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早稲田大学
早稲田大学
(わせだだいがく)

私立東京都/早稲田駅

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偏差値:62.5 - 70.0

口コミ:★★★★☆

4.20

(5239件)

早稲田大学 口コミ

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★★★★☆ 4.20
(5239件) 私立内25位 / 594校中
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全5239件 301-310件を表示
  • 男性在校生
    在校生 / 2016年度入学
    2018年10月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]
    基幹理工学部表現工学科の評価
    • 総合評価
      普通
      理系科目だけでなく、アートや表現に興味のある人にはとても良い学科だと思います。2年生で振り分けられるので、頑張ってください。
    • 講義・授業
      良い
      とても良いと思います。質問にも丁寧な答えて貰えます。先生にもよりますが、、、
    • 研究室・ゼミ
      良い
      先輩も優しく、フレンドリーです。
      コアタイムもあるところないところあるので、考えて選ぶといいと思います。
    • 就職・進学
      良い
      推薦もたくさんあるし、早稲田大学なので、困ることはありません。どんな業界にも先輩はいます。
      心強いサポートも充実しています。頑張ってください。
    • アクセス・立地
      良い
      西早稲田駅直結で、雨でも通学しやすいです。
      副都心線はいろいろな路線と繋がっているので、どこに住んでいても楽だと思います。
    • 施設・設備
      普通
      ほどほどに充実しています。新しいところ、古いところあるので、一概に綺麗とは言えません、、。
    • 友人・恋愛
      良い
      人数が多い分、出会いもおおいです。
      早稲田大学は、おもしろい人がおおいので、誰とでも仲良くなれます。
      理系だと、やはりコミュニケーションが苦手な日もたまにはいます。
    • 学生生活
      普通
      サークルたくさんあって、文句なしです。
    その他アンケートの回答
    • 就職先・進学先
      テレビ局
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    5人中4人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:467317
  • 女性在校生
    在校生 / 2018年度入学
    2018年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]
    文学部文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      著名な先生方に日々教わることの出来る環境はとても恵まれていることを実感しています。個性ある友人との生活も楽しいです。
    • 講義・授業
      良い
      日本でも有数の語学数を有していて、イタリア語を専攻しているのだが、とても充実した勉強ができている。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      2年生になる時に自分の選考を決めれるため1年間自分のしたいことを考えれる良さがある。
    • 就職・進学
      良い
      OBOGとの繋がりが強く、母校愛のある人が多いので、助けになっていただける機会が多いように思う。
    • アクセス・立地
      良い
      東京のど真ん中に位置していて、アクセス抜群。文キャンは緑も多く生活しやすい。また、ご飯屋さんも多くランチが楽しい。
    • 施設・設備
      良い
      学内の施設はとても整備されていて、今年ようやく工事が完了し、緑の多いキャンパスでのライフはステキだと思う。
    • 友人・恋愛
      良い
      サークルの種類が多いため、今までに出会えなかった同じ趣味の仲間と出会えるきっかけがつくれる。ただ、文学部は女の子ばかりで出会いは少ないように思う。
    • 学生生活
      良い
      多種多様なサークルで、サークル活動に力を入れる人で溢れているような校風である。早稲田祭も大規模であり、早稲田への誇りでみんな溢れている。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      一年次は第二外国語を中心に、興味のある分野のとっかかりとなる授業を取り、二年次から専門分野の勉強を段々と進めていく感じ。
    • 就職先・進学先
      決まっていない
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    5人中4人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:493283
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2012年度入学
    2018年10月投稿
    認証済み
    • ★☆☆☆☆
    • 1.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 1| アクセス・立地 1| 施設・設備 1| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    スポーツ科学部スポーツ科学科の評価
    • 総合評価
      悪い
      一部の生徒にとってはこれ以上ない居心地であるのに対して、そうでない生徒はつらい。一般入試で入る学生の方が少なく、何かしてないと肩身がせまい。
    • 講義・授業
      良い
      専門的な勉強をするのには適した環境で、選手やサポートチームのお手本も充実している。勉強する環境自体はよい。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      研究室では自分が勉強したいと思った分野をより専門的に勉強できる上、日本随一の機会も揃っている。実験を行うにも、スポーツをしている生徒が多いので役に立つ。
    • 就職・進学
      悪い
      学生のほとんどがスポーツと関係のない分野に進む。スポーツの専門的な資格のほとんどはこの大学では習得できず、専門大学に行かないといけない。なんのスキルも資格もないまま卒業すると、いざ転職するとき全く道がない。
    • アクセス・立地
      悪い
      乗り換えの面倒なところから更にバスで移動になる。バスの本数も少なく、朝は混み、帰りはキャンパスの外に並ぶ。バスを逃すとタクシーで帰らないといけない。
    • 施設・設備
      悪い
      学費の殆どが、体育会が使うスポーツ施設に費やされており、学生向けに解放されてはいるが、体育会の生徒が使用していると肩身がせまく、使っている一般の生徒はほとんどいない。
    • 友人・恋愛
      良い
      体育会で、入学前からコミュニティが出来上がっている。陸上部、ラグビー部など、一部の組織には宗教的なノリが存在し、周りにいる人は迷惑する。
    • 学生生活
      良い
      体育会にかかわらずスポーツ経験者がおおく、真面目な練習をするサークルからそうでもないところまで幅広い。一部未経験でも始められる部活もある。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      一年時に幅広い分野から選択して授業選択。2年時にコースを選択、3年時に研究室に強制的に入る。コース選択によって同じ授業でも得られる単位が変わる。部活をやる人のための学部なので、まともな人は全員大抵暇になり、教職をとったり他の勉強したりすることがおおい。
    • 就職先・進学先
      なんのコネもなく、進路希望もなかったので、名前が有名というだけで大手企業を選んだが、仕事が合わず転職しました。
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    5人中4人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:490787
  • 男性在校生
    在校生 / 2017年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 1| 施設・設備 2| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    人間科学部健康福祉科学科の評価
    • 総合評価
      良い
      講義自体は楽なものが多い。単位は取りやすいと思う。人間科学部は学科による差はほとんどないのでどこに進んでも同じ。学べる範囲は学際的で文理を問わず広い分野を学習できる。サークルは所沢限定のやつもあるが、文化的なものは少ない。個人的には交友関係を広げるためにも本キャンのものに入るべき。キャンパスまでバスで20分程度というのがネック。余裕を持たないと遅刻しがち。テニスコートがある。素晴らしい。
    • 講義・授業
      良い
      人間科学部ではどの学科でも差はほとんどない。また、健康福祉学部となっているがそれに関わる授業を取る必要はほとんどない。というか取らなくていい。取っている人は少ない。そのため、広い分野を学習できるので、自分の興味を広げるにはもってこいではないだろうか。一応、心理学が有名。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      人間科学部は学際的と謳われているが、どういうことかというと、多様な研究テーマがそこかしこにあるため、その分野のみの世界でしか研究できないということはなく、むしろ文理を問わない色々な視点から研究することができる。
    • 就職・進学
      普通
      大抵の大手企業には大学のネームバリューで書類選考ぐらいは通るらしいが、他学部に比べるとやはり少し悪い。また、公務員試験を受験するとしたら全ての分野を1からやらないといけないので大変だろう。
    • アクセス・立地
      悪い
      とにかく遠い。駅も都内から遠いし、キャンパスも駅から遠いという始末。池袋からキャンパスまで来ようと思うと1時間以上はほとんどの場合かかる。また、バスが問題で、雨天時は混みやすく駅に行列ができる。その上道路が混んでいる時間帯だと時間がとてもかかる。
    • 施設・設備
      悪い
      キャンパスはメインで使うのが2つ。101号館は大きい箱というイメージで綺麗。ただしコンセントはない。100号館は迷路のようになっていて、丘に沿って作られているため一階に当たる部分が三階、四階ということもある。図書館は最近リニューアルされたらしく、まぁまぁ綺麗。蔵書数は少ない。コンセントあり。コンビニ系が少ない。
    • 友人・恋愛
      良い
      クラスの授業もあるし、特に第二外国語の授業は皆わからないため、協力することで友達ができやすい。サークルはものによると思うが自分の入っているところは結び付きが強く数は少ないが良い友達ができた。サークルと自分次第だろう。恋愛についても同じことが言える。
    • 学生生活
      良い
      サークルは本キャンのテニスサークルに入っているがそこは上下横の結び付きが強く、その点は本当に恵まれていると感じている。サークル内企画も多く楽しい。まぁ人次第であると思うが。新歓で頑張るしかない。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年、2年は文理を問わない多様な講義を受講できる。3年からのゼミも同じようにたくさんの種類があり色々なことを学べる。必修科目は他学部に比べて少なく本当に自由。卒論あり。
    • 利用した入試形式
      大手総合職
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    5人中4人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:415169
  • 男性在校生
    在校生 / 2017年度入学
    2017年10月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 -| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 -| 施設・設備 -| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    先進理工学部化学・生命化学科の評価
    • 総合評価
      良い
      学科の人数が60人前後と他の学科と比べてかなり少なく、高校のクラスのようにみんな仲がよくてアットホームな雰囲気です。難しい授業の内容やレポートなどの課題も得意な人が苦手な人に教えるなど、お互い協力し合っているので、とても学びやすい環境にあると思います。研究室も無機化学から有機化学、生命化学まで幅広く選択できるので、まだどの分野に進もうか迷っている方には最適な学科ではないでしょうか。
    • 友人・恋愛
      良い
      ぼくの学科は60人と少ないので学科ほとんど全員が友達ですが、他の学科は200人ほどいるところもあり、数人のグループに固まってしまって、高校と比べるとなかなか多くの友達を作るのは難しいかもしれません。ただ、サークルに入れば他の学科や文系の人とも仲良くなることができるので、何かしらサークルに所属することをオススメします。
    • 学生生活
      良い
      テニスサークルは300を超えると言われるほど存在し、その数からも想像できるようにサークル活動においてはかなり充実していると思います。入学する前からサークルの体験も行けるし、5月中旬頃まで新歓をしているところが多いので、自分に合ったサークルを見つけることができると思います。理工キャンパスとしてのイベントは少ないと思いますが、本キャンパスが近いのでそちらのイベントに参加することもできます。
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    5人中4人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:380339
  • 女性在校生
    在校生 / 2016年度入学
    2017年04月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 2| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]
    教育学部社会科の評価
    • 総合評価
      良い
      メディア、マスコミなどに興味がありその内容を勉強できるので凄くいいです。また教育学部ではあるが教育よりも社会について学ぶことのできる学科だ。
    • 講義・授業
      良い
      教授が自分の研究分野に誇りを持っているように感じる。講義を聞きながら、自分の知識を豊富にしていくことができる。また教授の熱意も伝わってくる。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      教育の社会科は3年からゼミが始まります。
    • 就職・進学
      良い
      教育学部だからと言って教師になる人は意外と多くなく、一般企業に就職する人が多いです。
    • アクセス・立地
      普通
      高田馬場からは少し離れているが、軽い運動をしていると考えると高田馬場から早稲田キャンパスまでの道のりが楽しく感じる。また早稲田の周りにはたくさんの飲食店がある。高田馬場から新宿や渋谷、原宿、池袋はあまり遠くなく、高田馬場からどこかに遊びに行くという点を考えてみても立地がいいと思います。
    • 施設・設備
      悪い
      wifiが届かないところがあるので、その点が不便なのと建物が古いです。ただ、中央図書館、演劇博物館、早稲田の西門から近い位置に建物がありその点はいいと思います。
    • 友人・恋愛
      良い
      外国人が沢山在籍しているので、日本人だけでなく様々な世界の人との交流ができます。またICCというコミュニティーでは実際にイングリッシュランチなど海外から来た学生と交流するためのプログラムを持っています。
    • 学生生活
      良い
      本当に多くのサークルがあります。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      社会学、マスコミ、メディア、経済など学べます。
    • 就職先・進学先
      マスコミ関係を考えています。
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    5人中4人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:330236
  • 女性在校生
    在校生 / 2015年度入学
    2016年10月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 2| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    創造理工学部環境資源工学科の評価
    • 総合評価
      良い
      他の学科に比べ人数が少ないので仲間と切磋琢磨できる。1年次から専門的な分野について話を聞く講義がある。
    • 講義・授業
      良い
      学科の授業では、卒業したOBの方や資源系の企業の方が講義を行うこともある。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      元々は資源工学科という学科名であったため、資源系の研究室が多くを占めている。環境系の研究室は少ない。学科を選ぶ際にはパンフレットなどを読み、慎重に選ぶと良い。
    • 就職・進学
      良い
      資源(石油、鉱物)系の企業に就職する人の割合が多くなっている。
    • アクセス・立地
      良い
      最寄り駅は地下鉄の西早稲田駅で、駅から大学が直結しているので通学しやすい。
    • 施設・設備
      悪い
      理工学部のキャンパスは実験設備などは充実しているが、授業を受ける教室や周辺は狭く、常に混雑している。人数の割にキャンパスが狭い。
    • 友人・恋愛
      良い
      学科は少人数なのですぐに仲良くなれる。実験が多くあり、協力して取り組むことも多いので充実している。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次から研究室の教授が何を研究しているか聞く講義がある。資源開発や探査、評価、環境物質の調査などを学ぶ。
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    5人中4人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:275224
  • 男性在校生
    在校生 / 2016年度入学
    2016年10月投稿
    認証済み
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 1| 学生生活 -]
    教育学部理学科の評価
    • 総合評価
      普通
      私立で数少ない地球科学を学べる学科。地学受験者もいるので地学初心者にとってはある程度勉強しないと置いてかれるのでは…と思うことも。理系の大学生活として思い描くのより程遠い緩い勉強生活を送っている。地球科学というが主に地質学等で天文や宇宙などはほぼ扱わない。フィールドワークは充実していて、一癖も二癖もあるレポートが課せられる。
    • 講義・授業
      良い
      それぞれの専門の先生から授業を受ける。地学初心者にとっては難解なところも多々あるが、先生方は皆熱意にあふれていると思う。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      研究室が減っている。院受験する人にとってはハードな研究室もあると先輩方から聞いた。
    • 就職・進学
      普通
      同学科の先輩が多く集まるサークルがある。そこには院生も顔を出したりする。学科柄、研究者となる人もいるらしいが現段階ではさほどサポートもない。
    • アクセス・立地
      良い
      最寄りは東西線早稲田駅。だが高田馬場駅から歩いてくる人も多数。副都心線西早稲田駅の人も。教育学部の校舎は正門など(早稲田駅側の門)から遠いが、高田馬場、西早稲田からくると近い。
      周辺には大学を意識してか、飲食店が充実。映画館などの娯楽施設はない。
    • 施設・設備
      良い
      岩石は数多く取り揃えられている。化学実験も1人一台実験台を与えられ、充実しているといえる。
      校舎が古く、秋~春は寒く夏もひどく暑くはならない。Wi-Fiがほとんど繋がらない。
    • 友人・恋愛
      悪い
      自分から動かなければろくにできない。入学当初は交流しようとするが、四月の後半にはなんとなくのグループができあがる。
      サークルの勧誘も激しいが、新歓期間を流せば自分からコンタクトを取らないとサークルには入りづらい。
      けれどなんだかんだ、1人でも楽にいきていける。過去問は学科のグループLINEにあがる。歴代の先輩方が残してくれていてきちんと受け継がれる。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      岩石学、地質学など、固体地球の内容がほとんど。選択科目として気象も選べる。
      フィールドワークとして城ヶ島や長瀞、北海道へ行ったりする。隔年でアメリカ西部へも希望者でいく。
    • 就職先・進学先
      未定だが、大学院へ進学予定。
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    5人中4人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:205781
  • 男性在校生
    在校生 / 2015年度入学
    2016年03月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 1| 施設・設備 3| 友人・恋愛 2| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    人間科学部人間環境科学科の評価
    • 総合評価
      普通
      なにを学びたいかなんて考えて大学を選ぶ人は素直になればそんなにいないと思います。人科はたくさんの様々な学問を学べるので他学部ほど領域の縛りがありません。また、楽な単位も多いので留年は心配ないです。学校サボりすぎると留年します。
    • 講義・授業
      普通
      サークル勢がうるさい時があります。先生は個性が強いです。ハマるときとはまらないときがありますが、ある程度勉強していれば単位はとれます。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      まだゼミ選択をしていませんのでわかりません。しかし、海外とか行けたりするんで楽しいゼミは多いようです。ハズレももちろんあります。
    • 就職・進学
      良い
      就職はかなりいいと思います。先輩は体育会ということもありますが、有名企業への就職が多いと思います。
    • アクセス・立地
      悪い
      バスがとにかくストレス!これは改善していただきたい。キャンパス周りに本当に何もないので腹たちます。なんとかしていただきたい!
    • 施設・設備
      普通
      2つ建物があるのですが、この距離が微妙に遠いので移動が面倒です。片方は汚めですが、もう片方はかなり綺麗です。そっちはいい感じです。
    • 友人・恋愛
      悪い
      なにかしらの団体に属していた方がいいです。みんなかたまっているイメージ。ぼっちが辛い人は何かに参加した方がいい、友達できにくいと思います。みんな人見知りなんで。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年時はとにかく単位をとること。落とすとあとあとツケが回ってきます。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 志望動機
      親に行けって言われていたから。あとはいえない事情があります!
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      増田塾
    • どのような入試対策をしていたか
      鬼勉すれば受かります。頑張ったのに落ちたとか、絶対に言いたくないのでとにかく頑張りましょう。
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    5人中4人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:181652
  • 男性在校生
    在校生 / 2012年度入学
    2016年02月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 2| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 2| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文化構想学部文化構想学科の評価
    • 総合評価
      良い
      文学部と同じキャンパスで、男女比は約7:3で女子の方が多いです。が、学部の特色上サブカルチャーを専門にしている人たちが男女とも多く、オタクや変人奇人の類が多いです。しかしだからこそなのか、研究内容も先行研究がないようなオリジナリティあふれる内容が多く、他の大学ではできないようなことを勉強したい人にはおすすめです。
    • 講義・授業
      良い
      文学部と同じ講義を受けることができるので、サブカルチャーだけでなく、日本文学や演劇、文化人類学など多岐にわたって学ぶことができます。ただ初年度は必修語学でほぼ取得できる講義が埋め尽くされるので、一年間は我慢が必要になります。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      学生が変人奇人なら教授もそんな人ばっかりです。合宿でお酒を飲んでるだけだったり、ゼミの時間にお菓子パーティーを開いたりする人なんかもいました。ただ知識量は半端ではなく、古典作品の研究から最新のアニメ鑑賞まで網羅している教授もおり、専門分野以外の事でもたくさんのアドバイスをいただくことができます。
    • 就職・進学
      悪い
      大学のネームバリューはすごいです。しかし学部自体は新設されてからまだ10年もたっていないので、社会的には低い知名度で苦労することもあるかもしれません。また金融系や商社などに入りたかったら、経済学などの実学を学んでいる人たちよりも不遇であることは間違いないでしょう。しかし出版などのマスコミ関係には強いと思われます。
    • アクセス・立地
      良い
      東西線の早稲田駅から歩いて5分ほどで、本キャンパスよりも近いです。高田馬場や西早稲田からも歩いて15~20分でいける(西早稲田なら理工キャンパスからトヤマキャンパスまでのバスあり)ので好立地だと思います。
    • 施設・設備
      良い
      最近大規模な工事が竣工されキャンパスが一新、非常にきれいになりました。カフェテリアやコンビニもありお昼時でも大学から出なくて済みます。ただ建物が入り組んでいて複雑で、一年生は確実に迷います。慣れるしかありません。
    • 友人・恋愛
      悪い
      一年時で必修がなくなるので、クラスといったものは一年間だけの付き合いになってしまいます。そこで友人を作れないとぼっちの確立は高くなります。頑張って友達作りましょう。また学部の特徴なのか、暗いです。イケイケな人も中にはいますが、基本はおとなしい人が多いので、静かな雰囲気が好きならゆるく楽しめると思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      一年時は必修語学が中心(週4)で、大半はその勉強に時間を取られます。またテストは少なく、レポートが多いので初年度で書き馴れておくといいと思います。二年時からは必修がなくなり、6つの論系(コースのようなもの)に分かれ、論系毎の専門演習が始まります。ここでは発表もあるのでパワーポイントでの資料作成はできるようにしといたほうがいいです。三年次からは引き続き専門演習をこなしながらゼミにも配属されます。内容はゼミごとで全く違うので、二年時から情報収集して自分に合ったゼミを見つけましょう。
    • 学科の男女比
      3 : 7
    • 志望動機
      サブカルチャー、とくにゲームについて学びたいと考えていたためこの学部を志望しました。他の大学では文学部のコースでサブカルチャーの研究をしているところも多いようですが、ゼミなどで本格的に研究できるところはこの学部だけだと思い、受験を考えました。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      河合塾
    • どのような入試対策をしていたか
      歴史は簡単な内容だったのでとにかく取りこぼしがないように基礎事項を重点的に暗記しました。英語は要約の問題が最後にあり、非常に癖のある校正になっているので、マークシートの勉強だけでなく、とにかく「書く」事を忘れずやるようにしました。そして国語ですが、この学部らしい問題が数多く出されています。JーPOPの評論や、現代文・古文・漢文全てが融合した問題もあり、他の学部の対策とは別に勉強法を見つけなければなりません。ふだんから様々な文化に触れておくことも重要です。融合問題では、現代文のどの文章が、古文のどの文章とリンクしているのか、といったことを考えながら勉強するのがいいかと思われます。
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    投稿者ID:179726
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基本情報

所在地/
アクセス
  • 早稲田キャンパス
    ●東京都新宿区西早稲田1-6-1

     東京さくらトラム(都電荒川線)「早稲田」駅から徒歩4分

  • 戸山キャンパス
    ●東京都新宿区戸山1-24-1

     東京メトロ東西線「早稲田」駅から徒歩9分

  • 西早稲田キャンパス
    ●東京都新宿区大久保3-4-1

     東京メトロ副都心線「西早稲田」駅から徒歩5分

  • 所沢キャンパス
    ●埼玉県所沢市三ヶ島2-579-15
電話番号 03-3203-4333
学部 法学部、 政治経済学部、 商学部、 教育学部、 社会科学部、 国際教養学部、 文学部、 文化構想学部、 基幹理工学部、 創造理工学部、 先進理工学部、 人間科学部、 スポーツ科学部

このページの口コミについて

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