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国立熊本県/黒髪町駅
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在校生 / 2023年度入学
幅広い分野を自由に選べる
2026年03月投稿

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[講義・授業 3| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 -| 学生生活 2]文学部人文科学学科の評価-
総合評価普通文系に興味のある人ならば面白いと感じる話が聞けると思います。学年が上がる頃に所属の研究室を決めなければならなくなるので、悠長にしていられないのが一つの課題です。
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講義・授業普通講義が面白いかどうかは個人の興味によります。また、成績評価の判定方法も当たり外れがあります。必修の言語でペアテストがあり足を引っ張られることもしばしば。
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就職・進学普通基本的に自分で就職支援課に働きかける必要があります。早めに動ける人でないと後から焦ることも。多くの人が九州内で就職をする印象です。
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アクセス・立地悪いバス通りは渋滞するし、学校前の道路は狭く、歩道も人1人分しか幅がありません。自転車で通う人も多いので少し危ないです。
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施設・設備普通概ね問題はないです。最近はなぜか男子トイレと女子トイレの入れ替えが多く、前年度男子トイレだった場所が女子トイレに変わっていたりします。
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学生生活悪いサークルの種類は適度にありますが、活動内容が充実しているかは不明です。サークル絡みでのトラブルも見られます。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容最近学科の枠がなくなったのでどんなカリキュラムになったかは不明です。おそらく1年次は概説的な話を幅広く聞き、2年~3年次で専門を決めることになると思います。所属が決まったらその内容に専念しつつ、ほかの分野の授業をとることもできます。
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学科の男女比4 : 6
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志望動機私が入学した頃には歴史学科という枠組みがありました。今でも歴史学科の研究室は存続していますが、入試段階で学校の情報を集める際に、わかりやすい分類があるのが魅力的だと思って志望しました。
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入学前後のギャップ履修登録は慣れれば意外と難しくありませんでした。また音楽系のサークルの機材は高校で見たものと比べて見劣りするものでした。
投稿者ID:1092710 -
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