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私立東京都/飯田橋駅
東京理科大学 口コミ
3.88
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卒業生 / 2013年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 2| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。創域理工学部先端化学科の評価-
総合評価良い大学の講義に関しては、基本的に単位の取得が大変だったように感じます。また、1年から2年に上がるときに、原級生という形で留年する可能性があるので、注意が必要です。しかし、勉強すれば単位を落とすことはありません。
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講義・授業良い講義は概ね難しいものが多いです。また、週に一回レポートを書かなくてはいけないので、それについてもキツイです。しかし、慣れればなんとかなります。
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研究室・ゼミ良い演習系の授業は1年の時にしかないので、演習が充実しているかと言われると、微妙なように感じます。研究室としてはゼミがあるのでその辺は割と充実していると思います。
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就職・進学良い就職実績としては、学科の先生いわく、結構良いらしいです。とりあえずあまり困ることは無いと言っていますが、あまり楽観視しても良く無いかと思います。
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アクセス・立地良い最寄駅は運河駅で、そこから歩いて4分くらいで着きます。駅からは割と近いです。どこか遊びに行こうと思ったら、柏駅にいく人が多いです。
東京にはTXで大体1時間弱でいけます。 -
施設・設備良い全体的に校舎は古いです。しかし、今は、色々な設備を立て替えている最中なので、その点に関しては金剛改善されるかと思います。
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友人・恋愛悪い学内の友人関係については、同じ部活に入っている人同士は結構仲がいいです。
学内の恋愛はあんまり聞きませんね。 -
学生生活普通サークルや部活動については、両立が難しいと思ったので私は入っていませんでしたが、実際はサークルや部活動に入っている人は多かったです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年次は、物理と数学、それに化学の基礎を勉強していきます。二年次以降は化学に関する知識を深めていきます。卒業後は大学院に進学する人が大半です。
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就職先・進学先化学業界の研究職
投稿者ID:427226 -
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卒業生 / 2013年度入学
2017年10月投稿

- 3.0
[講義・授業 -| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 -| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。創域理工学部先端化学科の評価-
総合評価普通化学を専門的に勉強したいと思っている学生には良いと思います。実験が多いのでレポート作成が大変ですが、知識だけではなく機器の使い方なども学ぶ事ができます。
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就職・進学良い大学院に進む人がほとんどです。内部に進む人もいれば、外部の大学院に進む人もいます。外部に行く場合でも、大体先輩で行っている人がいるので、対策などの豊富なサポートはあります。また、提携している外部研究所で研究する事も可能です。
就職も、理系であれば困らないと思います。内部から教授推薦で名の通った大手メーカーにも行けますし、大学院卒の人は普通に就活しても複数内定を取れるレベルだと思います。
文系就職をしたい人は、学部で就職活動をしますが、その場合は大変だと思います。周囲で就活をしている人が少ないため、情報を他大学の人から取りに行かなければ行けません。また、理工学部は立地も悪く、東京まで40分程度かかるため、面接まで行くのが地味に大変です。
その他アンケートの回答-
就職先・進学先化学メーカー
2人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:389914 -
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卒業生 / 2013年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 1| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 2]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学部建築学科の評価-
総合評価良いみんなまじめに勉強している雰囲気はある。しかし、講義は教授によって質に差があり、テストが過去問頼りの難解が多い。施設は比較的充実しているが、プロッターのポイントが高い。
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講義・授業良い教授によって質が大きく異なる。教科書通りの説明をする講義は論外。出席扱い等については厳しくみているため、良い。
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研究室・ゼミ普通充実しているとは言える。担当教授の好みも多少あるが、熱心に指導していた。イベント等にも参加していた。
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就職・進学悪い就職活動については個人の力量に完全にかかっている。サポートは皆無。面談の相談に乗って頂いた程度。OBの紹介も個人情報保護で教えてもらえず、人件費の無駄。
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アクセス・立地良い校舎が移設してしまったので、以前の方が東京のどこへ行くにも便利だったと言える。非常にもったいない結果。
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施設・設備良い理系にしては使うものが少なく、自己調達が多いため言い難いが、基本的には苦労はしていなかった。ただ、お金がかかる学科だった。
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友人・恋愛普通男女比率からすると女子が少ないので、それなりのものであった。機械や電気に比べたら、男女共にコミュニケーションが取れる人が多い。
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学生生活悪いサークルやイベントには参加していない。コミュニケーション能力不足の人が多いので。建築学科だけ別という位置付け。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容建築の歴史や構造を座学で勉強する。最近は環境分野も重視されてきている。それけら、図面の書き方、模型の造り方なども教わる。
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利用した入試形式建築業界の住宅建設業にて設計職
投稿者ID:414131 -
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卒業生 / 2013年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学部建築学科の評価-
総合評価普通設備ば充実していると思う。他の私立大学よりも学費が安い。講義はあまりおもしろくないものがおおい。サークル活動は活発でいろいろな種類がある。留年する人はあまりいない。
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講義・授業普通講義は退屈なものがおおい。英語の授業は高校よりレベルが低い。一般科目はおもしろい。構造の講義はつまらない。
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研究室・ゼミ普通いろいろな研究室がある。ブラックな研究室もある。ほとんどの研究室は成績順に入れる。卒論の難しさは研究室によってちがう。
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就職・進学良い就活イベントはたくさん開催される。サポートも充実している。学外に進学する人もいる。就活実績もいいと思う。
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アクセス・立地悪い都心からのアクセスは悪い。駅から大学の道は授業前後は混んでいる。道はとても狭い。おいしいお店はたくさんある。
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施設・設備良いキャンパスはとてもきれいで使いやすい。図書館もきれいで自習するのに向いている。試験前は生徒がたくさんいる。
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友人・恋愛良いサークル活動は充実している。部室は少し小さい。部員が多いサークルは活動場所の確保がたいへんだと思う。
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学生生活良いサークル活動は活発で充実している。大学のイベントにも公認サークルが呼ばれることがある。アルバイトも自由にできる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年は基礎的なことを学ぶ。2年は1年の続き。3年からは分野ごとに分かれていく。4年は研究室配属で卒論を書く。
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利用した入試形式大手の住宅会社の設計職。
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:413443 -
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卒業生 / 2013年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。理学部第一部物理学科の評価-
総合評価良い勉強が好きな人、純粋に科学分野を極めたいと思っている人にとっては良い環境です。授業内容もしっかりしていますし、自然に人と議論しあえる環境があります。進路、就職も苦労している人は少なかったと思います。やや研究室の分野に偏りがあり、キャンパスも規模は小さめですが、充実した学生生活を送ることができると思います。
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講義・授業普通課題、演習、発表などは比較的多いです。単位はそれらを着実にこなさなければ取得は難しいですが、真面目に授業に出席していれば大丈夫な程度です。授業内容は、先生によってまちまち。質の高い授業もあれば、おおかた自分で独学しなければ理解しきないものありました。自分の興味のある講義を自由に選べます。
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研究室・ゼミ良い研究室は4年生からの配属です。自分の希望配属先を提出し、単位取得状況や成績、その研究室で重要になる分野の授業の成績などから決められます。研究室によって雰囲気は異なりますが、議論や発表練習の機会は豊富で、指導教員も丁寧に指導してくれます。自分の研究室は、毎日研究室に通い、週1で自分の研究について教員と議論する時間がありました。
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就職・進学良い進学を選ぶ人が多いですが、進学実績は良好です。国立大学の院に進学する人も多いです。就職に関しても、国家公務員、教員、金融機関、IT系など様々ですが、就職率は高いと思います。
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アクセス・立地良い最寄駅は飯田橋駅で、JRもメトロも通っています。都会のキャンバスなので、アクセスしやすいです。駅くら大学までは徒歩5分。まわりには飲食店が充実しています。
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施設・設備普通キャンパスはきれいですが、とても小規模です。そのため、グラウンドや大規模な研究設備はありません。図書館は科学分野の蔵書が豊富に揃っています。自習室や食堂、売店などは狭いと感じることが多かったです。が、そこまで不快に感じることはありませんでした。
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友人・恋愛良い学内では、勉強や将来について議論、相談できる人が多く、非常に良い友人関係を築けました。優秀な人が多いです。学内の恋愛も、学科、サークル、研究室など様々なところでありました。
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学生生活良いサークルも、アルバイトも、積極的に取り組めました。勉強とのバランスを保つのも難しいですが、それぞれの場で多くのことを学べたと思います。所属していたサークルは数ヶ月ごとにイベントがあり、有志で参加できる自由な雰囲気だったので、無理なく参加できました。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容基本的に1、2年で数学と物理基礎を学び、3年以降でその応用、各分野の授業をとることができます。1年では物理を学ぶ上で基礎となる科目を学びます。線形代数、微分積分なもの数学や、英語、力学などざ中心です。2年は数学に加えて電磁気学、熱力学などの物理を学びます。3年は量子力学、統計力学を学んで物理の一通りを完成させます。また、自分の興味にあった分野の授業をこれまでより自由に選べるようになります。4年では研究室に所属し、自分の研究分野をゼミなどを通して深めていきます。
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利用した入試形式進学のため就職はしていません
投稿者ID:411997 -
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卒業生 / 2013年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 2| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]※この口コミは改編前の創域理工学部応用生物科学科に投稿された口コミです
この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。創域理工学部生命生物化学科の評価-
総合評価良い学生生活全般を振り返ると、生物の様々な分野を専門とする教授がいることによって、生物全般に関する講義を受けることが出来、様々な知識を得ることが出来た。生物に関わることをやってみたいが、何がやりたいのかはっきりしていない人には向いていると思う。授業以外の点については、研究室も10以上あり、様々な分野において研究を行っていることから、なんらかのやりたいことが見つかるとおもう。この様に、自分のやりたいことを見つけることがしやすいと考えるから。
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講義・授業良い講義の内容については、それぞれ専門にしている分野についての講義が行われるため、学年が上がるにつれて高度な内容になっていく。教授や講師の先生については、個性豊かだが基本的に教育に対して熱心であるため、基本的には質問しに行けば答えてくれると思う。しかし、時々そうではない人がいるので-1点。講義中の雰囲気については、基本的には静かである。課題に関しては、大量の課題を課す先生と、全く課さない先生がいる。単位については、留年率の高い理科大らしく、かなりシビアに評価されるが、基本的に先生の話をきちんときき、対策をすれば単位を落とすことはない。なめてかかると痛い目を見る。履修の組み方については、1、2年の内に教養科目を取り切ってしまうと楽であるとおもう。
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研究室・ゼミ良い研究室への配属決定は3年の2月に決まり、早いところだと3月からトレーニングが始まる。選び方については先輩からの評判、研究内容、コアタイム、先生との相性で自分は選んだ。ゼミの説明会は3年の1月にあるので、どんな内容の研究をしているのか知りたい場合は、いくとよい。長い時間狭い空間にいるため、ゼミ生同士の中はおのずとよくなる。卒論については、研究室によって考え方が違い、形式も違うため、配属前によく吟味するとよい。
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就職・進学悪い就職実績は、学科の選考の厳しさに比べると悪いから。(生物系の募集がそもそも少ない)。就職活動のサポートについては、一応それなりに揃っているが、認知率が低い。自分もまだしていないが、先輩からは最初から分野を絞らずに、様々な分野の企業を見ておくべきであるといわれている。多くの人が大学院に進学する。
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アクセス・立地良い最寄駅は、東武アーバンパークラインの運河駅、駅から大学までは徒歩5分。学校の周りはほぼ学生のためのアパートで、遊べるところはカラオケか公園くらいしかない。飲み、遊びに行きたいなら電車で15分の柏に行くことになる。不便にみえるが、意外と店はあるので生活には不自由しない。
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施設・設備良いキャンパスについてはまあまあ綺麗。教室については、割と綺麗。研究設備もそこそこ整っている。図書館については、蔵書数はなかなかの物。
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友人・恋愛良い友人関係は悪くない。理科大の中では女子率の高い学科なので、同じ学科内で、恋愛をしている人も多くいる。
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学生生活普通サークルの数はあるが、いかんせん勉学が忙しくて両立は難しい。文化祭は盛り上がるが、サークルによっては出店をやるため、回れないことも。アルバイトについては、やっている率が高い。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は生物の基礎的な内容と、教養科目と共に物理、化学、数学を学ぶ。必修科目は1年次が一番多く、3年次になると実験しかなくなる。2年になると、より生物の授業が増えるが、まだ化学、物理の授業がある。3年次になると完全に生物のみとなるがかなり内容は高度化し、自分の受けたい内容の講義を履修することになる。4年次はほぼ授業は履修せず、卒業研究に明け暮れることとなる。卒業論文については、所属する研究室によって変わってくる。
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利用した入試形式就職していない
投稿者ID:413331 -
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卒業生 / 2013年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 -| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 5| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。理学部第一部応用数学科の評価-
総合評価普通私がいた時は、数理情報科学科という名前でした。統計学を勉強したくて入学しました。授業の分野としては主に、数理統計学、数値計算、解析学です。どの授業でも理論に力を入れているので、実際のデータを使って分析するということはないと思います。1,2年生の時は、各分野の基礎となるような授業が多いです。3,4年生になると各々進みたい分野の授業、研究室を選ぶようになります。前述したように、理論を大事にしているので、実際にデータ分析を行うようになるのは4年生になって研究室に配属された後であり、それもおそらく後期になると思います。ただ、理論をそれなりに理解できていれば、実際にデータ分析をするとなってもすんなりできると思います。つまるところ、理論から学びたい人にとっては将来にとても役に立つ学科であり、理論よりも実践という人にとっては、不向きな学科です。
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アクセス・立地良い飯田橋駅から徒歩5分ほどで、アクセスがとてもいいです。すぐ隣に神楽坂があるので、飲食店や居酒屋、カフェがたくさんあり、昼夜問わずご飯には困らないでしょう。
その他アンケートの回答-
就職先・進学先他大学大学院
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:385389 -
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卒業生 / 2013年度入学
2017年10月投稿

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 2| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。経営学部経営学科の評価-
総合評価良いやりたい勉強がしっかりできる大学です。テスト前に、死にそうになりながら勉強したこともありました…
大学で過ごした時間はとてもためになりました。 -
講義・授業普通いい先生と悪い先生の幅がある。
いい先生の情報はしっかりとリサーチするべきだと思います。実践的な経営学が学べる授業は必ず取るべきです。英語はあまり力を入れてないようでした。 -
就職・進学悪い就職は自力で頑張ろうと言うような風潮がある。なので、とても苦労しました。とても悩んだ時期があります。周りの人がしっかりしている分自分が無力に感じることがあります。
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アクセス・立地良い神楽坂キャンパスなので、とても便利。都会の真ん中なので、アクセスがいいです。飯田橋駅が最寄りで、JRやメトロが通っています。あるいて10分くらいでキャンパスに着きます。
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施設・設備良い神楽坂キャンパスになって、とても便利になりました。都会のキャンパスはどこに行くにも便利です。さらに、新しいので綺麗です。ただ、階段が狭いので休憩時間はとても混雑します。
その他アンケートの回答-
就職先・進学先大手小売業 総合職
投稿者ID:384735 -
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卒業生 / 2013年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 2| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 5| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]※この口コミは改編前の創域理工学部応用生物科学科に投稿された口コミです
この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。創域理工学部生命生物化学科の評価-
総合評価普通生物系は理科大の中でも女子率が比較的高いため、男子の中にポツンとしてしまうことはない。また校舎も綺麗で設備が整っているため、学びの場としては文句ないと思う。
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講義・授業悪い教授によっては板書が見辛かったり、何を言っているかわからない人もいて、授業の質にばらつきがある。終始怒っている人もいた。そうゆう教授に限ってテストが難問過ぎて、よくわからない評価で落とされている人も多く、くじ引きなのではと言われている授業もあった。
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研究室・ゼミ悪い研究室は充実しているほうだと思うが、就活に優しい研究室とそうでないいわゆるブラックと言われている研究室に分かれる。ブラックだと夜中まで残され、体力的に厳しい。
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就職・進学良い就職に関しては知名度もあり、ほとんどが大手企業にいける。またセミナーなども大学で行なっているため、自ら動けば行きたいところに行ける可能性は十分あると思う。
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アクセス・立地悪い田舎なので土地は広いが、アクセスがいい訳ではない。最寄駅付近にショッピングモールや遊ぶ場所はない。
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施設・設備良い施設に関しては充実している。ディズニーランドと土地面積が変わらないと聞いたことがある。体育等や研究棟、食堂などたくさんあるため、周りにご飯処がなくても困ることはない。
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友人・恋愛普通男子が多いため、女子は彼氏ができやすいとは思うが、彼氏にしたい男子が少ない。理系なので仕方ない。
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学生生活普通サークルの数は普通だと思うが、活動地点が別キャンパスだと遠くて入りづらいこともある。
その他アンケートの回答-
就職先・進学先IT企業
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:383946 -
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在校生 / 2013年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。理学部第一部応用数学科の評価-
総合評価良い全体的に変態が多く変わっている人やコンプレックスを抱えている人には楽しい環境でぼっちになることはない。食堂ではTVゲームやガードゲームをしている学生などいるから
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講義・授業良い授業は厳しく忙しいがダラダラした学生生活とは無縁なのでギリギリの試験が楽しめ、毎年留年生ご出るので4月は出会いと別れの季節になるから
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研究室・ゼミ良い学びや研究は勿論、充実しており先生は個性的で変態しかいないので友達や飲みの席で話題に欠くことがないから
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就職・進学良い自惚れる学生が多く大手企業に入ろうとして落ちる学生が多いがなんだかんだで有名企業に入っているから、、、
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アクセス・立地良い飯田橋駅自体が変な構造をしているがJR、メトロ、都営線などが通っており都会の中心にあるアクセスの良い立地
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施設・設備良い基本的には可もなく不可もないが学食が美味しく毎日のように大学に通う生徒が多い環境では値段も安く食事の事を考えずに勉強できる
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友人・恋愛良いサークルは様々な形式があり縦社会ご厳しいものもあればほとんど顔を合わせないサークルもあり、友達を作る上では良い機会だから
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学生生活良い毎年、毎年話題かかないほど多忙でストレスのたまる授業が多いので退屈せず飽きのこない学生生活が送れるから
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容応用数学科→数理情報科学科→応用数学科になった歴史があり基本的には数学を中心にツールとして情報(プログラミング)を学ぶ学科なので情報系を極めたい学生は独学での努力が必要
3人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:407216 -
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東京理科大学のことが気になったら!
基本情報
東京理科大学のことが気になったら!
このページの口コミについて
このページでは、東京理科大学の口コミを表示しています。
「東京理科大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。
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