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国立大阪府/阪大病院前駅
大阪大学 口コミ
4.15
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卒業生 / 2011年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。外国語学部外国語学科の評価-
総合評価良い外国語を学びたい人にちょうど良い学科と思います。ネイティブの先生もいますし、海外からの留学生もいっぱいいます。身につけたスキルをいつでも活かすことが出来ます。
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講義・授業良い先生が丁寧に教えたり指導したりします。レポートや研究のことをいつでも相談出来ます。
講義中の雰囲気はとても良いです。講師は教えていることに興味深くて、このような情熱的な気持ちは学生にも伝わります。 -
研究室・ゼミ良いレポート、研究や卒論の指導先生は丁寧に指導したり、必要な情報や参考になる物をくれたりします。研究のテーマについてもっと調べたい、もっと話し合いたいという気持ちになったら、先生といつも気がるに相談出来ます。
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就職・進学良い先生やスタッフは、就活に関する情報やアドバイスをいっぱいくれます。
自分や同級生は就職活動がスムーズでした。 -
アクセス・立地普通最寄駅は彩都西駅でした。周りにはあまり何もない所です。キャンパスの間に無料バスが通っていますので、もっと活発なキャンパスまで簡単に行けます。
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施設・設備良いいくつかの図書館があります。探していた本や書類はいつも手に入れました。
教室はきれいで、各授業に応じて設備されています。 -
友人・恋愛普通海外からの留学生がいっぱいいますので、国際交流的には良い所です。
部活動は、やはり箕面キャンパスは他のキャンパスと比べて落ち着いています。 -
学生生活良い様々なイベントが沢山あります。後は留学生とのコミュニケーションがとれるイベントや活動が充実しています。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次と2年次は、主に専攻語に集中して勉強することになります。ネイティブスピーカーとの授業は1年次から始まります。3年次から専門的なことや世界の文化などの総合的なものについて勉強することになります。4年次に教育実施が行われています。
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就職先・進学先海外で通訳活動をしています。
投稿者ID:431249 -
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卒業生 / 2011年度入学
2018年03月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。基礎工学部情報科学科の評価-
総合評価良いプログラミングについて基礎から学べ、演習も充実しているため、知識やスキルは身につく。卒業後の進路としては大半が技術職としてメーカーに就職するが、大手が多い。
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講義・授業良いプログラミングについては全く経験のない状態で入学したが、基礎から教えてもらい学べた。Java,C,perlなどさまざまな高次言語を学び、caslという機械言語も学ぶ。
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研究室・ゼミ普通4年次に研究室に配属され、1年間そこで学ぶ。研究室によってルールが違っており、厳しいコアタイムを設けているところもあれば、コアタイムは短く、学生に時間管理を任せているところもある。研究内容も研究室ごとに異なるため、教授陣の熱心度やサポート具合はむらがある。
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就職・進学良い就職先は大手ばかり。大手家電メーカーやインフラ系もあるが、システム会社に進む人も多い。推薦があり、就職は難しくない。
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アクセス・立地悪い3年次までは豊中キャンパスで、駅から徒歩20分の距離だが丘になっており大変。4年次で配属される研究室はほとんどが吹田キャンパスにあり、人によっては引っ越しが必要。豊中や池田に住んでいる人にとってはキャンパスが遠くなるため通学がしんどくなる、
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施設・設備普通基本的にパソコンしか使わないが、パソコン内の環境は揃っている。特にスペック面で困ったことはない。しかし大半はプライベートのパソコンで作業する。
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友人・恋愛普通類は友を呼ぶという言葉通り、同じような趣味趣向をもった人同士が仲良くなり、近くの席に座ったりご飯を食べたりする。私が所属していた研究室では、お昼はみんなで食堂に食べに行っていた。女子が少ないので学科内のカップル数は少ない。
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学生生活普通大学祭の実行委員に所属していた。それぞれが責任をもって仕事をしているため、わちゃわちゃ馴れ合い団体というよりはかっちりした印象。それが割にあっている人には充実できる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次はC言語のプログラミング。
2年次は気CASL。
3年次はJava。コンパイラを作成。実験もあり、電子オルゴールなどを作成。
4年次は卒業に向けての卒論作成。 -
就職先・進学先システム会社のシステムエンジニア
5人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:431017 -
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卒業生 / 2011年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。経済学部経済・経営学科の評価-
総合評価良い学生生活全般を振り返るとまあまあ満足している。経済学・経営学とも幅広く講義が設定されており、カリキュラムの自由度が高い。経済学系の科目は網羅されている。
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講義・授業良い講義・授業内容については、教授によって熱の入り方や課題の難易度に差があるため、学生アンケートに基づいて作成されたクロバスという雑誌が売られているのでそれを参考にすると良い。
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研究室・ゼミ良いゼミは3回生からスタートする。私が所属していた中川ゼミは戦略論について学ぶゼミであり、ケーススタディやプレゼンテーションが豊富で、社会に出てからも大いに役立つ内容だった。また、年に一度OB会が開催されるなど縦のつながりもある。卒論はグループでの作成。
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就職・進学普通中には大学院へ進学する人もいるが、大手民間企業への就職がほとんど。阪大経済学部生限定の企業セミナーが開催されるなど、就活支援体制はそれなりに整っている。
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アクセス・立地普通最寄り駅は阪急石橋駅。駅から大学までは徒歩15分程だが、いわゆる阪大坂を毎日昇り降りするのはなかなか大変。特に夏は白い地面の照り返しがきつい。
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施設・設備普通経済学は4年間豊中キャンパスにて講義を受ける。パソコンルームや図書館など施設は整備されており特段不満はなかった。
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友人・恋愛良い軽音楽部swingに所属しており、学部よりも部活の友人との付き合いがほとんどだった。学部友達はあまりいなかった。
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学生生活良い大学生活の4年間を部活に捧げていた。ジャズバンドの全国大会に出場したり、他大学とジョイントでライブをしたり、いろんな経験をすることができた。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は教養科目と語学、経済学を学ぶにあたって必要な数学を学ぶ。2年次から少しずつ経済学を学びはじめ、3年次からゼミが始まる。
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就職先・進学先信託銀行の営業
投稿者ID:409606 -
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卒業生 / 2011年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 2| アクセス・立地 1| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。外国語学部外国語学科の評価-
総合評価良い留学制度が非常に整っている。各学科で半分以上の学生は1年程度の留学に行くが、学科全体が留学に寛容なため3.4.5年生が混じって授業を受けることも多い。留学生の寮も敷地内にあるため交流がしやすい環境にある。
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講義・授業良い言語を1から丁寧に学ぶので四年間である程度の語学力は身につく。またその国に関しての背景、歴史、文学、社会事情の授業も多い。言語の単位取得基準は非常に厳しい。一回生の時から常に勉強時間を確保して予習復習が出来ない生徒は留年する。
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研究室・ゼミ良いゼミが始まるのは三年生から。主に教授の専攻から選ぶが、言語によっては専攻に関係のないテーマでも教授の許可が出れば卒論のテーマに出来る。縦のつながりの濃さは言語による。
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就職・進学悪い留年経験を活かして大手企業に就職する人も多いが、学科としてのサポートはほとんどないに等しい。院に進む人は少数派。
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アクセス・立地悪い駅から非常に遠い。最寄りのモノレールの駅から徒歩15分、もしくは阪急北千里駅からバスで30分弱。学内循環バスを使い豊中キャンパスから通う生徒も多い。学校の周りに住んでいる生徒はほぼ原付を所有している。
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施設・設備良い他の学部にはないような言語に関する書類、専門的な書物が多い。また教授が所有している文献も許可があれば借りられる。
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友人・恋愛良い学科の人数が少ないので必然的に仲良くなれる。また外国語学科だけのサークル、部活と全学部のサークルをかけもちしている生徒が多い。サークルを通じて恋人を作る人が多い印象。
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学生生活良い外国語大学時代から続く文化祭の実行委員に所属していたため、そこで他の言語の専攻の人との繋がりを作ることが出来たので、入ってよかったと改めて思う。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は全学部共通の取得科目の単位取得と、専攻語の基礎の勉強。2年次からキャンパスが変わるので全学部共通科目は1年のうちに取得しきれないと、再履修が他学部よりめんどくさい。専攻語の試験は落第の場合留年。2年次から専攻語の授業に加えてその国の文化や歴史の授業が加わる。3年次4年次は合同授業になりより専門的な授業となる。卒論の取り組み開始時期は4年次の夏から取り組んだ。テーマの決定は3年次の秋冬ごろ。
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利用した入試形式大手旅行会社のエリア総合職(店舗での販売
投稿者ID:413241 -
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卒業生 / 2011年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 1| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 1| アクセス・立地 1| 施設・設備 1| 友人・恋愛 4| 学生生活 2]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。医学部(保健学科)保健学科の評価-
総合評価普通授業については良い点は資格取得が可能であること授業に真剣に取り組む学生が多いこと最新の医療現場、医療情報、研究を学ぶことができることである。悪い点は単位が取りづらいこと建物が夏は暑く、冬は寒いこと実習先の大学病院と離れていること教室が狭いこと研究室によって経費があるところとないところの差が激しいところ研究室によって持ちアルバイトの差があるところ先生が自身の専門について講義し、学科で学ぶべきこと、国家試験対策がカリキュラムに反映されていないことである。卒業後は大学院進学が多い。就職先は病院がほとんどを占める。大学院進学後の就職先は企業、病院が半分ずつほどである。部活動、アルバイトに取り組む時間は実習中、国家試験前以外は十分ある。
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講義・授業悪い講義内容は概ね先生の趣味、研究について単位は取りにくい履修科目はほとんど決まっていて自由に選択できない
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研究室・ゼミ悪い研究室は4回生からはじまる研究への意識は非常に低い研究室、学生が多い院生はアルバイトに明け暮れている人が多い一方、厳しい研究室もあり、差が激しい
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就職・進学悪い病院には就職できるがきついか、給料が少ない(特に医師と比較して)企業就職の実績が少ない学科で学んだことに合致する企業は少ない
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アクセス・立地悪いモノレールの駅が最寄キャンパスが広すぎて、入り口から講義棟まで非常に遠く自転車やバイク移動大学のまわりになにもない
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施設・設備悪い施設が古い夏は暑く、冬は寒い教室が非常に狭い研究室が非常に狭い医療機器の数が足りていない図書館は遠く、開館時間が短い
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友人・恋愛良い学生は非常に意識が高い特に医学科と比べて医学科の学生は授業にほとんど参加しない一方、保健学科の学生は全て出席が当たり前である
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学生生活悪い部活動は学部公認の部活動があるイベントはしょぼい3つのキャンパスそれぞれで学園祭があるがそれぞれがたいしたことがない高い値段で売り、身内でかいあって利益をだす
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年は一般教養2年は前半は一般教養後半からは専門科目にはいる国家試験対策はなく各先生がそれぞれいいたいことをはなしている
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利用した入試形式研究
投稿者ID:412401 -
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卒業生 / 2011年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部人文学科の評価-
総合評価良いまず選ぶことができる専門分野(専修)が豊富で、自分が学びたいことを幅広い分野の中から選ぶことができます。大学図書館の資料も豊富で、自習スペースも豊富にあります。大学院生と学部生の枠を超えてグループワークなどに取り組む授業もあり、人との関わりの中で学びを得られる機会もあります。専修が多い分、各専修の人数はあまり多くならないので、先輩から後輩まで和気藹々とした空気のゼミも多くあります。
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講義・授業良い専修数が多く教員数もそれに伴って多いので、講義の内容も多種多様です。大学の講義なので、とても専門的でマニアックな内容になる場合もありますが、興味を持って選んだ内容の授業は非常に楽しく受講できます。期末のレポート1回で成績を決める場合が多いのではないかと思います。単位取得がとても難しい、ということはあまりないと感じていました。
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研究室・ゼミ良い自分が所属していたゼミの教授はきっちりとした指導をしてくださる方で、学科の中でも比較的厳しめのところでした。基礎をきちんと学ぶという点は全員に課されますが、自分の研究内容とは離れていても懐広く卒論指導にあたっていただきました。教室での演習だけでなく学外での実習も最低年1回実施されます。ワード・エクセル・パワーポイントを使用した卒論作成、最終発表を行うので卒業後に役立ちます。
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就職・進学普通あまりサポートについての学内広報が盛んではなく、情報を得難い部分がありました。就職・進学の実績は良い方ではないかと思います。
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アクセス・立地普通庶民的な商店街があったり、のどかで静かな土地なので周辺環境は良いです。最寄駅は電車の本数も多く便利です。大学の入り口から講義を受ける建物までが少し遠く、坂道なのがつらいです。
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施設・設備普通どちらかというと理系の学部が有力な大学なので、文系の施設や設備はあまり充実していない部分もあります。キャンパスは新しい建物ではありませんが清潔にはされています。図書館は充実しています。食堂の数が多いのが魅力的です。
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友人・恋愛良い学内の友人関係には恵まれました。必要以上に馴れ合わず、1人でも行動できる自立したタイプの人も多かったと感じていますが、その分良い関係を築くことができました。個人的に恋愛関係についてはあまり知らないのですが、サークル・部活内でのカップルが多かったのではないでしょうか。
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学生生活良いサークル・部活の種類や数はかなり豊富だと思います。同じジャンルでもいくつかの団体があったりするので、雰囲気や活動の熱心さなど自分にあっているところを選べると思います。大学のイベントは秋の学祭が一番大きく、学部ごとにお祭りを開催しているところもあります。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次はほぼ一般教養の講義を受けます。語学の講義は他学部と一緒のクラスになることもあるので楽しいです。英語の他に第二外国語を選びますが、文学部のみが選択できる言語もあり一般教養の第二外国語なのに幅が広いです。2年次に専修を選択する際の参考になるオムニバス授業も必修となります。後期に希望専修を提出します。2年次からは所属する専修が決まり、専門分野の講義が始まります。一般教養も引き続き受講しますので、2年次は課題の量が増える場合もあります。3年次には基本的には一般教養の単位を取り終わり、専門分野の講義や演習に集中します。4年次は基本的に卒業論文が中心になります。ある程度単位は取れている頃かと思いますので、講義を受けること自体は少し少なくなります。年明けすぐが締切になるので、夏頃にはテーマを確定させ、夏休み中の時間を使って資料を集めたり調査に出かけたりします。1本の論文を作成することはとても大変でしたが、とても達成感がありました。
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利用した入試形式公共施設の指定管理業務を行う民間企業
投稿者ID:410452 -
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卒業生 / 2011年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。外国語学部外国語学科の評価-
総合評価良い学生生活は大学に大きな図書館や食堂、ラーニングスペースがあり、勉強しやすかった。勉強充実している点は25言語の外国語を教えており、総合大学ということで理系と文系が交流する機会があり良かった。留学先も提携箇所がおおく、外国語を学びたい海外に出たい人には良いと思う。授業以外に関して学園祭も大きく、年に二回あり楽しい。卒業後大企業に行く人も多いので安定した職につける。
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講義・授業良い講義は文系でも理系の科目を勉強できて知識が広がる。先生も外国人を雇っていたりして現地の言葉を知れる。授業の形もロールプレイングなどがあり楽しい。講義の雰囲気は勉強意欲がある人に囲まれ良い刺激である。授業は難しいものもあり単位をとるのは大変だが勉強するいいきっかけになる。履修の組み方は様々な学問に触れるよう組まれていて良かった。
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研究室・ゼミ良いゼミが始まる時期は3年の冬からで早めでよかった。選び方はガイダンスで説明を受け、先生と面談をするので安心した。説明会も丁寧でわかりやすい。自分が所属するゼミはメンバーで進捗の発表が毎月あり、お互いを直し合えた。ゼミ同士での発表の場で仲良くなれた。卒論の指導も丁寧に行ってくれた。
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就職・進学良い就職実績はスズキやトヨタなど大企業が多い。学内に就活イベントがたくさんありサポートが充実している。自分の就活は考えが甘く長引いた。就活のときに気をつけるべきことは自分がどういう働き方をしたいか確固たる気持ちを固めること。進学については院に行く人も多く深い事が学べる環境は整っている。
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アクセス・立地良い最寄り駅は石橋駅で梅田まで20分とアクセス良し。学校の周りは学生向けの安い食堂も多く便利。住んでいる人が多いのは駅周辺か柴原などで治安も良い。飲みに行くのは学校帰りに石橋駅周辺のお店で、夜遅くまで空いていて嬉しい。買い物は梅田に出れて便利。
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施設・設備良いキャンパスについては改装されているところも多く綺麗である。教室は広くたくさんの人が授業を受けられる。理系の研究設備が充実していて良い。図書館も数多くの蔵書があり、古い本や外国の本まである。サークル部活で時間貸しで借りれる部屋もあり便利。課題をやる上で役立つのはホワイトボードなどある共同スペースでみんなで教え合いができる。試験前役立つのはごはんを食べながら勉強できるスペースがあること。
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友人・恋愛良い学内の友人は理系文系入り乱れるので広がりがある。サークルでの繋がりも深く、たくさんの考え方に触れられる。学内の恋愛関係は一緒に勉強をしたりなどほのぼのした所が多い。友人恋人ができやすいのは恋愛は学科やサークルないが多い。
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学生生活良いサークル部活は自分でも作れるので多種多様なものがある。学内では年に2回学園祭があり、にぎやか。アルバイトについても塾講師が高給料で出来る。学外でのボランティア活動への募集もあり自分の幅が広がる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は基礎を学ぶ。必修科目については専攻以外の基礎教養を学べるので自分の知識が広がるのを実感する。2年次は1年次学んだことを深めていく。そして3年次に留学する人も多い。就活も始まりだし、インターンの募集も多いので社会の色々な仕事に触れられる。4年次は自分の、勉強したものが深まり、自分でアウトプットすることで理解が深まる。卒業論文については先生やゼミのみんなが指導してくれるので一人で悩まずみんなで教え合い書き上げられる。
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利用した入試形式不動産業界の経理
投稿者ID:407504 -
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卒業生 / 2011年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 2.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。歯学部歯学科の評価-
総合評価悪い楽しくないという印象が強い。特に友達もいなかったし田舎なので遊ぶところもない。授業を受けると人と話さないといけないので、できるだけ自分で時間をコントロールするようにした
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講義・授業良いとても内容が豊富だがテストが多すぎる。また追試になると自分に自信がとても奪われるので悲しくなった。べつに追試をしてもいい
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研究室・ゼミ良いへんな人が多い。臨床をやらずに基礎研究室に残っている人はもはや歯医者ではなく研究者である。かくいう私もあこがれていた世界なので
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就職・進学良いうまくいかないことが多かった。精神異常者に対して社会は冷たい目で見ている。なにもかも無かったところからやり直したい。
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アクセス・立地普通悪い。周りは山と滝しかない。ただデートするにはいろんなところへ遊びに行ける。京都や神戸など。思い出す。
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施設・設備普通設備自体は新しいがそれを使いこなせているかというとそうではないと思う。病院もすごくきれいである。いろいろあるね
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友人・恋愛普通いない。一人でいることが大好きなので特に気にならないが、世間体のためにも一度は結構したいとは思っている。
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学生生活普通かなしい出来事が多かった。まず、サークルで使っている電子レンジが古い。どうでもいいか。人に気づかれることはまずない
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容専門の技術を学べること。私に至ってはかなり雑な扱いでした。悪いのはどっちなのか><まぁなるようになるか。
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就職先・進学先東京医科歯科大学
3人中3人が「参考になった」といっています
投稿者ID:407124 -
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卒業生 / 2011年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 -| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 -| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 -| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学部応用理工学科の評価-
総合評価良い専門的な知識を自ら身につけることのできる環境が十二分に備わった大学でした。大学構内はとても広く1つの街として、学生生活を存分に味わえます。楽しみもたくさんありますが、しっかりと自分から学ぶ姿勢が必要な大学だと思います。
就職は様々な大企業とのコネクションがあり、OBもたくさんいますので心配する必要はありません。 -
研究室・ゼミ良い研究室は各分野ごとにたくさんの棟があり、各研究分野ごとにもそれぞれ研究室が備わっています。
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アクセス・立地良い一年および文系学部のある豊中キャンパスはモノレールからも阪急からもすぐのところにあります。すごく便利だと思います。
大学の周りにもたくさんの学生マンションがあり、住む分にも問題ないです。 -
施設・設備良い学食、体育館、図書館、グラウンドなどなど。どれもとても広く大きいです。現在は図書館は24時間あいているらしく、勉強や調べ物が捗るのではないかと思います。
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学生生活普通サークルや部活は多いので、自分から望めばそれほど困りません。ただなんとなくやっててもいい思い出はできないでしょう。
その他アンケートの回答-
就職先・進学先専門職
投稿者ID:378233 -
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卒業生 / 2011年度入学
2017年05月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 -| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 2| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学部応用理工学科の評価-
総合評価良い集中して勉強できる環境が整っています。とくに機械、金属の学生にぴったりの良い図書館があります。
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アクセス・立地悪い吹田キャンパスは最寄り駅から非常に遠く、また坂道が多いため、電車通学はおすすめできません。
豊中キャンパスも駅から遠く、そこそこの坂道があるため、電車通学はおすすめできません。 -
学生生活普通大学には数え切れないほどのサークルがあり、文化祭などは非常に盛り上がります。ただ色々なサークルに友達がいないと、身内でしか盛り上がれず、あまりおもしろくない文化祭となります。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は理系の基礎となる電気、化学、物理などを学びます。私は専攻が機械の金属でしたので、物理や電子制御、溶接や電子論、金属物性などについて学びました。英語を含めた外国語の教育も充実しており、ロシア、中国、ドイツ語なども学べます。
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就職先・進学先大手電力会社
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:349231 -
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