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早稲田大学
早稲田大学
(わせだだいがく)

私立東京都/早稲田駅

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偏差値:62.5 - 70.0

口コミ:★★★★☆

4.20

(5239件)

早稲田大学 口コミ

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★★★★☆ 4.20
(5239件) 私立内25位 / 594校中
学部絞込
全5239件 2001-2010件を表示
  • 男性在校生
    在校生 / 2013年度入学
    2018年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 2| 学生生活 5]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    先進理工学部電気・情報生命工学科の評価
    • 総合評価
      良い
      理系にしては女子率が高く、一般に抱く大学生活感を味わえると思う。 理系であるため三年後期から研究室に配属され、研究室によっては夜遅くまで居なければならない研究室もある。 研究室配属が運要素も絡むこともあり、要改善と感じた。 就活に関しては推薦が多く、たいていの企業から来ていたと感じた。
    • 講義・授業
      普通
      三年生までは講義数が多く、サークルやバイトとの両立が難しいと感じた。 とくに教職を取ろうとすると一年生から九時まで授業が入ったりするため、体力的にも厳しい。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      配属方法が特殊であり、希望の研究室に入ることが難しい場合もある。 教授によっては毎週ゼミ発表のところもある。
    • アクセス・立地
      良い
      何より新宿に近いことが大きい。 定期券に新宿が入っていたため、就活においても移動費がほとんどかからない場合が多かった
    • 施設・設備
      良い
      学生の基礎実験のための建物があるなど、実験の基礎力が育まれる環境にあると感じた。 また学科ごとの実験もあり、設備面は文句なかった
    • 友人・恋愛
      悪い
      授業の多さとキャンパスの立地から、サークルに所属するには少し壁を感じた。 それでもサークルの多さは驚いた
    • 学生生活
      良い
      学園祭には大物アーティストを招いてライブを行っていたり、とにかく盛大に行っている印象。 体育館がそろそろ復活するので、ライブも復活するはず。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      学科として範囲が広いので、授業を受けつつ方向性を決めていく必要がある。 一年生は必須の授業でほぼ埋まる。方向性が本格的に分かれ始めるのは二年生から。 三年生までには一定数の必修講義を修めなければ研究室に入れない。 四年生はほぼ授業は無く、研究室で卒論を作ることがおおきな目標。 全体的に見ると、上級生になるにつれて時間の余裕ができる。
    • 就職先・進学先
      修士に進んだ後、通信業界の総合職に内定。
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    投稿者ID:494904
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2012年度入学
    2018年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    教育学部理学科の評価
    • 総合評価
      良い
      生物学を専門的に学ぶことができます。各分野において有名な先生がいらっしゃるのも強みです。しかしながら教員を目指す学生には不向きだと思います。教育学部ですが教職が必修科目ではないので、教員免許を取得する場合は自身で授業を取る必要があるので授業数が多くて大変です。
    • 講義・授業
      普通
      生物学の中でも生理学や脳科学、生物物理学、生態学などさまざまな分野の先生がいらっしゃいます。日本で活躍している先生から専門的な知識を学ぶことができ魅力的です。4年次には研究室に配属され自身で実験を行うことができます。しかし教育学部ですが教員免許を取得する場合には、プラスαで授業を取る必要があるので授業数が多くなり非常に大変です。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      教育学部的な研究室はありません。専門的な生物学を学ぶことができます。4年次に研究室に配属されます。7研究室ありますが、研究室によりコアタイムや出席状況に差があります。積極的な研究室では毎日実験を行う学生が多いです。学会にも参加することができ、同じ生物学を学ぶ学生や教授、専門職の社会人、ときには医師などに向けて自身の研究内容を発表する機会もあります。
    • 就職・進学
      良い
      学科の7割が大学院に進学します。受験科目は生物学とTOEIC、面接です。教育学部ですが教員になる人は毎年5人もいません。それ以外の人や事務職などについています。
    • アクセス・立地
      普通
      2年次までは高田馬場にある本キャンパスで学ぶことができます。交通の便はよく、飲食店も多くあるので学生ライフを楽しむことができます。3年次は本キャンパスと実験施設のある若松河田駅にあるキャンパスを行き来することになります。移動が正直大変です。4年次のメインは実験施設になります。
    • 施設・設備
      良い
      研究室に配属されたあとは本キャンパスではなく実験施設のあるキャンパスに通うことになります。ここは理工学部と一緒に使用します。製薬会社にあるような最先端技術の分析機器があったり、動物施設があるなど非常な充実しております。
    • 友人・恋愛
      普通
      理学科の中でも生物専攻と地学専攻あり、それぞれ50人くらいです。学科以外にも教育学部の共通の授業があるので友人を作ることができます。学年が上がるにつれて授業が大変になるので、低学年のうちにサークルなどに参加して友人の輪を広げたほうがいいと思います。
    • 学生生活
      普通
      学内には数え切れないほどのサークルがあります。運動系、文化系はもちろん変わったサークルも多くあります。食べ物系もあります。入学式に新入生歓迎のビラ配りがすごいです。早稲田祭でもサークルが勢力的に活動しているため、サークルに所属すると楽しい学生ライフが楽しめると思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次には生物、物理、地学、化学の基礎的なことを学びます。2年次からはより専門的な生物を学ぶことができます。3年次には実験の実習があります。この実験実習で興味をもった分野を掘り下げるために4年次に研究室配属があります。 1年から3年次は課題が多くて、要領よくこなす必要があり大変です。4年次は研究室に配属後に自身のテーマを設定し、実験をしたのちに卒業論文を書きます。
    • 就職先・進学先
      早稲田の大学院に進学したのに製薬業界の研究開発職についた
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    投稿者ID:494817
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2010年度入学
    2018年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    政治経済学部経済学科の評価
    • 総合評価
      良い
      学生数は全校で5万人ほど、政経の経済学科にも1000人強の学生が在籍しており、バックグラウンドも様々な多種多様な学生が在籍しており、出会いの機会も様々あると思います。経済学科では、卒業だけしようと思えば勉強で苦労することはそこまでないですし、勉強だけでなく様々な経験をしようと思えばすることができる環境が整っています。
    • 講義・授業
      良い
      1、2年はミクロ経済学、マクロ経済学など経済系または数学系の必修科目が用意されています。ここで挫折してしまう人もいますが、乗り切ればあとは楽です。3、4年は比較的自身の興味に合わせて講義を受けることができます。また、教養系や全学共通の講義も興味深いものが多く、受講してみるのも良いと思います。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      3年からゼミが始まります。人気のあるゼミに入るためには1~2年の成績が非常に大切です。また、一口にゼミと言っても大変さ、内容に幅があるため、先輩やゼミ友(有志が出してるゼミ情報が掲載されている雑誌)の情報を参考によく吟味することが大切です。
    • 就職・進学
      良い
      一般的に見れば就職実績は優秀だと思いますが、それは優秀な人が多いからです。就職先がみんな一流企業、みたいなゼミも中にはあります。ですが、自分も優秀だと思って一流企業に就職できると高を括っていると痛い目を見ます。大学主催の説明会なども開催されていますが、基本的には自分自身の努力次第です。
    • アクセス・立地
      良い
      最寄り駅は東京メトロ東西線の早稲田駅です。都心です。基本的にはキャンパス環境も良く、政治経済学部のメインキャンパスの3号館も数年前に建て替えられて、見違えるほど奇麗になりました。早稲田、高田馬場周辺には安くておいしいお店、通称ワセメシがたくさんあります。みなさんもお気に入りのワセメシを探してみて下さい。
    • 施設・設備
      良い
      政治経済学部のメインキャンパスである3号館は数年前に建て替えられ、見違えるほど奇麗になりました。その他のキャンパスを使うこともありますが、基本的には奇麗なキャンパスです。
    • 友人・恋愛
      良い
      早稲田には実に多種多様な人間が蠢いています。勉強に励むもよし、サークルに励むもよし、体育会に励むもよし、恋愛に励むもよし、バイトに励むもよし。自分の行動次第でどんな経験もすることができます。
    • 学生生活
      良い
      サークル数は非常に多いです。選ぶのは大変ですし、中には変なサークルもあるので選ぶ際には慎重に。学内イベントも充実しています。学内最大のイベント早稲田祭は毎年10万人単位の来場者を動員します。学生ならば一度は足を運ぶべきだと思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1、2年では数学系、経済系の基礎科目が必修となっています。3、4年では比較的自由に授業を選択することができます。3年からゼミが始まり、4年に卒業論文を執筆しますが、卒業の必要要件ではありません。
    • 就職先・進学先
      国の団体の一般職
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    投稿者ID:494765
  • 男性在校生
    在校生 / 2017年度入学
    2018年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]
    政治経済学部政治学科の評価
    • 総合評価
      良い
      先生方はとても面白い方とあまり面白くない方に分かれる傾向が有るものの概ね面白い。 自分でしっかりと勉強して行ける人には向いているはず
    • 講義・授業
      良い
      講義は面白いものが多いが、選択するのがかなり難しい。充実度は人それぞれだが、基礎から分かりやすく教えてくれる方が多い
    • 研究室・ゼミ
      普通
      2年の夏休みにゼミに応募して3年から本格的にゼミで活動することになる。早めに考えて行動しないと人気があるゼミの場合はけっこう大変
    • 就職・進学
      良い
      キャリアセンターで就職に役立つ講座を開いている。各界で活躍している方々の話を聞くことができたりして有益
    • アクセス・立地
      良い
      周辺には多くの飲食店が立ち並んでおり、安くておいしいランチを楽しめる。 実家暮らしなので詳しくは分からないが、寮やアパートも充実しているらしい
    • 施設・設備
      良い
      PCルームや図書館などが充実している。 特に図書館にはかなりの量の蔵書が保存されており、研究に活用できる
    • 友人・恋愛
      普通
      サークルはとても多いが自分自身で情報をしっかり集めていく姿勢がないと詰みやすい。クラスはないが、語学や基礎演習等で知り合いを作ることは可能
    • 学生生活
      普通
      サークルは数えきれないほど存在するが、それ故に自分自身で探していく姿勢が大事。学内ではほぼ毎日のようにどこかしらのサークルがイベントを行っている
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年では基礎演習での論文の書き方や政治学の基礎的な部分を学ぶ。 2年以降により深い部分を学ぶ。 3年以降はゼミに参加して卒論の準備、執筆に取り組むことになるが、求められる質、量はゼミによって大きく異なるし、ゼミが必須ではないため卒論を書かずに卒業する方もいる
    • 就職先・進学先
      決まっていない
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    投稿者ID:494242
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2013年度入学
    2018年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    先進理工学部応用化学科の評価
    • 総合評価
      良い
      実験が多く講義で学習した知見を実際に運用して体で身に付けることができるため深く理解することができる。
    • 講義・授業
      普通
      授業の種類が豊富で好きな授業を好きに選ぶことができる。ただし必修の専門科目が非常に多く、単位の柔軟性は低いと思う。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      研究室によってゼミの進行は異なるが、研究の中間報告から論文のゼミまで多彩にある。学生も多く議論は活発でためになる。
    • 就職・進学
      良い
      定期的に様々な企業に勤めるOBOGの方々が講演に来ていただいており交流する機会が多いと思う。就職に関する指導、相談も気軽にすることができる。
    • アクセス・立地
      良い
      都内の中心部(高田馬場、西早稲田)にあり、交通アクセスも良いので非常に便利な立地にあると思う。大学の周りにはラーメンや居酒屋等の飲食店は充実しており、病院、スーパーも多く不便に感じない。
    • 施設・設備
      良い
      歴史が長い分様々な実験装置が完備してある。そのため研究において外部に測定をしないでも学内で済ませることができる。図書もかなり充実しており不自由がない
    • 友人・恋愛
      普通
      サークル等様々なグループ、組織があるので、その中に入っていけば様々な出会いはあると思う。
    • 学生生活
      普通
      同じスポーツ、文化系活動においても数十とあり、それぞれ特色が異なることから、自分に合ったサークルを見つけることができる。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      一年から専門科目が必修としてあり、高度な授業が行われる。そして受けた講義は演習や実験を通じて体感的に身につけることができる。そのため実験数は非常に多くある。
    • 就職先・進学先
      研究室によって様々だが、多くはメーカーに就職している。それも三菱系や住友系の大規模会社に就職される方が例年多い。
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    投稿者ID:493611
  • 女性在校生
    在校生 / 2017年度入学
    2018年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]
    政治経済学部経済学科の評価
    • 総合評価
      良い
      経済学について1番詳しく学べるのは経済学科だと思います。ほかの2学科に比べて、履修しなければならない経済学科目が多いため、必然的に経済学について1番深く学ぶことになります。
    • 講義・授業
      普通
      大教室での講義が多いため、双方向の授業とは言えませんが、演習クラスや数学支援室などといった補助がある点が良いです。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      ゼミを本気で頑張りたい人、サークル、部活にも力を入れたい人など様々な人がいますが、それぞれに合ったゼミが必ず見つかると思います。
    • 就職・進学
      良い
      ゼミの先輩や教授に就活のアドバイスをもらって成功したという話をよく聞くためです。
    • アクセス・立地
      良い
      最寄りの駅からは徒歩5分もかかりません。また、周辺に飲食店も多いためランチを楽しめます。
    • 施設・設備
      良い
      政経が主に使う3号館は施設がとても充実しています。エスカレーター、エレベーターも設置されておりとても便利です。
    • 友人・恋愛
      良い
      基本的にサークルの友人と過ごすことが多いです。学部でも、語学のクラスでは友達が作りやすいです。
    • 学生生活
      良い
      早稲田大学にはたくさんのサークルがあります。同じジャンルでもいくつもサークルがあるので自分の雰囲気に合ったサークルが見つかります。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次にはミクロ経済学、マクロ経済学の基礎を学び、2年次に本格的にミクマクを勉強します。そのほかにも、ゲーム理論や実験経済学などの講義が人気です。
    • 就職先・進学先
      決まっていない。
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    投稿者ID:494018
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2013年度入学
    2018年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    教育学部国語国文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      国文学について幅広い知識を得ることができます。自分の興味に合わせて、他学科や他学部の授業を取ることもできるので、知見を広げることができると思います。
    • 講義・授業
      良い
      上代文学から現代文学まで、幅広く日本の文学について学ぶことができます。講師はそれぞれ専門知識に長けているので、授業内容だけでなく零れ話でも、面白い話を聞くことができます。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      幅広い分野の日本文学を学ぶことができるので、どこかしら興味があるゼミは出てくるかと思います。ゼミの定員数が決まっているので、時々あぶれて、興味の無いゼミに配属になる人もいるようです。
    • 就職・進学
      良い
      早稲田大学というだけあって、色んな会社へ就職できる可能性があります。少なくとも、学歴で切られることはないと思います。キャリアセンターもあります。
    • アクセス・立地
      悪い
      最寄り駅が、東西線の早稲田駅しかないので、アクセスは若干不便です。一本で来られるというパターンはあまりないかと思います。また、駅から学校までも少し離れているので、毎朝歩く必要があります。
    • 施設・設備
      良い
      図書館が、中央図書館や学部の図書館と充実しており、それぞれで自習をしたりすることもできます。キャンパスによっては、あまりトイレがなかったりもするようです。
    • 友人・恋愛
      良い
      サークルが星の数ほどあるので、何かしら興味のあるサークルに属することができます。そこで得られる人間関係は一生モノだと思います。
    • 学生生活
      良い
      早稲田祭が有名ですが、やはり毎年盛り上がります。外部の人も沢山来るので、本当にお祭りみたいだと思います。サークル活動も、サークルによりますが盛んに行われている印象です。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      上代文学から近代文学まで、幅広い時代の日本文学を学びます。また、中国文学や日本語学といったものを学ぶこともできます。
    • 就職先・進学先
      金融会社
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    投稿者ID:493606
  • 女性在校生
    在校生 / 2017年度入学
    2018年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]
    文化構想学部文化構想学科の評価
    • 総合評価
      良い
      履修登録の自由度が高く、授業数はほかの学部に比べて少ないです。そのため、専門を極めたい人はより多く授業をとり、遊びたい人はそこそこ勉強していれば大丈夫です。このように、文化構想学部ではそれぞれにあった大学生活が送れます。
    • 講義・授業
      良い
      先生には積極的に質問をするとすぐ仲良くなることができます。名物教師として有名な方もたくさんいるため、とても充実しています。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      2年次に論系を、3年次にゼミか卒業研究を選択します。研究室へは基本的に誰でも気軽にいくことができるので、あらかじめ雰囲気を見ることができます。
    • 就職・進学
      普通
      文芸・ジャーナリズム論系は早稲田大学で一番編集系へ進む人が多いと聞きました。しかし、ほかの分野ではあまり就職実績は宣伝されていません。
    • アクセス・立地
      良い
      早稲田駅から徒歩数分です。政治経済学部や商学部のある本部キャンパスよりも近いですが、そのぶん本部キャンパスにある中央キャンパスに行くのに10?15分ほどかかります。
    • 施設・設備
      良い
      図書館や体育館などとても充実しています。特に図書館は、戸山キャンパスにある戸山図書館だけでほぼ足りますが、やはり中央図書館のほうが充実しています。
    • 友人・恋愛
      良い
      生徒数が日本で二番目、サークル数は日本一多いというだけあって、いろんな人がいます。みんな賢くて面白い人たちです。
    • 学生生活
      良い
      学園祭では毎回その時人気の有名人がきます。サークルは、例えば同じ歴史系でも5個ほどあり、それぞれ違った雰囲気があります。自分に合ったサークルを探すことができます。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      歴史、文化、社会を勉強できます。その範囲は多岐にわたり、哲学を学ぶ生徒もいればサカナクションを学ぶ生徒もいます。
    • 就職先・進学先
      決まっていない
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    投稿者ID:493286
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2013年度入学
    2018年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文化構想学部文化構想学科の評価
    • 総合評価
      良い
      何を学びたい人にも門戸が開かれていると感じました。様々な授業を自由に取ることができるので、十人十色の学生生活を送ることができます。
    • 講義・授業
      良い
      学部や学科を超えて取りたい授業を取ることができたので、興味の赴くままつまみ食いをすることも、逆に専門をとことん突き詰めることもできます。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      三年次からゼミに所属します。いくつもゼミがあるのですが、どのゼミも割と自由で、好きな研究ができるようでした。先生で選ぶところが大きかったので、二年次までに見極めておくといいかなと思います。
    • 就職・進学
      普通
      とにかく学生の数が多いので、良いところに行く人もいれば、そうでない人もいます。大学独自の説明会もあるので、ぜひ積極的に参加するべきです。
    • アクセス・立地
      普通
      地下鉄の早稲田駅からキャンパスは近いのですが、山手線高田馬場駅から20分ほど歩く、通称「馬場歩き」をする人も多いです。安いごはんどころはたくさんあります。
    • 施設・設備
      普通
      規模の大きな中央図書館など、蔵書数は誇れます。在学して図書館を利用しないのはあまりにもったいないことです。建物は学部によってなかなかな格差があります。
    • 友人・恋愛
      良い
      マンモス校だけあって、本当に色んなタイプの人が共存しています。飾らなくてもいい、そのままで居心地のいい環境を見つけるのは他校よりたやすいと思います。サークルも把握できないほどたくさんあるので、友人・恋人は作りやすいです。
    • 学生生活
      良い
      とにかくたくさんの様々なサークルがあります。新入生歓迎会などすごい盛り上がりようですが、冷静になって四年間どう過ごしたいか考えるべきです。文化祭などでも様々なサークルの圧巻のパフォーマンスを見ることができます。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      一年次には、第二外国語などいくつかの必修科目があります。学年があがるごとに必修は減って、自由に興味のある授業を取ることができます。三年、四年はゼミに所属し、ゼミ論文を書いて卒業します。
    • 就職先・進学先
      呉服業界の販売員
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    投稿者ID:493242
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2012年度入学
    2018年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 1| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    基幹理工学部機械科学・航空学科の評価
    • 総合評価
      良い
      私立大学の理系としては最高峰の環境であった。機械系について、基礎的なことからしっかり学ぶことができる。
    • 講義・授業
      良い
      優秀な教授がそろっており専門科目は多くの科目が有意義なものであった。しかし、1年次2年次の基礎科目はアルバイトレベルの講師であったのが残念。
    • 研究室・ゼミ
      悪い
      私の所属する研究室は良くなかった。
    • 就職・進学
      良い
      ネームバリューは強かった。ある程度の会社ならフリーパス状態である。キャリアセンターも便利らしい。
    • アクセス・立地
      良い
      東京メトロ副都心線西早稲田駅直結。山手線の駅からも徒歩圏内と最高の立地。周辺に飲食店もそろっている。
    • 施設・設備
      良い
      設備は新しいものを中心にそろっていた。機械系の学科としては十分の設備であったと思う。
    • 友人・恋愛
      普通
      大きい大学なので色々な人がいる。仲良くなりたいと思えば友達はいくらでもできると思う。女性関係は特にいいことはなかった。
    • 学生生活
      普通
      学内のサークルはかなりの数がある。しかし理系の西早稲田キャンパスはサークルが少ない。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      エンジニアとして必要なことを基礎から応用まで幅広く学ぶことができる。機械も大型のものから小型のものまで。実用から基礎研究までそろっている。
    • 就職先・進学先
      鉄道会社の総合職
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    投稿者ID:493157
全5239件 2001-2010件を表示
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基本情報

所在地/
アクセス
  • 早稲田キャンパス
    ●東京都新宿区西早稲田1-6-1

     東京さくらトラム(都電荒川線)「早稲田」駅から徒歩4分

  • 戸山キャンパス
    ●東京都新宿区戸山1-24-1

     東京メトロ東西線「早稲田」駅から徒歩9分

  • 西早稲田キャンパス
    ●東京都新宿区大久保3-4-1

     東京メトロ副都心線「西早稲田」駅から徒歩5分

  • 所沢キャンパス
    ●埼玉県所沢市三ヶ島2-579-15
電話番号 03-3203-4333
学部 法学部、 政治経済学部、 商学部、 教育学部、 社会科学部、 国際教養学部、 文学部、 文化構想学部、 基幹理工学部、 創造理工学部、 先進理工学部、 人間科学部、 スポーツ科学部

このページの口コミについて

このページでは、早稲田大学の口コミを表示しています。
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