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私立東京都/早稲田駅
早稲田大学 口コミ
4.20
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卒業生 / 2013年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。先進理工学部応用化学科の評価-
総合評価良い基礎化学から専門的な内容まで体系的によく学べるカリキュラムになっている。また実験回数が多い分深い考察まですることでよく理解することができる。学習範囲も無機、有機、生物化学、、物理化学、化学工学まで幅広く学ぶことができる
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講義・授業普通基礎的内容については、はじめに講義、そしてそれを身につける訓練としての演出がある。そして最後に実験をして体得できるようなシステムになっている。講義の質は人それぞれだか、自ら学びに行く姿勢が大事と言える
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研究室・ゼミ良い研究室次第なのでなんとも言えないが、私が所属する研究室は定期的にゼミがあり、その度に様々なフィールドバックがもらえる。様々な研究をしているため、内容理解においても役に立っている
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就職・進学良い就職担当の先生がいて気軽に聞くことができる。就職用のサイトもあり、システムは充実していると言える。もちろん自分から積極的に行く必要性はある
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アクセス・立地良い理工のキャンパスは地下鉄の駅と直結しているので便利である。キャンパスの周りも飲食店など様々あり充実していると言える
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施設・設備良い学科という枠組みはなく大学全体が使える施設と思えば良い。施設は英語の施設から、研究の装置まで豊富に存在しており、基本的には学校内の施設で事足りる
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友人・恋愛普通様々な学生がおり、必ず息の合う学生と出会えるはず。恋愛は人それぞれだか、特に恋愛しにくいと言ったことはない
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学生生活良い定期的にイベントを開催しているため飽きがない。仲が良いため、個人的にもよく遊びに言っていることも多い
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容無機化学、有機化学、物理化学、生物化学、化学工学を軸として、基本的なことから応用まで幅広く学ぶカリキュラムとなっている。基本的には 2年までが基礎科目となっている
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就職先・進学先進路は決まっていない
投稿者ID:427129 -
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卒業生 / 2011年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。国際教養学部国際教養学科の評価-
総合評価良い多様性に溢れた学部。留学生や帰国子女が多く、「みんな違うのが当然」という雰囲気がある。その結果、それぞれの個性を活かそうと学生のうちから様々な活動をする人が多く、友人から刺激を受けることが多い。
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講義・授業良いそもそも授業の選択肢が多いため、自分に合った授業が受けやすい。
大人数の授業もあるが、多くは数十人程度で受ける授業であり、意欲があればいくらでも学べる環境。 -
研究室・ゼミ普通3年次から始まるいわゆる「ゼミ」は、任意となっているため、私個人は受けていない。
しかし、通常講義でも、ゼミ形式のものが多くあり、プレゼンを数回にわたって行うなど、意欲的な参加が求められる。 -
就職・進学良い就職においては全員留学経験者となるため、かなり有利な学部と思われる。
キャリア志向の強い学生が多いため、卒業生は、日系、外資問わず大手企業が多く、またベンチャーに入るものや、企業するものも一定数いる。
サポート体制が充実しているかは不明。私の知る限りでは、大学のサポートを受けることなく自分で就活をしているものがほとんどだった。 -
アクセス・立地良い東西線、副都心線、JR、西武線で通学可能なため、アクセスは容易。
飲食店も多く、飲み食いする場所には困らない。
新宿区ではあるものの、神田川が近く、また学内に庭園があるため、意外と自然豊か。 -
施設・設備良い図書館は本館意外にも各部の図書館があり、かなり充実している。
学習スペースも、図書館、自習スペース、空き教室など、学生数に対して十分にスペースがある。
逆にサークル活動などに関しては、キャンパス内にスペースがなく、スポーツ系は近くの体育館やコートを借りるなどしていた。 -
友人・恋愛良い少人数の授業が多いため、授業を受けているだけでも人間関係は広がって行く。
また、1年間の留学中に誕生するカップルも多かった。 -
学生生活良いサークルが無数にあるため、ほとんど全員が何かしらのサークルに属している。学外でインターンや音楽活動している人も多く、皆充実した生活をしている。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容勉強するテーマは学部としては定められていない。
文理問わず様々な授業が受講できるため、「浅く広く」学ぶような学部である。
ただし、学部の授業は(講義のみならずレポート、プレゼンも)殆どが英語で行われるため、必然的に英語力は上達する。 -
就職先・進学先再生可能エネルギー業界の営業職
投稿者ID:430260 -
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在校生 / 2015年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 2| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。教育学部英語英文学科の評価-
総合評価良い教育学部ではあるが、教職を志す人は少ないから先生になりたいわけではなくても大丈夫だと思う。最近は、英語で開講する抗議もどんどん増えてきているから、英語力は伸びるのではないかと思う。
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講義・授業良い講義や授業の内容については、文学や言語学、応用言語学が中心で、最近はオールイングリッシュのものが増えてきている気がします。ディスカッションやプレゼンテーションを取り入れた授業が多いです。
人数が多い大学なので、希望した授業が人気のため、抽選になってしまい、取れないことも多いです、、、 -
研究室・ゼミ良いゼミが始まる時期は3年からです。2年の後期にゼミ説明会があり、そこから2週間のゼミ見学期間の後に、志望理由書を提出し、ゼミによっては面接などを経た後、決定します。ただ、早い人は1年生の段階から、興味のあるゼミを見に行く方もいるみたいです。
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就職・進学良い教育学部だが、教職に就く人は1割程度で、さまざまな分野に就職しています。学内でたくさんの就職説明会が開かれています。
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アクセス・立地悪い早稲田大学、本キャンパスの奥にあるため、早稲田駅から歩くと10分程度かかると思います。そのため高田馬場から20分くらいかけて、歩いてくる人も多いです。学校の周りは、ラーメン屋やごはん屋さんがたくさんあります。ゼミやサークルの飲み会は高田馬場で行われることが多いです。
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施設・設備悪い教育学部は、正直とてもボロくて、地震の時は、早稲田生は「教育学部大丈夫だったかな?」と心配するくらいです(笑)10階まであるのにエスカレーターがついていません。エレベーターはあるのですが、狭くてとても混雑するので、私は9階に行くときなども運動だと思って階段で登っています。教育学部はWifiも飛んでこないので、早く飛ばしてほしいです、、、
22号館に自習室があるのですが、そこは24時間空いているので、よく終電を逃した学生がそこで朝まで過ごしています。
図書館の蔵書数はとても多いです。 -
友人・恋愛良い私の言っている学科は、必修科目がとても多くて2年生まではほぼ必修で時間割が埋まるくらいだったので、学科の友達は多くできると思います。ただ私の1つ下の代から、カリキュラムが大きく変わったみたいなので、もしかしたら今の現状はかなり違うのかもしれません。
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学生生活普通私の学科では、WESAやWESSという英語でディベートなどを行うサークルに入っている人が多い気がします。早稲田祭は1日の来場者がディズニーを超えるというくらい、活気がありますが、上級生になると、参加せずに、そこを旅行などにあてる人も多いです。
アルバイトは、塾の講師をしている人が多いと思います
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1・2年次は必修科目が多く、英米文学の授業や、英語史、応用言語学、英語音声学、アカデミックライティングなどを学び、2年後期ののゼミ選択に向けて、自分の興味がある分野が何なのかを見定めていきます。また、1.2年の時期に一般教養科目の選択を取り終える人が多いです。
3年は、必修がゼミと、もう一つの講義しかないので、多くの人が、専門選択科目の中から、自分の興味のある分野を選択し履修しています。
4年は、3年までにすべて取り終えていれば、ゼミと卒論を書きます。 -
就職先・進学先地方公務員(特別区)
投稿者ID:426561 -
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卒業生 / 2012年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文化構想学部文化構想学科の評価-
総合評価良い授業やゼミは自由度が高い。自分の軸があればよいがそうじゃないと辛いかもしれない。わたしの時代は一年生のほとんどのコマが第二外国語で埋まったのは辛かった。外国語大に来たわけではないと思った
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講義・授業良い講義は多種多様で幅が広く、一線で活躍している非常勤講師がいるので知的好奇心が満たされる。指導は良くも悪くもゆるくて自由。自由が好きな人には最高の環境だと思います
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研究室・ゼミ良いゼミの演習はディスカッション式が多かった。わたしの所属していたゼミは合宿や共同研究が少なく、一人一人の自由に任されていたため、自由にやりたい人には放置具合がちょうどよいと思う
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就職・進学普通大企業に内定する人、ベンチャー企業に行く人、公務員になる人など、みんな思い思いの進路を選んでいた。学科からの進路指導らしいものは記憶に残っていないが、それでも進路実績は高いと思う
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アクセス・立地良い四年間キャンパスがかわらないのがいい。高田馬場駅から徒歩で20分だが高田馬場自体は池袋からも新宿からもアクセスが良いので便利。早稲田駅からは大手町まで一本でいける
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施設・設備良い図書館の蔵書数が多くて恵まれていた。戸山キャンパスと本キャンの図書館二箇所使えるのが便利だった。av教室なども充実していたと思う。特に不便さなどは記憶にない
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友人・恋愛良い人数が多いので、他学部を含めて広い出会いがあったと思う。大学時代の友人は、後輩や先輩を含めて卒業後も仲が良い。一生の友人に恵まれたと思っており、満足している。
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学生生活良いサークル活動は活発。複数のサークルに所属している人もたくさんいた。早稲田祭にサークルで出し物をしたのも良い思い出として残っている
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容人文科学に関する幅広い学問を勉強できる。1年次の第二外国語はイタリア語やロシア語など、他の大学では学べない言語をじっくり勉強することができる。
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就職先・進学先大手機械メーカーの総合職。営業。
投稿者ID:428052 -
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在校生 / 2015年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 2| 友人・恋愛 2| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。教育学部教育学科の評価-
総合評価良い自由に選ぶ講義が多く、ゼミや授業や卒論で1つの分野を究めることも、様々な授業をとって幅広く学ぶこともでき、学科や専修をまたいで授業をとることもしやすい。
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講義・授業良い長く教鞭をとる先生や、現場での経験・実績のある有名な先生も多く、専門的な道に進みたいと思ったときにはそのような先生に話を聞くこともできる。しっかりと聞けばためになる面白い授業も多い。
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研究室・ゼミ良いゼミは3年次から希望者のみとることができる。原則希望したゼミに入ることができ、また、気になるゼミにこっそり参加することもできる。2年次の終わりには既存のゼミやゼミに所属しない3年生による自主的な説明会も行われる。
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就職・進学良いキャリアセンターでは様々な質問に対応してもらえる上、企業による説明会なども頻繁に行われ、資料は後日センターでもらうこともできる。また、一部の説明会や講義はインターネットで動画が公開される。
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アクセス・立地悪いキャンパスないでは他の学部に比べて奥まった場所にある。築年数も古く、あまりキレイとは言い難く、機械の不調も多い。エレベーターはあるものの、授業前後は混むため、移動は原則階段。
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施設・設備悪い学科ごとに図書室はあるものの、あちこちに散らばっており、また、専修の図書室は小さいため、大人数での使用にはむかない。ラウンジは1階の入り口そばにあり、冬はかなり寒い。場所もあまりきれいではない。
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友人・恋愛悪い必修の授業は2年で終わってしまい、講義の数や内容も多岐にわたるため、意図的に合わせないと講義で友人と顔を合わせにくい。クラスで行動することもほぼないため、頻繁にれんらくを取り合う必要がある。
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学生生活良いサークルは大学公認のものから非公認のものまで内容も規模も多岐にわたる。公認のサークルには学生会館に部室もあり、活動も充実している。活動場所も大学内や大学周辺のものから、遠方での活動を中心とするものもある。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容心理学専修の場合。
1年次は心理学の基礎的な知識を学ぶ授業が多く、併せて第二外国語も必修となる。その他にも英語や科学系の授業もとることが多い。
2年次は心理学の複数の分野の基礎的な授業が必修となる。また、やや専門的な授業を受けることもできる。
3年次からは希望者はゼミに所属しより専門的な勉強をする。また、2年次よりも専門的な授業を選択できるようになる。
4年次はゼミに所属していた希望者は卒論を書くことで単位がもらえる。
投稿者ID:428193 -
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在校生 / 2014年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。法学部の評価-
総合評価良いアクセスが良く、学校への愛も強い。部活動やサークルに参加することで幅広い人脈を作ることができた。授業は難しく、単位を取ることは簡単ではないが、充実していたので良い。就活のサポートが早い段階でほしかった
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講義・授業良い先生はつまらない、授業は難しく、眠くなることも多い。出席を取る授業もあれば、取らない授業もある。自分が興味を持った分野でどの先生が良いか、先輩などに聞くとよいと思う
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研究室・ゼミ良い先生が優しいし、友達もできる。合宿を行う時は、お酒を飲んだりして楽しく過ごす。先輩と後輩もできるのが良い
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就職・進学良い大学名があるので就職率はとても良い。しっかりと情報収集をしていれば、上手くできると思う。積極的にやるべき
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アクセス・立地良い最寄りは早稲田駅だが、高田馬場から歩く人も多い。ラーメン屋さん、スーパーも多く、たくさん食べる場所もある。
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施設・設備良いスポーツジムとプールもあり、気分転換ができる。また24時間使うことができるPCルームもあり、課題の際に役立つ
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友人・恋愛普通法学部に関してはクラスがないため、出会いの場はやはりサークルになると思う。作ろうと思えば誰でも作れる
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学生生活良いとても楽しい。ワンダーフォーゲル部は山に登ることでリフレッシュできる。サークルは入ったほうが良いだろう
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は必修科目ばかりでくらいついてゆくしかない。授業を選ぶのも難しいから、先輩に相談するのが良い。
投稿者ID:428989 -
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卒業生 / 2013年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 2| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。法学部の評価-
総合評価良い今までに出会ったことのないタイプの人がたくさんいて刺激的だった。
校舎もきれいだし、教授陣も私立大学としては充実していたと思う。
学部内のサークルに入る人が多く、交流を深めていた。 -
講義・授業良い色々な授業を受けることが出来たので、法律以外にも関心がある授業を選択できたことは良かった。
また英語にも力を入れていているように感じた。 -
研究室・ゼミ良いゼミは必ずしも入らなくてもよいが、ほぼ自動的に単位をもらえるので入っている人が多かった。ゼミによっては合宿があったりと交流・学習を深める機会があった。
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就職・進学悪いゼミによっては就職に強いゼミがあったかと思うが、学生の人数も多いのでサポートをしてもらっている感はなかった。
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アクセス・立地良い最寄駅はJR高田馬場、もしくは東西線の早稲田駅だった。新宿にも出やすく、アクセスは良いと思う。周辺には飲食店が充実している。
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施設・設備良い図書館には映像関係のものもあり充実していたと思う。また、それぞれの学部に特化した図書館もあるので、調べ物には困ることはないと思う。
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友人・恋愛良い1年目に語学クラスがわけられるので、そこで友人を作る人が多いと思う。その後はサークルやゼミなどで友人を作る人が多いと思う。
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学生生活良い法律サークルがメインだったが、試験前の対策はもちろんサークル合宿があったりとイベントは充実していたと思う。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容英語と第二外国語を選択する。1年次の必須科目は民法・憲法・刑法。卒業論文は所属するゼミによって必須かどうかが決まる。
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就職先・進学先大手海運会社のグループ会社(商社)
投稿者ID:426210 -
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卒業生 / 2011年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文化構想学部文化構想学科の評価-
総合評価良い全体的にかなり自由な学科だった。必修科目の数も少なく、自由に選択できる範囲が広いため、自分次第で勉強の充実度はだいぶ変わると思う。何か自分の興味があるものがあればそれを追及しやすい環境ではあると思う。反面、何がしたいかぼやけていると、単位もとりやすいこともありなんとなく時間が過ぎていってしまうと思う。
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講義・授業良い講義の内容は幅が広く、「勉強」という感じのしないものもある。人気授業は取れないこともあるが、興味のもてる授業が多いように思う。
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研究室・ゼミ良いゼミは3年から始まるが、人気のゼミは面接や1,2年の成績で決まる。ゼミによってだいぶ雰囲気が違うと思う。
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就職・進学普通就職活動に関しては学校をどれだけ活用するかその人次第でかなり違うと思う。私は何も学校からのサポートを利用せずに終わったが、学生生活課?のようなところに面接の指導をしてもらったり、先輩を通じてOB訪問を多く行っている人もいた。
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アクセス・立地良い東西線早稲田駅が最寄り駅、高田馬場からは結構歩くため、結局一駅でも乗り換えて早稲田駅まで電車を使う人が多かった。
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施設・設備普通サークル活動が行われている学生会館という建物がキャンパス内にあって便利だった。私が在学中に大規模な工事が行われていて今は完成しているはずなので、施設もだいぶ綺麗で使いやすくなったのではないかと思う。
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友人・恋愛良い私の場合はサークルでのつながりがメインで授業もそのつながりか一人で出るかだった。必修の授業が1年で終わるため、その時だけのつながりはあまり続いていない人が多いように思う。
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学生生活良いサークル活動は盛んでかなりの数、種類があるため、何か興味のあるものどれかには所属した方が楽しめると思う。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は必修の教養科目と英語、第二外国語の他、いくつか自由に講義を選択する。単位を落とさなければ、1年で必修の授業は終わる、それ以降はすべてじぶで選択して授業を決める。3年からゼミが始まり、単位取得が順調な人は4年はほぼゼミだけの人もいる。卒業論文はゼミによって異なっていて、字数が少なくて済むところもあれば、かなりの量を書かなければいけないところもある。
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就職先・進学先金融業界の一般職
投稿者ID:428358 -
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在校生 / 2017年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]文化構想学部文化構想学科の評価-
総合評価良い自分の意思で人文学系の事柄であれば何でも勉強ができる。多種多様な授業があり、必修科目も少ない。ただ、専門性はあまり高くなく、浅く広く、という感じではある。
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講義・授業良い授業の内容は、様々な分野の専門家が教授であるため、色んな話が聞ける。課題は少なく、単位を取るのも比較的簡単である。履修は放任主義で、登録の案内がないことがある。
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研究室・ゼミ良いゼミが始まる時期については、3年からである。何回か行われるガイダンスでそれぞれのゼミの話を聞くこととなる。
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就職・進学良い就職実績については、早稲田大学とだけあってそれなりに良い。しかし、個人次第であるのには変わらないので、各々が意識的に就活をしていかなければならない。
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アクセス・立地良い最寄駅は地下鉄東西線の早稲田駅で、徒歩5分以内で着くことができる。下宿している人は早稲田住みが多い。高田馬場駅あたりまでにかけて学生街が続いている。
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施設・設備良い文学部と文化構想学部は戸山キャンパスに位置している。戸山キャンパスには、生協、食堂、カフェ、図書館があり、それぞれが教室と近いので移動が楽である。
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友人・恋愛良い一年次に必修科目としてある第二外国語の授業が、週に4回あるので、そこで友人が作れる。また、日本一のサークル数だけあり、サークルに入っている人がほとんどである。
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学生生活良い早稲田大学は日本一のサークル数だけあって、活動が盛んである。私の所属している放送研究会を始めとして、総勢300人近くあるサークルもあれば、数名のところもあり、自由度が高い。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は基礎演習、第二外国語、英語が必修科目で、講義が5つほど取れる。2年次から論系に分かれ、論系演習のみが必修となる。3.4年次はゼミが主となる。
投稿者ID:431582 -
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卒業生 / 2013年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。先進理工学部応用化学科の評価-
総合評価良い様々な分野の教授などがおり、化学に興味がある人なら誰でも必ず合う分野がある。
共にレポート・学習を取り組むなかで友達とも交流ができる。
卒業後の進路も安定しており、学業・研究に集中できる。 -
講義・授業良い研究だけでなく、講義のレベルの高い先生方も多く、ハイレベルな研究を行っている先生から様々な知識を得られる。
一部、専門性が高まりすぎて理解が難しいものもある。 -
研究室・ゼミ良い研究室数・研究室のレベルは、とても高い。
配属は、成績上位数名は希望した研究室へ進め、残りは希望研究室ごとに抽選となる。 -
就職・進学良い多くの企業にOBOGがいることからも分かる通り、就職実績は良い。
学科単位での推薦はもちろん、研究室ごとに、その分野を求めている企業への推薦などもある。 -
アクセス・立地良い西早稲田駅から直結しているため、比較的良い。
ただし、高田馬場駅を最寄りとする者からは若干遠い。
大学の規模に対し、周辺にある飲食店はやや少ない。 -
施設・設備良い学生実験では、様々な分析機器を使うことができる。
研究室配属後は、全学科共通の施設、各研究室共に様々な危機を揃えている。 -
友人・恋愛良い多くの授業を共に受けるため、仲良くなる人は多い。
学科が忙しいなかではあるが、サークルなどの学外活動に取り組む者も多い。 -
学生生活良い必修の授業が、遅くても4限(16:15)で終わることが多く、夜の時間は様々な活動に時間を使えるため、学業だけでない大学生活ができる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は広く浅く化学学ぶ。
それ以降は、各分野について深く学ぶ機会が与えられ、それぞれ選択もできるようになる。 -
就職先・進学先進路未定
投稿者ID:426296 -
- 学部絞込
早稲田大学のことが気になったら!
基本情報
早稲田大学のことが気になったら!
このページの口コミについて
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学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。
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