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国立大阪府/阪大病院前駅
大阪大学 口コミ
4.16
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卒業生 / 2012年度入学
2018年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。理学部物理学科の評価-
総合評価良い研究のレベルは全体的に高く、博士に進学するためのサポートも研究室によるが、結構しっかりしてくれる。学部の講義内容はきちんとついて行ければ研究者としての基礎力は十分につくようになっているが、難しい講義も多いので、授業担当教授には積極的に質問に行った方が良い。基本的に容量が良ければ進学・卒業は問題ないが、余り知識が付いていない学生が多い。 就職のサポートはそこまで手厚くないが、企業の方から説明会に来てくれることも多いので、そこまで困りはしない。ただ、工学部などに比べると大変なのは確か。
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講義・授業良い全体的にどの研究室も研究のレベルが高く、最先端の研究をしている教授が講師となって講義をしてくれるため、専門的な知識は身につきやすい環境である。
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研究室・ゼミ良い研究室への配属は4年次からである、基本的に指導教官一人につき学生は1学年2人まで割り当てられる。実際には1つの研究室に最大4人程度である。志望が多いと、その研究室は成績順で配属されるため、人気の研究室に入りたい場合はある程度の成績を取っておく必要がある。
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就職・進学良い就職先は電気メーカーや電子部品メーカー、情報系のメーカーが多いが、民間の研究所に就職する人も一定数いる。就職課のサポートはそこまで手厚い訳でもないが、企業の方から物理科に説明会をしにきてくれたりもするので、そこまで困ることもない。
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アクセス・立地良い理学部は豊中キャンパスのため、最寄りは阪急宝塚線石橋駅か、大阪モノレール柴原駅である。モノレール周辺はないもないが、石橋駅は商店街があり食べるところはそれなりにある。梅田駅にも行きやすいので、不自由はしない。
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施設・設備良い研究室の実験機器は高性能なものが多く、最先端の研究ができる。ただ市販されていないといった理由で、部品を買ってDIYで装置を組み立てているような所もある。
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友人・恋愛良い豊中を中心に活動しているサークルは多いため、数多くの中から自分に合ったものを選ぶことができる。学科も文系理系問わず沢山いるので、他学部との交流もしやすい。
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学生生活良いサークルは数多くあり、自分に合ったサークルは見つけるのは時間がかかるが、あるとは思う。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1・2年次は一般教養に加えて大学の数学(解析、線形代数)や力学、電磁気について学ぶ。化学、生物の授業もある。2年後半から専門物理が始まり、3年次から物理学実験が本格的に開始する。4年次には研究室に配属され、卒論を書く。進学する場合は夏に院試を受ける。
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就職先・進学先大学院に進学→就職 鉄鋼メーカー(研究)
投稿者ID:491317 -
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卒業生 / 2013年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部人文学科の評価-
総合評価良い勉強も遊びも頑張ることのできる環境だった。
文学部と言っても、文学だけではなく、歴史や芸術、哲学も学ぶことができる。
(どの授業をとっても卒業単位になる) -
講義・授業良い先生によって、厳しさは異なる。
専門的なものが多くて、興味のある人には面白いが、興味がないと意味がわからないというものもあった。
しかし、いろんな授業をとることができたので、知識を広げることができた。 -
研究室・ゼミ良い1年生の秋に研究室の希望を出し、2年生から研究室配属になる。
早くから専門的な勉強ができるので、卒論を書くときに安心感があった。 -
就職・進学良い就職実績はかなり良いと思う。
進路は主に公務員、民間、院進学に分かれるが、民間就職が多い印象。
ES段階で落とされることはあまりないと聞いた。 -
アクセス・立地普通最寄り駅は阪急宝塚線の石橋駅。
駅からは徒歩で15分程度である。
学校の周りは閑静な住宅街で、少し先に伊丹空港がある。
駅前には居酒屋がたくさんある。 -
施設・設備良いキャンパスは結構広くて、サークル活動でにぎわっている。
教室は国公立ということもあり、すこし古め。
図書館は研究所の蔵書数はかなりあると思う。他のキャンパスの本を借りることも可能。 -
友人・恋愛良い学内の友人は、第2外国語の授業や、グループワークの授業、研究室で出会った場合が多い。
みんな個性的で頭が良く、一緒に過ごすのはとても楽しかった。 -
学生生活普通年に2回、学園祭があり、いろんなサークルが出店している。
アルバイトは塾講師や家庭教師など教育系のアルバイトをしている人が多かった印象がある。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年生のときは、他学部の人と一緒に、主に一般教養の授業を受ける。
2年生から専門授業が始まる。
3年生からは外国語の授業がなくなり、専門授業に専念。
4年生で卒論を書く。 -
就職先・進学先地方公務員
投稿者ID:429584 -
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卒業生 / 2011年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。外国語学部外国語学科の評価-
総合評価良い学生生活全般を振り返ると公私共々色々な人や物に触れ勉強なった。充実している点としては一般教養で他学部の勉強もできること。知識を広げたいひとにとってはいい学校だと思う。授業中以外に関してはサークル活動と学部を超えて幅広く人脈が広がる。卒業後は大企業に就職する人も多く安定している。
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講義・授業良い講義はその道の第一人者から深い知識が聞ける。教授や先生は授業中以外でも質問に答えてくれて優しい。講義中の雰囲気はフランクで議論も活発である。課題に関しては分からないところがあっても授業で解説してもらえ適切な量。単位については少し取りづらい。履修の取り組み方については毎年4月にガイダンスがあり説明してもらえるのでわかりやすい。
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研究室・ゼミ良いゼミは3年生の頭から始まる。選び方については教授達が研究分野を詳しく説明してくれる。ゼミの説目会については入る前に各分野の先生から紹介がある。自分の所属するゼミでは文化について取り扱った。ゼミ生同士の繋がりは授業での、発表の際色々アドバイスがもらえて心強かった。卒論については先生が丁寧に添削してくれた。
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就職・進学良い就職実績は大企業や公務員が多く安定している。就職サポートもセミナーや相談室があり充実している。自分の就職活動は3年生の12月からしたが4年生の8月には決まった。就活で気をつけるべき点は自分の強みを理解しやりたいことを理解し主張できるようになること。院での研究も深くできるので院に行く人も半数ほどいる。
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アクセス・立地良い最寄り駅は石橋駅。駅から大学まで徒歩10分。学校のまわりは飲食店が多い。住んでる人が多いのは石橋。飲みに行くことが多いのも石橋。買い物は梅田。
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施設・設備良いキャンパスについては広くて新しい。教室についてはAV機器も整っている。研究設備は最新。図書館も広くて蔵書が多い。サークル活動で役立つのは図書館のフリースペース。課題をやる上で役立つのはラーニングコモンズ。試験前役立つのは図書館のパーソナルスペース。
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友人・恋愛良い学内の友人関係は学部の垣根を越えて仲良くなれる。サークル活動にさける時間も多いのでサークル仲間との絆ができる。学内での恋愛関係についてはオープンなひとが多い。友人恋人はサークルで出来やすい。
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学生生活良いサークル活動については人間関係の大切さを学べる。アルバイトではお金の大切さを学べる。学外の活動では人の多様さを学べる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は一般教養を学び、必修科目は毎日授業がある。二年次は専門科目を勉強する。3年次はゼミで4年次は卒論。卒業論文は1年間かけて先生と進める。
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就職先・進学先不動産の事務職
投稿者ID:427922 -
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卒業生 / 2012年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 2| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部人文学科の評価-
総合評価良い充実している点は、専修が多いこと。文学、哲学、史学、芸術等、所属研究室以外の講義も数多く受けることができるため、広く教養を深めることが出来る。
卒業後も就職には困らない。 -
講義・授業良いQ2と同じく、専修が多いため、所属する研究室以外の専門講義を数多く受けることができる。教授は質問等にも丁寧に答えてくれるため、興味がある講義であれば非常に勉強になる。演習型の授業の場合は、セメスター中に1?2回事前課題が当たるが、講義の場合は期末のレポートかテストのみというものが多い。
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研究室・ゼミ良いゼミ(研究室)が始まるのは2回生から。選び方は希望制で、人気のところは募集も多いので、抽選で漏れるとかはあんまりない。人数の多いゼミになるほど、研究室に居場所がないのでゼミでしか顔を合わせないと聞くが、自分が所属していたのは弱小零細研究室だったため、2回生のときから研究室に自分の席が確保でき、空いた時間は主に研究室で過ごした。先輩達との繋がりも深まるので、課題の質問もしやすい。
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就職・進学普通国立なので、就職に困ることはないが、学校のサポートはあまり期待できない。
学風なのか大人しい人が多く、面接等で上手く喋れない人は苦労するかもしれない。愛想がよかったり喋るのが得意な人であれば、学歴も加わって、よい終活が出来ると思う。 -
アクセス・立地良い最寄り駅は阪急の石橋駅で、駅から学部までは徒歩15分でほど。
学校の周りは住宅街で、該当も少ないので夜は暗い。駅周辺は商店街なので、買い物には困らないし、居酒屋もたくさんある。 -
施設・設備普通課題をやるときには研究室が便利。自分用のパソコンはあるし、静かで、お茶も飲めるので捗る。
研究室に居場所がない場合は、図書室のグローバルコミュニケーションスペースにパソコンがある。 -
友人・恋愛悪い私自身がサークルに入っていなかったので、友人がほとんどできなかった。研究室繋がり程度。大学で友達や恋人を作りたい場合は絶対にサークルに入った方がいいと思う。
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学生生活普通サークルには所属していなかった。後悔している。
学外で塾講師のアルバイトをしていた。阪大は塾講師をしている人も多かった。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年次は共通教育科目。必修は英語、第二外国語、パソコン、体育。
二年次から研究室に配属になり、他研究室の講義と自研究室の講義をどちらも受講する必要がある。
四年次まで同様。真面目に通う人は三年次でゼミ以外の単位はほとんど取ることが出来る。
卒業論文は四年次の9月にテーマ発表。 -
就職先・進学先大手電力会社の総合職
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:430208 -
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卒業生 / 2012年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 2| 友人・恋愛 2| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。法学部国際公共政策学科の評価-
総合評価良い法学に加え、様々な部門の授業を受けることができる。
国際というものに縛られず、多種のゼミを受講することができ、学生全員が生き生きと授業を受けていると感じた。 -
講義・授業良い講義内容は、概ね充実したものが多いが、一部の教授・講師は授業に対する意欲が感じられない。課題は少ない授業が多く、テスト勉強を十分にすれば単位は取得できる。
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研究室・ゼミ良いゼミは法学から経済まで様々な部門を受講できる仕組みになっている。説明会等も十分に行われており、興味のあるものを選択しやすい。
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就職・進学良い就職・進学実績は非常に良いと感じるが、それは学生個人の成果によるものであり、学校からのサポートは手薄である。
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アクセス・立地悪い大学のアクセスは、決して良いとは言えない。周辺は学生向けの居酒屋等が充実しており、飲み会の場所には困らない。
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施設・設備悪い教室は古いものも多く、使い勝手が悪いと感じる。図書館等は充実しているが、人気のある図書の数が限られており、貸し出しまでの待ちが長い。
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友人・恋愛悪いサークル等に所属すると、学内の交友も広がると思うが、ゼミ等に時間を割くと、学科内のみしか関わりが無くなってしまう。
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学生生活良い個人的には学外の活動を積極的に行ってきたが、そこで得られた知識・経験が今の仕事に活きていると実感している。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は共通科目の履修がメインであり、必須科目は学部で学ぶ内容の基礎である。2年次以降は、ゼミに所属することになり、授業も専門的なものを履修することになる。
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就職先・進学先大手重工会社の総合職(経理)
投稿者ID:429613 -
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卒業生 / 2011年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。外国語学部外国語学科の評価-
総合評価良い外国語を学びたい人にちょうど良い学科と思います。ネイティブの先生もいますし、海外からの留学生もいっぱいいます。身につけたスキルをいつでも活かすことが出来ます。
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講義・授業良い先生が丁寧に教えたり指導したりします。レポートや研究のことをいつでも相談出来ます。
講義中の雰囲気はとても良いです。講師は教えていることに興味深くて、このような情熱的な気持ちは学生にも伝わります。 -
研究室・ゼミ良いレポート、研究や卒論の指導先生は丁寧に指導したり、必要な情報や参考になる物をくれたりします。研究のテーマについてもっと調べたい、もっと話し合いたいという気持ちになったら、先生といつも気がるに相談出来ます。
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就職・進学良い先生やスタッフは、就活に関する情報やアドバイスをいっぱいくれます。
自分や同級生は就職活動がスムーズでした。 -
アクセス・立地普通最寄駅は彩都西駅でした。周りにはあまり何もない所です。キャンパスの間に無料バスが通っていますので、もっと活発なキャンパスまで簡単に行けます。
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施設・設備良いいくつかの図書館があります。探していた本や書類はいつも手に入れました。
教室はきれいで、各授業に応じて設備されています。 -
友人・恋愛普通海外からの留学生がいっぱいいますので、国際交流的には良い所です。
部活動は、やはり箕面キャンパスは他のキャンパスと比べて落ち着いています。 -
学生生活良い様々なイベントが沢山あります。後は留学生とのコミュニケーションがとれるイベントや活動が充実しています。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次と2年次は、主に専攻語に集中して勉強することになります。ネイティブスピーカーとの授業は1年次から始まります。3年次から専門的なことや世界の文化などの総合的なものについて勉強することになります。4年次に教育実施が行われています。
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就職先・進学先海外で通訳活動をしています。
投稿者ID:431249 -
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在校生 / 2016年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]文学部人文学科の評価-
総合評価良い文学部は数多くの専攻があり、学びたいものを確実に学ぶことができる。さらに、所属していた日本語学は教授の質がかなり良く、高度な授業を受けることができる。
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講義・授業良い教授のレベルが高く、高度な授業を受けることができる。講義型の授業だけでなく、自分で調査し発表する演習型の授業も豊富。また、自分の専修以外の授業も単位として認められるのでぜひいろいろな専修の授業を受けてもらいたい。
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研究室・ゼミ良いゼミが決定するのは四年であったが、早い段階から様々なゼミに一度体験してみるほうがいい。また、ゼミを超えた卒業論文演習があるためその授業はとっておくべき。自分の所属するゼミでは、学部生も院生も一緒の授業を受けるかたちであった。上下の明確な区別はなく和気藹々として楽しいゼミであった。
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就職・進学良い色々とイベントを行ったり、サポート体制は整ってはいるが、自分から動かないとなかなか情報すら集まってこない。特に就職のカウンセリングは当日であると枠が埋まっていることが多いため、早めの予約が必要である。
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アクセス・立地良い駅から近く、駅の商店街が割と充実している。飲食店も多くあり、また、お酒が美味しい店が多く打ち上げ場所には事欠かない。ただ、おしゃれなカフェというのは少ない。
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施設・設備良い研究設備は必要最低限のものは揃っている。研究室は生徒たちが自治を行い、設備を充実させていったため過ごしやすい。キャンパス全体としては整ってはいるが、来年度から食堂などが変わるため、勝手が違っているかもしれない。
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友人・恋愛良い特にいじめなどは聞いていない。サークルについては良くも悪くもそれぞれのサークル色が出るため、自分にあったものを選ぶこと。友人関係を作るなら、サークルに入ったほうが良い。特に、文学部はそれぞれの専修に分かれてしまうため、一年の頃仲良くなっても離れてしまうことが多いので、サークルのメンバーとのほうが仲良かった。
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学生生活良い運動部、文化部ともに多くのサークルが存在し、充実している。文化祭は春、秋の二回行われる。サークルに入りたいのなら、4月に行われるサークルオリエンテーションと、春の文化祭に参加すれば、どのようなサークルなのか雰囲気がわかるはず。途中から参加でも構わないサークルも多い。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は、学部を超えた共通の授業を全員受けることになっている。キャンパスは全員豊中。また、専門科目を順番に紹介する授業も存在し、それに参加することで所属する選集を検討しなければならない。2年次から専修に所属し専門授業を受ける。専修の授業は必修単位としてなん単位か割り振られているが、他にも選択科目としての単位があるため、自分の専修以外の授業にも参加したほうがいい。大体3年次からゼミの授業を受けることができる。まだ決定されるわけではないので、様々なゼミを経験して自分がどのようなテーマで卒論を書きたいか検討したほうがいい。ゼミを超えた卒論演習はぜひ取るべき。4年からゼミが決定し、本格的に卒論を書くことになる。就活も始まるため、卒業論文以外の単位は4年までにとっておくこと。
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就職先・進学先教育業界の総合職
投稿者ID:429835 -
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在校生 / 2014年度入学
2017年10月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 2| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。外国語学部外国語学科の評価-
総合評価良い自分の選んだ専攻語について一年生の内から集中的に勉強できます。留学をする学生も多いため、支援制度が充実しており、四年間しっかり勉強すれば、日常会話ができる程度には専攻語をマスターすることができます。
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講義・授業良い一年生の内は様々な学部の授業を履修することになるため、総合大学の良さを生かした魅力的な授業がたくさんあります。専攻語の授業は人数が少ないため、先生との距離が近く、充実した指導を受けることができます。
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アクセス・立地悪い一年生のうちは、全員が豊中キャンパスで勉強をします。最寄り駅は阪急宝塚線の石橋、または、大阪モノレールの柴原で、こちらのキャンパスは学生向けのアパートや飲食店が充実しており、梅田にも電車一本で行くことができます。二年生になると外国語学部の学生は箕面キャンパスに移動します。最寄り駅は阪急バスの阪大外国語学部前、間谷住宅4、または、大阪モノレールの彩都西です。こちらのキャンパスは閑静な住宅街の中にあるのですが、比較的通学が不便で、周辺にあまり飲食店等もないため、豊中キャンパスの近くに住んで、学内連絡バスで通学している学生が多いです。
投稿者ID:389424 -
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卒業生 / 2009年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 5| アクセス・立地 1| 施設・設備 2| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。外国語学部外国語学科の評価-
総合評価良い少人数クラスを徹底していたのと、先生方の「国立だから」という意識が高かった。他の私立大学の様子を聞いていても自身が卒業した大学で良かったと心の底から思う。
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講義・授業良い予習、復習をしていないと容赦なく留年をするシステムだった。また、他の専門言語以外にも選択できることが多く、また、選択できんたくても聴講が可能であったので、非常に勉強になった。
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研究室・ゼミ普通選択肢が少なかったと思う。だいたいの生徒が社会現象は国際交流状況に応じて入学してきていたが、歴史、文学、言語学の3つしか選考ができなかったのが残念だった。
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就職・進学良い周りは大手メーカー企業就職者しかいない。また就職に失敗した子の話は同年代年上年下含め聞いたことがないので、優秀だと思う。
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アクセス・立地悪いモノレール(運賃高い)、バス(本数少ない)しか交通手段がない。また山の上の立地なので、ヒールがすぐに壊れるもしくはヒールの子は転んで大けが。
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施設・設備悪い図書館は専門の本がたくさんあった。またwifiなど利用できるところが多かった。先生の研究室にも自由に出入りができた。
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友人・恋愛良い卒業、就職が終わってからもクラスメイト同士での結婚や交流がずっと続いている。また専攻語のコミュニティー交流や教授との交流も盛んだと思う。
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学生生活良いサークル、部活などの活動に参加しなくても、勉学だけで十分忙しい毎日を送っていたし、勉強に関する様々な活動があった。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年は一般教養。他の学部との交流も盛ん。2年目から専攻分野が開始。3年目以降は自分の更なる専門分野での勉強。
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就職先・進学先を選んだ理由教育業界
投稿者ID:415298 -
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卒業生 / 2013年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 1| アクセス・立地 -| 施設・設備 2| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。外国語学部外国語学科の評価-
総合評価良い少人数授業体制で主に授業を受講することができるがゆえ、教員とのコミュニケーションともとりやすく、分からないことも聞きやすい。外国語学部のため、周りの英語レベルも非常に高く、授業自体も英語上達を目指す学生には非常に良いように思う。
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講義・授業良いもちろん講義を行う先生にもよりけりだが、基本的には分かりやすく、また分かりにくいことも聞けば熱心に教えてくださる先生が多い。
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研究室・ゼミ良い私の所属したゼミは非常に教員が熱心で、やらざるを得ない状況であったが、やりきった後の達成感は非常におおきいものであった。専攻科目によっては、ゼミを選択できないところもある。
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就職・進学悪い大手企業への就職実績は非常に多いように思うが、それも個人の努力によって様々である。他の私立大学はキャリア支援など熱心で、就職活動についての講座のような授業を強制的に受講しなくてはならないと聞いたが、大阪大学ではそういったことは一切なく、自主的に行っていかないとならない。そのため、意識がないと取り残されていくことになるように思う。
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施設・設備悪いコンピューターの施設、図書館等は充実していると思うが、コンビニであったり食堂などは商品も非常に少なくまた席数も少なく利用にあたっては不便だと感じた。
その他アンケートの回答-
就職先・進学先銀行
投稿者ID:387978 -
- 学部絞込
基本情報
このページの口コミについて
このページでは、大阪大学の口コミを表示しています。
「大阪大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。
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