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立命館大学
出典:Whity
立命館大学
(りつめいかんだいがく)

私立京都府/円町駅

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偏差値:52.5 - 57.5

口コミ:★★★★☆

3.95

(2886)

文学部 人文学科 口コミ

★★★★☆ 3.94
(541) 私立大学 1433 / 3632学科中
学部絞込
学科絞込
541521-530件を表示
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2007年度以前入学
    2014年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部人文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      私は心理学専攻だったのですが、臨床心理学のイメージで心理学専攻に入ると少しがっかりするかもしれません。というのは、実験心理学や発達心理学、社会心理学などの授業の方が多いからです。その一方で、研究法や統計法、実験などについて詳しく学べます。また、実験設備も充実している方だと思うので、特に実験心理学をやりたい人にはおすすめです。臨床心理学をやりたい人にとっても、統計法や研究法は基礎と言えるので、基礎を固めたい人はぜひ。
    • 講義・授業
      良い
      いわゆるマンモス校なので、他学部・他専攻の授業など自身の興味あることを学ぶ機会に恵まれていると思います。
    • アクセス・立地
      悪い
      はっきり言って、アクセスや立地は悪かったと思います。学校周辺に飲食店は多いものの、ショッピングなどをしようと思うとバスに小一時間くらい乗って行かなければならなかったので。構内はそれほど広くないので、移動が楽だったと思います。
    • 施設・設備
      良い
      図書館は比較的蔵書の多く、ない文献に関してもすぐに取り寄せしてくれます。学食も複数あり、学食毎に得意なメニューが違うのも面白かったです。
    • 友人・恋愛
      良い
      個性的だが、根はまじめな友人が多かったです。卒業後も集まったりするほど密な関係を築いた。サークル内で付き合っていた人同士が結婚したりなどということもあり、やはり、恋愛する上でもサークルというのはきっかけとなりやすいようだ。
    • 部活・サークル
      良い
      サークルはとにかく数が多く、スポーツや音楽系、演劇、学術などと一つのジャンルでも複数の団体があるので、自分に合う雰囲気の団体が見つかりやすいと思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      心理学全般を学ぶことができます。
    • 所属研究室・ゼミ名
      心理学系のゼミ
    • 所属研究室・ゼミの概要
      卒業研究の指導がメインです。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 志望動機
      京都で心理学を勉強したかったから。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      英国社に絞って繰り返し勉強し、赤本で傾向を調べ、対策↓。
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    投稿者ID:25233
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2007年度以前入学
    2014年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部人文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      細かい分野に分かれており、幅広い知識を得られる大学でしたが、選択肢が多くて、やりたいことが見つけた方がもう少しやる気になり世界が広がったのではと思いました。しかし、学生が多いので出会いも多く、学業もサークル活動も自分次第で経験値が広がり楽しめる学生生活になります。就職もサポートセンターがしっかりしているので、活かしていけばいいと思います。
    • 講義・授業
      良い
      積極的な学生と単位取得のために出ているだけという学生に分かれます。授業内容は、楽しく学べる授業もあり将来につながるではと思います。
    • アクセス・立地
      良い
      駅からは遠いですが、京都の街並を楽しめ、学生向けの飲食店も充実しているので不便は感じませんでした。バスの運行もしっかりしているので、交通面では大丈夫です。
    • 施設・設備
      普通
      だんだんと学部が増設され、施設も新しくなってきているので綺麗な環境だと思います。学食もメニューが充実しており、季節限定メニューも出されることがあります。ジャンルの異なる学食が学校内にいくつかあるので、気分によって選ぶこともできます。
    • 友人・恋愛
      良い
      京都には、多くの学部の学生がいるので文学部内にかぎらず、他学部の学生の友人も多くできました。サークルも多いので没頭している人も多いですし、語学を身につけ、長期留学に行く友人もいたりと、刺激を受け、与えながら学生生活を過ごせたので、一生の友人ができます。恋愛も楽しめます。
    • 部活・サークル
      良い
      部活もサークル活動も、数・質共に充実しています。部活は、全国的に強い部活が多いので優秀な選手がおり、応援も盛り上上がります。サークルは多種多様で学園祭でいろんなサークル活動を見れます。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      人文学科のさまざまな分野を幅広く学び、興味のある分野を選び、追求して学ぶことができます。
    • 所属研究室・ゼミ名
      京都学ゼミ
    • 所属研究室・ゼミの概要
      「京都」を自分の角度で見て、今後の為にどのようにしたらいいのか自ら足を運び研究していく
    • 学科の男女比
      2 : 8
    • 就職先・進学先
      中小企業
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      小さい会社で全体を見て接し、支えていきたいと思ったので。
    • 志望動機
      幅広い学業に触れることができるので。
    • 利用した入試形式
      その他
    • どのような入試対策をしていたか
      過去問を徹底的に解き、復習していきました。
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    投稿者ID:24601
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2007年度以前入学
    2014年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部人文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      在学中のフォローアップが手厚い学校だと思います。ゼミやクラスなど小グループの先生・教授のサポートはもちろんのこと、在学中の授業料に対する支援、奨学金制度なども充実しており、安心して勉学に勤しめる環境がありました。
    • 講義・授業
      普通
      学部を超えてたくさんの授業を受講することができ、学部内では自分がやりたいと思ったことを自由に学べる環境がそろっています。キャンパス内に多くの学部があることは大きな利点であると言え、進学した学部以外で興味をもったことに対して取り組めることが素晴らしいと思います
    • アクセス・立地
      悪い
      バス停と正門からは遠い方の学部ではありますが、門はたくさんありますし、特に距離は気にならないです。学部の近くには、学食も図書館もあります。学食は3か所あるのですが、どの学食へ行くにもそこまで遠くないため便利です。周辺施設としては、やはりなんといっても金閣寺や竜安寺などの日本を代表する寺院が多く存在しています。授業でお寺へ行くこともありましたし、日本文化をもっとも身近に感じられる大学と言えるのではないでしょうか。
    • 施設・設備
      普通
      私の学部の校舎は、キャンパス内で一番古い建物でしたが、趣があり、風情がありました。私の在学中に新しい校舎も建ちましたし、授業によっていろいろな校舎を使用するので楽しいです。各校舎の真ん中には芝生の広場や、ベンチが並ぶ憩いの場があり、空き時間やランチ時にはたくさんの学生が集いにぎやかに楽しく過ごしています。
    • 友人・恋愛
      良い
      少人数制の授業も多いために、友人はつくりやすいです。また、先生にもよりますが、先生が自宅でホームパーティを開くクラスも多く、その際に留学生と交流できたりと、友達の幅は非常に広がりました。他学部との学生とも授業で交流できることで、恋愛のチャンスも多いですし、カップルはたくさんいました。
    • 部活・サークル
      良い
      体育系の部活動は強いチームが多く、本格的で、週末にはその部活を応援しに行っている人も多かったです。サークルは多種多様で、また自分でサークルを立ち上げていた人も何人もいました。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      日本文学の歴史や変遷、または方言などの日本の語学について学ぶことができます。
    • 所属研究室・ゼミ名
      日本語学研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      テーマは各々が設定でき、方言や、コンビニ用語、携帯のメール用語など、日本語のさまざまな研究ができます。
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 就職先・進学先
      菓子メーカー
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      自分が好きな商品を販売している会社であり、その会社で、新しい商品の開発にぜひかかわりたいと考えたため
    • 志望動機
      キャンパスの立地を好んだことと、専門的に学びたいと思った学科があったため。
    • 利用した入試形式
      推薦入試
    • どのような入試対策をしていたか
      推薦をいただくために、高校一年生の時から内申やテストの点数には気をつけて過ごしていました。
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    投稿者ID:24242
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2007年度以前入学
    2014年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部人文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      文学部は、日本文学・英米文学など文学そのものの専攻だけでなく、心理学・哲学など本当に幅広い。立命館では、シラバスを見て興味があれば、自分の専攻以外の授業も取ることができます。私も日本文学専攻でしたが、心理学の授業もたくさん取っていて、興味深かったです。また、1回生のうちは英語クラスなどの小集団で他専攻の人とも一緒になります。自専攻の人だけでないつながりもそこで出来ることと思います。良くも悪くもオープンで、いろんな人がいて、勉強に打ち込むことも、サークルその他の活動に注力することも自由ですし、その環境はそろっていると思います。
    • 講義・授業
      良い
      立命館大学は大きな大学ですし、それこそテレビに出ていたり、著書の出版も数多くされている有名教授はゴロゴロいます。そんな教授の授業は面白いものが多いです。ですが、人気もありますし、ただ面白いで終わってしまうようなこともあります。大講義では話を聞いていなくても何も言われない授業もありますし、テストさえ合格できれば単位が取れるものもあります。自分の興味が持てる授業をうけるのがやはり一番だと思います。回生が上がれば他学部受講も出来るので、気になる授業は受けてみると面白いです。しかし、文学部であればやはりゼミでの研究が一番4年間を通して大きな課題となるのではないでしょうか。少人数なのでコミュニティもできますし、がんばれば大きな達成感を得られることと思います。
    • アクセス・立地
      普通
      JRや私鉄の駅は徒歩圏にありません。遠方から通う学生はバスを使います。もしくは駅から自転車です。下宿生は大学近くにだいたい住んでいるのでそれほど不便はありませんが交通の便はそれほど良くありません。近くにはご飯屋さん・カフェが多いです。もちろん学内にも食堂がたくさんありますし、購買もあります。本屋もあるので学内で不便はほぼないでしょう。
    • 施設・設備
      普通
      食堂も多いし本屋・ATMなど施設は十分そろっています。しかし校舎は学部によって大分差があります。私が主に使う文学部棟は一番古いので正直きれいではないです。逆に新しく出来た産業社会学部棟や映像学部は新設なのですごくきれいです。全然違います。
    • 友人・恋愛
      普通
      サークル・ゼミ・イベント・留学・語学クラス。とにかくマンモス校ですしたくさんの人がいます。人と知り合う機会はいくらでもあります。自分のやりたいことをやっていれば同じような人と知り合えると思います。
    • 部活・サークル
      良い
      サークルは山ほどあります。新入生はたくさん勧誘されますし、いくらでも見つかるでしょう。どこのサークルも新歓コンパやってるので行けばだいたい雰囲気がわかります。新入生はタダだったりするのでお酒飲みたかったらどんどん行けばいいと思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      自分の興味のある時代・テーマ・作家・作品など研究できます。
    • 所属研究室・ゼミ名
      近現代日本文学研究
    • 所属研究室・ゼミの概要
      近現代文学で好きなテーマを選び研究します
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 就職先・進学先
      ポーラ
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      知り合いからの紹介で
    • 志望動機
      日本文学を学びたかったから
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      センターと、大学赤本
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    投稿者ID:23902
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2007年度以前入学
    2014年06月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部人文学科の評価
    • 総合評価
      普通
      総合大学なので、興味さえあれば何でも学ぶことが可能です。文学部の中でも豊富な専攻に加え、他学部受講も可能なので、本当にできることの幅は広いです。また、各分野でも実績のある教授、講師も多く在籍しているので、有意義な講義が受けられるでしょう。ただ、昔からのイメージ通り、左翼的、親中親韓的なところもいまだあるにはあります。イメージが良くないのが残念な点でしょう。
    • 講義・授業
      良い
      各分野で実績のある教授、講師が多数在籍しており、幅広く、そして深い学びを体験できます。また、ユーモラスな先生方も多く、時には先生、時には友達のように接してくださります。
    • アクセス・立地
      良い
      繁華街でもなく、山の中でもなく、ちょうどよい場所といった印象です。各駅からもバスや電車で行きやすいので、アクセスは良いと思います。ただ、学生が多いため、大学前に止まるバスが常に満員で辛いです。
    • 施設・設備
      良い
      食堂の数が多く(カフェ含むと7つ!)、それぞれメニューも違うのでとても楽しめます。また、図書館も多くあり、大体の研究資料は揃います。
    • 友人・恋愛
      良い
      京都の大学ですが、日本各地から来ている人が多かったので、さまざまな地方の人と友達になりました。自分の生まれ育った地域以外の人と接することができるのは、自分の見識を広める結果となりました。
    • 部活・サークル
      良い
      部活、サークルの数が多いので、いろんなことができます。また、同好会レベルであれば立ち上げも簡単なので、選択肢も多いです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      日本史学専攻で、多角的に歴史観を学びました
    • 所属研究室・ゼミ名
      日本近代史ゼミ
    • 所属研究室・ゼミの概要
      幕末から昭和まで、日本の激動の時代を様々な角度から研究します。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 就職先・進学先
      広告制作会社
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      様々な業界の人と接したかった
    • 志望動機
      有名な大学で日本史を学びたかった
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      赤本を解いた。あとは基本をしっかりしておけば問題ない。日本史対策としては、とにかく教科書を読み込む。
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    投稿者ID:23606
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2007年度以前入学
    2014年06月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部人文学科の評価
    • 総合評価
      普通
      やりたいことを自分で見つけられる人にはとてもよい。研究や学業に専念する人もよし、サークルやボランティアなどの課外活動に専念するもよし、自分で時間をコントロールすることで、非常に有意義な大学生活を過ごすことができる。
    • 講義・授業
      良い
      第二外国語として選択できる外国語も多い。またプレゼンやエッセイなどの課題が非常に多いため、社会に出たときに必要なプレゼン能力や資料作成のノウハウも身に付く。またテレビに出演している教授など、授業そのものが非常に面白いと感じられる講義が多い。
    • アクセス・立地
      悪い
      学生の町である京都市内にあるという点では立地はよいが、どの沿線からも遠いことが難点。観光地であるが故、バスが非常に混雑しているうえに、時間がかかる。
    • 施設・設備
      良い
      設備は整っている。また現在進行形で様々な施設の建て替えや増築が進んでいる。ただ非常に学生数が多い大学であるため、学食やカフェ、レストラン、コンビニの数は足りていない。
    • 友人・恋愛
      良い
      他学生と触れ合う機会が非常に多い。1回生の時には、高校までのようにクラスがあり、先輩(オリターと呼ばれる1回生の世話をする先輩)にも様々なことを教えてもらえるシステムがあり、サークルやクラブも非常に多い。
    • 部活・サークル
      良い
      数えきれない程のサークルやクラブがある。同じテニスサークルでも数十種類のサークルがあり、自分に向いていると感じる(サークルの頻度やメンバーの雰囲気など)サークルを選択することができる。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      英語及び第二外国語、そして言語学や国際関係の問題を学ぶことができます。
    • 所属研究室・ゼミ名
      ゼミ名はなかった
    • 所属研究室・ゼミの概要
      伝記について研究し、卒業論文として英語で自伝を書く。
    • 学科の男女比
      3 : 7
    • 就職先・進学先
      イーオン
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      英語とこども好きの自分が自分らしく仕事をできる職種だと思ったから。
    • 志望動機
      語学に加えて言語学や音声学に興味があったため。
    • 利用した入試形式
      その他
    • どのような入試対策をしていたか
      内部推薦のため入試は受けていない。
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    投稿者ID:23514
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2007年度以前入学
    2014年06月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部人文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      勉強をする環境が整っている。図書館にはたくさんの蔵書がそろっておりいつでも気軽に利用することができる。
    • 講義・授業
      良い
      有名な教授もおおく自分の勉強にあった教授を選択しその方の授業を受ける事ができる。おもしろい講義も多い。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      自分に合った選択することで様々な形態のゼミを受講する事ができる。卒業論文に向けてきちんと向き合ってくれる。
    • 就職・進学
      良い
      就職課の方がきちんと最初からガイダンスを設けてくれるので安心して就職活動を行う事ができる。サポートもて厚い。
    • アクセス・立地
      良い
      最寄りのバス停は学校の目の前にあるのでアクセスは非常に便利です。騒がしくない環境なので勉強もしやすい。
    • 施設・設備
      良い
      図書館が非常に充実している。学生であればだれでも借りる事ができるのでたくさんの文献に目を通す事が出来てとてもいい。
    • 友人・恋愛
      良い
      真面目だがユーモアがある人が多く、学園祭はとても盛り上がる。和気藹藹としているので楽しいキャンパスライフが過ごせる。
    • 部活・サークル
      良い
      沢山の部活、サークルがあるので見学を通して自分に合ったものを見つけることができる。どれも充実している。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      教育を通して人間の生活を学べる
    • 所属研究室・ゼミ名
      人間学研究科
    • 所属研究室・ゼミの概要
      人間の心理について幅広く学ぶ
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 就職先・進学先
      メーカー
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      社風がよく働きたいと感じた
    • 志望動機
      有名な教授がおり、その教授に学びたいと思った
    • 利用した入試形式
      その他
    • どのような入試対策をしていたか
      入試を行っていいか分からない
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:22745
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2007年度以前入学
    2014年06月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部人文学科の評価
    • 総合評価
      普通
      やる気がある人はどんどんやれる環境です。逆にやる気のない人は全然ならなくてもなんとなく卒業してしまえる。授業、友人、サークル、卒論、後悔ないようにやりたいものは取りこぼしなく。
    • 講義・授業
      普通
      取ろうと思えば他学部他校の授業も取れます。あなたのやる気次第。私は図書館司書の資格が欲しかったので、取得の授業を選択しました。
    • アクセス・立地
      普通
      衣笠は円町駅からは20分くらい歩きます。円町駅の周辺はお店が充実しているのでひとり暮らしするには最適です。
    • 施設・設備
      普通
      文学部はぼろぼろなので、早く立て替えて欲しいですね。耐震補強しないと危険です。壁とかひび入ってましたね。
    • 友人・恋愛
      普通
      自分から人と積極的に関わっていかないとボッチになります。逆に自分からどんどん進んで関わっていくとリア充まっしぐら。
    • 部活・サークル
      普通
      自由です。やりたいものに参加しましょう。活動中心のサークルもあれば、飲み会中心のサークルもあるので、自分のやる気レベルと合うサークル選びを。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      図書館学。人文系を横断的に勉強できる。副専攻も可。
    • 学科の男女比
      1 : 9
    • 就職先・進学先
      ノーコメント。
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      ノーコメント。希望通り。
    • 志望動機
      文学部の学科の中でも的を絞らず横断的に研究したかった。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      特に過去問対策はしませんでした。普通に勉強してたらOK。
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    投稿者ID:22147
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2007年度以前入学
    2014年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部人文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      どの大学にも言えることだと思いますが、学生のレベルはピンキリだと思います。将来像をしっかり抱いて入学する人もいれば、とりあえず大学に行っておけばいいと思ったという人、研究をしっかり頑張る人、遊んでばかりの人など。自分とそりの合わない人も多いかもしれません。でも、かえって自分の視野を広げることにもなります。私は立命館大学は第一志望ではありませんでした。そもそも、この大学にはない学部を志望していたので、半ば落胆して入学式を迎えました。しかし、本当に色んな出会いがあり、入学前からは想像もしなかった経験もたくさんしました。卒業した今では、立命館大学を卒業して良かったなと思っています。
    • 講義・授業
      良い
      私の所属していた文学部人文学科心理学専攻では、本当にまんべんなく心理学を学ぶことができます。特に、実験心理学の色が濃いと思います。3回生になりゼミに所属して初めて、自分のやりたい分野の勉強ができますが、そのための素地は2回生までの勉強です。卒論を書きあげる際に、勉強への姿勢がはっきり表れます。心理学、というと心理テストのイメージが強いかもしれませんが、学問としての心理学はだいぶそのイメージとは異なります。成立したのが他の分野に比べて新しく、数字にしにくいものをデータとして扱うため、学問としての妥当性を担保するため方法論をしっかり学ばねばなりません。私も初めのうちは面倒だと考えていましたが、これは今まで多くの心理学者が築き上げてきたものなので、やはり大切にしなければならないでしょう。立命館の先生方は、各々の分野でかなり有名な方が多いです。大学のHPでは情報が少ないと思いますが、自分が学びたい先生のページを覗いてみてください。
    • アクセス・立地
      普通
      学校周辺は金閣寺や北野天満宮が近く、京都らしい場所にあるといえます。私は自転車で20分ほどのところに下宿していましたが、その周辺の商店街には活気があり好きなお店がたくさんありました。
    • 施設・設備
      良い
      他の大学と設備を比べたことがないので充実しているかどうかは分かりませんが、必要なものはそろっていたと思います。
    • 友人・恋愛
      良い
      人生を通じて付き合っていきたい先輩や大切な友人ができました。また、婚約者がいるのですが、その人は同じ学科の同級生です。私はほとんど他学部の人と関わりを持たなかったので今となってはもったいない気がしますが、友達をつくろうと思えばいくらでもできる環境ではないでしょうか。
    • 部活・サークル
      良い
      色々な部活やサークルがあります。体育会の部活は全国的に強いところが多かったように思います。自分に合ったサークル探しをしてみてください。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      心理学について一通りかじったような気がします。
    • 所属研究室・ゼミ名
      望月ゼミ
    • 所属研究室・ゼミの概要
      応用行動分析学・対人援助学を学びました。身近なQOL向上を目指した学問です。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 就職先・進学先
      就職活動はしましたが、自分が本当に就きたい職業があるので勉強中です。
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      人生は一度きりなので、絶対後悔したくなかったから。
    • 志望動機
      もともと精神医学を学びたかったが、心理学ならば代替できるかもしれないと思ったので。
    • 利用した入試形式
      センター利用入試
    • どのような入試対策をしていたか
      国立医学部に行きたかったので、センター試験で高得点をとるよう勉強していました。
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:21655
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2007年度入学
    2016年03月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
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    文学部人文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      他専攻の科目も専門科目として受けることができ、専攻をまたいで広い視野で学べるのがこの学科の魅力です。校舎は少し古いですが、充実した施設だと思います。
    • 講義・授業
      良い
      他の学部、学科に比べて真面目な人が多く、当たり前だと思いますが、しっかりと集中して講義を受けることができます。著名な教授も多く、興味深い授業が多いです。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      先生によっては人気が集中して、なかなか希望するゼミに入れなかったりすることがありますが、だいたいは希望するゼミに入れるかと思います。丁寧な指導のもと研究ができます。
    • 就職・進学
      良い
      私の専攻では教員になる人が多かったですが、教職の就職サポートの体制はしっかり取られていました。ネームバリューもあり、特に関西の企業での就職には強いかと思います。
    • アクセス・立地
      悪い
      アクセスははっきり言って良くありません。観光地の近くにあるためバスもかなり混んでいます。自転車も坂が多くておすすめではありません。可能であれば原付きてくることをお勧めします。
    • 施設・設備
      良い
      校舎もだいぶ古くはなっていますが、こまめにメンテナンス工事や内装の工事をしていて、あまり古さは感じません。少し暗いので、もう少し明るくなるといいのですが。。。
    • 友人・恋愛
      良い
      自分に合ったライフスタイルを作りやすいと思います。学問に縛られることはなくバイトや遊び、恋愛など、人間性を育ててくれる物事にも時間を割くことができます。自分で自分のライフスタイルをコントロールできるでしょう。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      私は教育人間学の専攻にいながら、心理学の科目を多めに取っていました。アロマテラピーやヨガの授業もあり、楽しく学べます。
    • 所属研究室・ゼミ名
      山本ゼミ
    • 所属研究室・ゼミの概要
      真面目な人が集まるゼミだと思います。臨床心理士の教授のもと、自分が興味を持ったテーマで「人間とは何か」に迫る研究をします。人の心について研究したい人にはとても合うゼミだと思います。
    • 学科の男女比
      1 : 9
    • 就職先・進学先
      私学の教職員
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      あまり先生になる自信がなかったのですが、教育実習で子どもたちと関わる楽しさを知りました。
    • 志望動機
      心理学を学びたかったのですが、教育の仕事に携わりたいと思っていたので、その両方が重点的に学べるこの学科を選びました。
    • 利用した入試形式
      その他
    • どのような入試対策をしていたか
      付属校の内部推薦でした。できる限りいい成績をキープし、希望する学科に行けるよう気をつけました。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:180597
541521-530件を表示
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基本情報

所在地/
アクセス
  • 衣笠キャンパス
    京都府京都市北区等持院北町56-1

     京福電鉄北野線「等持院・立命館大学衣笠キャンパス前」駅から徒歩12分

電話番号 075-813-8137
学部 法学部経済学部経営学部文学部国際関係学部産業社会学部政策科学部映像学部理工学部薬学部生命科学部情報理工学部スポーツ健康科学部総合心理学部食マネジメント学部グローバル教養学部

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