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国立熊本県/黒髪町駅
工学部 口コミ
3.97
- 学部絞込
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卒業生 / 2008年度入学
2016年03月投稿

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学部の評価-
総合評価普通九州在住の学生で、熊大を目指すのはアリだと思います。 熊本市からそう遠くない場所にキャンパスがあり、公共交通機関も充実していますよ。
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講義・授業普通一部の偏屈な教授を除けば、基本的には授業や講義を真面目にしてくれる方が揃っています。 特に化学系を志向する人とは話が盛り上がると思います。
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研究室・ゼミ普通どこでもいえることですが、教授や担当講師との相性が大きく関わってくるように感じます。 研究は最先端をいくものから、既存のものをより良くするなど幅があり、選択肢はそれなりに多いです。
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就職・進学普通理化学系なので、よほど選ばない限りは就職は難しくないと思います(簡単ではない)。 進学して修士や博士を目指す人も多く、どちらの道も整備されていると思います。
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アクセス・立地良い熊本市中心部から徒歩で20分強位なので、街に行くにはいい立地です。 市電やバスも走り、駅からは新幹線も乗れるので、移動はかなり充実していると思います。
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施設・設備普通悪い点からいうと設備の老朽化や狭いことが難点です。 いつになるかは不明ですが、東の菊陽町に理系のキャンパスを造り、そこに移転する話もあるようです。
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友人・恋愛普通良くも悪くも大学生活は自由なので、自分がどうしたいか、どう律するかにかかっていると思います。 サークルや部活もたくさんあり、付近には食堂や居酒屋も多いので、うまくバランスを考えて生活しましょう。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容物質化学の研究を専攻しました。 4年から研究室に配属され、修士まで進んで3年間研究しました。
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所属研究室・ゼミ名栗原研究室
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所属研究室・ゼミの概要光で性質を変化させるフォトクロミック物質やそれを応用するための研究の他に、有機化合物を新たに合成することが主眼の研究室です。
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学科の男女比7 : 3
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就職先・進学先卒業後は熊本大学大学院自然科学研究科の物質生命化学の修士課程に進学しました。
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就職先・進学先を選んだ理由当時行っていた研究を進めたいという思いから進学しました。
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志望動機私は昔から化学が好きで得意だったこともあり、将来は科学系の研究や職に就きたいという考えで入学しました。
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利用した入試形式一般入試
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利用した予備校・家庭教師一時期ですが、東新衛星予備校に行っていました。
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どのような入試対策をしていたかセンターの配転がそれなりに高かったので、センター試験対策に力を入れました。 後期試験で受けたので、小論文も少し対策していました。
投稿者ID:183418 -
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卒業生 / 2007年度以前入学
2014年06月投稿

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学部材料・応用化学科の評価-
総合評価普通分野では有名な教授も居るので、将来金属系の職業に就きたい人には向いてると思います。最近では金属材料以外(炭素系やゼオライト等)の研究をする教授もいらっしゃるので、以前より選択肢が増えたように思います。
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講義・授業普通有名な教授方が退官されましたが、地方大学にしては専門性の高い先生方は揃っていて、講義は興味深いものが多いです。今は全体的に若い先生が多く活気があるように思います。
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アクセス・立地悪い大学の近くに住んでれば生活は問題ないですが、JRの駅に行くには少し不便な場所だと思います。県外から来る人は、最初若干不安を覚えるそうです。
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施設・設備普通工学部は予算が多く、きれいな建物が多いです。研究室に入ると、昔ながらの装置もあり、その差に驚きますが…。学部の共用ですが、SEMやTEMも講習を受ければ研究生も使用できるので、操作やコツを身に着けるにはもってこいです。私自身は閲覧してませんが、図書室には細川家の蔵書もあるとのことでした。
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友人・恋愛普通基本的には真面目な人が多く、マイナーな学科なので、将来何をしたいか明確な人が多かった気がします。学年1クラスで50人だけなので仲は良いけど、男性率がほぼ9割なので、学科内カップルは珍しかったです。
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部活・サークル普通部活やサークルは趣味っぽいのがほとんどだった気がします。航空部をはじめ、他大学と合同で活動してる部活は本格的でした。学園祭で多くのサークルが出店を出すので、その時見てみるのも手だと思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容金属材料・先端材料の基礎を学ぶことができます。
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所属研究室・ゼミ名機能材料設計学研究室
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所属研究室・ゼミの概要ナノカーボン材料の開発と物性の研究
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学科の男女比8 : 2
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就職先・進学先熊本大学大学院自然科学研究科
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就職先・進学先を選んだ理由もともと大学院まで行くつもりで大学に入学してたから
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志望動機九州の材料系の学科では、有名な教授が多かった為
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたかセンターの理系科目が倍にならないので、全体的に点数を取る。一般入試の記述は極端に難しくはないけど、教授がかわった年は過去問が役に立たない。高校の授業を理解してれば大丈夫。
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:24899 -
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卒業生 / 2007年度以前入学
2014年06月投稿

- 5.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学部の評価-
総合評価良い学生は真面目な人が多く、教授たちも温かみのある人が多く、過ごしやすいです。機械の就職は、幅広い分野から大学推薦で選べるので、どこに就職したいか、具体的に決まっていない人には案外おすすめです。毎年2割位の留年者は出ますが、真面目に講義を受けていれば進級できるくらいの学科でした。
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講義・授業普通高校までと違い、教授たちの話は個性的で、専門性も高いので、興味がある人には面白いと思います。基本的には専門の講義は全て受講できるようになっており、一年間にとれる単位数も決まっているので、1年生の頃から計画的にとっていかないと後々危険です。
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アクセス・立地普通学部によってキャンパスが分かれていて、理・工学部や文系の学部は、教養の講義室が近いので便利です。逆に医・薬学部は離れた所にあるので、教養をとってる1年の間は大変です。周辺は昔ながらの町なので学生食堂が多くて住みやすく、皆親切です。バス1本で繁華街まで出れるのも便利だと思います。
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施設・設備普通工学部は少し前から改装が進んでとても綺麗な環境です。学食はいくつかあって、味も違うので、なかなか飽きません。敷地内に自由に利用できる工場があり、簡単な物なら自分で作製できるのも便利でした
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友人・恋愛良いだいたい似たような人が集まるので、友達は作りやすいと思います。サークルに入れば他学部の人とも交流できるので、人脈は広がると思います。学部は男ばっかりなので、恋人が欲しいならバイトかサークルに入ることをおすすめします。大学の3年になる頃には安定してるカップルと彼女ナシにはっきり分かれてきます。
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部活・サークル良い数はそこそこありますが、スポーツは強くないです。文化部は少人数のサークルが多く、仲が良いイメージはありました。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容ものづくりの基礎である機械工学を学べます。
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所属研究室・ゼミ名機械強度学研究室
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所属研究室・ゼミの概要部材の強度や挙動を研究します
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学科の男女比9 : 1
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就職先・進学先YKK-AP
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就職先・進学先を選んだ理由良さそうな会社だったし、推薦があったから
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志望動機小さい頃にロボットが作りたいと思っていたから
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたかセンターと大学の記述と半々ぐらいだったので、基本的にセンターの結果を重視して大学を選んだ
投稿者ID:23705 -
- 学部絞込
基本情報
このページの口コミについて
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