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私立東京都/早稲田駅
早稲田大学 口コミ
4.19
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卒業生 / 2007年度入学
2016年03月投稿

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。教育学部国語国文学科の評価-
総合評価良い講師の先生方がとても良い。教育論の学びが深く、講師の先生方の話も面白いので、自然と学びの面白さを感じることができる。
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講義・授業良い選択肢が多い分、どの講義にするかすごく迷う時もありますが、教えることをしたい、幅広く知識を吸収したいひとにとって理想的だと思います。
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研究室・ゼミ良い最先端の研究をしている研究室が多い。教育の研究は幅広いため、自分が関心のある分野を見つけることができる。
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就職・進学良い様々な大手企業への就職実績ぐあります。教育と言っても学校の先生の就職だけでなく、大手企業にも行けますし、政治家にもなれます。
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アクセス・立地良い渋谷からは少し遠いので、新宿から通学する場合は、自転車ご必要になるかもしれません。学内に駐車場も多いので車で通勤も出来ます。
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施設・設備良いとくに、工学を研究するさいは、最新型機器が最近整備されたので、のびのびと研究に打ち込めると思います。
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友人・恋愛良い教育学科は学科内のカップルが多いですが、女子の人数が少ないので、男子はサークルやバイトに出会いを求める人が多いでしす。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年は、心理学や子供のことについてよく学びます。
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所属研究室・ゼミ名心理学ゼミ
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所属研究室・ゼミの概要どのようにすれば子供たちが積極的に勉強をするかの研究ができます。
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学科の男女比3 : 7
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就職先・進学先小学校教員
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就職先・進学先を選んだ理由子供たちがすきだから。幅広い知識を学べるから。
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志望動機こどもが好き。また、学生時代友達に勉強を教え、理解してもらえたことが嬉しかったから。
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利用した入試形式一般入試
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利用した予備校・家庭教師河合塾
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どのような入試対策をしていたか早稲田大学は英語の長文の出題数が多かったので、試験を受ける際はまず長文から解くようにした。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:182639 -
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在校生 / 2012年度入学
2016年03月投稿

- 3.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。社会科学部社会科学科の評価-
総合評価普通何を学びたいかはっきりしている人にとっては、1,2年時に基礎、3,4年時に演習的な内容を学び、深めることが出来る。しかし、ただなんとなく講義を聞いているだけだと、結局専門が何もできないことになり、かなり自主的に意識した科目選択をしなければならない。良く言えば隣接領域も学びやすく、悪く言えば専門が出来ず就活の時に悩む。 学習環境等は他学部と大きくは変わらない。単位が取りやすいゆえに講義が疎かになり留年する率は高い印象。同じクラス、があまりないので学部だけで友達をたくさん作るのは難しい。
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講義・授業良いその道のトップの教授陣がわかりやすい切り口で講義してくれる点が良い。各方面の講義があり、必ず興味ある内容が見つかる。試験の合格基準は他学部より甘い場合があり、ともするとサボりぐせがつく。課題はあまり出ず、自分で勉強しなければ、試験期間を除いて勉強しなくなることもある。
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研究室・ゼミ普通様々なジャンルの専門の先生のゼミがあり、自分の興味分野が学べる。卒論(ゼミ論)は必修でない場合があり、単位が足りるとゼミに来なくなる学生もいる。自分で深く学びたいとの意志を持ち、先生と交流しなければ、あまりゼミに入る意味が無い場合もある。
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就職・進学良い努力してきた人たちにとって、この大学のブランドはとても強く、良い就職先に就いている人が多い。ただ、一流商社等への就職率は、政経などと比べて少し落ちる印象がある。就活へのサポートは大学全体で行われており、自分がいかにそれに参加していくかが重要になる。
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アクセス・立地良い他の早稲田キャンパスにある学部と条件は同様である。地下鉄駅から徒歩5分、JRの駅から徒歩20分。まわりに飲食店が多い。自転車通学も可能。
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施設・設備良い校舎は普通だが、基本的にどの学部の学生読書室も使えるので、条件は他とあまり変わらない。どの校舎になるかは科目次第である。
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友人・恋愛普通学業に励むのか、サークルに励むのか、バイト中心の生活にするのか、自由度は極めて高い。単位は比較的取りやすい一方で、自制心がなく頻繁に講義をサボればいくらでも単位を落とすことが可能。男女比は男性の方が多く、学部内で恋愛はあまり例がないように思われる。学業と他の活動をいかに並立させていけるかが、学校生活を充実させられるかのポイントとなる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年次は社会科学の基礎的な部分を学びながら、自分の興味のある分野の基礎科目を学ぶことが出来、三、四年次ではそれらを応用した演習科目を学ぶことがきでる。自分は、中国近代史界で非常に著名な先生のもとで中国研究を行った。
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所属研究室・ゼミ名中国研究室 劉傑ゼミ
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所属研究室・ゼミの概要先生との距離が近く、気軽に質問ができる。ゼミの雰囲気はよく、討論会も定期的に開催されている。先生はあまり深いご指導をされるよりかは、質問に答えるタイプなので、自ら質問していかなければならない。
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学科の男女比8 : 2
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志望動機中国に関して専門的に学べる環境が整っていると考えたため。
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利用した入試形式その他
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どのような入試対策をしていたか内部推薦だったため、学部推薦にかかわる学校の試験勉強に力を入れた。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:183854 -
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在校生 / 2014年度入学
2016年03月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。基幹理工学部情報理工学科の評価-
総合評価良い施設としては充実していると感じます。教室も綺麗な方であると思います。唯一の欠点としてはWi-Fiの環境が少し不安定であることです。
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講義・授業良い幅広い専門を学ぶことができるため自分の将来に合わせた授業を選択することが可能です。しかし、人気の授業は抽選式になるため自分の学びたかった授業が取れない可能性も否めません。
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研究室・ゼミ普通研究室に関してはまだ自分が所属する学年でないためはっきりとしたことはわかりませんが幅広い分野が揃っていると感じます。
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就職・進学良い自分が所属している学科はプログラミングやインターネットに関することを学ぶ学科なので現在一番ホットな分野であり就職も有利であると感じます。
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アクセス・立地良い学校地下に駅があるためそこを最寄り駅とするならば駅を出たらすぐ学校という素晴らしいアクセス環境だと思います。
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施設・設備良いここ最近改装が行われているのでかなり綺麗な部類に入ると思います。またPC設備や実験設備も充実しています。
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友人・恋愛良い自分が所属している学部は1年に学科という概念がなく、全員が共通の授業を履修するため2年で各専門の学科に分かれたあとも交友関係が続き、様々な分野の情報を入手することができます。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年次は物理や化学、数学などの基礎科目を、二年次にはプログラミングや通信に関する専門科目を学びました。
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学科の男女比7 : 3
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志望動機プログラミングやセキュリティーについて興味があり、学びたいと思ったから。
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利用した入試形式その他
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どのような入試対策をしていたか内部進学であったので特に対策とうはせず日々の積み重ねを重視していました。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:181525 -
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在校生 / 2012年度入学
2016年03月投稿

- 5.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。創造理工学部総合機械工学科の評価-
総合評価良い全体的によい。中でも実験や実習で、現場のことを深く深く教えていただけたり、自ら体験できるところがすばらしい。
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講義・授業普通専門性に特化した授業が受けられる。とりわけ大学生活の後半から始まる専門分野の授業は、教授自ら深く教えていただけるのでとても役立つ。
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研究室・ゼミ良いどの研究室、ゼミも、最先端の研究をしているところばかりであり、その分野においては、日本トップクラスの研究室ばかりである。やりたいことがあれば、必ず成功する。
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就職・進学良いネームバリューは非常に高いものがあり、失敗したというはなしはほとんど聞いたことがない。無論、本人に問題がある場合は別だが。
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アクセス・立地普通東京都新宿区という都会のど真ん中にあるため、アクセスは非常によい。最寄り駅にもなんでも揃っており、もしなくても新宿まですぐなので非常に便利。
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施設・設備良い授業を受ける教室棟は、立て替えも完了して、とてもきれいな教室に生まれ変わった。実験や実習で使う設備に関しても、大学レベルとは思えないくらい様々な設備が導入されている。
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友人・恋愛普通たくさんのひとがいるので、必ず自分に会った友達を見つけることができるでしょう。そのためのイベントもたくさん用意してあり、心配は無用。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容機械の勉強、数学やいろんな力学に関する勉強、製図などなど。
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学科の男女比9 : 1
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志望動機特に強いものはないが、何となく車がすきだったから。
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたかとにかく国公立大学の対策問題を解いていた。ここの問題は知らない。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:181499 -
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卒業生 / 2008年度入学
2016年03月投稿

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。国際教養学部国際教養学科の評価-
総合評価良い留学したい人、国際的な視野を広げたい人にはとても良い環境です。留学生や帰国子女も多く、様々な言語が飛び交っています。色々なバックグラウンドを持った人と出会えるので、自分とは異なった文化や観点を学びながら、交友関係も豊かになると思います。
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講義・授業良い教養学部なので、基本的に教科の幅が広く、ひとつのことを深く学ぶというよりは、広く浅く様々な教科を選択できます。ただ、全て英語の講義でしたが、教授によっては、日本語で受講した方が分かりやすいだろうと思うものもありました。外国人の先生の方が、英語で受講するという点では、2年次の留学も考えるとメリットがあると思います。
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研究室・ゼミ良い合宿でのディスカッション、プレゼンテーションで学べることが多いと思います。教授にもよると思いますが、興味のあることは極められると思います。
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就職・進学良い自分から情報収集は必要ですが、大手企業や実業家、またメディア関係など、様々な業界にいるOB,OGから話を聞ける機会もあるので、活用すると良いと思います。
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アクセス・立地良い高田馬場から歩く人も多いですが、やや遠いです。早稲田駅からも学部の建物までは遠いので、歩いても最寄りの地下鉄でも時間的にはあまり変わらないと思います。急いでいるときは高田馬場からバスだと便利。
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施設・設備良い建物が商学部と併用なので、ラウンジはやや狭く感じます。建物自体は新しいのでトイレなども綺麗です。Wi-Fiが飛んでいる場所もあります。ラウンジで一部パソコンが使えますが、プリンター備え付けのパソコン室などは、大学全体で使われている別館しかありません。
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友人・恋愛良い一年生の時は帰国子女、留学生、日本人とグループで分かれがちでしたが、2年次の留学以降は、全体的に境目なく交流が広がる傾向があると思います。レポート、宿題が多いこと、また留学があることから、サークル活動がやや難しい面もあると思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年生ではレベルごとに分けられた英語のクラスをはじめ、広いジャンルの講義の中から好きなものを選択できます。日本語で行われるクラスが一つだけありますが、他は全て英語での講義になります。英語以外に外国語も必須です。 2年次は希望各国への留学があります。留学先により選択できる講義も様々です。基本的には専門的と言うよりは、教養的講義だと思います。帰国後はゼミで専門エリアを決め、勉強します。私の場合は異文化コミュニケーション、言語学でした。
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所属研究室・ゼミ名スノードンゼミ
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所属研究室・ゼミの概要異文化コミュニケーション、英語言語学などを、日本の歴史などから勉強しました。卒論は異文化コミュニケーションに関するテーマであれば、自由に選べます。
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学科の男女比3 : 7
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就職先・進学先PR会社
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就職先・進学先を選んだ理由大学で留学していたイタリア関係の仕事だったため。
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志望動機高校時に留学していたこともあり、国際的なバックグラウンドを持った人の多い環境で勉強したかったことがあります。また、留学していたアメリカではない国にも留学したいと考えていたため、留学が必修だった国際教養を選びました。
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたか赤本を使っての勉強、また英語の本を読み長文を読むことにも慣らしていました。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:181454 -
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在校生 / 2013年度入学
2016年03月投稿

- 3.0
[講義・授業 2| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 2| アクセス・立地 4| 施設・設備 1| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。教育学部社会科の評価-
総合評価普通私もそうであるが、入学時に周りに聞いてみると9割くらいが社会科学部と併願で受験してそちらは落ちたが教育学部は受かったので来たという人が多い。早稲田キャンパスの他の学部と比べると偏差値も低く校舎も古いので頭が上がらないとよく言っているがほとんどの人は自虐で言っており、他学部から直接馬鹿にされたりはないと思われる。また、教育学部なのに教職を取る人が少なく、人から学部を聞かれた時に回答に少し困る。
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講義・授業悪い必修科目が少なく半分以上が選択科目。自分の興味のある分野や、楽な講義、友達と一緒に選んで受けるなど人によって選び方は違うが様々な分野を学べる。ただし、ほとんどが基礎講義なので専門の学部ほど深く学ばないためつまみ食いといった形。
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研究室・ゼミ良いゼミは物によるという感じ。いわゆるガチゼミという厳しいゼミは自身のステップアップには繋がるが所定の授業時間以外にも他の授業を取らずに空けておき全員で集まって活動をするところもあれば、ゼミにしっかり出席してそれなりに課題を出せばゆるゆるっと単位が来るところもある。ただ他の学部の中には卒論の提出が必要ない学部もあるが、教育学部は卒論の提出が必須であるため良いものを書きたければゼミはよく考えたほうがよい。
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就職・進学悪い母体数が多いので良い企業から内定をもらう人ももちろん多いが、早稲田生であってもいろいろな人がいるのでみんなが良いところに就職しているイメージはない。学内説明会や進路相談などサポート体制は整っており、就活イベントのメールなどは来るが先輩方を見ているとやはり人数が多いため自発的に動かない限りはせっかくあるサポートも受けずに直前に焦って駆け込む形になる。
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アクセス・立地良い早稲田キャンパスはアクセスはいいと思うが、高田馬場から早稲田駅まで一駅のために電車に乗るのもなぁとたまに思う。授業前後は大変混み合う。馬場歩きといって高田馬場から大学まで20分ほど歩いてる人も結構多いが毎日20分となるとしんどい。教育学部の校舎は早稲田駅から一番近い南門から距離があるので時間に余裕を持たないと遅刻するかも。
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施設・設備悪い他の校舎を使うこともあるが、教育学部のメイン校舎である16号館は古く、他の学部の新しくて綺麗な校舎を見ると劣等感を感じる。トイレは数が少なく他の校舎の方が設備が新しくて綺麗なので(公衆トイレのように汚いと感じるわけではないが…)他の校舎のトイレを利用するくらいには微妙。
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友人・恋愛普通社会科学専修は教育学部の中では比較的和気藹々とした雰囲気であるが、学科で特定のクラスのようなものは1年次にはなく、実質2年後期から始まるゼミでようやくクラスというものができるので入学時の友達作りには性格にもよるが苦労するかもしれない。選択科目や大教室での授業が多いため友達と合わせて授業を取らない限り学期ごとで一緒に授業を受けるメンバーも変わってくる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次には語学と基礎講座と基礎選択科目、2年次以降は主選択科目。2年後期にはまだ演習という名前ではないが実質3、4年でもお世話になるゼミが始まる。あとはそれに必要単位数を満たすだけの副選択科目やオープン科目を履修といった形が基本。
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学科の男女比7 : 3
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志望動機明治に強く惹かれていたので、早稲田は高校の先生の押しに負けて3つほど受験しただけであるが、合否を見て明治と早稲田で選ぶ時にやはりネームバリューで早稲田にしてしまった。社会科学部落ち教育学部社会科学専修の人がすごく多いので社会科学部を受けるなら併願で受けるのもいいと思う。
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利用した入試形式一般入試
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利用した予備校・家庭教師最後の3ヶ月だけ個別指導塾に通っていた。
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どのような入試対策をしていたか問題をいくつも解き、答え合わせをした上で復習の際に自分なりに形式をしっかり掴むことが大事だと思う。また、第一志望の形式に慣れるのは当然として、それぞれの大学、学部で試験問題が全然違うので、受験する大学・学部のそれぞれの特徴を掴み効率良く問題集を利用して自分なりに勉強していた。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:191198 -
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卒業生 / 2009年度入学
2016年03月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。政治経済学部経済学科の評価-
総合評価良い人も多いし、授業も多いので自分のやりたいことがいくらでも学べる可能性がある。選択肢の多い学校だと思う。
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講義・授業良い授業数も多いし、多学部の授業も受講することが可能なので、自分の希望する学問があったらいくらでも学ぶことができる。
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研究室・ゼミ良い自分の興味・関心にあわせてゼミを選択することができる。ゼミに所属するかどうかも自分の判断で決められる。
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就職・進学良い大学や学部名で、就職活動中に損をすることはまずないし、どこの会社にも大体先輩がいるので心強いと思う。
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アクセス・立地良い駅からは徒歩5分以内。またその道中にもコンビニ、レストラン、本屋など店舗も多いので便利だと思う。通学、生活に不便しない。
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施設・設備良い構内の建物は次々と新しくなっている。その一方で、古い建物も残して新旧の建物が共存されていて良いと思う。
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友人・恋愛良いまず人が多いので、さまざまな人や先生に出会うことができる。サークルの数も多い。ただし、自分で自ら動かないと関わりはもてないかも。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容マクロ経済学の父と呼ばれるケインズの経済学理論
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所属研究室・ゼミ名笹木ゼミ
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所属研究室・ゼミの概要マクロ経済学の父と呼ばれるケインズの経済学理論
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学科の男女比8 : 2
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就職先・進学先外資系自動車機器メーカー
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就職先・進学先を選んだ理由外資系であり、いろいろなバックグラウンドを持つ人と一緒に仕事ができるから
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志望動機経済学は全ての基礎になると考え、今後どのような道に進むにしても可能性を広げられると考えたから。
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利用した入試形式AO入試
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どのような入試対策をしていたかいろいろなジャンルの書籍を積極的に読んだ
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:182532 -
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在校生 / 2013年度入学
2016年03月投稿

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。教育学部教育学科の評価-
総合評価良い教育学を学ぶにはとてもいい大学だと思います。いろいろな学部があるので他の学部の学生とも交流があり交流関係が広がりとても楽しいです。
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講義・授業良い教育についての第一人者がいるので日本の最先端の教育を知ることができます。また教育だけでなくいろいろな教養が学べるので幅広く知識を吸収できます。
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研究室・ゼミ良い教育についての研究が進んでいるので最先端の研究が行われています。実際の学校に行って現在の学校の状況について知ることができます。
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就職・進学良い教育学部なので教育関連企業に強いだけではなく国家公務員や他の産業にも多くの人が就職しています。それはネームバリューが大きいと思います。
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アクセス・立地良い最寄り駅は高田馬場と東西線の早稲田駅なのですが高田馬場は駅から20分ほど歩くので早稲田駅のほうが便利です。
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施設・設備良い教育学部の建物は他の学部の建物よりは古いですが、実際は新しい建物でも授業があるので快適に授業を受けることができます。また学内にはWi-Fiがあるので通信機械に関することはかなり便利です。
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友人・恋愛良い教育学科の人は他の学部に比べて人数が少ないのですぐに同じ学部の人と仲良くできます。また比較的に落ち着いた人が多いので地方から来た人も安心です。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年生の時は一般教養や必修の科目が多いのですが2年生いこうは比較的自由に授業を受けることが出来るので楽しく充実した生活を送れます。
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学科の男女比6 : 4
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志望動機東京の大学に進学したいと考えていてとくに教育について学びたいと考えていてオープンキャンパスに参加した時に雰囲気が良かったから。
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたか国公立大学も受験したので主にセンター試験対策を中心に勉強しました
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:181971 -
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在校生 / 2013年度入学
2016年03月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。教育学部教育学科の評価-
総合評価良い教育学や心理学を突き詰めたいという人には良い学科だと思います。周りの学生の意識が高く、知っている知識を使って話すと内容がどんどん深くなっていきます。またどの学部学科の学生でも受けることのできる授業が豊富なため、専門性だけでなく幅の広い知識をつけることができます。しかし多くの学生が目的意識を持って勉学に励んでいるため、教育学や心理学が合わないと感じた人には辛いと思います。さらに心理学では臨床的なことをする機会が少ないため、臨床を学びたければ人間科学部に入学することをおすすめします。
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講義・授業良い講義は学科内の授業は時間が被らなければ取ることができるので、多くの学生が所属している専門分野だけでなく、他専修の授業をとり知識を増やしています。授業の数が多いため取りたい授業は積極的に取りにいかないと4年間で取れないこともあります。それくらい多くの授業があります。
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研究室・ゼミ良い学科内の専攻や専修によって異なりますが、ゼミの数が多くないため選ぶときに苦労する人がいました。しかしコミットできるゼミを見つけることができると、学生それぞれがやりたいことを教授は尊重してくれるため、研究等を集中して取り組むことができます。
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就職・進学良い就職は専攻や専修によって、またゼミによって異なると思います。先輩方の就職先を聞く限りでは、受験の時同様目標を決めて着実に就職活動をしていく人が多く、早い人では2年生の夏ころから始めている人もいました。受験で目標に対しての計画の立て方を知っている人が多いため、人に頼るよりは、友だちと一緒にこつこつとやる人が多いと思います。先輩方に就職活動の情報を聞いたり、対策本をもらうこともあります。また就職支援センターがありますので、そこで資料を閲覧している学生もいます。私の聞く限りでは、多くの人が就職先に満足しています。
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アクセス・立地良い大学は山手線の高田馬場駅から徒歩20分、東京メトロ東西線の早稲田駅からは徒歩5分とある程度駅からは近いです。山手線は東京の環状の路線であり主要な駅を結んでいるため多くの人が利用していますし、東京メトロ東西線は水道橋や大手町を通るため千葉方面の人や私鉄での通学の人がよく使っています。学科は16号館とキャンパスの中でも早稲田駅からは遠く徒歩10分くらいかかるため、他の学部に比べたら不便ですが、近くに生協があったり美味しい定食屋さんに行きやすいなどの良い面もあります。
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施設・設備良い教育学科は主に16号館で学んでいます。ここは古くエスカレーターがないため、階段を使うか、2台しかないエレベーターを待つかになります。ただ勉強する上ではエアコンも完備してあるなど、さほど不自由を感じたことはありません。新しいところでしか勉強をしたくないという人には向かないかもしれませんが、古さや新しさは気にしない人であれば問題ないです。
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友人・恋愛良い専攻や専修によって人数には差がありますが、多くはないと思います。そのため必修の授業が同じ学生とは仲良くなります。専攻や専攻によってはクラスで仲良くなり出かけるところもあります。学科内の交流や他学科との交流の時間は設けられていませんが、積極的に授業を取りに行くなど、接点を作ることは可能であり、友だちになる人も多いです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は一般教養を中心に、それぞれの学科の専門の基礎を少し学びます。2年次からは一般教養が少しと学科の専門の基礎を少しと学んだ専門を活かす授業が少しあります。また徐々に興味のある授業を取ることができます。3年次は必修と卒業に必要な授業をとらなくてはなりませんが、それ以外ではゼミをはじめ興味のある授業をとることができます。4年次は卒業論文を提出できれば卒業できる人は、楽しい授業をとったり研究したいことを学んだりできます。また多くの専攻、専修で卒業論文の提出が必修です。
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所属研究室・ゼミ名河村ゼミ
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所属研究室・ゼミの概要教授が教育心理学や学級経営について研究をしているので、これらを中心に学びます。また卒業論文や修士論文などでは心理統計を用いるので、統計についても学びます。また河村ゼミは博士課程に所属している方が多いので、わからないことは優しく教えてくれるなど上下の関係もとてもよいです。さらに先輩方が研究に真剣に取り組みますので、卒業論文に真剣に取り組むことができます。
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学科の男女比6 : 4
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志望動機小学校の先生になりたいと思っていたためこの学科にしました。オープンキャンパスに参加をして英語教育に力を入れていることを知り、英語に興味のあったためとても魅力的でした。また2年次になる前に科目の専門を決めることができることも魅力の一つでした。私は入学する前に考えていた専門と実際に進んだ専門は違いました。
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利用した入試形式一般入試
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利用した予備校・家庭教師四谷学院に通っていました。とくに苦手な科目を中心に塾には通っていました。
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どのような入試対策をしていたかほとんどの大学で基礎ができていないと入学試験に受かることが出来ないので基礎を重点的に学習しました。英語は長文が4題と会話文が1題でました。回答時間に余裕がないため単語をしっかりと覚える必要があります。数学では応用問題程度の問題が7割、基礎問題が3割くらいでますので、ある程度の応用問題を説けるようにしておく必要があります。理科は物理、化学、生物、地学とほとんどの科目で高得点が見込めます。そのため1点のミスが命取りとなりますので、出題範囲はすべてをしっかりと学習しておく必要があります。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:179448 -
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在校生 / 2012年度入学
2016年03月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。人間科学部健康福祉科学科の評価-
総合評価良い自主的な学習ができる人には良い環境だと思います。健康福祉科学科といえど、福祉や健康のことだけではなく、環境や心理、情報や歴史など、様々な学びができる授業が行われています。自由な大学生活を送るには良い場所だと思います。
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講義・授業良い3つの学科がありますが、学科に関係なく授業を受けることができるため、自身の興味がある分野を選んで学ぶことができます。選択肢が多いため、様々な進路につなげていける場所だと思います。
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研究室・ゼミ良い様々な研究室があり、心理一つとっても、発達心理、臨床心理、行動分析など様々な分野から自分の興味がある選択をすることができます。研究に力を入れている研究室もあれば、自由に学習をさせる研究室もあるため、自身の忙しさにあわせてゼミを選ぶこともできるかなと思います。
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就職・進学良い早稲田はネームバリューが本当にすごいです。なので、選ぶことのできる企業の幅が広く、努力次第でとても素晴らしい会社につくことができます。説明会なども大学で開催してもらえるため、就職する人には嬉しいと思います。
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アクセス・立地悪い人間科学部のあるキャンパスは駅からバスに乗って通うのが基本です。時間もかかり、学校の周りにお店がないため、休み時間に外に出て時間をつぶしたりはできないです。
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施設・設備普通設備は比較的新しいです。最近は自動ドアも搭載され、車椅子の人でも過ごしやすいキャンパスになってきているのではないかと思います。
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友人・恋愛良い2学部しかないので、友達の輪が作りやすいと思います。有名なスポーツ選手がキャンパスにいつことも珍しくないので、自身の行動次第でたくさんの人と知り合いになれます。サークルは他の大学の人も入ることができるものも多く、友達の幅を広げていけると思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年の時は語学などの必修科目が多いですが、2年からは自分の興味のある講義を自由にとることができます。3年からはゼミが始まるため、少し忙しくなるかもしれません。私は心理学に興味を持っており、早稲田大学で力を入れている認知行動療法を学びました。
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所属研究室・ゼミ名熊野ゼミ
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所属研究室・ゼミの概要認知行動療法の中でも、アメリカなどでよく学ばれてるACTやメタ認知の研究ができます。日本でこの研究を行っている大学はありません。院生がとても丁寧に卒論の指導をしてくれて、雰囲気もとてもいい研究室です。
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学科の男女比3 : 7
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就職先・進学先早稲田大学大学院へ進学
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就職先・進学先を選んだ理由臨床心理士資格がとれ、ACTの勉強ができるから
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志望動機臨床心理士の資格をとれる大学院がある大学を志望していたため。
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたか基本は国立の勉強。全体的にまんべんなくをこころがけました。
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