みんなの大学情報TOP >> 東京都の大学 >> 早稲田大学 >> 口コミ

私立東京都/早稲田駅
早稲田大学 口コミ
4.20
-
-
-
卒業生 / 2009年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。社会科学部社会科学科の評価-
総合評価良い授業以外の時間を有意義に使える。幅広い教養を身につけられる。学校に登校しない人間も多く、何をしているのかよく分からない。卒業後に愛校心が芽生え、もっとこうしておけば良かったと後悔することもある。
-
講義・授業良い全体的にヤル気のない教授が多いが、経歴が素晴らしい人間が多い。校舎が比較的新しく、学習環境は整っていると言える。
-
研究室・ゼミ普通ゼミは、クラスによって雰囲気が大きく異なる。卒業論文が必須では無く、自分のゼミでは大半が提出せずに終わっている。
-
就職・進学良いあまりよく覚えていないが、大学のサポートは不十分だと思う。ゼミやサークルの先輩を頼りにしないと厳しい。
-
アクセス・立地良い最寄駅の東京メトロ東西線早稲田駅から、徒歩5分ほど。学校の周囲には、学生向けの食堂が数多く点在する。
-
施設・設備良いキャンパスについては、建て替えが進んでいる。図書館の規模は大きく、資料類はとても充実していると感じる。
-
友人・恋愛良い友人関係は、付属校出身者は仲間うちで連んでしまうケースが多い。地方出身者も未だに多く、様々な経験を学べる。
-
学生生活良いサークルの数は日本一と言われている。学園祭の盛り上がりはこれまた日本一であり、一度様子を見に来てみるべき。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1.2年次は、必修科目を中心に履修する。3.4年次は、ゼミを中心に履修する。4年間を通して教職過程を学べる。
-
利用した入試形式大手鉄道会社。
投稿者ID:410257 -
-
-
-
卒業生 / 2013年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文化構想学部文化構想学科の評価-
総合評価良い日本全国から学生が集まるので、様々な人と交流ができる。授業選択の自由度が高いので、自分の学びたいことや、やりたいことをよく考慮したうえでカリキュラムを組める。卒業後の就職率が良い。
-
講義・授業良い講義・授業の内容が幅広いので、何を学んだらいいかわからない学生でも、興味の出る授業を見つけることができる。単位も、先生によっては取りにくいものもあるが、大体の先生が優しく、課題も少なめなので他の学部より取得しやすいと思う。(遊ぶんこう、と他学部から揶揄されるくらい、、、)
-
研究室・ゼミ良いゼミは3年生から始まるが、人気のゼミに入るためには1年生の時からきちんと単位を取っておく必要がある。ゼミによっては教授と先輩による厳しい面接があるところも。入りたいゼミの教授の授業をきちんと受けておくことも大事。
-
就職・進学良い就職率はかなり良いと思う。大手金融を受ける学生がとても多い。ただ、大手ばかり受けてしまうと全滅したときかなり苦しくなるので注意。ゼミの先輩に話を書きいたり、ESを見てもらったり、面接練習をしてもらうなど、先輩をどれだけ使えるかも鍵かも?
-
アクセス・立地良い高田馬場駅、早稲田駅、西早稲田駅と周辺には駅がたくさんあるのでアクセスは良いと思う。学校の周りには、安くてボリュームのある定食屋やカフェが多い!学内のパン屋などはお昼時になると、とても混む。高田馬場周辺にはたくさん居酒屋があるので、飲み会はたいてい高田馬場である。
-
施設・設備普通私が在学中は常に工事中で、長期休みのたびに通路が変わり迷路のようだった。これから入学する方にとっては、綺麗な施設を使えるのですごくいいと思う。図書館は自習や時間を潰すのにとても良いが、時間帯によっては混んでいて席が見つからないことも。
-
友人・恋愛良いサークル内恋愛が多いイメージ。友達の友達と仲良くなったり、比較的交流は活発だと思う。文カフェという広いカフェテラスがあるので、そこに行けばたいてい知り合いに会える。友達と授業の空き時間に周辺のカフェに行くことも多い。
-
学生生活良い私はサークルに所属していませんでしたが、サークル活動はかなり活発だと思う。特に学園祭の時期になると、あちこちでサークル活動をしている。インカレサークルも多いので、他大学の学生とも活発に交流できる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は必修科目が多いが、2年からはかなり自由にカリキュラムを組める。ゼミは3年から。1年次は、語学の授業がかなり多いので、第2外国語に何を選ぶかがかなり重要。
-
就職先・進学先葬祭業界の総合職(営業)
投稿者ID:408508 -
-
-
-
在校生 / 2014年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。政治経済学部国際政治経済学科の評価-
総合評価良い学習全体を振り返ると、政治学、経済学、国際関係学の基礎的な内容をしっかり必修として学習したうえで、自分の分野を決められるので、学習したいものが決まっていない人には良い学科だと思う。ただし、既に決めている人にとっては効率的な学習の仕方ではない可能性がある。
-
講義・授業良いしっかりと学習すれば、その分だけしっかり知識が身につく。また、自身がある程度進路を決めたうえで、必要のない科目に関しては、ある程度力を抜くことも可能である。教授は多数が懇切丁寧に自分の授業を解説し、学生が理解しやすいよう努めている。
-
研究室・ゼミ良いゼミは2年生の秋学期から始まる。ただ、留学などで時期をずらしての参加も可能であり、2年半が通常であるが、1年半でゼミを卒業する者もいる。
-
就職・進学良い学内でしっかり説明会を開いてもらえるのに加え、ゼミやサークルなどの人脈を頼れば、比較的自由にいろんな人物に会え、就職活動においては大変参考になる話を各分野の人から聞けた。
-
アクセス・立地良い最寄り駅は東西線の早稲田駅であるが、高田馬場から歩いて通うものもいる。都市圏に住んでいれば、通うことが可能であり、地方出身者は寮などが充実しているため、不自由なく通学できる。
-
施設・設備良い早稲田大学政治経済学部は近年、校舎を建て替えたため、最新設備が充実している。WIFIは勿論、各机にはコンセントも完備されている。図書館は複数あり、サークルで使える専用の校舎もある。
-
友人・恋愛良いもともと人が多いため、友人を作りやすく、いろいろな人物に出会える。そのため、学内同士で恋愛関係に発展するケースも多い。
-
学生生活良い学園祭は学校を上げてのイベントであり、各サークルが色々な形で参加する。その他も海外からの教授を招いた講演会もあり、大変興味深い話を聞くことも可能である。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年次はほぼすべて必修科目で埋まってしまう。通常40単位宗36単位が自動登録され、場合によっては(数学のレベル、選択した語学など)38単位が必修となる。2年次以降は大体平均8単位ほど必修になる。書き手は、4年間で卒業を前提とした留学プログラムに参加したため、卒論や単位の取得は通常とことなり、よく理解していない。ただ、オプションとして、留学も可能。
-
利用した入試形式大手ネット広告で、職種は未定
投稿者ID:413863 -
-
-
-
卒業生 / 2013年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。先進理工学部電気・情報生命工学科の評価-
総合評価良い学科名からも分かるように様々な分野を幅広く学ぶことができ、また、研究室に配属された後は自分が興味を持った分野を極めることができるような教育がなされている。
-
講義・授業良い講義の内容は分かりやすく、教授陣も学生と教授の双方向の授業を心がけた方が多いため、雰囲気も活気がある。
-
研究室・ゼミ良い研究室が始まる時期は3年秋であり、配属されたと同時に研究活動が本格的に始まるため、先輩や同期との結びつきはかなり強い。
-
就職・進学普通就職については、学科の名前が関係しているのか幅広い分野の企業推薦があり、非常に就職しやすい環境が整っている。
-
アクセス・立地良い最寄り駅は西早稲田駅であり、学校内から地下に降りるだけで駅にたどり着けるため、かなり移動がしやすい。
-
施設・設備良いキャンパスについては、都会にありながらも木や噴水を設けることで自然な空気感が漂っており、実験施設も充実している。
-
友人・恋愛良い学内の友人関係は、入学当初に研修旅行があることで豊富であり、サークル数もかなり多く大規模であるため充実している
-
学生生活良い勉強はもちろん、サークル活動やアルバイトも充実させることができる環境であるため、多くの経験を積むことができ、また、友人を作ることができる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容必修科目は、電磁気学、回路理論、細胞生物学、分子生物学、Cプログラミングと多岐にわたっており、222年次から徐々に興味のある分野の授業をとっていく。
-
利用した入試形式大学院
投稿者ID:413023 -
-
-
-
卒業生 / 2010年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文化構想学部文化構想学科の評価-
総合評価良い興味に応じて幅広い授業を自分で選択して学ぶことができたのが良かった。ただ、必修科目が殆どなく、自分で組み立てていくので、基礎的な部分を疎かにしがちだったと思う。卒業後、体系的な知識がなく、堂々と「これを学んだ」と言えないところがある。
-
講義・授業良い個性豊かな授業があり、ためになった。課題は少なく、他学部に比べると単位は取りやすかったのではないかと思う。履修の組み方については、遅い時間の授業が多くある一方で必修は朝という場合が多く、うまく組まないと空き時間ばかり長くなってしまう。(校舎が工事中だったせいもあるので、今はもう改善されているかもしれない)
-
研究室・ゼミ良いゼミは3年次に始まり、3・4年が合同で行うので、4年生のやり方を見て学ぶことができた。大まかな研究内容で分かれてはいるものの、卒論等のテーマについてはかなり自由に決めることができた。
-
就職・進学普通文化構想学部が比較的新しい学部なので、採用担当者に知られていないことも多い。名前から内容が想像しづらいこともあり、学部の内容と自分の学んだ内容について説明が求められることが多かった。大学院に進む人はごく少数だったが、周囲の就職先はばらばらだった。
-
アクセス・立地良い早稲田駅、高田馬場駅、西早稲田駅の3駅から徒歩で行ける。飲み会の場所は大抵高田馬場駅周辺で、大学から直接徒歩で向かうことが多かった。ちょっとした買い物は高田馬場駅周辺で済ませ、大きな買い物があると新宿に行くことが多かった。
-
施設・設備良い複数キャンパスの図書館を利用でき、読みたい資料は大体手に入った。生協の品ぞろえも充実していた。また、大学のパソコンを利用することもできたので、空き時間に課題を行うのも容易だった。
-
友人・恋愛良いサークル活動が盛んで、そのつながりが大きかった。語学や基礎演習の授業は同じメンバーで長く過ごすものの、他の履修内容についてはかなりばらつきが出るので、授業を通しての友人はできづらいかもしれない。
-
学生生活良いサークル活動や、生協主催のイベントなどの参加が充実していたと思う。授業も楽しかった。ただ、その後の糧になるような学びができたかは分からない。夏期・春季の長期休暇にまとめてアルバイトをしたが、もっと他の使い方をしても良かったと今では思っている。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は必修科目として語学と基礎演習があるが、それ以降はほぼ自由に授業を選択できる。語学は英語の他、第二外国語を選択する。他学部の授業やオープン科目なども取りやすい。勉強する内容には個人差が大きい。ゼミに所属せずに卒業研究を行うことも可能。
-
利用した入試形式中小コンサルティング会社の総合職(事務系)
投稿者ID:410253 -
-
-
-
卒業生 / 2010年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。社会科学部社会科学科の評価-
総合評価良い元々文系学部の二部学部であった背景があり、幅広い分野について学ぶことができる。入学時点でやりたいことが決まっていない人にはちょうど良い。授業に関しては、午後からの授業が多いこと、単位が取りやすい授業が多いため、大学生活を送る上での負担も少ない。ただ、大学の中でのネームバリューはまだまだ低い。
-
講義・授業普通幅広い分野について学ぶことができるが、広く浅い内容であるため、深く学びたい人にはオススメできない。教授はやる気のある人とない人、二極化している。面白い先生も多い。単位は大学の中でもかなり取りやすい部類にある。、
-
研究室・ゼミ普通ゼミは2年次から入るため、興味のあることについて早い段階から学ぶことができる。ただ、やる気のあるゼミとそうでないゼミの差は激しい。卒論も卒業単位の必須科目ではないため、書かない人も多い。
-
就職・進学普通就活のサポートは学部単位ではほとんどない。就職実績は上がってきているが、まだまだ大学の中ではネームバリューが低いため、3大学部(政経、法、文)などには劣る。
-
アクセス・立地良い早稲田キャンパスにあるため、立地は良い。学部の建物から、早稲田通りにすぐ出られるため、高田馬場駅までのアクセスも多少は良いと思う。
-
施設・設備良い比較的新しい建物であるため、施設の内容は充実している。地下と上層階に学部の図書館があり、席数もまあまあある。大教室も多い。
-
友人・恋愛良い学内の友人関係については、サークル活動や学部の授業などでできる。就職活動などで情報交換したりなど、友人はたくさんいた方がよい。恋愛はサークル内でできることが多い。
-
学生生活良い大学生活は、サークルとアルバイト、趣味の旅行に重きを置いていたので、その点ではとても充実していた。サークルは大変なことも多かったが、一生の友人と思い出を作ることができた。アルバイトもマスコミ系の仕事をしており、なかなかできない経験と仲間ができた。旅行も学生のうちにしか行けないような場所にたくさん行くことができた。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は英語と第二外国語が必須、また基礎科目の単位を取る必要がある。2年次は基礎科目に加え応用科目、任意のゼミに入る。3年次4年次は、科目の単位取得に加え、任意の卒論を書く。科目は政治、経済、法、商など多岐にわたり、比較的自由に取ることができる。
-
利用した入試形式大手証券会社の総合職(営業)
投稿者ID:410955 -
-
-
-
卒業生 / 2013年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 1| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。人間科学部人間環境科学科の評価-
総合評価良い学生生活全般を振り返るとおおむね満足している。充実している点としては、幅広い分野の講義があり、なんでも学ぶことができるところである。やりたいことが明確でなくても、ある程度楽しめると思う。
-
講義・授業良い講義の内容については、複合的な分野であるため、「なんでも学べる」といった良さがあると思う。課題もそれほど多くなく、単位取得も難しくはないため、学業以外も充実させることができる。
-
研究室・ゼミ良い研究室やゼミについても、複合的な分野を幅広く学ぶことができるため、何かしら興味のある分野を学ぶことができると思う。卒論はゼミによって楽さがまったく違うため注意が必要。
-
就職・進学良い早稲田の中でも就職率はよかったような記憶がある。自分は利用したことがないが、就活のサポートも受けることができるし、学部は楽なのに早稲田という冠を背負えるため、有利だと思う。
-
アクセス・立地悪いアクセスはびっくりするほど悪い。キャンパスが山奥にあり、最寄駅からバスで20分ほどかかるし、とても混雑する。
-
施設・設備普通スポーツ科学部と同じキャンパスなので、プールなども利用できるが使ったことがない。食堂は昼はとても混む。キャンパスが迷路みたいなので迷う。
-
友人・恋愛良い学内の人々の交流は活発な方だと思う。しかし、サークルに入っていなかったらということを考えると恐ろしい。
-
学生生活良い学生生活全体において、おおむね満足できる水準である。立地をのぞいたらいい環境だったのではないかと思う。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1、2年のときは必修もある程度あるため、少しハードかもしれないが、しっかりと単位をとっていれば3年ぐらいからとても楽。
-
利用した入試形式大手人材業界の総合職
投稿者ID:407314 -
-
-
-
卒業生 / 2012年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部文学科の評価-
総合評価良い施設等は充実している。文学部文学科には10コースほどあり2年次に希望と成績によってコース決定する。文学だけでなく歴史、心理、社会学などを学ぶことができるので、卒業後の就職先も様々。マスコミ、金融が数的には多い印象。
-
講義・授業良い教授は個性的で面白い人が多い。課題はレポートが多い。出席率を加味する授業が大半の印象。ゼミは3年次に決定し、全員が卒業論文を書くことが卒業必須条件であるため、卒業テーマに関してはかなり深く研究することになる。
-
研究室・ゼミ良いゼミは3年次に決定する。私が所属していた社会学コースではA4一枚に研究したいテーマなど、そのゼミに入りたい理由を書いて提出する。ゼミごとにばらつきはあるものの、当ゼミに関しては同期はもちろん縦の繋がりもありOB会が開かれる。
-
就職・進学普通学生数が多いため、きめ細かなサポートはないものの就職相談にはのってくれる。個人の努力によるところが大きいが、大企業やマスコミに就職する人が多いとは思う。一方で、就職浪人する人も相当数いる。
-
アクセス・立地良い最寄り駅は東西線早稲田駅。飲み会は主に高田馬場駅。地方出身者は早稲田住みが多い。ラーメンつけ麺、カレー屋が多い。
-
施設・設備良いキャンパスは広い。本キャンパスと戸山キャンパスの移動は10分で行うのは大変。24時間利用可能なパソコン室があるのは便利。学食も席数が多くて良い。
-
友人・恋愛良い学校、サークルでの繋がりはあるが個人の繋がりによるところもおおきい。学内のj恋愛は相当数いるものの女子大と繋がりのあるサークルも多い。
-
学生生活良いサークル活動は活発。サークル数が日本一多く、変わったサークルもたくさんある。イベントは、学園祭である早稲田祭はもちろん100キロを二日間かけて歩く100キロハイクなどがある。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次には教養科目と英語、第二外国語を履修する。第二外国語は週4で講義がある。2年次はコースごとの必要科目を履修。その他他学部の講義も履修可能。3・4年次はゼミと卒論が中心。
-
利用した入試形式都市銀行も総合職
投稿者ID:412080 -
-
-
-
在校生 / 2016年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]文学部文学科の評価-
総合評価良いこの学科には、勉強とそれ以外の活動(サークルなど)を両立させて、充実した大学生活を送っている人が多いです。それに加えて、選べる講義の数も他の学部と比べて多く、必ず自分の興味に合った講義を選ぶことができ、勉強の内容も充実させることができます。
-
講義・授業良い他の学部に比べて選べる講義の数が多く、文学から文化、音楽といった様々な範囲を取り扱う講義が揃っています。特に、語学は他の学部にない言語を取り扱っています。しかし、1年生が必修で受けなければならない英語の授業はレベルが高くないです。
-
研究室・ゼミ良い文学科では、ゼミのあるコースが限られています。ゼミでは、自分の選んだコースの中からさらに詳しく取り扱う分野が決まっており、自分の興味に合わせたゼミを選ぶことができます。
-
就職・進学普通文学科は、就職に関してあまり良いイメージがないと思いますが、確かにそのように感じます。他の学部学科と比べて、就職活動に向けての準備が不足している人が多いです。また、そもそも就職活動をせずに、舞台俳優といった進路に進む人も多いので、良い意味で本当に自分のやりたい仕事を追い求めることはできます。
-
アクセス・立地良い最寄り駅は本キャンパスと同じで、最寄り駅からは他の学部と比べてもっとも近いです。キャンパスの周りにはごはん屋が多く、昼食には困りません。また、サークルの活動棟が隣にあるため、サークル活動に専念しやすいです。
-
施設・設備良いつい最近建て替えた建物が多いため、教室は綺麗なところが多いです。また、様々なところにイスが設置されており、空いた時間にはひとりでのんびりすることができます。図書館には、特に文学科に向けた本が多くあります。
-
友人・恋愛良いこの学科には社交的な人が多く、友達はすぐにできます。しかし、一人が好きな人が一人でいても全く浮くことがないので、自分の好きなように人間関係を築くことができます。また、サークル活動に専念する人が多いので、サークル内恋愛などは多いと思います。友人や恋人は、演習や語学クラスで出来やすいです。
-
学生生活良い部活動に所属していますが、週6日で活動しています。そのため、練習内容や試合は充実したものにできます。文学科は講義数が少ないので、アルバイトに充てる時間もあります。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は、必修科目に英語、第二外国語、基礎演習があります。特に、第二外国語は週4コマあり、成績にもかなり影響してくるので、自分の興味がある言語を選ぶべきです。基礎演習では、レポートの書き方といった基礎的なことを教えてもらえます。1年次の成績によって2年次に進むコースが決まります。2年次は、コースごとの必修科目(そのコースで必要な基礎知識等を学ぶ)があります。
投稿者ID:414231 -
-
-
-
在校生 / 2014年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。先進理工学部電気・情報生命工学科の評価-
総合評価良い学生生活を振り替えると、全体的に充実した学生生活を送れたと思います。友人との交遊関係もよいものが多く、 人間関係も良好でした。授業内容は、ハイレベルなものが多く、大変でした。
-
講義・授業良い授業はハイレベルなものが多く大変でしたが、予習復習をし、なんとか乗りきりました。ただ、必修の授業でクラスが別れ、先生によって評価が大きく異なるのはどうかと思いました。
-
研究室・ゼミ良い三年後期から研究室に配属されました。研究室では、朝の9:30から夜の8時まで研究をしております。それだけやるので、結果が出て、学部のうちから学会に出ることができます。
-
就職・進学普通大学院進学の人は約8割程度います。就職は推薦依頼が多く来ており、一流企業に推薦で決まった人も多くいました。
-
アクセス・立地良い高田馬場から徒歩10分、西早稲田駅から直結というアクセスのよさ。また、周辺も飲食店や居酒屋が数多くあり、周辺環境に恵まれています。
-
施設・設備良い実験で使う機器は充実しています。また、キャンバスは移動しなければいけないのですが、スポーツジムが年間2000円で使えます。
-
友人・恋愛良い学科の人は皆いい人で、すごく交遊関係は充実しています。交際関係はあまり聞きませんが、やや充実していると思います。
-
学生生活良い自分がサークルに所属していないのでわかりませんが、所属している人は皆楽しそうです。自分も今になって、サークルに入っておけばよかったと後悔しております。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容電気・情報生命の根元として、一年次に電磁気学、細胞生物学、プログラミングを学びます。その後、科目軍に乗っとり自分の学びたい分野について学んでいきます。
-
利用した入試形式私は理系就職が嫌だったので、卸売業に進みます。
投稿者ID:412909 -
- 学部絞込
早稲田大学のことが気になったら!
基本情報
早稲田大学のことが気になったら!
このページの口コミについて
このページでは、早稲田大学の口コミを表示しています。
「早稲田大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。
当サイトのコンテンツ紹介動画
有名人の出身大学ランキングを動画でご紹介します。
みんなの大学情報TOP >> 東京都の大学 >> 早稲田大学 >> 口コミ






















