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九州大学
出典:Muyo master
九州大学
(きゅうしゅうだいがく)

国立福岡県/波多江駅

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偏差値:52.5 - 67.5

口コミ:★★★★☆

4.11

(1298件)

九州大学 口コミ

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★★★★☆ 4.11
(1298件) 国立内47位 / 177校中
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全1298件 881-890件を表示
  • 男性在校生
    在校生 / 2014年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    工学部機械工学科の評価
    • 総合評価
      良い
      様々な学部があり、いろんな考えを持った人と知り合える環境があって、いろんな意見があるので自分の視野を広げることが出来るから。
    • 講義・授業
      良い
      入学した学部にまつわる内容の授業だけでなく、正反対にあたるような分野の授業も受けないといけないので、偏らない思考を作ることが出来ると思う。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      工学部は施設が整った伊都キャンパスに研究室があるので、先進的な研究も行うことができ、より深く理解出来ると思う。
    • 就職・進学
      良い
      様々な大手企業への就職実績があり、就職相談のフォローもしっかりしていて、九大というネームバリューがあるので、非常に就職に有利になる。
    • アクセス・立地
      悪い
      アクセスはあまりいいとは言えない。キャンパスは駅から15分ほどであり、歩けば1時間以上かかる。さらに学校近くの駅付近でさえ居酒屋などしかなく、遊ぶ所は皆無である。
    • 施設・設備
      良い
      設備は非常によく整っている。工学部は新しい校舎にあるので、非常にキレイで、さらに先進的な研究も行える。
    • 友人・恋愛
      良い
      友人はたくさん出来る。文系理系問わず、様々な学部の人と知り合えるのは非常にいいと思う。それによって、カップルも出来やすいと思う。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      物理や数学についての基礎知識から応用知識まで幅広く学ぶことが出来る。
    • 学科の男女比
      9 : 1
    • 志望動機
      昔から物を作るのが好きで、機械航空工学科の日本に数少ない学科というのも魅力だった。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      北九州予備校
    • どのような入試対策をしていたか
      過去問を多く解き、分からない点を予備校の先生に質問するということを行っていた。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:121410
  • 女性在校生
    在校生 / 2014年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部人文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      真剣に学問に取り組みたいと考えている人にはとても良い環境だと思います。また、旧帝国大学であり伝統もあるため、ネームバリューもあります。そして名だけでなく、自分の努力次第では実に充実した生活が送れるところです。
    • 講義・授業
      良い
      「文学部」と言うと、「本を読む」分野だとしか思われ難いですが、九州大学文学部は、文学分野だけでなく、人間科学(心理学・社会学など)・歴史学・哲学分野もあり、全25の研究室に分かれているため、それぞれの分野で深い専門知識を学ぶことができます。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      高い専門知識を備えた教授陣から、良質な授業を受けることができる。また、外国人教師もいるため、ネイティブの英語に普段から触れられる。
    • 就職・進学
      良い
      九州で一番の大学であるというネームバリューも手伝い、様々な大手企業への就業実績がある。また、大学内でも企業説明会が実施されている。
    • アクセス・立地
      良い
      バスも地下鉄も近く、交通には基本的に便利な立地です。大学周辺には定食屋なども充実しており、学生生活を送る上で都合の良い環境だと思われます。
    • 施設・設備
      良い
      箱崎キャンパスは全体的に伝統のある雰囲気を醸し出す建物が多いですが、現在移転計画進行中の伊都キャンパスは先進的な作りとなっています。
    • 友人・恋愛
      良い
      基本的に真面目な人が多く、切磋琢磨できるような友人を得ることができます。また、様々な価値観を持つ人がいるため、良い刺激を受けられるし、多角的な視点が得られます。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      人文学に関わる学問(歴史・文学・人間科学・哲学)を広く学ぶことができる。入門的な授業から、深い内容のものまで様々で、自身の関心に合わせて授業を選択し受けることができる。
    • 所属研究室・ゼミ名
      英語学・英文学研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      英語そのもの(文法・構造)を研究する語学の分野と、英語圏の文学を研究する分野に分かれており、それぞれ深い専門知識が身につけられる。文学は、大きくイギリスとアメリカに分かれている。
    • 学科の男女比
      3 : 7
    • 就職先・進学先
      九州大学大学院
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      イギリス文学をより深く研究したいと感じ、大学院で学問を続けたかったから。
    • 志望動機
      イギリス文学を深く研究したいと思い、人文学科の英文学研究室に非常に魅力を感じたため。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      利用していない。
    • どのような入試対策をしていたか
      九州大学の赤本を購入し、過去問を多く解いた。解説を読んでも分からなかった問題は、放課後先生に個人的に質問しに行き、完全に理解するまで問題に向き合った。
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    投稿者ID:120259
  • 女性在校生
    在校生 / 2014年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは、現在存在しない学部・学科へ投稿された口コミです。

    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    法学部の評価
    • 総合評価
      良い
      法学に興味があり、かつ福岡または九州で就職したい方には非常に良い環境です。九大の法学部は政治より法学の方に力を入れており、教授とのコンタクトがとりやすいのが特徴です。
    • 講義・授業
      普通
      近年から変わりました基幹教育はまだ成功か失敗かはわかりませんが、法学部の授業に関していうとそこまで無意味だと感じるものはなく、むしろ中には出席点がないのに毎回出席したくなるものもあります。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      二年次から高年次ゼミの練習としてゼミ形式の授業があり、少人数かつ先生方の専門テーマを真剣に議論できる貴重な場となっています。しかし、縦のつながりがあまりないのがマイナス面です。
    • 就職・進学
      良い
      九州で就職を考えているならなにも心配することはありません。しかし、関東・関西になると地方国立大よりも首都圏・関西圏の私大の方がネームバリューがあるので、きびしいものもあるようです。
    • アクセス・立地
      普通
      現在移転が進んでいる伊都キャンパスはたてものこそ新しいものの、広すぎてキャンパス内移動が大変です。また、工事を急ピッチで進めているせいか雑な個所もあるようで、授業中に壁が倒れてきました。電車とバスを使うためアクセスが不便で、最寄りの九大学研都市駅は最寄りではありません。一方、数年後になくなってしまう箱崎キャンパスは天神博多にちかく、歴史をかんじる建物ばかしで大学らしいです。
    • 施設・設備
      普通
      伊都キャンパスは新しいがアクセスが悪く、箱崎キャンパスは古すぎて数年後にはなくなってしまう。学食は味も値段もそこそこ。
    • 友人・恋愛
      良い
      九州出身のひとがほとんど。アットホームな感じがある。クラス制なので友人はできやすく、カップルもいないことはないが、同じ学部のカップルよりサークル内恋愛の方が多い気がする。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      法律について基礎知識からみっちり学ぶことができます。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 志望動機
      たまたま後期試験でうかったので。悩んだが、学費の安い国立大学にしようと思った。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      即解ゼミ
    • どのような入試対策をしていたか
      九大の入試は基本的かつ標準的なことしか聞かないのでまずは基礎固めから。
    この口コミは参考になりましたか?

    3人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:123323
  • 男性在校生
    在校生 / 2014年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 2| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 5| 友人・恋愛 2| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    工学部地球資源システム工学科の評価
    • 総合評価
      良い
      授業の教え方は好きではないですが、内容は興味深くレベルの高いものなので楽しめると思います。インターンシップや留学の制度も充実しています。施設もキレイで勉強のできる環境が整っています。恋愛については微妙なところですが自分次第でチャンスはいくらでも作れます。つまり、充実した大学生活を送る環境はあるのであとは努力次第です。
    • 講義・授業
      悪い
      入るのは正直言って簡単だと思います。ただ、コース選択にもよりますが入ってからの授業(特に2年からの専攻)がかなり大変です。内容も難しく、教え方もよいとは言えないのでテストは毎回苦戦してます。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      研究室には所属していないので、まだ良し悪しの判断ができません。そこで今回は何とも言えないという意味で3にしました。
    • 就職・進学
      良い
      就職先は主に大手ゼネコン、官公庁、コンサルタント会社、電力会社などです。工学部であるのに公務員を視野に入れられるのは就寝には大きなメリットだと思います。
    • アクセス・立地
      悪い
      市街地である天神・博多へ電車で30分かかるので、遊びに行ったり、バイトを探すという点では非常に不利です。原付か自転車がないとゆくゆくは通学に苦労すると思います。
    • 施設・設備
      良い
      キャンパスが完成して10年経っていないので、講義室、食堂がとてもきれいです。立地も田舎なので都会のように騒音に悩まされることはないです。
    • 友人・恋愛
      悪い
      学部自体に男子がとても多いので、友達はできますが恋愛は期待しない方がいいと思います。しかし入るサークルによっては、恋愛のチャンスはあると思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      自分のコースでは、土木に関する知識や環境問題に対する考え方を学んだ。コースによっては船舶海洋、地球資源について学ぶ。
    • 学科の男女比
      9 : 1
    • 志望動機
      土木について学びたいと思い、偏差値の点から最も適切な大学を選んだ
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      利用していない
    • どのような入試対策をしていたか
      とにかく教科書にあるような基礎を重点的に学習した。
      過去問は5年分解いた。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:120672
  • 男性在校生
    在校生 / 2014年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 5| アクセス・立地 2| 施設・設備 5| 友人・恋愛 2| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    工学部機械工学科の評価
    • 総合評価
      良い
      機械か航空について学びたい人にはお勧め。しかし、その二つのコース選択は、入試の成績によって左右されるため、入試の点数が低かったならば、航空コースに進学すこことは、厳しい。また、学科には、男ばっかりなので、学科内での女生との絡み
      は、ほとんどない。
    • 講義・授業
      良い
      やはり高校の授業と比べると分かりにくくて、理解しにくい。内容もとても複雑なので、よしゅうふくしゅうが不可欠となります。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      研究室やゼミは4年生から配属されるため、まだ自分にはわからないが、九州大学の研究設備は整っているので、満足できるものであると思う。
    • 就職・進学
      良い
      自分の学科の機械航空工学科では、ほほ8~9割の生徒が大学院へ進学して、さらに二年間学ぶ。博士号など資格を取得してから、就職しているようだ。
    • アクセス・立地
      悪い
      大学へのアクセスは、とても不便である。駅から遠いため、バスや自転車を使っている学生がとても多い。キャンパス周辺は、穏やかであり、田んぼもみえる。
    • 施設・設備
      良い
      伊都キャンパスは、つくられてから、まもないので、キャンパスは、非常にきれいである。外観、内装ともに美しい。
    • 友人・恋愛
      悪い
      機械航空工学科は、男子生徒の割合が非常に多いため、まわりは男ばかりである。額に、このがっかに入学した女子生徒がかわいそうなくらい、女子生徒の人数は少ない。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      一年時は基幹教育を受けて、二年時からそれぞれの選考の授業を受けることになる。
    • 学科の男女比
      9 : 1
    • 志望動機
      九州大学にあこがれがあり、また、機械にも教にがあったから。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      代々木ゼミナール
    • どのような入試対策をしていたか
      友達と公民館に行って、一緒に夜遅くまで勉強していた。
    この口コミは参考になりましたか?

    1人中0人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:118899
  • 男性在校生
    在校生 / 2014年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部人文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      国立の難関大であり、かつ長い歴史を持つこともあって、講義の内容や大学の環境は共に一級品です。 高いレベルでの勉強・研究がしたければ、是非九大に進学するべきです。
    • 講義・授業
      良い
      先生方も学界で名の通った優秀な先生ばかりで、その講義の内容はレベルが高く、かつ興味深いものとなっています。 しっかりと学習することができれば、必ず将来の自分にとって有意義なものとなるでしょう。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      どの研究室も素晴らしいものばかりです。そこで受けられる演習によって、自分の専攻に対する知識・興味はさらに深まっていきます。 反面、研究室と自分の興味とのミスマッチが起こってしまうと、モチベーションを維持するのがきつくなってしまうかもしれません。
    • 就職・進学
      良い
      一流企業・官公庁に就職する先輩方も多いようで、改めて大学に対する世間の評価というものを垣間見ることができました。
    • アクセス・立地
      悪い
      現在移転中の伊都キャンパスは、博多・天神といった福岡の中心街からは遠い位置にあります。また、未だにキャンパス周辺の開発が進んでいません。 ですので、住む場所を吟味しないと、学業かあるいは遊びか、どちらかにストレスがかかる生活を送ることになるかもしれません。
    • 施設・設備
      良い
      伊都キャンパスはとてもキレイなキャンパスです。周りは田舎というのがネックではありますが、キャンパスに入ればそんなに気にはなりません。
    • 友人・恋愛
      良い
      周りに気を配ってくれる人が多いので、自分がそこまで積極的にいかなくても友達はある程度の人数作れます。恋人はどうなんでしょうね。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      主に哲学を勉強しています。東西を問わずあらゆる地域で発展した哲学を学ぶことができます。
    • 所属研究室・ゼミ名
      中国哲学史研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      とても居心地のいい研究室です。勉強に集中して取り組めます。
    • 学科の男女比
      3 : 7
    • 志望動機
      主に哲学について学びたいと思ったからです。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      前半は基礎をやって、後半は過去問を解いてました。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:127517
  • 男性在校生
    在校生 / 2014年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 1| 施設・設備 2| 友人・恋愛 1| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    理学部数学科の評価
    • 総合評価
      普通
      学科の授業などについてはそれほど悪いとは思わないが、大学の立地条件などに関していえば、とても良いとはいえないため。
    • 講義・授業
      普通
      先生によって全く形式が異なっているので一概にはいえないが、ダジャレを織り交ぜてくる先生もいて楽しい授業もある。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      先生の都合でセミナーの日程が固定されず、常に変動する研究室もあるので、事前に確認しておかないと後で大変になる。
    • 就職・進学
      普通
      就職に強いということはなく、個人で頑張るしかない。それでも求人情報は張り出されているので参考にすると良い。
    • アクセス・立地
      悪い
      田舎の山を切り崩してキャンパスを建設しているので、周囲には施設が少なく、住宅や田んぼばかりで困ってしまう。
    • 施設・設備
      悪い
      キャンパスは今も建設途中であり、施設自体は新しいのできれいではある。しかし、インターネットのつながりやすさは良くない。
    • 友人・恋愛
      悪い
      女子の割合が圧倒的に少ないので、学科内での恋愛は難しいと思う。サークルなどで出会いを求めるしかないと思う。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      あらゆる数学の分野の基本的な内容について
    • 学科の男女比
      9 : 1
    • 志望動機
      教員免許をとりたいと思ったので志望した。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      学校の特別講座を活用し、同時に赤本で対策を行った。
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    投稿者ID:127947
  • 女性在校生
    在校生 / 2014年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 2| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは、現在存在しない学部・学科へ投稿された口コミです。

    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    法学部の評価
    • 総合評価
      良い
      意外と意識高い人が少なく、OBの数も関東私大に比べると少ないので、社会人と関わる活動はしにくい。しかし、九大法学部は教授との距離が近く、自分から求めればいくらでも学ぶことができるのは長所と言える。福岡の街は住みやすく、勉強にも遊びにも不自由なことはない。
    • 講義・授業
      良い
      経済学部と比べると偏差値が変わらないのに、単位取得が難しく、バイトや遊びに明け暮れると単位を落とすこともしばしば。しかし、中には聴きごたえのある講義がいくつもあるので、学校に来なくなる人は少ない。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      法学部のゼミは先生によってキツさもまちまちなので何とも言えないかつ選考基準が不明確なのでそこが難点ではあるが、少人数ゼミは良くも悪くもある程度の勉強量を要求されるので、本気で取り組めば実りある学生時代が送れる。
    • 就職・進学
      良い
      九州での就職は心配することはないが、関東・関西になると知名度的にも地理的にも△。ただし、中には国家総合職1位をとり、官公庁に努めたり、大手企業に就職する人も少なくないので、頑張ればなんとかなる。
    • アクセス・立地
      悪い
      伊都キャンパスのアクセスは劣悪。キャンパス付近に住むと、世間との関わりを忘れてしまう。遊ぶところはないが、勉強に集中できるのは院生や研究生などごくわずかのみ。遊びに行くにも遊びに行くにも交通費がかかり、面倒。箱崎キャンパスは天神まで10分強と悪くない。が、キャンパス周辺は治安が悪いため、住居探しは慎重にした方が吉。
    • 施設・設備
      悪い
      箱崎キャンパスは歴史が感じられるが、もうすぐなくなってしまう。伊都キャンパスは新しいが工事を無理に進めているのもあり、授業中に壁が剥がれるなど欠陥もある。新しすぎて大学感はゼロ。
    • 友人・恋愛
      良い
      友人のほとんどが九州出身のため、そうでない人は珍しがられ友達が増える。九州出身の人も共通の友達などを介して友達を増やしていくことも可能。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      法学の基礎からみっちり組み立てていかないとどこかでボロが出るので、そこは頑張って損はない。ただし、政治学に関しては教員も少なく、大学も力を入れているか不明なので自分で積極的に勉強する必要がある。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 志望動機
      後期試験で受かったので学費のかからない国立に決めた。
    • 利用した入試形式
      一般入試
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    投稿者ID:127725
  • 男性在校生
    在校生 / 2014年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 1| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    農学部生物資源環境学科の評価
    • 総合評価
      普通
      じっくり自分の力をつけ、その中で自分のやりたいことを見つけたい人には、九州大学農学部をおすすめします。一年次は基礎を固めることに徹し、二年後期から4学科にわかれて学びます。先生や先輩、友達、他学部の人との交流の中で、自分がやりたいことはからなず見つかります。学科配属の際にはある程度の成績がないと、自分の希望通りにいきませんから、農学部の学生は他学部の学生よりも勉強します。
    • 講義・授業
      良い
      九州大学では、基幹教育というシステムをとっています。他大学でいうところの教養科目です。一年生の間の講義は基本的なものばかりで、高校の授業と似ています。しかし、基本的とは言っても、高校レベルでは無視してやってきたような内容にもじっくり触れることになるので、単位を落とす人は珍しくありません。基幹教育最大のメリットは、基礎的な知識を欠いている中で専門的な知識を教え込まれることがないので、じっくりと学んでいけるところだと思います。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      私はまだ研究室に配属されていないので詳しくはよくわかりませんが、学科によってその様相は大きく異なります。農学部で言えば、食糧系、生物の基礎研究系の学科はかなり実験がメインで、いわゆる「ユルい」雰囲気とは無縁だそうです。農学科、森林学科などの実践系の学科は明るい雰囲気で、楽しそうです。だからといって「ユルい」わけではありません。
    • 就職・進学
      良い
      研究室・ゼミの項でのべたいわゆる「きつい」学科ほど就職先は良いです。大手食品メーカー、ビール会社など、引く手あまただそうです。農学部総合的に見ても、就職はかなりよく、先ほど述べた食品・ビールの他、酒造、建築、公務員など、様々な就職実績があるそうです。
    • アクセス・立地
      悪い
      現在、一年生は全員福岡市西区の端に位置する伊都キャンパスで受講することになっています。一人暮らしをするならJR九大学研都市駅、JR周船寺駅、大学周辺いずれかを選択することになるかと思いますが、どれを選んでもとにかく立地の悪さを痛感します。
      JR駅周辺に住む場合、通学はバスか自転車を選択することになると思います。バスについては、九大学研都市駅発のもの(昭和バス)がありますが、片道一律140円(2015年七月より)。現在はキャンパス移転期間とのことで、大学からの補助がありましたが、移転が完了した際には大学からの補助はなくなり、さらにバス代の値上げが予想されます。毎日通うわけですから負担は大きいです。自転車で通うにも、九大学研都市駅からはおよそ20分。夏の暑い時期や冬の寒い時期はつらいと感じることもあるでしょう。
      大学周辺に住む場合、駅近辺に住むのと比べて通学は楽ですが、驚くほど何もないので、生活を始めた時には驚くことでしょう。現在大学近くに日用品を買えるようなスーパーやドラッグストアはありません。駅周辺まで自転車を20分漕ぎ、買い出しに出かけるしかありません。
    • 施設・設備
      普通
      現在九州大学はキャンパス移転期間中で、現在新しい伊都キャンパスのほうには建築科を除く工学部と一年生全員が通っています。伊都キャンパスの設備は、さすがに移転したばかりとあってどれも新しく、外見も近代的です。一年生が学ぶセンターゾーンと、工学部キャンパス間は歩いて10分ほどかかりますが、最近通路が開通したそうなので、少し便利になるかと思います。
      私は今箱崎キャンパスに通っています。箱崎キャンパスの設備は、良く言えば風格があり、悪く言えばオンボロです。建物によっては廊下に蛍光灯がなく、20mほど先の講義室から漏れる光を頼りに歩くことになります(笑)。しかし、数年後には文系、理学部、建築学科、最後に平成29年度をもって農学部が伊都キャンパスに移転するため、これを読んでいる皆さんにはもしかしたら縁がないかもしれません。
    • 友人・恋愛
      普通
      一年次には課題協学、基幹教育セミナーといった学部混成の授業が必ずあり、それによって他学部の人と交流することができます。また、身体運動科学実習という、体育のような科目をとれば、他学部の人とスポーツを通じて交流できると思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      低年次に化学、物理、生物、数学など、高校で習う内容から、それをもっと掘り下げた内容まで、深く学ぶことができます。
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 志望動機
      最初からこれを学びたいというものはなかったが、入学後にコースを選択できるところに魅力を感じたため。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      昴個別指導
    • どのような入試対策をしていたか
      特別難しい問題はでないので、苦手なところはつぶすまではいかなくとも最低限理解するようにつとめ、基本的な問題を、しっかりと考えながら解きました。センター8割、前期入試6割でほぼ間違いなく合格するので、全問正解しようとせず、導入の問題をしっかり正解するよう、部分点をもらえるよう、基本的な内容を理解することに徹していました。
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    投稿者ID:117827
  • 男性在校生
    在校生 / 2014年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 1| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
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    工学部材料工学科の評価
    • 総合評価
      良い
      旧七帝大の一つだけあって、研究設備や研究予算は日本トップクラス。物質科学工学科では、バイオから無機や有機まで幅広い分野が学習できる。
    • 講義・授業
      良い
      一年では基幹教育という教育課程により、文理問わず多くの科目が学習できる。そして、2年以降により専門的な学習をすることになる。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      物質科学では、有機化学や、合成高分子など、様々な科学分野から研究室を選ぶことができる。キャンパスが広く、研究室も広くて多い。
    • 就職・進学
      良い
      国公立理系だけあって就職は最強。九州に留まらず、全国の大企業へ例年進学しているようである。ただ、多くの学生は大学院へ進み、その後就職をする。
    • アクセス・立地
      悪い
      最悪だ。ど田舎の山の上に位置し、最寄りの電車の駅からバスが出ているとはいえ、常に満員状態で朝のラッシュで一時間目の授業に遅刻することも少なくない。大学の周りには畑と山と森と海と川と田んぼで囲まれていて、自然を愛する人にはたまらない大田舎。生活のためには自転車や原付が必須。
    • 施設・設備
      良い
      できたばかりだけあって、キャンパスはきれい。敷地もかなり広すぎるくらい広い。現在工事中だが、工学部はすでに完成しているようだ。
    • 友人・恋愛
      普通
      工学部のほとんどは陰気なメガネ男子であるが、なぜか物質科学には女性が少なくない。全体的に明るい人間が多いが、全員がそこまで仲がいいわけではない。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      有機・無機化学の基本事項から熱力学なども含み、科学全般を学ぶ。
    • 学科の男女比
      9 : 1
    • 志望動機
      特にやりたいことがなく、募集人数が比較的多かったから。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      東進衛星予備校
    • どのような入試対策をしていたか
      徹底的に基礎を固め、あらゆる問題を解けるようにした。
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    投稿者ID:122153
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基本情報

所在地/
アクセス
  • 箱崎キャンパス
    ●福岡県福岡市東区箱崎6-19-1

     西鉄貝塚線「貝塚」駅から徒歩8分

     福岡市営地下鉄箱崎線「貝塚」駅から徒歩8分

  • 病院キャンパス
    ●福岡県福岡市東区馬出3-1-1

     福岡市営地下鉄箱崎線「馬出九大病院前」駅から徒歩8分

  • 大崎キャンパス
    ●福岡県福岡市南区塩原4-9-1

     西鉄天神大牟田線「大橋」駅から徒歩6分

電話番号 092-802-2125
学部 理学部、 工学部、 農学部、 法学部、 経済学部、 文学部、 教育学部、 医学部、 歯学部、 薬学部、 芸術工学部、 共創学部

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偏差値が近い国公立文系大学

名古屋大学

名古屋大学

50.0 - 67.5

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愛知県名古屋市千種区/名古屋市営地下鉄名城線 名古屋大学
神戸市外国語大学

神戸市外国語大学

55.0 - 60.0

★★★★☆ 4.10 (273件)
兵庫県神戸市西区/神戸市営地下鉄西神線 学園都市
大阪公立大学

大阪公立大学

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★★★★☆ 4.22 (343件)
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埼玉大学

埼玉大学

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電気通信大学

電気通信大学

55.0 - 57.5

★★★★☆ 4.00 (214件)
東京都調布市/京王線 調布

九州大学の学部

理学部
偏差値:57.5
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工学部
偏差値:55.0 - 57.5
★★★★☆ 4.12 (286件)
農学部
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法学部
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★★★★☆ 4.20 (103件)
経済学部
偏差値:57.5 - 60.0
★★★★☆ 4.09 (118件)
文学部
偏差値:60.0
★★★★☆ 3.99 (140件)
教育学部
偏差値:57.5
★★★★☆ 4.06 (44件)
医学部
偏差値:52.5 - 67.5
★★★★☆ 4.26 (161件)
歯学部
偏差値:57.5
★★★★☆ 4.44 (17件)
薬学部
偏差値:57.5 - 60.0
★★★★☆ 3.87 (49件)
芸術工学部
偏差値:55.0 - 60.0
★★★★☆ 4.09 (73件)
共創学部
偏差値:60.0
★★★★☆ 4.09 (14件)

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