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私立東京都/市ケ谷駅
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在校生 / 2021年度入学
文学の造詣を深めよう
2026年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 -| 学生生活 4]文学部日本文学科の評価-
総合評価良い文学の歴史全体から、漢文古代中世近代と縦割りでも学ぶことができるため、知見を広げることはもちろん深めることもできます。文学にあまり興味がないなという方でも、入学してからも楽しみながら学べると思います。
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講義・授業良いカリキュラムを自由に選ぶことができるため、同じ学科にいても全く違う学びを得ることができます。(最低限の必須講義はもちろんありますが。)
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就職・進学良い学内に就活支援があります。大講義室に企業を招いての説明会を実施する機会もあり、大変助けになりました。
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アクセス・立地普通駅から歩いて10分程度です。夏はかなり暑いので疲れます。周りの治安はかなりいいと思います。
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施設・設備普通施設がかなり多くあり移動は大変になります。文学部としては、図書館の蔵書数が多いため、研究や論文作成に役立ちました。
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学生生活良い公認サークルから非公認サークルまで多種多様なサークルがあるため選ぶのが難しいくらいです。兼任も自由なので所属して楽しむのがいいとおもいます。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年は文学史の全体像や、各年代に造詣が深い教授の講義を受けます。
2.3年はゼミを選択し、ゼミごとの講義をメインに受けつつ、他学部の講義なども併せて受けます。
4年はゼミで学んだことを活かしつつ卒業論文を書きます。 -
学科の男女比6 : 4
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志望動機カリキュラムを事前に見知っていたので、そのもとで研究をしたいと考えていました。キャリア支援が強いというところも決め手でした。
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入学前後のギャップ想像以上に人が多いということです。昼時や、移動中は人の波に飲まれそうというデメリットはありますが、その分色々な意見を見聞きすることができるというメリットがあります。
投稿者ID:1108312 -
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