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国立大阪府/阪大病院前駅
大阪大学 口コミ
4.15
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在校生 / 2017年度入学
2019年07月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 1| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]人間科学部人間科学科の評価-
総合評価良い特に進みたい学部がないという人でも、様々な分野に触れることができ、また身近な問題を扱っていることが多いため、積極的に参加すれば、興味を惹かれる分野が見つかると思う。
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講義・授業良い学部自体が幅広い様々な分野の学問が集まっているため、異なる分野に進んだ人たちとも話す機会があったり、異なる分野の知識を多く取り入れることができるから。 自身の興味と合致するような内容以外にも、いままで得られなかった知見を得られることが多いから。
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研究室・ゼミ良い三年の前期からゼミは始まったが、同じ学部の学生と意見を活発にかわせる良い機会になっていて、やる気につながる。 人間科学部社会学科目は最後までゼミを悩めるので、なかなか決められない人にはお勧めだと思う。
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就職・進学普通人間科学部で行われる説明会や研修などもあるが、ゼミの先生などから就職のお手伝いをしてもらえるということは少ない気がする。 ただ、自身はあまり学部のサポートをそもそも受ける気がなく、リサーチもしていないので、「どちらともいえない」。
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アクセス・立地悪いすべてのキャンパスにおいて駅から坂道があり、10?30分はあるかないといけない。 人間科学部のある吹田キャンパスはモノレールの阪大病院前が最寄駅だが、モノレールは料金が高いため使用していない。阪急電車の最寄り駅は北千里駅(終点)か山田駅であるが、駅からは坂道な上それなりに歩かないといけない。 キャンパス間をつなぐ無料バスはあるが、かなり混んでいることが多いのであまりお勧めはできない。 吹田キャンパス周辺は駅からも遠いうえ、娯楽施設といえば少し遠いところのEXPOCITYぐらいしかない。
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施設・設備良い本館はそれほど古くはないが、東館はそれなりに古い。 自習ができるスペースやカフェ、学科の図書室などが充実している。
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友人・恋愛普通学科の1年の時に、学科主催のお祭りを行ったり、合宿にいったりすることもあるので、積極的に参加すれば友人をつくる機会は多いと思う。 ただ、やはり人数も多いので、サークルの仲間との関わりのほうが強い人も多い。
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学生生活良いサークルは一つの分野でも数種類のサークルがあったり、サークルごとに特色もあるため、自分に合ったサークルを見つけることができると思う。また、インカレも見られるため、他大学と交流をとれる機会もある。文化祭は年に二回行うのに加え、外国語学部や工学部、人間科学部などが主催のお祭りもあるため、他大学と比べると盛り上がれる機会は多いと思う。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年、二年の前期にかけて総合的に人間科学部で行っている研究について表面を少し触れていき、自分の関心のある分野を探すことができる。悩める期間は長いが、一度進む学科目を決めてしまうと変更はできないので、その期間中にしっかり悩み切って、決めておくことが大切。二年後期でキャンパスが移ってから少し本格的な専門授業が始まる。ただ、自主的に勉強しないと、卒業論文のレベルの学習を受動的に講義だけで行うことはできない。三年後期からはかなり授業も少なくなり、自主勉強に労力を割くことができる。
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学科の男女比4 : 6
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志望動機心理学と文化に興味があったためこの学部をえらんだが、一つの専門的な勉強だけではなく、多様な考えを知りたいと思っていたので、この学部がぴったりだと思ったから。
3人中3人が「参考になった」といっています
投稿者ID:572532 -
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在校生 / 2017年度入学
2019年07月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 2| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 2| 学生生活 2]基礎工学部情報科学科の評価-
総合評価良いこの大学に入って良かったと思っている。けっこう楽しんでいると思う。周りの友人も、楽しいと行っているのでそこは安心してよいと思う。
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講義・授業良い先生のレベルも高いし研究室ので行われている研究のレベルも高い。しかし自力でなんとかしなければ追いつかないという厳しい環境のため、人によっては精神的にやられてしますので忍耐力が必要だと感じる。
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研究室・ゼミ良い周りの意識レベルが高いので白熱した議論と研究を行うことができる。
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就職・進学悪い就職する人はあまりいないが、大学院に進むとよりレベルの高い研究を行なっているイメージがある。
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アクセス・立地良い大阪の中心地まで電車で数分、京都や神戸へも行けるので便利な場所だと思う。近くに商店街もあるため、買い物には困らない。
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施設・設備良い国立大学のため、国のお金で研究設備が買えるので非常に充実している。研究室では1人1台以上のノートパソコンが与えられる。
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友人・恋愛悪いコミュニケーショ能力に欠ける人が多いので友人や恋人を作るのは非常に難しい。
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学生生活悪い自分で積極的に働きかけないと機会は少ないと感じた。サークルはたくさんあるのでそこで広げるのがいいと思う。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容主にプログラミングを学びます。基礎から教えてくれるので初心者でも大丈夫です。学年が上がるとネットワークなど内部のことを学び始めます。アニメやゲームも作れます。
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学科の男女比9 : 1
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志望動機情報が得意だったから、あまり好きではないけど得意だから選びました。
3人中3人が「参考になった」といっています
投稿者ID:535216 -
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在校生 / 2016年度入学
2018年11月投稿

- 5.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 1| 施設・設備 4| 友人・恋愛 -| 学生生活 4]理学部化学科の評価-
総合評価良い勉強したければ十分に学べる環境です。実験の授業で1年間みっちり訓練されます。研究室は、他大学の理学系にはない高分子に関する研究室が沢山あります。大学院に進学する人がほとんどで、院卒なら就職活動にはあまり困らないです。大手メーカーの就職実績が非常に高いです。
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講義・授業普通先生によりまちまちです。理学系では珍しい高分子分野に関する授業が受けられる点は魅力です。
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研究室・ゼミ良い3年生の1月に研究室に配属される。各研究室を回って自分に合った所を選ぶ事ができる。厳しさは研究室によります。
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就職・進学普通学科卒で就職する人がそもそも少なく、サポートの手厚さはよくわかりません。
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アクセス・立地悪い梅田駅から20分ですが、最寄駅の石橋駅から徒歩15分かかります。坂道が長いので夏はしんどいと感じます。
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施設・設備良い理系の研究に関する設備は非常に整っています。しかし、お手洗いなどの設備は若干古いです。
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学生生活良い大学公認サークルがたくさんあり安心して選ぶ事ができます。
その他アンケートの回答-
就職先・進学先大手メーカー
3人中3人が「参考になった」といっています
投稿者ID:484976 -
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在校生 / 2017年度入学
2018年11月投稿

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]基礎工学部化学応用科学科の評価-
総合評価普通選択するコースによってはカリキュラム的にどうしても忙しくなってしまうタイミングがあり、バイトやサークルはおろか睡眠までままならない時期もあるのでそれなりに覚悟して入る学科だと思います。2回生から化学工学コースと合成コースに分かれるのですが、化学工学コースでは他の大学の化学工学コースよりも広い範囲の学習ができるので、進路選択の幅が広がるのは魅力だと思います。
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講義・授業普通専門的なこと学べることは良いのですが、高校までと違って教員免許を持っていない人も講師になるため授業がわかりにくいことがあります。また、専門でない授業を持つ先生もいるため、どうしてもわかりにくくなることがあります。研究室に行けば快く質問対応してくれるのは良いところだと思います。
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研究室・ゼミ良い選択したコースの専門性の割に研究室によって全く研究内容が異なるので、自分の興味のある分野は探しやすいと思います。
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就職・進学良いコースにもよりますが就職率は高く、推薦がもらえるのも魅力です。
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アクセス・立地普通基礎工学部は豊中キャンパスにあるので、通学路の坂を登るのを頑張れば阪急やモノレール、バスからもそれなりにアクセスが良いと思います。
3人中3人が「参考になった」といっています
投稿者ID:481138 -
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在校生 / 2017年度入学
2018年11月投稿

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 -| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]外国語学部外国語学科の評価-
総合評価良い専攻語によっては1クラス十数人の少人数授業もあり、友達や先生との距離が近く和気あいあいとした雰囲気で授業を受けられる。また留学生と交流する機会もあるので、日本にいながら実際にその言語を母語とするネイティブと話せることも良い点。また総合大学のため、他学部の友達ができるのも良い。
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講義・授業良い専攻語の授業は少人数制で分かりやすい。だがネイティブの先生によっては当たりはずれもある。授業外でも積極的に留学相談に応じてくれる先生もいる。
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研究室・ゼミ良い各専攻にひとつ共同研究室がある。そこが解放されていれば、昼休みに集まって昼食をとったり、空きコマに自習したりできる。すべての学年が使用できるため、先輩の話を聞けたりもする。解放されているかは言語次第。
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アクセス・立地普通今はとても不便。バスかモノレールを使わないと通学できない。ただ2021年4月から新キャンパスに移動するのでアクセスは良くなる。御堂筋線で一本。
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施設・設備普通今は全体的に建物は古いが、キャンパス移転により綺麗になることは間違いない。図書館はとても充実している。食堂は現在ひとつしかない。
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友人・恋愛良い1クラスの人数が少ないとすぐに仲良くなれる。外国語学部は圧倒的に女子の割合が多いので、恋愛が発達するかは知らない。専攻語内にカップルはいる。
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学生生活良い国際色溢れたイベントは多い。ただ箕面キャンパスにいると豊中を拠点とする部活やサークルに行くのは少し不便。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容専攻語によってカリキュラムは異なります。あくまで参考程度に。端的にいうと1年時は専攻語、英語、一般教養。2年時は専攻語、第二外国語、外国語学部の一般教養。3年からゼミに入る。4年は卒論。3年後期~4年前期に1年間留学する人が多い。
3人中3人が「参考になった」といっています
投稿者ID:484109 -
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在校生 / 2016年度入学
2018年11月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 -| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 -| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 4]工学部応用自然科学科の評価-
総合評価良い二回生になってから専攻する分野を選べるので、受験する前にはっきりとやりたいことが決まっていない人には特におすすめです。ただしコース分けは1回生時の成績によって優先されるのでしっかり勉強しておきましょう。
応用化学専攻では実績のある教授の講義を受けることができ、研究設備も旧帝大なだけあってかなり整っています。産学連携が盛んなため企業との繋がりも多く、教授がベンチャー企業を立ち上げた例もあります。大手メーカーにも大阪大学出身者が多く、推薦枠もあるので就職にはかなり有利だと思います。工学部のある吹田キャンパス周辺は落ち着いた住宅街であり、勉学に集中できるでしょう。 -
学生生活良い大学にはサークルが数え切れないほどあります。部活動も盛んなので自分の生活スタイルにあわせて選んでいけるとおもいます。やはりサークルや部活での友人が大学生活での中心になるのでいろんなところを回ってじっくり決めたほうがいいと思います。
3人中3人が「参考になった」といっています
投稿者ID:479101 -
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在校生 / 2015年度入学
2018年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。薬学部薬学科の評価-
総合評価良い大阪大学薬学部薬学科は薬剤師の資格を取得するコースとなっており、薬剤師になるための授業や実習はもちろん充実していますが、研究活動にも十分に取り組める環境となっています。
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講義・授業良い様々な研究室の先生方が授業をしてくださるので、最新の知識など知ることができます。
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研究室・ゼミ良い学部3年生から研究室に配属され、卒業までの4年間研究活動に取り組むことができます。大阪大学には実験に必要な機械や設備などが充実しています。
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就職・進学良い研究室の先生によっては、就職よりも博士課程進学を強く勧める先生もいらっしゃるようです。
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アクセス・立地悪い最寄駅は阪急千里線北千里駅と大阪モノレール彩都線阪大病院前ですが、どちらからでも薬学部棟まで徒歩で20分程度かかるので、少し遠いです。
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施設・設備良い研究活動に必要な機械機器などは比較的揃っているのではないかと思います。また研究室によっては高価な機械もあるようです。
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友人・恋愛良い大阪大学にはさまざな部活動やサークルがあるので、自分にあったところを探しやすいのではないかと思います。
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学生生活良いサークルは数多くの団体があり、また大学祭も年2回開催されており、充実しているのではないかと思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年生では一般教養と専門の基礎科目を、2年生からは専門科目が増え、3年生からは研究室に配属されます。
3人中3人が「参考になった」といっています
投稿者ID:494486 -
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在校生 / 2018年度入学
2018年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]基礎工学部情報科学科の評価-
総合評価良い情報科学や数学についてよく学べる学部・学科だと思う。2年生からコース分けがあるので、それによって自分の専門性を高めることができる。
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講義・授業良い数学や情報科学はもちろん、選択で理科や、フランス語、中国語をはじめとする第二外国語も学習をすることができる。
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研究室・ゼミ良い4年生から研究室に配属される。2年生のコース分けに沿った研究室から選択をすることができる。
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就職・進学良い学部生の大半は基礎工学研究科か、情報科学研究科に進学する。しかし、勉強をし続けないと受からないので注意が必要
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アクセス・立地普通最寄り駅は阪急宝塚線の石橋駅です。石橋駅の周りには商店街があり飲食店も多くあります。
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施設・設備良い大学内には多くの器具がある。これは大学に入って研究したい人にとってはとてもいい環境である。
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友人・恋愛普通サークルや、部活の数が豊富で自分に合った団体が見つかると思います。ただ、学科の男女比はまちまちです。
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学生生活良い学祭が年に2回もあり、その中でも11月のまちかね祭は規模が大きい。サークルが出展しているほか、研究室公開もある。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1回生では数学や情報を中心に、様々な分野を学習する。2回生になるときにコース分けがある。1回生の成績順で配属される。
3人中3人が「参考になった」といっています
投稿者ID:491928 -
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在校生 / 2014年度入学
2018年03月投稿認証済み

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[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 2]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。医学部医学科の評価-
総合評価良い医学部というと、多くの大学では他の学部とキャンパスが異なって隔離されていることが多いですが、大阪大学は1年次の間、全学部が同じキャンパスで学ぶことが多いので他学部との交流が盛んです。
部活については、医学部は全学部のクラブやサークルとは異なって医学部生だけで構成されたクラブやサークルがあり、一般的に医学部生は医学部サークルに所属します。
学園祭も全学部で行うものには参加せず、医学部だけで行う中之島祭というものがあります。
また、キャンパスは自然に囲まれた静かなところにあり、勉学するにはとてもよい環境となっています。
また、他学部との交流も盛んで、視野が広がることが良い点です。 -
講義・授業良い私の学年では、入学してから1年半は、一般教養の授業を受けるので、他の学部の子と一緒になることも多いです。
他で知り合いを作ろうと思ったら、この時期が勝負です。
2年生の後半からは、専門に入るので、あとは医学部の同回生の子達と4年半を過ごすことになります。
解剖実習なども2年生の後半から始まります。
医学部に入った実感を得られるのはこの時期からです。
5回生からは病院実習も始まります。
とても入念にカリキュラムが組まれているので、将来に向けて一歩一歩進んで行けている感覚が掴めます。 -
研究室・ゼミ良い自分の興味がある研究室に配属されることが可能なので、興味ある分野の研究を間近で見れることは非常に大きく、とてもためになります。
また、最新の情報というものがすぐにわかるので、刺激になります。 -
就職・進学良い大阪大学は系列病院が多く、門戸が広く解放されているため、マッチング可能な病院が非常に多いです。先輩方を見ていると、ほとんどの方々が希望通りの病院に就職していました。
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アクセス・立地良い家が近いので自転車で行けます。
モノレールが通っているのと、バスが通っているのが大きく、雨の日でも通いやすいです。 -
施設・設備良い24時間使える自習室が学校にあり、近くにはコンビニもあります。
勉強する環境として、これ以上のものはないでしょう。 -
友人・恋愛良い100人しか学部生がいないので、全員と面識を持ち、仲良くなれます。
また、その気になれば他学部との友達を作ることは容易いです。 -
学生生活悪い部活については、医学部は全学部のクラブやサークルとは異なって医学部生だけで構成されたクラブやサークルがあり、一般的に医学部生は医学部サークルに所属します。
学園祭も全学部で行うものには参加せず、医学部だけで行う中之島祭というものがあります。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は数学や物理といった一般教養科目が中心で、医学についての授業は一つしかありません。
2年次からキャンパスが移り、専門科目が中心となり、一般教養科目がなくなります。
5,6年次では病院での実習が始まります。 -
就職先・進学先警察病院に進みたい。
3人中3人が「参考になった」といっています
投稿者ID:427657 -
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卒業生 / 2011年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。薬学部薬科学科の評価-
総合評価良い全国有数の総合大学である大阪大学の薬学部なので、講義を担当する講師陣には有名教授も多い。薬学を学習する上での基礎となる化学系、物理系、生物系、環境系の講義が必修科目として設定されており、その内容も基礎から高度な専門まで充実している。講義では全国で活躍する阪大薬学部OB(製薬会社研究員や厚生労働省事務官など)による講演も多々行われ、自身のキャリアに参考になる。自身の興味に応じて研究室を選択するが、各々の興味に適する幅広い分野の研究室(有機化学、製剤、神経薬理、物理化学など)が存在しているので、希望に応じた満足のいく研究を行うことができるだろう。また、同じ大阪大学内の微生物研究所、産業科学研究所や外部組織の国立循環器病センターや独立行政法人医薬品医療機器総合機構の研究室を選択することも可能で、全国有数の総合大学である大阪大学の強みを生かしている。教授陣にも教育熱心な人物が多い印象で、学びたい意欲が強い人物には最適な学習環境であったと卒業した現在、強く思う。
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講義・授業良い幅広い分野の講義が必修科目として設定されており、内容も基礎から応用まで充実している。また、研究に関する実験技術の実習も豊富で、有機化学系、生物系、物理化学系、環境系などほぼ全ての分野の基礎的な実習を行うことができる。医学部とも連携し、解剖実習の見学や、介護体験など薬に携わるものとして知っておきたい事柄も学ぶことができる。また、これらの講義、実習に関する講師陣からのフィードバックも丁寧で、学生が不明な点は(積極的な姿勢は不可欠だが)ほぼ100%解決できる。
一方で、講義の単位が取りづらいと言われる(京大は空から単位が降ってくる、阪大は大阪湾の底に単位が沈んでおり頑張って潜ってもないことがあるというジョークは学内で一度は耳にする)。これは講師陣からレポートや試験といった形でのフィードバックが充実しているためと思われ、むしろ学習環境としてはわからないことがわからないままにならないので良いのではないかと思う。そのため、学生には学問に対する真摯な姿勢は求められるだろう。 -
研究室・ゼミ良い阪大薬学部には、化学系から生物系、環境系に至るまで様々な分野の研究室が存在するため、学生の興味に応じた研究を行うことができる。また同じ大阪大学内の微生物研究や産業科学研究所、さらに外部組織の国立循環器病センターや独立行政法人医薬品医療機器総合機構の研究室にも所属することができ、全国有数の総合大学である大阪大学の強みを活かした研究を行うことができるだろう。
研究室に所属すると、大抵個人に1テーマがあたえられ、研究室内の先生や先輩から指導を受けながら、一研究者として自身の研究を行うことを求められる。その中で育まれる自律心や論理的思考能力は将来どのような分野に進んだとしても大いに役立つものになるだろう。 -
就職・進学普通薬科学科ではほぼ全ての学生が修士課程に進学する(注:学科は改変が予定されており、今後薬学科のみになる予定)。博士課程に進学するものも多く、アカデミック分野への門戸も開かれている。また、製薬企業や国家公務員になるものも多く、有名企業にはOBも多いので、就職に関しては情報を集めやすい。
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アクセス・立地普通薬学部のある吹田キャンパスは広大なキャンパスである一方、アクセスは良いとは言い難い。最寄駅は大阪モノレール阪大病院前駅だが、万博公園前駅で乗り換えが必要であったり運賃がやや高めであるなど、少し不便を感じる。伊丹空港からのアクセスは良いが、大阪の中心地である梅田などへはアクセスが悪い。もう一つの最寄駅である阪急千里線
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施設・設備良い薬学部の建物は数年前に改修が行われ、外観だけでなく建物内も講義室などが綺麗になった。動物飼育室や共通機器室も新しくなり、実験環境がさらに良くなったと感じる。また、薬学部内だけではなく、大学内の様々な実験機器を使用することができる。
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友人・恋愛良い大阪にあることもあって、学生が全体的に親しみやすい。他県出身者であってもみな大阪人化していき、自然と友人が増えていく。薬学部自体は人数が少ないものの、部活やサークルを通じて他学部の友人もできやすい。また、薬学部は男女比がおよそ1:1であるため、恋愛も多い。学生結婚するものもいる。
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学生生活良い大学公認の部活、サークルはとても多く、体育系から文化系まで各々の趣味にあう活動をすることができる。また、一つの競技や活動をとっても、本気で取り組みたい者向け、嗜む程度にとどめておきたい者向けといったように複数の団体が存在するので、各々の熱意に応じて学外活動を行うことができる。また、学長表彰など秀でた学外活動に対する表彰も用意されている。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次?2年次前半には、基礎教養課程として薬学に関係ある無しを問わず様々な分野の学問を学ぶことができる。日本有数の総合大学であるため、どのような分野であってもなにかしら講義が設定されていた。また、薬学部でも教職課程の講義を+αで選択し、化学の教員免許を取得することもできる。
二年次後半から専門科目や実習が始まる。化学系、物理系、生物系、環境系など総合科学である薬学を学ぶ上で必要な幅広い分野の学問が必修科目として設定されている。恐らく最も忙しい時期となる。
三年次からは研究室に所属し実際に研究をスタートさせる。
卒業論文の執筆は非常にハードだが、指導教官と相談しながら実験を進め、全学生が問題なく卒論を完成させている。
優秀な卒論には、学部OB会である薬友会から表彰も行われる -
就職先・進学先他大学大学院へ進学
3人中3人が「参考になった」といっています
投稿者ID:429741 -
- 学部絞込
基本情報
このページの口コミについて
このページでは、大阪大学の口コミを表示しています。
「大阪大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。
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