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立命館大学
出典:Whity
立命館大学
(りつめいかんだいがく)

私立京都府/円町駅

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偏差値:52.5 - 57.5

口コミ:★★★★☆

3.95

(2890)

立命館大学 口コミ

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★★★★☆ 3.95
(2890) 私立内151 / 592校中
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27131031-1040件を表示
  • 女性在校生
    在校生 / 2017年度入学
    2018年10月投稿
    認証済み
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]
    文学部人文学科の評価
    • 総合評価
      普通
      授業の当たり外れは大きい。就職は、関西なら良いと思うが関東方面ではそこまでという印象。ただ、高校までのようにクラス制度があり、友人関係は作りやすい環境であると言える。
    • 講義・授業
      普通
      授業は当たり外れが大きいのでシラバスをきちんと見て見極めることが大切。先輩に話を聞いてみるよも良いかもしれない。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      ゼミも先生によってかなり変わってくるので、3回生になるまでにお気に入りの先生を見つけ、自分に合った先生のゼミに参加するのが良い。
    • 就職・進学
      普通
      ほかの大学と全体的に比べると就学率は良い方だと思うが、関西方面なら良いが関東方面だとちょっとネームバリューは落ちる。
    • アクセス・立地
      普通
      山の方にあるので、立地あまり良いとは言えない。周辺には定食屋さんや寿司屋などが多く、マックもあるので学校帰りによるには良い。
    • 施設・設備
      普通
      古い建物もあり、順番に工事をしている感じ。綺麗なところは綺麗なので、はやく全部綺麗になって欲しい
    • 友人・恋愛
      良い
      ほかの大学と異なり、高校までのようにクラス制度があるので、入学してすぐ友達を作りには良い環境である。
    • 学生生活
      普通
      サークルはたくさんあり、新歓にいっぱい参加して自分に合うサークルを見つけると良いと思う。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      大きくわけて、日本文学について学ぶものと、日本語研究をする2つに分けられる。また、図書館司書の資格を取るための講義もある。
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    1人中0人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:492229
  • 女性在校生
    在校生 / 2017年度入学
    2018年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    経営学部経営学科の評価
    • 総合評価
      良い
      全ての面でサーポートが充実しており将来のやりたいことがきっと見つかります。授業は専門分野だけでなく日常的な基礎知識を養うための教養科目も沢山あります。大学の規模がとても大きく関西圏だけでなくさまざまな地域から学生が集まっています。また、留学生も多く日常的に世界の文化や言語を学ぶことができ日々充実した学校生活を送ることができます。
    • 講義・授業
      良い
      著名の教授や賞を受賞された講師の方々がたくさんいらっしゃるので価値の高い授業を受けることができるとおもいます。1回生で経営の基礎知識を養うための少人数での演習があり3回生で自分の興味のある分野を研究するためにゼミを選びますゼミでは教授がレポートの書き方や論文の書き方を丁寧に教えてくださるので安心して授業に参加することができます。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      ゼミでは自分の興味のある分野を徹底的に研究することができます。どのゼミも仲の良い雰囲気で先輩方のサーポートもあるのでみんなと同じ進度で研究を進めることができます。ゼミによっては大会に参加してさまざまな賞を受賞しているところもあります。
    • 就職・進学
      良い
      就職や進学のサポートはとても充実しており毎年多くの先輩方が大手企業に就職しています。インターンや就活などの情報もメールで提供してくれるので助かってます。進路相談室もあるので就職しようか大学院に進学しようか迷っている学生にも適切なアドバイスをしてもらえます。
    • アクセス・立地
      良い
      立地は数ある大学の中でもトップレベルで良いと思います。JR茨木駅の東口を出て徒歩5分程度の場所にあります。学生寮はないですがアパートやマンションはたくさんあるので地方から来た学生も不自由なく通うことができます。大学周辺にはラーメン屋さんやカフェなどがたくさんあるので友だちと一緒に楽しく食事することもできます。
    • 施設・設備
      良い
      大学の建物は他の大学よりも比較的コンパクトなため余裕を持って次の授業に行くことができます。また、大学内のいたるところにパソコンやプリンターが設置されているため学生は自由に使うことができとても便利だと思います。
    • 友人・恋愛
      良い
      サークルや部活に所属するとたくさん友人ができます。1回生の時は言語や専門演習は少人数クラスでの授業になるのでグループワークやグループディスカッションを通じて友だちを作ることもできます。
    • 学生生活
      良い
      サークルや部活の種類がとても豊富で自分のやりたいサークルを見つけることができます。秋には学園祭も開催されたくさんのサークルが模擬店を出店したりパフォーマンスをおこないます。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1回生で経営の基礎を学び2回生から専門分野の研究を進めていきます。2回生の時点でマーケティング・マネジメント・会計の3つの分野に分かれるので自分やりたいことを絞って授業を受けることができます。
    • 就職先・進学先
      決まっていない
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    2人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:491577
  • 女性在校生
    在校生 / 2017年度入学
    2018年10月投稿
    認証済み
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 2| アクセス・立地 1| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    薬学部薬学科の評価
    • 総合評価
      普通
      やはり大学の規模が大きいので、学食や施設、恋愛やサークルなど、学校生活はかなり充実しています。生協の学食だけでなく、日替わりでいろんなお店のワゴンが大学に来るのでご飯には飽きることがないと思います。
    • 講義・授業
      普通
      一回生ではホームルームのような授業?や、物理・生物を高校で勉強しなかった人向けに授業とは別に、参加自由の対策講座があるので、大学でいきなり物理(生物)を勉強するのが不安な人にもサポートが充実している。 ただ少しやり過ぎなところもあって、「自分の夢をポスター発表しよう」や「薬剤師と患者になりきってシミュレーションしてみよう」みたいな小学校の学活ような授業は本当にめんどくさかった。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      まだ所属してないから詳しく知らないけれど、見学した限りではいろんな研究室があって、それなりに充実してそうだった。
    • 就職・進学
      悪い
      国家試験に合格して免許をとれば、とりあえず薬剤師にはなれる。でも企業に就職を考えてる人はあまり高望みしないほうがいい。大企業や大手製薬会社にいけるのは、やはり国公立の薬学部、理学部、工学部なので。
    • アクセス・立地
      悪い
      薬学部はびわこ・くさつキャンパスなので滋賀県にある。最寄駅は南草津駅だけれど、そこからさらにバスで20分ほどかかる。朝はバス停に長蛇の列ができてるので、一限など人が多いときはバスに乗るのにも20分ほどかかる。かなり立地は悪い。
    • 施設・設備
      良い
      校内はとても広く、カフェや食堂などかなり充実してる。また、図書室も大きく自習できるスペースが十分あるので、テスト前はそこで勉強できる。他にも喋りながらレポートや自習できるところもあり、その日の気分で友達といろんな場所で勉強したり暇つぶししたりできる。
    • 友人・恋愛
      良い
      サークルが充実してるので、サークルに入ると他の学部の人とかなりたくさん友達になれる。学科内も3クラスほどに分かれており、高校のようなので、サークルに入ってなくても同じ学科の友達が充分できる。なので、もちろん男女の出会いが多く、入学して2ヶ月くらいで学科内カップルが5組ほどできていた。
    • 学生生活
      良い
      規模の大きい私立大学なので、サークルや学園祭はかなり大規模。積極的に参加するとかなり充実した学生生活になると思う。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      薬剤師国家試験に合格するための勉強をする。はじめは有機化学や実験の初歩から。高校のときの化学とはまるで違う。高校では化学が得意だったけれど、大学化学を勉強して大嫌いになった。
    • 就職先・進学先
      企業も考えていたけれど、立命の薬学部ではあまり良いところに就職できなさそうなので、ふつうに薬剤師になると思う。
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    5人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:491291
  • 男性在校生
    在校生 / 2017年度入学
    2018年03月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]
    経済学部経済学科の評価
    • 総合評価
      良い
      経済学科として必要な経済学や統計学といった勉強内容は基本的に揃っていると思います。
      またプラスアルファとしてキャリアを高めるために簿記資格の講義を取ることも可能ですし、しかもこれは単位も貰えます。本学部は公務員への進路にも強く、国会公務員を始め様々な公務員の試験対策を行っています。
      キャリアを高めるための講義は必須ではありませんが、これらの活用により自分のスキルアップを柔軟に行っていける環境が揃っていると思います。
      キャンパスは滋賀県草津市ですが、京都にかなり近い場所ですし、街自体がかなりの人が住んでいて大きな街です。キャンパスはとても広く綺麗です。街から少し外に出ると郊外らしい静かな風景もあります。個人的には水路が多い所がこの街の好きなところです。
    • 講義・授業
      普通
      勉強のカリキュラムそのものは優れたものだと思います。ただ学部800人近い同回生がおり、先生が一人一人を緻密に評価できるかというと疑問です。まずしっかりと講義に臨み、隙あらば自己を主張していけば、確実な評価が貰えると思います。単位は勉強しないと取れませんし、特に簡単なわけでもありませんが、勉強すればほぼ取れる程度の取りやすさかなと思います。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      私はまだ一回生なのでゼミに参加できませんが、二回生秋以降のゼミ選択に向けて学生側へのアプローチはあります。自分の勉強したい内容を扱うゼミを選ぶ事がしやすいと思います。一つのゼミにつきおよそ20人程度です。
    • 就職・進学
      良い
      企業なら銀行が一番、また公務員に非常に強かったと思います。ただ学科が提供する固定された勉強をするだけでは数多の文系学生との差別化はできないと思うので、自分の志望する就職先に応じてキャリアを高めていく必要があると思いますし、またそのための環境は揃っています。
    • アクセス・立地
      良い
      最寄り駅は南草津駅です。新快速も止まりますし、京都駅から20分です。
      駅から学校までは自転車で20分程度、シャトルバスも出ています。学校と駅の間に店や住宅が集まっていて、学生の多くはその辺りに住んでいます。
      自転車で30分かからない程度の所にイオンを始めとした大店舗が集まっている場所もあり、そちらへ遊びに出ることもあります。京都へもすぐ出ることができます。
    • 施設・設備
      良い
      パソコン、プロジェクター等があり発表のレクも可能なメディアライブラリーや、また会館時間が長く静かな図書館もあり勉強のための施設も充実しています。
      運動のできる体育館も二つありますしジムもあります。それらを部活動以外の一般生も使うことが可能です。
    • 友人・恋愛
      普通
      学部内の男女比率は同じくらいだと思いますが、キャンパスで言うと理系キャンパスなので男性の方が多めです。恋愛関係はあまり多いとは思いませんが、仲良く和気あいあいとやっていると思います。
    • 学生生活
      良い
      私は日本のサブカルチャーについての批評、評論を行ってそれを発表、文章化、またコミックマーケットにて頒布を活動内容とするサークルに所属しています。
      PowerPointとWordの活用術、発表プレゼンの仕方の勉強を、自分の興味関心のある内容を用いてすることができます。想像以上にスキルアップに繋がる活動を行っています。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は経済学を学ぶ上で必要な内容、また経済学の基礎です。
      2年次は経済学の中でも専門的な部分をゼミに参加することで深めていくだろうと思います。
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    3人中3人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:430167
  • 女性在校生
    在校生 / 2017年度入学
    2018年03月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]
    経済学部経済学科の評価
    • 総合評価
      良い
      頑張る人にはちゃんと答えてくれる教授がいるし、知っておくと日常生活において役立つ勉強ができる。就職するときにおいても、幅広い選択ができる学部であると言われている
    • 講義・授業
      良い
      充実しているが、一般教養では、ビデオをたくさん見て、なんの授業が分からないものもある。これは経済学部は関係ない講義となるが、一般教養の選択には慎重に
    • 研究室・ゼミ
      良い
      教授によって様々であるときくが、やる気のある人にはいい環境が与えられるとおもう。理解のある教授も多い
    • 就職・進学
      良い
      難関試験を目指す場合の資金面でのサポートは手厚いとおもわれる。進学については、いまいち分からない。経済学部なので、院生となる人は理系に比べて少ない
    • アクセス・立地
      普通
      最寄り駅からとにかく遠い。歩けるが、時間が無駄。立地はよくない。まわりに何もない。山の中に突然表れたようだ笑笑
    • 施設・設備
      良い
      キャンパスは広く、図書館などは、勉強スペースも充実している。パソコンも。しかし、コピーできるところが限られるため、キャンパスが広い分移動時間がとられる
    • 友人・恋愛
      良い
      学内の友人関係は問題なく、自分と会う友達にであえる。やはり大学なので様々な人はあるが、影響されることはない。
    • 学生生活
      普通
      サークルには入っていないので、なし。アルバイトは楽しく、自分のやりたいことをできている。時給だけで選択してはいけない。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年では、経済の基礎を学ぶ。数学もできる方がよい。興味のない人には楽しくないそうだ。2回生からはより詳しく経済を勉強する
    • 就職先・進学先
      まだ決まっていない
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:431643
  • 男性在校生
    在校生 / 2017年度入学
    2018年03月投稿
    認証済み
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 2| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]
    文学部人文学科の評価
    • 総合評価
      普通
      この大学の学科では、優秀な教師陣から哲学や歴史学などの様々な人文学を学ぶことができ、その分野での見識を広げることには有効であると思われる。専攻分野も豊富であるのもよい
    • 講義・授業
      普通
      授業は科目等にもよるが、内容はほどほどに充実していることが多い。しかし主に一般教養などの授業ではちゃんと取り組んでない生徒も多いので、周りに流されない必要がある
    • 研究室・ゼミ
      良い
      研究室の種類はまあまあ多いので、自分の興味がある分野をより専門的にできる。しかし教員当たりの生徒数が多いので、そこは注意
    • 就職・進学
      悪い
      就職先は、まあまあ安定してる。しかし、大企業に入りたい場合は、優秀な成績を収めておく必要があるので注意
    • アクセス・立地
      普通
      最寄駅から距離が結構あるので、バスや自転車で駅から行くのが好ましい。基本大学周辺には何もないので、遊びに行くなら大阪等の大都市に行く必要がある
    • 施設・設備
      普通
      学費が高い分、設備、施設は充実しているものが多い。しかし無駄に出費して建造したようなものもある、図書館は所蔵している本が多くて良い
    • 友人・恋愛
      普通
      学生が多いので、様々な生徒がいる。なので自分に合った友人を作ることは可能である。微分にあったサークルに入るちなお作りやすい
    • 学生生活
      良い
      学園祭や学外のイベント等に参加しておりまあまあ活動的である、しかし、サークルh基本能動的であるので自主的活動が必要
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      一回生の時は、特定の分野を狭く学習するのではなく、広い範囲を浅く学ぶ。回が上がるごとに
      より専門的な分野に別れて勉強する
    • 就職先・進学先
      公務員
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    投稿者ID:430407
  • 女性在校生
    在校生 / 2017年度入学
    2018年03月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]
    文学部人文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      様々な学域に分かれていることで、多くのことを学ぶことができる点。また、異文化に力を入れていて、海外に興味のある学生にとってはとても良い学科だと考えられるから。
    • 講義・授業
      良い
      出席を取る授業が多いため、きちんと授業に参加することができる。1つのことについての授業ではなく、周辺のことを絡めた授業で楽しい。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      まだゼミについてはよくわからないが、多くのゼミがあり、自分に合ったゼミを選ぶことが可能だと考えるから。
    • 就職・進学
      普通
      ゼミにもよるが、しっかり頑張った分だけの、努力したぶんだけのことが自分に返ってくる。進学実績は良いと思う。
    • アクセス・立地
      良い
      JRなどのアクセスは悪いが、バスや私鉄があるためそれほど不便ではないと考える。大学周辺には多くの商店や飲食店があり、遠出せずに生活できる。
    • 施設・設備
      良い
      大きな図書館ができ、キャンパス内も度々改築されていて、良い環境。図書館や食堂など、夜遅くまで開いているので下宿生には良いと思う。
    • 友人・恋愛
      良い
      多くの人が在学しているため、出会いは多いと考える。また、サークルもキャンパス外(他キャンパス)での活動があるところもあり、交友関係が広がる。
    • 学生生活
      普通
      サークルは、しっかり自分に合ったものを選ぶと楽しい時間を過ごせると思う。自主性のあるサークルが多く、自分のやりたいことをやりながらできると思う。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      学域にもよるが、地理や英語ができると良いと思う。また、学域によっては1回生の夏期休暇からレポートや研究の課題が出るので、そういう意識を持っていると良いと思う。
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    投稿者ID:430149
  • 女性在校生
    在校生 / 2017年度入学
    2018年03月投稿
    認証済み
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 2| 学生生活 3]
    産業社会学部現代社会学科の評価
    • 総合評価
      普通
      取れる資格が少ない。また、外からのイメージがわるい。学生生活全般を振り返るとまあまあ充実していると思う。1つの学部学科の中で5つの専攻があるところが魅力である。
    • 講義・授業
      普通
      講義、授業の内容についてはより深い学習ができていると考えられる。単位については基本的に取りやすいとは思うが、専門性が高いものであるととりにくい。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      ゼミが始まるかは3回生からである。いままでの成績が、ゼミの選択に関係してくるのだと聞いたことがある。
    • 就職・進学
      普通
      就業実績、就業先はサービス業が多いと、聞いたことがある。自分はまだ、具体的に就職先を考えてはいない。
    • アクセス・立地
      普通
      学生がもっとも利用するのは阪急の西院駅である。そこから市バスを利用して、学校へ行く学生がおおい。大変混雑している、
    • 施設・設備
      良い
      キャンパスについては比較的広いと感じられる。図書館は新しく建てられたものであり、大変広く、多くの生徒が利用している。
    • 友人・恋愛
      悪い
      学内の友人関係についてはサークル活動に参加している人は充実していると見られる。学内の恋愛関係についてはわからない。
    • 学生生活
      普通
      サークル活動、部活動は参加していないのでわからない。大学のイベントは学園祭など、大きな規模で行われている。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      一回生時は必修科目が多く毎日学校へ通うことになる。英語や情報、第二言語などが必修科目である。その他にも一回生でとっておかないといけない科目がある。
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    投稿者ID:431151
  • 女性在校生
    在校生 / 2017年度入学
    2018年03月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]
    文学部人文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      「大学に入ってから学業がおろそかになる」と、ちまたではよく言われますが、立命館の場合計画的に確実に単位をとらないと卒業できないカリキュラムになっているので、嫌でも勉強する必要が出てきます。
      私が所属する国際文化学域は、「日本を含む東アジア以外の地域」という限定つきですが、多種多様な研究をする先生方がごった煮で集められている学域です。
      歴史、文化、美術、文学……どんな研究でもやろうと思えばなんでもできるカリキュラムと講師陣が揃っています。
      ぼんやりとしか学ぶことが決まってない人は多種多様な刺激が受けられます。しっかり研究したいことが決まっている人でも、多種多様な講師陣からは自分の研究テーマで従来行われていないアプローチの方法が学べます。
      やる気と計画性があれば、どこまででも自分の可能性を伸ばせると思います。
    • 講義・授業
      良い
      私の所属する学域は国際文化学域といい、英米文学、西洋史、文化芸術の三つの専攻に別れています。
      学域の特徴を一言で表すと「日本を含む東アジア以外のことはなんでもできる学域」というところでしょうか。
      歴史、文学、文化、芸術……講師陣だけでも多種多様な研究テーマが揃っています。
      中でも文化芸術専攻は英米文学と西洋史に当てはまらないが、日本を含む東アジア以外の地域を研究している講師が所属する専攻……となっているので、中々カオスな状況となっています。例をあげると文化芸術専攻では西洋美術の研究者とキューバ革命の研究者と舞台芸術の研究者、さらには仏像やアニメ漫画の研究者が教授や講師として在籍しています。
      あまりにも多種多様な研究者がごった煮で集められているので、やりたいことがあってもなくてもなんでもできる状況です。また、人にはよりますが講師陣は生徒の自主性を尊重し適度にアドバイスする指導を行う方が多いです。自分のやりたいことを思いっきりできると思います。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      まだ1回生なのでゼミとかの情報はわからないのですが、様々な先生の授業を受けて自分との相性を探るよう指導されています。
    • 就職・進学
      良い
      大学内に就職サポートセンターがあり、回生を問わず利用することができる。過去の卒業生がどのように就活を行ったかのデータや体験談も容易に知ることができるうえ、就活に関するアドバイスも受けられる。
      また、MOSや簿記といった就職関連の資格や、公務員や会計士の認定試験の対策講座も、有料となるがかなり手厚い。教員免許や司書資格などもシラバスの組み方次第では取得できる。
      また生徒数の多いマンモス校であるため、どの業界でも一定数卒業生がいる。関関同立のブランド力もあるため、就活で受ける印象を気にして立命館を選んだ友人もいる。
    • アクセス・立地
      悪い
      立命館には京都の衣笠(KIC)、滋賀のBKC、大阪のOICと学部別にキャンパスが別れている。衣笠とBKCは市内の外れで最寄り駅から距離がある場所にあるため、自宅生にとってはアクセスがしづらい。また、OICは近くにJRの南茨木駅やモノレールの駅があるが、それなりに距離があるため特別通学しやすいとは言いにくい。
      さらに三つのキャンパスが都道府県レベルで別れており、キャンパス間を行き来するには時間もお金もかかる。サークルによってはキャンパス間の移動を頻繁に行うこともあり、長期休みの活動では金銭面での負担を強いられる。
      しかし立地が市内の中心ではない分どのキャンパスも周囲を住宅街で囲まれており、下宿に適したアパートなどが大学近くに多い。
    • 施設・設備
      良い
      三キャンパスのうち校舎が新しい順に並べると、OIC、BKC、衣笠(KIC)となります。キャンパスそれぞれの施設に古い新しいの違いはありますが、校舎が古いからと言って授業自体に悪い影響わけではないと思います。ほぼすべての教室にモニターやマイクが設置されており、必要ならば備品の貸し出しも行っています。
      生徒数のぶん教室の数も多いので、サークルや部活で利用することも許可をとれば簡単に可能です。空き教室を食事や自習で使うのは許可なしでできます。
      図書館は所蔵数が少なく、本のジャンルも限られているので研究やレポートで文献を探す際には別の手段も考えた方がいいです。
    • 友人・恋愛
      良い
      学域別に研究入門と呼ばれるクラス制の授業や、語学の少人数授業など、一回生の最初からサークルに入らなくても友達が作れる仕組みが構築されている。サークルも種類が多く掛け持ちをするのも珍しくない上、学内運営に携わる自治組織や学内バイトでも人間関係を構築できる。学内の活動団体に複数加入すれば学部を問わず広大な人脈を形成できると思うし、友人にも困らないと思う。
      恋愛関係については人それぞれとしか言いようがないが、新しい活動を始めれば自然に出会いがあると思う。
    • 学生生活
      良い
      学校全体で行うイベントとしては、各キャンパスごとの文化祭の開催と新入生歓迎期間である「ウェルカムキャンパス」の二つが主である。他の大学に比べて文化祭の規模は小さめと言われる。
      サークルや部活動については、マンモス校らしく登録されていない団体も含めると数が把握できないほどに活動団体が存在する。しかし規模の大きなサークルに入りたい場合、サークルが主に活動しているキャンパスと自分が通っているキャンパスが異なる場合も多く、それによって入部を諦める人も多数いる。
      アルバイトや学外での活動ももちろん自由に行える。しかしやはり自分で調べて行動することが一番大事。
      現在私自身は文芸サークルでの活動と、学内機関パートである学芸総部で執行部としての活動を両立している。私はサークルからの選出として学内機関パートで仕事をしているが、サークルに所属せず学内機関パートだけに参加している人もいる。オープンキャンパスの運営や文化祭の運営、RBC(放送局)や新聞社、応援団などが学内機関パートに相当する。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      一年次は研究入門と呼ばれる少人数授業が行われる。前期では文献の掲載方法やグループ発表の方法やレポートの書き方などの基礎的な知識を学び、後期では三つの専攻の分野別にそれぞれレポートやグループ発表など講師の指示を受けて研究を行う。その後専攻を決めたのち、再びクラス分けがなされて二年次で少人数授業がなされる。三年次からゼミに所属し卒業論文を書ききるための練習課題をこなす。ゼミは講師によって方針が大きく変わってくる。
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    4人中4人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:430884
  • 女性在校生
    在校生 / 2017年度入学
    2018年03月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    薬学部薬学科の評価
    • 総合評価
      良い
      自分がやりたいことができる
      英語に特化している
      フレンドリーな先生がいる
      友人関係も困難なく楽しい
      オリター制度によって友人づくりのイベントなど、クラスの交流できるイベントがあった
    • 講義・授業
      普通
      どこが大事かんかりやすかったり、レジュメがしっかりしていたり、いい授業もあるが、わかりにくい授業もあるから
    • 研究室・ゼミ
      普通
      まだ研究室やゼミに配属されているからわからない。
      ただ、学生も遊びや相談に気軽にいきやすい雰囲気がある
    • 就職・進学
      普通
      卒業生の人が授業前にイントロダクションとして、働くことについて話してくれた授業があって、とてもよかった。
    • アクセス・立地
      良い
      駅にも近い。自転車で生活できる。自然もある。広いから息苦しくない。京都や大阪にも簡単にいくことができる、
    • 施設・設備
      良い
      キャンパスは広くてきれい、
      教室もひろくて、暖房器具が充実している。
      知るカフェという、無料でコーヒーなどが飲めるところがある。
    • 友人・恋愛
      良い
      学内の友人関係はとてもよい。揉めない。
      はサークルのつながりもつよい
      恋愛も学部によるが、いる人もいる。
    • 学生生活
      良い
      サークルで旅行に色々行ったり、普段もイベントなどがある。学園祭で屋台を出したりもした。アルバイトも充実している
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      一年生では、一般教養や薬学概論というのもやるが、有機化学などの専門の基礎知識のようなものもまなぶ。
      実験もする
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    投稿者ID:431685
27131031-1040件を表示
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基本情報

所在地/
アクセス
  • 衣笠キャンパス
    京都府京都市北区等持院北町56-1

     京福電鉄北野線「等持院・立命館大学衣笠キャンパス前」駅から徒歩12分

  • びわこ・くさつキャンパス
    滋賀県草津市野路東1-1-1
  • 大阪いばらきキャンパス
    大阪府茨木市岩倉町2-150

     JR京都線「茨木」駅から徒歩8分

電話番号 075-813-8137
学部 法学部経済学部経営学部文学部国際関係学部産業社会学部政策科学部映像学部理工学部薬学部生命科学部情報理工学部スポーツ健康科学部総合心理学部食マネジメント学部グローバル教養学部

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