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早稲田大学
早稲田大学
(わせだだいがく)

私立東京都/早稲田駅

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偏差値:60.0 - 70.0

口コミ:★★★★☆

4.19

(5113)

教育学部 口コミ

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★★★★☆ 4.12
(619) 私立大学 253 / 1875学部中
学部絞込
619251-260件を表示
  • 男性在校生
    在校生 / 2016年度入学
    2018年11月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 -| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 -| 学生生活 3]
    教育学部理学科の評価
    • 総合評価
      普通
      生物が好きなひとには向いていると思います
      実用的なというよりは学問的な生物が学べるような気がします。実験などで班を組むことが多いので学科のなかで自然と仲がよくなります
    • 講義・授業
      良い
      学科の教授は皆いい人で、授業でわからないことがあっても丁寧に教えてくださいますし、悩みなども親身に聞いてくれます
    • 研究室・ゼミ
      悪い
      ミクロな生物がやりたいひとにとっては選択肢はたくさんあると思います
      マクロな生物がやりたいひとには向いてないかもしれません
    • アクセス・立地
      普通
      研究室はメインキャンパスから歩いて20分ほどのところにあります
      一応無料のバスは運行していますが30分に一本ほどで少し不便です
    • 施設・設備
      良い
      普通の私立の大学ではまずないほどたくさんの機械が豊富に揃っています
      思い付く機械はだいたいあると思います
    • 学生生活
      普通
      早稲田大学はサークルの数が日本一と言われるほどたくさんあり、選択肢は無限大です。その分ヤバめのサークルもたくさんありますが諦めずに探せば自分に合ったサークルが必ず見つかると思います
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    6人中4人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:484397
  • 女性在校生
    在校生 / 2016年度入学
    2018年11月投稿
    認証済み
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 2| アクセス・立地 4| 施設・設備 2| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]
    教育学部国語国文学科の評価
    • 総合評価
      普通
      仮にも教育学部なのに、必修授業の内容はほぼ文学部。本当に国語が好きな人なら楽しいけど、「国語にちょっと自信があるから」ぐらいの気持ちで入ると転部したくなります。笑 でも、教えるのが上手かったり話のうまい先生も多いので、授業自体は楽しめると思います。個人的にはゼミが4年生からなのがネックかな……。
    • 講義・授業
      良い
      国文学の研究の第一線で活躍しているんだろうなあ、と思えるような一流の先生方ばかりです。「本屋で名前見たことある!」みたいな有名な先生もいらしたりします。ほとんどの先生は話が面白いし、分かりやすく説明してくれる方が多いので授業に対する満足度は高いです。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      近代文学のゼミは4つ、その他のゼミ(上代、中古、中世、近世、日本語学、国語教育)は2つずつ選択肢があります。2年次から基礎ゼミを2つずつ履修し、4年生からゼミが始まります。他の学科と比べて始まりは遅いですが、その分しっかり吟味することができます。
    • 就職・進学
      悪い
      大学からのサポートがあるイメージはなく、学生が個人で就活している感じです。ただ、教員志望者へのサポートは手厚く、実習関連での欠席は有無を言わせず認められるし、アドバイスもたくさん聞くことができます。
    • アクセス・立地
      良い
      早稲田キャンパスは山手線「高田馬場」駅から徒歩15分、東京メトロ東西線「早稲田」駅から徒歩5分、東京メトロ副都心線「西早稲田」駅から徒歩15分と、なかなかの好立地だと思えます。高田馬場駅を使っていても、早稲田駅まで乗り継いでいる学生が多い印象です。周辺には学生向けのラーメン屋や定食屋も多く、食にも困りません!
    • 施設・設備
      悪い
      教育学部の校舎は古いことで有名です……。また、キャンパスの端っこにあるため「早稲田のチベット」と呼ばれることもしばしば。汚いわけではないのですが、他の学部の校舎が綺麗すぎるのでどうしても比べてしまいます。
    • 友人・恋愛
      良い
      教育学部は学科内にクラスが設けられていますし、早稲田はサークルも多いので交友関係を広げるのは簡単だと思います。
    • 学生生活
      良い
      サークルはかなりたくさんあり、選ぶのが大変なぐらいです。また、早稲田祭(文化祭)も色々な団体が力を入れてド派手に運営されるので楽しめること間違いなしです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1~3年生では国文学の基礎を叩き込まれます。上代~近代文学と、日本語学が必修科目です。4年生からは自分で選択したゼミに属して卒論に向けて研究を進めます。
    • 就職先・進学先
      未定
    この口コミは参考になりましたか?

    5人中4人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:481545
  • 男性在校生
    在校生 / 2016年度入学
    2018年11月投稿
    認証済み
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    教育学部教育学科の評価
    • 総合評価
      普通
      比較的大人しめな人が多く、他の学部に比べるとすこし華やかさは落ちるイメージです。しかし、その分どのような人にでも入りやすいのではないかと思います。
    • 講義・授業
      良い
      興味があれば面白い、そうじゃなければ面白くない。大学の授業はそんな感じだと思います。人文系の授業よりは社会系の方が面白いと思います。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      ゼミの種類は多岐にわたり、志願すれば他学部のゼミを取ることもできるので充実していると思う。
    • 就職・進学
      良い
      やはり有名大学ということもあり、就活実績もあり、サポートも充実している。一方で学生間での就活に対する意識はかなり大きく、やってない人はやっていないというイメージ。
    • アクセス・立地
      普通
      最寄駅は早稲田ですが、東西線から来る人には楽なのですが、山手線からだと高田馬場駅からわざわざ一駅分だけ乗らないと行けないので、若干不便です。高田馬場駅から大学まで歩く人も少なくない。
    • 施設・設備
      良い
      パソコン室の多さなどテスト前には本当に役立ちます。また年間3000円で使えるジムもあり、こちらも大変人気があります。
    • 友人・恋愛
      良い
      人もたくさんおり、サークルなどに所属していれば友人、恋愛関係に困ることは基本ないでしょう。
    • 学生生活
      良い
      サークルの数は日本一を誇り、新歓期の白熱度は他の大学にはないでしょう。また早稲田祭は日本一の集客率があり、サークル、イベント共に申し分ありません。
    この口コミは参考になりましたか?

    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:483153
  • 女性在校生
    在校生 / 2016年度入学
    2018年10月投稿
    • ★★☆☆☆
    • 2.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 2| アクセス・立地 4| 施設・設備 2| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]
    教育学部英語英文学科の評価
    • 総合評価
      悪い
      思い描いていたよりは必須の授業に興味のない内容が多い印象でした。年間に取れる単位数も少なく、3年までしっかり大学に行かないといけません。
    • 講義・授業
      普通
      英語を学びたいという学生も多いと思いますが、必修の授業は日本語のものが結構多く、英語圏の文学や言語学などがメインです。
      もちろん英語でのエッセイの書き方やプレゼンの講義もあり、自分の履修の組み方によってはかなり英語力は伸ばせると思います。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      ゼミは楽しいです。
      さまざまな分野があり、自分の興味のある分野がきっと見つかるはずです。
    • 就職・進学
      悪い
      就職実績はさまざまです。
      サポートはあまり徹底しておらず、放任主義です。
    • アクセス・立地
      良い
      本キャンパスなら東京メトロ東西線早稲田駅から徒歩五分程度です。
      JR高田馬場駅からも歩いて20分くらいで着きます。
      周りは閑静な住宅街という感じで、馬場まで行けば居酒屋やレストランも多くあります。
    • 施設・設備
      悪い
      学部によってはまちまちですが、教育学部は正門から一番とおく、エスカレーターもないので6階までは階段です。
      エレベーターもありますが、小さいしなかなか来ないのでみんなあまり使ってません。校舎も古くて冬はとても寒いです。
    その他アンケートの回答
    • 就職先・進学先
      公務員
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    7人中3人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:470732
  • 男性在校生
    在校生 / 2016年度入学
    2018年10月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    教育学部社会科の評価
    • 総合評価
      良い
      とてもわかりやすく社会科ですが、様々なことを学べるのでとてもよい大学だと思います。また、社会科だけではなく、他の学部の授業とかも取れるので、とても充実した大学生活を送ることができています。
    • 講義・授業
      良い
      一方通行だけではなく、学生にもしっかり聞いてくれるので授業が楽しいです。また、面白い先生もたくさんいて、その授業を取るのも楽しいです。
    • アクセス・立地
      良い
      最寄りは早稲田にあり、早稲田駅から5分ほどでキャンパスに着くのでアクセスはバッチリです。また、高田馬場から歩く学生も多く、通称馬場歩きと呼ばれています。高田馬場からは徒歩で20分ほどです。夏場は暑いですが、冬はちょっとした運動としても取り入れることができます。新宿からも近くアクセスはとてもよいと思います。
    • 施設・設備
      良い
      教室だけではなく、図書館やラウンジが完璧に完備されているので、空き授業なども楽に過ごすことができます。
    • 友人・恋愛
      良い
      サークルがとても多いので友達作りには最適です。
    この口コミは参考になりましたか?

    2人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:466027
  • 女性在校生
    在校生 / 2016年度入学
    2018年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 1| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    教育学部教育学科の評価
    • 総合評価
      良い
      専攻の枠にとらわれず様々な分野の授業をできる点は良い。しかし、自動的に土曜日に授業が割り振られるシステムは改善してほしい。
    • 講義・授業
      悪い
      近代文学の先生は多数いるが上代文学の先生は不足している。
    • 研究室・ゼミ
      悪い
      万葉集を学びたいと考えていたのに専任の先生がいない点は不満である。ゼミが四年生から開始というのも懸念要素。
    • 就職・進学
      普通
      学校の進路サポートは手厚いが受け身では全く情報やサポートは受けられないので必要であれば積極的に情報収集する必要がある。
    • アクセス・立地
      良い
      最寄駅は3つあるが、教育学部の拠点の棟まではどこも徒歩10分以上かかる。キャンパス周辺にコスパの良い飲食店が多数ある点は良い。
    • 施設・設備
      良い
      学校の設備全体で見れば充実してると言える。特に図書館の蔵書数は私大一であり文句なし。ところが教育学部の学部棟は非常に老朽化しているので建て替えて欲しい。
    • 友人・恋愛
      良い
      様々なバックグラウンドを持った人と出会えるので良くも悪くも人生の経験値が上がると思う。しかし、部活やサークルに所属していないと他の学生と密に関わる機会はないので友人等はできにくいかもしれない。
    • 学生生活
      良い
      早稲田大学というブランドを生かして企業や様々な団体とタッグを組んだイベントを展開しているのでイベントの充実度は高い。サークルも幅広い分野に展開している。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      国語教育、漢文、日本語学、上代文学、中古文学、中世文学、近世文学、近代文学。一年から三年までは上記を満遍なく学び四年で専攻を絞る。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:465303
  • 女性在校生
    在校生 / 2016年度入学
    2018年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    教育学部英語英文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      早稲田はサークル活動が盛んで、色々な種類のサークルがあるので、必ず自分に合うサークルが見つけられると思います。また、高田馬場周辺には美味しいラーメン屋さんや居酒屋がたくさんあるので飲み歩きも楽しいです。とにかくほんとうに楽しい学生生活がおくれるとおもいます!
    • 講義・授業
      良い
      難しい授業、簡単な授業、たくさんありまづが、自分の好きな授業が取れるので学びたいことを学べると思います。ただ必修で難しすぎる授業があり再履修になる生徒も多くいます。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      研究室は英語英文学科らしく英文法や英文学に関わるものが多いです。しかし中にはファッションに関するものなど、楽しいものもあります。
    • 就職・進学
      良い
      早稲田は卒業生が多いのでどんな企業に行っても必ずOBOGがいるのでよくしてもらえます。数の力は偉大です。
    • アクセス・立地
      良い
      私は西早稲田駅から毎朝歩いて本キャンに通っていますが、少し遠いです。キャンパスによって利便が異なると思います。
    • 施設・設備
      普通
      学部によってきれいさが全く違います。教育学部棟は少し汚いです
    • 友人・恋愛
      良い
      大学に入って人生で一番友達が多くでき、人生で初めて彼氏ができました。人間関係がとても充実しています。
    • 学生生活
      良い
      サークルは本当にたのしくて、サークルのために大学に通っているような状況です。種類も豊富で、わせ祭などの外部へのアピールができる場もそろっているのでおすすめです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      英文法や英文学。また、英語の発音など。
    • 就職先・進学先
      未定
    この口コミは参考になりましたか?

    5人中3人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:464570
  • 女性在校生
    在校生 / 2016年度入学
    2018年10月投稿
    認証済み
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]
    教育学部教育学科の評価
    • 総合評価
      普通
      教授は有名で知識も豊富である。大学生活を送るのには適した学校であると思う。就職実績は多くあり、将来を任すことが出来る。
    • 講義・授業
      普通
      教授による講義は、多くの授業が設けられており、充実した教育が行われていると実感している。副専攻に関しては本格的につなげられるものが多くある。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      夏休みや、長期休暇に行われる活動に参加する事でゼミの活動が充実している。その他にも活動が盛んである。
    • 就職・進学
      普通
      就活実績においては群を抜いて高い率を誇っている。ただ、サークルやクラブに明け暮れると注意である。
    • アクセス・立地
      普通
      学校の周りにはたくさんの定食屋さんがあり、大学の近くには、寮や下宿が豊富にある。
    • 施設・設備
      普通
      校内にはたくさんの設備がととのっており、授業に支障が全くなく、トレーニング室は学生全員が使うことができ快適である。
    • 友人・恋愛
      普通
      サークルや部活、クラブに所属すると趣味を共有するできる、友人が増え、学校生活がより楽しくなると思います。
    • 学生生活
      普通
      学校ないのイベントがとても充実しており、学祭をはじめとしたイベントは毎年楽しい行事となっている
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年生は教育の基本を学ぶとともに道徳的観点を学び、3年生になると教育実習に向けてかなり詳しく深い学びを進めていくことが出来る。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:493333
  • 女性在校生
    在校生 / 2016年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 2| 友人・恋愛 2| 学生生活 4]
    教育学部複合文化学科の評価
    • 総合評価
      良い
      文化研究を中心としてあらゆる事象が研究対象になり、自分の興味のある分野を学ぶことができる。自分はスペイン語やスペイン語圏の文化に興味があったので、ラテンアメリカの文化・社会の授業やコロンブス到達からの歴史や変遷を学ぶ授業を履修した。同時に英語以外の外国語もかなり充実した授業を受けられる。文化や諸相と同時にその国の言語を詳しく学んでいくことによる異文化理解が深められる。その他にも文化的事象を扱う上で必要になる分析方法や、多面的に物事を見るための方法を学べる。ただ、言語を学ぶ時間が比較的多いので興味がなければ苦痛かもしれない。
    • 講義・授業
      良い
      教授が個性的で学科の授業は面白いと思う。単位の取得もそこまで難しくはない。しっかりレポートを提出して出席もしていれば単位が確実にとれる。2年になるとゼミや卒論の準備に向けた授業となり、出席とコメントだけで単位がもらえる。2年は必修が多いので選択科目はさほど多く取れないが、それ以外の学年はそこまで必修が多くないため学部共通科目なども取りやすい。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      ゼミは3年生から始まる。春学期で2個取り、秋学期で1個に絞る。ゼミに関する説明は2年生の秋学期の必修授業でおこなわれ、その時期から希望者はゼミ見学ができる。まだ2年生なのでゼミの詳しい活動は知らないが、個性的な教授ばかりで研究対象も各自で決められ、自由度は高いと思う。
    • 就職・進学
      良い
      就活に関しては詳しくはわからないが、「複合文化学科とは何か」という質問は必ず聞かれるから、その答えを自分なりに言えるように考えなければならないという話はよく聞く。聞きなれない名前なうえ、なぜ教育学部に設置されているのかなど面接時に聞かれるから、そのときは興味を引く答え方をするべきと教授や先輩に言われた。
    • アクセス・立地
      悪い
      校舎が早稲田駅から一番遠いが高田馬場駅からは一番近い。よく使われる正門のような門から入ると教育の建物は奥まったところにあるのでわかりづらい。
    • 施設・設備
      悪い
      校舎が古い。他の学部の校舎が非常に綺麗な分、一層古さに落ち込む。エスカレーターがなくエレベーターは狭いため非常に混むので乗れない。7階まで階段で上るのがきついがダイエットには最適。設備も古いのか、電子機器との接続がうまくいかなかいことがある。スクリーンも手動で出している。
    • 友人・恋愛
      悪い
      カップルは何組かいる。1年の頃は学科で飲み会を定期的にやっていた。教育の中では比較的明るめでウェイ・キラキラ系の人が多い学科であり、必修授業や演習も和気あいあいとして雰囲気である。比率は男女4:6くらい。
    • 学生生活
      良い
      サークルは日本で一番多く、活発だと思う。学祭(早稲田祭)も芸能人が来たり飲食の出店やステージ企画などが豊富にあったりして活発。所属しているサークルでは他大学と一緒に参加するボランティアをおこなったりイベントに参加したりと充実している。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次はドイツ映画の分析や流線形デザインの変遷、世界の人口流入出やヨーロッパの印刷や翻訳論など、それぞれの先生の研究領域の成果発表のような授業が必修である。2年次は1年次で提示した研究結果をどのように分析したのか、分析に用いた論理を学ぶ。例えば記号論や精神分析、カルチュラルスタディーズなど。フーコー、バルト、デカルト、バフチンなどが出てくる。全体では英語以外の外国語が3~4年間必修であり、時間も多い。授業は順当にとっていかないと次の授業が履修できない仕組みになっているため、一つでも落とすと半期ずれ込み、就活に影響したり延長生(5年生)になってしまう。
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:411939
  • 女性在校生
    在校生 / 2016年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 1| アクセス・立地 3| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]
    教育学部国語国文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      日本の大学最高峰の蔵書数を誇る図書館や、優れた多くの論文を残している著名な教員による質の高い授業など国語を学びたい大学生にとって十分な体制が整っている。教育学部といえど実際に教員を目指す生徒は3割ほどではあるが、多様な学生が出会い時間をともに学ぶ四年間は、将来様々な分野で活躍する人間を育成する。
    • 講義・授業
      普通
      大学1年生から3年生に向けてしっかりと基礎を学び、四年生からは自分の興味の持った分野に絞り、ゼミや卒業論文の作成を通して、3年間で培った考察力を用いて自分の意見を形象化していく。四年間かけてじっくりと学ぶことのできる体制が整っている。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      ゼミは4年からなのでわからない
    • 就職・進学
      悪い
      就業実績は高いが、学校からのサポートはほとんどない。早稲田大学は生徒数の多さからか放任主義である。
    • アクセス・立地
      普通
      東京メトロ早稲田駅から10分ほど
      副都心線西早稲田駅から15分ほど
      東京メトロ高田馬場駅から20分ほど
      千葉神奈川埼玉からも多くの学生が実家通学している
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:382539
619251-260件を表示
学部絞込

基本情報

所在地/
アクセス
  • 早稲田キャンパス
    東京都新宿区西早稲田1-6-1

     東京さくらトラム(都電荒川線)「早稲田」駅から徒歩4分

電話番号 03-3203-4333
学部 法学部政治経済学部商学部教育学部社会科学部国際教養学部文学部文化構想学部基幹理工学部創造理工学部先進理工学部人間科学部スポーツ科学部

このページの口コミについて

このページでは、早稲田大学の口コミを表示しています。
早稲田大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。

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