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 -| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学部物理工学科の評価-
総合評価良い物理学を体系的に学ぶことができ、かつ工学部らしく回路学や制御論といった実用的な学問を学ぶことができ、十分に視野を広げることができます。理学部では純粋な物理学ばかりやっているイメージなので、弊学科では応用物理系としてその名の通りのことがやれる印象です。課題も多くありますが、必死に食らいつくことで世界のトップレベルに近づくことができ、また先生や同期は優秀な方ばかりで、非常に良い刺激を受けながら勉強することができます。
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講義・授業良い先生はとても面倒見がよく、レポートの採点や質問への対応をとても丁寧に行ってくれます。
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研究室・ゼミ良い3年の前期から少人数での輪講があり、英語の論文を読みます。4年生で配属される研究室には多くの研究室があり、関心のある実験系の研究室を選ぶことができます。なお、配属は希望者が多かった場合は成績順ではなく抽選です。
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就職・進学普通ほぼ全員が大学院に進学します。院卒での就職支援は非常に充実しているらしく、あまり就職活動で苦労するという話は聞きません。
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:386432 -
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在校生 / 2015年度入学
2017年10月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 2| 施設・設備 5| 友人・恋愛 1| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。理学部数学科の評価-
総合評価良い色々充実しているし、毎日が新たなひらめきで溢れている。
勉強に追われる時もあるけれど、わかったときの達成感を感じると、とても嬉しい。
最初は自分も不安があったけど、入学して見ると想像以上に楽しく
東大でよかったなと思う。
みなさんが思っている、想像している東大とはおそらく全然違うので、ぜひ進学希望の1つとして頭に入れてほしい。
恋愛などはあまり期待出来ないと思うけれど、とても楽しいところです。 -
講義・授業良いしている、わかりやすさにビックリしたくらい。
とてもユーモアでおもしろい先生も多いし、メリハリのある先生方でとても満足している、 -
研究室・ゼミ良い詳しく教えてくれる高校の時とは全然わかりやすさが違ってよかった。
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就職・進学良いとても勉強になる、色々なことを教えてくれる先輩がいるし、たくさん楽しい話をしてくれる。とても毎日が楽しい。
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アクセス・立地悪い上京してきたので、車道が大きいし、環境が良くないと思った
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施設・設備良い普通にしている
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友人・恋愛悪いあまり期待できない。カップル少ない
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学生生活良い文化祭や色々楽しい
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:377210 -
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在校生 / 2015年度入学
2017年09月投稿

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。経済学部経済学科の評価-
総合評価良いレベルが高いところで色々学べるところが嬉しい、これから社会に出て行くための土台を作る上で非常に為になる。
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講義・授業良い1つの項目に対して非常に丁寧にわかりやすく教えてくれる。
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研究室・ゼミ良い設備も整っていて、勉学に励みやすい環境が整っている
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就職・進学良い中には東京大学を卒業しても、就職できない人間を目にしてきたが、僕は違う。必ずこの日本の経済を良くする為にこの東京大学で自信をつけ、花を咲かせたいと思ってる、それができると胸を張って言えるサポートも充実している。
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アクセス・立地良いキャンパスへの通学、または周辺環境に関して特に不満をかんじていることはない。
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施設・設備良い施設、設備共に良好。
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友人・恋愛良い東京大学に入って共に高め合える友が何人も出来た。が、、、
恋愛に関しては13戦13敗だ。男は女を欲しがる生き物だ。 -
学生生活良いサークルはテニスをしている。身体を動かす上で丁度イイ。
イベントは年に何回もある為、その度に素晴らしい盛り上がりを見せてくれている。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容この日本の経済を良くするためへの修行だと思って日々経済について学んでいる
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就職先・進学先大手を超える、自分の企業を作る
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:367770 -
- 学部絞込
基本情報
このページの口コミについて
このページでは、東京大学の口コミを表示しています。
「東京大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。
当サイトのコンテンツ紹介動画
有名人の出身大学ランキングを動画でご紹介します。
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