みんなの大学情報TOP >> 東京都の大学 >> 東京大学 >> 教育学部 >> 口コミ
国立東京都/本郷三丁目駅
口コミ
国立大
2位
教育学部 口コミ
4.36
-
-
-
在校生 / 2015年度入学
2017年04月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。教育学部総合教育科学科の評価-
総合評価良い授業も面白いし先生もとても優秀。また共に学ぶ仲間たちもとても意識が高く互いに刺激しあいながら学んでいる。教育について興味あるなら入って後悔はしない。
-
講義・授業良い基本的に授業は面白いが、たまにハズレの授業があるのも事実。しかし、それは単純に自分の興味の範囲内面ではないことが現場であったりするので、人によってどう感じるかは様々だと思う。
-
研究室・ゼミ普通まだ三年時では所属していないのでわからないが、先輩の話を聞く限り、また先生方の様子を見る限り、研究室での学びやサポートは非常に充実していそうに感じる。
-
就職・進学良い就職実績は良いと思う。サポートが充実しているかどうから、サポートを受けたことがないためわからない。果たしてどれくらい学校がサポートすべきことかもわからない。
-
アクセス・立地良い家から自転車で行けるので立地はとても良い。周辺は学生街となっており、ご飯やさんなども充実している。キャンパスの敷地も広く、雰囲気もとても気に入っている。
-
施設・設備良い去年耐震工事をして新しくなったばかりなのでとてもきれい。
-
友人・恋愛良い女子は少ない。優秀な仲間と出会える。
-
学生生活良い当人のコミット次第のところはある。ちゃんとコミットすれば充実した学生生活を送れる環境は整っている。
投稿者ID:340320 -
-
-
-
在校生 / 2015年度入学
2017年03月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 2| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。教育学部総合教育科学科の評価-
総合評価良い本気で勉強して入っただけあり、プログラムがとても充実しています。将来、教師になりたいと思っているので、たくさんの知識を身につけるとともに、教え方を教授の会話テクニックを盗み身につけていきたいと思っています。素晴らしい教授方に支えられ毎日がとても充実しています。
-
講義・授業良いきめ細やかに指導してくださりいうことありません。
講義もさまざまな方向から教えてくださるのでとてもわかりやすいです。 -
研究室・ゼミ良いゼミには入っておいたほうがいいです。
講義で疑問に思った内容をゼミで話し合ったり研究したりします。とても楽しいです。 -
就職・進学良い一流企業と言われているところに就職できます。
勿論、就活難に陥ることはほとんどありません。あとは自分の努力次第です。 -
アクセス・立地良い東大はみなさんご存知の通りだと思いますので、あえてあまり書きません。
-
施設・設備良い文句ありません。
-
友人・恋愛悪い友達と遊ぶなら勉強したほうがいいと思う人も少なくありませんし、恋愛をどうしていいか分からない人も多いのであまり充実しているとは言えません
投稿者ID:322200 -
-
-
-
卒業生 / 2013年度入学
2017年03月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。教育学部総合教育科学科の評価-
総合評価良い先生方がとても魅力的。教育心理学コースですが、学部生ながら、自分のやる気次第ではかなりの研究ができる。サポートしてくれるTAさん、教授がいるところがとても良かったと思う。
出席が重視される授業がおおい。
同期も様々な人がいる。部活にあけくれるひと、ダブルスクールをするひと、特になにもしないひとなど。多様性が存在しているいい環境だったと思う。
悪いところとしては、あまり強制的なイベントがないので、だれかリーダーとしてやる人がいないと、同期の交流とかはなくなりがち。
かといって仲が悪いわけではなく、適切な距離感はあるし、親しみをこめれ接してくれる人が多い。 -
講義・授業良い学科の授業では、講義も実験・調査の入門もしっかりある。3年次までは大学院生のお世話になることが多いが、十分であった。4年生になると、自分から連絡すれば、コースのどの先生にもアドバイスがいただける環境であった
-
研究室・ゼミ良いゼミがない。
授業でゼミ形式のものはある。卒論では指導教官、担当TAが割り当てられるが、自分から連絡しないといけない。 -
就職・進学普通おそらく就職実績はいいが、サポートはあまりない
-
アクセス・立地良い赤門すぐ近くでよい。建物も新しくなってとても綺麗になった
-
施設・設備良い建物がとてもきれい
その他アンケートの回答-
就職先・進学先公務員
投稿者ID:320204 -
-
-
-
卒業生 / 2022年度入学
2026年06月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 -| 学生生活 5]教育学部総合教育科学科の評価-
総合評価良い教育に関して何かしらの関心がある学生にとってはとても良い学部学科だと思います。学科内のコースの授業を横断的に履修できますので、教育に関することなら幅広く学べます。
-
講義・授業良い学問として教育学をするには最適です。分野も教育にまつわること幅広く学べます。教員志望であれば、教育学部でなくても良いかもしれません。
-
就職・進学普通優秀な人間が多いので、就職実績は良いですが、サポートは十分とは言えません。進学はだいたいがそのまま上の大学院に行くので、教員のサポートは得られるかもです。
-
アクセス・立地良い駒場キャンパスは渋谷駅から2駅、かつ駅の目の前ですので、かなり便利です。本郷キャンパスも上野から歩ける距離であったり、丸の内線沿線であったり便利ですが、学部によって駅から10分ほど歩かなくてはならないのが難点です。
-
施設・設備良い施設・設備は充実していると感じます。建物自体は古いものが多いですが、中はしっかりと改修(で良いのでしょうか)されており、不快感はありません。理系だと実験の設備が整っているという話も聞いたことがあります。
-
学生生活良い大学の規模に比例して、サークルの数は多いと思います。新歓期はサークル勧誘のテント列が並んでおり、圧巻です。学園祭が年に2回あるのも魅力だと思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容コースによります。私のコースは2年次に教育行政の講義やデータ分析の講義を取ります。3年以降は人により異なりますが、ある程度の縛りはあるものの、学部の授業に限らず自由に学ぶことができます。
-
学科の男女比7 : 3
-
志望動機教育に関してなんとなく学びたいなーと思っていたが、具体的にどんな内容を学びたいか決まっていなかったため。他大学より自由度が高いというのが魅力でした。
-
入学前後のギャップ進学前は、司書資格や学芸員の資格が取れると聞いていたのですが、いざ進学してみると講義が隔年開講で、なかなか取得が難しかったです。
-
就職先・進学先金融・保険
投稿者ID:1111598 -
-
-
-
在校生 / 2024年度入学
2026年06月投稿

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 2| 友人・恋愛 -| 学生生活 3]教育学部総合教育科学科の評価-
総合評価良い講師の方のゼミナールがとても面白くて東大教育学部!という自慢もできます 自分は留年して入学しましたが、学生同士の仲も良くてたまに合同研究も行う
-
講義・授業良い海外の大学の教育データをもとに、日本の教育格差などを資料もとに学ぶことができる
服自分の学科では、外国語と日本の教育の関わりについて調べていて、講師の方と一緒に文献を明後日詳しく調べている -
就職・進学良い自分の学科を卒業した先輩方が自分の卒業した学校の教師になっていて、とても評価も高くよい。
しかし、サポートは少し薄いかもしれない -
アクセス・立地良い駅近でバスや電車道、複数の公共交通機関を使って通学することができる。
周辺環境はゼミナールが終わった後に立ち寄るような場所は少ないが、駅の周りにはたくさんの商店街などがあって良い
-
施設・設備悪い赤門やエアコンなどの設備が稀に壊れていて不便な時がある
国公立大学なのでしょうがない部分もあるかもしれないけど、エアコンをつけて欲しい -
学生生活普通入学希望者たちのゼミナールや行動での発表会など、学生たちが楽しめるイベントなどもたくさんある。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容東京大学教育学部では、教育学を中心に、人間の発達や学習、教育制度、教育行政、教育心理学などについて幅広く学びます。1・2年次は教養学部で基礎的な知識や多様な学問分野を学び、3年次から専門課程で教育学の理論や研究手法を深く学びます。4年次には各自の関心に基づいて卒業研究に取り組みます。講義だけでなく、演習や文献講読、調査研究を通じて、教育に関する課題を多角的に考察する力を養うことが特徴です。
-
学科の男女比6 : 4
-
志望動機教育を通じて人の成長や社会の仕組みについて深く学びたいと考え、東京大学教育学部を志望しました。東京大学は幅広い学問分野に触れられる環境が整っており、教育学を多角的な視点から研究できる点に魅力を感じました。また、教育制度や教育政策、教育心理など多様な分野を専門的に学べることに加え、自ら課題を設定して探究する学風にも惹かれました。他大学と比較しても研究の幅が広く、将来に向けて視野を広げられると考えたことが決め手です。
-
入学前後のギャップ入学前は、東京大学は勉強中心で競争が非常に激しい環境というイメージを持っていました。しかし実際に入学すると、学業に真剣に取り組む学生が多い一方で、サークル活動や課外活動にも積極的な人が多く、多様な価値観に触れられる環境だと感じました。また、教育学部では単に教育方法を学ぶだけでなく、歴史・社会・心理学など幅広い視点から教育を考える機会が多く、教育というテーマの奥深さを実感しています。学びの自由度が高く、自分の興味を追究できる点は良い意味で想像以上でした。
投稿者ID:1111269 -
-
-
-
在校生 / 2024年度入学
2026年06月投稿

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 -| 学生生活 4]教育学部総合教育科学科の評価-
総合評価良い大学で勉強したいと思っている学生にはとても良い大学だと思っています。教授も著名な方が多くいらっしゃいます。
-
講義・授業良い様々な勉強を高レベルの講義で受けれるのはとても有難い。
自分は、東大の勉強をし、とても頭が良くなったと自覚できた -
就職・進学良いサポートはとても充実していると思っています。
勉強できるスペースなども多く設置されているため学生にはとても有難いです。 -
アクセス・立地良い近くに遊べる所なども多くあるためいい立地だと思う。
近くには、学生のための食堂や飲食店があるためとても良い環境だと思う -
施設・設備良い勉強に関しては申し分ないほど施設があるためとても良い。
他にも休憩スペースも多く取られているため充実している。 -
学生生活良い学内のサークルはとても種類があり自分に合うようなサークルを見つけられるとおもいます。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は様々な勉強の教え方を学び、自分か勉強したい学校を選びます。2年からは本格的な指導を始め、教育実習生として小学校、中学校にいきます。
-
学科の男女比6 : 4
-
志望動機小さい子供に勉強を教えて、これからの社会に貢献させていきたいためこの学科を選ばせていただきましたぁ。
-
入学前後のギャップ案外楽しめるような場所となっていた。
入学当初は、勉強等周りに追いつけて行けるか心配だったが東大の施設のおかげで自分は、勉強がはかどった。
投稿者ID:1108987 -
-
-
-
卒業生 / 2018年度入学
2026年05月投稿

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 -| 学生生活 4]教育学部総合教育科学科の評価-
総合評価良い新振りで自分の興味のあるものを最初の二年間は学べるのでっ常に楽しかった。これは東大にしかない強みだと思う。
-
講義・授業良い教授の対応が印象的で、過去に自分が質問しに行った時も心底丁寧に対応してくださった。以降自分はその分野の学問に惹かれていった。
-
就職・進学良い望んでいた教職に就くことができた!今は毎日が充実していてやはり自分の選択に間違いはなかったんだなと感じた
-
アクセス・立地普通自分はあまりアクセスが良くないところに住んでいたため、毎日自転車で通っていてとても大変だったのを覚えている。
-
施設・設備良い先輩方の寄付金や国の補助などで施設は満足している。生まれ変わってもここに行きたいとおもっているくらいすばらしい
-
学生生活良い入学一年目の5月祭がとても印象に残っている。自分が受験生の頃も憧れていったので、それを未来の子達にも見せれるように努力した
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容上でも言った通り、好きな学問を学べる。また教育学部は実習期間があってそれがとても楽しいのでみんな頑張る
-
学科の男女比5 : 5
-
就職先・進学先公的機関・その他
高校の教師です -
志望動機やはり自分も頭のいい人から教えてもらいたいと思う節があったので自分が教える立場になる時日本一の大学でないと生徒側も納得できないと思ったから
-
入学前後のギャップ想像する以上にじゅぎょうはたい授業は大変だったがそれに慣れて仕舞えば理想的な学校生活を送ることができていたと思う
投稿者ID:1105016 -
-
-
-
卒業生 / 2019年度入学
2026年05月投稿

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 -| 学生生活 4]教育学部総合教育科学科の評価-
総合評価良い一番の魅力は「当たり前だと思っていた教育を疑う力」が身につくことです。高校生までの「勉強」の枠を超え、人間形成のプロセスそのものを科学的に分析する視点が得られます。問題点を強いて挙げるなら、自由度が高すぎて、自分で主体的に研究テーマを見つけないと何を学んでいるか見失いやすい点ですが、それもまた醍醐味です。
-
講義・授業良い「教育」を学校教育だけでなく、心理学、身体教育学、社会学など多角的な視点から学べる点が非常に面白いです。2年次後半からの進学後、少人数の演習形式の授業が増え、教授や他の学生と深く議論できる環境が整っています。ただ、理論に重きを置く講義が多いため、教育現場での「実践」をすぐに学びたい人にとっては、少し抽象度が高すぎると感じるかもしれません。
-
就職・進学良い進路は非常に幅広いです。官公庁(文部科学省など)や教育系企業はもちろん、コンサルやIT、メディアへの就職も目立ちます。学内のキャリアサポート室も充実していますが、それ以上に「教育学部OB・OG」のネットワークが強力で、先輩方が親身に相談に乗ってくれる文化があります。大学院進学率も高く、研究に没頭したい学生へのアカデミックな支援は国内最高峰だと感じます。
-
アクセス・立地良い本郷キャンパスは、地下鉄の本郷三丁目駅や東大前駅から徒歩圏内で、アクセスは抜群です。周辺は歴史ある学生街で、落ち着いて学習に励める環境です。また、上野や御茶ノ水も近く、休日のリフレッシュや資料探しにも困りません。
-
施設・設備良い教育学部棟には専用の図書室があり、教育関連の資料や紀要の所蔵数は圧倒的です。自習スペースも静かで使い勝手が良いです。建物自体には歴史を感じる部分(やや古さ)もありますが、研究室の設備や心理学実験用の機材などは最新のものが揃っています。
-
学生生活良い東大全体でサークル数は膨大にあり、他学部の学生とも活発に交流できます。五月祭や駒場祭といった学園祭は規模が大きく、教育学部としても独自の展示やシンポジウムを行うことがあり、運営を通じて主体性を養う機会も多いです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1、2年次は駒場キャンパスでリベラルアーツを学び、3年次から本郷で専門課程が始まります。私の所属する総合教育科学科では、教育思想、教育心理学、教育社会学などのコースに分かれ、学年が上がるにつれて専門性を高めます。4年次には卒業論文が必須となり、指導教官のもとで独自の調査や実験を行います。
-
学科の男女比6 : 4
-
就職先・進学先IT・通信・インターネット
私が教育学部からIT企業(メガベンチャーの教育事業部門)を選んだ理由は、**「教育の機会格差を、テクノロジーという最もスピード感のある手段で解決したい」**と考えたからです。
大学の講義を通じて、日本の教育格差が構造的な問題であることを学びましたが、同時に行政や伝統的な学校現場だけでこれらを即座に変えることの難しさも痛感しました。一方で、アダプティブ・ラーニング(個別の習熟度に合わせた学習)やオンラインプラットフォームなどのIT技術は、地理的・経済的な制約を飛び越えて、質の高い教育を安価に提供できるポテンシャルを持っています。
東大教育学部で学んだ「人がどう学び、どう成長するか」という学習科学の知見を、UI/UX設計やコンテンツ開発の現場に持ち込むことで、単なる「便利なツール」ではなく、真に「学習効果のあるプロダクト」を作りたいと考え、この道を選びました。変化の激しいIT業界で、エビデンスに基づいた教育の社会実装に挑戦したいと思っています -
志望動機もともと教育格差の問題に興味があり、制度設計(政策)と心理的側面の両面からアプローチできる東大教育学部を志望しました。他大学ではなく東大を選んだのは、隣接する他学部(法学部や経済学部など)の授業も履修でき、教育をより広い社会構造の中で捉えられると考えたからです。
-
入学前後のギャップ入学前は「教師を目指す人のための学部」だと思っていましたが、実際は「教育という現象を研究する学問の場」でした。教員免許取得を目指す学生は意外と少なく、むしろ社会問題の解決や人間理解を深めるために学んでいる学生が多いことに驚き、同時にその多様性に刺激を受けました。
投稿者ID:1101219 -
-
-
-
在校生 / 2025年度入学
2025年10月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]教育学部総合教育科学科の評価-
総合評価良い教授もとても素晴らしい人で日々学びになっている。色んな成長の機会があるだろう。これからの日本の教育を創っていけるような環境だ。
-
講義・授業良い仲間と環境が素晴らしい
-
就職・進学良い東京大学へ進学した人は基本大手企業に就職するか自分で企業したりしている
-
アクセス・立地良い東京は地下鉄網がすごく発展しているため大学までの行き方が何通りもあって通いやすい
-
施設・設備良い日本最高峰の教育を受けることができる。また交換留学の幅なども広く成長に繋げやすい
-
友人・恋愛良い優秀な人材が全国から集まる。サークル活動などを通してつながることができ、いい刺激を与えてくれる。
-
学生生活良い幅広いサークルが存在していて活動も活発である。入る価値は大いにある
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容日本の教育の実態や教育方法についてディスカッションなどを通して学びあっている
-
学科の男女比5 : 5
-
志望動機教育に携わる仕事がしたかったから。今まで恩師となる先生と出会ったから
投稿者ID:1076518 -
-
-
-
在校生 / 2020年度入学
2025年09月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]教育学部総合教育科学科の評価-
総合評価良い施設は充実していて他の人が教えてくれる、大人になってしたいことをできるような環境にある、とてもいい環境
-
講義・授業良い他の人と話し合ってわかりやすくすることができたり、特に教授がわかりやすく教えてくれるため、東大に行けたら教育学部がおすすめ
-
就職・進学良い他の人がわからないことは教えてくれるためサポートは十分だと思う
-
アクセス・立地普通東京から駅からすぐ行けるので、交通がとても便利、バスでも行くことができる
-
施設・設備普通文句なし、トイレは綺麗だし、施設も整えられていてつかいやすい
-
友人・恋愛良い他の周りの人がとても優しく何でも教えてくれます、とてもありがたい、先輩も助けてくれることがあります
-
学生生活良い規模はそんなに大きくないが、色々なイベントがあって満足です、
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容他の人がわかりやすく勉強を教える練習や、他にもあたまがよくなるように問題を解いたりもする
-
学科の男女比6 : 4
-
志望動機昔から子供にスラスラ勉強を教えられる先生に憧れていたからです
投稿者ID:1066934 -
- 学部絞込
- 学科絞込
-
- すべて
- 総合教育科学科
基本情報
このページの口コミについて
このページでは、東京大学の口コミを表示しています。
「東京大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。
当サイトのコンテンツ紹介動画
有名人の出身大学ランキングを動画でご紹介します。
みんなの大学情報TOP >> 東京都の大学 >> 東京大学 >> 教育学部 >> 口コミ























